4人の女神官様たち 台本 ●第1章 ア「さあ、とっとと中へ入れ、ぼうず。  何をぼおっとしてるんだ。ほら、シャキッとしろ。  まったく…。」 エ「ごめんなさいね、ぼうや。  いきなりこんなところに連れてきちゃって。  私たち、あなたにどうしても聞きたいことがあって…。」 メ「でも…本当にこの子が、  私たちが探し求めていた、あの方なの?  私にはどうしても信じられません…」 ラ「まずは試してみるしかないよね。  もしも本当にこの子がそうだっていうんなら…。  きっと、かつての記憶もすぐに  思い出してくれるはずだよ。」 ア「そうだな。  よし、ぼうず。ちょいとこいつを見てみろ。  …そらっ!  どうだ? 炎のエレメントの使い手、このアヌス・ビヌスのこと、  思い出してくれたか?  …お、おい。なんだそのポカンとした顔は…。」 エ「でしたら、こちらはどうです?  昔からお好きでしたよね。  この私、エヌマが生み出した…。  この清らかな水で、水浴びをすることが…。  う…く、首を傾げられましたか。  なるほど…。」 メ「やっぱり何も覚えてないってことなの?  じゃあじゃあ、あの時…。  こうやって私が耕した畑で、いっしょにお野菜を作った記憶も、  メルが育てた野菜で作ったスープが一番だって言ってくれたことも、  なんにも覚えてないってこと?  そんなぁ…。」 ラ「あの畑…。  私の力も使って、みんなで一生懸命育てたのに…。  あの方が死んで数百年…。  もうどこにも残ってもいないけれど…。  私の緑のエレメントの力を使ってもう一度、いっしょに畑を作って、  ラルクのおかげだよって褒めてもらいたかったのに…。」 ア「もともとあたしはおかしいと思ってたんだよ。  こんなガキがあの方の生まれ変わりだなんて…。  そんなこと、あるわけないってな。」 エ「しかし、この子からあの方の力の残滓を感じるのは事実です。  アヌスもそれはわかっているのでしょう?」 メ「でも…年齢はまだともかく、顔も、雰囲気も…。  何もかも、あの方とは違うんだよ?  …ごめんね、ボク。お姉さんたち、ちょっと早とちり、  しちゃったみたい。」 ラ「…待って。まだそうと決まったわけじゃないよ。  もしも本当にこの子があの方の生まれ変わりであるなら、  身体のどこかに、あの方の…。  ラーの紋章が浮かび上がっているはず。  それを探してからでも遅くはないよ。」 ア「紋章か…。正直、もう望み薄だが…。  探してみるか。」 エ「ええ、そうしましょう。  さあ、ぼうや。服、ぬぎぬぎしましょうか。  私たちの前で、裸になってください。」 メ「え? 恥ずかしい?  あはっ、かわいいなぁ、そういうところは。  大丈夫、恥ずかしくないから。  すぐに済むから。ね? はぁい、お手々を上げて~。」 ラ「じゃ、脱がしちゃうね。  …どう? みんな。」 ア「いや…。ないな。紋章なんかどこにも…。  胸にも腹にも、背中にも…見当たらない。」 エ「首の裏とか、耳の後ろとかは…。  ないみたいですね。残念ながら…。」 メ「ううん、まだ諦めちゃダメ。  まだ、こっちが残ってるもん。  さ、ボク。今度は下も脱がしちゃうからね。  恥ずかしがらないで、おちんちん、見せてちょうだいね。」 ラ「すぐに済むから。お姉さんたちの言うこと、  大人しく聞いていてね。  じゃあ、脱がしちゃうよ。  ん…っ。」 ア「あのなぁ。そんなところに紋章なんか、ある…わけ…。  な…!?  こ、これは…っ!?」 エ「この紋章…。  おちんちんに刻まれているこの形、この輝きは…っ。  見まごうはずもありません…っ。」 メ「あの方の…っ、私たち四神官が仕える王様、  ラー様の紋章だよっ。」 ラ「やはり、キミ…いいえ、あなただったのですねっ。  私たちの王様…っ。」 ア「本当に王様だったなんて…。信じられない…。  でも…信じていいんだよな?  ぁあ、この気持ち…っ。何百年ぶりだ…っ。  やっと会えたっ。おかえり、王様…っ。」 エ「ずっとお会いしたかったっ。私たちのもとに帰ってきてくれて、  本当に、ありがとうございましたっ。」 メ「うぅうっ、王様ぁっ。ずっとさびしかったんだよ?  こんなにかわいくなっちゃって~。ふふふふふ♡」 ラ「もう二度と離さないからね…っ。  これからはまた、私たち四人ともう一度、  あの頃みたいに仲良く、楽しく…え?  …何もわからない? 覚えていない…?  そんな…。」 ア「そっか…。まだ、記憶は戻っていないのか。  それなら…ふふ♡  あの時の暮らしを思い出せるよう、もう一度…♡  王様の身体に、教えてやろう♡  あたしらとどういう風に、過ごしてきたか…♡」 エ「身体こそ小さくなりましたが、  恐らく、記憶はまだ、どこかに残っているはずです。  なくした記憶を取り戻すには、身体に刺激を与えるのが一番。  おちんちんへの快感という、強い刺激を…♡」 メ「昔みたいに、いっぱい、いっぱい、楽しいこと♡  しまくっちゃお♡  ほうら♡ 昔はこうしてよく抱きついてあげたでしょ?  おちんちんに頬ずりとかも、何度も、何度も…♡」 ラ「ふふ、早速おちんちん、むくむく大きくなって…♡  その小さい身体で、たっぷりと楽しんでね♡」 ●第2章 ア「ほら、王様♡ わかるだろ♡  今からあたしらが、何するか、さ…♡」 エ「王様のおちんちんを、私たちのこの舌で、  にゅるり、にゅるりと舐め上げるんです♡  昔からこれ、お好きでしたよね♡」 メ「今じゃあこれは、フェラチオ、なんて言って…♡  人間たちもみんな、楽しんでるみたいだよ♡  数百年前には、私たちぐらいしかしてなかったのにね…♡」 ラ「ふふ…♡ 大丈夫、怖くないよ♡  王様はそのまま、じっとして…おちんちん、  気持ちよぉくなってくれていれば、それだけでいいの♡」 ア「それに、まだ記憶も戻ってないのに、もうこんなに…♡  本能でわかってるんだな♡ 今からここを、  すんごく気持ちよくしてもらえるんだって…♡」 エ「そのご期待に応えられるよう、  心を込めてご奉仕してさしあげますね♡  この数百年分の思いの丈を、あなたに伝えましょう♡」 メ「行くよ、王様♡  みんなで一斉に、このかわいいおちんちんを、  にゅるにゅるぺろぺろ…♡  先っぽも根本も、ついでにタマタマも♡  たぁっぷり舐めてあげるからね♡」 ラ「みんな、行くよ♡  王様のおちんちんめがけて、あったかフェラチオ…♡  せーの…♡」 ア「んぅぁ~♡」 エ「はぁぁ…♡」 メ「んっぁあ♡」 ラ「んぁ~…♡」 ア「どうだ、王様♡ 久しぶりのフェラチオ…♡」 エ「ふふ、さすがに昔より、おちんちんは小さくなりましたが、  それでもお歳の割には、随分ご立派で…♡  舐めがいのある、たくましいおちんちんです♡」 メ「ちっちゃくてかわいいおちんちんかと思ってたけど、  どんどんどんどん、かっこよく、大きくなってきて…♡  さすが私たちの王様だよね♡ んふふ♡」 ラ「うん…♡ これじゃあおちんちんなんて、  かわいい呼び方じゃあなくって…♡  昔みたいにおチンポって、言ってあげたほうがいいかも♡  強くてたくましい、大人のおチンポ♡  ふふふ…♡」 ア「あ♡ 王様、今、あんっ♡ ってかわいい声、出したな♡  まだまだ敏感なんだな…♡」 エ「もしかしなくても、こうしておちんちん…いえ、  おチンポにご奉仕を受けるのは、初めてなのですよね♡  でしたらそのような反応も納得です♡  ふふ、あの王様がこんなにかわいらしく見えるなんて…♡  新鮮な気分です♡」 メ「でも私たちは、そんなかわいい王様ももちろん、大好きだよ♡  ふふふ、記憶がないっていうのも、なかなか面白いかも♡  かわいい王様に、いろんなえっちなこと、  教えてあげたくなっちゃうもん♡」 ラ「ごめんなさい、王様♡  今は私たちも楽しませてね♡  あとで記憶が戻ったら、そのときは、お仕置きも兼ねて…♡  私たちの身体、好き放題してくれていいからね♡  今のうちに、おチンポの奥底に、イライラ、溜め込んでてね…♡」 ア「んぅんっ♡ おチンポ、びっくんって♡  元気だなぁ♡ ふふふ♡」 エ「やめて、お姉さん、なんて…♡  王様にそんな風に呼ばれる日が来るだなんて、  思いもしませんでした♡  あんなに強く勇ましい王様が、こんなに愛おしい、  意地悪してあげたくなっちゃうような男の子になるなんて、  考えたこともなかったですから♡」 メ「ふふふ、いいんだよぉ、王様♡  お姉さんたちにぜえんぶ任せてね♡  あなたのおチンポは私たちがいっぱい、いっぱぁい♡  気持ちよくして、とろっとろにして…♡  この丸々太ったキンタマから、真っ白精液♡  ぜーんぶびゅーびゅーさせてあげるからね♡」 ラ「そういえば…♡ 今の王様は、そもそも、  お射精したことはあるのかな?  もしもまだだったりしたら…ふふふ♡  なおのこと丁寧に、おチンポ、気持ちよくしてあげないと…♡」 ア「確かに♡ どうだ? わかるか? しゃ・せ・い♡  このおチンポから白いおしっこが、びゅ~って出るんだ♡  出したことあるか?」 エ「まだ…なんですか? あぁ、なんということでしょう♡  でしたら今からするお射精が、今の王様にとっては、  初めてのお射精…♡ 精通の時なのですね♡  王様の精通に立ち会えるとは…♡ 光栄です♡」 メ「王様♡ 遠慮しないで、たっぷり出していいからね♡  おチンポの奥の方から、熱いのがぐぐぐ~って昇ってくるから♡  そうしたら、おしっこする時みたいに、この先っぽから、  びゅるるるるぅって出しちゃうんだよ♡  怖くないからね♡ おチンポイキそうになったらそのまま、  いっぱいぴゅっぴゅ、するんだよ♡」 ラ「うん、そう♡ おチンポイクの♡ おチンポが絶頂…♡  気持ちよくって精液お漏らしすることを、  おチンポがイクって言うの♡  イキそうになったら、私たちに教えてね♡  いっぱいお手伝いしてあげるからね♡ ふふふ♡」 ア「ふふ、言ってる間に、おチンポがかなり大きくなってきた♡  なら、そろそろ…もっと強く、舐めてやってもいいかもな♡」 エ「そうですね♡ おチンポぺろぺろフェラだけでは、  いくら精通前のおチンポでも物足りないでしょうし♡  とはいえ、いきなり一気に責めてしまって、  初めてのお射精を暴発で終わらせてしまいかねません♡」 メ「そんなのかわいそうだもんね♡  初めてのおチンポぴゅっぴゅは、一生思い出に残るような、  気持ちい~いぴゅっぴゅがいいもんね♡」 ラ「なら、こうしようか♡ 一人ずつ、順番に、  かわいいおチンポの先端を咥えて、ちゅうちゅう吸うの♡  みんなで一斉にだと辛いけど、これなら大丈夫よね?」 ア「なら、あたしから行こうか♡  王様のおチンポの先端…♡ まだ皮も向けてない、  皮被りチンポを…♡ この口でぇ…♡  んぅぁ~…♡」 エ「ふふふ♡ 王様ったら、おチンポちゅうちゅう吸われて、  腰が浮いてきていますよ♡  アヌスのフェラがそんなに気持ちいいのですか?  腰ごと持っていかれるような強烈バキュームでは、  ないはずですが…♡」 メ「今の王様にとってはこれも、そんなふうに感じちゃうぐらい、  強ぉいフェラチオなんだね♡  大丈夫♡ すぐに慣れるからね♡  きっとすぐ、昔みたいなつよつよおチンポになれるから♡  だから今は、よわよわおチンポ、めいっぱい楽しもうね♡」 ラ「私たちも楽しみなの♡  また王様が、昔みたいな強くてかっこいいおチンポで、  私たちのこと、いっぱいいっぱい気持ちよくしてくれるのを♡  期待して待ってるから…♡  今はじっくり、おチンポ、楽しもうね…♡」 ア「っはぁ…♡ よし、交代だ♡ 次はエヌマが、  あったかバキュームするからな♡ ほら…♡」 エ「ふふ♡ ちゅうちゅう吸うたび、  とろとろのお汁が漏れてきています♡  我慢汁、溢れて止まらないんですね…♡  おチンポいっぱい感じてくれているんですね、王様♡  は~ぁ…♡」 メ「あぁ、早く私も王様のおチンポ汁、飲みたいよぉ♡  何百年もずっと我慢してきたんだもん♡  王様のえっちなお汁、身体中で受け止めてあげたいよぉ♡」 ラ「もう少しだけ待ってあげようね♡  もう少しで王様も、初めてのおチンポアクメ…♡  産まれてからずっとキンタマの中に溜め込んでた、  初物精子、ぴゅっぴゅするから…♡  その時はみんなで受け止めてあげるからね♡」 ア「ああ♡ だからそれまでの間、このキンタマ汁、  あっつあつになるまで溜め込んどこうな♡  初めてお漏らししちゃう、その瞬間まで、な…♡」 エ「っはぁ…♡ さあ、お次はメルが、  おチンポちゅうちゅういたしますよ♡ さあ、どうぞ♡」 メ「ぷっはぁ♡ 王様のおちんちん♡ おいしいよぉ♡  えっちなお汁、いっぱい出てくる♡ それに…♡  少しだけど、精子の味、混じってる…♡  そろそろイッちゃいそうなのかな? ふふふ♡  んぅん…♡」 ラ「そうみたい♡ だってほら、王様のお顔…♡  耳まで真っ赤になっちゃって、お顔がとろけて…♡  私たちにおチンポ滑られるたびに、えっちな声も、  漏れちゃって…♡」 ア「腰振りへこへこ止まらないしな♡  かわいい王様だ…♡」 エ「いいんですよ♡ いつでもイッてくださいね♡  ああ、もしかして、お射精の仕方がわからないんですか?  それなら本当の意味でお漏らししちゃうまで、  おチンポ気持ちよくしてあげるしかないようですね♡」 メ「んふふ♡ なら、仕上げはラルクにお任せだね♡  おチンポイッちゃうまで、ちゅっちゅっちゅ~♡って、  いっぱいおチンポ吸われちゃおうねえ♡  ほうら…♡」 ラ「んっは…♡  ふふ♡ イキかけぷるぷるおチンポ、かわいらしくて…♡  昔は私たちのほうが、何度もイカされそうになっていたのに♡  長く生きてきた甲斐があったわね♡ ん…♡」 ア「ほら、いいぞ、王様♡  おチンポイケ♡ 初物精液、出しちゃえ、出しちゃえ♡」 エ「はい、どうぞ♡  このままお射精していいですよ♡  ラルクのお口に…は、さすがにずるいですから、  イク寸前にお口を離して、お外にぴゅっぴゅしましょうか♡  久しぶりに私たちに、王様のザーメンシャワー、くださいね♡」 メ「出して、王様♡ いっぱい出して♡  熱々ザーメン、私たちのお顔に、身体に、  たくさんたくさんぶっかけて♡  数百年経って落ちちゃった、あなたの匂いで、  私達のこともう一度、マーキングして…♡」 ラ「どうぞ、王様♡  おチンポどっぴゅん、いっぱい出して♡♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡」 ア「んぅうぁあっ♡ んっひぃっ♡ うううんっ♡」 エ「ふぅああっ♡ あぁ、こんなにたっぷり♡ くぅんっ♡」 メ「あはぁっ♡ 精液あっつい…♡ 王様、すごぉい♡」 ラ「んぅううんっ♡ お顔にたっぷり、びゅっくびゅくぅ♡」 ア「はぁ、っはぁ…♡ んぅん、れる、んむぅあ、んふぅ…♡  精液、うっま…♡」 エ「あぁ、王様…♡ 精通ザーメンシャワー…♡  ありがとうございます…♡ んぁむ、れる、んっちゅ、れろ…♡  あぁ、なんて濃いお味…♡ 嬉しいです…♡」 メ「お顔が重たい…♡ 初めての精液って、  こんなにずっしりしてるんだ…♡ んっちゅぅ、れるれる、んべろぉ…♡  この味ぃ…♡ これだけで私、興奮しちゃいそうだよ…♡」 ラ「んれる、んべろ、べろれろ、んへぁ…♡  不思議…♡ 生まれ変わったはずなのに、精液のお味、  昔といっしょ…♡  やはりあなたは、私たちの王様…♡」 ア「しかも…見てみろよ♡  王様のおチンポ、まだ出し足りなさそうだぞ♡」 エ「ふふふ…♡ こちらもこれで終わるつもりはありませんから、  ちょうどいいですね♡  お次は…やはりこちらで、おチンポ、  気持ちよくして差し上げましょうか♡」 メ「私たちの、王様専用ドスケベむっちりデカ乳で…♡  おチンポパイズリ♡ してあげちゃいますね♡」 ラ「王様のすばらしいおチンポ、四人のおっぱい、  8つの乳房で包みこんで…♡  二度目のお射精も体験させてあげるからね♡」 ア「ほら、行くぞ…♡  おっぱい、近づけて…♡」 ア「むにゅぅん…♡」 エ「むにゅぅん…♡」 メ「むにゅぅん…♡」 ラ「むにゅぅん…♡」 エ「ふふふ♡ いかかですか?  八方向からおチンポむっぎゅぅ♡  あったかやわらかドスケベデカパイ♡  気持ちいいですか?」 メ「王様のおチンポ、びくびく止まらないね♡  おっぱい気持ち良すぎて、壊れちゃったのかな?  ふふ、いいよ♡ 治るまでじっくり、  おっぱいで包んでてあげるから♡」 ラ「王様のおチンポが中心になった、おっぱいのお花…♡  花びらおっぱいたぷたぷ動かして、  おチンポごしごし♡ パイズリ搾り…♡  始めるよ♡ ほうら…♡」 ア「どうだ、王様♡  私たちの唾液でぬるぬるになったおチンポ♡  むっちり乳肉でやらしいパイズリ♡」 エ「さっきまでしてあげていた私たちのフェラと、  たっぷりどぷどぷ漏らしてくれた、初物ザーメンで、  おチンポがこんなににゅるにゅるで…♡」 メ「むっぎゅ~って、強ぉく乳圧かけてあげても、  ぬちゅぬちゅにゅっぷん♡ 簡単におっぱい、  おチンポの上を滑っていっちゃうね♡」 ラ「気持ちいいですよね、王様♡  私たち四人で力を合わせて、おチンポもっちりおっぱい搾り♡  おチンポ全身あったかデカ乳に挟まれて、  快感が押し寄せてきて逃げられない…♡」 ア「はは♡ 気持ち良すぎてまた腰へこしてるな♡  腰を浮かせて、たんたんへこへこ…♡」 エ「私たちのおっぱいオナホに使われてるみたいに、  おチンポずりゅずりゅ、擦り付け…♡  記憶もないのにおチンポの使い方、お上手です♡  もしかして、うっすらと記憶が戻ってきているんですか?  それとも…♡」 メ「まだそんな年なのに…♡ 精通したばっかりなのに、  オスの本能だけでおチンポへこへこのやり方、  わかっちゃったのかな? ふふふ♡  どっちにしても、私たちは歓迎だよ♡ ちっちゃい王様♡」 ラ「とにかくお射精させてあげれば、  私たちの理想の王様…♡ 昔のかっこいい王様に、  近付くみたいだね♡ それなら…♡  もう少しだけおチンポ、強くいじめてあげようか♡」 ア「おいおい♡ これ以上どうするんだよ、ラルク♡」 エ「私たち四人で同時パイズリまでしてあげてるのに、  もっと気持ちよくしてあげるなんて…♡  まあ、私もそうするつもりでしたけど♡」 メ「うん♡ ここにいるみんな、わかってるよね♡  王様のおチンポ、むぎゅむぎゅしてあげてる中で、  一箇所だけ…♡  残ってるところがあるもんね♡」 ラ「ふふふ♡ 王様のおチンポの、この先っぽ♡  かわいい皮に包まれた亀頭を、また…♡  四人いっしょに、舐めてあげちゃうね♡」 ア「しかも、ただ舐めるだけじゃあないぞ?  この邪魔な余り皮…♡ 剥いてやる♡」 エ「おチンポの中身、今すぐに取り出して、  王様のおチンポをかわいいおちんちんから、  かっこいい大人おチンポへと変えてさしあげます♡」 メ「最初は少し敏感で、辛いかもだけど、  そこは私たちが優しく舐め舐めしてあげて、  すぐにつよつよおチンポに変えてあげるから、安心して♡」 ラ「精通ぴゅっぴゅの次の、大人への階段…♡  しっかり登らせてあげるからね♡  心の準備は大丈夫? 行くよ…♡  おチンポの先っぽに、舌、入れてぇ…♡」 ア「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んぅんっ♡」 エ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んっむっ♡」 メ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んぇぁ~♡」 ラ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んっぅん♡」 ア「はははっ♡ 敏感亀頭、ぺろぺろされてすっごいなぁ♡  女の子みたいな喘ぎ声、出ちゃってるぞ、王様♡」 エ「亀さんれろれろ♡  刺激が強すぎて、悲鳴みたいに喘がれて…♡  申し訳ありません、王様♡  でもこれも、大人になるために必要なことですから♡」 メ「大丈夫だよ♡  ほら、柔らかパイズリの方に集中して♡  あったかっくて優しいおっぱいの感触で、亀頭の刺激、  なんとか我慢しちゃおうね♡」 ラ「がんばって、王様♡ これが終わればあなたのおチンポ、  とってもかっこいいオスチンポになるんだから♡  がんばれ、がんばれぇ…♡」 ア「ほうら、ほうら♡ 乳肉ぎゅっぎゅぅ♡  先っぽは痛いぐらいに気持ちいいけど、おっぱいは、  むにゅむにゅむっちり、包みこんでくれて、いい気分だろ…♡」 エ「先っぽの刺激とむにゅむにゅ乳圧で、  おチンポとっても気持ちいい♡ 気持ち良すぎて腰振りへこへこ、  おチンポかくかく止まらない♡ ふふふ♡」 メ「またたっぷり我慢汁、お漏らししちゃってるね♡  ん…♡ 精液もまた、ちょこっと混じっちゃってる…♡  さすがにおチンポ激しすぎたかなぁ?  ごめんね、王様♡」 ラ「ならいいよ♡ 我慢しないで、いっぱい出して♡  お射精のしかたは、さっきので覚えてくれたよね?  だから、ほら…♡ おチンポびゅ~って♡  どぷどぷぶっびゅ~って♡ お射精どうぞぉ♡」 ア「ああ♡ おチンポイクな♡ おチンポ出ちゃうな♡  いいぞ、いいぞぉ…♡」 エ「はぁい、はぁい、お漏らしどうぞぉ♡  おチンポ全部おっぱいに包まれて、剥きたて亀さん、  四つの舌でぺろぺろされて、二度目のお射精♡  たっぷりどうぞぉ♡」 メ「このまま舐めててあげるから、私たちのおっぱいに、  どばどばぶっぴゅん♡ おチンポザー汁吐き出してぇ♡  王様の真っ白おしっこで、いっぱい汚してぇ♡」 ラ「お顔の次は、このデカパイにザーメンマーキング♡  昔みたいに、私たちのおっぱいから、  王様の精液の匂いが取れなくなるまでたっぷりと、  おチンポミルク、ぶちまけてちゃってね♡」 ア「出せ出せ、イケイケ♡ おチンポ出せ出せ♡ 精液出せぇ♡」 エ「おチンポどうぞ♡ お射精どうぞ♡ おチンポびゅーう♡」 メ「おチンポイッて♡ イケイケイッケぇ♡ おチンポ出してぇ♡」 ラ「おチンポびゅっびゅ♡ おチンポどっぴゅん♡ 出して、出してぇ♡」 ア「んぅううん…♡ あはぁ♡ 精液出てるぅ…♡」 エ「どうぞ、どうぞ♡ もっといっぱい、おチンポびゅーう♡」 メ「ほら、おっぱいでおチンポ、締め付けてあげるぅ♡  おチンポイキながら、まだまだ乳圧、たっぷりとぉ♡」 ラ「まだ出てる…♡ 精液、出続けてる♡  二度目のお射精、びゅーびゅー♡ どくどくぅ♡  ぶっぴゅっぴゅぅぅ…♡」 ア「っはぁん♡ おっぱい、真っ白になってく…♡  こんなに出してくれるなんて…♡」 エ「剥きたて亀頭フェラ、そんなに感じてくれたんですね…♡  っぅんっ♡ まだ止まらない♡  ぶっぴゅ、ぶっぴゅぅ…♡」 メ「あぁ、あったかい♡ 懐かしい、この感覚…♡  王様の精液ぶっかけてもらうの、大好きだったなぁ♡  ふふふ…♡」 ラ「ん…♡ ようやくお射精、収まってきて…♡  ふふふ、お疲れ様♡ 王様…♡」 ア「見ろよ、王様♡ あたしたちのおっぱい、  こんなにどろどろにされちゃって…♡」 エ「ええ…♡ あぁ、この匂い…♡  身体が疼いて、はぁ…♡  数百年分の我慢が、もう…♡  限界ですっ♡」 ●第3章 ア「王様♡ いいよな♡ なっ♡  あたしたちと、今すぐに…♡」 エ「何百年と我慢した私たちの性欲♡  あなたの受け止めてもらいたいんです…♡  だからぁ…っ♡」 メ「ちょ、ちょっと待ったぁっ。ふたりとも、落ち着いてっ。」 ア「なんだよ、メルっ。邪魔すんなって…っ。」 エ「せっかく王様と再開できたんです。  今こそ、私たちの想いを、この方に…っ。」 ラ「気持ちはわかるけど、少しだけ待ってあげて。  まだ王様…いいえ、この子も記憶は戻ってないんだし。」 メ「そうそう。今日はここまでってことにして、  休ませてあげようよ。  精通お射精であんなにたっぷり出しちゃったんだし、  きっと疲れてると思うから。」 ア「それもそうか…。  王様が早く、記憶を取り戻してくれれば…。」 エ「きっと、私たちと共に生活していれば、  徐々に取り戻してくれると思いますが…。  慌ててはいけないということですね…。」 メ「そうそう。小さいな子に無理はさせられないもん。  そういうわけだから、ボク?  あっちにボクのお部屋があるから、いっしょに行こうね。  お姉さんが連れてってあげるね。」 ラ「なら、私は食事の用意をするね。  きっとお腹も空いてると思うから。  アヌスとエヌマは少し頭を冷やしておくこと。  いい?」 ア「わかったよ。…じゃあ、またな。  王様。」 エ「また会いましょうね。ふふふ…。」 メ「さ、行こ。こっちだよ、着いてきて。」 メ「今更だけど…ごめんね、ボク。  いきなりこんな宮殿に連れてきちゃって。  怖かったよね。  ただ、お姉さんたちにも事情があってね。  私たち、大事な人をずっと探してるの。  もう大昔に死んじゃったんだけど…その人と同じ紋章が、  ボクのおちんちんに付いてるんだよ。  さっき見たでしょ?  だからボクが、私たちがずっと探していた人の、  生まれ変わりってことなんだけど…。  今のボクには、何がなんだかわからないよね。  きっといつか、わかる日が来ると思うんだけど…。  いつになるか、私たちにもわからないから。  でも、これだけは約束する。  私たちみんなで、ボクのこと、大事に大事に守ってあげる。  ボクは今まで、身寄りがなくって、奴隷みたいに使われて、  今日まで生きてきたんでしょ?  でも、今日からはそんなこと、する必要なんてないからね。  ご飯もお風呂も、全部お姉さんたちがしてあげる。  昔からそうしてあげてたみたいにね。ふふふ。  さあ、着いたよ。お部屋に入って、ベッドでお休みしようね。  ん? ここがボクの部屋なのかって?  ふふ…♡ ごめんね♡ 実はそうじゃないんだ。  ここはね…私の部屋♡  ほら、あれを見て。あそこにいるのが、私のかわいいゴーレムくん。  私は土のエレメントを使うから、ああいう土人形に、  生活を手伝ってもらってるの。  重たい荷物を運ぶとか、お花を育ててもらったりとか、  疲れたときはマッサージとかもしてくれて…。  でも…今は恥ずかしいから、少しの間、土に戻っててもらおっか。  えいっ。  これで、この部屋にいるのは私たち二人きりだね…♡  王様♡  じゃ、ベッド…♡ 行こっか♡ ふふふ♡  んふふ♡ 王様ぁ…♡  ごめんね、嘘ついて、こんなところまで連れてきちゃって♡  でもね…♡ 仕方ないんだ♡  ほら、見て♡ ここ…♡ お姉さんのお腹ぁ…♡  紋章が光っちゃってるでしょ?  これが数百年ぶりに力を取り戻しちゃったんだ♡  さっき王様が、あったかぁい精液、私たちのお顔やおっぱいに、  たくさんぶっかけてくれたおかげでね♡  だから私…きっと他のみんなも、身体が熱くなっちゃって…♡  特に、おっぱいがね…♡ んっぅん…♡  はぁ、はぁ…♡ おっぱいが、乳首が疼いて…♡  んぅうん…っ♡ 見てて、王様ぁ♡  おっぱい、揉むと…♡ んぅううん…♡  あっぁああん♡ はっぁあ♡ ぅううん…♡  ふぅ、んっふぅ…♡ はっぁああ…♡  ね? 母乳が出るように、なっちゃったんだぁ♡  赤ちゃんが出来てもないのに、おっぱい、びゅ~って♡  それに、性欲もすっごい強くなってきて…♡ んっぅん♡  王様とえっちなことしたくって、たまんないのぉっ♡  あっぁあん♡ 王様っ♡ 好きぃっ♡  思い出して、王様っ♡ 私のことっ♡ 私との、約束ぅっ♡  はぁぁぁああ…♡ んっぅんっ、はっぁああ♡  ほら、王様♡ 飲んで、私のおっぱい♡  さっきからずっと、私のおっぱい、見てたでしょ?  いいんだよ♡ このおっぱいは、あなたのもの♡  私にぎゅ~って抱きついて、  おっぱいにしがみついて、乳首をぱっくん♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡ 赤ちゃんみたいに、  母乳をごくごく飲んでいいんだよぉ♡  来て、王様♡ 私のおっぱい、たくさん飲んでぇっ♡  っぁあんんっ♡ 王様ぁっ♡  うんうん♡ いいよ、いっぱい飲んで♡ ちゅうちゅう吸ってぇ♡  ぁあああっ♡ すごいっ♡ 王様にっ♡  おっぱい飲んでもらってるぅっ♡ はあぁあんんっ♡ んっくっ♡ んっひぃぃっ♡ いっぱい出てるっ♡ どんどん出ちゃうよぉっ♡  おっぱい飲んでもらえるの好きぃっ♡ 気持ちいいっ♡  王様ぁっ♡ 好きぃいいい…♡  はっぁああああ…♡ んっ♡ くぅっ、はぁああ…♡  っふぅ、っふぅ、んっふぅ…♡  あぁ、王様ぁ…♡ よしよし、よしよぉし♡  そのままたっぷり、私のおっぱい、ごくごくしてていいからね♡  私は、んっぅん♡ その間…♡  またむくむくしてきちゃってるおチンポ…♡  たくさんいいこいいこ、してあげるからね♡  お姉さんのお手々でぇ、かわいいおチンポ、  いっぱい気持ちよくなってねぇ♡  はぁい、しこしこ、しこしこぉ…♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ♡ んっひぃっ♡  ぁああっ♡ 王様、おっぱいちゅぅぅぅってぇ♡  おチンポ撫で撫でされて、ちゅぱちゅぱ強くっ♡ んっぅんっ♡  おチンポ気持ちいいんだね♡ 私のお手々で、  いっぱい気持ちよくなってくれてたんだね♡  うんうん、いいよ、いいよぉ♡ いっぱい気持ちよくなって♡  好きなだけ、私のおっぱいごくごく飲んで♡ ああぁっ♡  うううん…♡ おチンポもたくさん、  気持ちよくなってね♡ 王様ぁ…♡  はぁ♡ はぁ♡ んっはぁ♡ ぅうんっ♡ 王様、王様ぁ♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ♡ よしよしよしよぉし♡  ふふ、おチンポすっごく熱くなってきてる♡  とろとろ我慢汁もまた、おチンポから溢れて…♡  あ…♡ ふふ、王様のおチンポ、  また先っぽに皮、かむっちゃってる♡  さっきみんなで剥いてあげたのに…♡  なら、また剥き剥きしちゃおっか♡ 先っぽの皮、  つるんって剥いてあげて…♡  もう一回、大人のおチンポになっちゃおうね♡  ほら、ここ、指で摘んで…♡ いい? 行くよ?  おチンポ亀さん、こんにちはぁ…♡  んっひぃいい…♡  んぅぅうぅうんっ♡ 王様ぁっ♡  おチンポ皮っ♡ 剥き剥きされて、おっぱいちゅぅぅうって♡  すっごい勢いで吸い付かれてぇ…♡ あぁああ…♡  おチンポ皮むき、すっごく気持ちよかったんだねえ♡  ふふ、おっぱい吸い付いたまま、鼻息、荒くなって…♡  もしかして、お漏らししちゃいそう? ふふ、それならいいよ♡  おチンポしっかり剥き剥きできたご褒美に、  びゅ~ってさせてあげる♡  私のおっぱい飲みながら、たくさんびゅ~って、おチンポ出してね♡  覚えてる? おチンポイク、だよ?  おチンポイク、おチンポイッちゃう~って…♡  お姉さんのお手々でおチンポ気持ちよくされて、お漏らししようね♡  はぁい、はぁい、おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡  おっぱいちゅぱちゅぱたっぷり吸いながら、  おチンポお漏らし、どうぞ、どうぞぉ♡  んっぅんっ♡ はぁ♡ はぁ♡ んぅんっ♡ くうううん…♡  あぁ、出る、出る、おチンポ出る♡ おチンポイクぅ♡  はぁ♡ はぁ♡ んっぅんぁっ♡ はっぁああん…♡  おチンポ、びゅっびゅっびゅ~…っ♡  んぅううんっ♡ おチンポどくどく、お射精、出てぇ…♡  んっぁあっ♡  ぁっくぅ♡ ふぅううぅうぅう…♡  あぁ、私も、いっしょにぃっ♡ おチンポといっしょに、  母乳たっぷり出ちゃってるっ♡ はぁああぁあ…♡  気持ちいい、気持ちいいよぉ♡  おチンポイッてる王様に、おっぱい吸われるの、気持ちいいぃ…♡  ううぅううん…♡  はぁ、はぁ、はぁぁぁ…♡  ふぅ、はぁ、はっぁああ…♡ んふふふふ…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ…♡  おチンポしこしこ、気持ちよかった? 王様…♡  うん、ありがとう♡ 褒めてくれてありがとう♡  じゃあ…♡ 今度は逆に、私にご褒美…♡ くれるかな?  昔の約束…♡ まだ思い出してないだろうけど…♡  私たちね、結婚する約束、してたんだよ?  うん♡ 私、王様のお嫁さんになる約束してたの♡  その前に、王様は死んじゃったんだけど…  でも、こうして戻ってきてくれた♡  だから今、あの時の約束の続き…♡ してくれる?  私のおまんこに、王様のおチンポ、ずぷぅって入れて…♡  私の処女を、あなたに捧げさせてください♡  私の愛する、かっこいい王様…♡  ん…♡ ほら、こうやって…♡ ぁ…♡  んっく…♡ わかる、かな? 王様のおチンポに、  あったかぁいのが当たってるの…♡  ここがおまんこだよ…♡ ここにね、今から…♡  王様のおチンポがぬる~って入っていくの♡  セックスって言うんだよ…♡ 好きな人同士がすること…♡  結婚する人同士がすることなんだ…♡  私たち、昔からえっちなことはいっぱいしてたけど、  セックスだけはしてこなかったの…♡  おまんこにおチンポ入れちゃったら、  その人たちは結婚することになっちゃうから♡  その直前にあなたがいなくなって、数百年…♡  今日まで守り抜いてきた処女おまんこ♡ あなたに捧げます♡  いいよね、王様…♡  行くよ…♡ あなたのおチンポ、上から、私のおまんこで、  にゅ~っぷり…♡ 飲み込んじゃうからね♡  ほうら…♡  んっぅ…♡ あっ、あぁっ♡ ぅううんっ♡  王様の、おチンポぉ…♡ んっぅううんっ♡  ちっちゃくなった王様の、童貞チンポ♡ 私の中にっ♡  入ってくる、入ってくるっ♡ うっくっ♡ ぁあああ…♡  王様♡ 好き、好き♡ 好きぃっ♡ 結婚、してください♡  私のこと、お嫁さんに…♡ あなたのものに、  してくださぁい…♡ ぅううううんぁぁああっ♡ ううあっぁああぁああ…っ♡ んっぃいっ♡ んっひぃ♡ あっひぃっ♡ ぅうううぁあっ♡  はぁっ♡ はぁあっ♡ んぅぅんっ♡ っぅうぅう…♡  ふっぅ、ふぅぅうっ♡ くううんっ、はっぁああ…♡  あぁ、王様…♡ 王様とようやく、セックスできた…♡  私の処女おまんこで、おチンポずっぷん、してあげられたぁ…♡  うれしいよ、王様♡ ふふふ…♡  おかげで私、おまんこイッちゃった…♡  セックスうれしすぎて、初めてって痛いはずなのに、  気持ちいいだけで、おっぱい噴き出して、イッちゃったよ…♡  王様はどう? おチンポ、気持ちいい?  ふふ、そっか♡ ありがとう、王様♡  じゃあ、このままもっともっと、気持ちよくしてあげるからね♡  うん? そうだよ…♡ もっとだよ♡  セックスっていうのは、  おチンポをおまんこに入れてあげることじゃないの…♡  おまんこでおチンポ、にゅぽにゅぽ擦って、  気持ちよくしてあげることなの…♡  こういう風にぃ…♡  っぁああっぁあああ…♡ んっくっ♡ はっぁあんっ♡  王、様ぁ…♡ っぅううんっ♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  んっぅう、はっぁあああ…っ♡  どう、王様っ♡ 私の初めての、おまんこのお味っ♡  こうやって、ぱんぱんぱんぱんっ♡ お尻、叩きつけてっ♡  おチンポぐぽぐぽしてあげるのを、  騎乗位セックスって言うんだよっ♡  ふふ、その年でおまんこセックス覚えちゃうなんて、  いけない王様だよねえ♡ んふふっ♡  んっぃい…♡ でも、王様のおチンポっ♡ はっぁああ♡  王様はまだ、こんなに小さいのにっ♡ こっちはすごくっ♡  おっきくて、硬くって、おまんこの奥まで、ずぶずぶっ♡  入ってきてぇ…♡ んぅああああっ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  んっぁんっ、あぁあんっ♡ んっあ…っ♡っぁああ…っ♡  んっはぁ…っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぅ…っ♡  んっぅぁあ…っ♡っぁあぁあぁああ…っ♡  んっくぁっ♡ 王様っ♡ 王様ぁ♡ はっぁああああ♡  んっぅううっ♡ あはぁっ♡ 私っ♡  おっぱい触ってないのに、母乳、出ちゃったよぉ♡  おチンポ気持ち良すぎて、初めてセックスなのにっ♡  おっぱいびゅぅぅうってぇ♡ んっぅん、またぁ…っ♡  んっひいいいんっ♡ んぅぅぁあっ♡ くううぅうんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ 王様のおチンポ、すっごいよぉ♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  ぁあっぁああ…♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ…♡  っはぁんっ、あぁん…っ♡  んっ、んぁあっ、あっ、んっぁん…っ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっぅううんっ♡  王様、おっぱい、また飲んでぇっ♡  何もしなくてもこんなに出ちゃうんだもんっ♡  飲んでくれないと、もったいないからぁっ♡  またたくさん、ちゅうちゅうちゅうちゅうっ♡  おっぱい飲んでっ♡  王様の目の前で、えっちに上下にっ♡  だっぷんだっぷん♡ 揺れちゃってるおっぱいぃ…っ♡  ぷるぷるしてる私のおっぱいっ♡ えっちな乳首っ♡  ぱっくんしてっ、捕まえてぇ…っ♡  母乳たくさん、ちゅっちゅしてぇっ♡  はぁああっぁああ…♡ 王様ぁっ♡ ありが、とぉ…っ♡  んぁああぁああ…♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん…♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  んぅうぁっ、王様ぁっ♡ ぱっくん上手っ♡ 揺れるおっぱい捕まえるのっ♡すっごく上手でっ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ…♡  んぅうぁあぁ…っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  んぅうううっ♡ 出ちゃ、出ちゃうっ♡  おっぱいいっぱい、溢れちゃうよぉっ♡  王様っ♡ 好き好きっ♡ おまんこ好きぃっ♡  王様におっぱい吸われながらおまんこするのっ♡ 大好きぃっ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ…♡  んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ…っ♡  出る♡ 出る♡ おっぱい溢れるぅっ♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ…っ♡  んっぅんっ♡ んっはぁっ♡  ふっぅ♡ ふっぅ♡ んっぅんっ♡ くっふぃ…♡  王、様ぁ…♡ どうしたの? んふふ♡  そんな切ない目で、私のこと、見ちゃって…♡  出ちゃいそうなの? ふふ♡ もうおチンポぴゅっぴゅ、  したくなっちゃったんだ…♡  うん、そうだよね♡ 初めてのおまんこだもんね♡  おチンポこんなに一気に気持ちよくされちゃったら、  おチンポどっぴゅん、したくなっちゃうよね♡ んっぅあ…♡  いいよ、王様…♡ 出していいよぉ♡ 私のおまんこの中に、  真っ白おしっこ、していいよぉ♡  うん♡ 出していいの♡ 出してほしいの♡  おまんこの中に、王様のあったかぁいとろとろザーメン、  注いでほしいの♡ んっぅうんっ♡  女の子は、男の子のおチンポに中出ししてもらうと、  すっごくうれしいの♡  だから、出してっ♡ ザーメンびゅ~って、いっぱい出して♡  出して、出して、王様ぁっ♡  んっぅうううんっ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  はっぁ♡ んぅんぁっ♡ 王様のおチンポっ♡ びくびくってぇ♡  お漏らし準備しちゃってる♡ おまんこどっぴゅんしそうなの、  伝わってくるぅ♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡  あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  ほら、お顔、こっち見て…っ♡  男の子がおチンポイク時はっ♡  相手の女の人の顔、じ~って見てなきゃいけないの…っ♡  中出しする相手の…っ♡ 私のっ♡  気持ちいい時のお顔っ♡ じ~って見ながらっ♡  熱々精子っ、どっぴゅんするんだよぉ…っ♡  っぁああああ…っ♡  うぃいぃいいい…っ♡ いいっ♡ んっぃい…♡  はっぁああ…っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  っぁあああああ♡ 王様っ♡ 出して♡ おまんこ中出し♡  いっぱい出して♡ 射精してぇ♡ んんぅうんあぁっ♡ くぅうんっ♡ おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ♡  私のお顔、じって見ながら、出して、出して♡  出して出してぇっ♡  おチンポイクイク~って♡  おチンポ気持ちよくなっちゃう~ってぇ…っ♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう…っ♡  んぃいぃぃいい…っ♡ んっひぃっ♡  くううぅうううんっ♡ はっぁああぁああああっ♡  んっぅうぅうんんううんぁぁああっ♡  んぅいいっ♡ くうぅぅぁあぁっ♡ あっく、はぁああっ♡  ううんぅぅんぁああっ♡ 中、熱い、よぉ…♡  王様の精液、いっぱい出てるぅっ♡  んぅ♡ くううんっ♡ はぁあぁぁあっ♡  精液、あっつぃ…♡ おまんこ、やけどしちゃいそう…♡  ふぅ♡ ふぅ、ふぅぅぅ、はっぁあああ…♡  あぁ、王様…♡ おまんこ中出し、ありがとう♡  いっぱい出してくれて、本当にうれしいよ♡ ふふふ…♡  ふぅ、ふぅ、はぁあ…♡ んっっぁ♡  あは、王様のおチンポ、中でずうっとびくびくぅって♡  ねえ、王様…♡ これってもしかして、まだ…♡  精液ぴゅっぴゅ、し足りないってことかな?  あは♡ そうだよね、わかんないよね♡  なら、確かめてみよっか♡ ほら…身体、起こせる?  うん、お姉さんの身体、そっちの方からぎゅぅ~って♡  抱きしめてみて♡  んっぅん♡ あぁ、すごい力…♡  そんなに抱きしめられちゃったら…♡  んっぅんぁっ♡ はぁ、はぁ…♡  おっぱい潰れて、母乳たっくさんお漏らししちゃう♡ ふふふ…♡  ううん、いいんだよ♡ いっぱいぎゅってしててほしいの♡  王様に抱きしめられるの、大好きだから♡  だから、今度はこのまま…♡ ぎゅ~って抱きしめあったまま、  おまんこ…♡ しちゃおうね♡ ほうら…♡  っぁあん…♡ また、おまんこたんたん♡  王様のおチンポ、ぎゅうぎゅうぬぽぬぽぉ♡ はぁあああ…♡  あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ…♡ うっ♡ くっ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  んぅうぁあっぁああっぁあ…♡  っぁあっ♡ 王様、好きぃ…♡ セックス大好きっ♡  王様に抱きしめてもらいながら、おまんこぱんぱん♡  止められない…♡ 止めたくないよぉ♡ んっぅうん♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ…っ♡  んんんぁ…っ♡ はっぁあん…♡  はっぁあああ…♡ ほら、王様♡  また飲んで♡ おっぱいちゅっちゅ♡ まだ出るからね♡  私の母乳、空っぽになるまで飲んでいいから♡  いっぱいちゅうちゅう♡ ごくごく飲んで♡  おチンポ元気になれる魔法の母乳、たっぷり飲んでぇ♡  っぁああああ…♡  王様ぁっ♡ くうぅううんっ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ…っ♡  はぁっ♡ んはぁっ♡ ううんぅぁっ♡ んっぃいい…♡  王様、好き、好き、すっき、好きぃいい…♡  はっぁああああ…♡  あ…♡ ごめんね、王様、私…♡  王様のファーストキス、奪っちゃったね♡  昔は何度もしてたけど、今の王様は、これが初めてだよね♡  うん、キスだよ♡ べろちゅー♡  えっちなべろちゅー、おまんこしながら何度もするの♡  気持ちいいから、今からいっぱい、  おまんこキスハメ、覚えちゃおうね♡  っぁああ♡ ほら、ね…♡ んっぅうんっ♡  キスしながらぱんぱんするの、気持ちよくって、  また母乳、たくさん出ちゃうのっ♡  王様のおチンポも、キスするたびに、ぐりぐり、ぐりぐりぃって♡  くうううん…♡  私のおまんこ、一番奥まで、えぐってくるからぁっ♡  いっぱい気持ちよくなってくれてるの、わかっちゃう、からぁっ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  んぅうぁあああ…♡ はっ♡ はっ♡ んっくうぁっ♡  ぅううんぅぁああ…♡  王様、んっくぅ、はあぁあっ、んっぃいい…♡  ふっ♡ ふっ♡ ふぅうぅう…♡  んっぅうう…♡ また、おっぱい♡ ふふ♡  ようやくあなたの方から♡ なんにも言わずにおっぱい、  吸いに来てくれたね♡ うれしいよ、王様ぁ…♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ…っ♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  乳首ちゅうちゅう♡ いっぱい吸われて…っ♡  んぅんっ、はぁああぁんっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  っぁあああ…♡ 王様、好きぃ♡  おっぱいごくごく飲んでもらいながらセックス♡  気持ちいいね♡  大好きだよね、王様もぉ…♡  私も、大好きっ♡ おっぱいちゅぱちゅぱっ♡  おチンポぱんぱんっ♡ 好きっ♡ 好きぃんっ♡  大好き、だぁい好きぃ…っ♡  っぁあああ…♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  はぁ、はぁ、んっぁあ、はっぁあああ…♡  んっぅ…♡ また、出ちゃう?  おチンポびゅ~って、おまんこにまた、中出ししてくれるの?  うん、ありがとう、王様、いいよ…♡  私も、はっぁあ…♡ おまんこイキそ、だからぁ♡  いっしょに、イこ…♡ 二人でいっしょに、気持ちよくっ♡  はっぁあああん…♡ いっしょにアクメ、しちゃおうねぇ…♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  あぁっ、はっぁああ…っ♡  ほらっ、もっとぎゅ~ぅ…っ♡  王様の小さい身体でっ、力いっぱいっ♡  ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅぅ…っ♡  一番奥までおちんちん、ぬぷぬぷにゅっぷんっ♡  出来るようにぃ…っ♡  んぅぁああ…っ♡  んっぁんっ♡ はぁああ…っ  んんっぅうんぁっ♡ やっぁんっ♡  王様のおチンポ♡ びくびくいっぱぁぃ…っ♡  出ちゃう、出ちゃうよぉって♡ 私のおまんこの中で♡  切なそうにしてぇ…っ♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  っぁあああっ♡ イク、イック♡ 王様っ♡ んっぁああっ♡  おまんこイック♡ おまんこひっぐぅっ♡  王様のおチンポの一番先っぽ♡  おまんこの深いところ、入ってきてぇ…っ♡  ぁああっ♡ わかっちゃってるんだっ♡  王様おチンポっ♡ さっきのお漏らしぴゅっぴゅ一回でっ♡  熱々おチンポミルクっ♡ どこに出したらいいかっ♡  あっという間に覚えちゃってぇ…っ♡  んぅぁああああ…っ♡  王様すごいっ♡ すごいよぉっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ すっきぃっ♡ ぁああああ…♡  出して、王様、ザーメン中出し♡ おまんこどっぴゅん♡  出して、出して♡ おチンポどうぞぉ♡  いっぱい、びゅっびゅぅ♡ どくどくっ♡  どぴゅぴゅぅぅぅ…っ♡  私のおまんこで、いっぱい気持ちよくなって♡  タマタマの中の熱々ザーメン、全部出して♡  私の中に、あったかいの、いっぱいちょうだぁい♡  王様のかわいいタマタマの中のっ♡  ほっかほかのお汁ぅ…っ♡  全部出して♡ たくさん注いでっ♡  真っ白おしっこびゅーびゅー出してぇっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ んぅうっぅうんっ♡  ぁあああああ…♡ イクイクイクイク♡  おまんこイック♡ おまんこイックぅ…♡  んぅうぅあっ♡ ぅうんっ♡ うううっ♡ はぁああ♡  んっ♡ くっ♡ あぁああっ♡ はぁああああ…♡  うっ、ぅううんっ♡ んぅうぃっ♡ うううぁあああああ…♡  王様ぁ…っ♡ すきっぃいぃいぃいい…♡ んぅうぅぁああぁあああああ…♡ イック、イック♡ おまんこイッてる♡ イック、ぅうううぁあっ♡ ううぅうううう…♡ 中に精液♡  王様の子種汁、ぶびゅぶびゅぅって♡ ぁあああっ♡  いっぱい出してもらって、あぁあああ♡  おっぱい、喜んで、たっぷり出ちゃう…♡  ぁぁあぁああああ…♡  あはぁ…♡ 王様ぁ…っ♡  とろけたお顔で、私のお顔、じ~って…♡  さっき言ったこと、守ろうとしてるんだね…♡  うん♡ うん♡ いいよ、見てぇ…♡  王様の、熱々おチンポ汁♡ 種付けしてもらってる時の、  私のお顔ぉ…っ♡  いっぱい見てぇ…っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、んぅううん…♡  ふー…♡ ふー…♡ ふー…♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡ ふふふふふ♡  王様ぁ…♡ ありがとね♡ たくさん中に、出してくれて♡  いっぱい気持ちよくなれたね♡ 初めてセックス、楽しかったねぇ♡  ふふふ…♡  ん…? 王様? あは…♡  そっか、疲れて眠たくなっちゃったんだ♡  うん、いいよ♡ なら、このまま…お姉さんのおっぱいの中で、  おねむしちゃおっか♡  お片付けは私がしておくから大丈夫だよ♡  王様はなぁんにも気にしないで、ぐーぐーおねむ♡  しちゃおうね…♡  うん、いいこ、いいこ…♡ 眠っていいよぉ…♡  ほら、背中ぽんぽん♡ しててあげるから…♡  お休み、王様…♡  明日からもまた、いっぱい…♡  えっちなことたっくさん、覚えちゃおうね♡  私たちみんなで、全部思い出してくれるまで、何度だって…♡  王様のこと、気持ちよくしてあげるからね…♡  ふふふふふ…♡」 ●第4章 ラ「おはよう、王様。昨日はメルのお部屋で眠っちゃったんだって?  せっかく作ったご飯を届けに行ったら、そう聞かされて…。  びっくりしちゃったなぁ。  きっと、一気にいろんなことを味わって、疲れちゃったのね。  いくら王様の生まれ変わりとはいえ、まだ小さいんだもの。  こっちも気をつけないといけないわね…。  さあ、それじゃあ今日は、私が宮殿の中を案内してあげる。  ここはとっても広いから、全部を案内しようと思ったら、  もう何日かかかると思うから。  ああ、それと…歩き疲れたら、遠慮しないでいつでも言ってね?  いつでも休憩させてあげるから。  今日は、そう…私のお部屋ででも…ね? ふふふふふ…♡ さあ、どうぞ。遠慮しないで入っていいのよ。  メルのお部屋とはずいぶんと様子が違うでしょう?  私は植物を操る緑のエレメントを司るから、そういう装飾が多いの。  観葉植物とか、葉っぱのカーテンとか…。  それに、この部屋中に香る匂い…わかるかな?  ある植物から抽出した香水なの。  身体の疲労を取る効果があるから、リラックスできるのよ。  歩き疲れた今のあなたにぴったりでしょ? ふふふ…♡  さ、王様。遠慮しないで、ベッドに腰掛けて。  ゆっくり休みましょう。二人きりで、じっくりと…♡ ふふ、どうしたの? そんなに疲れちゃってるのかな?  なんだか緊張しちゃってるみたいだけど…。  もしかして、何か期待してる?  もうすっかり覚えちゃったみたいね。私たちに…おチンポ♡  気持ちよくしてもらえる快感…♡  ううん、謝らなくってもいいの♡  私たちにとっても、望むところだもの♡  今はもう、私たちも、ほら…♡  このお腹に刻まれた紋章のおかげで、っはぁ…♡  性欲がどんどん湧き上がって、王様といっぱい、  えっちなことをしないと、収まらなくなってるから♡  さあ、王様…♡ おチンポ脱ぎ脱ぎ、しちゃおうね♡  期待しちゃってお洋服の下でぱんっぱんのおチンポ…♡  私に見せてぇ…♡  あはぁ♡ おチンポおっきい…♡ 身体は小さいのに、  もうこんな、立派なおチンポ…♡  このまま成長したら、昔の王様のおチンポさえ、超えてしまうかも♡  特にこの、おチンポの下のキンタマが、とっても私好み…♡  ほっかほかの子種汁を産み出すまんまるキンタマ…♡  今日はここ、いっぱい気持ちよくしてあげよっか?  こうやってぇ…♡ んぇあ~…♡  っはぁ…♡ キンタマ咥えて、ちゅうちゅうおしゃぶり♡  してあげるぅ…♡  んっはぁ♡ あぁ、いいお味…♡  おチンポと似ていて、でも、全然違うキンタマの味…♡  私、この味が大好きなの♡  王様のキンタマも、昔よりかわいくて、しゃぶりがいがあってぇ…♡  っはぁああ…♡ あぁ、興奮しちゃう♡  キンタマおしゃぶりしてるだけで、身体が熱くなるぅ…♡  んっぅん…♡ はぁ、はぁああ…♡  あぁ、だめ…♡ 自分でおっぱい、もみもみしちゃう…♡  さっきからおっぱい、痛いぐらいに張っちゃって、  どんどん熱く火照ってきて…♡  んぅ、くぅ、んっぅあ、はっぁあん…♡  っぁああ…♡ おっぱい、出ちゃうぅ…♡  王様のことを想って、たくさんミルク、溢れちゃうの…♡  はぁぁああ…♡ あぁ、王様♡  はしたないところをお見せしちゃって、ごめんなさい♡  でも、止まらないの♡ 王様のおチンポが、キンタマが、  とってもえっちで、興奮しちゃってぇ…♡  っぁああ…♡ 乳揉みオナニー止められない…♡  王様、好きぃ…♡ だぁい好き、だぁい好きぃ…♡  んっふぅ、はぁああ…♡  ふふ、キンタマばっかり舐められて、おチンポが切なそう…♡  ごめんね、王様♡  大丈夫、ちゃあんとこっちも、舐めてあげる♡  ふふ、根本の方から、こうやってぇ…♡  っへぁ…♡ 先っぽに向かってゆっくりと、  ぺろぺろ舐め舐め、してあげるぅ…♡  っはぁ♡ ふふ、王様のおチンポ、昨日より成長してる♡  おチンポの余り皮、まだ少し被ったままだけど、ほとんど先っぽ、  顔を出して…♡  ちょっと力を込めればすぐに剥き剥きできちゃいそう♡  大人おチンポまであと少しみたい♡ ふふふ♡  ここはあとできちんと剥いてあげるからね♡  今はおチンポの根本、にゅるにゅるれろれろ、  焦らすように舐めててあげる♡  欲しがりな敏感亀頭は、最後のお楽しみぃ…♡  はぁああ…♡  ふふ、おチンポぺろぺろしてたら、今度はキンタマの方が、  代わりにぴくんぴくんって震えてる♡  中で精子がどくどくいっぱい作られちゃってるのね♡  早くびゅーびゅーお漏らししたいよって、私に何度も、  おねだりしちゃってるんだ♡  ふふふ♡  はぁい、いいこ、いいこぉ…♡ キンタマ撫で撫でぇ…♡  んぅん…♡ キンタマの感触、とっても素敵ぃ…♡  はぁ、はぁ、はぁああ…♡ 揉み込んでるだけでまた、  興奮しちゃってぇ…♡  んっくぅん…♡ またおっぱい、たくさん出ちゃう♡  片手でキンタマの感触オカズにしながら、片手でおっぱい、  たっぷりもみもみぃ…♡  お口でおチンポの味も、何度も何度も、確かめてぇ…♡  はぁぁぁあ…♡ こんな豪華なオナニーできるなんて、最高…♡  帰ってきてくれてありがとう、王様♡  ずっと、ずぅっと、待ってたんだから…♡  あなたのこと、何百年も…っ♡  あなたが昔の記憶を持ってないんだとしても構わない♡  この、おチンポにある紋章が、何よりの証なんだもの♡  もしもこのまま、ずっとあなたの記憶が戻らなくっても、  それならあなたと新しく、たくさんの思い出を作るだけ♡  私たちと仲良く、楽しく…♡  いっぱいえっちなことをして、過ごしていこうね…♡  はぁああ…♡  んっぅ…♡ おチンポとろとろ、カウパー溢れて…♡  あぁ、いいお味ぃ…♡  くっぃいい…♡  あぁ、我慢汁の味で、舌がしびれてぇ…♡  乳首の先っぽもじんじんしちゃう♡  おチンポたっぷり舐め舐めして、気持ちよくしてあげるのが、  気持ちよくって、楽しくってぇ…♡  んっぅん♡ ふふ、キンタマもとってもぽっかぽかぁ♡  中身がどんどんずっしり重く、たぷんたぷんになっていく…♡  精子がどんどん作られて、早く出したくって仕方がないのね♡  また今日も、たくさんの精液、出してちょうだいね♡  お顔やおっぱいにまたぶっかけちゃってもいいし、  今日こそお口にびゅ~って出しちゃっても構わない…♡  いいえ、お口どころか、もっと大事な部分にも、  たくさん、たっぷり、どぷどぷびゅるびゅるぅ…♡  はぁあ…♡ そんなこと、想像するだけで、私ぃ…♡  ぅうううん…♡ 母乳がたくさんこぼれちゃう♡  王様のおチンポのこと考えてたら、一生止まらない…♡  はぁあああ…♡ ふふ、ふふふ…♡  王様のおチンポ、もうほとんど全部、私の唾液でどろっどろ…♡  残ってるのはこの先っぽだぁけ…♡  なら…♡ 最後のお楽しみ、そろそろしちゃおっか♡  カウパーだだ漏れで辛そうなおチンポ亀頭…♡  たっぷり舐め舐めしてあげる♡  ほら、皮の隙間に舌の先っぽ、突き入れてぇ…♡  隠れたカリ首に沿うように、おチンポ皮むきぃ…♡ んむぅ~…んぅぁっ♡  あはぁ♡ ピンク色のかわいい亀頭♡  いただきまぁす…♡  んっはぁ♡ んっふ♡ んっぅうんっ♡ んっぅううん…♡ っぁあああ…♡ ぱんっぱんに膨れた亀さん♡  感触だけでまた、おっぱいびゅっびゅぅう…♡ んっふぅ♡ んっふぅ♡ んっふぅぅ…♡ んあぅううん…♡  っへぁ♡ はぁ、はぁ、はっぁああぁあ…♡  あぁ、おチンポびくびく、たっぷり震えてぇ…♡  出ちゃいそうなの? おチンポどくどく、精液どっくん♡  出ちゃいそうなのよね♡  だったら出して♡ このまま亀さん、ねろねろ舐めててあげるから♡  私のお口の中に、いっぱい出してぇ…♡  うん、そう♡ お口の中♡  大丈夫♡ 汚くなんてないの♡ びゅ~ってしちゃって大丈夫だから♡ お口で受け止めてあげるから、心配しないでね♡  熱々ザーメン、いっぱい出してぇ…♡  お口に出してもらえるの、うれしいからぁ♡  たっぷりお口にお射精してほしいの♡  ザーメンいっぱい注いでほしくて、んっぅうん…♡  はぁあああ…♡ 母乳が止まらなくなっちゃうぐらい、  楽しみになっちゃってるからぁ♡  だから、出して、出して、出してぇ…♡  お口にいっぱいどくどく出して♡  あなたの精液、ほかほかおチンポミルクぅ…♡  いっぱいぶっびゅ~って、出してちょうだいっ♡ んっぅうん…♡ おっぱい、出ちゃうぅ…♡ 王様も、出して、出してぇ♡ おチンポびゅうびゅう♡  いっぱいおチンポ、お漏らししてぇ…♡ んっぅうぅううんっ♡ んっぷっ♡ くうううっ♡ んぅううううううう…♡ んふ♡ んっふぅ、ぅううんっ♡ んふー…♡ んっぅん、ふぅうぅう…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっふ、くうううん…♡ んっぷぁ…♡ はぁ、ふぅ、んっはぁ…♡ んぅえぁ…♡ んぅぁ♡ んぁむぅ…♡  んっぅん、んっぷ、んっちゅ、んじゅるるるぅ…♡ んごきゅ…♡ ごく、んごっきゅ、ごっくん…♡  んっく、んっぐん、ごきゅ、ごきゅ、ごっくん…♡  っへぁあ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁああ…♡  くうぅうん♡ っふぅ、はぁ…♡  あは…♡ 王様の熱々精液、全部、飲み干しちゃった…♡  ほら…♡ んぅぁ~…♡ はー…♡ はーぁ…♡  ふふふ…♡  とっても美味しくて、また…♡  おっぱい、噴き出しちゃった…♡  んっふぅ…♡ ふぅ、ふぅぅぅ…♡  ふふ、王様…♡  おチンポ、お射精の余韻でぴくぴく震えてる…♡  どっくんどっくん脈打って、まだまだ元気って、  伝わってくる…♡  なら、王様…♡ このまま私と、えっち…♡ しちゃう?  私、あの時の約束を今、果たしたいの…♡  だから…♡  さあ、王様♡ 来て…♡  私のおまんこに、あなたのおチンポ、奥まで入れて♡  あなたのために守ってきた処女まんこ♡  あなただけが入ってこれる、私の領域…♡  元気なおチンポで貫いて、私をあなたのものにして♡  え…? どうすればいいか、わからない?  ふふ、そうだったわね…♡  いいわ、なら教えてあげる。  まずは、おチンポの先っぽを、ここ…♡  おまんこの入口に当ててみて♡ うん、そう♡ その辺り…♡  んっぅん♡ ふふ、正解♡ そこにおチンポ、突っ込むの♡  柔らかくって、あったかくって、ぬるぬるで…♡  少し力をいれればすぐ、入っていくから…♡  ふー…♡ ふー…♡  来て、王様…♡ 私のおまんこに、おチンポずぷぷって…♡  おチンポ、挿入…っ♡  んっぃ…♡ んくぁっ♡ はぁああああ…♡  き、てる…っ♡ 王様の、あっついのが…♡ くうううう…♡  あっ♡ あっ♡ そう、そのまま奥っ♡  おチンポの根本まで、んっひぃ…♡ ぅっ♡ くっう♡  んぅうぁあああ…♡ んっぃいぃい…っ♡  っぁああああ…♡ んっぃ♡  うううぅぅうう…♡ はっぁ、ぅうん♡  おっぱい、勝手にぃ…♡ くうぅううう♡  初めてのおまんこ…♡ 処女貫通、幸せすぎてっ♡  母乳が勝手に、噴き出してぇ…♡  はぁっ、はぁっ、っぅうんっ、くぅううう…♡  んっひっ♡ あぁっ、王様っ♡ っぅううんっ♡  おチンポぱんぱんっ♡ 待ってっ♡ まだ私ぃっ♡  んっぃいいいん♡  おチンポぱんぱんっ♡ 気持ちいいっ♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  はぁああああ…♡  王、様…っ♡ ふふふっ♡  私のおまんこ気持ちよすぎて、おチンポが、勝手に…?  腰振りぱんぱん、動いちゃうんだ…っ♡  うん、いいのよ、それでも、全然…♡  ちょっとびっくり、んっぃい…♡  びっくりしちゃった、だけだから…♡ んっぁあっ♡  私も、王様のおチンポ、いっぱいずぶずぶされるの、  気持ちよくって、はっぁあああ…♡  えっちなミルク、噴き出るの、止まらなくってぇ…♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  ぁああ、王様っ♡ ぅっくうぅう…♡  んっぅあっ♡ んっぃい、ふぅっ、ぅうううん…♡  はぁ、はぁ、はぁああ…♡  んぅぁっ、王様…♡  んっひぃいっぃいい…♡  おっぱい、ちゅっちゅぅ♡ んぁああっ♡  あぁ、何も言わずに飲んでくれる、なんてぇ♡  うんっ♡ うんっ♡ 私、うれしい…♡  おっぱいたくさん、漏れちゃうからぁ…♡  好きなだけ、んぅああっ♡ ごくごくいっぱい♡  おチンポぱんぱん、何度も腰振り楽しみながら、  私の母乳、たっぷり、飲んでぇ…♡  ぁああああ…♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん…っ♡  んっぅうんっ♡ はぁああっ♡ うっくぅ♡  んぅうぅあああ…♡  あぁっ♡ 王様のおチンポ、中でどんどん、おっきく♡  膨らんで、伸びて♡ おまんこの奥ぅ…♡  あぁあっ♡ 王様っ、わかる…?  今、王様のおチンポ、先っぽ、当たってるところ…♡  そこが私の、赤ちゃん、できるところぉ…♡  あぁああああ…♡ セックスで、赤ちゃん…♡  作るところに、当たってる、のぉ…♡ っぅううんっ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  はぁあああ…♡ うぅ、くううっ♡ んぅうぅああ…♡  うん、そう…♡ 赤ちゃん、できるの…♡  セックスって言うのは、子作り…♡  赤ちゃん作る行為のこと…♡  今、私たち、赤ちゃん作ろうとしちゃってるの…♡  私と王様の、赤ちゃん…♡ ぁああ…♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  はぁあああ…♡ ぅうう、おチンポ勃起、止まらない…♡  赤ちゃんデキちゃうって聞いて、さっきより、もっと♡  おチンポ興奮しちゃうなんて…♡  まだそんな年なのに、いけない子ぉ…♡  ぅううんっ♡ でも、私もぉ…♡  いくら王様の生まれ変わりだからって、っぁあ…♡  そんな子と、子作り交尾して、おまんこもおっぱいも、  いっぱい熱くしちゃって♡ ぁああああ…♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん…♡  んっはぁ…っ♡はぁっ、はぁっ、んっぅ…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  ぅううう…♡ おまんこ、イッちゃいそう…♡  処女おまんこっ、初めてのセックスで、アクメしちゃう…♡  はしたないこと、しちゃいそぉ…♡ ぁああああ…♡  王様ぁ…♡ んっく、うっくぅっ♡ んっぅうぃい…♡  んっぅう…♡ 王様も、出ちゃいそう?  うん、なら、いっしょにイこっか…♡  アクメおまんこに、びゅーびゅー中出し…っ♡  私の赤ちゃんのお部屋に、精液、注いでぇ…♡  ぁあああああ…♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  おっぱいちゅうちゅう、とっても強くぅ…♡  んぅぁあ♡ はぁあああ…♡  ぁああっ♡ イク♡ イック♡ んぅうぁぁっ♡  おっぱいちゅうちゅういっぱい吸われて、おまんこぱんぱん♡  犯されてぇ…♡ おまんこイク♡ おっぱいイック♡  王様♡ 王様っ♡ んぅうぁっ♡ うぅぅうんっ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡  んぅうぁっ♡ はぁああっ♡ んぅぅああっ♡  んっぃいいぃぃいいい…っ♡  はぁあああぁああああああ…っ♡ んぅぁぁああぁあああっ♡ うううんぁっ♡ んっひぃっ♡ うぅうぅぅん…♡ おまんこ、イッて…♡  おっぱい、止まらない…♡ ぁああぁあっ♡  んぅぁっ♡ うっくぅっ♡ 王様、すごい…♡  ぶびゅぅって、奥に…♡ びゅるびゅる、濃いのが♡  たくさん溢れてぇ…♡ はぁ、はぁ、はぁぁぁあ…♡  ぁあ、王様…♡ いっぱい種付けしてくれて、ありがとう…♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅう…♡  んっぁ♡ はぁ、はぁ、はぁああ…♡  ふふふ…♡ おチンポ、どろっどろになってる…♡  私のおまんこのお汁と、溢れた精液、絡まって…♡  はー…♡ はー…♡ はぁぁぁー…♡  ふふふ…♡  んっぅん…♡ ごめんね、王様♡  そのおチンポ見てたら、私…♡ またしたくなっちゃった…♡  もう一回、おまんこ子作り…♡ しちゃっても、いいわよね?  大丈夫、王様はそのまま、じっとしてて♡  私が上になって…♡  んぁ…♡ 自分から、えっちな腰振り、おまんこご奉仕…♡  騎乗位セックスで、おチンポたくさん…♡  感じさせてあげるからぁ…♡  ぁああっぁあああ…♡  んぁあ、はぁあ、はぁあああ…♡  王様…♡ おチンポ、まだこんなに…♡ んっぅうん♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  はっぁあああ…♡  んっぅうんっ♡ 王様♡ 王様ぁっ♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…♡  はぁあああ…♡ おまんこぱんぱんっ♡  腰振り、気持ちいい…♡ んっくぅ、ああぁぁっ♡  何度も妄想っ♡ 王様とえっちする練習♡  してたけど…♡ だからって、私…♡  こんなにえっちな腰振り、しちゃうなんてぇ♡  王様のおチンポ、おまんこ穴で、ずぶずぶぐちゅぐちゅ♡  何度も入れて、出して、入れて、出してぇ♡  お尻のお肉、波打つぐらい、強くおまんこっ♡  叩きつけてぇっ♡  はぁあああああ…♡  んっ♡ んっ♡ んっくぅ♡ ぁあああっ♡  はぁ、はぁ、んっはぁ…♡  ふふ、王様…♡ おっぱいまた、飲みたいわよね?  ほら、どうぞ♡  騎乗位セックスでたぷたぷ揺れるおっぱい、捕まえて…♡  ちゅうちゅう吸って、いいわよ…♡  んっぃいん♡ ぁああぁぁ…♡  王様、王様、んっぅああっ♡ あぁああああ…♡  ぅううんっ♡ あぁっ、はぁああっ♡  んっ、くっ、ぅううん…♡  んっふ♡ んっぅんっ♡ んっはぁ、あぁあ♡  あぁ、王様、やっぱり…♡  おっぱいちゅうちゅうすると、おチンポが、  あっという間に元気になってぇ♡ ぁあああ…♡  すごいっ♡ かっこいい、立派なおチンポぉ♡  好きです♡ 王様ぁっ♡ 昔からずっと♡  大好き、大好きぃ…♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ…っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ♡  っはぁ、っはぁ、んっぁあ、はぁああ…♡  王様ぁ…♡  はっぁああ…♡ おっぱい飲んでるところ、  邪魔をしてごめんね♡  でも、キスも、いっぱいしたいの…♡  えっちしながらべろちゅーするのが、女の子は、  大好きだからぁ…♡  母乳の味とキスの味…♡ 両方でもっと♡  おチンポおっきくしてね…♡  はぁあああ…♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  んっぁ♡ ぅっくぅっ♡ おっぱい、ちゅうちゅう…♡  ふふ、キスもおっぱいも、どっちも王様の自由♡  女の子の気持ちいいところ♡ 全部♡  あなたが好き放題、しちゃっていいからね♡  はぁああああ…♡  私の方から、ご奉仕おまんこしているようで、実際はっ♡  んぅうぁああ…♡  あなたに身体、好きに使ってもらって…♡  やっぱりあなたは、私たちの王様…♡  私が一生、すべてを捧げると誓った、最高の王様ぁ…♡  私の大好きな人ぉ…♡  ぅううん…♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  はっぁああぁああ…♡  んっ♡ んっぅうん♡ ぁっくぅっ♡ はぁああ…♡  ぅううう…♡ おまんこの奥、またぁ…♡  子宮におチンポ、届いて、んっぁ…♡  出したく、なっちゃったの? またおチンポ、  おまんこにびゅぅううって…♡  うん♡ うん♡ いいわよ♡ だって、私もぉ…♡  ぁああああ…♡ またおまんこイキそうだから♡  また、あなたのおチンポでおまんこアクメ、  しちゃいそうだからぁっ♡  はっぁああああ…♡  だから出して♡ また出して♡  いっしょに、気持ちよく♡ なっちゃおう♡  最高のセックス♡ 幸せ子作りぃ…♡  気持ちよく、いっしょにアクメ♡ おチンポ中出し♡  おまんこ種付けぇ…っ♡ あああぁああああ…♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  あっく、んぅうぅ…っ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  王様♡ 王様ぁっ♡ んぅううぁあああ…♡  イック♡ イック♡ おまんこ、イックぅ♡  んぅぅんっ♡ はぁああっ♡ んっぃいんっ♡  うううんっぁあああ♡  あぁぁっ♡ んぅぁあっ♡ はぁああああぁっ♡  んぅぃいぃいい…♡  あぁあああぁああああぁあああっ♡  イックぅううぅうううう…♡ んっひぃいいぃいぃい…♡ ぅうんぅぁっ♡  くぅうぅぅうぁああああああ…♡  っぁああ♡ んぅぁ♡ ううぅあぁっ♡ あっぁあ…っ♡  はぁ、っふぅ、はぁああ…♡  あぁ、熱い精液、子宮にいっぱい…♡  赤ちゃん、孕ませてもらう感覚…♡  想像していたよりも、何倍も…♡  んぅん、はぁ、っふぅ、はぁあああ…♡  ふふふ、王様…♡ ありがとう…♡  おチンポでいっぱい、私のこと、気持ちよくしてくれて…♡  あなたと出会えて、本当によかった…♡  これからも私と、セックス、いっぱいしようね…♡  おチンポむずむずしちゃったら、いつでも私に声、  かけてくれていいからね…♡  いつでも、何度でも、たっくさん…♡  お射精させてあげるから…♡ ね?  ふふふふふ…♡」 ●第5章 エ「さあ、中へどうぞ、王様。  ええ、今日の宮殿の案内はおしまいです。  これで、この宮殿内のほぼすべてを見て回れたかと思います。  残るは明日、宮殿の庭園などを回ればおしまいでしょう。  どうでしょうか、これまで何か、思い出したことなどは…。  …やはり、ありませんか。  あるいは記憶など、戻ることはないのかもしれませんね…。  生まれ変わり、紋章を受け継いだだけの別人で…。  ですが、それでも私は構いませんよ。  少なくとも、その紋章があれば、あなたが我が王の魂を受け継ぐ、  特別な人間であることは確かなのですから。  であれば私は、あなたという新たな王に仕えるのみです。  さあ、王様。今日も宮殿を歩き回ってお疲れでしょう?  見て分かる通り、私の部屋は水のせせらぐ穏やかな部屋…。  ゆったりと休むことができると思います。  ですから、どうぞベッドに腰掛けて…リラックスしてくださいね♡  では、私も失礼します…♡  ふふ、王様…♡  早速こちらを…気持ちよくさせてもらいますね♡  あなたの、おチンポ…♡ 私の手で、優しくしこしこ…♡  ほら、おチンポをこうして…♡  しこしこ、こきこき…♡ おチンポの根本から先っぽまで、  しゅっしゅ、しゅっしゅぅ…♡  あら? 王様のおチンポがいつの間にか、  すっかり皮が剥けてしまって…♡  包茎お子様チンポも好きでしたが、これはこれで、  とってもご立派で、好ましいですよ…♡  それに、見た目はこんなにかっこいいですが、おチンポそのものは、  こんなゆったり手コキでびくびく震えてしまうような、  まだまだ弱いおチンポで…♡  鍛えがいのあるいいおチンポです♡  どうか私に、お任せくださいね♡ ふふふふふ…♡  しこしこ、しこしこ…♡ おチンポよしよし…♡  さあ、こちらもどうぞ♡  私のおっぱい…♡ 宮殿を歩いているときからずっと、  横目で見ておりましたよね?  ふふ、気付いておりましたよ、もちろん♡  お好きなのですよね…♡  王様も男の子ですから、当然でしょうか♡  ですから、いいのですよ♡ そんなにお好きなおっぱいを、  あなたの好きにしていただいて…♡  もちろん、ほら…♡ あなたのお手々で、こうやって…♡  んっ♡ おっぱい、もみゅんとすれば、んっぁ…♡  はっぁあああ…♡ 私も母乳が、たっぷり出るよう…♡  この紋章が刻まれているのですから♡  何度も揉んで…♡ 乳首に吸い付いて…♡  おっぱい飲む飲む授乳手コキ♡ 楽しみましょうね…♡  んっぁ…♡ はぁ、王様…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ…♡ 乳首にべろが滑って…♡  んぅうううん…♡ あぁ、王様♡  おっぱいちゅうちゅう、とってもお上手…♡  いいこ、いいこ…♡ おチンポよしよし…♡  ごくごくちゅうちゅう、母乳たっぷり飲めて、  おチンポも気持ちよさそうに、どんどん膨らんできます…♡  あの頃と同じような、かっこいいおチンポ…♡  先の二人にこのおチンポの使い方、しっかり習ったのでしょう?  あとで私にも、その使い方…♡ してくださいね♡  んぅぅん…♡  おっぱいごくごく、いっぱいミルク、飲み干してぇ…♡  おチンポもキンタマも、元気いっぱいのザーメン、いっぱいにして、  それを全部、私の中に…♡  王様の子種汁を子宮へ注いで、私のことを、あなたのお嫁さんに、  してくださいね…♡  あの日交わした約束の通りに…♡ んっぅんっ♡  はぁ、ぅんっ、はっぁあ、んっぅうん…っ♡  おっぱいちゅうちゅう、また激しく、んぅっはぁ…♡  はい、はい♡ いいですよ♡ おっぱい、どうぞ♡  おチンポ熱々ですね♡ 母乳ごくごく飲みながら、  おチンポしこしこしてもらうの、気持ちいいですね♡  他にもしたいこと、何でもしていいのですよ♡  私にぎゅっと抱きついて好きに身体に触ったり…♡  んっぃっ♡ はい、そうです♡  おっぱいにお顔を埋めて、甘えるように抱きついて、  んぃい…♡  あなたのために育った私のデカ尻、もみもみぎゅっぎゅぅ♡  片手でおっぱい、片手でお尻♡ 好きに揉み込んで、はぁあ…♡  いっぱいおチンポ気持ちよくするためのオカズに、  してくださいね…♡ んっぁあ…っ♡  はぁ、っふぅ、んっくぅ、はぁああん…♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ…♡  我慢汁、溢れてきて…♡ 私に指にたっぷり絡んで…♡  ぬるぬる手コキも気持ちいいですね…♡  おチンポいっぱい、にゅるにゅるにしてもらうの…♡  私の手がおまんこになったみたいで、気持ちいい…♡  ええ、どうぞ、どうぞ…♡ にゅるにゅる手コキで、  もっとおチンポ、心地よく…♡  ふふふ…♡ かわいいお声が漏れていますね♡  吐息混じりに、かわいらしい喘ぎ声…♡  はい、はい、はぁい♡ どうぞ、どうぞ…♡  いっぱい心地よくなってくださいね♡  私の身体に好きに甘えて、敏感なおチンポ、しごいてもらって…♡  キンタマにたまったほかほかのザーメン、  たっぷりぴゅっぴゅ♡ させてもらいましょうね…♡  しこしこしこしこ、いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  んっぅっ♡  っはぁ…♡ ふふふ♡ よしよし、よしよし…♡  本当に、かわいい王様…♡  昔もおっぱいに甘えてくることは多かったですが、  私たちよりも身体は大きかったですから、  おっぱいを枕にするように、身を委ねることが多くて…♡  ですが今は、身体ををおっぱいに沈めて、  おっぱい枕どころか、おっぱい布団で包まれているようで…♡  ふふ、年下の男の子に甘えてもらうのは、いい気分です♡  やはり私は、今のあなたも大好きです♡  何でもしてあげたくなってしまいます…♡ ふふふ…♡  んぅん、はぁ、はっぁん、んっふぅ…♡  んぁ…♡  くうううん…♡  おっぱいちゅうちゅう、強くなって…♡ っぁんっ♡  身体にもっと深く、身体を沈めて、抱きついて…♡  おチンポ、ぞくぞくしてきちゃいましたね…♡  キンタマの中でザーメンいっぱい暴れ出して、  早く出したい、早くイキたい♡  おチンポぴゅっぴゅ、したい、したいって♡  ええ、どうぞ、よろしいですよ♡ いくらでも…♡  おチンポは、射精したくなったときに射精するのが、  一番気持ちいいんです♡  我慢して、おチンポの奥に精子を溜め込んで、  最後に濃いのを一気にぶちまけるというのもいいですが…♡  私はそれより、力を抜いて、何度も何度もお漏らしぴゅっぴゅ♡  我慢なんてしないで、ゆったりすっきりしてもらう方が、  心地いいと思っていますから…♡  ですからどうぞ♡ いっぱいお漏らし…♡  イクまでずっと、おチンポよしよし、甘やかしてあげますから♡  いつでもお射精してもらったいいですからね…♡  よしよし、よしよぉし…♡  んっぁ…♡  はぁぁぁぁあ…♡ んっく、んっっぅうん…♡  んっぅ、腰がかくかく、動き出して…♡  ふふ、申し訳ありません、王様♡ そんなに私のお手々に、  おチンポにゅくにゅく、こすりつけるなんて…♡  私の手コキ、少々物足りなかったようですね♡  でしたら、このように…♡  いっぱいしこしこ、根本から先っぽまで、ちゅくちゅくにゅっくん♡  激しくしごいてあげますからね…っ♡  しこしこしこしこ、くちゅくちゅくちゅくちゅぅ♡  おチンポ気持ちいいですね♡ 甘々手コキでおチンポ抜き抜き♡  いい気持ちですねえ♡  はぁぁああ…♡ 私も、んっぁん♡  おっぱいたくさん、ごくごくしてもらうの、気持ちいいです♡  ずっとあなたに飲んでもらいたかったんですよ♡  昨日今日という話ではなく、何百年も…♡  ですからどうぞ、もっとたくさん…♡  私のおっぱい、もう出なくなるまで、いっぱい搾って、  いっぱい吸ってぇ…♡  はっぁあん…♡ ごくごくちゅうちゅう♡  おっぱい飲みながら、おチンポ気持ちよくぅ…♡  んっぅうん…♡  んっぅ、はっぁ、はぁああ、ふぅうう…♡  しこしこしこしこ、おチンポ、にゅこにゅこぉ…♡  んっっぅん♡ 我慢汁、どぷどぷいっぱぁい♡  おチンポイキそうなんですね♡ おチンポお漏らししちゃいますね♡  はい、はい、はぁい♡ おチンポどうぞぉ♡  いいですよ、出してください♡  たっぷりぴゅっぴゅぅ♡ いっぱいびゅぷびゅぷぅ♡  キンタマの中のあったかミルク♡  真っ赤になったかわいい亀さんからたっぷりと、  吐き出しちゃってくださいねえ♡  はぁい、はぁい♡ どうぞ、どうぞ♡  私の声に合わせて、お漏らしですよぉ♡  はい、はい、はぁい…♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡  おチンポイクイク、お射精どうぞぉ…♡  びゅー…♡ びゅー…♡ びゅびゅびゅぅ…♡  ぶっぴゅぅぅ…♡  どっぷ、どっぷ、どぷどぷ、ぶぴゅぴゅぅ…♡  いっぱいでてますよぉ…♡ 気持ちよさそうに、おチンポ跳ねて、  ぶっぴゅ、ぶっびゅぅ…♡  かっこいいお射精できて、すごいですねぇ…♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  んっぅん…♡  んっはぁ…♡ はー…♡ はー…♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ、ふぅぅぅ…♡  ふふふ♡ いっぱい出ましたね…♡  すごい勢いで、お部屋に撒き散らして…♡  おかげで部屋中に、精液の匂いが充満して…♡  ほら、私の手にも、ザーメンべっとり…♡  すごい濃厚です…♡ どろっどろで、ぷるぷるの精液…♡  んぁ…♡ この匂い、はっぁああ…♡  鼻の奥に、栗の花の匂いが刺さって、っっくうう…♡  はっぁあ♡ んっあ、はぁああ…♡  あはぁ…♡ 身体中、甘くしびれて…♡  胸の奥が熱く、身体の中が沸騰しているかのようです…♡  王様…♡ よろしいですか…?  ええ、そうです♡ ふふ、もうすっかり慣れっこのようですね♡  今度はこのおチンポで、私のことを…♡  あなたとおチンポを私の中に突き入れて、おチンポセックス♡  お願いいたしますね♡ ふふふふふ…♡  ふふ…♡ せっかくですから、さっきまでと同じように、  私のおっぱいに抱かれながら、えっちしましょうか♡  こうしてぎゅって、抱きしめてあげたまま…♡  んっぅ…♡ おまんこ、おチンポに押し当ててぇ…♡  はぁ、ふぅ、んっぅん、はぁあ…♡  いいですか、王様…♡  私の初めてのおまんこ…♡ あなたのおチンポで、どうか…♡  あなたのものにしてください♡  んっぅ…♡ っぅううんっ♡ はっぁああああ…♡  んぅぁっ♡ 中に、おチンポ、にゅぷぅってぇ…♡  これが、セックス…♡ 入ってくるぅ…♡  どんどん奥まで♡ あっ、あっ、んっぁっ、ぅううああ…♡  んっぃいいぃいい…♡  はぁあぁああ…♡ はっ、ふっ、ぅっくぅ、ぁああ…♡  王様…♡ んっぅ…♡  いかがですか、私のおまんこの感触は…♡  私は、っぁあ…♡  あなたのおチンポ、とっても気持ちよくって…♡  初めてなのに、おまんこ、ぞくぞくしてぇ…♡  ぅうん…♡ もう、我慢…♡ 出来ませんっ♡  はっぁああ…♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  んっぁ、っぅうんぁっ♡ あっくっ♡ んぅうううんっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  はぁああああ…♡ 王様、おチンポ、気持ちいいです♡  あなたのこと、ぎゅって抱きしめてあげながらぁ…♡  あなたにも、ぎゅ~って抱きついてもらいながらぁっ♡  対面座位で処女卒業えっちぃ…♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んぅううぁあぁあ…っ♡ うぅうんっ、はぁああっ♡  おっぱい、止まりません…♡  あなたがさっき出した精液みたいに、びゅぅぅぅぅってぇ…♡  ふふふ…♡  はぁ、んっぁ、はっぁ、っくぅうんっ♡  このまま、撒き散らしてしまうのはもったいないですよね♡  だから、どうぞ♡  おチンポいっぱい、気持ちよくなるために♡ んっぅうん…♡  私のおっぱい、いっぱい飲んでくださぁい…っ♡  はっぁあああ…♡  んぅぁっ♡ はああぁっ♡ ぅうんっ、んっぃいい…♡  ぁあっ♡ おまんこぱんぱん、犯してもらいながらっ♡  おチンポずぷずぷぅっ♡ っくぅうん、はぁああ…♡  幸せですっ♡ はっぁあ…♡  小さい身体に、立派なおチンポぉ♡  あなたをぎゅって抱きしめて、頭もいっぱい撫で撫でしてぇ♡  大好きな人と、全身で一つになれて、とってもぉ…♡  んぅううんっ♡ はぁああぁああ…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  よしよし、よしよぉし♡ んっぅうん、はぁ…♡  おチンポ気持ちいいですね♡ 私のおまんこの中で、  どんどん膨らんでいくの、わかります…♡  私のおまんこの中で、おチンポびゅっびゅぅって♡  孕ませお射精したくって、いっぱい震えて…♡  んっ、ぅうんっ♡ んっはぁ、うううんっ♡  んぁあああ…♡  んっぅああっ♡ ほら、おチンポの先っぽ♡  私の子宮にっ♡ ぅううん…♡  こりこり、当たってる、でしょう?  ここにさっきの真っ白精液を出したら、  赤ちゃんが、できるんです…♡  それが、今の王様にはっ、わかってるんですよね…っ♡  男の子の…っ♡ オスの、本能なのか…っ♡  それとも、昔の記憶が無意識に残ってるのか…っ♡  さっきから、あなた…♡ 腰、浮かせて、一番奥に…♡  おチンポ、ぶちゅぅって♡ ぁああ…♡  かわいくおっぱい、ちゅうちゅうしてるのにっ♡  おチンポの方は、立派な大人…♡  メスを孕ませるために、かっこいいオスの部分っ♡  見せつけてきてぇ…♡  んっ♡ くううっ♡ んっはぁ、はぁあああ…♡  あっ♡ あっ♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡  ずんずんすごいっ♡ 先っぽっ♡ ちゅっちゅぅっ♡  立派なおチンポでそんなに突かれたらっ♡  おまんこ降りてきちゃいます…っ♡  はっぁあっ、んぅうんっ、っぁあああぁっ♡  王様ぁ…っ♡  おチンポすごいっ♡ かっこいいですっ♡  おまんこしながら、どんどん立派になってきてぇ…っ♡  私のこと、妊娠させてやるって想い…っ♡  伝わってきます、からぁ…♡  んっぅうううあ…♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっふぅっ♡ くうぅうぅん…っ♡  ええ、いいんですよ…♡  私も…♡ 他のみんなも、全員…♡  あなたの赤ちゃん、産みたくって、この数百年、  過ごしてきたんですから…♡  あなたがそんな風に、やる気を出してくれて、  うれしいです…♡  あなたに赤ちゃん孕ませてもらって、あなたの赤ちゃん、  何人も産んでぇ…♡ あっぁああああ…♡  あなたのお嫁さんにしてもらうのが、私たちのっ♡  私のっ♡ 夢ぇ…♡  昔からの約束だったんですから…っ♡ っぁあああ…っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んぅうんっ♡ あぁあっ♡ 王様っ♡ ぅうんっ♡  はい、はい、どうぞ♡ お射精ぃ…♡  孕ませお射精、どうぞ、どうぞぉっ♡  んっくぅ、はっぁあっ♡ ううんぅうぁっ♡  んっぃいい…♡  イック…♡ おまんこ、イック♡ イキます、私もっ♡  あなたにおまんこ、イカせてもらえるぅ…♡  んぅぅぁあああ…♡  イック♡ イック♡ イック♡ うううん…♡  はっ、くううぅっ♡ んぅぅあっ♡ はぁああ…♡  出して、出して、王様っ♡ ううぅうん…♡  中出しお射精…♡ いっぱいどうぞぉ…♡  はぁっ、はぁぁっ♡ んぅんぅぁぁっ♡ ううぁああ…♡  イックぅうぅう…♡ んぅうんぅうぁあぁぁああ…っ♡ んっぁぁっ♡ ううんぅあああ…♡ はっぁ、っはぁ、んっぁっ♡  うううううんぁあ…♡  ああ、中に、びゅーぅぅ…♡ どくどく、びゅっびゅぅ♡  孕ませお射精、いっぱい出てますっ♡  あぁ、赤ちゃん汁、種付けぇ…♡  王様に孕ませてもらえて、私…♡  とってもうれしいです…♡ っふぅ、はぁ、はぁあ…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  王様…♡ お射精ありがとうございました…♡  でも…♡ ふふふ…♡  私、こんなものではまだ、満足できません…♡  もっと確実に、あなたに赤ちゃん、孕ませてもらいたい…♡  あなたのお嫁さんとして、妊娠させてほしいです♡  だからこのまま、もう一度…♡  んぅううん、はっぁああ…♡  抜かずにセックス♡ 始めちゃいましょうねっ♡  んっぅうああ…♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  っはぁ、っはぁ、はぁああ…♡  いかがですっ♡ おチンポ、ぱんぱんっ♡  いっぱいおチンポ締め付けてあげる、ご奉仕騎乗位えっちのお味は♡  気持ちよく、なってくれてますよね♡ んぅううん…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  はぁああ…♡ お尻、だぷだぷ♡  えっちに波打ってっ♡ ドスケベ交尾ぃ♡  おまんこぞくぞく、感じます…♡  あなたの立派な硬いおチンポ、子宮にっ♡ ずっとぉっ♡  ずんずんぐちゅぐちゅ♡ 押し付けられてぇっ♡  はぁ、っはぁ、んっぅうん、はぁあ…♡  はぁああ…♡  キス、気持ちいいですね♡  私があなたを愛する想い♡ いっぱい注いであげますから…♡  どうかしっかり、受け止めてくださいね♡  んっぁ、ふっぅん、はあっぁあ、くううん…♡  んっぃ…♡ あぁ、王様♡ ふふふ…♡  もう、キスしているのに、おっぱいまた、揉みだして♡  キスよりもおっぱいの方がお好きですか?  ふふ、よろしいですよ♡ それなら…♡  おまんこでおチンポ、気持ちよくしている間も♡  どうぞ、私の母乳♡ いっぱいちゅうちゅう…♡  んぅぁああ…♡ んっく、はぁああ…♡  はい、はぁい…♡ どうぞ、どうぞぉ♡  思う存分、好きなだけぇ…♡ おっぱい、ちゅっちゅぅ…♡  くぅううん…♡ あぁ、乳首、吸われてぇ…♡  んっぁ、はぁあああ…♡ あぁ、王様っ♡ 素敵です…♡  またおチンポが、私のおまんこ欲しがって♡  ゆっくり下から、突き上げ、始まってぇ…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  はぁぁああ…♡ あんっ♡ あんっ♡  王様っ♡ おチンポっ♡ 大きくなってぇ♡ ううんっ♡  んっく、はぁあっ♡ んぅうぁあ…♡  好きっ♡ 好きっ♡ おまんこ、気持ちいいぃ…♡  王様と子作り交尾っ♡ 幸せでぇっ♡  どんどんおまんこっ♡ お腹の奥まで♡  火照ってきてます…♡ あなたの赤ちゃん、  孕みたいって、熱く、沸き立ってぇ…♡  はぁああぁああ…♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んぅう、王様、また、キスをぉ…♡  はぁああ…♡ 好き、好きです♡  おまんこもっと、どうぞお好きに、ぱんぱんしてくださいっ♡  私も上から、何度もお迎えしてあげますからぁっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んぅぅうん…♡ はぁ、っくぅっ、んぁああ…♡  は、い…♡  おチンポ、いつでもいいですよ…♡  私の中に、また、あったかいの、びゅるびゅるって…♡  私の子宮も、また、精液を受け止める準備、できてますから…♡  あなたのおチンポで入口ちゅっちゅぅ♡  おチンポでもキスしてもらえて、お口を開いてっ♡  もっとたくさんのザーメン、いただけるように、なってますからっ♡  だから、出してください♡ また中にっ♡  いっぱい孕ませお射精、してくださぁい…♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  はぁあああ…♡ おっぱい、吸われ…っ♡  いっぱい出ますっ♡ 母乳、止まりません…♡  はぁああああ…♡  ごくごく、音を立てて飲み干してっ♡  おチンポも合わせて、どんどん大きくぅ…♡  んぅぅうん、はぁああ…♡ うううううっ、んぅぁああっ♡  イック♡ イック♡ また私もっ♡ おまんこ、イキますっ♡  んぅぅああぁああ…♡  おまんこアクメで、緩みきった子宮に、種付けぇ…♡  お願いしますっ♡ いっぱい、出してっ♡  孕ませてください♡ んぅううぁああ…♡  んぅううんっ♡ イック、イック、んぅうぁっ♡  くぅうぅぅうう…♡  王様っ♡ すっき♡ すっき♡ 好き好き♡  好きぃいい…♡ んぅううぁっ♡ はぁああっ♡  出して、出して、おまんこ射精っ♡  いっぱい中出し、お願いしますぅうう…♡  んぅううぁっ♡ ぁあぁああっ♡ はぁああぁっ♡  くうぅうううん…♡ ぁああぁあああ…♡  ぅうぅうっぅあぁああああ…っ♡ んんぅうぁあっ♡ はぁああああ…♡ んっぃい♡ うぅううん…♡  ふっ♡ くぅぅっ♡ あっくぅ♡ んっぃいい…♡  中出し、どっぴゅん…♡ すごい勢いで、はぁあ…♡  お腹いっぱいに、してもらってます…♡  子宮満杯で、もう…♡ 入り切らないぐらいに…♡  ぅうううん…♡  はぁ、っはぁ、んぁああ、はぁああ…♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ…♡  ふふ、王様…♡  子作りお射精、ありがとうございました…♡ 長年の夢…♡ ようやく叶えられました♡  どうか、これからも…♡ 私とえっち、してくださいね♡  私はいつでも、あなたとならば、濃厚子作り…♡  してあげますからね♡  ふふふふふ…♡」 ●第6章 ア「来たか。  今日は宮殿の周りの庭なんかを見て回るってことだったよな?  だが…正直に言うぞ。  そんなまどろっこしいことは、今日はしない。  四日も待たせてくれたんだ…♡ そんなことする余裕なんか、  ないんだからな♡  ほら、さっさと部屋ん中入れっ♡  ははっ、どうした? ビビったのか?  あたしはこうして、常に炎と共に暮らしている。  きれいだろ? メラメラ燃え上がる炎は、まるで生き物だ。  こいつらはあたしの分身みたいなもの…。  周りを熱い炎に囲まれて、あたしたちも熱く、交わろうじゃないか♡  ほらっ♡ ぎゅ~…ぅっ♡ ふふふ♡  好きなんだろう? こうしておっぱいに顔、埋めるのがっ♡  こうすると興奮するんだろ? おチンポ膨れ上がるんだろ?  くくく…♡  昔の王様はあんなに強くて立派だったのに、  今はこんなに小さくて…♡  力いっぱい抱きしめたら、折れちゃいそうだ…♡  あたしはずっと思ってたんだ…♡ 昔の王様は尊敬していたが、  同時にずっと妬んでもいた…♡  こんなに強い男に、勝ってみたいって…♡  あの時の夢♡ 叶えさせてもらうぞっ♡  そらっ♡ 口開けろっ♡ おっぱいたんまり、飲ませてやるっ♡  んっぅ…♡ ほら、早く吸えっ♡ 小さい身体で力強くっ♡  母乳吸ってみろっ♡  んぅうっぁ…♡ ぁああ、んっぅうん…♡  はぁあああ…♡ はは、上手いじゃないかっ、んっぃ…♡  記憶はないのに、女を喜ばせる本能が♡ 残ってたみたい、だな…♡  んっぅ、んっぅんぁっ、あんっぃ、んっぃいい…♡  はっぁあああ…♡ よしよし、いいぞぉ…♡  おっぱいに顔を埋めて、デカ乳柔肉、ぱふぱふ挟まれながら、  たっぷり授乳ぅ…♡  これでおチンポ、思う存分勃起できるよなぁ?  おら、おら、大好きなおっぱい、もっと味わえよっ♡  んっぅうん…♡ はぁ、っはぁ、はぁあ…♡  ふふふ…♡  ほら見ろ♡ もうこんなにおチンポぶっとくなって…♡  あぁ、いいおチンポだ♡ 昔を思い出す…♡  あともう少しで、このおチンポが、  あたしのものになるところだったのに…♡  なのに、勝手にいなくなりやがって…♡  寂しかったんだぞ? まったく…♡  でも、それも今日までだ…♡  今日こそこいつをあたしのものにしてやる♡  あたしの処女まんこで、おチンポ…♡ もらってやる♡  はは♡ 簡単に押し倒されたな♡  そのままじっとしてろよ…♡ すぐにおチンポ、  気持ちよくしてやるからな…♡  ほら、見ろ…♡ 何日も我慢させたせいで、あたしのおまんこ、  こんなにとろっとろだ…♡  今ならお前の大きなおチンポだからって…♡  んっぁ…♡ あたしが初めてだからってぇ…♡  あっという間に、おまんこの中にぃ…♡  くぅうぅぅぅん…♡ んぅううぁっ、はっぁあああ…♡  入る、中に、ぅっくぅ、んぅぁあああ…♡  一番奥まで、一気にぃ…♡ んっぅうううう…♡  はぁああぁああ…♡ んぅぅぁあああっ♡ んっぃい…♡  はぁ、っふぅう、はぁああ…っ♡  あぁ、おチンポ…♡ 気持ちいい…♡  おっぱいが勝手に噴き出るぐらい…♡  初めてなのに、こんなに感じるなんて…♡  何日も…いや、何百年も待たせたせいだぞ♡  それまでずっと溜め込んだ性欲…♡  このおチンポで発散させてもらうからなぁっ♡  覚悟しろよっ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡  んっはぁああぁあ…♡ んっぅうんっ♡ くぅううんぁっ♡  んっぁっ♡ んっひぃいいい…♡  あぁあっ♡ おチンポっ♡ セックスっ♡  気持ちいい…っ♡  おチンポぱんぱんっ♡ おまんこで犯してやるのがっ♡  こんなにいいなんてっ♡ くぅうううん…♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  はっぁあああ…♡ んぅぅああっ♡ んっぃいい…♡  ふぅっ♡ っふぅっ♡ あっくぅっ♡ はぁああ…♡  んぅううぃぃいい…♡  あぁ、騎乗位でおチンポ抜き差し♡ 気持ちいいぃ…♡  んっぁ♡ あっくっ♡ んっぃいっ♡ はぁああ…♡  ははっ♡ 王様も、気持ちよさそうじゃあないかっ♡  こんなの、セックスじゃなくって、ただの逆レイプなのにさぁっ♡  たんまり甘やかしてやるの、嫌だってんじゃあないけどっ♡  こんなにムラムラしまくって、収まらないんだ…♡  そんなまどろっこしいことなんて、してらんないからなぁっ♡  んはぁああ…♡  おチンポでいっぱい、おまんこ気持ちよくっ♡ くうっぃいい…♡  無理矢理犯すことになったってっ♡  この熱い性欲解消したくって、たまんないんだよぉっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んぅううぁあぁああ…♡  何百年も待たすからぁ…♡ ずっとあたしたちをほっぽって、  姿見せずにいやがってぇ…♡ この、バカ王めぇ…♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  はぁぁああ…♡ ずっと、好きだったんだぞ♡  好きな男が目の前からいなくなった女の悲しみっ♡ わかるのかっ♡  このっ♡ このぉっ♡ だから、今までの分、一気に取り返すんだっ♡  ほらっ♡ おっぱい飲めよっ♡ 好きなんだろうっ♡  いっぱい飲んでっ♡ たっぷり吸ってぇ♡  おチンポもっと硬くしろ…♡  あたしのこと、気持ちよくしてくれよ♡ このっ♡ このぉっ♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  んっぅう、はっぁあああ…っ♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んっぅああああ…♡ ちゅうちゅう、すっご…♡  あぁあ、乳吸い、うますぎる…♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃうってぇ…♡  はっぁああああ…♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  んぅううぁあっ♡ んっぃいいい…♡  あぁっ♡ やばい♡ これっ♡ 気持ちいいっ♡  くそっ♡ 犯してるのはこっちなのに♡  あたしの方から命令してっ♡ 逆レイプしてんのにっ♡  くぅうううう…♡ おまんこもう、イッちゃいそうにぃ♡  はぁあぁあああ…っ♡  んっく、はぁああ、んっぁああ、んっひぃい…♡  イック♡ イックぅ♡ んぅうぁっ♡ うううんっ♡  イク、ぞぉ…♡ イクから、お前もっ♡  おチンポイケ…♡ おチンポイッケぇ…♡  あたしの中に、ザーメン、出せ、出せぇ…♡  んぅううっ♡ はっぁああああ…♡  おっぱいたんまり吸っていいからなっ♡  あたしの母乳、好きなだけ飲んでいいからっ、うううぁっ♡  お前も精液、あたしの中にっ♡ 中っ♡ 注いでぇっ♡  んぅうぁっ♡ ぅううんっ♡ くうぅっ♡  はっぁあああ…♡  イック、イック、んぃっく、ひっぐぅうう…♡ んぅぁっぁあぁああ…っ♡  んっぃっ♡ あっくぅうう…っ♡  んっくっ♡ ふっぐぅうぅう…♡  んっぃっ♡ あぁああ…♡ イッで、イッでるぞ♡  お前にザーメン中出ししてもらって、おまんこっ♡  イッてぇ…♡ はっぁ、んっぅううん…♡  はぁ、っはぁ、んぅぁ、はぁああ…っ♡  んぅぁああ…♡ はぁ、っふぅ、はぁ、ぁああ…♡  はぁ、はぁ、はぁあ…♡  あぁ、気持ちいい…♡ おまんこ中出し…♡  ずっとこうしてほしかったんだ…♡  お前に…あなたに、赤ちゃん、孕ませてほしくて…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、んっぅん…♡  あぁ、ダメだ♡ こんな一回じゃ満足できないっ♡  まだまだ続けるぞっ♡  ははっ♡ こんな形はどうだ?  おまんこにおチンポハメたまま、ちんぐり返しぃ…♡  せっかく好きにできる女が目の前にいるんだ…♡  いろんな格好でセックスするほうが楽しいだろ?  だから今度は、こうやってぇ…♡  んっぅう、はぁあああ…♡  あたしの方から犯してやるような、逆レ交尾っ♡  いっぱい、してやるぞっ♡ んっくぅうう…っ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  んぅっ、ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  はぁああっ♡ んぅうんっぁっ♡ んっひぃいっ♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ…っ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  あぁあ、王様のおチンポ♡ まだこんなにおっき…♡  さすがあたしの王様ぁ…♡ あたしが人生でたった一人♡  好きになった男だ…♡ んぅうん…♡  あっぁあ、おっぱい止まらないっ♡ んんはぁっ♡  んっぅううん…♡  身体にびちゃびちゃ、母乳が降り注いてるぞ…♡  あったかおっぱいシャワー、気持ちいいか?  ふふふ…♡  でも、これだけじゃあ満足しないだろ♡  もっとあたしの味、知りたいよな♡  だったらほら、口、開けろ…♡  そうだ、お口あ~んって、大きく開けてるんだ…♡  今からあたしの涎…♡  そこに垂らして、飲ませてやるからさ♡ んぅぁ…♡ ぁ~…♡  ははっ♡ よぉく味わって飲むんだぞ♡  甘い、甘ぁい、あたしの極上の涎の味ぃ…♡  っはぁ、っはぁ、んっく、はぁああ…♡  んっぃい…♡  くぅうううん…♡ ははっ♡ なんだ、王様っ♡  涎、ごっくんって飲み込んだ途端に、おチンポびきぃって♡  硬くなってぇ…♡  王様は、こういうのも好きだったのか♡  それはよかったぁ…♡ んぅぅうん…♡  っはぁ、っくぅう…♡  なら、もっと飲ませてやるから…♡  口、もっとあ~んって、開けてるんだぞ…♡  ほうらぁ…♡ んぅぁ~♡ あぁああ…♡  ふぅ、ぅぅんっ♡ くうぅっ♡ はぁあああ…♡  ぅううんっ♡ 母乳もいっぱい出てくるぅ…♡  あの王様のこと、一方的に犯してやってるって思ったら、  興奮してぇ…♡ んぅあっ♡ んぇぁっ♡ ぁ~…♡ っふぅ♡ っふぅ、んっくぅ♡  ぅうんっ♡  くっぃいぃい…♡ はっ♡ ふっ♡ ぅうんっ♡  あぁ、おチンポ熱くってぇ…♡ おまんこ、やばぃ…♡  イック♡ またっ♡ 王様のおチンポ犯しながらっ♡  おまんこイック♡ またイク♡ ひっぐぅ…♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  はぁああああ…♡  ああ、出して♡ 出してくれ♡ あなたのザーメン、  また中にっ♡ いっぱい出してっ♡ んぅうっ♡  はっぁあああ…♡  おまんこイクからっ♡ あたしもイクからっ♡  いっしょにアクメっ♡ いっしょに、いっぱい、気持ちよくっ♡  んぅうんぁっ♡ はぁああっ♡ イック、イック♡  んぅうっ♡ くぅぁぁあああ…♡  出して、出して、おチンポイッて♡ おチンポイッケぇ…♡  私のおまんこ、たくさん出して♡  孕ませザーメンびゅるびゅる出して♡  おまんこイカせてくれぇ…♡ んぅうぃいいい…♡  んぅうぁっ♡ 王様っ♡ すごぃっ♡  犯されてるのにっ♡ おチンポっ♡ 奥にっ♡  必死に伸ばしてっ♡ 一番奥にっ♡ くっつけてくるっ♡  んぅぁあっ♡ さすがっ、王様っ♡  かわいいだけじゃないっ♡ かっこいい王様っ♡  記憶はなくてもっ♡ 昔みたいにぃ…っ♡  あたしが好きになった王様のまんまっ♡  やっぱりあなたがっ♡ 私たちのっ♡ 私のっ♡  たった一人っ♡ 大好きになった人ぉ…っ♡  んぅぁっ♡ くうううっ♡ イック、ぅうんっ♡  イクイク、はぁぁあ…♡  イック♡ イックっ♡ ホントにイクっ♡  もっ、無理だっ♡ 我慢できないっ♡  んぅうんぅあっ♡ イクイクっ♡ んっくぅぁっ♡  ふぅあっぁあっ♡ んぅぅぃあぁあっ♡  んっぅうぁっ♡ んぃいっ♡ ぁあぁぁっ♡  うぅぁあぁああああああ…♡  うううっ♡ 来る、来るっ♡ おっきいの来るっ♡  王様っ♡ 王様もっ♡ いっしょにぃい…っ♡  んぅあっ♡ ぁああっ♡ んぅうぅああぁっ♡  んっぃいぁあっぁああぁああ…っ♡  おまんこ、イッグぅううぅぅうう…♡ ぁあぁぁっ♡ くぅぃいいぃぃいい…っ♡ んぃぃっ♡  はぁっくうぅぅぅう…♡  んぅっぅうぁ…♡ あぁあっ♡ ふっぐぅ、くぅうう…♡  おっぱい、止まらないぃ…♡  王様のザーメン、中にたっぷり、出してもらって…♡  おまんこ幸せで、イキっぱなし…♡  気持ちいいの、たっくさん…♡  はぁ、っはぁ、んっぁ、はぁぁぁあ…♡  ふぅ、っふぅ、ふぅ、ふぅぅぅぅ…♡  ふふふふふ…♡ 王様…♡  もう、勝手にどこか行くなんて、ダメなんだからな…♡  これからはずっと、この宮殿で…♡  あたしたちとずっといっしょに、幸せに、暮らすんだ…♡  もう、離れないでくれよ…♡  な? あたしの王様…♡ ふふふふふ…♡」 ●第7章 ア「ふふ…。玉座に座る姿、なかなか様になってるじゃないか、王様。  改めて、どんな気分だ?  この宮殿に住まう王様になった気分は?」 エ「今までとは生活がガラッと変わってしまって、  戸惑うことが多いでしょう。  ですが安心してください。私たちが生活のすべてを、  サポートしてさしあげますので。」 メ「困ったことがあったら何でも言ってね。  私たち四人が力を合わせて、王様の助けになるからね。  これからはいっしょに暮らすことになるんだから。」 ラ「私たちはみんなそれぞれ、得意なことがあるの。  だから、何か聞きたいことがあったら、  一人だけに相談しないで、みんなに聞いてみてね。  一人じゃ不可能でも、二人、三人、四人なら…。  助けになるかもしれないから。」 ア「と言っても、大方の悩みはあたし一人で充分だ。  気軽に声、かけてくれ。  なにせ、あたしこそが王様の…初めての女、なんだからな♡」 エ「…は? 何を言っているんです?  あぁ…。ふふ、そういうことですか。  残念ですね、アヌス。一日遅かったみたいです。  王様の初めてを奪ったのは、この私です♡  あの夜は本当に、楽しかった…♡」 ア「な、なんだと…!?」 ラ「二人とも…何バカなことを言っているの?  王様と初めてえっちしたのは、この私なのに…♡  ね、王様♡ 楽しく子作りしたものね♡ ふふふふふ…♡」 エ「えぇっ!? ら、ラルク…!?  あなた、もしかして抜け駆けを…っ。  ゆ、許せませんっ!」 ア「お前が言うなっ、バカエヌマっ!」 メ「もうっ! みんな、王様の前で喧嘩しないでよっ!  まったくもう…。四人で力を合わせるって、  言ったばっかりなのに…。  だいたい…んふふ♡ 最初に王様とえっちして、  お嫁さんになる約束を叶えたのは、私なんだから♡」 ア「えぇぇっ!?」 エ「えぇぇっ!?」 ラ「えぇぇっ!?」 ア「こ、こいつ…っ。  いつもあたしらの中で、一番ガキっぽいくせに…」 エ「確か、王様を休ませてあげようって言ったの、  あなたでしたよね?  その流れで襲いかかるだなんて…。  なんて恐ろしい…。」 ラ「私も…まさか、メルが真っ先にそういうことをするなんて、  全然考えなかったわ…」 メ「ごめんね~。ついつい我慢できなくなっちゃって。  ま、そういうわけだから王様♡  何かあったら、他の誰よりも真っ先にメルに相談ーー  うひぁっ!?」 ア「許さん、メルッ。  あたしの王様に手ぇ出すなんてーー  うぉっ!?」 ラ「あなたが言えたことじゃないでしょう、アヌス。  まったく、みんながみんな、勝手なことばかりーー  ぅわっぷっ!?」 エ「それはこちらのセリフです!  それで頭を冷やして反省しなさいっ!」 メ「ああもうっ。だから、喧嘩はダメって言ってるでしょっ。  みんな大人しくーー」 ア「お前が言うなっ!」 エ「お前が言うなっ!」 ラ「お前が言うなっ!」 メ「わわわわわわぁっ!  ふ、ふんだっ。そういうことするんなら、  私だってぇ…っ。  ゴーレムくんたち、あの三人を懲らしめちゃえっ!」 ア「メル、お前ぇっ。  そいつを持ち出すんならこっちだってもう、  手加減はできーーえ…?」 エ「お、王様!?  ど、どうされたのですか? そんな大声を出されて…。  あ…。」 メ「う…。そ、それは、その…。  うぅぅ、そうだよね…。ケンカはダメって、  自分で言ったのに…。  ごめんなさい、王様…。」 ラ「た、確かに少し、大人気なかったわね…。  でも、それだけ私たちは、あなたという人に…。  王様と一つになること…結ばれることだけを夢見て、  この数百年、生きてきたの。  それは…わかってくれるわよね?」 ア「それに、どうせ遅かれ早かれこうなってたんだ。  あたしたち四人それぞれがみんな、  王様と結婚の約束をしてたんだからな。」 エ「一夫多妻になることはもちろん、全員が承知していましたよ?  ですが、その中で誰が一番になれるのかとは、  みんな、考えていてことですから。  我先にと争ってしまうのはもはや、運命とでも言うもので…。」 メ「でも、王様にそんな風にやめろって言われたら…。  これ以上、ケンカなんてしてらんないよね…。  昔ならともかく、今の王様をもし巻き込んじゃったら、  取り返しのつかないことになっちゃうし…。」 ラ「…ここは落ち着いて考えましょう。  せっかく王様がこうして戻ってきてくれたんだから、  私たちも、考えを改めないとダメ。  メルが言うように、昔の王様のように屈強だったら、  私たちの少しのケンカぐらいは、  笑って受け止めてくれただろうけど…。  今の王様にはそんなこと、させられないもの。」 ア「そうだな…。  それに、順番はともかく、あたしたち全員、  直に王様の妻になるんだ。  今まで以上に仲良くしないとってことか…。」 エ「ええ。先程王様の前で言ったことを、改めて誓いましょう。  何かがあれば、私たち四人が力を合わせて、  王様の助けになる、と…。  そしてそれは、神官としての務めに限らず、  妻としても同様に…。」 メ「うん、みんな仲良く、王様のお嫁さんってことだよね。  もうケンカもしないし、抜け駆け、一切禁止!  …私が言うことじゃないけど…。」 ラ「なら、その気持ちを改めて、みんなで共有するために、  早速四人で力を合わせて、王様にご奉仕するっていうのはどう?」 ア「お♡ いいね、賛成♡」 エ「ええ、私もです。よろしいですよね、王様♡  この宮殿に来てくださったあの日のように、  全員で…♡ 王様のことを、喜ばせてみせましょう♡」 メ「よぉし♡ それなら早く始めよ♡  みんな仲直りしたんだってこと、早く王様に、  わかってもらわないとね♡」 ラ「では、王様はそのまま、玉座に座ったままで…♡  自分が王となり、我ら四神官を侍らせる身分であることを、  その身で味わってもらうわね♡」 ア「ふふ、王様♡ ほうら…♡」 エ「まずは王様がもっとも大好きな、このおっぱい…♡  楽しんでください♡」 メ「私たち四人のおっぱい、順々に飲んで…♡  おチンポ元気にしちゃおうね♡」 ラ「もちろん、飲む以外にも、触って楽しんだり、  乳首をいじって無意味に感じさせたり…♡  好き放題してくれていいからね♡」 ア「さあ、王様…♡ 順番なんてない…♡  あたしたち四人、全員が、 王様のお嫁さんなんだって、 わからせてくれ…♡  んっぁっ♡ おっぱい、ぱっくん…♡  んっぅううん…♡  はっぁあああ…♡」 エ「んぃっ♡ 乳首、つままれ…♡ はっぁんっ♡  そんな風にされたら、私…♡  んっひっぃい…♡」 メ「んんぁんっ♡ おっぱい、むぎゅぅうってぇ♡  すごい力でっ♡ もみもみ、ってぇ♡  あぁあ、おっぱい搾られちゃうっ♡ くううんっ♡  はっぁあああん…♡」 ラ「んぅぁっ♡ 今度は私のおっぱいをっ♡  にぎにぎ、ぎゅっぎゅぅ♡ んぁあぁんんっ♡  はぁっ♡ くうぅんっ♡  母乳、たっぷり出ちゃう…♡  はっぁあん…♡」 ア「あんっ♡ んっぁんっ♡ んっぁあっ♡」 メ「んっぃんっ♡ 王様っ♡ ちゅうちゅう、すっごぃよぉっ♡」 ラ「んっぅうんっ♡ 乳首、気持ちいいっ♡  女を喜ばせるような手つき、いつの間にぃっ♡」 エ「ぁあっぁああ…♡ おっぱい、一気に吸われっ♡ んっひぃっ♡ くうぅんっ♡ はぁあああ…♡」 メ「王様っ、そこっ♡ そこもっと♡  それ好き、それ好き♡ 好っきぃいぃい…♡」 ア「あっ♡ あっ♡ 乳首かりかり♡  すっご♡ んぅぁっ♡ 気持ちいいっ♡  好っきぃ…♡」 ラ「はぁぁぁぁ…♡ 飲んで、もっと飲んでっ♡ ちゅっちゅ♡ いっぱい、もっとたっぷりぃっ♡」 エ「んっぃっ♡ ぁぁぁぁああ…♡  おっぱい、握られて、引っ張られて、んひぃ♡  牛みたいにデカ乳、搾られ…♡ くっふぅ♡」 ラ「んっく♡ ぅううんっ♡ 乳首♡ 気持ちいいっ♡  あっ♡ あっ♡ おまんこまで、ぞくぞくっ♡」 メ「んぅぅうう…♡ 王様っ♡ あっくぅっ♡  王様のお手々、すっごい力ぁっ♡  あぁっ♡ あっ♡ んっく、んぃいい…♡」 ア「だ、め…♡ もう、そんなにされたら、  んっぅう…♡ おっぱい、おかしくなるぅ…♡」 エ「王様、落ち着いて…♡ んぅうぁあ…♡  そろそろ、おチンポの方を、ぅっくぅっ♡」 ラ「おっぱいは、また後で…♡ んっぃい…♡  まだまだたっぷり出るから、慌てない、でぇ…♡  ぁああっ♡」 メ「くううぅ…♡ 乳首、かりかりぃ…♡  それ、好きだけどぉ…♡  今度は、私たちの番だから、ね…♡  王様ぁ…♡」 ア「はぁ、っはぁ、はぁああ…♡  さあ、王様♡ 散々もてあそんでくれたこのおっぱいで、  今度はおチンポ、気持ちよくしてやるからな…♡」 エ「勃起おチンポにデカ乳被せて、乳圧たっぷりドスケベパイズリ♡  母乳もたっぷりおチンポにまぶしながら、  擦り上げてあげますね♡ ほうら…♡」 メ「私たちはここでぇ…♡ 王様のかわいいお耳♡  れろれろ舐めててあげるね♡」 ラ「ついでに、はい♡ ここならお乳も吸い放題♡  私やメルのおっぱいは、引き続き…♡  吸って、搾って、揉みしだいて、たっぷりミルク♡  味わっていいからね♡」 メ「はっぁ…♡」 ラ「んぅぁ…♡」 ア「んっぅ、くぅうん…♡  おっぱいの中でおチンポ♡ ビッキビキぃ…♡  っはぁ…♡ おチンポにおっぱい押しのけられて、  母乳が溢れる…♡  メルとラルクの耳舐めで、興奮してるんだな?  ふふふ…♡」 エ「私たちも負けてられませんね、アヌス♡  おっぱいもっと圧を込めて…♡ おチンポ搾りぃ…♡  ミルクもたっぷり注いであげて、  根本から先っぽまで、むっちり、締め付けぇ…♡」 ア「四つのおっぱいに潰されて、  おチンポ幸せいっぱいにしてやるからな♡  ほら、ほら♡ ずりずりずりずりぃ♡」 エ「上下にずりずり♡ 左右にたぷたぷ♡  おっぱいの感触、おチンポ全部に味わってもらうように、  乳肉たっぷり動かしてあげますからね…♡  んぅ、っぅん、んっぅん、はっぁあ…っ♡」 メ「あは♡ 王様、はぁぁ~…って、息が漏れてる♡  気持ちよさそうだね♡ アヌスとエヌマのパイズリ♡  んっぃ…♡  あは、恥ずかしかったの? 必死におっぱい、  ちゅっちゅっちゅぅってぇ…♡  はっぁああん…♡」 ラ「んっぃい…♡ 私のおっぱいも、何度も、むぎゅむぎゅ♡  小さいお手々で握りしめられて、おっぱいミルク、  止まらない…♡ はぁああ…♡  おチンポおっぱいで搾ってもらいながら、  こちらのおっぱいもたっぷり搾られて…♡  ハーレムえっち、とっても上手ぅ…♡」 ア「はぁぁあ…♡  おチンポ、熱い…♡ エレメントのおかげで  体温高いあたしより、さらにおチンポ熱くって…♡  こんなの、興奮しないわけないって…♡  くうぅうん…♡」 エ「ふふ、おチンポ更に勃起して…♡  こんなおチンポ見せられたら、ぱくつかずにはいられません♡  いただきまぁす♡  っはぁ…♡」 ア「あっ、エヌマ、ずるいぞっ♡  あたしも…っ♡ んぁむっ♡  ふううぅうう…♡」 エ「ふふふ…♡ でしたら同時に、おチンポぺろぺろ♡  してあげましょう♡ はぁあ…♡」 メ「んっぃ…♡ 王様の手っ♡ また力、強くぅ…♡  はぁあっ♡ おチンポ気持ちよくなってきて、  身体に力、入っちゃったんだね♡  うん、いいよぉ♡ 私のおっぱいに、力いっぱい、  しがみついちゃっていいよぉ♡」 ラ「こっちのおっぱいも、んっぁ…♡ いっぱいちゅうちゅう、 ごくごく飲んでね♡ んっぃい♡ くうぅうぅん…♡  おいしい? 王様♡ 私たちのおっぱい…♡  んっくぅ、はぁあああ…♡  母乳たっぷり飲んで、おチンポいっぱい、敏感にぃ…♡」 メ「ふふ、かわいい王様♡  よしよし、よしよぉし♡  いいよ、王様ぁ♡ いつでもお射精、していいからね♡」 ラ「たっぷりどっぴゅん♡ 精液お漏らし…♡  ザーメンいくらでも、吐き出しちゃってね…♡  はぁ、っはぁ、んぅうん…♡」 ア「んっぅ…♡ 我慢汁たっぷり出てきてる♡  おチンポそろそろイキそうなんだな♡ ああ、いいぞ♡  出るまでたっぷり、乳圧強く、パイズリ続けてやるからな…♡  ほうらぁ…♡」 エ「おチンポぺろぺろも、ずぅっと続けてぇ…♡  キンタマおチンポ汁♡ いくらだってすすりだしてあげますから♡  たくさんぴゅっぴゅ、していいですからね♡  んっぅ…♡ 私たちのおっぱいに負けないぐらい♡  いっぱい出してくださぁい♡」 ア「ほら、出していいぞ♡  おチンポイケ♡ おチンポイケ♡ 出せ、出せぇ…♡」 エ「お口の中に、たっぷりびゅーぅ…♡  おチンポどっぴゅん、してくださぁい…♡」 メ「出ちゃう? いいよ♡ ほら、出して出してぇ♡  二人のおっぱいの中で、ザーメンぴゅっぴゅぅ♡  王様のかっこいいお射精、私たちに見せて♡」 ラ「四人仲良くおチンポ搾り出来た証♡  王様のあったか精液いっぱい出して、プレゼント♡  お願いねぇ…♡」 メ「イッて♡ イッて♡ おチンポイッてぇ♡」 ラ「出して、出して♡ おチンポびゅっびゅぅ♡」 ア「んっぅううん…♡  んっぷぅ♡ くぅんっ♡ んっぅうん、っふぅ…♡」 エ「んぅっぷ♡ んっぶぅう…♡  んぅ、くふぅ…♡ ふぅ、っふぅ、ふぅぅ…♡」 メ「はぁい、どうぞ、どうぞぉ♡ おチンポびゅっびゅぅ…♡」 ラ「好きなだけ、二人のお口に出してあげてね…♡  びゅー…♡ びゅー…♡ びゅぅぅぅ…♡」 ア「んふぅ…♡ んっぅ、ふっぅん♡ んっふ、ふぅううん…♡」 エ「んっぷ…♡ んぅん♡ んっぷ♡ んぅぅうん♡ んっぷぅ…♡」 ア「んぎゅ…♡ んぐ、ごきゅ、んごっきゅ、ごくん…♡」 エ「んっぐ…♡ んごきゅ、んごっきゅ♡ ごっく、ごきゅん…♡」 ア「っへぁ…♡ はぁ、はぁ、はぁぁあ…♡」 エ「ぷはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、んぅうん…♡」 ア「ぁあ、王様…♡ 口の中たっぷりに、ザーメンお漏らし…♡」 エ「とっても美味しい精液…♡ 飲ませてくれて、  ありがとうございましたぁ…♡」 ア「それじゃあ、最後におチンポ、お掃除フェラだ…♡」 エ「おチンポの中も、外側も…♡  きれいにしてあげますからね♡ んぅぁ…♡」 ア「っはぁ…♡ よし、おしまいだ♡  いっぱい出してくれて、ありがとな♡  ふふふ…♡」 エ「でも、まだまだ終わりじゃあないですよ?  お次はメルとラルクにも、熱々精子♡  飲ませてあげてくださいね♡」 メ「んふふ♡ そういうわけだからぁ♡  今度は私たちのおっぱいで、おチンポぱっふん♡  にゅるにゅるこきこきしてあげるからね♡」 ラ「二発目だけど、問題ないよね?  王様の、強くてかわいいおチンポなら♡ ふふふ…♡」 ア「大丈夫だよな♡ だってあたしたちの、  美味しい母乳…♡ いっぱい飲むんだから♡」 エ「私たちのおっぱい、い~っぱい飲んで…♡  おチンポもキンタマも、元気いっぱい…♡  お射精たくさんできるようにしてあげましょうね♡  ほうら…♡ おっぱい、どうぞぉ…♡」 ア「んぅぁ…♡  くぅううん…♡」 エ「んっぃ…♡  んふふふふ…♡」 メ「はぁい♡ それじゃあこっちも行くよ♡  王様のおっぱい、むっちりぎゅうぎゅう♡  デカ乳お肉で押しつぶし…♡  ぐりぐりぐりぐりぃ…♡  はっぁん…♡ 母乳もたくさん、  おチンポにぶちまけちゃうからねえ♡」 ラ「はぁ…♡ おっぱいの中でおチンポ暴れて…♡  今イッたばかりとは思えないぐらい…♡  熱くて硬い、かっこいいおチンポ…♡  いっぱい擦って、気持ちよくしてあげるからね♡  ぅうん…♡ おっぱいローションで、  にゅるにゅるパイズリ…♡ いっぱい感じてね♡」 メ「んはぁ…♡ おチンポ、すっごぉい♡  びっくんびっくん、おチンポ跳ねて…♡  ううん、跳ねてるだけじゃない♡  これ、おっぱいにおチンポ、自分で押し付けてきてるんだ♡  おチンポでおっぱいの感触、ぐにゅぐにゅ確かめてるんだぁ…♡  んっぁ、はぁん…♡」 ラ「んっぅん…♡ メルの言う通り…♡  王様ったら、微妙に腰を浮かせて、おっぱいにおチンポ、  ぐりぐり、ぐにゅぐにゅって…♡  んっぃ…♡ あはぁ…♡  違う? なら、無意識なんだ…♡  身体が勝手にえっちなこと、求めちゃってるんだね♡  ふふふ…♡」 ア「昔からそうだったもんな♡  生まれ変わっても結局、王様はドスケベだ…♡」 エ「でも、そんなドスケベなあなたのことが、  みぃんな大好きなんですよ♡  だから、ほら…♡ 全員喜んで、あなたにえっちなおっぱい♡  飲んでもらいたくって、仕方がないんです…♡ んっぁあ…♡」 ア「おっぱい吸ってもらうのも、揉んでもらうのもぉ…♡  うぅうん、はぁ…♡  母乳いっぱい搾ってもらうの、だぁい好きなんだ…♡」 エ「だからたくさんたくさん、おっぱい味わってくださいね♡  私たちのおっぱいなら、いつでもどこでも、好き放題に…♡  お搾りしちゃってくださいね…♡  くうん、はぁああ…♡」 メ「ふふ、せっかくきれいにしてもらったおチンポ♡  また我慢汁でぬるぬるになっちゃってる♡  えっちなお汁がとろとろ止まらない…♡  おっぱいの中、どんどんにゅるにゅる…♡  えっちなパイズリオナホになってくね♡  んぅん…♡ 母乳ローションもいっぱい混じって、  ぬるぬる止まらない…♡」 ラ「くうん…♡ 興奮しちゃって、おっぱい漏れてぇ…♡  ふぅ、はぁ、はぁ…♡  そろそろ私たちも、この美味しそうなお汁、  いただいちゃおうかな?  いいよね、王様♡ 先っぽねっとり…♡  にゅるにゅるフェラチオ…♡  んぅぁ~…♡」 メ「あはっ♡  ぺろぺろ始めたら、カウパーの味、もっと濃くなったぁ♡  王様の味がして、とっても美味しい…♡  おチンポどんどん愛おしくなっちゃう…♡  乳圧込めて、ずりずりずりぃってぇ♡  くうぅうん…♡ おチンポ大好き、大好きぃって♡  強く締め上げたくなっちゃう♡」 ラ「ほら、ほら、王様…♡  腰振りたんたん♡  重たいおっぱい、へこへこかくかくおチンポで持ち上げて、  いっぱいオナホずりしちゃってね♡  王様のかっこいいピストン♡ このおっぱいで、  何度も受け止めてあげるから…♡  ほうら♡ ご褒美ミルク♡ いっぱいあげる…♡」 ア「なぁ、王様♡ パイズリフェラが気持ちよくって、  えっちな喘ぎ、いっぱい出すのもいいけどさ…♡  もっとあたしたちのおっぱい、吸ってくれよな…♡」 エ「そうですよ♡ あなたにぎゅって抱きついて、  おっぱいむぎゅむぎゅ押し付けてるだけで、私たち…♡  どんどんお乳が張ってきて、  おっぱいずっしり重くなっちゃうんです♡  だからもっと、おっぱいにぎにぎ♡ おっぱいちゅっちゅ♡  母乳お搾りいっぱいお願いーー」 ア「んっぁ…♡」 エ「んっひ…♡」 ア「っぁあ、王様っ♡ それ、すご…♡」 エ「二人のおっぱい、同時に咥えて、ダブル授乳…♡  なんて強烈な吸い付きぃ…♡  すばらしいです、王様ぁ…♡」 メ「あは♡ おチンポビクビク、激しくなってきたね♡  もうイッちゃいそう? おチンポお漏らし、  びゅーびゅー出ちゃう?  ふふふ、いいよぉ♡  ほら♡ 大好きな母乳♡ いっぱいあげるからぁ♡  私たちのおっぱいで、ほかほかザーメン♡  たっぷり吐き出しちゃおうね♡」 ラ「最後まで、たっぷりおチンポ、甘く締め付けてぇ♡  お口でにゅるにゅる、ず~っと舐め舐めしてあげるからね♡  だぁい好きな母乳でおチンポにすりこまれて、  キンタマ汁♡ ぜ~んぶ出そうね♡  柔らかおっぱいあったかお口で、おチンポすっきり、  しちゃおうね…♡」 ア「ほら、出せよ♡  おチンポイケ、おチンポイケイケ…♡」 エ「熱々ザーメン♡  どっぴゅんびゅっびゅぅ♡ たくさん出しちゃいましょうね♡」 ア「んっふぅ…♡  母乳一気に、ちゅうちゅう飲んで、  おチンポガッチガチに勃起させてぇ…♡」 エ「 好き放題できる女のお口とおっぱい、  濃厚おチンポザー汁でどろっどろに、真っ白に、  汚しちゃおうね…♡」 メ「どうぞ♡ どうぞ♡  おチンポどうぞぉ♡  んっぅうん…♡ おチンポイッて♡ 出して、出してぇ♡」 ラ「お射精どうぞ♡ どっぴゅんどっぴゅん♡  お口に出して♡ ぶっぴゅん出してぇ♡  くっさいお汁♡ 私たちにぶちまけてぇ…♡」 メ「んっくぅうぅぅん…♡  んっ♡ んっ♡ んっぅんっ♡ ぅううん…♡」 ラ「んむぅうう…♡  んっふっ♡ ふぅうぅ…♡ んっふ、ふぅん…♡」 ア「出せ、出せ、ぜ~んぶぴゅっぴゅ…♡  おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  おチンポぶっぴゅぅ…♡」 エ「いっぱい出せて、えらい、えらぁい…♡  かっこいいですよ、王様ぁ…♡」 メ「んっぐ…♡ んっく♡ んごきゅ♡  ごく、ごく、んごっく♡ んっぐん…♡」 ラ「んっぎゅ…♡ んぅん、ごくん♡  んぎゅ、んっぎゅ、んっふぅ、ごっくん…♡」 メ「んっはぁぁぁ…♡  ぁあ、王様の精液…♡ すっごい美味しいよ♡  お口の中に王様の味、たっぷり広がってぇ…♡  はぁぁあ…♡  んっぅん♡ あは、おっぱい、溢れちゃったぁ…♡」 ラ「舌に、喉に…♡ ねっとり絡んで…♡  いつまでも口の中に残って、強い存在感…♡  とっても優秀な精液と精子…♡  さすが私たちの王様です♡  んっはぁぁ…♡」 ア「たっぷりぴゅっぴゅ、お疲れさん♡  いっぱい出せて、気持ちよかったな♡」 エ「たくさんお射精できる王様のことが、みぃんな、  大好きですからね…♡  ありがとうございます♡ ふふふ…♡」 メ「これで私たちが、もうケンカなんかしないって、  わかってくれたよね?」 ラ「ふふ♡ はい、ありがとうございます♡  では…引き続き、私たちみんなのご奉仕で、  おチンポ気持ちよくしてあげるからね♡  まだまだたっぷり、楽しんでちょうだいね♡  ふふふふふ…♡」 ●第8章 ア「じゃあ、次はもちろん…♡  あたしたち四人のおまんこ♡ 味わってもらおうかな♡  ふふふ…♡」 エ「さすがにこればかりは、数人一斉にとはいきませんから、  順番はどうやって決めましょうか。」 メ「王様に誰としたいかを決めてもらうのが一番なんだけど、  決められる?…無理だよねぇ。  だって、誰とやっても気持ちいいってわかってるもんね。  んふふ♡」 ラ「じゃあ王様、少しだけ待っててくれる?  今すぐ順番を決めちゃうから。  みんな、こっちに来て。こんなこともあろうかと、  くじを用意しておいたから。」 ア「くじ? いつの間にそんなもの…」 ラ「ここに四つの花の種があるでしょ?  この種を今から私が発芽させるの。  そのうち葉っぱが多い人から順番に、  王様とえっちできる…ってことで、いいわよね?」 エ「なるほど。わかりました。では、私はこの子にしましょう。  なんとなくですが、一番大きい気がしますし」 メ「私はこれ~。 ふふ、こういうのは直感が一番!」 ア「じゃ、あたしはこっちだ。  …一応聞くが、  不正とかはないよな? ラルク」 ラ「今更、そんなことしないわよ。  というより、いくら私でも、葉っぱの枚数のコントロールまでは、  相当慎重にやらないと難しいもの。  一気に成長させるのは簡単だけどね。  こんな風に。えいっ」 ア「お…っ。一気に花が咲くまで成長して…。  さすが緑のエレメントの使い手…。」 エ「葉の枚数は…ええと、これは…。  明らかに私が一番少ないような…。」 メ「やったぁっ。これ、私が一番多いよね?  アヌスのとは結構いい勝負だけど…。」 ラ「メルの方が少し多いみたいね。  じゃあ、順番はこれで決まりね。」 ア「またメルが一番最初ってことか?  運のいいヤツ…。  まあ、あたしも二番手だから許してやるか。」 エ「私が一番最後ですか…。  王様にはがんばってもらわないといけませんね。」 メ「んふふふふ♡ それじゃあ王様!  まずは私がおまんこで、たくさんおチンポ、  気持ちよくしてあげるからね♡」 ラ「残るみんなはもちろん、  王様が気持ちよくなれるよう、お手伝い…。  さあ、始めましょうか。」 ア「ふふ…♡ 順番決めてる間に、おチンポの方は、  すっかり回復したみたいだな♡」 エ「ええ♡ 誰と最初におまんこするんだろうって、  そわそわドキドキ…♡  待っている間に勃起し切ってしまったみたいですね♡」 メ「そのおチンポは、私がおまんこでしっかり気持ちよくして、  あったかい精液、たっぷりお射精させてあげるからね♡  密着対面座位交尾で、たっくさん気持ちよくなっちゃおうね♡」 ラ「王様? 一度玉座から立ってくれる?  ええ、ありがとう♡ そうしたら…♡  はぁい♡  こうして私自身が椅子代わりになって、おっぱいと身体で、  王様を受け止めていてあげるね♡  柔らかぁい女の身体で支えられながら、たくさんえっち、  楽しんじゃおうね…♡」 メ「じゃあ、入れちゃうよ? 王様♡  王様の童貞奪っちゃった私のおまんこの中にぃ…♡  おチンポもう一回、いらっしゃいませ~…♡  んぅうぁん…♡ はっあぁんっ♡ ううん…♡  はぁ、っふぅうぅ…♡ 王様ぁ♡  おチンポガチガチで、すっごぉい…♡  ふふ、みんなと一回ずつはえっちしちゃったってだけはあるね♡  私が最初にした時より、明らかに成長してるもん♡  私、いつまで耐えられるかなぁ…♡  お手柔らかにね? かっこいい王様ぁ…♡  んぅうぁあん…っ♡ んっうぁっ♡  ぅううん…♡ はぁ、っぁあっ♡ うううんっ♡  はっぁあああ…♡  王様♡ 王様♡ おチンポ気持ちいいよぉ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ はぁぁああん…♡」 ア「横にいるあたしたちは、王様の、かわいい耳を…♡」 エ「またたんまりとお舐めして、とろっとろにとろかして、  おチンポ感じるお手伝い、してあげますね…♡」 ラ「ふふ、気持ちよさそう王様…♡  よしよし、よしよし♡ 私とメルとでおっぱいサンドイッチ♡  前はメルのおっぱいで♡ うしろは私のおっぱいで♡  爆乳デカ乳お姉さんサンドで幸せいっぱいに、  感じちゃいましょうね♡ いいこ、いいこぉ…♡  ほうら…♡  もちろん母乳も、王様の身体中、かけ流してあげるからね♡  ふふふふふ…♡」 メ「ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ…っ♡  っはぁんっ、あぁん…っ♡ んっ、んぁあっ、あっ、んっぁん…っ  ♡  んっぅうん…♡ あぁ、王様ぁっ♡ 好き、好きぃっ♡  王様おチンポ、気持ちいいぃ…♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  はっぁあああああ…♡  王様ぁ♡ キスもいっぱい♡ いっぱいしよ♡  おまんこしながらべろちゅー、大好きだからぁ♡  らぶらぶ甘々えっち、好きだからっ♡  いっぱいキス、キスぅ…♡  はぁあああ…♡」 ア「ほうら、王様ぁ♡ おっぱいだったらこっちにもあるぞ♡  おっぱいサンドされながらでも、顔はこっち、向けられるだろ?  あたしの乳首咥えて、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ…♡  んぅぁ…♡ そうそう♡ いっぱい、飲んで…♡  ぅっくぅうん…♡ んっぅ、はぁぁあ…♡」 エ「こっちのおっぱいもお願いします、王様♡  おっぱいたくさん飲む飲むして、おチンポいっぱい、  いくらでも勃起…♡  私たち四人と連続セックスする元気♡ 養ってください♡  はっぁあ…♡ あぁ、おっぱいちゅっちゅぅ♡  どんどんお上手に…♡ いっぱい吸われてます…♡  んふふふふ…♡」 ラ「さすが王様…♡ 四人同時にこうして甘やかしても、  もう物怖じすることなく、  みんなを気持ちよくしてあげられて…♡  ハーレムえっちもお手の物…♡ かっこいいわ♡  ふふふ…♡  さあ、私の母乳ももっとたくさん、浴びせてあげる♡  メルに濃厚精液中出ししてあげられるように♡  どんどんおチンポとキンタマ、興奮させてね…♡  んぅん…♡ よしよし、よしよぉし…♡」 メ「あぁ、王様…♡  ふふ、おチンポそろそろ出ちゃいそうなんでしょ? わかるよ…♡  おまんこの中で、イキたい、出したいって、おまんこに…っ、 子宮に、ぐりぐりってぇ♡ いっぱい甘えてきてるからぁ…♡  んぅううん…♡ いいよ、どうぞ、どうぞぉ♡  おっぱいももっと強く、吸って、飲んで、大丈夫だからぁっ♡  んぅううぁああ…♡ だからいっぱい、濃いのたくさん♡  熱々ザーメンどぴゅどぴゅ出して♡  私のおまんこにお射精してぇ…♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっぅううう…♡」 ア「いいぞ♡ ほら、出せ出せ♡ 出ぁせ…♡  どろどろ精液、中出ししろ…♡  おっぱいミルクたっぷり飲んで、元気いっぱい、  射精しろ…♡」 エ「どうぞ♡ どうぞ♡ 子宮におチンポくっつけて♡  どぷどぷどっぴゅん、孕ませお射精♡  年上のお姉さん、種付け射精で赤ちゃん作っちゃいましょうね♡  おまんこのおっぱいも、ぜぇんぶあなたのものですからね♡  遠慮なく、種付け中出ししてくださぁい♡」 ラ「よしよし、よしよぉし♡  いっぱい撫で撫でしててあげるからね♡  お射精どうぞ♡ 濃いのいっぱいお漏らしどうぞぉ♡  四人で密着ハーレムらぶらぶ種付けえっち♡  一回目ぇ…♡ お射精どうぞ♡ 種付けどうぞぉ♡  全身母乳まみれになって、幸せたっぷりどっぴゅんしてねぇ♡  はい、はい、はい、はぁい…♡」 メ「王様っ♡ 王様ぁっ♡ んぅううぁんっ♡  はっぁあああ…♡ んっく、あっくぅっ♡  イック♡ イック♡ んぅううんっ♡ くぅうう…♡  出して、出して、出して、はぁあああ…♡  うっ、あっ、くうぅうぁっ♡ んひぃいいい…♡  んぅうあぁああぁああ…♡ ふんぅぁああぁあああ…っ♡ くぅぃっ♡  んぅぅあぁあぁあ…♡  うぅううんっ♡ 王様っ♡ 精子ぃ…♡  いっぱい中に、びゅぷびゅぷ注がれてぇ…♡  あっ♡ くっ♡ うっくぅっ♡ んっひぃい…♡  赤ちゃんのお部屋、いっぱいになってるよぉ…♡  はぁ、はぁ、はぁ、ぅうううん…♡  ふー…♡ ふー…♡ ふぅぅぅぅ…♡  んっはぁぁぁ…♡  ぁあ…♡ 王様…♡ だぁい好き♡ ふふふふふ…♡」 ア「ふふ、気持ちよかったなぁ♡ 王様♡  じゃあ、次はあたしの番だな?  ほら…♡ 今度はあたしのおまんこで、  おチンポいっぱい、射精させてやるからな♡  メルに出したのとおんなじぐらい、濃いのたっぷり…♡  中出ししてくれよ?  ほら…っ♡  んっぅううんぁ…♡ はぁ、はっぁあああ…♡  んぅぁっ♡ くぅううんっ♡ んっぃっ♡  はぁああああ…っ♡」 エ「はぁい…♡ 今度は私が後ろから、王様の身体、  支えてあげますからね♡ デカ乳枕に頭をうずめて、  アヌスの激しいピストンに耐えられるようにしてあげますからね♡  よしよし、よしよぉし…♡  はぁい♡ おっぱいびゅ~ぅ…♡  頭や背中にあったかミルクをいっぱい浴びせて、  心地いいぬくもりに包んであげますねぇ…♡」 メ「王様♡ いっぱい中出ししてくれたお礼に♡  お耳たっぷり気持ちよくしてあげるね♡」 ラ「こちらのお耳も、いっぱい舐めてあげるからね♡  お耳いっぱいぞくぞくさせて、キンタマまで、  気持ちいいの届けてあげる…♡」 ア「はぁっ♡ はぁっ♡ んっくぅ、んっぅん♡  ぁあ、やっぱり王様のおチンポ、気持ちいい…♡  昨日みたいにがっつり犯してやるのも好きだけど、  こういうご奉仕おまんこも、悪くないな…♡  はぁ、っふぅ、くぅう…♡  ほら、いいぞ♡ おっぱい飲みたいんだろ♡  他の連中のおっぱいより、今おまんこハメてるあたしの母乳、  たっぷり飲めよ…♡  んぅううん…♡  っぁああぁ…♡ んっぅう、はぁああ…♡」 エ「アヌス、そんなことしたんですか?  まったく、ひどい女ですね♡ 今の王様みたいな、  小さい男の子のこと、逆レイプしちゃうなんて♡ やっぱり王様は、 こうして甘やかされるのが一番、 好きなんですよね…♡  お顔を前後左右におっぱいで挟まれてぇ…♡  母乳たっぷり浴びせられるのが、一番気持ちいいんですよね♡  ね、王様…♡ ふふふふふ…♡」 メ「王様のこと甘やかしてあげるの、私もだぁい好き♡  王様みたいなかわいい男の子に気持ちよくなってもらうと、  おまんこたくさん熱くなってくるんだもん♡  今だって…♡ おまんこもおっぱいも、  あっつあつになっちゃってるからぁ…♡  ほら、王様♡ おっぱい飲んで♡ いっぱい吸ってぇ♡  どんどん吸ってもらわないと、ぱんっぱんに張って、  溢れちゃいそうだからぁ…♡  はぁぁぁあ…♡ あぁ、王様ぁ…♡ んぅうんっ♡」 ラ「甘やかしてもらうのもいいけど、いずれは王様の方から、  私たちのおまんこ、ぱんぱんどちゅどちゅ♡  激しくおチンポ突き立てて、女を犯すセックスも、  覚えてないとダメだからね♡  その時は私たちが、しっかり練習台になってあげるから…♡  かっこいいおチンポの使い方、勉強しようね…♡  その時も、今みたいに…♡ んぅんっ♡  はぁあ…♡ 強くおっぱいちゅぱちゅぱ吸って、  おチンポおっきく、かたぁくするんだよ? んふふ…♡」 ア「んっぅう、はぁああ…♡  おチンポがどんどん、あたしの奥まで入ってくる…♡  あたしのこと孕ませようと、子宮の奥に種付けしようって、  生意気なこと、してるんだな…♡  このスケベぼうず…♡  はっぁああ…♡ いいぞ、孕ませろ…♡  それが今の王様の仕事だ…♡  昔はできなかったこと…♡ あの時果たせなかった仕事っ♡  あたしたちを孕ませて、赤ちゃん産ませて、  子孫繁栄…♡ 今こそ、してみせろ…♡  んっはぁ…♡  んっぅうう…♡ ぁあ、おっぱい、たくさん…♡  王様のためにいっぱい出る…♡ 母乳がたくさん、  溢れて、流れて、ちゅうちゅう、吸われてぇ…♡  んっぃい…♡」 エ「おチンポイキそうなんですね♡  いいですよ♡ はぁい♡ おチンポどうぞ♡  熱々ザーメン、今度はアヌスのおまんこに♡  ちょっと口は悪いけど、熱い想いを胸に秘めた、  意外と乙女なアヌスの子宮に…♡  孕ませザーメンいっぱいぴゅっぴゅ♡ してください♡  おっぱいサンドで身体中気持ちよくなって、  キンタマの奥までとろかされて、精子いっぱい詰まった子種汁♡  びゅーびゅーどっぷり、種付けしてくださぁい♡  はぁい♡ はぁい♡ おチンポどうぞぉ…♡  お射精どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡」 メ「おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ…♡  いいよ、出して、出して出してぇ♡ びゅっびゅっびゅぅう…♡  んぅうん…♡ お射精寸前まで、おっぱい味わい尽くして、  キンタマにいっぱい精子詰め込んでぇ…♡  最後にどっぴゅん、濃いのたっぷりぶちまえちゃえ♡  おチンポイケイケ♡ いっぱいイケぇ…♡」 ラ「一番奥におチンポぶちゅぅって押し付けるんだよ♡  子宮の入り口おチンポで埋めて、精子の逃げ場、  全部なくしてどびゅどびゅびゅっぷぅ♡  そうすると、目の前の女を孕ませられるから…♡  ほら、出して、いっぱい出して♡  孕ませて♡ 孕ませて♡ 妊娠させてぇ…♡  おチンポ射精で赤ちゃん作っちゃおうね…♡  ほら、ほら、出して、出してぇ…♡」 ア「んぅぅううっ♡ はっぁああああ…♡  あっぁあ、イック、イク、くうううん、はぁあ…♡  おまんこイク…♡ 王様のおチンポ、  ホントに奥にっ♡ 一番奥に、ぶっちゅり♡ 突き刺さって♡  ぅうう、あっぁああああ…♡  んぅぁっ♡ イック、んぃっく♡ ううんぁっ♡  はぁあああ…♡  くうう、ぅうぁっ♡ イクから、出してぇ…♡  中にいっぱい、射精、してぇ…♡  うっぁっ♡ んぅうぁあぁっ♡ くううっぃっ♡  んぅぁあぁぁ…♡  あっ♡ あっ♡ んぅうぁっ♡ んっひぃいぃいい…っ♡  いっくぅううぅうぅう…っ♡ んぅぅあぁあぁああっ♡ んぅいいい、はぁあっ♡ あぁぁぁああ…っ♡ おっぱい、ぢゅるるぅ♡  たっぷり吸われて、飲まれてっ♡ ザーメンどくどくぅ♡  ふっ♡ ほっ♡ うっくぅっ♡ あぁああああ…♡  中出し、気持ちいいぃ…♡ ふぅ、はぁ、はぁ、くううう…♡  はぁ、はぁ、んっはぁ、はぁああ…♡  んっぁ…っ♡ はぁ、っふぅ、はぁああ…♡  あは、王様…♡ おチンポ、最高だったぞ…♡  ふふふ♡」 ラ「じゃあ、次は私ね♡ さっき後ろにいたときからずっと、  あなたにおチンポしてほしくって、たまらなかったの♡  私のこともたっくさん…♡ 気持ちよくしてちょうだいね♡  ほら、行くわよ…♡  んぅぅぁんんっ♡ あぁあっ♡ おチンポおっき…♡  ぅうううんっ♡ はぁ、っふぅ、くぅうぅうう…♡  あぁ、おチンポ熱くてぇ…♡ ドキドキしちゃう♡  っふぅ、はぁ、はぁあ…♡  ふふふふふ…♡  っぁあぁああ…♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ♡  んぅんっ♡ くぅうんっ♡ はぁああああ…♡」 メ「ふふ、王様~♡ ぎゅぅぅぅ~う♡  ラルクにおチンポ搾ってもらうの気持ちいいねえ♡  もう連続交尾三回目だけど、おチンポの調子はどうかなぁ?  そろそろお疲れだったりしない?  もう少しがんばれる? ふふ、さっすが王様♡  じゃあ、私もたっぷりおチンポ応援してあげるねえ♡  ほうら♡  おっぱいびゅるるぅ~って、後ろからたっぷり浴びせてあげてぇ♡  頭も撫で撫で♡ いっぱいよしよし、いいこいいこぉ♡  他のみんなに負けないぐらい、甘やかしてあげるぅ…♡」 エ「はぁ、王様…♡  どうかおチンポ、まだまだ硬く勃起させててください♡  次がようやく私がおまんこできる番なんです♡  私の子宮、うずうずしっぱなし、限界でぇ…♡  早くおチンポしてほしいんです♡ 王様のたっぷりの子種汁♡  注いでほしくてたまらないんです…♡ はー…♡ はー…♡ はぁぁあ…♡」 ア「そうだな…♡ 四人仲良くしてほしいって言ったのは、  王様自身だもんな…♡  それなら、あたしたちがケンカしないように、  四人分、四回のえっち…♡  しっかりやりきらないといけないよな♡  がんばれ王様♡ 応援してるぞ♡ ほら…♡」 ラ「ふっ♡ ふっ♡ んっくぅっ、はぁああ…♡  王様、おチンポ…♡ とってもすごい…♡  三回目のセックス…♡ 射精の回数で言えば、  もう何回目、だったかしら…♡ 5、6…?  もう覚えてないぐらい、いっぱい出して…♡  くぅうん…♡  ずっと私たちのこと、気持ちよくしてくれてぇ…♡  すばらしいです…♡ かっこいいです、王様…♡  かわいい身体で、私たちのために、何度も、何度もぉ…♡  っぁあああ…♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  おっぱいちゅうちゅうも、どんどん上手くっ♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃいますっ♡ んっぃい…♡  はぁっ♡ へぁっ♡ くうぅうう…♡」 メ「おチンポすっごく強くなったね♡  ちょっと前まで皮被りのかわいいおちんちんだったのに♡  もう見てるだけでおまんこ発情しちゃうぐらいの、  立派なヤリチン大人おチンポ♡  それを見せられるだけで私たちは、王様の赤ちゃん、  妊娠したくなっちゃってぇ…♡  ぅうん…♡ 孕ませて、孕ませて~♡ って、  ドスケベ紋章の力で何回でも、おっぱいミルク♡  お漏らししちゃうようになってるんだよ♡  だからもっと、もっともっと見せつけて♡  私たちにかっこいいおチンポ♡ 王様の孕ませおチンポ♡  強いおチンポで私たちのこと、メスにしてねぇ♡  んふふふふ♡」 エ「ふー…♡ ふー…♡ 王様、王様ぁ♡  おっぱい、吸ってください…♡ おまんこ発情、  収まらなくって♡ そうでもしないと、私…♡  んぃ…♡ はい、はい、ありがとうございます♡  ぁあ、王様っ♡ んぃいい…♡  はぁぁぁぁあ…♡ 王様好き♡ 好き好き♡  あぁあ、おっぱい気持ちいいです♡ ありがとうございます♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅああぁああ…♡」 ア「一体どれだけ母乳ごくごく飲んだんだか…♡  どれだけ飲んでもお腹いっぱいにならないんだよな?  だって、飲めば飲むだけそれが全部、とろとろ濃厚ザーメンとして、  キンタマの方に行っちゃうんだもんな♡  いいぞ♡ ほら♡ あたしのおっぱいも、いっぱい飲んで…♡  くっふ♡ ぅううん…♡ ラルクと、このあとのエヌマのための ザーメンに、作り変えるんだ…♡  がんばれ、王様ぁ…♡ ふぅ、ふぅ、くうう…♡」 ラ「王様…っ♡ ぅううぁっ♡ んっぁあん…♡  唇、こちらに…♡  はぁああ…♡ 母乳でぬるぬるになったお口♡  私がきれいに舐め取ってあげる…♡  舌を絡めたねっとりディープキスでぇ…♡  お口の中、きれいきれいにぃ…♡  はぁ、はぁ、んっぅうう…♡  あぁ、またおっぱい、ぢゅるるるるぅ♡  そんなに強く握られて、搾られて、吸われたらぁ♡  くぅうううう…♡ んっひぃ、はぁあああ…っ♡  ぁあ、おっぱい気持ちいいぃ…♡  キスしたいのに♡ おっぱいも、いい…っ♡  キスとおっぱい、どっちもしてもらいたいっ♡  王様にいっぱい、唇と乳首、吸ってもらいたいのぉ…♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ…っ♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  くううぅううう…♡」 メ「ん…♡ 王様♡ お射精ぴゅっぴゅ、したくなってるでしょ?  ふふ、わかるよ…♡ だってさっき、  こんな風に腰を動かされた時、私も中出しされたんだもん♡  キンタマザーメン昇ってきたんだねえ♡  おチンポまたいっぱい気持ちよくしてもらって、  おチンポイクイクしたくなっちゃたんだよね♡  いいよ、いいよぉ♡ よしよし、よしよぉし♡  おチンポイこうねえ♡ イクイクしようねえ♡  ラルクの子宮にたっぷりびゅーびゅーお漏らししようねえ♡  最後までい~っぱい♡ 母乳で身体、あっためててあげるからね♡  んふふふふ♡」 エ「どうぞ、王様♡ 出してください♡ イッてください♡  おチンポイクイク♡ おチンポお射精出して、出して♡  そしたら次は私の番…♡ ようやく私も、  王様と種付け交尾、できますからぁ…♡  んぅううぁああ…♡ はい、はい♡  おっぱいありがとうございます♡ おっぱい好きっ♡  ちゅうちゅう好き好きぃっ♡ はぁあああ…っ♡」 ア「またたっぷり出すんだぞ…♡  ラルクの子宮に入り切らないぐらいいっぱいに…♡  種付け射精、ぶっびゅっびゅぅだぞぉ…♡  はっぁあ…♡ ほら、イケ、イケ♡ おっぱい飲んで、  おチンポイケ…♡」 ラ「はっぁああああ…♡ 王様ぁ…♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  んぅうぁあぁ…っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅああぁっ♡ イック♡ おまんこイク♡  王様のおチンポといっしょに、私のおまんこもっ♡  くうぅぅうっ、はぁあぁああああ…♡  出して、出してぇ…♡ おっぱいいっぱい飲みながら♡  おっぱい身体中に浴びながら♡ おチンポお射精ぃ…♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  んぅうんぁっ♡ くううううぁっ♡ んっひぃっ♡  ふんっぅうああああ…♡  イクイクイクイク♡ んぃっく♡ くぅうぅう…♡  んぅうぁっ、はぁあっ、あっくぅうっ♡ ううぁああ…♡  王様ぁ…♡ ぃイックぅうぅうっぅうう…♡ んぅうあぁあぁああああ…♡  うっひ♡ うっくぅっ♡ ふぁぁああああ…♡  王様ぁ…♡ ぁあ、王様♡ おっぱい出るっ♡  子宮にどぷどぷ種付けいっぱい♡  どくどくお射精といっしょに、おっぱい出ちゃうぅ…♡  ううううん…♡ ふっ♡ はっ♡ くううんっ♡  はぁあああ…♡  はぁ、はぁ、はぁ♡ んっぅうん…♡  んっぅふん…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ…♡  ああ、王様…♡ 孕ませお射精、ありがとう…♡  おまんことっても、気持ちよかったぁ…♡」 エ「ああ、王様♡ 待ちかねました…♡  ようやく私がおまんこ交尾出来る番です♡  ですが、ここまでずっと焦らされたおかげで、  おまんこぽっかぽかのとろっとろぉ…♡  きっと王様のおチンポ、最後のおまんことしてたっぷりと、  気持ちよくしてさしあげられますから…♡  どうかよろしく、お願いいたしまぁす…♡  はぁぁああぁあ…♡ ぁあっ♡ くうぃぃっ♡  うぅぅぅあああああ…♡  んっひぃいぃい…♡ 王様、好き、すっきぃ♡  はぁああああ…♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  おチンポ、気持ちいいっ♡ 最高ですぅっ♡  んっはぁあぁあああ…♡」 ア「ふふ、王様…♡ ほら、あたしのメス肉椅子♡  気持ちいいだろ? あったかっくってぽかぽかで、柔らかくって♡  アヌスの変態ピストンの重さ♡ 程よく受け止められるぞ♡  ふふふ…♡  もちろん母乳もたっぷり浴びせらるからな…♡  最後まで心地よく、おっぱいサンド、楽しもうな…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 メ「何度も何度も中出し交尾♡ がんばったね♡  その年で、四人とも満足させられるおチンポ持ってるなんて、  本当にかっこいいよ♡  ますます王様のこと好きになっちゃった♡  私たち、あなたの仕えられてとっても幸せ…♡」 ラ「どうぞ、王様…♡  最後の最後まで…♡ 最後のお射精、最後のぴゅっぴゅの、  精子の最後の一匹を搾り尽くすまで、た~っぷりと…♡  ハーレムご奉仕、楽しんでね…♡  私たちのとびっきりの愛情♡ 受け止めてね…♡」 エ「くうぅうぁっ♡ はぁああああ…♡  ごめんなさいっ♡ 王様…♡  おチンポお疲れだとわかっているのに♡  もっと優しくしないとって、頭では、わかってるんですけどっ♡  おまんこ発情止まらなくって♡ はぁあああ…♡  おチンポきつく♡ 締め上げてしまってっ♡ んぅうう…♡  ごめんなさいっ♡ 発情我慢できない変態神官でごめんなさいっ♡  ぁあぁあああ…♡ 王様っ♡ んぅううんっ♡  そんな変態の私のおっぱいも♡ ちゅぱちゅぱ吸ってくれるなんて♡  ありがとうございます♡ ありがとうございますっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ…♡  あっぁああああ…っ♡」 ア「ふふ、エヌマのやつ、我慢しすぎておかしくなってるな♡  だから王様♡ いっぱいおチンポぶっとくして、  エヌマのおまんこ気持ちよくしてやるんだぞ♡  得意の腰へこおチンポずぷずぷで、子宮の入り口に、  カウパーだらだらおチンポ、何度もちゅっちゅ…♡  我慢汁塗りたくってやるんだぞ…♡  ほら…♡ 元気が足りなかったら、これで補充だ♡  がんばれ、がんばれ♡ 私たちの王様♡」 メ「こっちにも、元気補充できるおっぱいあるからね♡  四度目のお射精しっかり出来るように、  栄養たっぷりミルク、いくらでもぉ…♡  っぁあん♡ うん、うん♡ いくらでも、ごくごくしようね♡  はぁっ、んぅんっ、はぁああん…♡」 ラ「お口にも身体にも、いっぱいいっぱい、おっぱいびゅっびゅう♡  愛情たっぷりミルク、何度もふりかけてぇ…♡  んぅぁ…♡ うううううん…♡ ごくごくちゅっちゅも、いくらでもぉ♡  おチンポ元気になれるよう、えっちなミルク♡  たくさん吸ってぇ…♡ んっ、んっ、んぅうん…♡」 エ「ぅうぅうう…♡ 王様、王様、はぁあああ…っ♡  おまんこ、イキます…♡ おまんこ、イキそ、で…♡  頭の中、種付けお射精のことばかりになって♡  はぁぁああああ…♡  どうぞ、おっぱい、いっぱい吸ってぇ…♡  種付けザーメン、最後の中出しおチンポ汁♡  キンタマの中にぎゅぅぅって詰め込んでっ♡  私の子宮にいっぱいぶちまけてっ♡ 孕め、孕めって♡  目の前のメス♡ メス穴種付けすることだけ考えてっ♡  おチンポ奥までっ♡ 一番奥までぇっ♡ くううううっ♡  ふぅぅううう…♡ お射精お願いします♡  孕ませっ♡ びゅっびゅうう♡ お願いしましゅぅうう…♡  ぁああああ…♡」 ア「ほら♡ 最後の種付け♡ 最後の中出しだ♡  がんばれ、王様♡ エヌマのおまんこ一番奥にめがけて、  キンタマの奥に溜まった残り汁♡  一滴残らずどっぴゅんするんだぞ♡  ほうら、ほうら♡ よしよし、よしよし♡  おっぱいたっぷり浴びながら、おチンポどっぴゅんだぞ♡  最後までたくさん、ザーメンびゅーびゅー出すんだぞぉ…♡」 メ「どうぞ、王様♡  一番最後に一番いっぱいお射精しようね♡  女の子のおまんこの奥♡ ザーメンおトイレにしちゃって、  お漏らしどっぴゅん♡ 最後まで出し尽くそうね♡  っぁ…♡ 私たちのおっぱいも、最後まで味わってぇ…♡  おチンポイこ♡ おチンポイッちゃお♡  はい、はい、はぁい…♡」 ラ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポの先っぽ♡ おまんこの中でぷっくり膨れた亀さん♡  いっぱいどぴゅどぴゅ精液出そうね♡  美味しい母乳で、一匹でも多く精子、キンタマで作って、  一滴でも多く、子宮に精液流し込んであげてねぇ…♡  はぁい、どうぞ、どうぞどうぞぉ♡ お射精どうぞぉ…♡」 エ「っぁあっぁああぁああああああ…♡  イキますイキますイキますイキますっ♡  おまんこイキます♡ 王様ぁっ♡ はぁああああ…♡  出してください♡ 孕ませお射精♡  いっぱい中出し、びゅっびゅっびゅっびゅぅうぅう…♡  どくどくぶっぴゅん♡ 熱々お射精ぃ…♡  出して、出して♡ おチンポイッてくださぁいぃ…♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  ぁぁぁっ♡ んぅぅぁぁあっ♡ イクイクイクイク♡  くぅうぅああっ♡ んっひぃいぃいぃぃい…♡ はっぁああぁあああああ…♡ んぅぁあぁぁっ♡ くいうううぁぁつ♡ んっひぃっ♡  王様っ♡ すご…♡ 精液、量っ♡  とってもいっぱいぃ…♡ うううぁああ…♡  嬉しいです♡ 中出し、種付け♡ こんなにたくさん♡  ううううん…♡ ありがとうございます♡  大好きです♡ ううぅううん…っ♡  はぁ、っはぁあ、んぅはぁ、はぁああ…っ♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅぅ…っ♡」 メ「お疲れ様、王様♡ たっぷりお射精、  よぉくがんばったねえ♡」 ラ「私たち四人、これからはもっと仲良く、  王様にお仕えするからね…♡  私たちの王として、見守っててね…♡」 ア「あたしたちも、王に仕える神官として、  王様のこと、支え続けるからな♡  これからもよろしく頼むよ、王様♡」 エ「それでは、王様♡  今日はもう、お疲れでしょうから…♡  あとはゆっくり、お休みしましょうか♡  みんなであなたのこと、寝かしつけてあげますから、  ぐっすりと、お休みくださいね…♡  ふふふふふ…♡」 ●第9章 メ「んんん~…っ。やっと着いたぁ。  大丈夫? 王様。ずっと歩きづめだったけど…。  疲れてなぁい?  やっぱり、抱っこかおんぶ、してあげたほうがよかったかな?」 ラ「ふふ、大丈夫なんだ。さすが王様。  とはいえ、多少は疲れているのも確かでしょう?  このオアシスで、ゆっくりと休んじゃおうね。」 メ「んふふ。いつ来てもここはいいところだよねぇ。  王様がいなくなっちゃってからは、  あんまりここには来なくなっちゃったけど…。  ほとんど変わってないや。」 ラ「一応、数十年に一度は見に来ていたもの。  なにせここは、私たち神官や王様専用の憩いの場…。  宮殿周りの砂漠の中では一番の大きさのオアシスだものね。  大きな泉に、たくさんの木々や花々…。  ここにいるだけで心が安らぐわね。ふふふ…。」 メ「昔はよくここで、美味しい果物を食べながら、  みんなでお話してたんけど…覚えてないかな?  …やっぱりダメかぁ。  思い出の場所に来ればもしかしてって思ったんだけど…。」 ラ「それならそれで、また改めて、王様との思い出をたくさん作るって、  そう決めたでしょ? メル。  さあ、久しぶりにアレをするから、準備して」 メ「うん。見ててね、王様。  今から私とラルクのエレメントを使って、  王様に、美味しい果物をプレゼントするから。  行くよ? ラルク。」 ラ「いつでもどうぞ。」 メ「えいっ。」 ラ「はっ。」 メ「あはっ。久しぶりだけど、大成功っ。  ほら見て、王様。とっても美味しそうな果物が、  あっという間に成ったでしょ?」 ラ「メルが、この辺りの大地の栄養をあの木一本に集めて、  私がそれを急成長させたのよ。  私たちが協力すれば、こういうことも出来ちゃうの。  すごいでしょう? ふふふ。」 メ「さあ、王様。食べてみて。  私たちが、あなたのために作った特製フルーツ。」 ラ「よぉく味わって食べてちょうだいね。」 メ「…どう? 美味しい?  あはっ、よかったぁ。  疲れた身体に、甘酸っぱいのがよぉく染み渡るよねぇ。  私もそれ、大好きなんだ。」 ラ「そのフルーツでお腹いっぱいになったら、  その次は、あの泉で水浴びしようね。  私たち、先に行って、待ってるから…♡」 メ「うん♡ ゆっくり食べてていいよ♡  あっちの方で、待ってるからね♡ ふふふふふ…♡」 ラ「ふふ…♡ 王様、どうしたの?  そんなにこっちの方を見ちゃって…♡」 メ「まだフルーツは残ってるよ?  食べてからでいいんだよ?  それとも…我慢できなくなっちゃった?」 ラ「私たちがこうして、全裸に泉の中にいるのを見て…♡  おチンポ、我慢できなくなっちゃったのかしら♡」 メ「それなら、王様もこっち、来ていいよ♡  服なんか脱いで、すっぽんぽんになっちゃって…♡  私たちといっしょに水浴びしちゃお♡」 ラ「ふふ♡ さあ、王様…♡  まずは汗を流しちゃおうね…♡  私たちがこうやってぇ…♡」 メ「冷たい泉の水で、王様の身体…♡  きれいに洗ってあげるから♡」 ラ「ほうら、すりすり、すりすり…♡  王様の身体の隅々まで…♡  お手々でなでなで…♡ 汗を流して…♡」 メ「砂汚れもいっぱいだねえ…♡  ここの砂は粒が細かいから、ほら…♡  服の中の、こんなところにまで砂が入っちゃってる…♡」 ラ「王様の、かわいいお胸…♡ かわいいお腹…♡  おへそに、内股…♡」 メ「背中に、お尻にぃ…♡ ほら、こんなところ…♡  まぁるいタマタマまで♡ 汚れちゃってるかも…♡」 ラ「もっともっと、王様の身体、きれいきれいに…♡  もっと王様と、密着してぇ…♡」 メ「私たちのおっきなおっぱい♡ むにゅぅって♡  押し付けて…♡ ごしごし、ごしごぉし…♡」 ラ「撫で撫で…♡ すりすり…♡  よしよし、よしよぉし…♡ ふふふ♡」 メ「あは…♡ どうしたのかな、王様…♡  私たち、王様の身体、洗ってるだけなのに…♡  水浴びしてるだけだったのにぃ…♡」 メ「お・チ・ン・ポ…♡」 ラ「お・チ・ン・ポ…♡」 ラ「勃起、しちゃってるわね…♡」 メ「私たちの裸を見て、興奮しちゃったんだ♡  うん♡ いいんだよ♡ どれだけ興奮しちゃっても大丈夫♡  私たちの身体は、どんなにえっちな目で見ても、  まったく問題ないからね…♡」 ラ「ドスケベ爆乳お姉さんたち、えっちすぎ…♡  にゅるにゅるさわさわ、くすぐったいところ触りすぎで、  こんなのおチンポ我慢できるわけないだろ、って…♡  おチンポイライラしちゃっても、問題ないの…♡」 メ「さあ、王様…♡  今日はこの、私たちしか入ってこれないオアシスで、  おチンポ気持ちよくしちゃおうね…♡  私たちのおまんこに、イライラザーメン、  びゅっびゅぅ~♡ ってしちゃおうねぇ…♡  はい、どうぞ♡ 来て、王様♡」 ラ「ふふ…♡ どうしたの? おチンポの入れ方、わからないの?  この格好は初めてだったかしら♡  なら、まずはぎゅぅって、メルの背中に抱きついてみて♡  さあ、遠慮しないで…♡」 メ「っぁんっ♡ ふふ、王様♡ かわいい…♡  ちっちゃい身体でぎゅ~って抱きついてきてる…♡」 ラ「そうしたら、おチンポがメルのお尻の辺りに来るでしょ?  なら、あとはわかるわよね?  うん、そうそう…♡ おチンポ、メルのおまんこに、  ぐちゅってくっつけて…♡」 メ「 んっぁ…♡ 王様、来てぇ…♡  んっぅううん…♡ はぁ、あぁあ、うぅううん…♡  王様のおチンポ、入ってきたぁ…♡  気持ちいいよぉ♡ っぁあん…♡」 ラ「さあ、あとは好きなだけ、ぱこぱこどうぞ♡  いつもみたいに、おチンポずちゅずちゅ♡  えっちな出し入れしちゃってねぇ♡」 メ「んっぁああん…♡ あっ♡ あっぁんっ♡ んっぅんぁんっ♡  王様っ♡ んっくぅうっ♡ おチンポすごいよぉ♡  気持ちいいっ♡ んっくうん♡  はぁんっ♡ んぅぁっ♡ ううんっ♡ はぁあああ…っ♡  ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んっぅん…♡  王様、王様ぁ♡ おっぱいも、お願ぁい♡  お手々伸ばして、私のおっぱい、後ろからぁ♡  もみもみぎゅっぎゅぅ♡ お乳搾って♡  母乳たくさん、ぎゅうぎゅう搾ってぇ♡  っぁああぁああああ…♡ 王様っ♡ 素敵ぃぃ…♡  一生懸命、おっぱいに手、伸ばしてっ♡  っぁああああ…♡  ありがとっ♡ 王様ぁ…♡ おかげでおっぱいっ♡  たくさん出ちゃう、よぉ…♡  ふぁああぁああああ…♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡」 ラ「かっこいいわ、王様…♡ すっかりセックス、上手になって…♡  私もそんな王様のこと、いっぱい気持ちよくしてあげないとね♡  ほら、王様のここ…♡ かわいいお尻♡  いっぱいぺろぺろ、舐め舐めしちゃう♡」 メ「んっぃいん…♡  あは、王様っ♡ おチンポ、ラルクから逃げるみたいに、  ぐい~って腰ごと、突き出しちゃったでしょぉ♡  んっぅううん…♡ 一気に奥まで入ってきてぇ♡  すっごい気持ちよかったぁ♡ あはぁ…♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  はっぁああああ…♡  お尻ぺろぺろされちゃうの、好きなんだね♡  んっぁ、はぁあん…♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  うううううん…♡」 ラ「ふふふ♡ お尻で感じちゃう王様、とってもかわいい…♡  なら、もっともっと気持ちよくしてあげようかな?  ほら、私のおっぱい、こうやってぇ…♡  んっぅ…♡  んっぁ、はぁああ…♡ 王様のお尻にぶっかけてぇ…♡  母乳まみれになったお尻、もう一回…♡」 メ「んぅうぅううん…♡  はぁ、あっぁんっ♡ うっく♡ ふぅううん…♡  んっはぁあああ…♡  あぁっ♡ おっぱいむぎゅむぎゅ♡ 握る強さも♡  強くなってきてぇ…♡  んっくぅ♡ んっひぃい…♡ ふあぁあああ…♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  んぃいぃぃいい…っ♡ んっひぃっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ…♡ うっ♡ くっ♡  んっぁあぁあ…っ♡  王様♡ おチンポ、どんどんおっきくなってきてぇ…♡  おまんこいっぱい感じちゃう♡  私のお尻っ♡ おっきいお尻っ♡  だっぷんだっぷん波打ってっ♡  王様が必死に腰振り、打ち付けてくるの、わかっちゃってぇ♡  うれしくて、かわいくて♡ 気持ちいいのぉっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  んっぅぁあ…っ♡っぁあぁあぁああ…っ♡  んっはぁああぁ…♡」 ラ「あぁ、王様…♡ どうぞ、もっと気持ちよく…♡  小さな身体でデカ乳デカ尻お姉さん♡ もっといっぱい♡  感じさせてぇ…♡  かわいいお尻♡ へこへこたんたん♡ いっぱい振ってぇ…♡  はぁ、っはぁ、はぁあ…♡  あぁ、王様のお尻♡ 小さいお尻♡ かわいい、かわいい♡  いけない気分になってきちゃう…♡  はぁぁあああ…♡」 メ「んぅぅあああ…♡ 王様、すっごい♡ うううう…♡  おチンポすっごく大きくなって♡  後ろからでも♡ 一番奥ぅ…♡  深いところにおチンポずっぷり♡ くっひぃいぃい…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ぁああああ…♡ 来てる、来てる♡ おまんこ来てるぅ♡  おまんこ気持ちいい♡ 気持ちいいよぉ♡  イック♡ イック♡ おまんこイックぅ…♡  はぁあああ…♡」 ラ「どうぞ、王様♡  おチンポイッて♡ おチンポ出してぇ…♡  おチンポどうぞ♡ お射精どうぞぉ♡ んっぅうん…♡  あっついザーメン♡ メルのお腹に♡  赤ちゃんのお部屋に♡ いっぱい注いでぇ…♡」 メ「んぅぁあぁあああ…っ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  イック♡ イック♡ 王様のおチンポ♡  一番奥までぶっちゅり届く♡ かっこいいピストンでぇっ♡  イック♡ んぃっく♡ イクイクイクイク♡  んぅぅうぁぁっ♡ はぁあぁあああああ…♡  うっ♡ ぁああっ♡ んぅうんぅぁっ♡  んっひぃいぃいいい…♡  んぁあああああああぁあああああああっ♡ んぅうぅぅんぅぁあぁあああ…っ♡  ああっぁあぁあっ♡ はぁああっっぁあぁあああぁっ♡  うっくうぁぁあ…♡ おチンポ、奥ぅ…♡  王様っ♡ ぎゅぅうぅぅうって♡ むぎゅぅぅうって♡  抱きつきお射精ぃ…♡ ぅうううん…♡  お尻のお肉かき分けて♡ おチンポぶっちゅぅぅう…♡  中出し、ぶっびゅぅうぅう…♡  強い、種付けぇ…♡  くっぁあっぁああ…♡ おまんこ、すごい…♡  お腹いっぱい、あったかいの、注がれちゃってる…♡  はぁああああ…♡  ふー…♡ ふー…♡ ふぅぅぅ…♡ はぁああ…♡  んっぁあ…♡  んっはぁっ♡ っはぁ、っはぁ、ふぅうぅ♡  王様…♡ 今日のお射精は、また一段と強烈だね♡  んふふふふ…♡」 ラ「っはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ…♡  お尻舐め舐め、気持ちよくされてもらいながらだからかしら♡  お射精中も、お尻ひくひくかわいく動いて、  私の舌、きゅうきゅう締め付けて来て…♡  いっぱい感じちゃってるの、よくわかっちゃった♡  ふふふ…♡」 メ「あは、そうなんだ…♡  なら、そのかわいいお尻♡ 今度は私も、  味わわせてもらっちゃおうっと♡  ほら、王様♡ ぴゅっぴゅの余韻の最中、悪いけど…♡  今度はラルクの方、行ってあげて♡」 ラ「ふふ、王様♡ さあ、さっき教えたことの復習、ちゃんとできる?  お尻を向けた女の人におチンポ入れるときは、どうするんだった?  っぁんっ♡ ふふふ♡ うん、そう♡  そうやって、うしろからぎゅ~って抱きついてぇ…♡  んぅっ♡ おまんこの入口に、おチンポ押し付けてぇ…♡  はぁああ…♡ 奥まで、ずぷぅって…♡  ぁあっぁっぁああぁああ…♡  かったいおチンポ♡ にゅっぷぅ♡ ぬっぷぅうぅう…♡  くうぅうううん…♡」 メ「今度は私がお尻、ぺろぺろしちゃうね♡  …あっ♡ お尻の穴、ぴくってした♡ ふふふ♡  期待してくれてるんだ…♡ ありがとう、王様♡  なら、その期待に応えてあげなきゃね♡  行くよ…♡ んぅぁ~…♡  んっはぁ…♡ んふふ、王様のお尻…♡ おいし♡」 ラ「んっぅう…♡ 中でおチンポ、おっきくなってる♡  さあ、王様♡ 早く動いて♡  おまんこずっぷんしたまま焦らさないで♡  早く、王様ぁ…♡ かっこいいピストンで、私のこと、  たくさん感じさせて…っ♡  あっぁあああ…♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっぅはぁああ…♡  あぁ、王様っ♡ ぱんぱんすごいっ♡ いきなり奥にっ♡  ずんずんおチンポぉ…っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ…っ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んっぃいい…♡  おっぱいも、もみもみ、ぎゅっぎゅぅ…♡  乳首つままれてっ♡ 引っ張られたらっ♡ っぁあああ…♡  牛さんみたいにおっぱい、出ちゃうっ♡  んぅうぁあぁあああああ…♡」 メ「お尻ふりふり、おチンポずんずん♡  腰を思い切り強く、ラルクのお尻に押し付けて…♡  そうだよ、王様♡ それがバックでするセックス♡  女のおまんこたっぷり犯す、かっこいいおチンポ交尾だよ♡  私たちに甘々してもらうのもいいけど、  やっぱり男の子なら、かっこいいピストンもちゃあんと覚えようね♡  今の王様ならきっと、すぐに男らしいえっちのやり方、  覚えられるはずだからね♡  ほうら♡ 私ももっといっぱい、応援してあげる♡  母乳たっぷり、お尻にぶっかけてぇ…♡  お尻にゅるにゅる♡ 尻穴舐め舐めぇ…♡  んふふふふ♡  かわいいお尻♡ たぷたぷ揺れて、面白ぉい♡  がんばれがんばれ♡ 王様がんばれぇ♡  がんばってラルクのこと、気持ちよくしてあげてぇ♡」 ラ「んぅぅああぁあ…♡  あっく、んぅうぅ…っ♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  はぁっ♡ くいぃいっ♡ んぅうぁあっ♡  バックですると、違うところにおチンポ当たって…♡  おまんこ気持ちいいところが変わって、いっぱい感じちゃうっ♡  ふっ♡ ふっ♡ うぅうんっ♡ くっふぅうう…♡  はっぁあああ…♡ おっぱい、こんなにいっぱいぃ…♡  オアシスに、おっぱいミルク♡ たっぷり注がれてぇ…♡  泉が真っ白に染まっちゃいそう…♡ んっぅうん…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ…っ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  んっはぁあああ…♡  んぅぅぁっ!? 王様っ、そこ…っ♡  んっぃい♡ そこ、だめ…♡ そこ、ぐりぐりされたらっ♡  んっぁああああ…♡  し、知らない、の…っ♡ 気持ちいいの、いっぱい来ちゃうっ♡  あぁっ、はっぁああ…っ♡  んんんぁ…っ♡ はっぁあん…♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  んぅぅああああ…♡」 メ「王様♡ ラルクの弱点、見つけちゃったみたいだね♡  ラルクは後ろからされるのが好きみたい♡  おまんこの裏の方かな? そこをおチンポでぐりぐりされると、  えっちな声がいっぱい漏れちゃうみたいだよ♡  それなら…♡ んふふ♡  どうすればいいか、わかるよね?  っはぁああ…♡  お尻たっぷりぺろぺろされて、おっきくなったおチンポでぇ…♡  弱いところ、がんがん突いて、ラルクのこと…♡  いっぱい楽しませてあげてね♡  んふふ♡ ほうら♡ お尻ぺちぺち♡  がんばれがんばれ~って♡ エールいっぱい送ったげる♡」 ラ「んっぃいぃいぃいぃいい…♡  王様っ♡ んぁああっ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んぅうぁあっぁああっぁあ…♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  んぅぅうぁああ…♡ そんなに強くっ♡  おまんこっ♡ 押し付けられたらぁっ♡ んっひぃい…♡  おっぱい、止まらないの…♡  おチンポ気持ちよくって♡ おまんこ感じちゃって♡  んぅぃいいぃいいいっ♡  ちょっとおっぱい搾られるだけでっ♡ はぁああ…♡  おっぱい漏れる♡ おっぱい出ちゃうっ♡  王様っ♡ 王様っ♡ おチンポすごいっ♡  おまんこえっち♡ とっても上手ぅぅ…♡  っぁあああああ…♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  ぁあっぁああ…♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ…♡  んっぃいぃいい…♡ 王様っ♡ おチンポ強いっ♡  先っぽすっごく硬くなって♡ 子宮♡ ぶっちゅぅっ♡  落ち潰されてぇ♡ んぅぁああぁああ…っ♡」 メ「そろそろおチンポイッちゃいそうなのかな?  お尻の穴、ひくひく震えて、私のべろ、締め付けてくる…♡  さっきもラルクがそんなこと言ってたよね?  ふふ、これが王様がおチンポイク時の癖なんだね♡  じゃあいいよ♡ いっぱい出しちゃお♡  たっぷり犯してやったおまんこに、ザーメンマーキング…♡  おまんこ、おチンポで支配してやったって証♡  たっぷり刻みつけちゃおうねえ♡ ほうら♡ ほうらぁ♡ お尻にゅるにゅるたっぷり舐めててあげるからぁ♡  かっこいいおチンポピストンで、よわよわおまんこたっぷり中出し♡  王様の色に染め上げちゃえ♡」 ラ「んぅぅああぁあああ…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  んぃっく♡ イック♡ 王様っ♡ おまんこイッグ♡  私のおまんこっ♡ 年下のっ♡ 小さい王様に犯されてっ♡  本気アクメしちゃうっ♡  昨日までいっぱい甘やかしてあげてたおチンポにっ♡  たった一日で成長しちゃった強いおチンポに負けてっ♡  メス落ちアクメしちゃうっ♡ しちゃいますっ♡  んぅぁあああ…♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡ イクイクイクイクゥッ♡  んっひぃっ♡ くうぅぅあぁああっ♡  子宮、ぐりぐりっ♡ くぅうんっ♡ ぅぅあああっ♡  イグイグっ♡ イッグぅっ♡ はぁぁぁっ♡  うっぁあぁああああ…♡  王、様ぁああ…っ♡ んぅあうああぁああぁああっ♡ んぅいいいぃぃああぁぁぁあぁっ♡ うぅうんぅうぅうんぁああっ♡  はぁあぁっ♡ うぅんぅぁあぁあっ♡  イッて、る…♡ おまんこイッて、中出し、射精でぇ…♡  うぅぅうう…♡ 王様、ううぅううっ♡  ぎゅうって力強く、しがみつかれて…♡  少しでもおチンポ、奥に、奥にって、おチンポぶちゅぅって♡  子宮とおチンポディープキス♡ されながら…♡  種付けお射精…♡ あっ♡ あっ♡ あぁあ…♡  っぁああああ…♡ これ、好き…♡ 王様っ♡  必死にお射精♡ 種付け、ぶっびゅぅう…♡  気持ちいいぃい…♡  っはぁ、っはぁ、んっくぅ、んっはぁああ…♡  んぅぁっ♡ はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅぅう…♡  王様ぁ…♡ はあ、はあ、んっぅん、はぁ…♡  はぁ、はぁ…♡ おチンポ、ありがとう…♡  こんなに激しくイカされるなんて、思ってなかったわ…♡  とってもかっこよかった…♡ ふふふふふ♡」 メ「ふふ…♡ だけど王様、ちょっと無理しちゃったみたいだね♡  おチンポも身体も、へろへろだ…♡  ほら、こっちに来て♡  水の中とはいえ、ここじゃあ炎天下だもん♡  あっちの木陰で休もうね♡」 ラ「はい、王様…♡ よしよし、よしよし…♡  ここでしばらく休んでいこうね♡  宮殿に変えるのは、その後で…ね♡」 メ「ちょっとバックでしただけなのに、  あんなにかっこいいピストン出来るようになって…♡  王様、本当に記憶戻ってないの?  ふふ、才能はばっちり、受け継いじゃったみたいだね♡」 ラ「だけど、油断は禁物…♡  身体はまだまだ小さいままなんだから、体力もそれ相応♡  ゆっくり体力、つけていくこと♡  無理はしないでね? ふふふ…♡」 メ「さあ、王様♡  水分補給と、体力回復のために…♡  お口あ~ん、してくれる?」 ラ「疲労を回復するためにも…♡  また王様に、栄養たっぷりの母乳…♡  飲ませてあげるから♡」 メ「はい、あ~ん♡」 ラ「はい、あ~ん♡」 メ「んっはぁ…♡ おっぱい同時に、  ちゅっちゅ、ちゅっちゅぅ…♡  いっぱい飲む飲むしちゃおうね…♡」 ラ「飲めば飲むほど元気になるから…♡  たくさんちゅうちゅう♡ いっぱいごくごく♡  お腹いっぱいになるまで、たっぷりどうぞ…♡」 メ「よしよし、よしよし…♡  ちゅぱちゅぱ上手ぅ…♡  んっぅうん…♡」 ラ「王様の授乳、上手すぎて、おっぱい止まらない…♡  王様のために作ったミルク、どんどん吸われて…♡  んっぁ…♡」 メ「あは、王様? こ・こ…♡  むくむくしちゃってるよ? ふふ、早速元気になってきたんだ♡  すごいねぇ…♡」 ラ「じゃあ、体力が戻るまでの間…♡  おチンポもまた、ゆっくりしこしこ、してあげようか♡  かっこよくえっちできたご褒美に、またたくさん…♡  甘やかしてあげちゃうね…♡  ほうら♡」 メ「しこしこ、しこしこ…♡ おチンポよしよぉし♡  よぉくがんばったね♡ かっこよかったよ♡  王様ぁ…♡」 ラ「これからももっといっぱい、かっこよくなろうね♡  甘々おチンポ抜き抜きも、つよつよおチンポピストンも♡  どっちでも楽しめる、最高のおチンポになっちゃおうね♡  王様なら、きっと出来るわ♡  こんなにいいこなんだもの♡ ふふふふふ…♡」 メ「んぅ? ふふ、私たちのこと、好き?  うん、私たちも、王様のこと、だぁい好き♡  昔からずっと…ずっと、ずぅっと、だぁい好き♡」 ラ「いいこ、いいこ…♡  帰ってきてくれてありがとう…♡  何度だって言わせてね♡  ありがとう♡ ありがとう…♡  王様のこと、だぁい好き…♡」 メ「っぁあん…♡  ふふ、照れちゃったのかな?  おっぱいちゅっちゅ、また強くなって…♡  かわいい王様♡ よしよし、よぉし…♡」 ラ「おチンポおっきくなってきたね♡  キンタマも、またうずうずぴくぴく♡  ザーメン昇ってきちゃったのかな? ふふふ♡」 メ「いいよ、王様♡ 出したくなったら、びゅ~って出して♡  我慢するのも疲れちゃうでしょ?  お疲れぴゅっぴゅ♡ しちゃおうね♡」 ラ「身体から力は抜いて、自然とお漏らししちゃうみたいに、  ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅ~ぅって♡  静かにお漏らししちゃおうね…♡」 メ「はぁい、はぁい♡ 出るね、出るねぇ…♡  いいよぉ、出してぇ…♡」 ラ「おチンポイッて♡ おチンポ出して♡  気持ちよぉく♡ ゆったりお射精…♡  おチンポぴゅるぴゅる、出しちゃおうねぇ…♡  はぁい、はぁい、はぁ~い…♡」 メ「おチンポぴゅっぴゅぅ~…♡」 ラ「おチンポぴゅっぴゅぅ~…♡」 メ「ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅぅぅぅ~ぅ…♡」 ラ「ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅぅぅぅ~ぅ…♡」 メ「ふふふふふ…♡  おチンポお射精、お疲れ様♡  最後まで、いっぱいお漏らしできたね♡  えらい、えらぁい…♡」 ラ「このままゆっくりお休みして、  しっかり体力が戻ってから、宮殿に帰ろうね♡  また少し、歩かないといけないものね♡」 メ「それまでの間は、ず~…っと♡」 ラ「私たちのおっぱい、飲む飲むしてようね…♡」 メ「ふふふふふ…♡」 ラ「ふふふふふ…♡」 ●第10章 ア「はっぁ~…♡」 エ「はぁぁ~…♡」 ア「ほうら、王様…♡  砂で汚れた身体…♡  きれいに洗ってやるぞ…♡」 エ「細かい砂が身体のあちこちに、こびりついてますからね♡  私たちに任せて、じっとしていてくださいね…♡」 ア「ほうら、ほうら…♡  すりすり、すりすり…♡」 エ「お背中もお腹も、腕も、足も…♡  おチンポもぉ…♡  ふふふふふ…♡」 ア「なぁ、王様?  昨日もあいつらと、このオアシスに来たんだろ?  ひどいよなぁ、まったく…♡  ここはあたしたちにとっても、王様との、  思い出の場所だってのに…♡」 エ「真夜中にこのオアシスに来て、  天に広がる星星を、みんなで見たんですよ♡  あれほどきれいに星空を眺めたのは、後にも先にも、  ありませんでしたね…♡」 ア「でも、夜の砂漠は寒いからな♡  それを、あたしの火のエレメントで暖を取って、  一晩中ここで過ごしたんだ…♡  懐かしいな…♡」 エ「思い出してくれたら、うれしいのですが…♡  無理にとは言いません♡  代わりにこのオアシスでの思い出をもう一度…♡  いっしょに作りましょうね♡」 ア「気持ちよくって、強烈で…♡  今度は二度と忘れられない思い出を、な♡  ふふふ…♡」 エ「さあ、王様♡  おチンポがもう、待ちきれないようですよ♡  早速、思い出づくり…♡ 始めましょうか♡」 ア「ほら、王様♡ こっちだぞ♡  あたしのお尻にしがみついて、おチンポ腰へこ♡  いっぱいおまんこにおチンポ、こすりつけていいぞ♡  そのびんびんのおチンポ♡  小さくなるまで、何度も、何度もぉ…♡  んっぁ♡  あは、王様♡ 抱きつきおチンポ、すっごく上手…♡  んぅうぅううん…♡  はぁ、あっぁああ…♡  おチンポ、あっつぅ…♡  オアシスの水ごときじゃ、全然冷めない…♡  んぅうぅうん…っ♡  んっぁ♡ はっぁんっ♡ んっぁっ♡ んっぃいっ♡  おチンポ、ぱんぱんっ♡ すごいっ♡  気持ちいいぃ…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっくぅ、んぅうん…♡  はぁぁぁあ…♡  何にも言わずに、後ろからおっぱい、鷲掴みにしてっ♡  いつ覚えたんだ、こんなセックスぅ…♡  はっぁあああ…♡」 エ「もしかしなくても、昨日、メルたちとした時でしょうね♡  少し教わればすぐに吸収する、とっても優秀な王様おチンポ…♡  大好きです♡  さあ、王様♡  あるいはこちらも、教わったのかもしれませんが…♡  王様のおチンポがさらに気持ちよくなる不思議な場所…♡  王様の、かわいいお尻と、お尻の穴…♡  いっぱいお舐めしてあげますね♡  こちらでキンタマザー汁、さらに濃厚に、ほかほかに  温めてくださいね♡  んぅあ~…♡  はああ…♡  あぁ、美味しいです♡ 王様のお尻ぃ…♡  んぅう、んぅん…♡  はっっぁあ…♡  お尻に母乳、ふりかけてぇ…♡  穴の奥に、この母乳、塗り込むようにぃ…♡」 ア「っぁあ…♡ 王様、んくぃっ♡  おチンポ、ぐんぐんっ♡ 伸びてきて…っ♡  はぁっ♡ んっく♡ あっくぅっ♡ んっぃい…っ♡  奥に、ちゅっちゅぅ♡ おチンポ当たって♡  あっ♡ あっ♡ んっぁっ♡ はぁんっ♡  んっぅううう…♡ おっぱい♡ ぎゅっぎゅぅ♡  おっぱいたぷたぷ♡ 揉まれて♡ 揺すられてっ♡  くうぅぅううん…っ♡  いっぱい搾られる…っ♡  はぁ、くぅうんっ♡ おっぱい出る♡ 出るぅ…っ♡」 エ「ん…♡ 王様♡ お尻の穴がひくひくって♡  ふふ、身体がぞくぞく♡ どんどん気持ちよくなって  来ているようですね♡  ええ、どうぞ、王様ぁ…♡  はぁ…♡  どんどん、どんどん、気持ちよく…♡  いっぱいおチンポ熱くして、固くして…♡  アヌスの子宮にどぷどぷお射精♡ してください♡  熱々ザーメンたっぷりと♡  中にぶちまけてくださいね♡  はぁあ…♡  ほうら♡ がんばれ、がんばれ♡  お尻ぱんぱん叩いて、応援してさしあげます♡  がんばれがんばれ、王様ぁ…♡」 ア「ふっ♡ ふっ♡ ふっぅうんっ♡ っぁあああっ♡  奥にぐりぐりっ♡ すっごぉっ♡ んっぃいっ♡  子宮の入り口♡ ねちっこく、責めてくるっ♡  王様っ♡ んっっぁっ♡ おチンポ上手っ♡  んっひぃぃい…っ♡ おっぱいもぉっ♡  んぅぁあぁあ…っ♡ あっくぅ♡  くうううんっ♡ はぁあぁああ…っ♡  ううぅぁっ♡ ぁああぁっ♡ おまんこっ♡  ぞくぞくっ♡ ふぅううんっ♡  これ、やば…♡ おまんこ、イキそ…♡  っぁあっ♡ んっぃいいい…っ♡  はぁぁぁあ…っ♡ ううんぅあぁ…っ♡」 エ「王様♡ おチンポお射精、近づいてきましたか?  ええ、いいですよ♡ いつでもどうぞ♡  お射精びゅっびゅぅ♡ どくどくお漏らし♡  アヌスのお腹にあったかいの、たくさん吐き出してください♡  ほうら♡ 出して♡ 出して♡ 出してください♡  おチンポイクイク♡ おチンポお射精♡  中に熱いの、びゅるびゅるどっぴゅん♡  ほかほかキンタマミルク♡ たっぷり中出しぃ…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡」 ア「くっふぅうぅぅう…っ♡ イック♡ イッグぅ♡  ぁああ、王様っ♡ んぃっぐ♡ おまんこイグぅっ♡  はっぁぁああぁ…っ♡ んぅうぅあぁつ♡  王様っ♡ 中にっ♡ ちょうだいっ♡  中出ししてくれっ♡ 熱いのいっぱいっ♡  私の中にぃ…♡ ぁああああ…♡  イクイクイクイクっ♡ んぃっく♡ んぅうぁあぁっ♡  はぁっ♡ んぅうんぁっ♡ んぃいい…っ♡  んぅぁあぁあっぁ…っ♡ んっぅうぅうんぅぁあ…っ♡  はっぁあぁっ♡ んっひぃいぃ…♡  ぁあぁっ♡ うぅうっ♡ んっくぅうんっ♡  はぁ、っふぅ、っふぅ、ぅうう…♡  王様…♡ 射精、すごい…♡  奥にどぷどぷ、すごい濃いの、打ち込まれて…♡  はー…♡ はー…♡  んっくぅんっ♡ ふぅ、はぁ、んっはぁ…♡」 エ「お疲れ様です、王様♡  ですが…ふふふ♡ おチンポはまだまだ、元気いっぱい♡  これなら連続交尾も十分可能…ですよね?  でしたら今度は、私のおまんこ、お願いしてもいいですか?  さあ、王様♡  私にも、濃いのをたっぷり、びゅーびゅーお射精♡  子宮満杯になるまで、たくさん種付け♡  お願いします♡  んぅ…♡ 王様、おチンポ…♡ 熱いです…っ♡  っぁあっぁんっ♡ はぁ、んぅんんっ♡  っふぅ、っはぁ、はぁあ…♡  んっぁあぁ…っ♡  あぁ、王様ぁっ♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  んうっぃい…っ♡  おっぱい、ぎゅっぎゅぅ…♡  ふぅぅう…っ♡ はぁぁぁ…っ♡  んっぁ、乳首っ♡ こりこりされてぇ…っ♡  おっぱい出るぅ…っ♡  はっぁぁんっ♡  んぅぁっ♡ んっくぅっ♡ はぁあああ…♡  あぁ、王様ぁ…♡」 ア「ふふ、人のおまんこ、散々いじめてくれたなぁ?  これはお返ししないとな♡ ほら…♡  へぁ…♡ 王様の尻穴♡ ねっとり、にゅるにゅるぅ♡  はっぁぁ…♡  ほうら♡ 母乳で尻穴、ぬるぬるにして、もっと奥まで、  舌、突っ込んでやる…♡」 エ「んっぅうう…♡ おチンポが、さらに硬くっ♡  お尻、気持ちよくしてもらって、っぁんぁっ♡  おチンポおっきく♡ あっつくっ♡ かっこよくぅ♡  くううう…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  んっぁんっ、あぁあんっ♡んっあ…っ♡っぁああ…っ♡  はっぁあ…っ♡  おチンポ、いいです♡ おチンポ好きですっ♡  王様っ♡ んぅぁぁっ♡ んっくぅっ♡  はぁぁぁん…っ♡  ううんぅんぅぁああっ♡  王様っ♡ もっと、もっとお願いしますっ♡  私のおまんこ、もっと強くっ♡ うううんっ♡  もっとぎゅぅって、力強く抱き着いてっ♡  おチンポ奥まで押し込んでぇ…っ♡  はっぁぁぁんっ♡ んぅぅあぁっ♡ くっぃいっ♡  おチンポ一番奥までっ♡ 奥っ♡ 奥ぅっ♡  んっぅううん…っ♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  うぃいぃいいい…っ♡ いいっ♡ んっぃい…♡  はっぁぁぁ…♡」 ア「んっはぁ…♡  あぁ、王様のお尻ぃ…♡ 美味し♡ 美味しいっ♡  はっぁああ…♡  もっといっぱい、舐めるからな♡  王様がいやだって言っても、もっと、いっぱいっ♡  ケツ穴にゅるにゅる、舐めてやるから♡  はっぁああ…♡」 エ「んぅぃいぃぃい…っ♡  一番奥に、先っぽ、ぶっちゅぅう…♡  くううんっ♡ はっぁああ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  んぅぅあぁっ♡ 王様っ♡ すっき♡ 好きぃっ♡  んぅぁぁああ…っ♡ んっはぁっ♡  んっぃっ♡ ぅううんっ♡  おチンポ、ぶるぶるっ♡ 奥にくっついたままっ♡  何度も震えてぇっ♡ あっぁあんっ♡  ううんぅんっぁっ♡ はっぁぁあんっ♡  奥にっ♡ 射精っ♡ 精液っ♡ 出すつもりのっ♡  うううぅん…っ♡ 孕ませおチンポっ♡  種付けおチンポぉっ♡ んぅうんぅぁあぁっ♡  ぁっくぅ、んううぅうんっ♡  っぁああぁあ…っ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡  んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう…っ♡  王様っ♡ はいっ♡ どうぞっ♡ 出してくださいっ♡  射精っ♡ いっぱいっ♡ 熱いの中出しっ♡  どくどくどっぴゅん♡ 精液奥にっ♡  注いでくださぁい…♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  はっぁああ…っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ…っ♡  んっひぃぃい…っ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん…っ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ…♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  っぁあぁあ…っ♡」 ア「はは♡ ケツ穴また、いっぱいひくついて…♡  出そうなんだな? ああ、いいぞ♡ 出せ、出せ♡  熱いのたっぷり、エヌマの子宮に、ザー汁ぶっぴゅぅ♡  おチンポ種付け♡ 奥にびゅるびゅる♡  イケ♡ イケ♡ 出せ出せ出せ出せぇ♡」 エ「うぅうぁっぁぁぁ…っ♡  んぃっぐ♡ いっぐ♡ ぬううんぅぁっ♡  はっぁぁんんっ♡  ううっぁぁ…っ♡ 王様っ♡ イギますっ♡  おまんこイギますっ♡ んっくぅぁっ♡  はぁっぁぁんっ♡ うっくぁああ…っ♡  気持ちいいのっ♡ 来ますっ♡  おまんこ来ますっ♡ おまんこイギますっ♡  王様ぁあ…♡  どうぞ♡ 出して♡ 出してくださいっ♡  んぅうんぅんぁぁ…っ♡  アクメおまんこに中出しどっぴゅん♡  一番奥に、たくさん、たくさん、中出ししてくださぁいっ♡  はっぁあぁ…っ♡  んぅううんぁっ♡ うっくうっ♡ んぃいい…っ♡  んぅあぁああああ…♡  イグイグイッグゥ…っ♡ んぅぁあっぁあぁっ♡ はっぁぁっ♡  うううんぅんぁっ♡ んっひぃいいんっ♡  はっぁっっぁあぁ…っ♡ んぅぅあっ♡  はっぁぁん…っ♡  熱い、です…っ♡ 奥にたくさん♡  ねばっこいの、出して、くれてぇ…♡  ありがとう、ございます…っ♡  王様ぁ…♡ はっぁあぁぁ…っ♡  んぅぁ、はっぁんっ♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅぅうん…っ♡  んっはぁ…♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ア「っはぁ…♡  おチンポ、がんばったな♡  連続種付け射精…かっこよかったぞ♡」 エ「ええ…♡ とっても嬉しくて…♡  気持ちよくて、楽しかったです♡  んっぅん、はぁ…♡  では、王様…♡  少し、あちらの木陰で休憩しましょうか♡」 ア「ああ♡ いっぱい出して、疲れてるだろうからな♡  さあ、行こう♡」 エ「ふふ…♡ すごいですね、王様♡  日に日に成長して、あっという間に、  とってもかっこいい男の子…♡  いえ、男性になっていっているようです♡」 ア「ああ♡ もう、昔の王様よりも男らしいかもな♡  ある意味だけど♡ ふふふ♡」 エ「ですが、無理はしないようにしてくださいね♡  無理に大人になろうとしなくても、私たちは…♡  今のままの王様も、大好きですから…♡」 ア「俺たちはまだまだ何百年もこの姿のままなんだ…♡  ゆっくりと、大人になっていけばいいんだ♡  だから、ほら…♡  今は、その小さい姿を楽しむように…♡  あたしたちのおっぱい♡ ちゅうちゅうしような♡」 エ「さあ、王様♡ お口、あ~んしてください♡  たっぷり搾られましたが、まだまだミルクは、  いっぱい出してあげられますからね♡  たくさんどうぞぉ…♡」 ア「んっあぁん…♡」 エ「はっぁあぁ…♡」 ア「んっくぅ、はぁ…♡  ふふ、いいこ、いいこ…♡  おっぱいちゅうちゅう、上手だぞ♡」 エ「よしよし、よしよし…♡  おっぱい美味しいですね♡  おっぱいごくごく、たくさんどうぞぉ♡  はい、はい、はぁい…♡」 ア「んっぅん、はぁ…♡  ん? ふふ…♡ おいおい、王様♡  またおチンポ、大きくなってるぞ♡  おっぱい飲んで、元気いっぱいになったんだな♡  まったく、スケベなやつ…♡」 エ「でも、いいんですよ…♡  私たちのおっぱい飲んで、どれだけおチンポ、  元気になってくれても…♡  さあ、最後までおチンポ、気持ちよくしてあげますからね♡  はぁい♡ しこしこ、しこしこぉ…♡」 ア「んっはぁ…♡  おチンポしごかれて、おっぱい吸うの、また強く…♡  ああ、いいぞ…♡ もっといっぱい、  思い切り…♡ 母乳飲む飲むしちゃおうな…♡」 エ「おチンポ気持ちいいですね…♡  おっぱいごくごく飲みながら、おチンポこきこき…♡  幸せいっぱい、おチンポ気持ちいい…♡  おっぱい大好き、だぁい好き…♡」 ア「ふふ♡ 腰、浮いてきたぞ♡  おチンポ気持ちいい、気持ちいい♡  気持ちよすぎて腰へこ止まらない♡  かわいいなぁ、王様ぁ…♡」 エ「我慢汁、とぷとぷ漏れて…♡  精液もまた昇ってきたみたいですね♡  ええ、どうぞ♡ いいですよ…♡  いつでもお漏らし、してくださいね…♡  んぁ…♡  はぁい…♡ おっぱい、好きなだけ吸って…♡  二人の母乳でお腹いっぱいにして、  お射精どっぴゅん♡ どくどくどうぞぉ♡」 ア「おチンポいいぞ♡ イッていいぞ♡  しーしーしようなぁ…♡  真っ白おしっこたっぷり出そうなぁ♡」 エ「はぁい、はぁい♡ おチンポどうぞぉ♡  おチンポぴゅっぴゅ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡」 ア「おチンポお漏らし、たっぷりどうぞぉ♡」 エ「おチンポお漏らし、たっぷりどうぞぉ♡」 ア「びゅー♡ びゅー♡ びゅーぅ…♡  どっぴゅん♡ どっぴゅん♡ びゅるるぅ…♡」 エ「びゅー♡ びゅー♡ びゅーぅ…♡  どっぴゅん♡ どっぴゅん♡ びゅるるぅ…♡」 ア「ふふふふふ…♡  またいっぱい、お射精できたな♡  気持ちよかったなぁ…♡  よしよし、よしよぉし…♡」 エ「どうでしょうか、王様♡  このままもう少し、ここでお休みしているというのは♡  えっちなこと、続けてもいいですし…♡  何もしないで、おっぱい飲みながら、  まったりしていてもいいですよ♡」 ア「ああ♡ 帰りたくなるまで、いつまでも…♡  夜になっても、あたしが温めてやるから…♡  どれだけだって…♡」 エ「このオアシスで、三人一緒に…♡  ゆったり過ごしていましょうね♡  私たちのかわいい王様…♡」 ア「ふふふふふ…♡」 ●第11章 ア「やあ、みんな。今日も元気だな。  ん? おお、美味そうだな。  でも、今は用事があるんだ。  帰りにまた寄らせてもらうよ。  ふふふ…。」 メ「王様? ふふ、大丈夫?  そんなに縮こまらなくてもいいのに。  まあでも、今の王様は、こんなに堂々と街中を  歩けるような身分じゃあなかったんだよね。」 ア「奴隷として扱われていたのを、私たちが拾ったわけだからな。  それが今や、この国の王だ。  …と言っても、すぐには意識も変えられないか。」 メ「街の人達もたぶん、王様のこと、  私たちの新しい奴隷ぐらいに思ってるみたいだしね。  いつ正式に発表するか、悩んじゃうね。  …あっ!」 ア「そうだな…。  まあ、それは後でみんなで相談するとしよう。  今は頼まれた買い物をしっかり終わらせないとな。  …ん? メル?」 メ「ねえねえアヌス、これ見て。  かわいい服~。これ、王様に着せたら似合いそうじゃない?  どうしよ、買っちゃおっかなぁ。」 ア「…ふぅ。  メル。そういうのは後回しだって。まったく…。  ごめんな、王様。  あいつ、昔からあんなんでさ…。」 メ「むぅ~。絶対似合ってたのに…。  ごめんね、おばちゃん。また今度ね~。  じゃ、行こっか。」 ア「行こっか、じゃあないっての。  はぁ…。」 メ「王様? どうしたの?  なんか…ふふ、にやついてるけど?  いい笑顔。」 ア「楽しい? 私たちとこうして、買い物に来るのが。  …そうか。ああ、ありがとう、王様。  あたしたちも楽しいよ。」 メ「うん。久しぶりに前みたいに、  王様とこうしてお出かけ出来るんだもん。  夢みたいだなぁ…。本当に…。」 ア「ああ。王様のおかげであたしたち、毎日が本当に  楽しくて…。  食事も、風呂も…。それに…。  王様と、気持ちいいこと…するのもな♡」 メ「ん? 王様? どうしちゃったのかなぁ♡  なんだかもじもじしてるけど♡  こんな街中なのに…♡  えっち、したくなっちゃった?」 ア「なんだ、王様♡ そういうことか♡  なら、あたしといっしょだな…♡  あたしもさっきから、本当は、王様と…♡  したいと思ってたんだ♡  さっきメルが買おうとしてた服…♡  あれを着た王様を想像したら、さ…♡」 メ「アヌスも似合うって思ってたんじゃんかぁ♡  でもまあ、だからって今から買いに戻るのは、  危ないよねぇ…♡  だって、こんなおチンポおっきくしながら服、  買いに行ったら…♡  えっちするために買うんだって、すぐバレちゃうもんねぇ♡」 ア「だから、あれを買いに戻るのはあとにして…♡  今はこれ、どうにかしないとな♡  ここからなら…あっちの路地裏がいいかもな♡  さあ、行こうか、王様♡」 メ「うんうん♡ 行こう行こう♡  んふふふふ…♡」 ア「はぁ~あ…♡  な? いいだろ? ここ…♡  いい具合に狭くって…♡  王様のこと、二人でむっちり、挟み込めてさ♡」 メ「 はぁい♡ 王様♡ よしよしよ~し♡  大丈夫だよぉ♡ このまま私が、しっかり王様のこと、  支えててあげるから♡  足が付いてなくても、怖くなぁい♡  このままね♡ こうやって、おチンポぉ…♡  んっぅん…♡ 私の中に、ぬぷぅって入れたげるからね♡  ちっちゃい身体持ち上げられながら、ゆさゆさぱちゅぱちゅ♡  いっぱいおチンポ、気持ちよくしてもらおうねぇ…♡  はぁい…♡  んっぅうん…♡ っぁあんっ♡ はぁあ…♡  ふふ、おチンポ全部、入ったよぉ…♡」 ア「んっぅん、はぁ…♡  あたしもこうして、背中におっぱい、ぎゅ~って押し付けて…♡  ぅん、っふぅ…♡  母乳たっぷり、王様に染み込ませてやるからな…♡  おチンポいっぱい、気持ちよくしような…♡」 メ「行くよ、王様ぁ…♡  はぁい♡ おチンポゆさゆさ、始めぇ…♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  んっぅん、はぁん…っ♡  あぁ、王様のおチンポ、気持ちいい…っ♡  こんな街中でえっちしちゃあ、ダメなのにねぇ♡  ぱちゅぱちゅぬっちゅん♡ えっちなおまんこでいっぱい♡  おチンポぎゅ~ってしちゃってるぅ…♡  ほら、ほらぁ♡ 王様ぁ♡  おっぱいどうぞ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  いっぱい吸ってぇ…♡  んっぅうんっ♡ あっ♡ あっ♡ んぁっ♡  あっはぁっ♡  んぅんぅんぁんっ♡ 王様ぁ♡ ありがとぉ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱいちゅうちゅう♡ 気持ちいいよぉ♡  今日もたくさん飲んでいいからね♡  母乳たっぷりごくごく飲んで♡  おチンポおっきくしちゃおうねえ♡  はっぁん…♡」 ア「はーぁ…♡  ふふ、王様…♡ 耳舐めてもらうの、気持ちいいな♡  いいぞ、ほら…♡ もっと舐めてやるから♡  もっとぞくぞく♡ おチンポ気持ちよくなぁれ…♡  んぅん、っふぅぅ…♡  背中にもっといっぱい、母乳もすりこんで…♡  キンタマあっためてやるからなぁ…♡」 メ「んっぅん、はぁあ…♡  王様、すっごい…♡ 身体持ち上げられて、私の方からおチンポ、  ぬっぷんぬっぷんされちゃってるのにっ♡  おチンポだけで、っぁあんっ♡ 私のこと♡  感じさせようとしてくるっ♡ くううんっ♡  ぁぁああ…♡ おっぱいもっ♡ すごい強さでっ♡  吸われてっ♡ ちゅぱちゅぱぁ…♡  はぁ♡ はぁ、はぁああ…♡  ああ、王様ぁ…♡  王様♡ 好き♡ 好きぃい…♡  はっぁああ…♡  おっぱいちゅうちゅう飲んでるところ、ごめんね♡  でも、キスもしたいから♡  王様とべろちゅー♡ したいからぁ♡  はっぁああん…♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  っぁあんっ♡ 王様ぁあ…♡」 ア「ふぅぅぅぅ~…♡  王様♡ 背中、熱くなってきたぞ…♡  おチンポ気持ちよくって、身体中、ぽっかぽか…♡  こんな狭い路地裏で、お姉さんおっぱいサンドイッチ♡  おチンポも身体もむぎゅむぎゅされて、気持ちいい肉に挟まれて♡  うれしくなっちゃうんだよな…♡  あたしたちも、うれしいよ♡  いっぱい気持ちよくなってくれてありがとう♡  大好き♡ 大好き♡ だぁい好き…♡  だからもっとおチンポ感じちゃおうな♡  おチンポぐんぐん、おまんこの中でぶっとくしような♡  今王様は、無理矢理おチンポ犯されてるんじゃあない…♡  自分で動く必要もないぐらい、たぁっぷり、  甘やかしてもらってるんだからなぁ…♡  いいぞ、いいぞ♡ ほうらぁ…♡  おチンポ気持ちいい♡ おチンポ気持ちいい♡  キンタマうずうず止まらないなぁ…♡」 メ「はっ♡ はっ♡ はっ♡ んっぅううん♡  っぁぁんんっ♡  王様♡ 王様ぁ♡  っふぅぅぅ…♡ おチンポどくどく♡  びっくんびっくんしちゃってる♡ んぁぁ…♡  っふぅぅう…♡  おチンポイッちゃいそうなのかな?  また私の中に、あったかいの、いっぱぁい♡  びゅーびゅーしたくなっちゃった?  うん、いいよぉ♡ 王様♡ いっぱい出してね♡  いっぱいおチンポゆさゆさぬぷぬぷ♡  自分からは一回も腰振りしないで、ぜぇんぶ私にしてもらって♡  気持ちよぉくお漏らしぴゅっぴゅ♡ しちゃおうねぇ♡  んっぅうん…♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  っぁああん…♡ 出して、出してぇ♡  ザーメンどぷどぷ♡ いっぱい出してぇ♡  王様♡ 王様♡ イッて♡ イッてぇ♡  へっぁああ…♡」 ア「いいぞ♡ 出せ♡ 出せ♡  種付けびゅっびゅぅ♡ おチンポどっぴゅぅ♡  街中で♡ 周りに知らない人がいっぱいいる中で♡  エロ肉サンドで幸せいっぱい♡  ザーメンどくどく出しちゃおうなぁ♡  はぁい♡ はぁい♡ いいぞ、いいぞぉ♡  おチンポびゅーぅ…♡ おチンポびゅっびゅぅ…♡  イクイクイクイクぅ…♡  おチンポどうぞぉ…♡」 メ「んっぅうっ♡ イック♡ イクよ♡ 私もぉっ♡  んっぅううん…♡  はぁぁぁんっ♡ んっぁ、はっぁんっ♡  んっくぅ、はっぁああ…♡  出して、王様♡ 出して、イッてぇ♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅう…♡  おチンポどっびゅぅぅ…♡  おチンポ出して、出して、出してぇ…♡  ぁあっ♡ あっ♡ んっぁっ♡ ぅううんっ♡ はっぁぁぁあん…っ♡  んぅぁっ♡ くううう…♡ 出てる♡  王様の♡ あったか精子ぃ…♡  んぅうんっ♡ くううううう…っ♡  はぁ、っくぅ♡ はっぁあぁ…っ♡  あぁ、王様ぁ…♡  いっぱい出してくれてありがとう…♡  好き♡ 好き♡ だぁい好きぃ…♡  はっぁあ…♡ はぁ、ふぅ、はぁあ…♡」 ア「ふふふ…♡  さあ、王様♡ こっち、向いてくれ♡  んっはぁ…♡ わかるよな? 王様。  今度はあたしが、王様のこと、軽ぅく持ち上げて、  ゆさゆさぱちゅぱちゅ♡ してやるからな♡  またたっぷり甘やかされながらおまんこ交尾♡  楽しもうな…♡  んっぅ…♡ あぁ、王様のおチンポ♡  この硬さ、この熱さぁ…♡ 絶対、気持ちいい…♡  んぅううぁんっ♡ はぁ、はぁああ…♡  んっはっぁあんっ♡」 メ「んふふ、王様…♡  おチンポ気持ちよさそうだねぇ…♡  アヌスにおチンポ、ぬちゅぬちゅしてもらって、  お顔とろぉんってしちゃってる…♡  むちむちお乳でむぎゅって挟まれてぇ♡  とろとろおまんこでおチンポぶっちゅん♡ されるの、  最高だもんねぇ…♡  だから私も、もっと王様のこと、  気持ちよくしてあげれるようにぃ…♡  っぁんっ♡  背中にお乳、擦り付けてぇ…♡  王様の全身、あったか母乳まみれにしてぇ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  好き好き耳舐めも♡ いっぱいしてあげる♡  ね、王様ぁ…♡  だぁい好きぃ…♡」 ア「んっ♡ あぁん♡ んぅぁんっ♡ んっくぅ♡ はぁぁああ…っ♡  王様っ♡ ほら、そんなに顔、とろかせてないで…♡  もっとあたしのおっぱい、吸い付いて…♡  いっぱい飲んで♡ ごくごくちゅうちゅう♡  んぅぅうん…♡ あぁ、王様ぁ♡  好き♡ 好きだ♡ おチンポかっこよくって♡  おっぱいちゅうちゅうかわいくて♡  もっと王様に気持ちよくっ♡ なってほしい…♡  んぅぅん♡ はっぁあああ…♡  王様っ♡ くうぅうんっ♡  王様ぁ…♡ 好きだぁ…♡  んぅん♡ はぁんっ♡ んぁくっ♡  んっぅうんううん…♡」 メ「よしよし、よしよし…♡  いっぱいおチンポ気持ちよくなろうねぇ♡  どんどんおチンポ固くして、私たちのこと気持ちよくくれれば、  それだけ私たちも、王様にお返し出来るから…♡  王様のこといっぱい気持ちよくしてあげれるからぁ…♡  んっぅううん…♡  みんなでもっと、もっともっと、えっちなこと♡  いっぱいしようね…♡ こんな街中でも、恥ずかしいこと♡  いっぱいしちゃお…♡  バレちゃうかもってドキドキして、おまんこきゅんって締め付けて、  おチンポびくびく、感じちゃうようなこと…♡  たくさん、たくさん…♡  王様ぁ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱいもっと押し付けてあげるぅ…♡  王様の背中で、おっぱいむぎゅって押しつぶしてぇ…♡  んぅうん…♡  はっぁん…♡ 母乳たっぷり、押し出してあげるぅ…♡」 ア「んっぅうん…♡ 王様…♡  おチンポ、奥に来ちゃってる…♡  私の子宮、こりこり、くりくりぃ♡  んっはぁぁ…♡  我慢汁たっぷり漏らしてるおチンポで♡  子宮の入り口、ぬちゅぬちゅ、甘やかされて…♡  んっ♡ ふぅんっ♡ あっくぅっ♡ あぁ…っ♡  イキそうなんだな、王様…♡  また精子、いっぱい出ちゃいそうなんだな♡  いいぞ、いいぞぉ…♡  出してくれ…♡ またいっぱい、ザーメンぶりゅぅぅ♡  私のお腹、ぽかぽかに、温めてくれ…♡  はっっぁあん…っ♡」 メ「ほうら、王様ぁ♡ アヌスがおねだりしちゃってるよ♡  いいこだから、王様も、お願い聞いてあげようよねぇ♡  おねだり通りに、中出しびゅっびゅぅ♡  一番奥に濃いのをどぷどぷぅ♡  熱々ザーメンびゅるびゅる出してぇ♡  孕ませびゅっびゅぅ♡ 種付けびゅるるぅ♡  いろんな人が集まるこの街中で、子作りお射精♡  どっぷんしようねぇ♡  いっぱい母乳浴びながらぁ…♡  濃いのたっぷり、どぴゅぴゅぴゅぴゅぅ♡  い~っぱい出そうねぇ♡」 ア「あっ♡ あっ♡ んぅんぅんぁんっ♡  王様ぁ…♡ んっぅううん♡  イック♡ イックぅ♡ っくうんんぁっ♡  はっぁあああ…♡ イクから♡ 出してぇ…♡  ザーメン出して、王様ぁ…♡ 出して♡ 出して♡ 出してくれ…♡  おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ…♡ んっくぅぅうんぅん…っ♡  んっぅうんぅ♡ んっむぅうぅう…っ♡  っへあ…♡ はぁ、はぁ、はぁあ…♡  あぁ、中に熱いの、たくさん出てる…♡  王様の、熱々ザーメン…♡  びゅるびゅるぅ、びゅっぴゅぅぅ…♡  ふー…♡ ふー…♡  んぅん、はぁぁ…♡」 メ「お射精お疲れ様♡ 王様♡  ふふ、おっぱいでサンドイッチされながらお射精♡  気持ちよかったねぇ♡  さあ、王様♡ そろそろ、終わりにしないとね♡  まだお買い物の途中だもんね♡」 ア「最後におチンポ、きれいにお掃除してあげるからな♡  二人でたっぷり、おチンポおしゃぶり…♡  してやるよ…♡  ほら、メル♡ こっちに…♡」 メ「はいはい♡ ふふふ、王様のぬるぬるおチンポ、  失礼しまぁす♡  んぅぁ~…♡」 ア「っはぁ…♡ ふふ、何度しゃぶっても美味しいな♡  王様のおチンポは…♡」 メ「うん♡ だけどぉ…♡  ねえ、王様? このおチンポ、お掃除するには少し、  元気すぎる気がするなぁ♡」 ア「メルもそう思ったか? ふふ、やっぱりな♡  それなら…♡ お掃除前にもう一発…♡  させてやるか♡」 メ「うん♡ 王様も、それでいいよね?  お掃除フェラは一旦後回しにしてぇ…♡  おチンポ、おっぱいで、むっぎゅ~ぅ…♡」 ア「こっちからも乳圧かけて…っ♡  っはぁ…♡ 王様の大好きな、母乳たっぷりパイズリだ♡  ほうら♡ ごっし♡ ごっし♡  ぬっちゅ、ぬっちゅぅ…♡  んっくうぅん…っ♡  にゅるにゅる母乳でおチンポ、気持ちいい、気持ちいい…♡」 メ「ほぁい♡ はぁい♡ にゅるるうん♡ にゅるぅん♡  おっぱいぐちゅぐちゅぅ…♡  んっくぅ、はぁああ…♡  あぁ、どうしよう、王様♡  さっきたくさん中出しされちゃったからかな♡  さっきよりももっとたくさん、母乳、出てきちゃう…♡  おっぱい止まらない、よぉ…♡  んぅんっぁんっ♡ はぁ、っふぅ、んぅうん♡  王様の身体にたっぷりかかって、どんどん真っ白に♡  はっぁあん♡ んっくぅうん…♡」 ア「あぁ、王様…♡  んぅうう♡ くっふぅうん…♡  王様のおチンポ、かっこよくってぇ…♡  っはぁあ…♡  興奮しちゃって、収まらない…♡  おっぱいミルクも止まらないっ♡  漏れるっ♡ 出ちゃうっ♡ んぅううんっ♡  はっぁあぁ…っ♡」 メ「王様ぁ♡ おチンポ好きぃ♡ パイズリ好きぃ♡  乳圧ぎゅっぎゅぅ♡ 硬いおチンポ押しつぶしぃ♡  乳肉むっちり、気持ちいいよぉ♡  はぁぁあん…♡  んぅん、くうぅうん…♡  王様のおチンポ、びくびくしてぇ…♡  ザーメン昇ってきちゃった?  またお漏らししたくなっちゃった?  うん♡ うん♡ いいよぉ♡  またいっぱい、お漏らしびゅっびゅぅ♡  おチンポどくどくぅ♡ お射精びゅるるぅ♡  出して、出して、出して出してぇ♡」 ア「いいぞ、王様…♡ ほうら♡ おっぱいむっぎゅぅぅ…♡  んぅうんぁっ♡」 メ「最後までおっぱいで、おチンポ締め付けててあげるからぁ♡  いっぱい出して♡ たくさん出してぇ♡  おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ…♡  射精してぇ♡ 王様ぁあ…♡」 ア「んぅぅううんっ♡  んっぷぅぅううんっ♡」 メ「んっぷ♡ くぅうんっ♡  んぅうん♡ んふぅう…っ♡」 ア「っふぅ…♡ んぅん、ふぅん…♡」 メ「んんん…♡ ふー…♡ ふー…♡ ふーぅ…♡」 ア「んぎゅ…♡ んっぐ、ごっきゅん♡  んぐん♡ ごきゅ、ごきゅ、んっぐn…♡」 メ「んっぐん…♡ ごく、ごっく♡  んごく♡ ごっきゅん♡ んぅん、ごきゅん…♡」 ア「っはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、はぁああ…♡」 メ「ああ、王様ぁ…♡ お口にたっぷりお射精♡  ありがとうございましたぁ…♡」 ア「んっはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、はぁあ…♡」 メ「ん…♡ ちょっと待ってね、王様♡  最後に、今度こそおチンポお掃除…♡  してあげるからぁ…♡」 ア「っふぅ…♡  ふふふ…♡ はい、王様♡  これでようやく、おチンポきれいになった…♡」 メ「ありがとう、王様…♡  これでムラムラも収まったよね♡  ふふふ…♡」 ア「さて…♡ それじゃあとっとと、買い物、  済ませるとするか…♡  無駄に時間もかかっちゃってるしな♡」 メ「そうだね♡ ふふふ♡  それともちろん、さっきの服屋にも寄って…♡  あのかわいい服も、いっしょに買わないと、ね♡  楽しみだねえ、王様ぁ♡  んふふふふ…♡」 ●第12章 エ「この井戸ですか? ええ、もちろんです。  すぐに直しますよ。  少し待っててくださいね。  …はっ。  はい、これでもう大丈夫です。  また井戸が使えなくなったら言ってくださいね。  それでは。 お待たせしました。  では、参りましょう。」 ラ「お疲れ、エヌマ。  まさか、お買い物の途中に、  井戸が出なくなってるところに出くわすなんてね。」 エ「ええ、私も驚きました。  でも、逆に良かったですね。もしも昨日、  アヌスとメルが出かけているときに遭遇していたら、  わざわざ私を呼びに戻らなきゃいけなくて、  二度手間でしたからね。」 ラ「そうね。  ふふ、どう? 王様。  私たち四神官はああやって、この数百年、  この街を守ってきたの。  いなくなってしまったあなたの代わりにね。」 エ「そのせいか、こうしてたまに出かけるたびに、  いろんな人たちから声をかけられて、頼られて…。  お買い物一つ行くのも結構、大変なんですよ。  ふふ、私は楽しくって好きですけどね。」 ラ「私もよ。  この間も、母親にお花を買いたいって女の子がいたのだけど、  あんまり咲きがいいものがないって落ち込んでいて…。  だから、私の力で満開にしてあげたの。  覚えてる? さっき、私に挨拶してきてくれた…  今の王様ぐらいの子。」 エ「大人も子どもも、みんな、私たちを慕ってくれているんです。  いつかは王様も、私たちと同じように、  国民に好かれる王になりましょうね。  まだもうしばらく後の話になるとは思いますけどね。」 ラ「いろんな人たちに頼られて、本来の外出の目的も  あやふやになる感覚…。  きっと、王様も楽しいって思うはずよ。ふふふ…。  まあ、だからといって、昨日のあの二人のお買い物は、  かなりお粗末だったけれど…。  まさか、買ってきてほしいって頼んだものの、  半分も買ってこなかっただなんて…。」 エ「何があったんでしょうね?  ねえ、王様? ふふふ…♡」 ラ「王様ならきっと、何があったか知っているのよね?  なにせ、昨日あの二人といっしょにお買い物、  行ったんだもの。  ね? そうでしょう?」 エ「ですから、王様♡  詳しいお話を…あちらの裏路地ででも…♡」 ラ「ゆっくり、じっくり…聞かせてもらうわね♡  ふふふふふ♡」 エ「ほうら、王様♡  一体あの二人と、どんなこと…♡  しちゃったんですか?  私たちに教えてください♡」 ラ「帰ってきたら二人とも、妙に元気で…♡  逆に王様は少し、お疲れのようで…♡  お買い物に行っただけなのに、どんなこと、  しちゃったのかしらね♡」 エ「例えばそれは、このような…♡  王様のおちんちんを、おっぱいでぎゅ~って、  押しつぶして…♡」 ラ「むっちりデカ乳で挟んで、潰して…♡  お射精お漏らしさせられちゃった…♡  とかだったりして…♡  ふふふ♡」 エ「ほうら♡ 王様♡ それなら私たちにも♡  王様のあったか精液のお恵み♡ くださいませ♡  母乳たっぷり王様に、おちんちんに♡  たくさん浴びせて♡ にゅるふわパイズリ、いたしますから♡」 ラ「私たちのおっぱいと、たっぷりの母乳でおチンポ包まれて、  濃厚おチンポ汁♡ 私たちにもたくさん、たくさん、  お射精どっぴゅんプレゼント♡  してちょうだいね♡」 エ「はぁっ♡ んぅんっ、はぁ、ふぅ、はっぁっ♡  ふふ、王様のおチンポ♡  あっという間に勃起しちゃいましたね♡  私たちのパイズリ、気持ちいいですか?」 ラ「おっぱい大好きだものね、王様は♡  人目に付きづらい裏路地とはいえ、こんな街中でも、  おチンポこんなに大きく膨らませるくらいに♡  ふふふふふ…♡  もちろん、おっぱい以外にも…♡  私たちの母乳もぉ…♡  とってもだぁい好き…♡  んふふふふ…♡」 エ「ふふ♡ 王様♡ おチンポたっぷりこすられて、  喘ぎ声♡ 出てきてますね♡  ダメですよ? あんまり大きな声を出されては♡  誰かが前を通ったら、聞かれるかも知れません♡  こんなところでえっちなことをしているのがバレたら、  絶対、問題になってしまいます♡」 ラ「私たち四神官は、みんなに頼られる立派な人…♡  そんな人たちが、こんな裏路地で、今の王様のような  小さな子にえっちなことをしているなんて…♡  もしもバレたら、大問題だもの…♡  だから王様も、バレないように気をつけてね♡」 エ「どれだけえっちなことされても…♡  どれだけおチンポ気持ちよくってもぉ…♡  んっぅん、はぁ…♡  どれだけ、母乳たっぷりパイズリが気持ちよくっても♡  大声だして感じたりなんて、しないようにしてください♡  いいですね、王様…♡」 ラ「ええ♡ おチンポどころか、たっぷり溢れる母乳、  身体中に浴びせてもらってぇ…♡  んっはぁん…♡  全身真っ白になるぐらい、母乳まみれになっても♡  絶対に、大きな声であんあん♡は、ダメだからね♡  がんばって我慢してね、王様ぁ♡」 エ「まだまだ私たちも、王様のこと…♡  いっぱい気持ちよくしてあげますからね♡  おっぱいでおチンポ、ぎゅうぎゅう締め上げながら…♡」 ラ「王様のおチンポ、私たちのお口で、ぱっくん…♡  にゅるにゅるフェラチオで、ザーメン吸い取ってあげるから♡  ほうらぁ…♡」 エ「んふふふふ…♡  王様、また大きな声が♡ ダメですよぉ…♡」 ラ「えっちな喘ぎ声出すのは禁止♡  気持ちよくっても、我慢、我慢…♡」 エ「はっぁああ…♡  ふふ、ダメと言っているのに、亀頭吸われるたびに、  大きな声で、あん♡ ぅん♡って…♡  かわいい声を響かせて…♡  はっぁあ…♡  王様のそんなえっちな声をたっぷり聞かされては、  私たちもどんどん興奮してきてしまいます♡  おっぱい、止まらなくなってしまいます…♡  んっぅうんっ♡」 ラ「ダメだとわかっているのに…♡  もっと王様のいやらしくてかわいい喘ぎ声を聞きたくて♡  おっぱいぎゅうぎゅう♡ むぎゅむぎゅぬっちゅぅ♡  いっぱいおチンポ、乳圧強く締め上げてぇ…♡  んぅん、はぁん…♡ おっぱいお漏らしたっぷりに、  おチンポパイズリ、してあげちゃう…♡  ああ、王様、王様ぁ♡  んぅん、っはぁ、ふぅううん…♡」 エ「あは♡ 王様のおチンポ♡ おっぱいの中でびくびく♡  いつものようにかわいらしく甘えて、震えて…♡  おチンポイキそうになってしまったんですね♡  もうすっかり覚えてしまいました♡」 ラ「いいわよ、王様♡ またいっぱい、お漏らししても♡  私たちもいっぱいザーメン、絞り出してあげるから♡  いつでもどっぴゅん♡ おチンポお射精しちゃってね♡」 エ「はっぁあん…♡  ほら、王様♡ どうぞ、どうぞ♡  おチンポイクイク♡ いっぱいどうぞぉ♡  ふふふ、出る、出るぅ~って♡ そんな大きな声で…♡  ダメだって、何度も言っているのに…♡  でも…っ♡  んっはぁ…っ♡」 ラ「大声我慢できない王様がかわいらしくて、おっぱい搾り♡  止まらないの…っ♡  乳圧ぎゅっぎゅぅ♡ おチンポおっぱいで潰すの♡  やめられないの…♡  はぁぁあ…っ♡ んっぁ、んっぅうんっ♡  出して♡ 出してぇ♡  おチンポびゅっびゅぅ♡ おチンポどぴゅどぴゅぅ♡  いっぱいお漏らし、どうぞ、どうぞぉ…♡  んうううん…♡」 エ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞぉ♡  おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ♡  どうぞ、どうぞぉ…♡」 ラ「いっぱい出して♡ どっぴゅん出して♡  いっぱいお射精♡ いっぱいお漏らし♡  おチンポびゅっびゅぅ…♡」 エ「んんっむぅうぅうん…っ♡  んっふぅ、んっぅううん…っ♡  んくっ♡ んっくぅ、んっふぅぅぅ…♡」 ラ「んっぅうん…っ♡  んっく♡ んっぷ♡ んぅん、んぅぅうん…っ♡  んぅうん、ふぅぅ…っ♡ ふぅ、ふぅ…♡」 エ「んっぐ…♡ んぎゅ♡ ごきゅ♡  んごきゅ、んごっきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん…っ♡」 ラ「んごきゅ♡ んごっきゅ♡  んっぐん♡ ごきゅ、ごきゅ、ごっきゅん♡  んぅん、ごっくん…♡」 エ「っはぁぁぁー…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁぁあ…♡」 ラ「んぅんっ、っふぅん…♡  ふぅ、ふぅ、はぁ、あっはぁ…♡」 エ「おチンポいっぱい出ましたね、王様…♡  とっても濃くて、ぷるっぷるの…♡  新鮮ザー汁、たっぷり…♡」 ラ「味もすっごく美味しくて…♡  ふふ、こんな美味しいおチンポジュース♡  いくらでも飲めちゃうわね♡」 エ「ええ♡ ほら、おチンポの奥の方にまだ、  残っているものも、ぜんぶ…♡」 ラ「最後の一滴まで絞り出してあげるからね…♡  おチンポ全部、スッキリしようね…♡  んぅぁ…♡」 エ「んぅん…♡ ふふふ♡  イキたておチンポ、敏感で…♡  こんなにゆっくり舐めているのに、また、えっちなお声が…♡」 ラ「お掃除フェラなのに、こんなにおチンポ、  感じてしまったら…♡  王様のおチンポなら、またきっと…♡  ふふふ…♡」 エ「っはぁ…♡ あは…♡  ラルクの言う通り…♡ お掃除したのにまた、  こんなにおチンポ、ガチガチ、硬ぁく…♡」 ラ「さすが王様…♡  まだまだ私たちとえっちなこと…♡  楽しみたくってしょうがないのね…♡  ふふふ…♡」 エ「なら、またもう一発、お射精させてあげましょうか♡  まだまだ私も、おチンポおしゃぶりし足りないですし…♡」 ラ「どうぞ、エヌマ♡  それならおチンポは譲ってあげる♡  私は少し、味変もしたいから…♡  王様の後ろに回って、王様の、かわいいお尻…♡  味わわせてもらうわね♡」 エ「ああ、王様ぁ♡  おチンポまだまだ、失礼しますね♡  おチンポたっぷり元気になるよう、私の母乳…♡  またたっぷりとぶちまけてぇ…っ♡  んふふふふっ♡  母乳まみれのおチンポ、いただきまぁす♡ んっぅうん…っ♡ っへぁ…♡  はぁぁぁ…♡  王様のおチンポぉ…♡ 喉奥までぐっぽり♡  咥えこんでぇ…♡ んっぅううんっ♡  んっふぅ♡ んっぅうん♡ んふふふふ…♡」 ラ「ふふ、王様♡ エヌマの本気フェラが気持ちよすぎるみたいね♡  気持ちよさそうに背を反らせて、お空を仰いで…♡  これからもっと気持ちよくなっちゃうのよ?  大丈夫かしら♡  ほうら♡ 王様の、お尻の穴ぁ…♡  指で広げて、んぅぁ~…♡  っはぁ…♡  にゅるにゅる舐めとろかしてあげる…♡」 エ「はぁぁあ…♡  ふふ、王様♡ お声は全然、我慢できてませんね♡  それではいつか、あちらの人々にバレてしまいますよ?  おチンポぐぽぐぽ、喉奥で犯されて感じているところ、  見られちゃいますよぉ…♡  っはぁあぁあ…♡  王様なのに、私たち神官に、一方的におチンポ搾られて、  激しくお射精させられているところ、  見られちゃいますよぉ…♡ っふぅ…♡ んぅうんっ♡  ふー…♡ ふぅぅぅー…♡  っはぁぁ…♡  あは♡ さっき出したばっかりなのに、もうこんなに、  おチンポぐんぐん膨らんで…♡  かっこいいおチンポ、だぁい好きです♡  んぅぁ…♡」 ラ「王様のお尻♡ ひくひく動いて…♡  この感じ、もしかして…昨日、メルやアヌスにもお尻、  舐めてもらったの?  なんだか舐められ慣れているような感じがするもの♡  もっともっとぉって、おねだりするみたいに、  お尻の穴がぱくぱく動いて…♡  とってもかわいい♡  んっはぁ…♡  ほら、ぬるぬるのおっぱいミルクもお尻に塗り込んで…♡  奥の方にまで舌、突き入れて…♡  たっぷりぬぽぬぽぉ…♡」 エ「んぅぅうん…っ♡  んぷぁっ♡ はぁ、っふぅ、はぁああ…っ♡  あぁ、王様のおチンポ♡ お口の中でこんなに大きく♡  ふー…っ♡ ふぅぅぅう…っ♡  すばらしいおチンポです♡  どんどん大きくしてください♡  どんどんかっこいいおチンポになってください♡  私がたくさん、お手伝いしますからぁ…♡  はぁぁあ…♡  好き♡ 王様おチンポ好き♡ 好きです♡ 好きぃ♡  っはぁ♡ っはぁ♡ はぁあ…♡  ザーメンください♡ 精液くださぁい♡  おチンポびゅーって♡ 私のお口にぃ…♡」 ラ「っはぁ…♡  ふふふ♡ わかるわよ、王様♡  お尻、きゅんきゅんして…♡ もうイキそうなんでしょ?  いいわよ、我慢しないで、おチンポイッて♡  ザーメンどっぷん♡ エヌマのお口にお漏らしどうぞ♡  エヌマの喉に、一番奥におチンポ飲み込んでもらって…♡  そこにどぷどぷ♡ ザー汁お漏らし♡  キンタマ汁、全部飲み込んでもらおうね♡  ほうら♡ どうぞ♡ どうぞぉ♡  おチンポどうぞ♡ おチンポお射精どうぞ、どうぞぉ♡ おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡」 エ「んっぅうぅうう…っ♡  んっぷぅ♡ くうぅんっ♡ んぅいうぅううんっ♡ んぷうっ♡ んっふぅっ♡  くっふぅぅうう…♡  んぅううっ♡ んっぅんっ♡ んっぷっ♡  んっく、んっぅううん…っ♡ んっぷぇあ…♡ はっ♡ はっ♡  んぅんぁっ♡ ぅうむぅ…っ♡ んっぎゅ…っ♡ んっぐ♡ んごきゅっ♡  んっぷぅ♡ んごきゅ♡ ごっきゅ♡  んごっきゅん…っ♡  ぷへぁっ♡ はぁ、っふぅ、ふぅぅう…♡  あぁ、王様の精液…♡ 二発目もどろっどろでぇ…♡  新鮮濃厚おチンポミルク…♡ すっごく美味しいです♡  ごちそうさまでしたぁ…♡ んふふふふ♡」 ラ「私も、王様のお尻の穴♡ いっぱい堪能させてもらったわ♡  ごちそうさま♡ ふふふ♡」 エ「さあ、王様…♡  ここまでは散々、私たちの方から、おチンポ、  責めさせてもらいましたけど…♡  そろそろそちらから、男らしくおチンポぱんぱん♡  してもよろしいですよ♡」 ラ「ええ♡ 私たちも、王様のかっこいいところ、  見せてもらいたいもの♡  ほら…♡ 王様♡  ここ…♡ 見える? 私のおまんこ♡  王様のお相手をずっとしていたおかげで、もうとろっとろ♡」 エ「私のもです…♡ 奥まで愛液ぐっちょりで、  こちらにおチンポぶちこんでほしくて、発情しっぱなし…♡  どうぞ、王様♡ 好きなように私たちのおまんこ、  お使いください♡」 ラ「おチンポにお尻…♡  好き放題いじめられて溜まったイライラ♡  どうか、私たちのおまんこで解消してね♡  私たち神官は所詮、王様専用のお嫁さんオナホなんだと、  そのかっこいいおチンポでわからせて…♡」 エ「さあ、さあ♡ 王様、どうぞ♡  私のおまんこに…♡」 ラ「いいえ、私に♡  ほら、こっちにおチンポ、お願い…♡  早くぅ…♡」 エ「んっひぃんっ♡ あぁ、王様ぁ…♡  んっぅううううんっ♡  くぅっ♡ はぁぁっ♡ んっぅうう…っ♡  ぁあぁあぁぁぁっ♡ 王様ぁっ♡  んぅぅあぁんっ♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  王様っ♡ んっくぅっ♡ ありがとっ♡ ございま、すぅっ♡  んぅうううぁ…っ♡  っぁぁあぁぁっ♡  おチンポどちゅどちゅっ♡  するどいおチンポピストンしながらっ♡  おっぱいもぉ…っ♡  ぁあぁぁんっ♡ 気持ちいいですっ♡  おチンポすごいですっ♡  王様ぁっ♡ かっこいい…っ♡  こんな勇ましいセックスっ♡ 出来るようになってぇっ♡  はぁあああ…っ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  んっぅううう…っ♡」 ラ「あぁ、王様ぁ…♡  お願いします♡ 早く私にも、おチンポのお恵みを…♡  ごめんなさい、私、かっこつけて…♡  本当は私もさっき、王様の特濃ザー汁、飲みたかったのに♡  お尻でいいだなんて言ってしまって…♡  だからもう我慢出来ないの♡  おチンポ欲しくて、おまんこレイプしてほしくって♡  身体が熱くぅ…♡  んっぅうううんぁ…っ♡  自分でおっぱい搾っても、切ないだけなのに…♡  こうでもしないと、耐えきれなくてぇ…♡  んぅんっ♡ ふうんっ♡ はっぁあああ…♡」 エ「んぅんっ♡ くっふううぅ…っ♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  んぅぅあぁつっ♡ はぁあ…っ♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡  んっぅんっ!? あぁ、そんな…っ♡」 ラ「っぁあぁぁあぁぁっ♡  王様、おチンポ…っ♡ ありが、とぉ…っ♡  はぁぁぁんんっ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  んぅうぃいいぁああぁっ♡  あぁぁっ♡ おっきいおチンポっ♡  奥まで一気にぃっ♡ んっくぅ、はぁぁぁっ♡  とろけてゆるんだ子宮の入口っ♡  おチンポ欲しくてずっとうずうずしていた入口にっ♡  ぬっちゅんぬっちゅん♡ おチンポ届いてぇっ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  っぁあぁぁっ♡ 王様っ♡  おチンポかっこいいっ♡ おチンポ好きっ♡  おチンポ好きぃっ♡ セックス、大好きぃっ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  んっぅうううんっ♡」 エ「あぁ、王様ぁ…♡  んぅううん…っ♡ 途中でおチンポ引き抜くなんて、  ひどいです…っ♡  そんな意地悪されたら、私ぃ…♡  はぁ、はぁ、んぅうんぁ…っ♡  おまんこもおっぱいも♡ 疼くの止まらなくってっ♡  はぁ、っはぁ、くううう…っ♡  お願いです♡ 早くおチンポ♡ 戻ってきてくださいっ♡  おチンポ欲しくて、お下品腰振り止まらないんです♡  王様の前ではしたなくっ♡  ケツ肉揺らして、おチンポ媚媚ぃっ♡  おチンポくださいっ♡ おチンポくださぁい♡  はぁ、はぁ、はぁああ…っ♡」 ラ「ああぁあぁあぁっ♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  王様ぁ…っ♡  だめ♡ おチンポ抜かないで♡  お願いだから、このままイクまで♡  おチンポ、最後までぇ…♡  んぅぁああんっ♡」 エ「んぅうぃいぃいいっ♡  王様ぁ…っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ…♡  はぁぁんっ♡ 王様っ♡ ありがとうございます♡  ありがっ♡ ありがとぉっ♡ くうぃいいいっ♡  あぁあっ♡ 王様っ♡ ごめんなさい♡  おまんこイキますっ♡ おまんこイギますっ♡  王様の全力おチンポ受け止められなくてごめんなさいっ♡  王様ピストンっ♡  私のお尻っ♡ だっぷんだっぷん跳ねさせるっ♡  強いピストンでっ♡ おまんこイギますっ♡  イグイグっ♡ ひっぐぅっ♡  んぅうっぃいっ♡ はぁあぁ…っ♡  王様ぁっ♡ 出してっ♡ 射精っ♡  中にたくさんっ♡ お射精ください♡  くださいっ♡ くださいっ♡ くださぁいっ♡  んぅぁぁあ…っ♡  イグイグイグイグっ♡ くうぃいぃいい…っ♡  はぁぁんっ♡ んぅあぁあぁあぁぁっ♡  いっぐぅうぅうう…っ♡ んぅうんぅんぅぁあぁぁ…っ♡  はぁあぁあっ♡ うっぐぅっ♡ ふぅうう…っ♡  はぁっ♡ っふぅ、っはぁ、はぁぁ…っ♡  んぅうぅう…♡ 王様ぁ…♡  好き、です…♡ おチンポ好きぃ…♡  王様、大好き、だぁい好きぃ…♡  はぁ、っふぅ、はぁ、はぁああ…♡  んっぁ…♡」 ラ「んっぅうぅうう…っ♡  王様…っ♡ そんな、いきなりおチンポ…っ♡  っぁあっ♡ 出したばかりなのに、まだこんなっ♡  強いおチンポぉ…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  うん、うぅん…っ♡ ありがとう…っ♡  私のために、こんなにおチンポっ♡  すぐに入れてくれてぇ…っ♡ あぁあぁっ♡  おっぱい、にぎにぎっ♡ 搾られてぇっ♡  気持ちいいぃ…っ♡ っふぅうぅぅう…っ♡  んぅぅああぁあ…っ♡  王様ぁっ♡ んぅうんっ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  んっぃいいい…っ♡」 エ「あぁ、王様…♡ なんてすばらしいお方…♡  王様だって、疲れていないわけではないはずなのに…♡  でも、そんな王様だから、私たちは…っ♡  んぅうん…っ♡ ああ、王様ぁっ♡  好きです♡ 好き、好きぃっ♡  だめ、私…っ♡ たっぷり中出し♡  奥にいっぱいザーメン注がれて、  お腹いっぱいにしてもらったのにっ♡  あぁああ…っ♡  乳揉みオナニー止められませんっ♡  はぁ、っくうう、っぁんっ♡  王様のおチンポ、もう欲しくなってぇっ♡  あぁ、思い出し腰へこ、止まりませんっ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡ っくうう…っ♡  っぁあぁぁ…っ♡」 ラ「んぅぁあ…っ♡ 王様っ♡  んっぃいっ♡ ぅううんっ♡  子宮にぶっちゅん♡ おチンポどっちゅんっ♡  そう、そこっ♡ そこにっ♡ おチンポぉ…っ♡  子種汁、びゅっぷんっ♡ いっぱい種付けっ♡  熱々射精をぉ…っ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ くうう…っ♡  んっひぃんっ!?」 エ「ぁあぁあぁあぁっ!?  王、様ぁ…っ!?  ぁぁぁあぁああぁぁっ!?  んぅうんぁっ♡ くぃいぃいいい…っ♡  おチンポ、どちゅどちゅ♡ そんなっ♡  ああぁあああ…っ♡  おまんこ気持ちいいですっ♡  気持ちいいですっ、けどぉっ♡  くうぅううん…っ♡  もう注いでもらった子宮に、おチンポぉっ♡  幸せすぎて、こ、こんなぁ…っ♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  んっぅう、はっぁあああ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  んぃいいっ♡ はぁあぁぁぁっ♡」 ラ「王様ぁっ♡ ひどい、ひどいわっ♡  私のおまんこ、もう、セックスのことしか考えてないのにっ♡  このまま王様のおチンポでイカされて♡  王様の熱々おチンポ汁でびっちゃびちゃに汚されて♡  幸せアクメ決めることだけを楽しみにしていたのにっ♡  んぅううんっ♡ 王様っ♡ お願いっ♡  お願いだからおチンポ、もう一度っ♡  私のおまんこにぶっ刺してっ♡ 奥まで突き刺してぇっ♡  っぁあぁぁ…っ♡ でないと、私、もうっ♡  無理ぃ…っ♡ あぁあ、おまんこ汁っ♡  止まらないのっ♡ おチンポおねだり腰へこっ♡  みっともないって、わかっているのにぃっ♡  へっ♡ はっ♡ はっぁっ♡ ふっぅいい…っ♡」 エ「んっぅううん…っ♡  王様…♡ 私には、わかってますよ…♡  どうぞ、王様…っ♡  私のおまんこで充分、おチンポ、温めたらぁっ♡  んぅうぁ…っ♡  どうぞ、ラルクの方に、お戻りを…っ♡  んぅぁ…っ♡」 ラ「ぁあぁあぁあ…っ♡  王様ぁぁあっ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  くっひぃいい…っ♡  王様っ♡ おチンポ、ありがとぉ…っ♡  それと、ごめんなさい…っ♡  私も本当は、わかってたの…っ♡  王様が、私のおまんこ、焦らしているだけだって…っ♡  んぅううぅう…っ♡  頭ではわかっていても、でもぉっ♡  もしかしたらって思ったら、あんなことっ♡  うううっ♡ はっぁあああ…っ♡  そんな年で、焦らしプレイ覚えるだなんて…っ♡  王様は、とっても早熟で…っ♡  将来が、楽しみにぃ…っ♡ っぁああ…っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  はぁああ…っ♡  っぁあっ♡ イック♡ おまんこイックぅ♡  んぅんぁっ♡ はぁあああ…っ♡  うん♡ イク…♡ イクから、王様もっ♡  私のおまんこにっ♡ 子宮にっ♡  精液どっぷり♡ 種付けお願い…っ♡  おチンポ、子宮にくっつけて♡ 離れないようにしてっ♡  一気に全部ぅ…っ♡  はぁぁぁぁあ…っ♡  んぅうぁぁっ♡ くうぃいい…っ♡  んぅうぁぁぁっ♡ イッグ♡ イッグ♡  イグから、出してぇえ…っ♡  出して、出して、出して出してっ♡  王様ぁっ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  っぁああぁああぁっ♡  おまんこイッグぅう…っ♡  くうんぅんぅぁぁあぁああ…っ♡ ぅうんぅんぅあぁあぁあ…っ♡  んぅぁっ♡ んぃういいっ♡ ううぅうぅううっ♡  はっぁあぁぁあぁ…っ♡  ふっ♡ はっ♡ ふっくぅっ♡ ううう…っ♡  奥に、出てるぅ…♡ 熱々ザーメン♡  あったかいの、びゅるるるるぅ…♡  はー…♡ はー…♡ ぅっふぅ、はぁ…っ♡  んぅん、はぁ…っ♡  はぁ、ふぅ、ふぅ、んっはぁ…♡  ああ、王様ぁ…♡  はぁ、ふぅ、はぁあ…♡  おチンポお射精、ありがとう…♡  とっても気持ちよかったわ♡ ふふふ…♡」 エ「私も大満足です…♡  ただ…王様に向かってあんなこと、言っていたのに、  私たちも大声で喘ぎまくってしまって…♡  なんとかバレずに済んではいるようですが…♡」 ラ「とりあえず、今日のお楽しみはこれまでにして、  お買い物、済ませちゃいましょうか…♡  念の為、離れた通りの方のお店に行って…ね?」 エ「では、王様♡  お疲れでしょうが、もう少し…♡  いっしょにお買い物、楽しみましょうね♡」 ラ「あの二人みたいに忘れ物は、しないように…ね?  ふふふふふ…♡」 ●第13章 ア「王様♡ お背中、お流ししましょうか♡」 エ「お一人でお風呂に入るなんて、水臭いですよ♡  言ってくれれば私たちがお手伝いしてあげますのに♡」 メ「そうそう♡ お風呂だって、みんなで入れば  楽しいんだからね♡  王様の身体、きれいに洗ってあげる♡」 ラ「ごめんなさい、王様…♡  みんなを止めれずに…♡  それに、本当は私も王様とお風呂を共にしたいと  思っていたから…♡」 ア「さあ、王様♡  ゆっくり湯船に浸かる前に、まず…♡  疲れた身体を癒しちゃおうな♡  そのためには、やっぱり…♡」 エ「私たちのおっぱいを飲むのが一番♡  ですよね、王様♡  王様が元気になるために、今日はまだまだたくさん、  母乳を差し出してあげますから♡」 メ「 はぁい♡ お口あ~んしてぇ♡  私たちのおっぱい、たっぷり飲んでぇ♡  ちゅうちゅうごくごく、いっぱい来てぇ♡」 ラ「 みんなで一斉におっぱい搾って、王様に、  おいしいミルク、ごちそうするからね♡  おっぱい、どうぞぉ…♡」 ア「あは♡ 王様、あっという間に母乳まみれだな♡  いっぱい搾って、飲んでいいからな♡  んっぅ…♡ そうそう、自分でも、  おっぱい握ってぇ…♡  んっくぅんっ♡」 エ「あぁんっ♡ 王様っ♡  おっぱいちゅっちゅぅ♡ どうぞ、好きなだけぇ♡  んぅうん、はっぁああ…っ♡ ふふふ♡  王様はもうすっかり、目の前におっぱい差し出されたら、  おっぱいごくごく、我慢できない身体になりましたね♡  出会った頃は、おっぱいを見るだけで、  お顔を真っ赤にして…♡  こちらから搾ってあげないといけなかったのに…♡」 メ「毎日毎日、私たちのおっぱい飲んで、  もう慣れちゃったんだよね♡  もう母乳を飲むのはお手の物ぉ…♡  んっぁうぅん…っ♡  私たちも、王様におっぱい握られたら、  すぐに母乳が漏れるようになっちゃってぇ…♡  ぱっくんちゅうちゅうなんてされたら、  んっはぁ…♡  吸われるままずっと、おっぱい出っぱなしでぇ…♡」 ラ「はぁ、王様…♡ もっと強く、おっぱい掴んで、  んぅうんぁあぁんっ♡ うっくぅ♡ んぅぅんっ♡  はぁぁぁぁあ…っ♡ いっぱい、吸って…♡  いっぱい飲んでっ♡ んぅうんっ♡  王様に、たくさん飲んでもらえれば、もらえるほど♡  私たちもうれしいですからっ♡  うれしくて、気持ちよくって…♡  幸せいっぱいですからぁっ♡  んっくぅうん…っ♡」 ア「っくぅ…♡ もう、飲んでもらうだけじゃ収まらない♡  王様ぁ…♡  はっぁ♡ んぅん、くぅん…っ♡」 エ「おっぱいぎゅうぎゅう♡ 王様に、押し付けてぇ…♡  おっぱいでお身体、ごしごし、ごしごぉし…♡  んぅうん…♡ 母乳ソープできれいきれいに、  あらってあげますね♡」 メ「私もぉ…♡ ほら、王様ぁ…♡  んぅんっ♡ おっぱい押し付けただけで溢れる母乳♡  全身に塗りたくってぇ♡  おっぱい洗い♡ ごしごし、ごしごぉし♡  はぁ、はぁ、んぅうん…♡」 ラ「王様の身体、全身真っ白になるまで♡  母乳まみれになるまで、ぎゅぎゅぎゅ~っと♡  おっぱい擦り付けて、押し付けてぇ…♡  はぁぁあん…っ♡  王様ぁ♡ んぅん…っ♡  どう、私たちの、火照った身体は…っ♡  王様の小さいから、大きなおっぱいで飲み込むぐらい、  むぎゅぅって、挟み込んでぇ…♡」 ア「ふふ、おっぱいと母乳で溺れそうか?  ああ、いいぞ♡ ほら、もっと顔に押し付けてやるから♡  溺れてしまえ…♡  甘くて幸せな母乳で溺れて♡ 夢心地♡  気持ちよくなっちゃえよ…♡」 エ「はぁい♡ はぁい♡ おっぱいぎゅっぎゅぅ♡  いいこ、いいこ、私たちの王様ぁ…♡  毎日の子作りで大変な王様は、  私たちがいくらでも、労ってさしあげますからぁ♡  お風呂に浸かる前に、私たちのおっぱい風呂♡  母乳風呂に浸かってぇ♡  身体も心も、おチンポもぉ♡  あったかぽかぽかあっつあつにしてください♡  ぎゅう♡ ぎゅう♡ ぎゅ~ぅ♡」 メ「ふふ、王様♡ また気持ちよささそうなお顔♡  おっぱい気持ちいいんだねぇ♡ よしよぉし♡  いいこだよぉ♡ 王様ぁ♡  かっこよくってかわいい王様♡  小さいけど立派な王様♡  私たちの大好きな王様ぁ♡ ぎゅぎゅぎゅぎゅ~♡  おっぱい浴びて、おっぱい飲んで♡  身体の中も、外も、ぜぇんぶ私たちのおっぱいで♡  あったまっちゃおうねぇ♡  んふふふふ…♡」 ラ「さあ、王様…♡  母乳でたっぷり、身体をきれいにしてもらったら、  次はあったかいお風呂に浸かって、  もっとぽかぽかあっためましょうね♡  もちろん、私たちもお供するからね…♡」 ア「お風呂の中でも、おっぱいまみれの、母乳まみれ…♡」 エ「私たちみんなで、王様のこと…♡  いっぱい甘やかしてあげますからね♡  おっぱい洗体で大きくしてくれた、この…♡  熱いおチンポも、何度だって…♡」 メ「あったかお風呂の中で、何度も何度もぉ…♡  おチンポお漏らしぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  しまくっちゃおうね♡  んふふふふ…♡」 ●第14章 ラ「ふふ、王様…♡  お湯加減はいかがですか?  私たち五人どころか、あと二十人は入っても  まだ余裕のある大浴場…♡  広々と使えて、いい気分でしょう?」 ア「ん? ちょっとぬるいか…?  それに、今の王様からすると、お湯も多すぎるかもな。  なら、エヌマ。」 エ「はい、わかってます。  この程度、私たちにかかれば…。  ほら、これでちょうどいい深さになりましたよ。」 ア「お湯の温度も、あたしなら…。  これでちょうどよくなっただろ、王様♡」 メ「よかったねえ、王様♡ これでこの大きなお風呂で、  ゆったりし放題だよ♡ ふふふ♡」 ア「でも、ま…♡  そんなだだっ広いお風呂でも、やることは一つだけどな♡  なぁ、王様…♡  おチンポ、こっちだぞ、ほら…♡  あったかいお風呂に浸かりながら、おチンポは…♡  あたしのおっぱいの中だ♡  んっふぅん…♡  ふふ、これでおチンポ、二重にあったかいな♡  ほうら♡ おチンポごしごし♡  むっちむちのパイズリ責めだ♡ 王様のだぁい好きな…な♡  それにもちろん…♡  んっはぁん…っ♡ 母乳もいっぱい♡  浴びせてやるからな…♡」 エ「ふふ、アヌスったら…♡  先に私がしてあげようと思っていたのに♡  どうですか、王様♡  お風呂の中でおチンポパイズリ♡ 気持ちいいですか?  ふふふ♡ 聞くまでもないですね♡  さっきのおっぱい洗いでびんびんになったおチンポが、  アヌスのあったかいお乳に包まれて…♡  王様がこれで喜ばないわけないですもんね♡  ですが…♡  私たちのことも、忘れないでくださいね?  私たちも存分に、おチンポ気持ちよくしてあげますから♡  王様のお尻に、温かい母乳、ふりかけて…♡  そのまま…♡  んっはぁ…♡」 メ「エヌマにお尻、ぺろぺろ舐められちゃってるねえ♡  おチンポパイズリで挟まれて、尻穴にゅぷにゅぷしてもらって、  気持ちいいねえ♡  ふふふ…♡ それならぁ…♡  こっちの穴も♡ 気持ちよぉくしてあげようか♡  ほら、王様ぁ…♡  んふふ…♡ 王様のだぁい好きな母乳♡  いっぱい搾って、浴びせてあげる♡  そのままぁ…♡」 ラ「ちょっと待って、メル♡  私も同じこと考えてたから♡  せっかくだから、いっしょにね?  ふふ、王様…♡ こちらからも、あったかミルク…♡  たっぷり浴びてもらってぇ…♡  お風呂だけじゃあ足りないところ、温かくしながら…♡  王様の、かわいいお耳を…♡」 メ「ふふ。えっちな声出ちゃってる♡  いいよぉ♡ いっぱいえっちな声出して、  おチンポ感じちゃおうね♡  お風呂の中だから、どれだけ大声出しても平気だからね…♡」 ラ「さっきは我慢させちゃったものね…♡  今度は思い切り、あんあん♡ たっぷり声出して、  おチンポいい気持ちになっちゃおうね♡ ほら♡  もし、出すのが恥ずかしくっても…♡  絶対声が出ちゃうってぐらい、たっくさん…♡  おチンポ感じさせてあげるけどね♡ ふふふ…♡」 ア「ん…♡ 王様、おチンポぎんっぎんに持ち上がって♡  ふふ、真っ赤な亀頭が伸びてきて、  物欲しそうにカウパー漏らして…♡  だったらこいつも…♡  っはぁ…♡  たっぷりしてあげないとな♡」 エ「あは、王様ぁ…♡  お尻がぱくぱくってして、とってもかわいいです♡  どうぞ、もっといっぱい感じてください♡  いっぱいいっぱい気持ちよくなって♡  おチンポ勃起させてください♡  はぁぁあ…♡ 王様♡ 大好き♡  王様のお尻舐めるの、だぁい好きです♡」 メ「よしよし、よしよし♡  王様の頭、いっぱい撫で撫でしてあげるね♡  王様のこと甘やかすの、すっごく楽しいの♡  王様のうれしそうな顔を見てるだけで、私…♡  んぅうん♡ おっぱいたくさん、溢れてきちゃうの♡  王様、だぁい好きぃ…♡」 ラ「はぁい♡ いいこ、いいこぉ♡  ふふふ♡ おチンポ気持ちいいのに耐えられなくって、  ぎゅぅってしがみついてくるの、とってもかわいい…♡  んぅん…♡ ほら、おっぱいどうぞ♡  いくらでも出してあげるから…♡  これでたっぷり、おチンポ気持ちよくなってね♡  かわいい王様ぁ…♡」 ア「っはぁ…♡ おチンポ震えて…♡  出そうなんだな、王様♡  いいぞ♡ 出せ出せ…♡  風呂と母乳で身体ごと、ぽっかぽかにあっためられて、  熱くなったキンタマザーメン♡  あたしのおっぱいの中で、びゅるびゅる漏らせ♡  ふふふふふ…♡」 エ「いいですよ、王様♡ ほうら♡  おチンポイキましょうね♡  おチンポお射精しましょうねぇ♡  おチンポイ~ケ♡ おチンポイ~ケ♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡ イッて♡ 出して♡  王様ぁ♡ お射精ぴゅっぴゅぅ…♡」 メ「いいですよ♡ 王様♡  お漏らしぴゅっぴゅ♡ お射精ぴゅっぴゅぅ♡  出して、出して、出して出してぇ♡  おチンポイッてぇ♡ おチンポイッてぇ♡  びゅー♡ びゅー♡ びゅぅぅぅぅ…♡」 ラ「いっぱい出そうね♡ 精子溜まったずっしりキンタマ♡  たくさん出して軽くしようねぇ♡  どうぞ、どうぞ♡ お射精どうぞ♡  お漏らしびゅっびゅぅ…♡  熱々お射精びゅるびゅるびゅっぷぅ♡」 ア「出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出せぇ…♡  んっはぁっ♡ んっくぅぅうんっ♡ んっぷ♡ ううんっ♡  んっあぁ♡ 王様の精子っ♡  ホントにあっつぃ…♡ 最高ぉ…♡  っふぅ、っはぁ、っふぅ、ふぅぅぅ…っ♡  あぁ、いっぱい出してくれてありがとう♡  王様…♡ ふぅ、はぁ、はぁあ…♡」 エ「ああ、王様ぁ…♡  いっぱいお漏らし、かっこいいです♡  私にもお射精、どうか、お願いします♡  次は私がおチンポいっぱいしてあげますからぁ…♡」 ラ「だぁめ♡ お次は私♡  はい、王様♡ 次は私のデカ乳オナホでパイズリ射精♡  させてあげる♡ ほうら♡  おチンポいいこ、いいこいいこぉ…♡  んっはぁ…♡ 母乳まみれの熱々パイズリ♡  あったかいお風呂に負けないぐらい、あったかくしてあげる♡  この、お口でも、ね…♡  んぅぁ…♡」 ア「連続パイズリおチンポ搾り♡  気持ちいいなぁ…♡  おチンポムラムライライラすることなんて一生ない♡  ずっとおチンポ気持ちいい♡  ずっとザーメン熱々溜まりっぱなし♡  おチンポ幸せ♡ さいっこぉ…♡ はぁぁぁあ…♡」 エ「だぁい好きな王様ぁ…♡  今度はお耳も気持ちよくしてあげますね♡  お耳でも、お尻の穴と同じぐらい感じるように♡  激しくぬぽぬぽ♡ にゅるにゅる耳舐め…♡  おっぱいミルクでぽかぽか温まりながらの、  耳穴らぶらぶレイプ♡ 感じてください…♡」 メ「はーぁ…♡  ふふ、王様のお尻♡ 割れ目の中までほっかほかだ♡  あったまって蒸れ蒸れになってるこのお尻♡  い~っぱい気持ちよく♡ とろかしてあげる♡  おチンポしてあげられない代わりに、  お尻をたっぷり♡ 甘々舐め舐めしてあげるぅ♡」 ラ「んっぅん…♡  おっぱいの中でおチンポ暴れて…♡  大丈夫♡ 落ち着いて♡  そんなに慌てなくてもおチンポたっぷり♡  気持ちよくしてあげるからぁ…♡  はぁい♡ おチンポあったかぁい♡  ほかほか母乳に包まれて、おチンポ気持ちいい♡  母乳パイズリ気持ちいい♡  キンタマずっしり、精液どんどん溜まっちゃう♡  出したばっかりのザーメン、どんどん回復していくねぇ♡  ふふふふふ…♡」 ア「いいぞぉ…♡ いつでも出していいんだぞ♡  熱々ザー汁どびゅどびゅびゅっぷぅ♡  むっちりパイズリオナホでおチンポイクイク♡  溜め込み精液ぜ~んぶお漏らししちゃおうなぁ♡  ほうら♡ よしよし、よしよぉし…♡」 エ「キンタマザー汁いっぱい出してくださいね♡  母乳まみれでどんどん濃くなる王様ザーメン♡  ずっしりぱんぱん膨らませたキンタマ♡  すぐに軽くしてくださいねぇ…♡  いいこ、いいこぉ…♡  かわいい王様♡ たくさんお射精♡  どうぞ、どうぞぉ…♡」 メ「お尻がかくかく動いてる♡  おチンポイキそうで腰へこしちゃってるんだね♡  うんうん、いいよぉ、いいよぉ♡  いっぱい出してぇ…♡  最後までお尻で気持ちよくしてあげるからぁ♡  たっぷりお射精、どうぞ、どうぞぉ♡」 ラ「はぁい、どうぞぉ♡  お射精どうぞ、お射精どうぞ♡  おチンポイッて♡ 出して、出してぇ♡  乳圧ぎゅぅって、締め付けてぇ…♡  おチンポ搾りぃ…♡  ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅ~ぅ♡ んんっぁんっ♡ あっぁっ♡ 王様っ♡  んっぅぁあ…♡  あはぁっ♡ ああ、王様…♡  すごい勢いでお漏らしどっぴゅん…♡  ふふ、驚いて私まで、おっぱいお漏らししちゃった♡  ふふ、ふふふふふ…♡  ふぅ、はぁ、はぁ…♡ んっふぅ…♡」 ア「またいっぱい出したな♡  さすが王様♡ かっこいいぞ…♡」 エ「いっぱい出せる王様が、私たちは大好きです♡  まだまだいっぱい、おチンポがんばりましょうね…♡  今度は私が、むっちりパイズリ♡  谷間でにゅっぷりおチンポ搾り♡ してあげる番ですから♡  ほうらぁ…♡  んっ♡ ぅんっ♡ んっぁ♡ はっぁあん…っ♡  王様のおチンポぉ♡ いいこ、いいこぉ♡  んっはぁ…♡ どんどんおチンポ気持ちよくなって♡  またガッチガチに勃起♡ させましょうねぇ♡  んふふふふ…♡」 メ「ぁあん♡  今度は私がしてあげようと思ったのに、もう…♡  いいもん♡ 今度はこっちのお耳♡  とろっとろにほぐしてあげるから♡  はぁい♡ 母乳たっぷり、王様にあげるぅ♡」 ラ「私も、いっぱいザーメンぶっかけてもらったお礼♡  お耳にお返ししてあげる…♡  あったか母乳シャワーといっしょに、お耳とろとろぉ…♡」 ア「ふふ、王様♡  お尻も早く舐めてほしいんだろう?  切なそうに尻穴がひくついて…♡  いっぱい気持ちよくしてやるからな♡  んぅぁ…♡」 エ「はっぁああ…♡  王様のおチンポ、どんどん味が濃くなっていきます♡  残り汁の味♡ とろとろカウパーの味ぃ…♡  王様のお汁がいっぱいお口に入ってきてぇ…♡  んぅううん…っ♡  好きです♡ 王様♡ おチンポ大好き♡  いっぱい乳圧かけて、おチンポ潰してぇ♡  むぎゅむぎゅぎゅっぎゅぅ♡」 メ「はぁぁぁあ…♡  王様ぁ♡ 好き♡ 好き♡ だぁい好き♡  おチンポまだまだがんばってね♡  まだ私が王様ザーメン、もらってないんだからぁ♡  他のみんなとおんなじぐらい出してほしいから♡  おチンポとキンタマ、あっつあつに煮えたぎらせてぇ♡  王様♡ 王様ぁ♡ 好き、好き、好ぅき…♡」 ラ「よしよし、よしよぉし♡  大丈夫♡ そんなに深く考えなくてもいいからね♡  王様のおチンポは優秀なんだから♡  普通にしているだけで大丈夫♡  おチンポ気持ちよくなることだけ考えてれば、  王様のおチンポは、私たちの大好きな、  かっこいい勃起おチンポになってくれるって、  わかってるからね…♡  よしよし、よしよし…♡ 王様、だぁい好き♡」 ア「んっはぁ…♡  ふふ、口の中に広がる王様の味♡ 最高…♡  おチンポ気持ちいいのに合わせて、ケツ穴ひくついて…♡  かわいい王様♡ 大好き、だぁい好き…♡」 エ「そろそろお射精しちゃいそうなんですね♡  はいどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  私のおっぱいオナホの中で、イクイクどうぞぉ…♡  私のおっぱいに、この顔に、くっさいオス汁♡  いっぱいどうぞ♡  おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ♡  どうぞ、どうぞ♡ お射精どうぞぉ♡  熱々ザーメンたっぷり出してくださぁい♡  王様ぁ…っ♡」 メ「はぁい♡ どうぞ、どうぞ、たっぷりお射精♡  おチンポ気持ちい~いお漏らしどうぞぉ♡  おチンポに、お尻の穴に♡ お耳から頭の中まで  とろっとろにされてぇ…♡  おチンポお漏らししちゃおうねぇ♡」 ラ「いいよ、王様♡ おチンポどくどく♡  おチンポびゅるるぅ♡ あったか精液♡  またいっぱい、お漏らししようね♡  ほうら♡ いいこ、いいこぉ♡  何度出しても全然萎えないおチンポから、  私たちの大好きなぷるっぷるのおチンポ汁♡  どばどば出して♡ いっぱい出してぇ…♡」 ア「出せ♡ 出せ♡ おチンポイケイケ♡  おチンポ射精♡ おチンポびゅっびゅぅ♡  尻穴ぐっぽり犯されて、おチンポ出せ出せぇ…♡」 エ「王様ぁ♡ 出して、出して♡  私のおっぱいで、おチンポイッてぇ…♡  ザーメンください♡ オス汁くださぁい♡  おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡  んぅぁ…っ♡  んぅうん、はっぁあぁんっ♡  んぅうぁっ♡ うっくぅうう…っ♡  あぁ♡ 王様の、ザーメンシャワー…♡  あったかいです♡ 大好きですぅ…♡  うぅう、くぅう、っふぅ、っはぁ、はぁあ…♡  あぁ、王様ぁ…♡  ありがとうございますぅ…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁぁあ…♡」 メ「あはぁ♡ まだこんなに出るんだね、王様♡  それならさぁ…♡  さっきの約束♡  私にもいっぱい出してくれるって…♡  ちゃんと守ってくれるよね♡  ほうらぁ♡ おっぱいむんにゅぅんっ♡  王様ぁ♡ 王様ぁ♡ おチンポお願いしますぅ♡  私にも、いっぱい精液♡  乳圧たっぷりパイズリで搾られて、  どっぴゅんどばどばいっぱいくださぁい♡  はっぁあぁあ…っ♡」 ラ「ふふふ♡ そうは言うけど王様も、  連続お射精でおチンポお疲れでしょう?  だから、いっぱいどっぴゅんできるように、  お尻の穴も、最後までぇ…♡  母乳べっとりぶっかけて、舐め舐めちゅっちゅ♡  してあげるからね♡  んぅぁ♡」 ア「ふぅぅぅぅ~…♡  ふふ、王様♡ もう少しだからな♡  がんばっておチンポ射精してあげような♡  王様なら、絶対できるから…♡  あたしもいっぱい、お手伝い、してやるからな♡」 エ「王様ぁ…♡  おっぱいぎゅうぎゅう♡ おっぱいむっぎゅぅ♡  はぁぁあ~…♡  おっぱい気持ちいいですね♡ 身体におっぱい押し付け♡  何度味わっても気持ちいい♡ 幸せ…♡  私たちもです♡ だからおっぱい何度でも♡  王様にぎゅっぎゅぅ♡ 押し付けてあげますから♡  柔らかおっぱい、いっぱい味わってぇ…♡」 メ「んぅううん…♡  王様♡ おチンポすっごぉい♡  まだまだ元気そうだね♡ これならまだたっぷり、  おチンポお射精できそうだね♡  やっぱり王様かっこいいよ♡  大好き、大好き、だぁい好きぃ♡  はぁああ…っ♡  硬いおチンポ、いっぱい乳圧かけてるのに、  押し返してきて…♡  ふふ、もっと強ぉくおっぱいむっぎゅう♡  してあげないとだねぇ♡ ほうらぁ♡  むっぎゅぅ♡ ぎゅっぎゅく♡  ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅっぎゅぅ♡」 ラ「王様のお尻♡ また動き出して…♡  パイズリ気持ちよすぎておっぱいセックス♡  にゅるにゅる乳オナホ好きすぎて、  腰へこぬっちゅん♡ にゅるにゅるぬっちゅん♡  気持ちいいねえ…♡  もっともっとおチンポ気持ちよくなろうね♡  王様の好きなだけ♡ 思う存分♡  おチンポ感じて、ザーメンどっぴゅぅ…♡」 ア「王様♡ 好き♡ 好き、だぁい好き…♡  ほら、王様もぉ…♡  好きって言って♡ 好き好き、大好きって♡  あんあん喘ぎながら、だぁい好きって♡  言ってくれ…♡」 エ「大好き、大好きって♡ そんなこと聞かされたら、  私たちはあっという間に元気になりますから♡  王様のために何でもしてあげようって気持ち♡  いっぱい湧いてきますからぁ…♡  好きって♡ 大好きってぇ♡  いっぱい言ってくださぁい♡」 メ「んふふふふ♡ ありがとう、王様♡  私もだぁい好きだよぉ♡  だからいいよ♡ 大好きな私に♡  大好きなおっぱいに♡ ザーメンびゅくびゅく♡  あったかお漏らしいっぱいしようねぇ♡  四人全員のお顔にザーメンぶちまけてぇ、  みぃんな王様のお嫁さんにしちゃおうねえ♡  毎日何度もザーメン漬けにしてぇ♡  何度だって、私のこと、お嫁さんだぞ~って♡  マーキングしまくっちゃえ~♡」 ラ「さあ、王様♡  お射精していいよ♡ またいっぱい、出していいよぉ♡  あったかザーメン、熱々キンタマからびゅるるぅ♡  ほかほかパイズリオナホより、さらに熱い精液♡  たっぷりどぷどぷ、いっぱいびゅうびゅう♡  出し出ししようねぇ…♡  おチンポイこうねぇ♡ お漏らししようねえ♡」 ア「イケ♡ イケ♡ おチンポイッケぇ…♡  全身おっぱいまみれにしてもらって♡  濃厚ザー汁どぷどぷ出そうねえ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡」 エ「おチンポびゅ~ですよ♡  おチンポびゅっびゅ~ですよぉ♡  イッてください♡ おチンポイクイク♡  してくださぁい♡  臭いのたっぷり、おチンポびゅっぷぅぅ…♡」 メ「どうぞ、どうぞ♡ おチンポどうぞぉ♡  はぁい、はぁい♡ おチンポお漏らし♡  びゅるるるびゅっぷぅ…♡  おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞぉ♡  私のむっちりおっぱいの中にぃ♡  どばどばどびゅどびゅぅ♡  イッて♡ イッて♡ イッて♡ イッてぇ…♡ はぁぁぁあん…っ♡  んぅぁっ♡ んっひぃぃいん…っ♡  あぁ、王様のあったか精子ぃ…♡  お顔にたくさん、顔射してくれてぇ…♡  はぁぁ…♡ あったかいの、好きぃ…♡  ふぅ、はぁ、はぁ…♡ んっふぅぅ…♡」 ラ「ふふふふふ♡  さすが私たちの王様♡  でも…思った以上に王様のおチンポ、  すばらしいみたい…♡」 ア「ああ…♡  これで限界だと思ったおチンポ…♡  むしろ今までで一番勃起して…♡」 エ「なら…まだまだえっち、続行ですね♡  王様のおチンポの本当の力♡  私たちにいっぱい見せつけてください♡  期待してますよ♡ ふふふふふ…♡」 ●第15章 ラ「さあ、王様…♡ そのおチンポの強さ、  私たちに教えてください♡  今度は私たちの、おまんこに…♡  激しい子作り交尾で、私たちを、あなたのメスに  してください…♡」 ア「ほら、王様…♡  前にもやったみたいに、ここに、王様のを…♡  ああ、そうだ♡ バックでセックス♡  子作りハメハメ♡ たっぷり熱いの、ぶち込んでくれ…♡  んっく…っ♡ あぁ、おチンポすごい…♡  まだこんな、硬いぃ…っ♡  ぁあぁあんっ♡ っはぁ、くうぅ、ああ…っ♡  王様ぁ…♡  んぅうぁあ…っ♡ はぁ、くうぅ、んぅううぁっ♡  おチンポぱんぱんっ♡ すっご、いぃ…っ♡  んぅううんっ♡」 エ「王様♡ おチンポぱこぱこ、お上手です♡  かっこいいです♡ すごいです…♡  さあ王様♡ おっぱいどうぞ♡  母乳で栄養補給、ザーメン補給して、  おチンポいっぱい大きく、気持ちよくしましょうね♡  んぅうん…♡ おっぱいちゅうちゅう♡  いっぱい飲む飲む、どうぞ、どうぞぉ…っ♡  はぁぁん…っ♡」 メ「んふふ…♡  おチンポぱんぱんふりふりしてる王様、かっこよくって、  かわいくてぇ…♡  そんな王様のお尻♡ ほうっておくのはもったいないよね♡  さあ、王様ぁ…♡  また母乳ローションお尻ほじほじ、いっぱいしてあげるから♡  たくさんおチンポ気持ちよくなって、  アヌスのおまんこ、楽しませてあげてねぇ♡」 ラ「ほうら♡ 王様♡ こっちにも、おいしそうなおっぱいがあるわよ♡  こっちも咥えて、ちゅうちゅう飲んで♡  はぁんっ♡ はぁい♡ はぁい♡ そのままいっぱい♡  おっぱいちゅうちゅう♡ 乳首ちゅぱちゅぱぁ…♡  んぅうんぁんっ♡  あぁ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  王様ぁ…♡」 ア「んっ♡ くうんっ♡ 王様ぁ…♡  はぁあぁ…♡  乳搾り交尾♡ 好きぃ…♡  お尻にばちゅばちゅ♡  強いおチンポ、叩きつけられてっ♡  尻肉揺らされるの、大好きだぁ…っ♡  うっく♡ んふうんっ♡ ぁあぁあ…っ♡  うぅうぅう…っ♡  はぁ、っふぅ、はあっぁああ…っ♡」 エ「そうだ…♡  王様、少しお待ち下さいね♡  いいことを思いつきましたので…♡  んぅん、はぁ…っ♡ んっちゅ♡ ちゅうう♡ ちゅっぷぅ♡  んぁ…っ♡ んふふ♡  っはぁ…♡  ほうら♡ いかがですか♡  おっぱいミルク、口移しぃ…♡  美味しいでしょう? んふふふふ♡」 ラ「では、お次はこちらに♡  私もエヌマの真似をして、母乳口移し、してあげる♡  んぅあ…♡ んぅん♡ ちゅぅんっ♡ ちゅぅぅ…♡  っふぅぅ…♡  はぁぁ…♡ あはぁ♡  唾液混じりおっぱい♡ 美味しいのね♡  お口の中で、ねろねろ必死に、母乳すすってきて…♡  かわいい王様ぁ♡ ふふふ…♡」 メ「あは♡ 美味しくって、気持ちよくって♡  幸せいっぱいなんだよね♡ わかるよ~♡  王様のお尻舐めてると、こっちにまでうれしいの、  伝わってくるもん♡ んふふふふ♡  いっぱい喜んでくれてよかったねえ♡ あはぁ♡」 ア「っはぁ♡ はぁ♡ っぅううんっ♡  王様っ♡ うっくぅう…♡  おチンポも、喜んでるの、伝わって…♡  強く勃起して♡ 子宮にくっついてぇ…♡  イキそ、なんだな…っ♡  これ、射精する時のおチンポだって、わかるから…♡  なら、出していいぞ♡ いっぱい出して…♡  うん♡ そのまま中にっ♡  ぁああ…っ♡  おっぱいもみゅもみゅ♡ 母乳搾りながら、射精…っ♡  中に出して、出してくれ、王様ぁ…っ♡  んっぁ♡ くうっ♡ んぅうぁっ♡  はぁああ…っ♡  うぅっ♡ んぅんっ♡ はぁ、くうう…っ♡ んぅうぁあ…っ♡ んぅぁっ♡ 出てる♡ 射精っ♡ うっくぅ…っ♡  中にいっぱい、子種汁…♡  ありがとう、王様ぁ…っ♡ はぁ、っふぅ、ぅうう…っ♡  んんぁ…っ♡ はぁ、っふぅ、はぁあ…っ♡」 エ「ふふ、おまんこセックス、気持ちいいですね、王様♡」 メ「次は誰のおまんこ使っちゃう?  私たち四人、誰のでもいいんだよ?」 ラ「お好きに選んでくださいね♡  …王様?」 ア「ん…?  んぁ、王様…っ♡ そこ、まさか…っ♡  んぃいいぃい…っ♡  はっく、んぅうぁあ…っ♡  おチンポ、お尻にぃ…♡ ううんぁ♡  ううううぁあ…っ♡  んぁあぁあ…っ♡ 王様ぁっ♡  アナルセックスなんて、いつ、覚えてぇ…っ♡  んぅうああ…っ♡」 エ「あは♡ 王様、まさか、記憶が?  いいえ、それとも、王様の才能がなせる技でしょうか♡  どちらにしても、どうぞ、王様♡  アヌスのアナル、存分に楽しんでください♡  ほら、おっぱいもまた、たっぷり飲んで…♡  あっぁあ…っ♡ ちゅうちゅういっぱい、  どうぞ、どうぞぉ…♡  んぅぅんぅああ…っ♡」 メ「もしかして、こうやってお尻舐められてるから、  思いついちゃったのかな?  やぁん♡ 私たち、王様のお尻いじめた仕返しに、  アナルほじほじまでされちゃうんだ♡  んふふ♡ 王様すごぉい♡ かっこいいよぉ♡」 ラ「ふふ、そうね♡  王様はもう、私たちが思う以上に、おチンポの使い道、  わかっているようだから…♡  きっとこれからは、おまんこもお尻も、  このかっこいいおチンポでいっぱいハメ倒されちゃうのね♡  どうぞ、王様…♡ 私たちの身体、好きなだけ…♡  んぁんっ♡  くうん♡ はぁ…っ♡  はい、もちろんおっぱいも、たっぷりとぉ…♡  ごくごく飲んで、味わってね…っ♡  はぁ、っふぅうう…っ♡」 ア「んぅうぅうう…っ♡  王、様ぁ…♡ お尻、すごいっ♡ はぁあ…っ♡  アナル処女奪われて、ばちゅばちゅばっちゅぅ♡  容赦ないピストン…♡  王様っ♡ 好き♡ すっきぃ♡ ううんぅんぁっ♡  もっとして♡ もっとしてぇ♡  ケツ穴ピストン♡ ぐっちゅぐちゅぅ♡  くうぅうう…っ♡ このままアナル♡  イカせてくれぇ…♡ はぁぁぁ…っ♡」 エ「はぁい、王様♡  またおっぱい口移し、してあげますね♡ ちゅぅぅううぅうう…っ♡  っはぁあ…♡  あはぁ♡ 私のおっぱいミルク入りのキスで、  おチンポがっちり固くしてぇ…♡  アヌスのアナル、犯しまくってください♡  ドスケベケツマンコ♡ イカせてあげてくださいねぇ♡」 ラ「んっちゅぅぅうぅ…っ♡  っへぁああ…っ♡  どうぞ、王様ぁ♡ 口移しディープキスで興奮したおチンポ♡  ザーメンまだまだぐつぐつさせてるキンタマから、  熱いお汁♡ アヌスのお尻に…♡  精液おねだり尻穴に、お射精どうぞ…♡  いっぱい注いであげてっ♡  かっこいい尻穴射精♡ 見せて、見せてぇ…♡」 メ「出して、王様ぁ…♡  ケツ穴れろれろされながら、ケツ穴射精っ♡  お尻犯された分犯され返してっ♡  メス尻めちゃくちゃにしてあげてぇっ♡」 ア「んぅうぅうぅああ…っ♡  イッグ♡ イッグ♡ お尻イグ♡ アナルイッグぅつ♡  あぁあっ♡ 王様♡ 出して♡ 射精っ♡  アナル中出しっ♡  お尻にザーメンいっぱい注いでっ♡  王様っ♡ 好きっ♡ すっき、好きぃい…っ♡  んぅうぁああ…っ♡  イグイグイグイグっ♡ いっくぅっ♡  くうぅぅああぁ…っ♡ んぅあっぁあぁあぁあ…っ♡  んっはぁ♡ うっくうぁあ…っ♡  んぅぃいっ♡ あっつ♡ お尻ぃっ♡  うっぐぅうぅう…っ♡  はっぁ、っふぅうっ♡ 精液、びゅっびゅぅ…っ♡  お尻に熱いの、出まくって…っ♡  気持ちいい、よ…♡ 王様ぁ…♡  はぁ、っふぅ、ああ…っ♡  んっくぅあぁっ♡ はぁ、っふぅ、んはぁ…っ♡  ふー…♡ ふー…♡ うっふぅ♡」 エ「ふふふ♡ アナルお射精お疲れ様でした♡  まさか、お尻の味まで覚えてしまうなんて…♡  さすが私たちの王様です♡」 メ「じゃあ、次は誰のお尻、いじめちゃうの?  今舐めてたのは私だし…♡  私の処女アナル、使っちゃう?」 ラ「王様の好きに決めていいからね?  さあ、誰のお尻に、おチンポぶちこんじゃう?」 エ「んぅ…っ♡  あは、私ですか、王様っ♡  はい、ありがとうございます♡  どうぞ王様♡ 私のお尻に、熱いおチンポ、  いつでもおぶち込みを…っ♡  んっぁ!?  王様、そちらは…っ♡  おまん、こぉ…っ♡ はっぁああ…っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ…♡ うっ♡ くっ♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  っぅうぁああ…っ♡  まさか、王様…っ♡  これは、もしかしてぇっ♡  んっひぃいい…っ♡」 メ「もしかして王様…♡ 私たち全員のおまんことお尻、  両方犯してくれちゃうの?  そんな…♡ うれしいけど、そんな無茶なこと…♡  …ううん、無茶じゃあないんだよね♡  王様なら出来るんだよね♡ してくれるんだよね♡  うん♡ ありがとう、王様♡ それなら…♡  どうぞ、王様♡  王様が最後までできるように、っぁんっ♡  おっぱいごくごく飲んで♡ 元気になって…っ♡  私たちの母乳で、おチンポ元気いっぱいにしてぇ♡」 ア「あたしのおっぱいも飲んでいいぞ♡  搾られっぱなしで切なかったんだ♡  今度こそちゃんと、ごっくんしてくれ♡  くううんっ♡ あぁ、王様ぁ…♡  いっぱい、飲んでぇ…♡」 ラ「ふふふ…♡  それならお尻も、刺激は必要よね♡  ここをいじられれば、王様は…♡  いっぱいおチンポ強くしてくれるって、わかってるもの♡  母乳いっぱい浴びせて、お尻の外にも中にも染み込ませて♡  おチンポかっこよくしてね♡」 エ「んぅぅんぅぁああ…っ♡  王様ッ♡ ありがとうございますぅっ♡  っぁああ…っ♡  私たち幸せですっ♡  王様に、おまんこもお尻もいっぱいおチンポ♡  してくれてぇ…♡  最高ですっ♡ あなたに仕えてよかったですぅっ♡  んぅんぅんぁああ…っ♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  んぅうぁあっぁああっぁあ…♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  んっひぃいぃい…っ♡  王様っ♡ 好きいいっ♡  王様、大好き、だぁい好きぃっ♡  んぅんぅんぁああ…っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  はっぁああ…っ♡ 売っくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  くっふぅうう…っ♡」 メ「そうだ♡ さっきエヌマとラルクがやってたやつ♡  私もしてあげる♡  こうやって、自分でおっぱい吸ってぇ…♡ んっちゅ♡ ちゅっぷぅぅうっ♡ んぅぁ…♡ っはぁあ…♡  あは♡ どう、王様♡ 私の母乳入りキス♡  気持ちいい?」 ア「気持ちいいよな♡ おチンポ喜んじゃうよなぁ♡  だからあたしも、してやるよ♡ ちゅぅぅ♡ んっちゅぅぅぅ♡  あたしの母乳、いっぱい飲むんだぞ…♡」 ラ「そんなにやる気を出してくれると、  私もいっぱい、してあげたくなっちゃうわね♡  ほら、いっぱいとろとろに舐めてあげるから♡  がんばって最後まで、おチンポガチガチ♡  キンタマぱんぱんにしてね…♡」 エ「っぁあっぁああ…っ♡  王様ぁっ♡ んっくうぅうう…っ♡  ぁああっ♡ おっぱいむぎゅぅって♡  握りつぶされ…っ♡ はっぁああ…っ♡  んぅうぅああぁあ…っ♡  おまんこイキます…っ♡  王様のかっこいい♡ 優しい♡ 強いおチンポで♡  おまんこイギます…っ♡  だから、出してください♡  奥にいっぱい♡ 子作り射精っ♡  いっぱいおチンポ、びゅっびゅっびゅぅぅ…っ  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん…っ♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  あぁあぁ…ッ♡ イグイグ♡ イッグ♡  はっくぅっ♡ イックぅ…っ♡  王様♡ 王様♡ んぅぁああっ♡ 王様ぁあ…っ♡ んぅんぅんぅんぁあああ…っ♡  うううっぃっ♡ くうううぁああ…っ♡  うっふぅぅうぅ…っ♡ おまんこ中出し♡  気持ちいいです…っ♡ はぁ、くうぅ、ああ…っ♡  んぅぁっ♡ はぁ、っふぅ、はぁあ…っ♡  でも、王様…♡ これで終わりでは、ないんですよね♡  んひ…っ♡ ああ、処女アナルに、おチンポぉ…♡  あぁあぁああ…っ♡  あっついおチンポで♡ ケツ穴処女♡ 奪われて♡  ありがとう、ございますぅっ♡  んっくぅぁあ…っ♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  んっひぃいいぃい…っ♡」 メ「あはぁ♡ ケツハメピストン、始まったぁ♡  どうぞ、どうぞ、王様ぁ♡  いっぱいエヌマのお尻ほじって、気持ちよくしてあげてぇ♡  お尻の奥に、どびゅどびゅ注ぐための精子はぁ…♡ んぅうううん…っ♡ っはぁ…♡  母乳べろちゅーで、どんどんキンタマの中に、  溜め込んじゃってねぇ♡」 ア「ぱんぱんぶちゅぶちゅ♡  尻肉ぐりぐりかき分けて、お尻の奥に♡ おチンポずっぷん♡ んっちゅ♡ んちゅぅうぅぅ…っ♡ っはぁ♡ んふふ…♡  がんばれ、王様ぁ♡ ずぼずぼぬっちゅん♡  ばちゅばちゅぶっちゅん♡  ケツ穴甘々レイプ♡ がんばれぇ♡」 ラ「っはぁあ…っ♡  ふふ、腰振りどちゅどちゅ♡ お尻もいっぱい動くから、  追いかけるのも大変ね♡  でも、王様が一生懸命ピストンしてるのわかって…♡  うれしくなってくる…♡  がんばれ、がんばれ、私たちの王様ぁ…♡」 エ「んぅぃいいい…っ♡  んぁっくぅ♡ んっひぃい…っ♡  お尻、気持ちいいですっ♡ アナルセックスっ♡  ケツ穴処女奪われたまま犯されるの、最高ですっ♡  はぁああ…っ♡ ずっしりおっぱい鷲掴まれてっ♡  おっぱい何度も搾られてぇっ♡  お尻にあっついおチンポハメられてぇっ♡  っぁああああ…っ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん…♡  すっき♡ すきぃっ♡ 王様ぁっ♡  お尻セックス大好きですっ♡  子作りじゃないっ、快楽交尾ですけどっ♡  こんなに気持ちいいのなら、まだ、何回でもぉ…♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ♡  んっはぁああぁ…っ♡」 メ「ん…♡ 王様、おチンポイッちゃいそう?  ふふ、そういうお顔してるよ~♡  んぅうんっ♡ っちゅぅうっ♡  っはぁ♡  いいよ、王様♡ お射精しちゃお♡  お尻の穴にどっぷん中出し♡ もう一回…♡  アナル中出しの気持ちよさ♡ またおチンポで、  しっかり味わっちゃおうね♡」 ア「どうぞ、王様♡ ケツ穴種付けどうぞ♡  おチンポの元気が足りないというのなら、また…♡ んっちゅぅうぅぅう…♡ はぁああ…♡  私の母乳を口移しして、元気いっぱいにしてあげるから♡  おチンポに精子いっぱい溜まったら、  中出しびゅーびゅー、いつでもどうぞ…♡」 ラ「出して♡ 王様♡ エヌマにも、尻穴射精…♡  アナルにいっぱい中出ししてあげて♡  アナルアクメ、味わわせてあげてぇ…♡」 エ「ううぅうううん…っ♡  どうぞ、王様…っ♡ 私、もぉ…っ♡  はぁあああ…っ♡ 私もイキますっ♡  お尻でイギますっ♡ 尻穴アクメ来ますからぁっ♡  処女アナルイカせて、そのまま中出し…っ♡  私のお尻でおチンポたくさん、気持ちよくっ♡  お漏らししてくださいぃ…っ♡  んぅうあああ…っ♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  んぅうぁあぁ…っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  ぁあっぁああ…♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ…♡  イッグ♡ イッグ♡ お尻ぃっ♡  ひっぐぅう…っ♡  んぅうぁあっ♡ くううんぅぁっ♡  んぅんあっ♡ んっひぃいい…っ♡  王様ぁあ…っ♡ うううっぁあぁぅうぁ…っ♡  お尻、精液ぃ…っ♡ んぅうううう…っ♡  あったかいの、たくさん、出てます…っ♡  ううぁあぁ…っ♡  はっぁ♡ はぁあ♡ ふぅうっ♡  んぅぁああ…っ♡  っふぅ、っふぅ、っふぅ、ぅぅうぅう…♡  んぅううん…っ♡ はぁ、ふぅ、はぁ…っ♡」 メ「ふふ、王様♡ お射精たっぷり♡ かっこいいよ♡  それ…今度は私にも、いっぱいしてくれるよね?  はい、王様♡ 私のお尻…あ、先におまんこだよね♡  いっぱいハメハメして、気持ちよくしてぇ♡  んっぁ…♡  んぅうんぅああ…っ♡  あぁ、おまんこずっぷりぃ…っ♡  王様のおチンポ、気持ちいいよぉ…っ♡  んぁんっ♡ はぁんっ♡ あっくぅ、ぁああ…っ♡  やっぁあぁんっ♡  王様ぁっ♡ セックス気持ちいいよぉっ♡  あんっ♡ あぁんっ♡ おチンポ、ありがとうっ♡  んぅうんぁああっ♡  おまんこそのまま、何度も突いてぇっ♡  子作りセックス♡ 種付けびゅっびゅぅ♡  いっぱい奥に、ザーメン注いでぇっ♡  んっぁんっ、あぁあんっ♡んっあ…っ♡っぁああ…っ♡  んぃいぃぃいい…っ♡ んっひぃっ♡  んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ…っ♡  んぅん、はぁあ…っ♡」 ラ「はぁい♡ まだまだおチンポ元気になれるよう♡  また私のおっぱい、飲む飲むしてね…♡  んぅん、はぁあ…♡  はぁい、はぁい♡ ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅぅ…♡」 エ「あぁ、王様ぁ…♡  いっぱい中出し、ありがとうございました♡  何としてもこのお礼、お返ししないといけないですね♡  ほうら…♡  おっぱいどうぞ♡ いっぱいどうぞぉ♡  んぅん、はっぁん…っ♡  王様、大好き、だぁい好きぃ…♡」 ア「ふふ♡ 王様のお尻…♡ さっきから舐めてやりたかったんだ♡  いっぱいケツ穴犯してくれたお礼にさ…♡  ありがとう、王様ぁ…♡」 メ「んぅうう…っ♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  すごい♡ 王様ぁ…っ♡  えっちするたびにっ♡ セックスっ♡ 上手になってるっ♡  私の弱いとこ、全部知られちゃってるみたいにぃ…♡  んぅうぁああ…っ♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ…っ♡  んぅうああ…っ♡  王様っ♡ すっき♡ すっきぃっ♡  これからお尻レイプも待ってるのにっ♡  おまんこだけでこんなに気持ちよくしてもらえてぇっ♡  はぁぁぁああん…っ♡  んぅうぁあっ♡ んっくううう…っ♡  うぅぅあっ♡ んぃいい…っ♡  すごいよぉ、王様あ…っ♡」 ラ「はぁい♡ 王様ぁ♡ またおチンポイクイク♡  近づいてる…♡  だから、その前にぃ…♡ んっちゅ♡ ちゅううう♡  はぁあああ…♡ おっぱいミックスジュース♡  唾液まじりのおいしい母乳♡  いっぱい飲んで、キンタマ熱くしてねぇ…♡」 エ「こちらのもどうぞぉ…♡  愛情たっぷり母乳入りの、あまあまディープキスぅ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅっ♡ はああああ…っ♡  好き♡ 好き♡ 王様♡ だぁい好き♡  いっぱいおチンポおっきくして♡ お射精びゅっびゅぅ♡  がんばってくださぁい♡」 ア「尻穴でイカせてやるからな…♡  お尻気持ちよくってアクメしちゃうあの感覚…♡  王様にも教えてやるから…♡  おチンポイケ♡ おチンポイケぇ…♡」 メ「ぁあああああ…っ♡  イック♡ イック♡ おまんこイック♡  王様ぁっ♡ イッてぇ♡ おチンポ射精っ♡  子宮にどっぴゅん、孕ませお射精おねがぁいっ♡  王様のおチンポであっさりイッちゃうよわよわおまんこっ♡  王様の精子植え付けてぇっ♡ 赤ちゃん作ってぇ♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁあああ…っ♡  おまんこイックぅうううっ♡ んぅああああっ♡ んぅんぅああああぁああ…っ♡  はぁあっ♡ んっく、ううんぅんぁっ♡  うぅううううん…っ♡ うっく、はぁあ…っ♡  王様ぁ…♡ お腹、熱い、よぉ…♡  中出し、びゅるるるぅ…♡  ありがとぉ…♡ はぁ、はぁ、はぁあ…っ♡  んっく…♡ はぁ、はぁ…っ♡  でも、この後は…♡  んぅうんっ♡ お尻におチンポ…♡  いらっしゃいませぇ…♡  ぁあぁああ…っ♡ んぅんぁああ…っ♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっぁ♡ うんぅんぁああ…っ♡  お尻っ♡ すっご♡ お尻セックスぅっ♡  こんなっ♡ 気持ちいいんだぁっ♡ んっはぁっ♡  ううっ♡ んぅんぅんぁっ♡ くううううんっ♡  処女アナルっ♡ あっという間にっ♡  敏感ケツマンコになっちゃったぁ…っ♡  んっひぃいぃい…っ♡」 ラ「ふふ、さすが王様♡  初めてのお尻も、王様のおチンポにかかれば、  こんなものなのね…♡  ああ、私も楽しみよ…♡ ふふふ♡  ほら、王様♡  メルのためにも、私のためにもぉ…♡ ちゅぅぅぅ♡ んっちゅぅ♡  はぁああ…っ♡ いっぱいおチンポ、ぶっとく勃起させて♡」 エ「私もいっぱい応援しますから♡  ほら、またおいしいおっぱいどうぞぉ♡ んっちゅ♡ んっちゅ♡ んちゅぅ♡ はぁああ…っ♡  王様は、私たちの母乳があれば、いくらでもおチンポ、  勃起してくれるんですよね…♡  ありがとうございます♡ ありがとうございますっ♡  どうぞ、何度も何度もおチンポ大きくしてください♡  私たちのために…♡ 王様自身のために♡  ふふふ…♡」 ア「私も尻穴、まだまだ舐めてやるからな♡  王様のかっこいいおチンポピストン♡  もっと見たいから…♡  もっといっぱい、気持ちよくしてもらいたいからぁ♡」 メ「ぅうぅぁっ♡ んっくううんっ♡  んっぃい♡ んぐぅううぅうっ♡  お尻ぎゅうぎゅう♡ 詰め込まれてぇっ♡  お尻、おチンポで広がるの気持ちいいよぉっ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  んっぅぁあ…っ♡っぁあぁあぁああ…っ♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  アナルセックス好きぃ…っ♡  おまんこでするのも好きだけどっ♡  こっちも大好きぃい…っ♡  ぁあぁああ…っ♡  あっく、んぅうぅ…っ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  んっぁあ♡ ふっくぅうう…っ♡」 ラ「ふふ、王様♡  メルに喜んでもらえてうれしいのね♡  なら、いっぱいザーメン出したげて、もっと喜んでもらおうね♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅぅぅぅ…♡ どうぞ、王様ぁ…♡  おチンポがんばれ♡ お射精がんばれぇ♡  いっぱい出して、出して、出してぇ…♡」 エ「またたくさん、お射精するところ見せてください♡  私たちに王様のかっこいいところ、見せてください♡ ちゅっちゅぅ♡ ちゅぅぅぅぅ…っ♡ おチンポどうぞ、お射精びゅっびゅぅ♡  ザーメンどうぞ、どっぴゅんどうぞぉ♡」 ア「イッてくれ♡ 王様ぁ…♡  出して♡ 射精してぇ♡  あたしに尻穴舐められながら♡  おチンポびゅっびゅぅぅ…♡」 メ「王様ぁああ…っ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んんんぁ…っ♡ はっぁあん…♡  んぅぅあっ♡ イックぅぅう…っ♡ んぅうぁあぁあ…っ♡  んぅぅあっ♡ うっくぅっ♡ はっぁあああ…っ♡  んぅぁあっ♡ あっぁああ…っ♡  お尻っ♡ イッで…っ♡ んぅううっ♡  お尻でイグの、すっごぃ♡ うううぅ…っ♡  気持ちいいぃ…っ♡  お尻、中出しぃ…っ♡ ぶぴゅぶぴゅ、あったかくって♡  はぁぁぁああ…っ♡  ふっ♡ はっ♡ はっぁっ♡ んぅううん…っ♡  ふー…っ♡ ふー…っ♡ うっふぅぅぅ…っ♡  くっひ…っ♡ はぁ、っふぅ、はぁあ…っ♡  お尻の穴まで、王様のものにしてもらって…♡  うれしいよぉ…♡ ふふふふふ…♡」 ラ「では、王様…♡  最後は私の両穴…♡ 気持ちよくしてくれるのよね?  ふふ♡ ええ、ありがとう♡  本当に、四人全員のおまんことお尻、  犯し切るつもりなのね…♡  そんなことされたら、私…♡  ますますあなたに惚れ直しちゃう…♡  ん…っ♡ どうぞ、王様…っ♡  んぅぁあ…っ♡  まずは、おまんこからぁ…♡  はあぁぁああん…っ♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  んぅっくぅうん…っ♡  っぁあああ…っ♡  おっぱいにぎにぎ、母乳搾りしてもらいながらっ♡  おまんこずんずん…っ♡  王様の、男らしいピストン、とっても素敵ぃ…っ♡  うぃいぃいいい…っ♡ いいっ♡ んっぃい…♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  っぁあああ…っ♡」 ア「ああ、王様…♡  ホント、がんばりすぎだよ…♡  こんな無茶なこと、してくれて…♡  でも、そんな王様だから、あたしたちは大好きなんだ…♡  王様♡ 好きだ♡ だぁい好きだぁ…♡  最後まで、おっぱいたくさん飲んで…♡  おチンポがんばれ…♡」 メ「うん…♡ いっぱいよしよししててあげるからね♡  王様のお顔におっぱい押し付けてぇ…♡  おっぱいで、いいこ、いいこぉ…♡  目の前の乳首、ぱっくん咥えて何度もちゅっちゅ♡  していいからねえ;…♡  んっはぁん…♡ ふふふふふ…♡」 エ「あぁ、王様のかわいいお尻…♡ すん、すん、す~ぅ…♡  っはぁああ…っ♡  温まったお風呂でおしりが蒸れて、  王様のオスの匂いも充満して、とっても濃くなってます♡  大好きです、王様…♡  王様の身体の全部が大好きです♡  もう私、王様がいないとだめになっちゃったみたいですぅ♡  そんな王様のお尻ぃ…♡  母乳いっぱいぶっかけて、ぺろぺろぉ…♡  楽しみですぅ♡ ふふふふふ…♡」 ラ「っぁあああ…っ♡  王様っ♡ 奥に…っ♡ 強いおチンポ、押し付けてっ♡  あなたに子宮っ♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡  突いてもらうの、大好きだからぁっ♡  んっくぅ、はっぁああ…っ♡  おまんこでする孕ませ交尾っ♡  子作りセックス♡ もっと、もっとぉっ♡  んぅうぁあっ♡ はっぁあぁあん…っ♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んっくぅ、んっぃいいい…っ♡  ふっ♡ はっ♡ うっくぅっ♡ んぅぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ そこっ♡ そこぉっ♡  そこ、もっと♡ おチンポぎゅぅってっ♡  抱き着いて♡ 押し付けてっ♡  押しつぶしてぇ…っ♡ んぅううんっ♡」 ア「王様ぁ…♡ よしよし、よしよぉし…♡  ほら、こっち向いて、あ~んだぞぉ…♡ んっぅん♡ んじゅるるるぅ…♡ へあぁあぁあ…っ♡  甘々母乳ディープキスぅ…♡  おチンポもっと、おおきくなぁれ…♡」 メ「王様♡ だぁい好き♡ おチンポピストン♡  とっても上手でかっこいいよぉ…♡  もっともっとかっこいいとこ見せて♡  最後までずっと、かっこいいまま…♡  熱々お射精、してみせて♡ んっちゅぅ♡ んちゅぅぅぅ…♡ ふふふ♡ 王様ぁ…♡」 エ「はぁぁああ…♡  王様のお尻の味♡ お口の中に広がって…♡  美味しいです♡ 大好きです♡  もっと王様を感じたいですぅ…♡  お尻広げて、お尻の穴もぱっくり開けてぇ…♡  んっはぁ…♡  母乳をいっぱいぶちまけて♡  舌ベロもっと奥まで突っ込んで♡  べろべろしてあげますからね♡  んうぁ…♡」 ラ「んっぅう…♡ おチンポ、びくびくぅ…♡  ええ、どうぞ、王様…♡  奥にいっぱい、出してください♡  孕ませ射精♡ 子作り中出し♡ たっぷりどうぞぉ♡  んっはぁあぁあ…っ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  んぅあんっ♡ んっはぁ、はあぁあぁっ♡  私も、イクから…っ♡  おまんこイクから♡ いっしょに、王様も…っ♡  んぅんぅんぁあ…っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んっはぁ♡ はぁあああ…っ♡  イック♡ イック♡ んぅんぅあああっ♡  イックぅう…っ♡  ふっ♡ はぁあっ♡ んぅうんぅぁっ♡  んぅいいぃいいぃいい…っ♡  うううあぁああぁああ…っ♡ あっぁあぁああぁあああ…っ♡  んっぁあっ♡ んっひぃいぃい…っ♡  んぅぅああっ♡ ああぁんっ♡ んはぁああっ♡  んぅう♡ んぅうう♡ 中、熱いぃ…♡  あぁ、まだこんな♡ たっぷりのザーメン♡  勢いよく、種付けぇ…♡  はぁ♡ っふぅ、んっふぅ、くううん…っ♡  んっくぅ…♡ くうう、はぁ、んっはぁ…♡  おまんこだけでこんなに気持ちいいのに、  この後、お尻まで…♡  んぅぁ…っ♡  王様…♡ だめ…♡  こんなに気持ちよくされたら、私…♡  壊れちゃう…っ♡  ぁああっぁああ…っ♡  処女アナルぅ…♡ い、一気にぃい…っ♡  んぅうあああぁああ…っ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  ぁああああ…っ♡ ケツ穴交尾っ♡  すご、いぃい…っ♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  くうんぅんぅんぅあああ…っ♡」 ア「ふふ、王様♡ これが最後のセックスだな♡  最後までしっかり、おチンポ気持ちよくなるお手伝い♡  してやるからな…♡  さ、こっち向け…♡ んぅん…♡ ちゅっちゅ、ちゅぅ…♡ はぁあ…♡ 王様、だぁい好き…♡  がんばれ、がんばれ♡ 愛してるぞ…♡」 メ「がんばれ、王様ぁ…♡  よしよし、よしよし、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  ピストン中のがんばる王様、だぁい好き♡  愛してるよぉ…♡ んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅぅ♡ んふふふふ…♡」 エ「最後までお尻♡ 舐めててあげますからね♡  ぺろぺろれろれろ♡ いっぱいにゅるにゅるぅ♡  お尻いっぱい責められて、濃いのたっぷり♡  前立腺気持ちよくされて♡ 濃厚ザー汁♡  出し出ししてくださぁい…♡」 ラ「ぅうぅうああぁああ…っ♡  んっぃいいっ♡ んいっひぃい…っ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  っぁあああああっ♡  お尻の穴に、おチンポ出し入れぇ…っ♡  んぅううっ♡ くっふぅうう…っ♡  ぬっぷんぬっぷん♡ 大きいのっ♡  出たり、入ったりっ♡ くうぅううん…っ♡  ぞくぞくいっぱい♡ 背筋に気持ちいいのっ♡  いっぱい走ってっ♡ んぅうぁあああ…っ♡  お尻セックスっ♡ アナル交尾ぃいい…っ♡  好きっ♡ 好きよっ♡ 王様ぁっ♡  んぅううう…っ♡  ぁああああ…っ♡ お尻の中っ♡  熱くなってきて…っ♡ くうううんっ♡  いっぐ…♡ イグ、イッグ、王様ぁっ♡  んぃっぐぅうぅう…っ♡」 ア「さあ、王様♡ 最後の射精の時間だぞ♡  最後にたんまり♡ ラルクのケツ穴にぴゅっぴゅだぞ♡  キンタマ空っぽにしちゃおうな…♡ んっちゅ♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅう…♡  はぁああ…っ♡」 メ「キンタマの一番奥の、どろっどろに濃くなった残り汁♡  全部どぷどぷしちゃおうね♡  キンタマからっからのすっからかんになるまで♡  ぜーんぶお漏らししちゃおうねえ…♡ んっちゅ♡ ちゅぅうぅ♡ んちゅぅ♡  いっぱいいっぱい♡ 出すんだよぉ…♡」 エ「王様♡ 好き♡ 好き♡  お尻好き♡ 全部好き♡ かっこいいです♡  大好きです…♡  だからいっぱい出してください♡  最後の一滴になるまで全部♡  全部♡ 全部♡ 全部♡ 全部ぅ♡  お射精してくださぁい♡」 ラ「はっぁあぁああぁああ…っ♡  んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう…っ♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ…っ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  んぅううううん…っ♡  イッグ♡ イッグ♡ んぅぅうぁっ♡  お尻ぃ…っ♡ イッグぅうう…っ♡  王様ぁっ♡ おチンポ、中出しをぉ…っ♡  熱いのたくさん、お尻にぃいい…っっ♡  処女アナルに、熱々お射精の感覚っ♡  初めてのアナルセックスでアクメする、卑しい私にっ♡  ケツ穴ザーメン中出しの快感っ♡  教えて下さいぃ…っ♡ はっぁあああ…っ♡  イッグ♡ イッグ♡ イッグ、いっぐぅうう…っ♡  王様っ♡ 王様っ♡ 好き好き好き好きっ♡  イッグうぅぅううぅ…っ♡  んぅぅうあぁあぁあああ…っ♡  はぁああっ♡ くぃいぃいぃい…っ♡  んぅううううう…っ♡  熱いの、止まらない…っ♡  ザーメンびゅーびゅー…♡  おしっこみたいに、出ちゃってる…♡  最後のお射精…っ♡ まだ、こんなぁ…っ♡  はっぁ♡ はっぁ♡ んぅううんぁっ♡  んっいぃいぃ…っ♡  はっぁ♡ はっぁ♡ んっは、はああ…♡  うっふぅ…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅぅう…♡  ああ、王様…♡ 好き…♡ 大好き…♡  うぅ、くぅう、はぁ、んっはぁ…♡」 ア「あ、王様…っ♡  ふふ、さすがにお疲れみたいだな…♡」 エ「お疲れ様です♡  ありがとうございました、王様♡  ああほら、無理しないでください。  無理に立とうとしなくてもいいんですよ♡  私たちが支えてあげますから♡ ね♡」 メ「うん♡ 王様はそのまま休んでて♡  あとは私たちが、王様の身体、全部…♡  きれいにあらってあげるから♡  今度は真面目にね♡」 ラ「ええ♡  お身体をきれいに洗って、ベッドに連れて行くまで、  すべて私たちに任せてちょうだい♡  いっぱい気持ちよくしてくれたお礼…♡  させてちょうだいね♡  本当に…ありがとう、私たちの王様♡」 ア「ふふふふふ…♡」 エ「うふふふふ…♡」 メ「んふふふふ…♡」 ラ「ふふふふふ…♡」 ●第16章 ア「さあ、王様…♡  もうおねむの時間だぞ…♡」 ラ「今夜は私たちが添い寝してあげるから…♡  ほら、ここに…♡  あなたのために温めておいたこのベッドの中に、  どうぞ…♡ 入ってきて…♡」 ア「ほうら、王様ぁ…♡  ここだぞ、こ・こ…♡」 ラ「あったかぽかぽかメス布団の間に…♡  入ってきてね…♡」 ア「いらっしゃい、王様ぁ…♡  はぁぁ~…♡」 ラ「いらっしゃい、王様…♡ ふぅぅ~…♡」 ア「まだ昨日の疲れが残ってるみたいだからな…♡  今夜はゆっくり、癒やしてあげるよ…♡」 ラ「私たちのおっぱいに挟まれて、身体、温めて…♡  体力回復しちゃおうね…♡」 ア「よしよし、よしよし…♡」 ラ「いいこ、いいこぉ…♡」 ア「さあ、今日もいっぱい、おっぱいどうぞ♡  王様のためにたっぷり溢れる、  私たちのらぶらぶ母乳…♡」 ラ「お口でパックン♡ ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡  今日もたくさん吸い出しちゃってね♡」 ア「んっくぅん…♡」 ラ「んっはぁあ…♡」 ア「いいぞ、王様…♡  今日もとってもいい飲みっぷり…♡  たくさん飲めて、えらい、えらい…♡」 ラ「小さい身体むっちり挟み込まれて、  むちむちぽかぽか、いい気持ち…♡  おっぱいミルク美味しくて、身も心も幸せいっぱい…♡」 ア「ほら、ここも…♡  愛情たっぷり、注いでやるから…♡」 ラ「王様の、かわいくってかっこいいおチンポ…♡  ゆっくりしこしこ、してあげる…♡」 ア「おチンポいいこ、おチンポいいこぉ…♡」 ラ「おチンポよしよし♡ たっぷり撫で撫で…♡  疲れたおチンポ、あまあまに癒やして…♡  またいっぱい子作りセックス出来るようになるまで、  回復させてあげるからね…♡」 ア「しこしこしこしこ、しこしこしこしこ…♡」 ラ「よしよし、よしよし…♡ いいこいいこ…♡」 ア「んぅん…♡  王様のおチンポ、ガチガチに硬くなってきた…♡  さすが王様…♡」 ラ「身体の方はまだお疲れで、お昼から眠たそうに  していたのに…♡  こちらはあっという間に勃起して…♡  子作りお射精したくって、たまらなそうに…♡  キンタマの方も、ほら…♡  どんどん精子作られて、こんなにずっしり…♡」 ア「ぱんっぱんのキンタマ…♡  撫で撫でしてやろうか♡ ほら…♡  よしよし、よぉし…♡」 ラ「んっぅん…♡  おっぱいちゅうちゅう♡ とても強く…♡  そんなに勢いよく吸ったらダメよ、王様♡  いっぱい飲んでくれるのは、うれしいけど…♡」 ア「はっぁあ…♡  そんなにおっぱい、気持ちよくされたら…♡  王様のおチンポ、欲しくなっちゃうだろ…?」 ア「んっはぁ~…♡」 ラ「はぁぁあ~…♡」 ラ「王様も、もしかして期待してるの?  身体は疲れてるのに、おチンポもキンタマも、  えっちしたくて、子作りしたくて、うずうずして…♡」 ア「仕方ないな…♡  なら、してやろう…♡ 今日も、おまんこ…♡  ただし…♡」 ラ「王様は動いちゃダメよ?  今日は私たちの方から、騎乗位交尾だけ…♡  身体は休めて、おチンポイライラだけ、スッキリさせるの♡  いい?」 ア「わかったんなら、入れるぞ…♡  ほら…♡  王様のおチンポ、私の中に…♡  んっぁ…♡  んっぅうん…っ♡ ふぅ、はぁ、ふぅぅ…♡  おまんこぱんぱん…♡ ゆっくりめに…♡  んっぁ…♡ あっ♡ んっ♡ ぁあんっ♡  はぁ、ふぅ、ふぅぅ…♡  んっぅん…♡」 ラ「はぁい♡ おまんこ気持ちいい、気持ちいい…♡  アヌスのあったかおまんこで、おチンポにゅぷにゅぷ♡  キンタマの中の出来立て精子♡ いっぱい搾ってもらおうね♡  その間、母乳ごくごく、いっぱい飲んで…♡  んっはぁ…♡  身体の方は、きっちり癒やして、体力回復…♡  しちゃおうね…♡  おっぱいちゅっちゅぅ♡ おっぱいごくごく…♡  寝る前に、栄養満点母乳を飲めば、どんな疲労も  すぐに回復するからねえ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  んっく、はぁあ…♡  ほら、アヌスの母乳も、もっといっぱい吸ってあげて…♡」 ア「あぁあ…っ♡  んぅん、王様…♡ ああ、どうぞ、どうぞ…♡  もっといっぱい、ごくごく飲んで…♡  おチンポゆっくり、気持ちよくしてもらって…♡  身体は母乳でゆったり休んで…♡  身体もおチンポもまったりしながら、おまんこえっち♡  楽しむんだぞ…♡  よしよし、よしよし…♡  んぅん、はぁあ…♡」 ラ「いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  おっぱいちゅっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅ…♡  んぅううん…♡ ふふふ…♡  おチンポ射精、昇ってきちゃった?  ええ、いいのよ♡ 我慢しないで♡  今日は王様のかっこいいところ、見せなくっても平気だから♡  昨日みたいなかっこいい王様は、  また今度、見せてくれればいいからね…♡  だから今日は、かわいい王様でいてくれればそれでいい…♡  おまんこ気持ちよくってお射精我慢できなくて、いいのよ♡  だからぁ、はぁい…♡  んっぅん、はぁあ…♡  身体に無理をかけないように…♡  キンタマうずうずしちゃったら、  すぐにびゅ~ってしちゃおうね♡  ほうら♡ びゅ~びゅ~♡ びゅっびゅぅ♡  おチンポびゅっびゅぅ、しちゃおうねえ…♡」 ア「ほうら♡ 出して、出して…♡  出していいぞ♡ おまんこ中出し♡  ゆったりびゅっびゅぅ…♡  疲れないよう、勢いつけずに、お漏らしどっぷん♡  出せ、出せ、出せ、出ぁせ…♡  んっぅ…♡ はぁ~…♡  あぁ、出てる…♡ ぴゅるぴゅる、ぴゅっぴゅ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おチンポ気持ちいいなぁ♡  んっぅん、はぁあ…♡  ふふふ…♡  ん…♡」 ラ「お射精お疲れ様♡ 王様…♡  でも…王様のずっしりキンタマ、一回じゃあ、  まだ満足してないみたいね♡  それなら次は、私も…♡  ゆっくりおまんこ、してあげるわね♡  王様の身体に負担をかけないように、ゆっくりぬっぷん…♡  おチンポ甘ぁく、気持ちよくしてあげる…♡  んっぅん…♡ ふぅ、はぁ、ふぅぅ…♡  はぁい♡ おチンポぱんぱん♡ おチンポぱちゅぱちゅ♡  いいこ、いいこぉ…♡  んっぁ、っふぅ…♡」 ア「はぁい、王様ぁ…♡  おっぱいいっぱい、飲んでいいぞ…♡  ラルクに柔らかおまんこしてもらいながら、  おっぱいごくごく、いっぱい飲むんだぞ…♡  んぅん、ふぅぅ…♡」 ラ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポよしよし♡  おまんこで、ゆっくりにゅっぷり♡ ゆったりぬっぷん♡  おまんこで、おチンポ撫で撫でぇ…♡  気持ちいい? 王様…♡ んぅん、はぁ…♡ おっぱいちゅうちゅう飲みながら、 おチンポ甘々…♡  寝る前に、むずむずキンタマ性処理だけしてもらう、  幸せな時間…♡ 腰振りなんて一回もしない…♡  王様の方からかっこよく、ぱんぱんぱんは、今日はなし…♡  だぷだぷおっぱいに吸い付いて、ちゅぱちゅぱするだけ♡  身体が一つも疲れない、最高の性処理えっち…♡  気持ちいいねえ…♡  よしよし、よしよぉし…♡」 ア「いいこ、いいこ…♡  おチンポ気持ちいいな♡ おチンポ感じちゃうよな♡  本当は王様も我慢してるんだよな?  私たちのこと、気持ちよくしてあげたくて…♡  腰をがっしり掴んで、おチンポ突き上げて、  私たちをいっぱい喘がせたいんだよな…♡  でも、今日はそんなこと、考えなくていいからな…♡  その気持ちだけで充分だから…♡  ありがとう、王様…♡  ありがとう、ありがとう…♡」 ラ「んっ♡ んっ♡ んっぅん♡ んっふぁ…♡  王様のおチンポ、ぴくん、ぴくん…♡  おまんこの中で、亀頭がこんなに広がって…♡  少しでも私のこと、気持ちよくしてあげようって、  かっこいいおチンポになろうとして…♡  あぁ…♡ ありがとう、王様♡  優しくってかっこいい、私たちの王様ぁ…♡  ぁんっ♡ あんっ♡ んっぁんっ♡  んっはぁ…♡ んぅ♡ んっ♡ んっくぅっ♡  ふふ、こんなにされたら私も、いっぱいおまんこ、  ぎゅ~ってしてあげて…♡  王様のおチンポ、搾ってあげたくなるけど…♡  それじゃあ王様のこと、疲れさせちゃうから…♡  このまま最後まで、ゆったりおまんこ、  するからね…♡  ふふふ…♡」 ア「ほら、王様…♡  かっこいいおチンポは、また今度…♡  今はかわいいよわよわおチンポでいいからな♡  騎乗位甘々おまんこに負けて、真っ白お漏らし…♡  キンタマの中身ぴゅるるぅって漏らして…♡  ラルクの中に、ぜ~んぶ吐き出しちゃおうな…♡  ゆっくりゆったりお射精しようなぁ…♡  よしよし、よしよし…♡  おっぱいちゅっちゅぅ…♡ おチンポびゅびゅぅ♡ だぞぉ…♡」 ラ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポどうぞ…♡  おチンポイクイク、してちょうだいね…♡  私の中にいっぱいお漏らし…♡  イライラキンタマスッキリお射精…♡  今夜ぐっすり眠れるように、癒やしの中出しぴゅっぴゅ♡  しちゃってねぇ…♡  はぁい♡ はぁい…♡ お射精どうぞ♡  おチンポ出る出る♡ ザーメン出し出し♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  びゅっびゅっびゅぅぅ…♡  んっく、はぁあ…♡  あぁ、あったかお射精、いっぱい出てる…♡  おチンポびゅ~…ぅ♡ ザーメンびゅぅぅ…♡  びゅる、びゅる、びゅ~ぅ…♡  ふふふふふ…♡  はぁい…♡ 二度目のお射精、お疲れ様…♡」 ア「気持ちよかったな、王様♡  なら…♡」 ラ「最後はおチンポお掃除で、きれいきれいに  してあげる…♡」 ア「ほら…♡ おチンポに、おっぱい被せて…♡」 ラ「王様の大好きなパイズリWフェラ…♡  してあげる…♡」 ア「んぅぁ…♡」 ラ「ん~あ…♡」 ア「おチンポ優しく、むにゅ、むにゅ、むにゅぅ…♡」 ラ「おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ…♡」 ア「はぁ…♡  ふふ、おチンポにおっぱい押し付けて、  母乳がたっぷり…♡」 ラ「谷間にミルクが溜まっちゃって、  母乳ローション♡ おチンポに絡んで…♡」 ア「おチンポ気持ちいいな♡  大好きパイズリで、おチンポ気持ちいい…♡」 ラ「最後まで、母乳まみれ…♡  愛情たっぷり、乳圧弱めの癒やしのパイズリ、  してあげるから…♡  おチンポたくさん癒やされようね…♡」 ア「よしよし、よしよし…♡  おっぱいで、おチンポいいこいいこぉ…♡」 ラ「かわいいおチンポ、にゅるにゅる、にゅっぷぅ♡  おチンポなでなで♡ おチンポよしよぉし…♡」 ア「ん…♡  おチンポびくびくって…♡ ふふふ♡  まさか、まだ出ちゃうのか?」 ラ「ふふ、さすが王様♡  なら、せっかくだから出しちゃおうね♡  私たちのむっちりおっぱいの中で、  びゅーびゅーお漏らし…♡」 ア「急いで射精しちゃダメだぞ♡  ゆっくりお漏らし…♡ 優しくぴゅっぴゅぅだ♡  お口でしっかり、受け止めてやるから♡ な?」 ラ「疲れないように、甘ぁく優しく…♡  おチンポぴゅるぴゅる、出しちゃおうね…♡」 ア「おチンポどうぞ、おチンポどうぞ♡  お射精どうぞぉ…♡」 ラ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  お射精どうぞぉ…♡」 ア「んぅぅぅうん…♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅん…♡」 ラ「んっふぅぅ…♡  んっふぅ、ふぅぅう…♡ んぅん♡」 ア「んっふぅ…♡」 ラ「んふふふふ…♡」 ア「んぐ…♡ んっぎゅ♡  ごきゅ、ごきゅ、ごっくん…っ♡」 ラ「んぎゅ…♡ んごきゅ♡  ごきゅ、ごっきゅん♡ んごくん…っ♡」 ア「ふぅぅぅ~…♡」 ラ「はぁぁぁ~…♡」 ア「お射精お疲れ様、王様…♡」 ラ「これでおチンポ、スッキリしたわよね?  なら、あとはぐっすり、おやすみなさい♡」 ア「私たちも、朝までずっと添い寝していてあげるからな♡」 ラ「あったかメス肉布団の中で…♡  ぐっすりお休みしちゃおうね…♡」 ア「おやすみなさい、王様…♡」 ラ「おやすみなさい、王様…♡」 ●第17章 エ「王様♡ ご就寝のお時間です♡  どうぞ、こちらへ…♡」 メ「今日は私たちが王様と添い寝して、  優しく寝かしつけてあげるからね♡  遠慮なく、私たちの間に…♡」 エ「このむっちりデカパイ布団の間に、  入ってきてください♡」 メ「あは♡ ありがとう、王様♡  はぁい♡ ぎゅぅぅぅぅ~♡  よしよし、よしよぉし♡」 エ「まだ王様の体力が心配だということで、念の為…♡  昨日、アヌスとラルクがしたように、今日は私たちが、  王様のことを癒やして、寝かしつけてあげますね♡」 メ「聞いたよ♡ 身体はまだぐったりしてるのに、  おチンポばっかり元気いっぱいで、いっぱいぴゅっぴゅ♡  させてもらったんだって?  なら、そっちも同じようにしてあげないとだよね…♡」 エ「王様の元気すぎるおチンポの性処理しながら、  王様ご自身にはしっかりと休んでいただけるようにしますので、  どうか、お任せくださいね…♡」 メ「それじゃあ行くよ♡ 王様…♡  まずはやっぱり、王様のだぁい好きな…♡」 エ「デカ乳母乳、ちゅうちゅうどうぞぉ…♡」 メ「デカ乳母乳、ちゅぱちゅぱどうぞぉ…♡」 エ「んっはぁ…♡ はぁい、はぁい♡  ちゅぱちゅぱごくごく、おっぱいミルク、おいしいですね♡」 メ「よしよし、よしよし…♡  疲れを取るにはやっぱりこれだよね♡  私たちの栄養満点母乳をたくさん飲んで、  明日の本番子作りに、備えようね…♡」 エ「ふふ♡ はい、そうですよ♡  明日の夜は、王様と私たちで、本番子作り…♡  今までもあわよくばと思っていた孕ませ交尾を、  本気で始めるんです…♡  ですから昨日今日と、王様の身体を労らせてもらってるんですよ♡」 メ「せっかくの本番子作りなのに、途中でおチンポダメになったら、  悲しすぎるもんね♡ だから今日のうちに、  体力をしっかり回復して、備えておくんだよ♡」 エ「本当なら、おチンポの方も温存するつもりだったんですが…♡  王様のおチンポは、驚くべき力を持っているようですから♡  ふふふ…♡  多少は抜き抜きしておかないと、逆によくないようですね♡」 メ「ふふふ♡ おチンポ失礼しまぁす♡  はぁい♡ しこしこ、しこしこぉ…♡  おチンポよしよし、よしよぉし…♡  激しくしてあげられなくてごめんね、王様♡  その代わり…♡  んっはぁん…♡  うん♡ おっぱいちゅっちゅ♡ たくさん飲んでいいからね♡」 エ「激しくしこしこ、気持ちよくしすぎてしまうと、  おチンポはスッキリできても、お身体の方まで  疲れてしまいますから…♡  ゆっくりおチンポ気持ちよくしてもらって、  身体に負担がかからないよう、お射精しましょうね…♡  んっぅん…♡  おっぱいごくごくいっぱい飲んで…♡  体力回復、おチンポ勃起…♡  熱々精子、ゆっくりお漏らししましょうね…♡」 メ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポよしよし♡  おチンポ気持ちいいねえ、王様ぁ♡  おチンポギンギンに硬くなっていくねえ♡  かっこいいよぉ、王様ぁ…♡  んっぅん…♡ ふふふ♡  気持ちよくっておっぱいちゅうちゅう♡  どんどん強くなっていくね♡  だけど、そんなに慌てちゃダメだよ?  あんまり必死に飲む飲むしちゃうと、  疲れてきちゃうからねぇ…♡」 エ「ええ♡ 落ち着いて、おチンポ気持ちよくなりましょうね♡  腰振りへこへこもできるだけ、しないように…♡  私たちにすべてを任せて、お射精のことだけ、  考えていてくださいね…♡」 メ「んふふふふ…♡  かわいいお顔でおっぱいちゅぱちゅぱ…♡  おっぱいミルク、美味しいね♡  たくさんごくごく、たっぷりごっくん♡  おっぱい飲む飲む手コキ気持ちよくって…♡  キンタマむずむずしてきてるみたいだねえ…♡」 エ「いいですよ、王様♡  お射精したいのであれば、すぐにでも…♡  我慢なさらず、今すぐぴゅっぴゅ♡ しましょうね♡  我慢して、キンタマザーメン溜め込んで、  勢いよぉくびゅっびゅっびゅぅ♡は、かっこよくって、  気持ちいいですけど…♡  その分、疲れやすいですから♡  我慢しないで、すぐにお射精しましょうね♡  さあ…♡ おっぱいたくさんごくごく飲んで、  お射精どっぴゅん♡ してください…♡」 メ「いいよ、王様…♡  イライラキンタマ即抜きお射精…♡  かわいくお漏らしおチンポぴゅっぴゅ♡  私たちのおっぱい、たくさん飲みながらぁ…♡  真っ白おしっこ♡ しーしーしようねえ…♡」 エ「どうぞ♡ どうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポびゅっびゅぅ…♡  お射精どうぞぉ♡」 メ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポどうぞぉ♡  お漏らしびゅるるぅ…♡  お射精どうぞぉ♡」 エ「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡」 メ「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡  どぴゅるるるぅ…♡」 エ「ふふふふふ…♡  おチンポお射精、気持ちいいですね♡  いっぱい出せて、よかったですねえ♡」 メ「でも、これだけじゃおチンポ、収まらないんですよね♡  わかってますよ♡  王様のことなら、なんだって…♡」 エ「ですから…♡  お次は私たちのおまんこで、イライラムラムラおチンポ♡  スッキリさせてあげますね♡  騎乗位にゅぷにゅぷ♡ おまんこぬっちゅん…♡  私のおまんこの中に、ほかほかザーメン♡  いっぱい出し出ししてくださいね…♡  ん…♡  はぁああん…っ♡ んぅん、ああ…っ♡  王様ぁ…っ♡  んっ♡ んっ♡ はぁあっ♡ んっはぁ…っ♡  気持ちいいですか、王様…♡ 私のおまんこ…♡  ゆったりまったり、優しくおチンポ締め付けてぇ…♡  んぅうん…♡  はい♡ おっぱいちゅぱちゅぱ飲み続けながら、  おチンポ気持ちよくなってくださいねえ…♡ ふふふふふ…♡」 メ「はぁい♡ 王様ぁ…♡  こちらのおっぱいも、飲む飲むしてね…♡  私の方からもいっぱい搾ってあげるから、  たくさん吸い付いて、母乳吸い出して…♡  おっぱいミルク、たくさんごくごくしちゃってね♡  んぅん、はぁ…♡  はぁい♡ いいこ、いいこぉ…♡  おっぱいごくごく、とっても上手ぅ…♡  かわいい王様ぁ…♡」 エ「んぅん、はっぁん♡  ああ、王様…♡ おチンポむくむく♡  とっても大きくなってきてます…♡ んぁんっ♡  ふふ、さすが王様…♡ おチンポはいつも、いつでも、  元気いっぱいでかっこよく…♡  んっぅ、はぁ…♡  きっと、おチンポだけなら今でもすぐに、  子作り本番交尾もできるのでしょうね…♡  私たちのおまんこの奥まで、このおチンポ、突き入れて…♡  子宮にずちゅずちゅ♡ 熱い亀頭を押し付けて、  びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  赤ちゃん孕め♡ 赤ちゃん孕め♡って…♡  私たちに赤ちゃん、妊娠させようとしてくれるんですよね♡  ふふふ…♡」 メ「だけどそれは、明日のお楽しみだからね…♡  今はおチンポ、ゆっくりにゅぷにゅぷピストンだけで、  我慢してちょうだいね…♡  今のうちに、どうやって私たちのこと孕ませようかって、  頭の中で思い描いて…♡  んっはぁ♡ ふふふ…♡  おっぱいたくさんちゅうちゅう飲んで、そのための体力♡  身体の中に溜め込んでおこうねえ…♡  ふふ、ふふふ…♡」 エ「ん…♡ おチンポさらに大きくなって…♡  精液昇ってきちゃいましたか?  明日のことを考えたら、それだけでおチンポ、  興奮してきちゃったんですね♡  はっぁあ…♡ はい、どうぞ…♡  おっぱいごくごく、いっぱい飲んで…♡  お射精どうぞ♡ 中出しどうぞ…♡  明日の本番種付けのことを考えながら…♡  赤ちゃん作りの練習お射精♡  ぴゅっぴゅっぴゅぅって、してくださいねえ…♡」 メ「どうぞ♡ 王様ぁ…♡  エヌマのおまんこに、種付けお射精…♡  赤ちゃん孕ませる練習に、子宮におチンポくっつけて、  びゅっびゅっびゅぅってしちゃおうね♡  おっぱいたくさん、飲んでいいから…っ♡  おチンポいっぱい元気にして、おチンポお漏らし♡  疲れちゃわないように、ゆっくりゆったり、  どびゅどびゅびゅぷぷぅ♡  お射精しようねえ…♡」 エ「お射精どうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポぴゅっぴゅぅ♡  お射精ぴゅっぴゅう…♡」 メ「お漏らしどうぞ♡ お射精どうぞ♡  おチンポお射精びゅるるるぅ♡  おチンポどうぞぉ…♡」 エ「びゅっびゅっびゅっびゅぅぅう…♡  んっく、はぁああん…♡」 メ「ぴゅっぴゅっぴゅぅ♡ どぴゅどぴゅどっぴゅう♡  びゅ~…ぅ…♡」 エ「ふふふ…♡ おチンポ精液、いっぱい出てます…♡  ゆっくりですが、確実に…♡  どくん♡ どくんって♡ 中にたっぷり…♡  ありがとうございます…♡  いいこ、いいこ…♡ さすが私たちの王様…♡  お射精かっこいいですよ…♡  んぅん、はぁ…♡  お射精止まって…♡ それなら…♡  んぅん、はぁ…♡」 メ「今度は私のおまんこで、連続抜き抜き♡  する番だね…♡  おチンポイライラしちゃわないように、私の中にも、  熱々ほかほかおチンポミルク♡  いっぱい出し出ししちゃってね…♡  はい、おっぱい、お口にぱっくん咥えて…♡  んっふ♡ んぅうん…♡  あったか母乳、たくさん飲みながらぁ…♡  おまんこどうぞぉ…♡ はぁぁあ…♡  んっぁ♡ はぁんん…♡ 王様のおチンポ、気持ちいい…っ♡  あは♡ 明日が本番だって、わかってても…♡  やっぱり今日も、おチンポ楽しみたくなっちゃう…♡  んぅ♡ あんっ♡ んっはぁ、んぅうん…っ♡  んっぅ♡ くぅうん…♡  でも、大丈夫…♡ 私も明日がすっごく楽しみだから♡  だから今日は、ゆっくり抜き抜きだけ、してあげる♡  ふふふふふ…♡」 エ「王様…♡ おチンポへこへこ我慢できて、  えらいですね…♡  明日のためにおチンポぱんぱん、我慢して…♡  明日、私のことをしっかり孕ませられるよう、  今日のうちから準備してくれていて…♡  本当にうれしいです♡ 王様…♡  さあ、おっぱいどうぞ♡  まだまだいっぱい飲んでください…♡  明日の体力回復のために、何度もごくごく♡  ちゅぱちゅぱ飲む飲む…♡  お腹いっぱい、母乳ごっくんしてくださいね…♡  んぅん…♡ はぁ、はぁ、ふぅぅう…♡  王様ぁ…♡ いいこ、いいこぉ♡  ふふふ…♡」 メ「はぁ、はぁ、んっぅん、はっぁん…♡  ぁ、王様…っ♡ おチンポこっつん♡  奥に当たって…♡ んぅううん…っ♡  本番は明日だって、何度も言ってるのに…♡  おチンポの方は今日のうちから孕ませ交尾♡  したがってるね…♡  私の子宮にいっぱいキスして、孕ませたいよぉ♡  って、おチンポの想い、伝えてきてる…♡  ごめんね、王様♡ 応えてあげられなくて…♡  今夜一晩だけ我慢してね…♡  明日のために、今日は我慢…♡  抜き抜きお射精だけで、我慢してねぇ…♡  代わりに、おっぱいはぁ…♡  好きなだけごっくん、していいからねえ…♡  んっ♡ ふぅっ♡ はっぁん♡ はぁあ…♡」 エ「あ、王様…♡ んっぅう…♡  んっはぁ♡ んっぅうあん…♡  おっぱいちゅうちゅう、また強く…♡  ふふ、おチンポいい気持ちになってきたんですね♡  元気いっぱいのキンタマからおチンポに、  熱々ザーメン昇ってきちゃったんですね♡  はぁい、いいですよ…♡  またお漏らし、しちゃいましょうね♡  メルのおまんこに…♡ 子宮に、中出し♡  明日の本番のための練習種付け♡  しちゃいましょうね…♡  おチンポそのまま、メルに委ねて…♡  王様はなんにも動かないまま、お精子ぴゅっぴゅ♡  キンタマすっきり、お漏らししてくださいね♡」 メ「はぁい♡ 王様ぁ…♡  そのまま、動かないでね…♡  明日のための体力を残したまんま♡  おチンポだけ、スッキリしちゃおうねえ♡  私が最後まで、おまんこぎゅっぎゅぅ♡  おチンポおしぼりしてあげるからねえ♡  王様は、おっぱいだけごくごくいっぱい♡  飲む飲むしてぇ…♡  んぅん、はぁああ…♡  熱々おチンポミルク、いっぱい奥に…♡  私のおまんこの一番奥に、どっぴゅんしてね…♡  はぁい♡ はぁい♡ どうぞ、どうぞぉ♡  いいよぉ、王様ぁ…♡」 エ「おチンポどうぞ♡ おチンポぴゅっぴゅ♡  おチンポどぴゅどぴゅ♡ おチンポぶっぴゅぅ…♡」 メ「おチンポどっくん♡ おチンポどっぴゅん♡  おチンポびゅーびゅー♡ おチンポどうぞぉ♡」 エ「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  おチンポびゅるるぅ…♡  ぴゅっぴゅっぴゅ~ぅ…♡」 メ「びゅっびゅ♡ びゅっびゅ♡ びゅるるぅ…♡」 エ「ふふふふふ…♡  またいっぱい、出してくれましたね♡  ありがとうございます、王様…♡」 メ「それじゃあ最後は…♡  おまんこ汁でぬるぬるになったおチンポ、  お掃除したげるね♡」 エ「はい、王様♡  おチンポ、いいですか…♡」 メ「いっぱい出してお疲れのおチンポにぃ…♡  おっぱいぱっふん♡」 エ「柔らかお乳で最後まで、おチンポゆっくり、  気持ちよくしてあげますからね…♡」 メ「はぁい…♡ はぁい…♡  おチンポごしごし、おチンポにゅるるぅ…♡」 エ「デカ乳ゆったりパイズリ、気持ちいいですか?  ふふふ…♡  んっふぅ、はぁ…♡  母乳もたっぷり、おチンポに浴びせて…♡」 メ「最後の最後まで、王様の大好きなように、  おチンポ感じさせてあげるからね♡」 エ「っはぁ…♡  おチンポの中に残った精液、しっかり吸い出して…♡  キンタマに残っちゃってる精子も、吸い出してあげますからね♡」 メ「今夜キンタマ空っぽになっても、  王様だったら明日までに、またぱんぱんに、  キンタマ膨らませてくれるって、わかってるから…♡  いっぱい抜き抜きしてあげるからね…♡  谷間に母乳ローション溜め込んで…♡  にゅるにゅるパイズリオナホでぐちゅぐちゅ♡  気持ちいいねえ…♡」 エ「ふふ…♡ 明日が楽しみですね、王様♡  今日はゆっくりしてあげただけですが、  明日の今頃は、このかっこいいおチンポで、  私たちとたっくさん、子作りセックス♡  しているんですからね…♡  もちろん、あったか母乳もたっくさん…♡  王様にたっぷり、楽しんでもらいますからね…♡」 メ「私たちもすっごく楽しみなんだ…♡  やっと王様の赤ちゃん、本気で孕ませてくれるんだって…♡  昔からずっと…♡ 王様の赤ちゃん、  欲しかったんだもん…♡  やっと私たちの夢が叶うんだ…♡  ありがとう、王様ぁ…♡」 エ「ですから、王様…♡  明日の子作りのために、今日はゆっくりお休みいただいて…♡  明日に備えてくださいね…♡  おチンポすっきり、キンタマすっきりして…♡  朝までぐっすり、おねむしましょうね…♡」 メ「最後のお射精、いっぱい出して…♡  夜中におチンポ痛くて起きないようにして…♡  明日の朝までしっかり眠れるように…♡  いっぱいおチンポ、搾ってあげるからね…♡」 エ「さあ、どうぞ♡  王様…♡ おチンポどうぞ…♡」 メ「おチンポイッて♡  最後のお射精、ぴゅっぴゅだよぉ…♡」 エ「おチンポどうぞ♡ お射精どうぞ♡  おチンポぴゅっぴゅ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡」 メ「おチンポどうぞ♡ お射精どうぞ♡  おチンポぴゅっぴゅ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡」 エ「んぅぅううんっ♡ んっふぅ♡  んぅうん…♡ ふぅ、んぅん、ふぅぅ…♡」 メ「んっ♡ んっ♡ んっぷ♡  んぅむぅ…♡ んんん…♡ んふー…♡」 エ「んふふ…♡」 メ「んふふふふ…♡」 エ「んごきゅ♡ ごっきゅ♡  んごっきゅ♡ ごっくん…♡ んぐん…♡」 メ「ごっきゅん…♡ んごきゅん♡  ごく、ごく、ごく、ごく♡ ごっきゅん…♡」 エ「はぁぁ…♡  王様のおチンポザーメン、美味しいです…♡」 メ「ごちそうさまでした…♡  ありがとう、王様♡」 エ「ふふ…♡ これでおチンポ、スッキリし終えましたね♡  では、このままゆっくり、眠りましょうね♡」 メ「明日の朝まで、王様のこと、ず~っとぎゅ~って、  しててあげるからね…♡  あったかおっぱいサンドでおねんねしようね♡」 エ「おやすみなさぁい…♡」 メ「おやすみなさぁい…♡」 ●第18章 ア「ようこそ、王様…♡  あたしたちとの子作りの部屋へ…♡」 エ「今宵はついに、私たちに、王様の子を授けていただく、  運命の日…♡」 メ「私たち四人と、本気の孕ませ子作りをする日だよ♡」 ラ「今までもたっぷりと精を注いでもらいましたが、  今日は特別、子を孕みやすい、満月の夜…♡  どうか、熱い子種汁を我らにお恵みくださいね♡」 ア「さあ、こっちに来て♡  王様♡ あなたのベッドの上で、今日は…♡  いっぱい子作り交尾♡ するんだぞ…♡  ふふふ…♡」 メ「子作り交尾の順番は、またくじ引きで決めておいたから♡  まあ、何にしたって全員に、赤ちゃん孕ませるのは  変わらないけどね♡」 エ「この夜に、あなたと一番最初に子作りをする、  羨ましい女は、この人…♡」 ラ「この私、ラルクが…♡  一番最初に、あなたの赤ちゃん、孕ませてもらうから♡  さあ、来て、王様♡  今日まで鍛えたあなたのおチンポで、  私のおまんこに、強くて熱い子種をたっぷりと、  注いでね…♡  んぅん…♡ はぁ、はぁ…♡  ええ、そうよ♡ 今日はずぅっと、あなたの方から♡  年上デカパイお姉さんを組み伏せて…♡  強いおチンポずっぷりハメて、子宮に精液、  注ぎ込むの…♡  体重ずっしり押し付けた種付けプレスで、  まん汁垂らして孕ませおねだりしちゃってるドスケベなメスを、  屈服させてぇ…♡  んぅぁ…♡ 王様ぁ…っ♡  んぅううん…っ♡ はぁ、っくぅん、ぁああ…っ♡  王様…っ♡ おチンポ、おっきい…っ♡  本気子作り出来るって、いつもよりさらに強く、勃起して…♡  はぁ、っはぁ、っはぁ、ああ…っ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ…っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  っぁああ…っ♡  王様おチンポっ♡ 熱い、硬いぃ…っ♡  はっぁ♡ はぁああ…っ♡  んぅううんぅっ♡ ああああ…っ♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  っはぁんっ、あぁん…っ♡ んっ、んぁあっ、あっ、んっぁん…っ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ…っ♡  くうぅううぅううう…っ♡  ぁあああ…っ♡」 ア「始まった…♡ 王様の本気子作り…♡  おチンポピストンかっこいいぞ…♡  あぁ、好き♡ 好き♡ 大好きだ…♡ ほら、王様♡ おっぱい飲んで…♡ ラルクを孕ませるためのザーメン♡  母乳ごくごく飲んで、こってり濃くして…♡  はぁああ…♡ ふふふふふ…♡」 メ「ラルクのおまんこハメ潰し…♡  オスの力でメスまんこぶっちゅんぶっちゅん犯すの、  気持ちいいね…♡ 今までのセックスとは大違い…♡  動物みたいにおチンポ出し入れ…♡  愛情よりも繁殖欲求強くなった、子作り交尾ぃ…♡  いいよ、いいよぉ…♡  かっこいい孕ませピストンで、ラルク、孕ませて…♡  ほら、私のおっぱいも、ごくごく飲んで…♡  ザーメンあっつあつにしちゃおうね…♡  んっくぅ、はぁあ…っ♡」 エ「あぁ、王様ぁ…♡  ふふ、お背中にぎゅ~…と…♡  おっぱい押し付けて、種付けプレスのお手伝いです…♡  おっぱいむぎゅむぎゅ、ずりずりずりずり♡  お背中気持ちよくしてあげてぇ…♡  はっぁあ…♡ お背中に、母乳染み込ませて…♡  さらにおチンポ強く、強ぉく…♡  メスを孕ませるのに最適なおチンポに、  勃起させてくださいね…♡  ほら…♡ おチンポぱんぱん♡  ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡  ラルクのこと、孕ませて…♡ 赤ちゃん作って…♡  ママにしてあげてくださぁい…♡」 ラ「っぁああ…♡  んっぅんぁ、王様…っ♡  みんなに責めてもらえて、おチンポさらに、大きくなって…♡  んっ♡ くうんぅんぁっ♡ はぁああん…っ♡  おチンポすごい、熱くって…っ♡  あっという間に子宮に届いてっ♡ くぅうううん…っ♡  んっぁ♡ はぁああ…っ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  んっく♡ んぅうんっ♡ あぁあああ…っ♡  王様ぁ…♡んぅうぁあ…っ♡  王様、好き…♡ 好き好き、好きぃ…♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  あぁっ、はっぁああ…っ♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  はぁあああ…っ♡」 ア「ほら、王様♡ まだまだおチンポの強さ、  足りないぞ…♡ もっと強くしないと…♡  この間のアレ…♡ またしてやろうか? んっぅん♡ んっちゅぅ…♡  はぁあ…♡ 母乳入りの甘々べろちゅーで、  もっとおチンポ、強くなれ…♡」 メ「んぅん、王様…♡  私の母乳も、飲ませてあげる…♡ んっちゅ♡ ちゅぅぅぅう…♡ はぁああ…♡  美味しいね♡ えっちでおいしい母乳キス♡  おチンポどんどん熱くなる♡  おチンポどんどん硬くなって…♡  ラルクの赤ちゃんのお部屋、いっぱいずんずん♡  孕め♡ 孕めって♡ 突きまくっちゃってる…♡」 エ「ほら、王様…♡ 今の王様なら、きっと…♡  もっと強いピストン…♡  かっこよくって激しい、女をメスに落とすピストン♡  最高のラブハメおチンポができるはずです…♡  どうぞ、王様…♡  ラルクにそんな強いおチンポ、見せてあげてください♡  赤ちゃん絶対孕ませてやるって、強い意志を…♡  ラルクのおまんこに、刻んであげてください…♡  他のみんなにもわかるように…♡  王様の強さ、見せつけてください…♡」 ラ「んっぅ…♡ 王様ぁ…っ♡  っぁああぁあ…っ!?  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  んぅうぁああぁ…っ♡  王様っ♡ おチンポピストン♡ 激しっ♡ んくうんんぁっ♡  こんなの、初めて…っ♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡ さらに強く、大きく成長してっ♡  んぅうんぅぁああ…っ♡  んっぅうううん…っ♡  ぁあ、王様♡ すごい…っ♡  これが王様の、本気の孕ませおチンポ…っ♡  奥に♡ んくぁっ♡ 一番奥っ♡  赤ちゃんデキるところにおチンポっ♡  くっついてっ♡ 離れない…っ♡  はっぁあぁあああ…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  んぅうう…っ♡ 王様ぁぁっ♡  んぅうぁああ…っ♡  くぅううっ♡ 孕む♡ 孕む♡ こんなおチンポでっ♡  子宮いっぱい、突いてくれたら、絶対ぃい…っ♡  んぅああああああ…っ♡」 ア「さあ、王様♡ 孕ませろ…♡  濃いザーメン♡ チンポ汁♡  ラルクの中に出してやれ…♡ んううん♡ んちゅちゅぅ…♡ はぁああ…♡  あなたの赤ちゃん、種付け、どうぞ…♡」 メ「がんばれ王様♡  つよつよピストンかっこいいよ♡  最高最強おチンポで、ラルクに赤ちゃん植え付けて♡  王様とラルクのかわいい赤ちゃん♡  産ませてあげて♡ 作ってあげてぇ…♡ ちゅうう♡ ちゅう、ちゅうう…♡  ほら♡ ほら♡ 一番奥だよ♡  今、王様のおチンポがくっついてるところ♡  ラルクの赤ちゃんのお部屋に、びゅっびゅぅってぇ…♡」 エ「さあ、王様♡ 孕ませですよ…♡  赤ちゃん作るんですよ♡ ラルクに自分の赤ちゃん、  産ませるんですよ…♡  年上デカ乳お姉さん孕ませて、ボテ腹にするんです♡  わかりますよね♡ 興奮しますよね♡  だから、どうぞぉ…♡  孕ませて♡ 孕ませて♡ ラルクをママに♡  あなたのお嫁さんにして、妊娠させてあげてぇ…♡  お射精どうぞ、お射精どうぞぉ…♡」 ラ「っぁあああああ…っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んっはぁ…っ♡はぁっ、はぁっ、んっぅ…っ♡  んっくぅあっ♡ ううぅうんぅんああ…っ♡  王様ぁ…っ♡  あぁあ、王様♡ お願い、お願い…♡  私のこと、孕ませて…♡  私をあなたのお嫁さんにして、赤ちゃん産ませて…♡  私のこと、幸せにしてぇ…♡  王様ぁ…♡  んぅぁああ…っ♡  はぁ♡ はっぁ、はぁあ…♡  …え…? 王様…?  い、今、なんと…?  ルゥ…って…♡  その名前は…っ♡  んっぃいいぃいいい…っ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ…っ♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  んぅうぁあぁあ…っ♡  王様っ♡ 思い出してくれたのねっ♡  私のっ♡ 昔の呼び名…っ♡  ぁああああ…っ♡ 私、幸せ…っ♡  やっと、あの時の記憶を、んぅううん…っ♡  ぁああ…っ♡ イック♡ イック♡  王様ぁっ♡ おまんこイック♡ んぅうんぁっ♡  幸せでっ♡ おまんこイックっ♡  はぁああ…っ♡  イクイクイクイクっ♡ イクから、王様ぁっ♡  出してくださいっ♡  孕ませ射精ぃ…っ♡  私をっ♡ あなたのルゥをっ♡  お嫁さんにしてっ♡ 孕ませてぇ…っ♡  王様っ♡ んぅぁあぁっ♡ 王様ぁっ♡  んぅうぁああ…っ♡  イクイクイクイクっ♡ イッグ♡ いっぐぅっ♡  くうんぅんぁあぁっ♡ はぁあぁああ…っ♡  んぅぅあぁあっ♡ ひっぐぅぅうああっぁああ…っ♡ んんぅんんぅぁああ…っ♡ ぁああっ♡ 王様…っ♡ お射精、すごぃ…っ♡  いっぱい、出てる…っ♡ 種付け、激し…っ♡  出しながら、ぱんぱん…♡  おチンポ奥に、押し付けてっ♡ くっふぅ…っ♡  孕む…っ♡ 絶対、孕む…っ♡ いえ…っ♡  くっっぁあ…っ♡  はぁぁぁあああ…っ♡  孕み、ました…っ♡ 今、ルゥは、あなたの赤ちゃん♡  今この瞬間に、孕みましたぁ…っ♡  ううぁあああ…っ♡  はっぁ、はっぁあっ♡ んぅううんぁっ♡  うううう…っ♡  っふぅううう…っ♡  はぁ、ふぅ、っふぅう、んぅうう…っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡  王様…♡ ありがとう…♡ 王様ぁ…♡」 ア「思い出したのか、王様?  あたしたちのこと…?」 メ「まだ? まだ…ラルクだけってこと?  なら…♡ このままおまんこ続けてれば、  きっと、みんなのこと、思い出すってことだよね?  あは♡ なら、次は私だよ♡  来て、王様♡ 私のおまんこにも、種付けプレス♡  強いおチンポ押し込んで、ザーメン種付けして、  私のことも…♡ 絶対に、思い出して♡  んぅぁんっ♡  あぁ、王様に押し倒してもらっちゃったぁ♡  かっこいいよ、王様ぁ…♡  んっぃいいいい…っ♡ んっぁっ♡  はぁああぁん…っ♡  あぁんっ♡ あぁんっ♡  王様ぁっ♡ おチンポ…っ♡  気持ちいいよぉ…っ♡ んぅうんぁんっ♡」 エ「ふふ、王様…♡ 連続種付けえっち、いかがですか?  昨日まで体力を回復・温存していたおかげで…♡  何度も腰振りぱんぱんできそうですね♡  いいですよ♡ いくらでも…♡  私たちのおまんこに、赤ちゃん孕ませお射精するためなら、  疲れて倒れてしまうまで、全力交尾、しましょうね♡  みんなに種付けし終わった後でなら、  疲れておねむになってしまっても、問題ありませんからね…♡  さあ、王様♡  そのためにも、私たちの母乳…♡  どんどん飲んで、元気と精液の補充、しちゃいましょうね♡  んっぁ…♡ あはぁ…♡」 ラ「王様…♡ いろいろ、言いたいことはあるけれど…♡  今は、メルとの種付け交尾に集中して、  どうぞたくさん、おチンポずぷずぷ♡ してちょうだいね♡  きっと、今の王様なら…♡  私たち全員のことを思い出せる…♡  愛情たっぷりらぶらぶ子作りセックスで、  昔の記憶…♡ 全部思い出して、私たちのこと、  幸せいっぱいにしてください…♡  さあ、私のおっぱい、たっぷりどうぞ♡  あなたのルゥの、甘々母乳いっぱい飲んで…♡  んぁん…っ♡ ふふ、ふふふ…♡」 ア「ふふ、王様…♡ 楽しみだよ♡  王様があたしたちのこと、思い出してくれる時が…♡  そのためにも、王様にはもっと、がんばってもらわないとな♡  ほら、おっぱいぎゅうぎゅう、背中に押し付けて…♡  母乳たっぷりすりこんで、気持ちよくしてやるからな…♡  いっしょに、このかわいい耳も…な♡」 メ「んっぅううんぁ…っ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっくぅ♡ ぅうううん…っ♡  王様のおチンポ、すごく、熱い…っ♡  今までしてきたえっちと、本当に、違う…っ♡  私たちも、今日はたくさん発情しちゃって、  おまんこ敏感になってきちゃってると思うけど…っ♡  王様は、それ以上にぃ…♡  んぅぁああ…っ♡  あぁ、王様♡ 王様ぁ…っ♡  はっぁああ…っ♡  好き、好きっ♡  奥にぐりぐり、おチンポ来てる…っ♡  孕ませおチンポで子宮♡ こじ開けに来てる…っ♡  んっく♡ はぁあん…っ♡  んぅうぃっ♡ くうっふぅぅう…っ♡  ぁああああ…っ♡」 ラ「ふふ、王様のお顔…♡  いつもと違って、とろけきった、かわいいお顔じゃあないのね♡  私たちのこと…♡ メルのこと、孕ませてやるって…♡  絶対幸せにしてやるって想い…♡  王様の強い意思の籠もったお顔…っ♡  かっこいいわ、王様ぁ…♡ んぅぅぅ♡ んちゅぅうぅぅ…♡ はぁあ…っ♡  その想い、もっと強く…っ♡  子作り交尾が終わるまで、強くあり続けられるよう♡  母乳たっぷりディープキス♡ 受け取って…♡」 エ「んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅぅ♡  はぁああ…♡ 王様♡ 素敵です…♡  あぁ、どんどん好きになる♡ 今の王様、かっこよくって♡  大好き♡ 大好き♡ 大好き♡ だぁい好き♡  孕ませ交尾、がんばってください…♡  いっぱいおチンポ強くして…♡  メルのこと、ママにしてあげてください♡」 ア「王様ぁ…♡  ほら、メルがもっとおチンポ欲しがってるの、わかるよな?  だったらどうぞ♡  王様の本気…♡ 強いおチンポで、もっとたくさん♡  いっぱい感じさせてやってくれ…♡」 メ「あっ♡ あっ♡ あぁあっ♡ 王様ぁ…っ♡  んぅうぁあぁああ…っ♡  ぱんぱん強いのっ♡ 来たっ♡ 来たぁっ♡  あはぁ…っ♡  んぅううんぁあああ…っ♡  んぃいぃぃいい…っ♡ んっひぃっ♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  んくうぅあぁっ♡ ううううんぁっ♡  おまんこぐちゅぐちゅっ♡ いっぱいっ♡ 突かれるっ♡  王様の♡ かっこいいっ♡ 全力交尾ぃ…っ♡  私のこと妊娠させるぞってっ♡ オスの本能っ♡  いっぱい感じちゃうぅう…っ♡  ぁあああああ…っ♡  すごいっ♡ すっごいぃっ♡ 身体っ♡ 頭もっ♡  おかしくなっちゃいそうっ♡  気持ちよすぎてっ♡ 幸せ過ぎてぇ…っ♡  んぅううぃいぃいい…っ♡  んぅあああっ♡ はぁあぁあんっ♡  王様ぁっ♡ 王様ぁ…っ♡」 ラ「おチンポずんずん♡ おチンポどちゅどちゅ♡  王様の、今までになかった激しい交尾♡  男の子じゃあない…♡ 男のおチンポ突き入れ交尾♡  それをされたら私たちメスは、赤ちゃん孕ませてほしくって、  子宮が降りてきちゃうの♡  ほら、今も王様のおチンポに、メルの子宮がむちゅぅって♡  ドスケベディープキス…♡ んっぅん♡ んっうぅぅうん…♡  はぁああ…♡ さあ、王様♡  注いであげて…♡ 中出ししてあげて…♡  メルにも熱々子種汁、びゅるびゅるたっくさぁん…♡」 エ「おチンポの先っぽ、とろけた子宮口にむぎゅぅって♡  今の王様とメルと同じぐらいくっつけて…♡  子宮押しつぶし種付けプレスで、孕ませ…♡  お願いします…♡  赤ちゃん妊娠♡ 王様の子ども♡ 産ませましょう…♡ んっ♡ んっ♡ んっぅん♡ ん~…♡  お射精どうぞ♡ お射精どうぞぉ…♡  孕ませぴゅっぴゅぅ♡ どうぞ、どうぞぉ…♡」 ア「出して♡ 出して♡ 孕ませろ♡  みぃんな王様のお嫁さん♡ 全員孕ませて♡  みんな幸せにしてくれ…♡  おチンポイケ♡ おチンポイケ♡  幸せ孕ませ赤ちゃん子作り♡ 出して、出して、出してぇ…♡」 メ「王様ぁ…っ♡  んぅうううんぁあ…っ♡  来て、来て、来て、来てぇ…っ♡  私のおまんこにっ♡ 一番奥にっ♡  王様の赤ちゃん孕みたがってる子宮にぃぃっ♡  種付けびゅーびゅー♡ いっぱい出してっ♡  赤ちゃんちょうだいっ♡ 子作りお願ぁい…♡  んぅああああ…っ♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  はっぁあぁああああ…っ♡  うんっ♡ うんっ♡ 来てぇ、王様…っ♡  メルの中に…っ♡ メファの中、に…っ♡  え…? い、今…メファって…♡  んっやぁあぁあぁあ…っ♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡  うんっ♡ ありがとうっ♡ 私のこともっ♡  やっぱり、思い出してくれて…っ♡  んぅううう…っ♡  ありがとうっ♡ 王様ぁぁっ♡  ぁああああ…っ♡  すきすきすきすきっ♡ んぅうぁあぁっ♡  イックぅうう…っ♡ 種付け交尾でおまんこイッグ♡  大好きな王様の赤ちゃんっ♡  孕ませてもらってイックぅう…っ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  んぅうぅぅうぅぅっ♡ くうぅぅううう…っ♡  ぁあぁあああぁあああああ…っ♡  王っ、様ぁ…っ♡ んぅうぁあぁあぁああ…っ♡ んぅぅいぃっ♡ んぅうぅううん…っ♡  中出し、っびゅうびゅぅう…っ♡  あぁっ♡ んぅうんぁっ♡ あぁあ…っ♡  精液♡ 出しながらっ♡ まだおチンポっ♡  動いてる、よぉ…っ♡  はぁああ…っ♡ 私の、赤ちゃんのお部屋ぁ…っ♡  いっぱいになってるのに♡ もっと、もっとって♡  精液注ぎ込みながら、押し込んでっ♡ ぅうんっ♡  あぁ、来てる…っ♡ これ、今♡ 王様の精子♡  私のところに…っ♡ 赤ちゃん孕ませに…っ♡  ぁ…っ♡  ぁぁぁああ…っ♡ ふぅ、っふぅ、ふぅう…っ♡  デキた…♡ 今、赤ちゃん…♡  妊娠、しちゃった…♡  わかっちゃったよ、王様ぁ…♡  私のこと…♡ メファって呼んでくれた、王様…♡  思い出してくれて…孕ませてくれて…♡  ありがとう…♡  んっぅん…♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡  ふふ、ふふふ…♡」 ラ「王様…♡ おチンポ子作り、とってもすごい…♡  どんどん昔のことも思い出しているみたいね…♡  これならきっと、いずれは、全部…♡」 ア「あたしとエヌマのことも、思い出してくれるよな♡  きっと、必ず…♡」 エ「王様のおチンポで、孕ませてくれますか?  私の記憶も取り戻して…♡ 私をあなたの、  正真正銘のお嫁さん…♡  幸せなママに、してくれますよね♡  んぅん…っ♡ あぁ、王様…♡  やる気満々、種付けプレス♡  私のおまんこ、らぶらぶ孕ませおチンポで、いっぱい♡  お願いします…♡  んぅん…♡  んぅうあああぁ…っ♡  っはぁ、っはぁ、んっぅうん…っ♡  王様…っ♡ おチンポ…っ♡  素敵ですぅ…っ♡ んぅううん…っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  んぅうん、はぁあああ…っ♡  王様のおチンポで、おまんこいっぱい、ずぷずぷされるの、  気持ちいいです…っ♡  もっといっぱい、孕ませおチンポ♡  お願いしますぅ…っ♡ んぅうあああんっ♡」 メ「あはぁ♡ 王様ぁ♡  まだおチンポがんばれる? エヌマとアヌスの二人とも、  しっかり孕ませられるかな?  できるよね、もちろん♡ 今の、かっこいい王様なら…♡  がんばってね♡ いっぱい応援してるから♡  ほら、私のおっぱいたくさん吸って…♡  おチンポもっともっと、元気にしちゃおうね…♡  っはぁん…♡  大好きな王様のためなら、私…♡  どんなことだってしてあげられるから♡  っふふふ…♡」 ア「がんばれ、王様…♡ あたしの番まで、  おチンポ大きく♡ かっこよく…♡  ほら、おっぱいどうぞ♡ いっぱい飲んでくれ♡  王様のために溢れるおっぱいなんだから…♡  王様だけが、飲める母乳なんだからな♡  んっぁ…♡ あぁ、王様…♡  好き♡ 大好き♡ だぁい好きだ…♡」 ラ「あぁ、王様…♡ ほら、おっぱいむぎゅぅ…♡  背中に私のおっぱい♡ いっぱいぎゅうぎゅう♡  押し付けてぇ…♡  んっはぁ…♡  背中から、王様の種付けプレスのお手伝い…♡  今の王様なら、必要ないかも知れないけど、してあげたいの♡  王様に、私のおっぱい…♡  あなたに孕ませてもらったお礼の母乳♡  いっぱいあげたいの…♡  あなたが最後まで、みんなのこと、孕ませられるように…♡  なんでもしてあげたいの…♡  だからおっぱい、たくさん受け取ってぇ…♡」 エ「んぅうんぅあっ♡ ぁあああんっ♡  王様っ♡ おチンポっ♡ 深いところ、までぇ…っ♡  んぅうっんあ…っ♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  んぅうぁあっぁああっぁあ…♡  んっぅぁあ…っ♡っぁあぁあぁああ…っ♡  んっはぁ♡ はぁんっ♡  あんっ♡ やぁっ♡ んぅんぁあっ♡ ふふふっ♡  必死なお顔…っ♡ とっても男らしいお顔で、  おチンポ腰振り、ずっぷん、ずっぷん…っ♡  私のこともしっかり孕ませてくれるって…っ♡  そのお顔を見るだけで…っ♡  んぅあああ…っ♡ わかり、ます…っ♡  あなたの想い、伝わって…っ♡  うれしくなって、熱くなってぇ…っ♡  身体も心も、熱々、ドキドキ…っ♡  はぁあああ…っ♡  王様♡ 好き♡ 好きぃ…っ♡  お願いします♡ 孕ませおチンポ♡  もっと強い、かっこいい♡ オスチンポぉ…♡  お願いしますぅ…っ♡  はっぁん♡ ぁああんっ♡  はぁ、はぁ、んぅん…っ♡」 メ「ほら、王様♡ ふふふ…♡  エヌマのおねだり、わかるでしょ?  してほしいんだよ♡ もっと強い、おチンポピストン♡  私やラルクにしてあげたみたいな、  かっこよくって惚れ惚れしちゃう、幸せピストン…♡  私たちにも見せて♡ お願い…♡ んぅん♡ んっちゅ♡ んぅぅぅっ♡ っはぁ…♡  母乳口移しで飲ませてあげるから…♡  いっぱいおチンポ大きくして、ピストンがんばって♡」 ア「大丈夫♡ 王様ならできるよ「♡  もしも疲れてるっていうんなら…♡ ちゅぅぅ♡ んっちゅう…♡ っはぁああ…♡  美味しい母乳で元気にしてあげるから…♡  いっぱいぱこぱこ♡ してやってくれ…♡」 ラ「どうぞ♡ 王様ぁ…♡  かっこいいおチンポで、おまんこずぼずぼ♡  孕みたがりのメスをさらに発情させて、  注がれた精子で絶対孕むように、子宮、こじ開けて…♡  私やメルみたいに、赤ちゃんのお部屋、ずんずん突いて、  エヌマのおまんこも、喜ばせてあげて…♡」 エ「ぁあっ♡ んぁああっ♡ 王様…っ♡  大丈夫、ですよ…♡ 私は今でも、充分♡  気持ちいいですから…っ♡ ううんっ♡  無理はしないで、このままのピストンでも…っ♡  あっぁあああああっ♡  んっくぁっ♡ はぁあぁあんっ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  王様ぁ…っ♡ ピストン、強く…っ♡  んくううんっ♡ はぅああああ…っ♡  ありがとうございますっ♡ 王様ぁ…っ♡  私のっ♡ わがままっ♡ 聞いてくれてぇっ♡  んぅうぁああ…っ♡  んぅううううんっ♡  あぁっ♡ 気持ちいいっ♡  おまんこ気持ちいいですっ♡  強いピストンっ♡ 熱い先っぽっ♡  一番奥にっ♡ ううううんっ♡  小さい身体でっ♡ こんなに強くっ♡ 重くぅっ♡  おチンポ押し付けられてぇ…っ♡  ふぅああぁああ…っ♡  ぁあああ…っ♡ 子宮っ♡ 吸い付いてっ♡  王様のおチンポっ♡ ぱくんってしてぇっ♡  んぅぅうぃいっ♡ くうううううっ♡  おチンポっ♡ ピストンでぇっ♡  引っ張られるぅっ♡ 子宮持ち上げられてっ♡  押し込まれてっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぁあぁあ…っ♡  王様ぁっ♡ 王様ぁあ…っ♡  はぁあああ…っ♡」 メ「王様…♡ ザーメンの準備、できてるかな?  エヌマのおまんこにびゅうびゅうびゅ~って、  いっぱい注いであげるためのおチンポ汁…♡  キンタマから昇ってきてるかな?  だったらそれを、ぜ~んぶおまんこに出してあげてね♡  孕め、孕め、孕めって…♡  いっぱいびゅ~って、してあげてぇ…♡ んぅううんっ♡ ちゅぅぅうんっ♡ はぁああ…♡  最後の最後まで、おチンポ精子♡ 濃くなるように、  母乳たっぷり飲ませてあげるからね…♡」 ア「んっちゅぅぅぅぅ…♡  んぅん、はぁ…♡  孕ませろ…♡ エヌマのこと、ママにしろ…♡  自分が組み伏せてる女を種付け…♡  オスの喜び全身で、受け止めて…♡  孕ませろ…♡」 ラ「どうぞ♡ どうぞ♡ 王様ぁ…♡  孕ませて♡ 妊娠させて♡  赤ちゃんの素♡ いっぱいびゅっびゅぅ♡  エヌマのお腹に入り切らないぐらい、いっぱい、いっぱい♡  どろどろザー汁でお腹たぷたぷになっちゃうぐらい♡  たくさんのおチンポミルクぅ…♡  いっぱい出して♡ 孕ませて♡  孕め♡ 孕め♡ 孕め孕め孕めぇって♡  あっついの…♡ 出してあげてぇ…♡」 エ「んぅぁ…っ♡ 王様ぁ…っ♡  はい、はい…っ♡  来て、ください…っ♡  おチンポ奥に♡ ザー汁いっぱい、奥にぃっ♡  子宮にっ♡ びゅっびゅっびゅぅぅ…っ♡  はっぁああぁあああ…っ♡  あなたの赤ちゃんっ♡ 産ませてくださいっ♡  あなたの子どもを産んで、私のことを…っ♡  あなたのお嫁さんに…っ♡  あの日の約束の通りにして…♡  え…っ♡  あ…っ♡ お、王様ぁ…っ♡  んぅああぁあああ…っ♡  はいっ♡ そうですっ♡  私をあなたのお嫁さんに…っ♡  このエヌマを…っ♡ いいえっ♡  あなたのエルをっ♡ 妻にっ♡ してくださいっ♡  はっぁああぁあああ…っ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  んぅんぅあああ…っ♡  イック♡ イッグぅ♡ んぅんぅんぁっ♡  王様ぁっ♡ イキますっ♡  あなたのエルがっ♡ あなたのおチンポでっ♡  孕ませおチンポでイギますっ♡ イッグぅうう…っ♡  んぅんぅんぁっ♡ はぁあぁああ…っ♡  イクイク♡ んぃっく♡ イックぅぅっ♡  んぅああああああ…っ♡  王様っ♡ 王様ぁつ♡ 王様ぁつ♡  ぁああああ…っ♡  お射精…っ♡ お願いしますぅ…っ♡  はぁあぁああああ…っ♡ んぅうぅぅあぁあぁあ…っ♡  うううぁっ♡ んぅうううっ♡ うっくぅ♡  ああああ…っ♡  あぁあっ♡ 出てます…っ♡  王様の、あたたかい、おチンポ汁…っ♡  うっくぅんっ♡ はっぁあああ…っ♡  っぁあっ♡ まだ、おチンポ、ずんずん来て…っ♡  うううっ♡ くっふぅ…っ♡  はい♡ はい…っ♡ 孕みます…っ♡  あなたの赤ちゃん孕みます…っ♡  うぅぅ、はっぁああ…っ♡  んぁ…っ♡  ううううん…っ♡ っふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  あぁ、王様…♡ どうやら、私も…っ♡  たった今、妊娠…♡ したようです…っ♡  おチンポでいっぱい、奥まで精子、ずちゅずちゅって…♡  送り込んでくれた、おかげでぇ…♡  はぁ、はぁ、はぁああ…っ♡  っふぅぅうう…♡ ふぅ、はぁ、はぁ…♡  んっぁあ…っ♡ んっぅん、はぁ…♡  ふふふ…♡」 メ「王様♡ すごいよ…♡  これで三人、孕ませてくれたんだね…♡  なら、あとは最後の一人…♡」 ラ「ここまで待たせちゃった、最後のお嫁さん…♡  しっかり孕ませてあげようね♡」 ア「ふふ…♡ 頼むぞ、王様♡  あたしにも、王様の強い子種♡  いっぱいちょうだいな…♡  んっぁ…っ♡  あは♡ 小さい身体で、こんなに力強く♡  はぁ…っ♡  んぅぁああ…っ♡  王様ぁ…っ♡ おチンポ、来てぇ…っ♡  んっぁっ♡ はぁああ…っ♡  あっ♡ あっ♡ んあああ…っ♡」 エ「王様…♡ これが最後の種付けですよ♡  お身体の方は大丈夫ですか?  最後までがんばれそうですか?  どうか、アヌスのこともしっかりと、孕ませてあげてください♡  そのためのお手伝いならば、私たち、何でもしますから♡  元気が出る母乳、たくさんちゅうちゅう♡  ごくごくちゅぱちゅぱ♡ 飲んでください…♡」 ラ「お疲れなのが目に見えてわかるわ…♡  でも、おチンポ孕ませ交尾をやめるつもりがないのも、  王様のお顔から伝わってくる…♡  なら、止めることはしない…♡  王様のこと…♡ 私の大好きな人のこと、  最後まで支えてあげるからね…♡  はぁい♡ おっぱいちゅうちゅう♡  たっぷり飲んで、元気いっぱいに…♡  種付け交尾、最後までできるように♡  がんばって、王様…♡」 メ「ほら、王様…♡ がんばれ、がんばれ♡  がんばって、アヌスのこと、孕ませよう…♡  四人全員とも、孕ませて、お嫁さんにしてくれるんでしょ?  お願い、王様…♡  私たちみんなのこと、幸せにして…♡  私たちの母乳、お口からも身体からも、たくさん浴びて…♡  おチンポ最後まで、かっこよくしてようね…♡  アヌスのおまんこの一番奥に、熱いの出して…♡  赤ちゃん孕ませるまで…♡  王様の赤ちゃん産んでもらうまで、おチンポ、強く…♡」 ア「んっぅぁっ♡ くううん…っ♡  はぁっ♡ ふぅ、はぁあ…っ♡  王様…っ♡  ありがとう♡ あたしのために、こんな…っ♡  本当に、うれしいよ…っ♡ 頼む…♡ あなたの赤ちゃん…♡  産ませてくれ…♡ 孕ませてくれぇ…♡  んっぅん♡ っぁあああ…っ♡」 エ「王様のかっこいいピストンで、孕ませ中出し…♡  本当に気持ちよくって、幸せで…♡  この人の赤ちゃんなら産んでもいいって、  心から思えるようになりました…♡  だからその気持ちを、どうか、アヌスにも…♡ んっ♡ んぅんっ♡ ちゅぅ…♡ はぁ…っ♡  母乳口移しキスで、おチンポ応援してあげますから♡  あの激しくて、あたたかい本気交尾♡  してあげてください…♡」 ラ「これが終わったら、いくらでも休んでいいからね…♡  だから、あなたの体力の限界まで、  子作り、がんばってね…♡  あなたがそうしたいというのなら、  私はそれを、支えるだけ…♡ んっぁむ♡ んっちゅぅうぅ…♡  あなたに赤ちゃん、孕ませてもらった身として…♡  あなたのお嫁さんになった女としての、義務…♡  あなたの子作りセックス♡  ずっと支えていてあげる…♡」 メ「王様♡ がんばれ、がんばれ…♡  おチンポがんばれ、孕ませがんばれ…♡  一生懸命赤ちゃん作る王様が、だぁい好き…♡  おまんこの一番奥におチンポぶっちゅんくっつけて、  孕め、孕めってザーメン注ごうとする王様が、  みぃんな、だぁい好き…♡  だから、おチンポがんばって…♡  孕ませ交尾♡ 種付け交尾♡  いっぱいいっぱい中出しして、アヌスのこと、ママにして…♡」 ア「っはぁ♡ っはぁ♡ 王、様…っ♡  んぅうんぅああああ…っ♡  これが、王様のっ♡ 本気のおチンポぉ…っ♡  んぅああああ…っ♡  おまんこすごいっ♡ 子宮、おチンポ、潰されてっ♡  んくうぅうぅうう…っ♡  王様っ♡ そんなに奥っ♡ 愛情たっぷりにっ♡  種付けプレスぅ…っ♡ くうううう…っ♡  あぁ、孕む♡ 孕む♡  今、中に出されたら、絶対にぃ…っ♡  王様っ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  赤ちゃん、くださぁい…っ♡  ぁああ…っ♡」 エ「さあ、王様…♡ お射精、しそうなんですよね♡  激しくぱんぱん、アヌスのおまんこにおチンポ、  何度も何度も突き立てて…♡  あぁ、思い出しただけでお腹が熱くなります…♡  どうぞ、王様♡ あの時の私たちのように♡  アヌスにも、孕ませ射精♡ どうぞ、どうぞぉ…♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅぅう…っ♡ 最後の最後まで、精子、キンタマで作り上げて…っ♡  最後の一匹になるまで、種付けびゅっびゅぅ♡  しましょうね…っ♡」 ラ「お腹の奥に、あったかお射精…♡  身体も心も熱くなる♡ 幸せ中出し…♡  王様に孕ませてもらう、メスとして最高の幸せを、  アヌスにも…♡  あの頃の、私たちの幸せを…♡  私たちの記憶を取り戻して、みんなでまた、  この国を治めましょう…っ♡ んっぅん♡ んっぅう♡ ちゅぅ…♡ どうぞ、王様ぁ…♡  孕ませ種付け♡ 子作り中出し♡  王様の赤ちゃん、アヌスにも、産ませてあげて…♡  みんなであなたのお嫁さんに、ならせてね…♡」 メ「王様♡ 出して♡ 出して♡ 最後のお射精♡  あなたの赤ちゃん♡ みんなで産ませて♡  絶対いい子に育つから♡  今の王様みたいにかわいくて、立派で、かっこいい子に♡  育ててあげるから…♡  だから、出して…♡  お射精どうぞ♡ 孕ませどうぞぉ…♡  種付けぴゅっぴゅぅ♡ お子種どっびゅぅ…♡  イクイクイクイク♡  孕め孕め孕め孕めぇ…♡」 ア「王様…っ♡ 孕ませて…っ♡  あたしを、あなたのお嫁さんにして…っ♡  大好き、大好き、大好き、だぁい好きぃ…っ♡  ぁあああ…っ♡  んぅうあぁああああ…っ♡  来る、来る♡ 精子来るっ♡ 種付けぇ…っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、あああ…っ♡  うううぅ…っ!? 王様…っ♡  ビスって、今…っ♡ あは…っ♡  あたしのこと…っ♡  んぅうう…っ♡ あぁ、そうだっ♡  王様が昔っ♡ ビスって呼んでくれてたの、思い出して…っ♡  ううぁあああ…っ♡  王様っ♡ イック♡ イック♡  好きっ♡ 好きっ♡ 王様♡ イックぅ…っ♡  出して、出して、出して、出してぇ…っ♡  あなたの赤ちゃん、お願いしますぅ…っ♡  うっ、あっ、っぁああ…っ♡ んぅぃいぁあっぁあぁああ…っ♡  うううぁっ♡ はっぁああ…っ♡  うぅう…っ♡ 出てる…っ♡ 王様♡  孕ませてくれて…っ♡ はぁあ…っ♡  ううぅう…っ♡ 奥に、ねばっこいの♡  どんどん、入って…♡ はぁああ…♡  んぅん…っ♡  ぁあ、来た…♡ 今、入ってきたぁ…っ♡  王様の赤ちゃん、デキたの、わかったぞ…♡  ふぅ、はぁ、はぁ…♡  ありがとう、王様ぁ…♡  んぅん…♡ はぁ、はぁ、ふぅぅぅ…♡」 エ「王様…♡ ありがとうございました♡  これでみぃんな…♡  あなたのお嫁さんで、ママになりましたね♡」 メ「孕ませてくれた赤ちゃん…♡  大事に育ててあげるからね♡  もちろん、パパになった王様のことも♡  まだまだず~っと、かわいがってあげる♡」 ラ「これからは夫婦として、私たちと…♡  永遠に、幸せに…暮らしていこうね♡」 ア「あたしたちの、旦那様…♡」 エ「私たちの、旦那様…♡」 メ「私たちの、旦那様…♡」 ラ「私たちの、旦那様…♡」 ●第19章 ア「行くぞ、王様…♡  いいや…旦那様♡  んぅああぁんっ♡  はっぁああ…っ♡  んっぁ♡ うぅうんっ♡  はぁ、っくうんっ♡ ぁああ…っ♡  旦那様ぁ…♡  んっぅうんぁっ♡ はぁ、んぅんぁっ♡  んっくぅ♡ はぁああ…っ♡  飲んで♡ 旦那様♡ あたしの母乳♡  今日もいっぱい、ちゅうちゅう、飲んでぇ…♡」 エ「ふふふ♡ いかがですか、旦那様♡  今日も朝から、私たちとおまんこえっち♡  あなたに孕ませてもらった私たちと…♡  ボテ腹セックス♡ 気持ちいいですかぁ…♡  よしよし、よしよし…♡  ふふふ♡  はい、どうぞ♡ 私のおっぱいも、ごくごくしてください♡  もちもち太もも膝枕♡ してもらいながら…♡  ボテ腹ミルクもたっぷり飲んでくださいね♡  んっぁんっ♡ はぁあああ…♡  今日もとってもいい飲みっぷりです♡ 旦那様…♡」 メ「はぁい、旦那様ぁ♡ お皮剥き剥き終わったよ~♡  あ~んして~♡  はい、あ~ん♡ ふふふ…♡  美味しい? 旦那様♡ 私とラルクで作った、  みずみずしい果物のお味は♡  一日一個食べれば医者いらず、なんて言うぐらい、  栄養たっぷりのフルーツだからね♡  いっぱい食べて、今日も元気いっぱいになろうね♡  はい、あ~ん♡ んふふふふ♡  おいしいねぇ♡  それじゃあお次は飲み物も…♡  はい、旦那様♡ あ~ん♡  んぅん♡ はぁ…♡  こっちも栄養たっぷりの、美味しいお嫁さん母乳だよ♡  お腹の赤ちゃんもすくすく育って、  前よりもっと、濃くて美味しいミルク♡  出るようになっちゃったから…♡  いっぱい飲んでね♡ んふふふふ♡」 ラ「ふふふ…♡ 旦那様のおチンポは、今日も本当にすばらしいわ♡  私たち四人を同時に孕ませたのに飽き足らず…♡  あれから何度も何度もおまんこセックスしまくりで、  この国の王様らしいハーレムえっち、毎日楽しんでるなんて♡  私たちがこんなにお腹を膨らませているのに、  今日も朝から性処理しろ、だなんて…♡  恐ろしい男になっちゃったわね?  まだまだこんなに小さい男の子みたいなのに…♡  ふふふ…♡  ぁんっ♡ あは、旦那様…♡  んぅうん…♡ ふふ、そうね、ごめんなさい♡  妊娠してるのわかってるのに、毎日旦那様と、  らぶらぶえっちしたくってたまらないのは、  私たちの方…っ♡  旦那様は私たちのために、毎日おチンポ勃起させて、  私たちの性欲、満たしてくれているのよね…っ♡  本当に、ありがとう…♡  あなたのおかげで私たち、毎日、幸せよ…っ♡  んぅんっ♡ はぁああ…っ♡」 ア「本当に…っ♡ んっく、はぁ…っ♡  毎日、あたしたちと、セックスばっかり…っ♡  お腹が目立つようになってからも、ずっとハメっぱでっ♡  赤ちゃん育って、おまんこするのが難しい時は、  お尻におチンポハメまくりでぇ…♡  この数ヶ月、ずっと、楽しかったよ…っ♡  旦那様♡ あはぁ…っ♡  はぁぁぁん…っ♡」 エ「ふふふ…♡  おかげで、まだ国民には、新しい王様が誕生したこと、  伝えられていないんですよ?  とはいえ、んっぅん…っ♡  私たちが妊娠したって話はもう、伝わってますから♡  私たちの側にいた幼いの少年が、実は、  次の王様なのではないかという噂は、前から、  流れているんです…♡  そろそろ正式に発表しても、問題ないと思います♡  きっと、みんな驚きますよ♡  こんなに可愛い男の子が、実は…♡ あぁんっ♡  んぅん、ふぅぅ…♡  自分たちの王様だなんて…っ♡  ふふ、ふふふ…っ♡」 メ「エヌマの言うとおりだね♡  でも、大丈夫…♡ 王様の記憶も、あれからだいぶ、  戻ってきてるんでしょ?  なら、国を治めるのには、何の問題も…っ♡  はっぁぁん…っ♡ あんっ♡ んっぅうん…っ♡  んもう、旦那様ぁ…♡  記憶も戻ってきてるのに、性格は全然、戻らないね♡  昔みたいな男らしいのじゃなくって、かわいくて、甘えん坊♡  だけど時々、すっごくかっこよくなる旦那様…♡  ルゥはそんな今の旦那様も、だぁい好きだよ♡ んふふ…♡」 ラ「もちろん、私もよ♡  昔のあなたも勇ましい男って感じで好きだったけど…♡  今の、抱きしめたらおっぱいに埋まってしまうような、  かわいい旦那様も、とっても好き♡  ずっと赤ちゃん欲しいって思っていたせいか、  かわいい男の子の相手をしていると、  すごく幸せな気分になるの…♡  それに、さっきメルも言った、時々かっこよくなるあなたは、  かつてのあなたそのものよ…♡  昔の旦那様も、今の旦那様も…♡  私たちは、愛しているの♡ ふふふ…♡  さあ、旦那様♡ 美味しいフルーツ、もう一口どうぞ♡  はい、あ〜ん♡   甘酸っぱい果物と…♡ 母乳のマリアージュ…♡  何度も楽しんで…♡  んぅん、はぁあ…♡ ふふふふふ…♡」 ア「っふぅ、っふぅ、ふぅぅう…♡  ん…旦那様♡ おチンポ、出そうか?  ああ、いいぞ…♡ 出してくれ♡  ふふふ…♡ この街のほとんどを見下ろせるこの場所で、  孕ませたお嫁さんのおまんこおチンポ搾られて…♡  今日もたっぷり気持ちよく♡ 射精してくれ…っ♡  んっぁん♡ はぁあ…♡  どうぞ、どうぞ♡ 旦那様ぁ…♡  お射精どうぞ、おチンポぴゅっぴゅぅ…♡  びゅっびゅっびゅぅぅ…♡  ぁぁあぁぁあ…っ♡  んっく、はぁあん…っ♡ んっぁ、はぁあ…っ♡  あぁ、旦那様…♡  今日もいっぱい、ザーメン出てる…♡  お嫁さんセックス♡ 気持ちいいなぁ♡  ふふふふふ…♡  んっく、っふう…♡  んぅ、はぁ、はぁ…♡ ふふ…♡」 エ「ふふ、おチンポぴゅっぴゅ、気持ちよかったですね♡  旦那様♡ ですが…この一回で終わらないのは、  お嫁さんの私たちには全部、わかってるんですよ♡  だからぁ…♡」 メ「次は私のお嫁さんおまんこで、おチンポぱこぱこ♡  旦那様ザー汁、搾ってあげるね♡  ボテ腹おっぱいミルク、ごくごく飲みながら、  おチンポどっぴゅうんしちゃおうねぇ…♡」 ラ「はい、旦那様♡ それでは私のお膝へどうぞ♡  私の膝枕で心地よくなりながら、おチンポ交尾♡  まだまだ続けましょう♡  もちろん、おっぱいも忘れずに…♡  んぅう…♡ たくさんちゅっちゅ♡  いっぱい吸ってぇ…♡  ぁああぁんっ♡ はぁ、はぁああ…っ♡  ごくごくたくさん、好きなだけ、どうぞぉ…♡」 メ「行くよ…っ♡  んぅうぁん…っ♡ あぁん、はぁん…っ♡  んっく、ふぅうん…っ♡  んっうう、はぁああ…っ♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  んっくぅ♡ はぁ…っ♡  どう、旦那様♡ ボテ腹騎乗位おまんこ♡  くぅ、はあぁ…っ♡ 私も、気持ちいいぃ…っ♡ 旦那様おチンポ♡ 毎日味わっても、毎日気持ちいいっ♡  旦那様ぁっ♡ 好きぃ…っ♡」 ア「旦那様♡ ふふ…♡  ありがとうな♡ 今日もいっぱいおまんこに、  旦那様精子、注いでくれて♡  お礼に、ほら♡ 今度は私が食べさせてあげるよ♡  お口、あ~ん…♡ ふふ、美味しいか? なら、こっちもだ…♡  あたしの母乳、いっぱい飲んでくれ…♡  んぅん、っふう…♡  ふふふふふ…♡」 エ「いかがです? 美味しいですか?  そちらの果物は、私やアヌスも育てるのに協力しているんです♡  植物を育てるのに重要なのはなんだと思います?  そう、お水です♡  いつも旦那様が、エルのお水は美味しいよって言ってくれる、  あのお水を、この果物にもたっぷり与えているんです♡  私のエレメントならば、花や果実がおいしく育つ水を  用意することも簡単ですから♡  そして、成長に必要な気温を作るのに、アヌスのエレメントも  使われていて…♡  つまり、私たち全員の力があって、  その果物はできているんです♡  美味しいはずですよね、ふふふ…♡  そして、そんな美味しい果物ともっとも合うのが…♡  私たちの母乳です…♡  んっぁ、はぁん…♡  私たちの力で育った果物ですか、私たちの母乳が合うのも、  当然ですよね♡ ふふふ…♡」 メ「んっぅん♡ んっぁ♡ はぁああ…っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  んんんぅっ♡ 旦那様…♡  おっぱいちゅうちゅう、すごい勢い…っ♡  あは♡ もうすっかりパパになっちゃって、  赤ちゃんだってもう少しで産まれるのに…♡  そんな赤ちゃんに負けないぐらい、おっぱいちゅぱちゅぱ♡  強くて、上手くてぇ…♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃうよぉ♡ んっくうん…っ♡  んっぁ、はぁああ…っ♡  そんなにおっぱい吸われたら、私ぃ…っ♡  どんどんおまんこ、熱くなっちゃって…っ♡  んっはぁああ…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んぅうんっ♡ おまんこぱんぱん♡  止まらないよぉ…っ♡  ぁあぁあん…っ♡」 ラ「ふふ、旦那様…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おっぱいどうぞぉ…♡  んっぁ…♡ んぅうんっ♡  ふふふ…♡ ねえ、旦那様♡  まだ少し、気が早いけど…♡ この子が産まれたら、  その後はどうするの?  やっぱり二人目、三人目も、孕ませてくれるんでしょう?  あなたはこれから、正式な国王になるのだし…♡  世継ぎになる子たちは、いくらいたっていいものね♡  だとしたら…♡ 私たちの孕ませえっちの毎日は、  これからもずっと、ずぅっと続くってことよね…♡  ふふふ…♡  楽しみね、旦那様♡ こんな毎日が、まだまだ何年も、  何年も続くんだもの♡  それを考えるだけで…♡ 身体が熱くなっちゃう…♡  私たちと王様の愛情が、永遠に続くのね♡  ふふふ…っ♡」 ア「ああ、ラルクの言う通りだ…♡  あたしたちは、旦那様の赤ちゃん、何人だって  産んであげるからな…♡  この子が産まれたら、すぐにだって、  次の赤ちゃん、孕ませてほしいんだ…♡  みぃんな、同じ気持ちだよ…♡  んっぁ…♡ 旦那様みたいに♡  おっぱいたくさん、ごくごく飲む、かわいい赤ちゃん♡  何人もぉ…♡」 エ「ふふ、旦那様…♡  お顔が赤くなってきましたね♡  まだまだ何人も孕ませるんだって思ったら、  おチンポもキンタマも、興奮してきちゃったんですね♡  おまんこえっちしてもらってる途中で、  次の子作りのこと考えて、ザーメンいっぱい作っちゃって…♡  本当に、スケベな旦那様♡  えっちが大好きで、おまんこ子作り大好きで…♡  でも、そんな旦那様のことが、私たちも大好きです♡  え?…ふふ、ええ、いいですよ♡  果物、もう一口ですね♡ はい、あ~ん…♡ ふふふ♡  照れ隠しする旦那様も、大好きですよ♡  はぁい♡ おっぱいどうぞ…♡  んっぅん♡ はぁん…♡ はぁ、はぁ、ふぅん…♡」 メ「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡ はぁん…っ♡  あぁ、旦那様…っ♡  おチンポ、びゅ~ってしちゃいそう?  だよね…っ♡ だって、さっきからずっと、  おチンポびくびくぅってしてるもん♡  いいよ、出して…っ♡  ボテ腹お嫁さんおまんこに、いっぱい精液出しちゃおうね♡  赤ちゃんの育ってるおまんこに、  パパザーメン、いっぱい出して…っ♡  ママおまんこでいっぱい、搾ってあげるからね♡  重たいお腹でずんずんばちゅばちゅ♡  精子いっぱい出させてあげるぅ…っ♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっはぁああ…っ♡  出して、出して、旦那様♡  お嫁さんおまんこに、熱々精液、いっぱいちょうだぁい♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  んぅうぁ♡ はっぁああ…っ♡  イック♡ イックぅ♡ んっくぅっ♡  はぁああああ…っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅぁああ…っ♡ んぅうぅんぅんぁああ…っ♡  っぁあ♡ 旦那様♡ 旦那様ぁ…♡  んぅうううう…っ♡ おまんこたくさん…っ♡  パパ精子、来ちゃってるよぉ…♡  んぅん、ふぅ、はぁ、はぁああ…♡  んっく…♡ ふぅう…♡  はぁ、はぁ、はぁ…っ♡ あはぁっ♡  ありがとう、旦那様♡  今日もおまんこ、たくさん気持ちよくしてくれて…♡」 エ「では、旦那様♡ 次は私の番でいいですか?  私のおまんこも、もうすっかり発情しちゃって、  旦那様おチンポ欲しがって、愛液止まらないんです♡  だから…♡  赤ちゃんいるのにこんなになってる、  はしたないママおまんこに、パパのおチンポ♡  お願いしますね…♡」 ア「ほら、旦那様♡ 今度はあたしが膝枕してあげる♡  ここでいっぱい撫で撫でしていてやるからな♡  ん…♡ ああ、おっぱいも、もちろん…♡  んっくぅ、はぁ…♡  好きなだけ飲んで、いいからな…♡  よしよし、よしよし…♡ かわいい旦那様…♡」 エ「失礼します、旦那様♡  おチンポ、ボテ腹おまんこで、お迎えします…っ♡  んっぁあん…っ♡  はぁあ…♡ ああ、おまんこ、気持ちいいです…♡  おチンポの先にいる赤ちゃんまで、喜んでるの、  伝わってきて…っ♡  旦那様ぁ…っ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んぁああん…っ♡  旦那様っ♡ ぁあっ♡ おチンポ、気持ちいいですっ♡  今日もセックス、最高ですっ♡  赤ちゃんいてもっ♡ 気持ちいいおまんこっ♡  止められません…っ♡  はしたないお嫁さんでごめんなさいっ♡  でもっ♡ 好きです♡ 好きなんですぅっ♡  旦那様のこともっ♡ 旦那様とするおまんこえっちもっ♡  みぃんな、大好きですぅ…っ♡  ぁあああん…っ♡」 メ「ふふふ、旦那様…♡  まだまだおチンポ元気いっぱいみたいだね♡  やっぱりこの果物のおかげかな?  はい、あ~んして♡  また私が、美味しく食べさせてあげるから♡  はい、どうぞぉ♡  もぐもぐしたらぁ…♡ おっぱいも♡  んっぅううん…っ♡ ふふふ…っ♡  お口の中で、果汁と母乳が混じり合って…♡  とっても美味しいね♡ 旦那様…♡  ふふふ…♡」 ラ「この美味しい果物は、あとで国民たちにも配る予定なのよ♡  これだけで食べても、とっても美味しいのは、  王様だってわかるでしょう?  だけど、その本当のおいしさがわかるのは、  私たちの母乳を飲める旦那様だけ…♡  そのぐらいの特権は、あってもいいと思うの♡  ね、旦那様…♡  ほら、おっぱいどうぞ…♡  はい、あ〜ん♡ お口の中に残った風味と混ざるだけでも、  とっても美味しいお味になるから…♡  んぅんぁ♡ はっぁあん…っ♡  ふふ、ふふふ…♡」 ア「幸せだな、旦那様…♡  四人のお嫁さんに、順番におまんこしてもらって…♡  おいしい食事も食べさせてもらって…♡  平和な国を眺めながら、優越感たっぷりのらぶらぶ交尾…♡  んっぅ、はぁ…♡  お嫁さん母乳も好きなだけ飲めて…♡  本当に、幸せいっぱいだぁ…♡」 エ「んっぅんっ♡ んっはぁあ…っ♡  旦那様ぁ…♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  はっぁああ…っ♡ 売っくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  んっぅ、ふぅうう…っ♡  はっぁ♡ 旦那様のおチンポ、大きいです…っ♡  あの日、出会ったときから…♡  初めてえっちしたときから、どんどん、成長して…っ♡  どんどんかっこいいおチンポになっていって…っ♡  んぅううん…っ♡  んっ♡ くぅんっ♡ はぁああ…っ♡  旦那様自身も、背が伸びだして、きっと…っ♡  そう遠くないうちに、私たちを追い越すのでしょうね♡  そんな旦那様もかっこいいですけど…っ♡  ふふふ…♡ 今みたいに、かわいい旦那様と  えっちできなくなるのは、少しさびしいですね…っ♡  抱きしめたらおっぱいにお顔がうずまっちゃう、  小さな旦那様も…っ♡ 大好きですからぁ…っ♡  はっぁあああ…っ♡  ぁあ、成長して、かっこいい旦那様も見たいですっ♡  このままかわいいままの旦那様も素敵でぇ…っ♡  わがままでごめんなさいっ♡  旦那様ぁ…っ♡  んぅうんっ♡ はぁ、はぁ、はぁああ…っ♡」 メ「ふふ、きっと、あと何年もしたら、旦那様は、  むかしの旦那様みたいにかっこよくって、  王様としてもふさわしい、立派な男の人になるんだろうね♡  そんな旦那様の成長を、こんな近くで見ていられて…♡  毎日えっちもいっぱい出来て、赤ちゃんも産ませてもらえて、  私たち、最高に幸せだよ♡  ありがとう、旦那様♡ 私たちをお嫁さんにしてくれて…♡  昔も今も、ずっとお側にいさせてくれて、ありがとう♡  どれだけお礼しても、足りないと思うけど…♡  せめて、私たちの愛情たっぷりおっぱいミルク♡  いっぱい飲んでちょうだいね♡  んぅぁ…♡ はっぁん…っ♡  うんうん♡ お腹いっぱいになるまで…♡  お腹いっぱいになったって、ずっと飲み続けていいからね♡  私たちの旦那様ぁ…♡」 ラ「成長した旦那様と私たちの未来…♡  一体この国もどうなっているのか、想像もつかないけど…♡  でも、悪いことにはならないということだけは、  はっきりとわかるわ♡  旦那様のおかげで、私たち四神官の絆も、  より深く、強くなった…♡  旦那様がいなければ、四人で協力して、  こんなおいしい果実を作ろうだなんて、思いもしなかったもの♡  だから、 はい♡ あ~ん…♡ ふふふ…♡  んぅん…♡ ふぅう…♡  未来はきっと明るいわ♡ 旦那様が治める国だもの♡  ね、旦那様…♡」 ア「私たちの未来…♡  このお腹の赤ちゃんと…♡ さらのその次の世代…♡  あたしたちがまだ、何百年と生きて、次々と産まれる、  子どもたちの時代まで…♡  きっとこの国は安泰だ♡  あたしたちがいて、旦那様がいる…♡  もう何も、恐れることなんて何もないさ♡  そうだろう? 旦那様…♡  だから旦那様は、何にも心配することなく…♡  あたしたちと楽しいことだけして、過ごしていればいいからな♡  ふふふ…♡」 エ「ええ、そうですよ♡ 旦那様…♡  まだこれからしばらくは、この国は私たちが治めます♡  それまで旦那様は、王として、いろんなことを学んでください♡  いずれは立派な王様となるために…♡  ですから、それまでの間はぁ…っ♡  んっく、はぁあん…っ♡  私たちと、楽しいこと、えっちなこと…♡  毎日しまくって、笑顔で暮らしていきましょう…っ♡  堅苦しいお勉強ばかりでは疲れてしまいますから、  楽しい子作りえっちで、毎日たくさん、気持ちよくなって…っ♡  未来を作り上げていきましょう…っ♡  はっぁあ…っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  ですから、旦那様♡ おまんこ射精、いっぱいどうぞ♡  明日のために、未来のために、おチンポ気持ちよく、  お漏らしどっぴゅん♡  旦那様が楽しくなることがそのまま、この国の、  明るい明日を作ることになりますからぁ…っ♡  どうぞ、旦那様ぁ…♡  お射精どうぞ♡ おチンポぴゅっぴゅ♡ たくさんどうぞ♡  んっぅん、はっぁん、んぅうぁんっ♡ ああんっ♡  旦那様♡ 旦那様ぁっ♡  んっくうんっ♡ はぁああああ…っ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんんぅん…っ♡ んぅうぁああぁ…っ♡ ううんぅぁっ♡  うっくぅっ♡ あぁぁああん…っ♡  あぁ、旦那様のあたたかい、おチンポミルクぅ…っ♡  ボテ腹おまんこに、たくさん出てます…っ♡  あぁ、私たちの未来…♡  幸せな未来、叶えましょうね♡ 旦那様…♡  ふふ、ふふふふふ…♡  んぅん…♡ はぁ、ふぅ、はぁあ…♡」 メ「んふふ♡ さあ、旦那様♡  最後のお嫁さんおまんこ…♡ 待ってるよ♡  私が膝枕をして、撫で撫でいっぱいしててあげるから…♡  最後のおまんこにも、あったかお射精、  どぴゅどぴゅびゅっぷん♡  いっぱい中出ししてあげようね♡  ん…♡  最後まで、お嫁さん全員の母乳、ごくごく飲みながら、  ね♡ んふふふふ…♡」 ラ「ふふふ、旦那様…♡  ようやく私の番ね♡ 四人もお嫁さんがいると、  順番ずつおまんこするだけでも大変ね♡  でも、時間はかかるけど、旦那様のおチンポは、  私たち四人を満足させてくれるまで、決して萎えない…♡  それが私たちの旦那様…♡  とってもかっこいい…♡ 私たちの王様ぁ…♡  んぅううん♡ くうぅん、はぁああ…っ♡  ぁあ、旦那様…♡  とっても素敵な旦那様♡ だぁい好きぃ…♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  はっぁあんっ♡  旦那様♡ 好きよ♡ 大好き、だぁい好き♡  いつまでも、あなたのこと、愛し続けるからぁ…♡  あなたもずっと、私たちのこと…っ♡  お嫁さんとして、愛し続けてね…っ♡  んっくぅ、はぁあああ…っ♡」 ア「ふふ、そうだな♡ 真面目な話は長々するもんじゃない♡  せっかく今は、楽しくえっちしてるんだ♡  こういう時は…♡  いっぱい甘やかしてもらった、大好き、大好きぃって♡  それ以外のこと、考えないほうがいいもんな♡ ほら、旦那様♡ お口あ~ん…♡ おっぱいもいっしょにぃ…♡ んぅん、はぁ…♡  最後のボテ腹おまんこ♡ 目一杯、楽しもうな…♡」 エ「ええ、旦那様♡  未来のことはまたいずれ…♡ 今は、今のことだけ考えて、  おまんこ楽しんじゃいましょう♡  今だって、とってもすばらしいことに変わりないんですから♡  ねえ、旦那様ぁ…♡ はい、あ〜ん♡ 爆乳お嫁さんのおっぱい、いっぱい飲んでぇ…♡  おチンポ元気に、元気に元気に♡ 大きくしましょうねえ♡  ふふふ♡」 メ「はぁい、旦那様ぁ…♡  よしよし、よしよぉし♡ だぁい好きだよ♡  おっぱい飲んで、おチンポおまんこで包んでもらえて、  幸せな今…♡ 楽しくすごそうねえ♡  旦那様が帰ってきてくれて、私たちのこと孕ませてくれて、  お嫁さんにしてくれたから、こんなに楽しい今があるんだから♡  旦那様だから楽しめる今♡ たっぷり味わって…♡  幸せいっぱい、お射精しちゃおうね♡  よしよし、よしよぉし♡  んぅん♡ はぁ…♡ おっぱい美味しいねえ♡  お嫁さんボテ腹えっち気持ちいいねえ♡  大好き、だぁい好き♡ だぁい好き♡ ふふふ…っ♡」 ラ「旦那様…っ♡  ふふ、なんて素敵な笑顔…っ♡  あなたがそんな風に笑ってくれるから、私たちは、  どんなことでも、なんでも出来る…っ♡  もう二度と、あんな別れはしたくないからっ♡  ずっと守ってあげるっ♡ ずっといっしょにいるっ♡  大好きな、旦那さまとぉ…っ♡  んっくぅ、はっぁあああ…っ♡  旦那様♡ 旦那様ぁっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  好き♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡  旦那様♡ 愛してるっ♡  愛してるわっ♡ 今までも、これからもっ♡  ずっと、ずぅっと、ずぅっとぉ…っ♡  はぁあああん…っ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡」 ア「旦那様♡ 愛してる♡ 愛してるぞ♡  好きだ♡ 好きだ♡ 大好きだ…♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃ…♡」 エ「愛してます♡ 大好きです♡  私の旦那様♡ 私たちの最高の旦那様ぁ♡  いつまでもかっこいいあなたでいてください♡  ずっと私たちの、最高の旦那様でいてください♡  そして、私たちのこと、永遠に孕ませ続けて、  あなたと私たちのかわいい赤ちゃん♡  何人だって、産ませてくださぁい…♡」 メ「旦那様ぁ…♡ 大好き大好きだぁい好き♡  好き好き♡ 大好き♡ 愛してる♡  よしよし、よしよぉし…♡  ほうら、旦那様♡ 愛するお嫁さんに、  いっぱい精液プレゼントしてあげて♡  ラルクの中に、たっぷりどっぴゅん♡  おまんこびゅーびゅー♡ してあげてぇ♡」 ラ「旦那様…っ♡ どうぞ、私の中にっ♡  おまんこいっぱいに、お射精どうぞぉ…っ♡  んっく、はぁんんっ♡ んっ♡ あんっ♡  んっぁんっ♡ はっぁああああ…っ♡  赤ちゃんがいて、大きなお腹に…っ♡  その奥に、たっぷりと、熱い精液、びゅるるってぇ…っ♡  ぁあああ…っ♡  たくさん溢れる母乳に負けないぐらい、熱いザーメン♡  たっぷりどっぴゅん♡ 熱々びゅうびゅうっ♡  私たちに赤ちゃん孕ませてくれた濃厚精液♡  また出してっ♡ いっぱい出してぇっ♡  どくどくぶっぴゅぅ♡ どうぞ、どうぞ、どうぞぉ♡  精子いっぱい、どくどくどうぞぉ…っ♡  んっぅん♡ んぅうぁあぁああっ♡  旦那様♡ 旦那様♡ 旦那様 旦那様ぁ…っ♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  あっ♡ んぅぁっ♡ はぁあああ…っ♡  うっ、くうんっ♡ はぁぁんんっ♡  んぅうぁあぁああぁあ…っ♡ んぅぅうんぅんぅあああ…っ♡  ぁああっ♡ 熱い、熱いわ、旦那様…っ♡  お腹の赤ちゃん、びっくりしちゃいそうなお射精…っ♡  とってもかっこいい…っ♡  素敵よ、旦那様ぁ…っ♡  あぁ、大好き…♡ 愛してるぅ…っ♡  はぁ、ふぅ、んっくぅん、はぁああ…っ♡」 ア「ふふふ、旦那様…♡  ありがとう♡ 今日もいっぱい、お射精してくれて♡」 エ「愛してます、旦那様♡  私たちの、永遠の王様…♡」 メ「まだまだ愛してあげ足りないよ♡  ほら、もっとしよ♡ 旦那様♡」 ラ「もっともっと、楽しい時間…♡  みんなで過ごしましょうね、旦那様♡」 ア「ふふふふふ♡」 エ「ふふふふふ♡」 メ「ふふふふふ♡」 ラ「ふふふふふ♡」 ●第20章 ア「ほら、旦那様♡ 最後はみんなのおっぱい、  飲み放題だぞ♡」 エ「私たち四人のお嫁さんの、甘ぁい母乳♡  好きなだけごくごく、飲んでくださいね♡」 メ「おっぱい揉み揉み、母乳搾って、たっぷりちゅっちゅ♡  たくさんお射精してくれたご褒美だよ♡  いっぱい飲んでね、旦那様♡」 ラ「どうぞ、旦那様…♡  この子達が産まれるより、ひと足お先に…♡  ママになった私たちのおっぱい、たっぷり味わってね♡  …ぁんっ♡」 ア「んぅぁっ♡ 旦那様…♡  あはぁ♡ すごい吸い付き…♡  んぅうん♡ いっぱい出るぅ…♡」 エ「順々でも、一気にでも♡  私たちの母乳、味わい尽くしてくださいね♡」 メ「お嫁さんのあったかい身・左寄り体に抱き着いて、  ぎゅ~って抱きしめて、抱きしめられて…♡  おっぱいごくごく♡」 ラ「あなたのためのおっぱい、身体中、全身で  味わってね、旦那様ぁ…♡」 ア「んっぅん♡ んぅうん…っ♡  旦那様♡ あぁ、おっぱいちゅうちゅう、気持ちいい♡  とっても上手♡ かっこいいぞ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  っはぁあぁあ…♡」 エ「んぁん♡ 旦那様ぁ…っ♡  あぁあ、揉む力も吸う力も、とっても強くてぇ♡  ぁああん…っ♡  今までもたっぷり出したのに、まだ出ちゃう♡  いっぱい出ます♡ 旦那様のためのおっぱいっ♡  んっはぁん…っ♡」 メ「あっ♡ あぁあっ♡ おっぱいちゅぱちゅぱ♡  すっごいよぉっ♡ くぅううんっ♡  んっぁ♡ はぁあんっ♡  旦那様♡ 好き♡ 好き♡ 大好きぃっ♡  あなたのためのおっぱい♡ 一生っ♡  飲ませ続けてあげるから、ねぇ…っ♡  あぁああ…っ♡」 ラ「んぅんっ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱい大好きな旦那様ぁ♡ だぁい好きよぉっ♡  んっぁあっ♡ はぁああ…っ♡  好き、好き、だぁい好き♡ 愛してるぅ…っ♡  もっと飲んで♡ もっと吸ってぇっ♡  いっぱい、いっぱい、ごくごく、ごっくん…っ♡  うううんぅぁあ…っ♡」 ア「んっ♡ んっ♡ んぅうう…っ♡  お腹がこんなに大きくなって…っ♡  私たちの身体、赤ちゃんのための母乳、  作り始めてるはずなのに…っ♡  はぁあ…っ♡」 エ「んくうぅぅ…っ♡  そんな大事な母乳…っ♡ ママになった証のミルク♡  全部旦那様に吸われてます…っ♡  おっぱい、空っぽにされちゃいそうなぐらいっ♡  いっぱいびゅびゅびゅぅ…っ♡  ああぁあんっ♡」 メ「あんっ♡ んっくうぅっ♡ 旦那様ぁっ♡  はぁああ…っ♡ でも、大丈夫♡  私たち、わかってるんだよっ♡  いくら旦那様が私たちのおっぱい、ごくごく飲んで、  いっぱい吸って、搾られちゃってもぉ…っ♡  すぐにまた、おっぱいどんどん作られて、  いっぱい溜まっていくんだって…っ♡  んはぁああ…っ♡」 ラ「なぜならこの母乳は…♡ ぁんっ♡  私たちから旦那様への愛情が、生み出しているものだからっ♡  私たちが旦那様を愛し続けている限りっ♡  ずぅっとずぅっと♡ おっぱいミルク♡  出続けちゃうのよっ♡  んっぁあっ♡ くううんぅんぁああ…っ♡」 ア「だから旦那様は、何にも心配しなくていいんだ♡  赤ちゃんのための母乳も、いっしょ…♡  尽きることなんて、絶対ないから…♡  んっくぅんっ♡ ふぅうん…っ♡」 エ「旦那様を愛するのと同じくらい、この子たちのことも、  とっても、とっても、愛してますから…っ♡  この子達のための母乳もっ♡  永遠にっ♡ 出続けますからぁ…っ♡  んぅんぁっ♡ はぁあああ…っ♡」 メ「だから、飲んでっ♡ もっと飲んでぇっ♡  いっぱい飲んでぇっ♡  旦那様におっぱい飲んでもらうの好きぃっ♡  好きだから、いっぱい飲んでっ♡  もっとごくごく、おいしく味わってぇっ♡  はぁぁあん…っ♡ んぅああっ♡ んぁあっ♡」 ラ「旦那様ぁ…っ♡  素敵…っ♡ かっこいい…っ♡  私たちの、永遠の旦那様ぁ…っ♡  愛してる♡ 好き、好き、好きぃ♡  あぁ、よしよし、よしよし…っ♡  大好き、大好き、だぁい好きぃ…っ♡」 ア「はっぁんっ♡」 エ「んぅうぁあんっ♡」 メ「ああっぁあんつ♡」 ラ「んぅううんっ♡」 ア「あはっ♡ 旦那様っ♡  四人のデカ乳♡ 一斉に吸い付いて…っ♡」 エ「んぅうううんっ♡ 吸われてますっ♡  一気に全部、吸われてますぅ…♡」 メ「くぅうぅううん…っ♡  はぁぁ♡ 旦那様ぁ♡ すごいよぉっ♡  かっこよすぎるよぉっ♡  こんなことされたら、もっと好きになっちゃう♡  好き、好き、好きぃいい…っ♡」 ラ「んぅうんぁっ♡ 旦那様ぁっ♡  ふふ、それでこそ私たちの旦那様ぁっ♡  私たちが一生涯かけて、愛するって、誓った人…っ♡  とっても素敵ぃ…っ♡  んぅうああん…っ♡」 ア「あんっ♡ あぁんっ♡ はぁあ…っ♡」 エ「旦那様ぁ♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡」 メ「んぅんっ♡ やぁあんっ♡ あはぁっ♡」 ラ「愛してるっ♡ 旦那様っ♡ 大好きぃっ♡」 ア「どうぞ、旦那様…♡  あたしたちのおっぱい、いくらでも飲み尽くして…♡」 エ「お身体も、おチンポも、ずぅっと元気に、  強く、たくましくしていてください…っ♡」 メ「かっこいい旦那様の、強いおチンポで、私たちのこと、  孕ませ続けて…っ♡」 ラ「何人も、何十人も、赤ちゃん孕ませてね…っ♡  全部、産んであげるからぁ…♡」 ア「神官として、永遠に、あなたに仕えて…♡」 エ「妻として、永遠に、あなたを愛し続けますっ♡」 メ「私たち四人、死ぬまでずっと、あなたの側で…っ♡」 ラ「あなたを幸せにしてみせるわっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 ア「このビスも…♡」 エ「エルも…♡」 メ「メファも…♡」 ラ「このルゥも…♡」 ア「永遠に、あなたのお嫁さんだからな♡」 エ「永遠に、あなたのお嫁さんですからね♡」 メ「永遠に、あなたのお嫁さんだからね」 ラ「永遠に、あなたのお嫁さんだから♡」 ア「愛してるっ♡ 旦那様ぁ…♡」 エ「愛してますっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 メ「愛してるよっ♡ 旦那様ぁ…♡」 ラ「愛してるわっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 ア「ふふふふふ…♡」 エ「ふふふふふ…♡」 メ「ふふふふふ…♡」 ラ「ふふふふふ…♡」 ●第21章  ア「ふふ、旦那様…♡  今日はふたりきりで、思い切り甘えたいだなんて…♡  ああ、もちろん構わないぞ♡  ほら、来てくれ、旦那様…♡  今日はいつも以上にたっぷりと、甘やかしてやるからな♡  はぁい♡ ぎゅ~ぅ…♡  んふふ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  いいこでちゅねえ、旦那様ぁ…♡  王様として働き出して、毎日大変なんでちゅもんねぇ♡  たまには赤ちゃんに返りたくなっちゃうんでちゅよねぇ♡  今日はいっぱい、ママに甘えていいでちゅからね♡  ほうら♡ おっぱいどうぞぉ♡  ママミルク、ちゅっちゅっちゅぅ♡  んふふ…♡  赤ちゃんおチンポ、いっぱい撫で撫でしてあげまちゅよ♡  何度も何度も、優しくちこちこ…♡  毎晩の子作りで、ママたちのこと気持ちよくしてくれる、  かっこいいおチンポも…♡  今日はたっぷりかわいがってあげまちゅからねぇ♡  いいこ、いいこぉ…♡ よちよち、よちよぉち♡  おっぱいごくごく飲みながら、おチンポあまあま♡  気持ちいいでちゅねえ♡  赤ちゃんみたいにおっぱいちゅっちゅぅ♡  ごくごくごっきゅん♡ おいちいおいちい♡  お腹いっぱいになるまで、飲む飲むしまちょうね♡  母乳ごっくんすればするほど、おチンポもいい気持ちでちゅからね♡  ママのおっぱいたくさん飲んで…♡  濃厚ザーメン、どっくんしまちょうねえ…♡  はぁい、はぁい♡ いいこ、いいこ、いいこいいこぉ…♡  おっぱい飲んで、キンタマあっつく滾らせてぇ…♡  甘々お射精どっぴゅんしまちょうねえ…♡  おっぱいにお顔うずめて、ちゅぱちゅぱ吸ってぇ…♡  いっぱい甘やかしお射精させてもらえる、最高のお漏らし…♡  疲れなんか吹っ飛んじゃう、幸せお射精、しまちょうね♡  ほうら♡ ちこちこちこちこ♡ おチンポよちよぉち♡  はぁい、いいでちゅよぉ…♡ おチンポ出し出ししまちょうね♡  ママのおっぱい飲みながら、ママのお手々でおチンポお漏らし♡  いっぱい出ちて♡ たっぷり出ちて♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  おチンポびゅっびゅぅ♡ してくだちゃぁい♡  はい、はい、はい、はぁい…♡  びゅ~♡ びゅ~♡ びゅ~♡ びゅ~ぅぅ…♡  気持ちいいでちゅねぇ♡  おっぱいちゅっちゅ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡  幸せでちゅねえ…♡ ふふふふふ…♡  どうぞ、旦那様…♡  これからも、疲れた時はこのビスに、  いつでも甘えてくだちゃいね♡  いつだって、旦那様のこと…♡  おっぱいたっぷりに甘やかして、  疲れなんて忘れさせてあげまちゅからね♡  だぁい好きでちゅよ♡ 旦那様ぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ②オナサポトラック エヌマ   エ「旦那様、どうしたんですか?  わざわざ私と二人きりで、このオアシスに来たいだなんて♡  ふふ…♡ いいえ、言わずともわかっていますよ♡  今日は久しぶりに、  たっぷりと私に甘やかしてもらいたいんですよね?  この間、念願の子作りを果たしてから、ずっと…♡  旦那様は努めて、かっこいい王様であろうとしてましたものね♡  たまには、私たちと出会ったころのように、  めいっぱい甘えて、気持ちよくなりたいのですね?  ええ、もちろん大丈夫です♡  でしたら、さあ♡ 私の胸の中へ、来てください♡  んぅん…っ♡ よしよし、よしよし…♡  はぁい♡ おっぱいどうぞ♡  今日はいつも以上にいっぱい、いっぱい、  かわいがってあげますからね♡  んぅんっ♡ ふふふ♡ おっぱいちゅうちゅう、おいしいですか?  今日も好きなだけ、ごくごくちゅっちゅぅ♡  していいでちゅからねぇ…♡  んふふ…♡  はぁい、いいこ、いいこぉ…♡  せっかくですから、今日は私、旦那様のことを  赤ちゃんだと思って、いっぱい甘やかしてあげまちゅね♡  こうすれば、いつも以上に私に甘えられて、  たっぷり甘え溜め♡ できますものねぇ♡  ですから、旦那様ぁ♡ どうぞ、どうぞぉ♡  赤ちゃんみたいにおっぱいに、お口ぱっくんしてぇ…♡  思いっきり、母乳吸い出しちゃってくださいねえ♡  はぁい、おっぱい上手♡ ちゅうちゅう上手♡  ふふふ…♡  ほら、旦那様…♡ こっちの方も、私に甘えたくって  しょうがないみたいでちゅよ♡  この勃起したおチンポも、私に任せてくれまちゅか? ふふふ…♡  ほうら、おチンポ、ちこちこ…♡ 優しく手コキぃ…♡  しこしこしこしこ♡ おチンポしゅっしゅぅ…♡  気持ちいいでちゅかぁ、旦那様ぁ♡  大きいおチンポ握られて、しこしこしゅっしゅ♡  撫で撫でこきこき♡ おチンポびくびく、感じてまちゅねぇ♡  んぅん…♡ しこしこする度、  おっぱいちゅぱちゅぱ吸い付く強さも、いっぱい強く…♡  んふふ♡ 旦那様の癖なんでちゅよね?  よぉくわかってまちゅよぉ…♡  私は旦那様のお嫁さんなんでちゅから♡  おチンポのこと、なんでもわかっちゃうんでちゅよぉ…♡  はぁい、いいこ、いいこぉ…♡  おチンポしこしこ、おチンポよしよぉし…♡  ふふ、とろとろ我慢汁、おチンポから溢れて、  私の指にからみついてまちゅねえ♡  お嫁さん手コキ気持ちよくって、甘々お漏らし♡  幸せそうなお顔でおっぱいに吸い付いて、  とってもかわいいでちゅよぉ…♡  んぅん、はぁああ…♡  おっぱいとっても美味しそうに吸ってくれてぇ…♡  私も気持ちよくって、幸せで、とっても嬉しいでちゅ♡  かっこいい旦那様も、かわいい旦那様も、どちらもいっぱい、  愛してまちゅからぁ…♡  たくさん私に甘えてくれても、  かっこ悪くなんてないでちゅからね♡  旦那様の好きなだけ、いっぱいいっぱい、  甘えてくだちゃいねえ…♡  はぁい、はぁい♡ おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ♡  んっぁん…♡ はぁああ…♡  あは♡ 旦那様♡ お得意のおチンポ腰へこ♡  始まっちゃいまちたね♡  はぁい、旦那様ぁ♡ いいでちゅよぉ♡  キンタマむずむずして、熱々ザーメン、  おチンポに昇ってきちゃったんでちゅねえ♡  出してくれていいでちゅよぉ♡  おっぱいちゅっちゅぅしながら、おチンポびゅっびゅぅ♡  旦那様がいっちばん大好きな、おっぱい吸いながらの  お漏らしどっぴゅん♡  他のみんなには知られずに、私にだけ…♡  赤ちゃんみたいにいっぱい甘えてお射精ぴゅっぴゅ♡  してくだちゃぁい…♡  どうぞ、どうぞ、どうぞぉ♡ はぁい…♡  おチンポぴゅっぴゅ♡ おチンポどっぴゅん♡  おチンポどうぞ、おチンポどうぞ、はい、はい、はぁ~い…♡  びゅびゅびゅぅ…♡ どぴゅぴゅぅ…♡  どびゅるぅ、ぶびゅるるぅ…♡  びゅー…♡ びゅー…♡ びゅっびゅっびゅぅ…♡  んぅん…♡ ふふふ…♡  たくさんたくさん出まちたねえ…♡  旦那様のかっこいい勃起おちんぽから、  かわいらしくお漏らしびゅっぷん♡  いっぱい出してくれてありがとうございまちゅ♡  旦那様ぁ…♡ んふふふふ…♡  旦那様♡ どうか無理せず、いつでも甘えにきてくだちゃいね♡  旦那様のことを支えるのも、お嫁さんとしての、  大事なお仕事なんでちゅからね♡  私の前でなら、いつでも赤ちゃんになっちゃって  いいでちゅからねえ…♡  んふふふふ…♡」 ③オナサポトラック メル   メ「 あは、旦那様♡  このオアシスに私を連れてきてくれるなんて…♡  どうしたのかな?  ふふ…♡ 言われなくてもわかってるよ♡  最近の王様、すっごくがんばってるから…♡  たまには休みたくなったんだよね?  いいよ♡ ほら、ぎゅぅぅぅ…♡  いっぱい抱きしめてあげるから、  今日は王様の責任なんて忘れて、いっぱい私に甘えちゃお♡  いいこ、いいこ…♡  いっつもがんばっててえらいねえ、旦那様ぁ♡  ほら、いいんだよ?  ふたりきりなんだから、どんなことしちゃっても…♡  私のおっぱい、むぎゅ~ってするだけじゃあなくってぇ…♡  えっちしてる時みたいに、おっぱいちゅぱちゅぱ♡  赤ちゃんみたいにミルクごくごく♡ 飲んでくだちゃぁい…♡  ぁぁん…♡ 旦那様ぁ…♡  いっぱいちゅっちゅぅ…♡ 乳首、咥えてぇ…♡  私のおっぱい、おいちいでちゅかぁ? んふふ…♡  よちよち…♡  おっぱいごくごくお上手でちゅねえ…♡  大好きなお嫁さんの、大きなおっぱいにお顔うずめて、  おっぱいちゅっちゅぅ…♡  どんどん元気、出てきちゃいまちゅね♡ ふふふふふ…♡  ほら、旦那様のおチンポも♡  おっぱいごくごく飲んだおかげでこんなに元気…♡  子作りできちゃいそうな勃起おチンポになってくれまちたね♡  それじゃあここも、いっぱい甘やかちてあげまちゅね♡  お嫁さん手コキでぇ、ほかほかおチンポミルク♡  いっぱいしーしーしまちょうね♡  ほうら…♡ おチンポちこちこ♡ おチンポしゅりしゅり♡  優しくおチンポ、なぁで♡ なぁで♡ なぁでぇ…♡  勃起おチンポかっこいいでちゅねえ♡  こんなにがっちり硬くなって、大きく膨らんで…♡  私のお腹にぎゅうぎゅうくっついてまちゅ♡  先っぽから出てくるとろとろカウパー♡  私のお腹にこすりつけるの、気持ちいいでちゅねえ♡  ぬるぬるしーしー止まらない♡ えっちなお汁♡  とぷとぷいっぱぁい♡  はぁん…♡ んふふ、おチンポ気持ちよくしてもらって、  おっぱいちゅうちゅうも、強くなってきまちたね♡  おっぱいちゅうちゅうする強さで、おチンポの感じ方、  わかっちゃいまちゅ♡  旦那様のキンタマに、どれぐらい精液溜まってるのか…♡  おチンポのどこまでザーメン昇ってきちゃってるのか、  わかっちゃいまちゅねえ♡  んぅんぁ…♡ ほうら、この強さはぁ…♡  こんなに力強く、おっぱいちゅっちゅぅ♡  おっぱいにお手々、ぎゅ~ってしがみつくのはぁ…♡  もうすぐそこまで、おチンポザー汁、昇ってきてる時、  でちゅよねぇ…♡  んぅうん…っ♡ お嫁さん母乳、いっぱい吸って…♡  お腹の中にいっぱい溜まって…♡  おいしくて、あたたかくって、甘ぁい母乳で♡  おチンポイクイク♡ したくなっちゃったんでちゅねえ♡  いいでちゅよぉ♡  お漏らしどうぞぉ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡  していいでちゅよぉ…♡  んっくぅ♡ はぁん…っ♡  大事な大事なお嫁さんにいっぱい甘えて…♡  かわいいところいっぱい見てもらって…♡  お疲れおチンポザーメン♡  たっぷり出し出ししちゃいまちょうねえ…♡  はぁい、はぁい、はぁい、はぁい…♡  いいでちゅよぉ♡ おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡  おチンポしーしー♡ 精液しーしー♡  真っ白おしっこいっぱいどうぞぉ♡  おチンポイクイク♡ おチンポイックぅ…♡  おチンポ出る出るぅ~♡  びゅ~♡ びゅ~♡ びゅっびゅっびゅ~♡  熱々おしっこ出てまちゅよぉ♡  お嫁さんお手々でぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  熱々キンタマミルクがたっぷり出てまちゅねえ♡  気持ちいいでちゅねえ♡ ふふふふふ♡  どうでちたか? 旦那様♡  お嫁さんにいっぱい甘やかしてもらうの、  気持ちよかったでちゅか?  ぁんっ♡ んふふ…♡  まだおっぱい、飲み足りないんでちゅね♡  はぁい、いいでちゅよぉ♡  満足するまで、飲む飲むどうぞ♡  お嫁さんおっぱい、好きなだけ…♡  甘えまくっちゃいまちょうねえ♡  んふふふふ…♡」 ④オナサポトラック ラルク  ラ「ふふ、旦那様♡  私をこのオアシスに連れてきて、何の用?  何か私としたいことでもあるのかしら。  そうねえ、いろいろと思いつくことはあるけれど…♡  あなたに直接、どうしてほしいのか聞いてみたいわね♡  それで、どうしたの? 旦那様…♡  あっ♡  あは…♡ いきなりそんな、抱き着いてくるなんて…♡  んぅんっ♡  おっぱいにお顔うずめて、ぐりぐりなんてぇ…♡  あぁあん♡ はぁ、はぁん…♡  ふふ、ええ、わかってるわ♡  今日は私に、思い切り甘えたくなったのよね♡  最近の旦那様は、毎日本当によくがんばってるけど…♡  いくら記憶も戻りつつあるとはいえ、結局はまだ、  私たちよりうんと年下の、小さい男の子…♡  かっこつけるのにも限界はあるのよね♡  ええ、どうぞ、旦那様♡  今日は、かっこいい王様だなんてことは忘れて…♡  年上デカ乳のお嫁さんに、い~っぱい甘えて…♡  気持ちよくなっちゃおうね…♡  はい、どうぞ♡ おっぱいぱっくん…♡  たっぷりちゅうちゅう、吸っちゃって♡  ぁん…っ♡ 旦那様ぁ…♡  んっはぁ…♡ んぅううん…っ♡  おっぱい上手♡ おっぱい上手ぅ…♡  たくさんちゅうちゅうできてまちゅよぉ♡ んふふ♡  今日は赤ちゃんみたいにい~っぱい♡  ママに甘えてくれていいでちゅからねえ…♡  普段はかっこいい旦那様も、  たまには赤ちゃんに戻りたくなるのは、当然のこと…♡  だったらお嫁さんとして、しっかり支えてあげまちゅからね♡  よしよし、よしよぉし…♡  かわいい赤ちゃん…♡ 旦那様赤ちゃん、いいこ、いいこ♡  んっはぁ♡ んぅううん…っ♡  ふふ♡ おっぱいごくごく、美味しいでちゅねえ♡  ママの母乳がおいしくて…旦那様のここも♡  うれしくなって、大きくなってきてまちゅよ♡  ほうら…♡ こ・こ♡ いつもお嫁さんたち、  いっぱい気持ちよくしてくれる、かっこいいおチンポぉ…♡  いいでちゅよぉ…♡ 今日は、このおチンポも、  赤ちゃんおチンポとしてい~っぱい、ママのお手々で  甘々しこしこ、してあげまちゅからね♡  いっぱいいっぱい甘えに甘えて…♡  真っ白おしっこ、びゅーびゅーどぷどぷ、  たっぷりお漏らししちゃいましょうね♡  はぁい、はぁい、しこしこ、しこしこぉ…♡  おチンポ気持ちいいでちゅねえ♡  おチンポ撫で撫で、気持ちいい、気持ちいい…♡  おっぱいも、もっとたくさん飲む飲むしまちょうね♡  おっぱい飲む飲むする度に、キンタマの中身が  ぐつぐつふつふつ…♡ 煮えたぎってきちゃいまちゅねえ♡  ほうら、おチンポいいこ、おチンポいいこ♡  よしよし、よしよぉし…♡  んっはぁ…♡ んぅうん…♡  ふふ、いっぱいちゅうちゅう、お上手でちゅよぉ…♡  今はまだ、私のおっぱいは旦那様専用でちゅからね♡  どれだけ飲んでも、誰にも怒られないでちゅもんねえ♡  お腹の赤ちゃんが産まれてくるまでは…いいえ♡  赤ちゃん産まれてきてからも、ず~っと…♡  赤ちゃんの隣で旦那様が、おっぱい飲む飲むしてくれても、  なぁんにも問題ないでちゅからねぇ…♡  うっぁん…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ♡ 強くなってぇ…♡  おチンポもとろとろになってきてまちゅね♡  熱々我慢汁、たっぷり漏れてぇ…♡ いい気持ちぃ…♡  ふふ、おチンポびくびく震えて…♡  お漏らしどっぴゅん♡ したくなっちゃいまちたか?  はぁい、いいでちゅよぉ♡ いつでもぴゅっぴゅ♡  してくだちゃいね♡  お嫁さん母乳ごくごく飲んで…♡  あっつあつのキンタマザーメン、おチンポの先っぽからぁ♡  びゅー♡ びゅー♡ びゅぶびゅぶびゅっぷぅ♡  おチンポイクイク♡ していいでちゅよ♡  ほうら、ほうら♡ おチンポちゅこちゅこ♡  とろとろおチンポいいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  っはぁい…♡ 出ちゃいまちゅねえ♡  出る出る、イクイク♡ おチンポ漏れる~♡  いいでちゅよぉ♡ 出してくだちゃい、旦那様ぁ♡  お嫁さんおっぱいいっぱい飲みながら、  あったかザー汁たっぷりお漏らし♡  いっぱい出してくだちゃいね♡ どくどくどっぴゅん♡  たくさんどうぞぉ…♡  はぁい、はぁい、はぁい、はぁ~い…っ♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  ぶっびゅ~…♡ どぷどぷぅ…♡  びゅるる、びゅるる、ぶっぴゅっぴゅぅ…♡  はぁい…♡ いっぱい出まちたねえ…♡  おっぱいちゅぱちゅぱいっぱい吸いながら、  どろっどろの旦那様ザーメン♡ たくさん出ちゃいまちたね♡  ふふ…♡ いっぱい甘えてくれて、ありがとうございまちた♡  私もたまにはこうやって、旦那様のこと、  たっぷり甘やかしてあげたいって思ってまちたから…♡  これからも、無理はしないで、いつだって…♡  私の前では赤ちゃんになってくれていいでちゅからね♡  二人きりになりたい時は、いつでもお声、かけてくだちゃいね♡  ふふふふふ…♡」 ⑤オナサポトラック 4人ハーレム  ア「ふふ、旦那様…♡  まさか、今度は…♡」 エ「私たち四人のお嫁さん、全員に、  一気に甘やかしてもらいたいだなんて…♡」 メ「そんな風に言ってくれるなんて、とってもうれしいよ♡  ありがとう、旦那様♡」 ラ「やっぱりあなたは、私たちが愛する、  ただ一人の旦那様です♡  さあ…♡  お望み通り、いっぱい甘やかしてあげますからぁ…♡」 ア「ママのおっぱいに、たっぷり甘えてくだちゃぁい…♡」 エ「ママのおっぱいに、たっぷり甘えてくだちゃぁい…♡」 メ「ママのおっぱいに、たっぷり甘えてくだちゃぁい…♡」 ラ「ママのおっぱいに、たっぷり甘えてくだちゃぁい…♡」 ア「んぅ♡ 旦那様ぁ…♡  どうぞ、どうぞ♡ おっぱい飲む飲む♡  んぅうん…♡」 エ「四人のおっぱい、同時おしゃぶり…♡  とってもお上手でちゅ…♡ ぁんっ♡  あぁ、おっぱいたくさん、お漏らししちゃいまちゅよぉ♡」 メ「かわいい旦那様赤ちゃんのためにならぁ、  あったかミルク♡ いくらでも出してあげまちゅからね♡」 ラ「ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡ ちゅるちゅるごっくん♡  いっぱい飲めて、えらいえらぁいでちゅねぇ♡ ふふふ♡」 ア「んぅん、はぁん♡ 旦那様…♡  ほら、おチンポも…♡」 エ「四人でいっしょにちこちこしてあげまちゅね♡  ママたちのお手々におチンポ全部…♡  キンタマごとむぎゅ~って握ってもらって♡  ぜ~んぶ気持ちよくなっちゃいまちょうねえ♡」 メ「ほうら♡ にぎにぎちこちこ♡  おチンポもタマタマもぉ、全部撫で撫でぇ♡  気持ちいいでちゅねえ♡ 旦那様ぁ♡  んぁんっ♡」 ラ「ふふふ♡ おチンポ気持ちよくって、おっぱいちゅうちゅう♡  いっぱいごくごくしたくなっちゃうんでちゅよね♡  わかってまちゅよぉ…♡  だからいくらでもお好きに…♡  飲む飲むごっくん、してくだちゃいね♡」 ア「旦那様…♡ おチンポあっつあつでちゅよぉ♡  お嫁さん手コキ、感じてくれてるんでちゅね♡」 エ「ふふ、そんなにおチンポ喜んでもらえて、  うれしいでちゅよぉ♡  もっともぉっと、いっぱい気持ちよくしてあげまちゅからね♡  ほうら♡ ちゅこちゅこくちゅくちゅ♡  撫で撫で、撫で撫ぁで…♡  ぁあんっ♡ 旦那様…♡  んぅうん…♡ 私のおっぱいだけっ♡  そんなに強くぅ…♡  はぁあん…っ♡ んぁんっ♡  んぅううん…っ♡ くっぅん、ううう…っ♡  あっはぁ…♡」 メ「あぁ、いいなあいいなあ♡  ねえねえ、旦那様ぁ♡ 私のおっぱいももっと吸ってぇ♡  いっぱいごくごくしてくだちゃいよぉ…♡」 ラ「ダメよ、メル♡ 今日は旦那様だけが甘えていい日なの♡  こっちから甘えちゃうのは禁止♡  そうでちゅよねえ♡ 旦那様ぁ…♡  んぅううん…っ♡  あはぁ♡ ありがとうございまちゅ♡ 旦那様ぁっ♡  んっく、はぁん…っ♡  あぁ、おっぱいちゅっちゅぅ♡ すっごく強く…っ♡  四人分、飲んでた力で吸われたらぁ…っ♡  んっ♡ はぁっ♡ あぁあぁん…っ♡  んっひぃいん…っ♡  あぁ、旦那様♡ おっぱいお上手でちゅぅ♡  いっぱい母乳、溢れちゃい、まちゅぅ…っ♡  あっ♡ あっ♡ あぁんっ♡」 ア「旦那様…♡  おチンポすっごく熱くなってまちゅねえ♡  キンタマもぱんっぱんに膨らんで…♡」 エ「中にザーメン、たっぷり溜め込んじゃってるんでちゅね♡  早くお外に出たいよぉ♡ 出ちて、出ちて~って♡  言ってるんでちゅよねえ♡」 メ「いいでちゅよぉ♡ いつでもどうぞ、旦那様♡  いつでもおチンポお漏らしびゅっびゅぅ♡  していいでちゅよぉ♡  ほうらぁ♡ おチンポこしこし♡ おチンポにゅくにゅく♡  いいこ、いいこ♡ おチンポもキンタマも、よしよしよしよし♡」 ラ「ふふ、旦那様…♡  気持ちよさそうなとろんとしたお顔♡ かわいいでちゅ♡  そのまま、ザーメンぴゅっぴゅした時の、  一番かわいい時のお顔も見てくだちゃいねえ♡  デカパイお嫁さんにおチンポ抜き抜きしてもらって、  気持ちよぉくお射精しまちょうねえ♡」 ア「んっぅぁ…♡ 旦那様♡  ちゅうちゅう、すっごい…♡  んくぅ♡ はぁん…っ♡  もっと飲む飲む♡ どうぞ、どうぞぉ♡  あぁあ…っ♡ 旦那様ぁ…♡」 エ「ふふ、いいでちゅよぉ♡ ほうら♡  おチンポよしよし♡ キンタマくにゅくにゅ♡  気持ちいいところ、ぜ~んぶ甘やかしてもらってぇ♡  あっつあつでどろっどろの濃厚おチンポ汁♡  びゅーびゅー出し出ししまちょうねぇ♡」 メ「ぁんんっ♡ 旦那様ぁっ♡  おっぱい、ありがとう…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ、ありがとう♡ ありがとう♡  いっぱい出るからぁ♡  たくさん飲んで♡ 飲んで、飲んでぇ♡  あぁぁん…っ♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  おっぱいごくごく♡ おっぱいごくごくぅ♡  旦那様ぁ♡ 好き、好き、だぁい好きでちゅよぉ♡  はぁぁん…っ♡」 ラ「おチンポとってもあっつあつぅ…♡  ザーメンすぐそこまで昇ってきてまちゅね♡  おチンポイクイク間近でちゅね♡  はい、いいでちゅよぉ♡  それなら最後は、また四人のおっぱい、一気にごっくん♡  お嫁さん全員のおっぱいに、甘えてくだちゃぁい♡」 ア「はぁんっ♡」 エ「んっぁっ♡」 メ「んぅんっ♡」 ラ「あぁんっ♡」 ア「どうぞ、旦那様♡  おチンポイクイク♡ おチンポ出し出し♡  どうぞ、どうぞぉ…♡」 エ「お嫁さんおっぱいたくさん飲みながら、  ごくごくちゅっちゅぅ♡ いっぱい出ちてくだちゃい♡  あったかザー汁、いっぱい出してくだちゃいねえ♡」 メ「出ちて♡ 出ちて♡ おチンポびゅっびゅぅ♡  どろっどろのほかほかおチンポミルクぅ♡  出ちてくだちゃぁい♡ びゅーびゅーどうぞ♡  びゅーびゅーどうぞぉ♡」 ラ「おチンポお射精、いっぱいどうぞ♡  キンタマの中身、空っぽになっちゃうまで、  ぜーんぶ出し出ししてくだちゃい♡  四人のお嫁さんみんなに、旦那様のかっこいいお射精♡  見せてくだちゃぁい♡」 ア「おチンポどうぞ♡ イクイクどうぞ♡」 エ「おチンポ出して♡ お射精どうぞぉ♡」 メ「おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ♡」 ラ「びゅーびゅーどうぞ♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡」 ア「イッてくだちゃい♡ 旦那様ぁ…♡」 エ「イッてくだちゃい♡ 旦那様ぁ…♡」 メ「イッてくだちゃい♡ 旦那様ぁ…♡」 ラ「イッてくだちゃい♡ 旦那様ぁ…♡」 ア「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡」 エ「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡」 メ「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡」 ラ「びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡」 ア「はぁい…♡ おチンポお漏らし♡  かっこよかったでちゅよ♡ 旦那様…♡」 エ「お嫁さんにいっぱい甘えておチンポお漏らし♡  最高に幸せでちたねえ…♡」 メ「これからも私たちに、いっぱい、いっぱい♡  甘えてくれていいでちゅからね♡」 ラ「かっこいい旦那様もかわいい旦那様も♡  どっちもだぁいちゅきでちゅからねえ♡」 ア「愛してまぁちゅ♡ 旦那様ぁ…♡  ふふふふふ…♡」 エ「愛してまぁちゅ♡ 旦那様ぁ…♡  ふふふふふ…♡」 メ「愛してまぁちゅ♡ 旦那様ぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ラ「愛してまぁちゅ♡ 旦那様ぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ●第22章 ◆① ア「おはよう、王様♡ ほら、朝だぞ♡  ん? ふふ、なんだ? まだ寝ていたいのか?  だめだ♡ もう子どもじゃないんだ♡  ほら、起きろ♡  今起きてくれば…♡  王様の大好きなおっぱい、飲み放題だぞ?  ふふふ♡  ははっ♡ 一気に飛び起きてきたな♡  こら、だめだ♡ おっぱいは、またあとでな?  起きたらしなきゃいけないことはいっぱいあるだろ?  全部終わったら、ご褒美におっぱい、くれてやるからさ♡  まずは顔でも洗ってくるんだぞ♡  ふふふふふ…♡」 ◆② エ「王様♡ 起きてください♡  もう起きる時間ですよ♡  今日は二人でいっしょに過ごす約束でしたよね?  今起きないと、いっしょに遊ぶ時間、  なくなっちゃいますから♡  昨日の約束…覚えてくれてますよね?  今日は、他のみんながいないところでぇ…♡  私のおっぱい、たぁっくさん、飲む飲むするんだって♡  早く起きてくれないと、お預けですよ?  ふふふ…♡  はい、おはようございます、王様♡  それじゃあ今日は約束通り、二人でいっぱい、楽しいこと♡  しちゃいましょうね♡」 ◆③ メ「はぁい、王様~♡ おはようございまぁす♡  って、まだお布団の中なの?  んもう、とっくに起きる時間だよ?  ほらほら、早く起きて、起きて~♡  昨日、私が起こしに行ってあげるって言った時、  王様も喜んでくれたでしょ?  それってぇ…朝から私と、いいこと…♡  したいってことでしょ?  それなら早く起きてくれないと♡  今すぐ起きて、私にぎゅ~って抱き着いてくれないと、  いいことしてあげないよ?  あっ♡ あは、起きた起きた♡  ふふふ、おはよう、王様♡  はぁい、それじゃあ約束通り、いいことしてあげる♡  まずは王様の大好きな、おっぱいからね♡  はいどうぞぉ…♡ ふふふふふ…♡」 ◆④ ラ「あら、王様♡ まだ起きてなかったのね?  ふふ、いいのよ、まだそのままでも♡  今すぐ起きてこなくっても、そのままお布団の中に  いてくれても大丈夫♡  ただ…今、他のみんなは朝から忙しそうなのよね♡  だから、しばらくはここにお迎えには来れないの♡  つまり、少しの間は二人きり…ってことになるわね♡  私と二人きりでいられる貴重な時間に、王様は、  まだお布団の中にいるのかしら♡  お布団よりもあったかい、私のおっぱいの中に来る方が、  もっと幸せだと思うけど…♡  あは♡ おはよう、王様♡  ええ、大丈夫♡ 約束は、ちゃぁんと守るわ♡  ほうら、おっぱい、どうぞぉ…♡  あったかおっぱいの中で温まりながら、  母乳たっぷり、ごっくんしましょうね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑤ ア「おはよう、王様…♡」 エ「おはようございます、王様♡」 メ「おはよう、王様ぁ♡」 ラ「おはよう、王様♡」 ア「王様♡ 今朝は私たち四人全員で、  起こしに来たよ…♡」 エ「王様が気持ちよくお目覚めできるように…♡  あったか母乳、お届けに参りました♡  さあ、いっぱい浴びて、いっぱい飲んで♡  お腹いっぱいにしてください…♡」 メ「ほうら♡ 王様ぁ♡ こっちに来て♡  そんなところにいたら、お口がおっぱいに  届かないでしょ?」 ラ「お布団の代わりに、四人で包みこんであげるから♡  私たちの中で、ぽっかぽかになりましょうね♡」 ア「ほうら、王様ぁ♡ おっぱいどうぞ♡」 エ「いっぱい飲む飲むしてください♡」 メ「たっぷりちゅうちゅうしちゃってね♡」 ラ「むしゃぶりついて、ちゅぱちゅぱごっくん♡  朝から元気いっぱいになってね、王様ぁ♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑥ ア「今日も一日お疲れ様、王様♡  ベッドの準備はできてるから、ゆっくり休むんだぞ♡  ん…どうした? ふふ、そっか。  おねむの前に、いつものアレだな?  ああ、もちろんわかってる♡  王様はいつも、眠る前には温かいホットミルクを一杯、  飲むんだもんな…♡  さあ、いいぞ♡ たっぷり吸って…♡  ん…♡ はぁ♡ よしよし、王様…♡  たっぷり飲んで、朝までぐっすり眠ろうな…♡  おやすみなさい、かわいい王様…♡」 ◆⑦ エ「さあ、王様♡ ベッドの用意ができましたよ♡  ゆっくりお眠りくださいね♡  …はい? どうしました?  ふふ…ええ、いいですよ♡  眠る前に、私のおっぱい、飲みたいんですね♡  もちろん構いませんよ♡  私のおっぱいは、王様のためにあるんですから♡  はい、どうぞ♡ いっぱいちゅっちゅぅ♡  ごくごくしてください…♡  ん…♡  んっはぁ…♡ はぁい、ちゅうちゅう上手♡  いっぱい母乳をごくごく飲んで、リラックスして、  ゆっくりおねむしてください♡  よしよし、よしよし…♡  おやすみなさい、私の王様…♡  また明日も、楽しいこと、いっぱいしましょうね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑧ メ「はぁい、王様♡ ベッドにどうぞ♡  今日はメルも、いっしょに眠ってあげるから♡  ふふ、そうだよ♡ 朝まで添い寝♡ しててあげる♡  ん? 他のみんなにバレたら怒られる?  大丈夫♡ 怒られるより、王様といっしょにいられる方が、  ずぅっと幸せだもん♡  だから、こっちに来て、いっしょに寝よ?  いっしょに眠ってくれるんなら…♡  それまでずうっと、私のおっぱい、ちゅうちゅうできるよ♡  ほら、今すぐだって吸い付きたいでしょ?  私のおっぱい…♡  ふふふ…♡  うん、いいよ♡ いっぱいいっぱい、飲む飲むしよ♡  私のおっぱいごっくんしながら…♡  おやすみなさぁい♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑨ ラ「ああ、王様♡ ふふ、ベッド、温めておいたわよ♡  ええ、私がお先に王様のお布団に入って、  ぬくぬくにしておいたから、さあ…♡  まだあたたかいうちに、入ってきてね♡  今日はこのまま、いっしょに横で寝ててあげるから♡  私の身体を抱きまくらにして…♡  私のおっぱい、枕にして…♡  大好きなおっぱい、ごくごくちゅうちゅう飲みながら♡  朝までぐっすり眠りましょう♡  ほら…♡ 今日もおっぱい溢れて、止まらないの♡  早く飲みに来て♡ 王様…♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑩ ア「はい、王様…♡  おねむの時間だぞ…♡」 エ「今日も王様といっぱいいっぱい、  楽しくって気持ちいいこと、してもらいましたね♡  このままみんなで、お眠りましょう♡」 メ「王様も疲れてるでしょ?  だから、ほら…♡ 私たちのおっぱい、  いっぱい飲んでいいんだよ?」 ラ「甘ぁい母乳をたっぷり飲んで…♡  疲れた身体を癒やしながら、おねむしようね♡  かわいい王様…♡」 ア「ぁあんっ♡」 エ「んっぁんっ♡」 メ「んっふぅっ♡」 ラ「ううんぁっ♡」 ア「ふふ、おっぱい美味しいな、王様…♡」 エ「いいですよぉ、そのままたっぷり、  おっぱいごくごく飲み干して…♡」 メ「楽しくって気持ちよくって、  ふわっふわのいい気持ちのまま…♡」 ラ「朝まだぐっすり、眠りましょうね♡  よしよし、よしよし…♡」 ア「おやすみなさい、王様…♡」 エ「おやすみなさい、王様…♡」 メ「おやすみなさい、王様…♡」 ラ「おやすみなさい、王様…♡」 ◆⑪ ア「さあ、王様♡ もう出かける時間だぞ♡  準備はもちろん出来てるよな?  あたしたちがサポートしてやれる時はいいんだが、  そうでない時は大変だからな…♡  しっかりと準備して、何事もないようにするんだぞ?  それと…ふふ、いってらっしゃいの前に、ほら♡  あたしのおっぱい♡ 飲んでいくだろ?  遠慮しないで、たっぷり飲むんだぞ♡  んっぁ…♡ ふふふ♡  いい飲みっぷりだ♡ それだけ飲めれば、  今日も一日がんばれるよな♡  いってらっしゃい、王様♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑫ エ「はい、王様♡ お出かけのお時間ですね♡  今日は私もお供を…と、言いたいところなのですが、  残念ながら、そうは出来ないのですよね…。  その代わり、陰ながら応援させてもらいますから♡  私が常にお側にいると思って、  お一人でもがんばってくださいね♡  それに…♡ いつものアレも、もちろんさしあげますから♡  王様が一日がんばるためのエネルギー…♡  私たちの甘ぁい母乳です♡  さあ、いっぱい飲む飲むしてください♡  途中で元気がなくなっちゃわないように、たっぷりと…♡  ふふふ♡ 美味しいですか、王様♡  これでしっかりがんばれますよね♡  それでは、いってらっしゃいませ、王様♡  どうか、お気をつけて♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑬ メ「あ、王様♡ ふふ、よかった、間に合ったぁ♡  これからお出かけなんでしょう?  いっしょに行くのはできないけど、お見送りぐらい、  してあげたいなって思ってたんだ♡  王様を一人で行かせるなんて、本当はとっても心配なんだけど、  私たちにも用事はあるからね…。  ごめんね、王様♡ 私にできることと言ったら…♡  王様に、おいしいおっぱい飲ませてあげることぐらいだから♡  ほら、王様♡  おいしいおっぱいちゅうちゅう飲んで、  元気いっぱいになってから、お出かけしようね♡  王様のための母乳なんだもん♡ 好きなだけごっくんしてね♡  ぁ…っ♡  んっくぅ、はぁん…っ♡  ふふ、おいしい? 王様♡  いっぱい飲んだら、出発しようね♡  私たちのために、今日もいっぱい、がんばってきてね♡  いってらっしゃい、王様♡ ふふふふふ♡」 ◆⑭ ラ「ああ、王様♡ もう出発なの?  なら、お見送りぐらいはしてあげなきゃね♡  今日は確か、一人での用事なのよね?  お側についていてあげたいけど…こういうことも、  王になるにはこなさないといけないものね♡  大人しく、ここで応援しているわ♡  だけど…ふふ、これぐらいのことはしても、  許されるわよね?  ほら、お出かけ前に、私のおっぱいを飲んで…♡  やる気と元気、出していってちょうだいね♡  ええ、いいのよ、王様♡ たっぷりちゅうちゅう♡  たくさん飲んで…♡  はぁ…♡  ふふふ、美味しい? 王様…♡  たっぷり飲んで、元気を出したら、気を付けていってきてね♡  いってらっしゃい、かわいい王様♡  帰ってくるの、待ってるからね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑮ ア「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 エ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 メ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 ラ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 ア「ふふ、お出かけ前に、いっぱい甘えたいなんて♡  うれしいこと、言ってくれて…♡」 エ「いいですよ、王様ぁ♡  よしよし、よしよし、今日もがんばりましょうね♡」 メ「王様が毎日がんばってること、  私たち、ぜ~んぶ知ってるからね♡  かっこいいよ♡ だぁい好き…♡」 ラ「私たちも毎日応援しているわ♡  だから、たくさんおっぱい飲む飲むして、  元気を出してちょうだいね♡」 ア「んぅん…♡  王様におっぱい飲んでもらえると、  あたしたちも元気が出るんだ♡」 エ「だから遠慮しないで、いっぱい飲んでくださいね♡  あなたのための母乳は、たっくさん出ますから♡」 メ「だから王様が飲みたい分だけ飲んで、  満足したら終わりにしてね♡  お腹も元気もたっぷりいっぱいになったら、  お出かけしようね♡」 ラ「王様が帰ってくるの、みんなで待ってるからね♡  帰ってきたら、この続き…♡  みんなでいっぱい楽しいこと、いっぱいしてあげる♡  だから、今日もがんばってきてね♡」 ア「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 エ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 メ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 ラ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」