●第10章 ア「はっぁ~…♡」 エ「はぁぁ~…♡」 ア「ほうら、王様…♡  砂で汚れた身体…♡  きれいに洗ってやるぞ…♡」 エ「細かい砂が身体のあちこちに、こびりついてますからね♡  私たちに任せて、じっとしていてくださいね…♡」 ア「ほうら、ほうら…♡  すりすり、すりすり…♡」 エ「お背中もお腹も、腕も、足も…♡  おチンポもぉ…♡  ふふふふふ…♡」 ア「なぁ、王様?  昨日もあいつらと、このオアシスに来たんだろ?  ひどいよなぁ、まったく…♡  ここはあたしたちにとっても、王様との、  思い出の場所だってのに…♡」 エ「真夜中にこのオアシスに来て、  天に広がる星星を、みんなで見たんですよ♡  あれほどきれいに星空を眺めたのは、後にも先にも、  ありませんでしたね…♡」 ア「でも、夜の砂漠は寒いからな♡  それを、あたしの火のエレメントで暖を取って、  一晩中ここで過ごしたんだ…♡  懐かしいな…♡」 エ「思い出してくれたら、うれしいのですが…♡  無理にとは言いません♡  代わりにこのオアシスでの思い出をもう一度…♡  いっしょに作りましょうね♡」 ア「気持ちよくって、強烈で…♡  今度は二度と忘れられない思い出を、な♡  ふふふ…♡」 エ「さあ、王様♡  おチンポがもう、待ちきれないようですよ♡  早速、思い出づくり…♡ 始めましょうか♡」 ア「ほら、王様♡ こっちだぞ♡  あたしのお尻にしがみついて、おチンポ腰へこ♡  いっぱいおまんこにおチンポ、こすりつけていいぞ♡  そのびんびんのおチンポ♡  小さくなるまで、何度も、何度もぉ…♡  んっぁ♡  あは、王様♡ 抱きつきおチンポ、すっごく上手…♡  んぅうぅううん…♡  はぁ、あっぁああ…♡  おチンポ、あっつぅ…♡  オアシスの水ごときじゃ、全然冷めない…♡  んぅうぅうん…っ♡  んっぁ♡ はっぁんっ♡ んっぁっ♡ んっぃいっ♡  おチンポ、ぱんぱんっ♡ すごいっ♡  気持ちいいぃ…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっくぅ、んぅうん…♡  はぁぁぁあ…♡  何にも言わずに、後ろからおっぱい、鷲掴みにしてっ♡  いつ覚えたんだ、こんなセックスぅ…♡  はっぁあああ…♡」 エ「もしかしなくても、昨日、メルたちとした時でしょうね♡  少し教わればすぐに吸収する、とっても優秀な王様おチンポ…♡  大好きです♡  さあ、王様♡  あるいはこちらも、教わったのかもしれませんが…♡  王様のおチンポがさらに気持ちよくなる不思議な場所…♡  王様の、かわいいお尻と、お尻の穴…♡  いっぱいお舐めしてあげますね♡  こちらでキンタマザー汁、さらに濃厚に、ほかほかに  温めてくださいね♡  んぅあ~…♡  はああ…♡  あぁ、美味しいです♡ 王様のお尻ぃ…♡  んぅう、んぅん…♡  はっっぁあ…♡  お尻に母乳、ふりかけてぇ…♡  穴の奥に、この母乳、塗り込むようにぃ…♡」 ア「っぁあ…♡ 王様、んくぃっ♡  おチンポ、ぐんぐんっ♡ 伸びてきて…っ♡  はぁっ♡ んっく♡ あっくぅっ♡ んっぃい…っ♡  奥に、ちゅっちゅぅ♡ おチンポ当たって♡  あっ♡ あっ♡ んっぁっ♡ はぁんっ♡  んっぅううう…♡ おっぱい♡ ぎゅっぎゅぅ♡  おっぱいたぷたぷ♡ 揉まれて♡ 揺すられてっ♡  くうぅぅううん…っ♡  いっぱい搾られる…っ♡  はぁ、くぅうんっ♡ おっぱい出る♡ 出るぅ…っ♡」 エ「ん…♡ 王様♡ お尻の穴がひくひくって♡  ふふ、身体がぞくぞく♡ どんどん気持ちよくなって  来ているようですね♡  ええ、どうぞ、王様ぁ…♡  はぁ…♡  どんどん、どんどん、気持ちよく…♡  いっぱいおチンポ熱くして、固くして…♡  アヌスの子宮にどぷどぷお射精♡ してください♡  熱々ザーメンたっぷりと♡  中にぶちまけてくださいね♡  はぁあ…♡  ほうら♡ がんばれ、がんばれ♡  お尻ぱんぱん叩いて、応援してさしあげます♡  がんばれがんばれ、王様ぁ…♡」 ア「ふっ♡ ふっ♡ ふっぅうんっ♡ っぁあああっ♡  奥にぐりぐりっ♡ すっごぉっ♡ んっぃいっ♡  子宮の入り口♡ ねちっこく、責めてくるっ♡  王様っ♡ んっっぁっ♡ おチンポ上手っ♡  んっひぃぃい…っ♡ おっぱいもぉっ♡  んぅぁあぁあ…っ♡ あっくぅ♡  くうううんっ♡ はぁあぁああ…っ♡  ううぅぁっ♡ ぁああぁっ♡ おまんこっ♡  ぞくぞくっ♡ ふぅううんっ♡  これ、やば…♡ おまんこ、イキそ…♡  っぁあっ♡ んっぃいいい…っ♡  はぁぁぁあ…っ♡ ううんぅあぁ…っ♡」 エ「王様♡ おチンポお射精、近づいてきましたか?  ええ、いいですよ♡ いつでもどうぞ♡  お射精びゅっびゅぅ♡ どくどくお漏らし♡  アヌスのお腹にあったかいの、たくさん吐き出してください♡  ほうら♡ 出して♡ 出して♡ 出してください♡  おチンポイクイク♡ おチンポお射精♡  中に熱いの、びゅるびゅるどっぴゅん♡  ほかほかキンタマミルク♡ たっぷり中出しぃ…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡」 ア「くっふぅうぅぅう…っ♡ イック♡ イッグぅ♡  ぁああ、王様っ♡ んぃっぐ♡ おまんこイグぅっ♡  はっぁぁああぁ…っ♡ んぅうぅあぁつ♡  王様っ♡ 中にっ♡ ちょうだいっ♡  中出ししてくれっ♡ 熱いのいっぱいっ♡  私の中にぃ…♡ ぁああああ…♡  イクイクイクイクっ♡ んぃっく♡ んぅうぁあぁっ♡  はぁっ♡ んぅうんぁっ♡ んぃいい…っ♡  んぅぁあぁあっぁ…っ♡ んっぅうぅうんぅぁあ…っ♡  はっぁあぁっ♡ んっひぃいぃ…♡  ぁあぁっ♡ うぅうっ♡ んっくぅうんっ♡  はぁ、っふぅ、っふぅ、ぅうう…♡  王様…♡ 射精、すごい…♡  奥にどぷどぷ、すごい濃いの、打ち込まれて…♡  はー…♡ はー…♡  んっくぅんっ♡ ふぅ、はぁ、んっはぁ…♡」 エ「お疲れ様です、王様♡  ですが…ふふふ♡ おチンポはまだまだ、元気いっぱい♡  これなら連続交尾も十分可能…ですよね?  でしたら今度は、私のおまんこ、お願いしてもいいですか?  さあ、王様♡  私にも、濃いのをたっぷり、びゅーびゅーお射精♡  子宮満杯になるまで、たくさん種付け♡  お願いします♡  んぅ…♡ 王様、おチンポ…♡ 熱いです…っ♡  っぁあっぁんっ♡ はぁ、んぅんんっ♡  っふぅ、っはぁ、はぁあ…♡  んっぁあぁ…っ♡  あぁ、王様ぁっ♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  んうっぃい…っ♡  おっぱい、ぎゅっぎゅぅ…♡  ふぅぅう…っ♡ はぁぁぁ…っ♡  んっぁ、乳首っ♡ こりこりされてぇ…っ♡  おっぱい出るぅ…っ♡  はっぁぁんっ♡  んぅぁっ♡ んっくぅっ♡ はぁあああ…♡  あぁ、王様ぁ…♡」 ア「ふふ、人のおまんこ、散々いじめてくれたなぁ?  これはお返ししないとな♡ ほら…♡  へぁ…♡ 王様の尻穴♡ ねっとり、にゅるにゅるぅ♡  はっぁぁ…♡  ほうら♡ 母乳で尻穴、ぬるぬるにして、もっと奥まで、  舌、突っ込んでやる…♡」 エ「んっぅうう…♡ おチンポが、さらに硬くっ♡  お尻、気持ちよくしてもらって、っぁんぁっ♡  おチンポおっきく♡ あっつくっ♡ かっこよくぅ♡  くううう…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  んっぁんっ、あぁあんっ♡んっあ…っ♡っぁああ…っ♡  はっぁあ…っ♡  おチンポ、いいです♡ おチンポ好きですっ♡  王様っ♡ んぅぁぁっ♡ んっくぅっ♡  はぁぁぁん…っ♡  ううんぅんぅぁああっ♡  王様っ♡ もっと、もっとお願いしますっ♡  私のおまんこ、もっと強くっ♡ うううんっ♡  もっとぎゅぅって、力強く抱き着いてっ♡  おチンポ奥まで押し込んでぇ…っ♡  はっぁぁぁんっ♡ んぅぅあぁっ♡ くっぃいっ♡  おチンポ一番奥までっ♡ 奥っ♡ 奥ぅっ♡  んっぅううん…っ♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  うぃいぃいいい…っ♡ いいっ♡ んっぃい…♡  はっぁぁぁ…♡」 ア「んっはぁ…♡  あぁ、王様のお尻ぃ…♡ 美味し♡ 美味しいっ♡  はっぁああ…♡  もっといっぱい、舐めるからな♡  王様がいやだって言っても、もっと、いっぱいっ♡  ケツ穴にゅるにゅる、舐めてやるから♡  はっぁああ…♡」 エ「んぅぃいぃぃい…っ♡  一番奥に、先っぽ、ぶっちゅぅう…♡  くううんっ♡ はっぁああ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  んぅぅあぁっ♡ 王様っ♡ すっき♡ 好きぃっ♡  んぅぁぁああ…っ♡ んっはぁっ♡  んっぃっ♡ ぅううんっ♡  おチンポ、ぶるぶるっ♡ 奥にくっついたままっ♡  何度も震えてぇっ♡ あっぁあんっ♡  ううんぅんっぁっ♡ はっぁぁあんっ♡  奥にっ♡ 射精っ♡ 精液っ♡ 出すつもりのっ♡  うううぅん…っ♡ 孕ませおチンポっ♡  種付けおチンポぉっ♡ んぅうんぅぁあぁっ♡  ぁっくぅ、んううぅうんっ♡  っぁああぁあ…っ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡  んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう…っ♡  王様っ♡ はいっ♡ どうぞっ♡ 出してくださいっ♡  射精っ♡ いっぱいっ♡ 熱いの中出しっ♡  どくどくどっぴゅん♡ 精液奥にっ♡  注いでくださぁい…♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  はっぁああ…っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ…っ♡  んっひぃぃい…っ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん…っ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ…♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  っぁあぁあ…っ♡」 ア「はは♡ ケツ穴また、いっぱいひくついて…♡  出そうなんだな? ああ、いいぞ♡ 出せ、出せ♡  熱いのたっぷり、エヌマの子宮に、ザー汁ぶっぴゅぅ♡  おチンポ種付け♡ 奥にびゅるびゅる♡  イケ♡ イケ♡ 出せ出せ出せ出せぇ♡」 エ「うぅうぁっぁぁぁ…っ♡  んぃっぐ♡ いっぐ♡ ぬううんぅぁっ♡  はっぁぁんんっ♡  ううっぁぁ…っ♡ 王様っ♡ イギますっ♡  おまんこイギますっ♡ んっくぅぁっ♡  はぁっぁぁんっ♡ うっくぁああ…っ♡  気持ちいいのっ♡ 来ますっ♡  おまんこ来ますっ♡ おまんこイギますっ♡  王様ぁあ…♡  どうぞ♡ 出して♡ 出してくださいっ♡  んぅうんぅんぁぁ…っ♡  アクメおまんこに中出しどっぴゅん♡  一番奥に、たくさん、たくさん、中出ししてくださぁいっ♡  はっぁあぁ…っ♡  んぅううんぁっ♡ うっくうっ♡ んぃいい…っ♡  んぅあぁああああ…♡  イグイグイッグゥ…っ♡ んぅぁあっぁあぁっ♡ はっぁぁっ♡  うううんぅんぁっ♡ んっひぃいいんっ♡  はっぁっっぁあぁ…っ♡ んぅぅあっ♡  はっぁぁん…っ♡  熱い、です…っ♡ 奥にたくさん♡  ねばっこいの、出して、くれてぇ…♡  ありがとう、ございます…っ♡  王様ぁ…♡ はっぁあぁぁ…っ♡  んぅぁ、はっぁんっ♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅぅうん…っ♡  んっはぁ…♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ア「っはぁ…♡  おチンポ、がんばったな♡  連続種付け射精…かっこよかったぞ♡」 エ「ええ…♡ とっても嬉しくて…♡  気持ちよくて、楽しかったです♡  んっぅん、はぁ…♡  では、王様…♡  少し、あちらの木陰で休憩しましょうか♡」 ア「ああ♡ いっぱい出して、疲れてるだろうからな♡  さあ、行こう♡」 エ「ふふ…♡ すごいですね、王様♡  日に日に成長して、あっという間に、  とってもかっこいい男の子…♡  いえ、男性になっていっているようです♡」 ア「ああ♡ もう、昔の王様よりも男らしいかもな♡  ある意味だけど♡ ふふふ♡」 エ「ですが、無理はしないようにしてくださいね♡  無理に大人になろうとしなくても、私たちは…♡  今のままの王様も、大好きですから…♡」 ア「俺たちはまだまだ何百年もこの姿のままなんだ…♡  ゆっくりと、大人になっていけばいいんだ♡  だから、ほら…♡  今は、その小さい姿を楽しむように…♡  あたしたちのおっぱい♡ ちゅうちゅうしような♡」 エ「さあ、王様♡ お口、あ~んしてください♡  たっぷり搾られましたが、まだまだミルクは、  いっぱい出してあげられますからね♡  たくさんどうぞぉ…♡」 ア「んっあぁん…♡」 エ「はっぁあぁ…♡」 ア「んっくぅ、はぁ…♡  ふふ、いいこ、いいこ…♡  おっぱいちゅうちゅう、上手だぞ♡」 エ「よしよし、よしよし…♡  おっぱい美味しいですね♡  おっぱいごくごく、たくさんどうぞぉ♡  はい、はい、はぁい…♡」 ア「んっぅん、はぁ…♡  ん? ふふ…♡ おいおい、王様♡  またおチンポ、大きくなってるぞ♡  おっぱい飲んで、元気いっぱいになったんだな♡  まったく、スケベなやつ…♡」 エ「でも、いいんですよ…♡  私たちのおっぱい飲んで、どれだけおチンポ、  元気になってくれても…♡  さあ、最後までおチンポ、気持ちよくしてあげますからね♡  はぁい♡ しこしこ、しこしこぉ…♡」 ア「んっはぁ…♡  おチンポしごかれて、おっぱい吸うの、また強く…♡  ああ、いいぞ…♡ もっといっぱい、  思い切り…♡ 母乳飲む飲むしちゃおうな…♡」 エ「おチンポ気持ちいいですね…♡  おっぱいごくごく飲みながら、おチンポこきこき…♡  幸せいっぱい、おチンポ気持ちいい…♡  おっぱい大好き、だぁい好き…♡」 ア「ふふ♡ 腰、浮いてきたぞ♡  おチンポ気持ちいい、気持ちいい♡  気持ちよすぎて腰へこ止まらない♡  かわいいなぁ、王様ぁ…♡」 エ「我慢汁、とぷとぷ漏れて…♡  精液もまた昇ってきたみたいですね♡  ええ、どうぞ♡ いいですよ…♡  いつでもお漏らし、してくださいね…♡  んぁ…♡  はぁい…♡ おっぱい、好きなだけ吸って…♡  二人の母乳でお腹いっぱいにして、  お射精どっぴゅん♡ どくどくどうぞぉ♡」 ア「おチンポいいぞ♡ イッていいぞ♡  しーしーしようなぁ…♡  真っ白おしっこたっぷり出そうなぁ♡」 エ「はぁい、はぁい♡ おチンポどうぞぉ♡  おチンポぴゅっぴゅ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡」 ア「おチンポお漏らし、たっぷりどうぞぉ♡」 エ「おチンポお漏らし、たっぷりどうぞぉ♡」 ア「びゅー♡ びゅー♡ びゅーぅ…♡  どっぴゅん♡ どっぴゅん♡ びゅるるぅ…♡」 エ「びゅー♡ びゅー♡ びゅーぅ…♡  どっぴゅん♡ どっぴゅん♡ びゅるるぅ…♡」 ア「ふふふふふ…♡  またいっぱい、お射精できたな♡  気持ちよかったなぁ…♡  よしよし、よしよぉし…♡」 エ「どうでしょうか、王様♡  このままもう少し、ここでお休みしているというのは♡  えっちなこと、続けてもいいですし…♡  何もしないで、おっぱい飲みながら、  まったりしていてもいいですよ♡」 ア「ああ♡ 帰りたくなるまで、いつまでも…♡  夜になっても、あたしが温めてやるから…♡  どれだけだって…♡」 エ「このオアシスで、三人一緒に…♡  ゆったり過ごしていましょうね♡  私たちのかわいい王様…♡」 ア「ふふふふふ…♡」