【読む前に】 収録内容は制作中に少し変わったりするので100%一致する台本ではありません。ご了承ください。 くくく…………ハハハハ、ワハハハハッ! 聴こえる、荒々しく猛るフォボスの声が。 聴こえる、塵の嘆きが水素の海へ虚する、ガリレオの声が。 聴こえる、嗚呼…………人類の母、青き鼓動が繁栄の宴となりて、マザー・アースの声よ………… 煌星ノ落トシ子たる我、星刻ルシアが命ずる! …………我と添い寝をするのだ! 分かっているのだろう、そなたの唯一の理解者である我が、波動を定期的に身体へ送り込まねば、そなたの生命は絶えてしまうのだと。 星々の管理者である我の責務だ、銀河天震たるイレギュラーの核である、そなたを死なせはしない。 フフ、強大な力をその身に宿しながらも、我の支えがなければ儚く、脆く、消え去ってしまう脆弱な男よ。 我、ルシアが来たるべく刻まで、そなたを守り通すと誓ったであろう?何も心配はいらぬ、我に委ねるのだ、そなたの全てを―― んえっ!? た、確かに、コネクト、セックスは先程果たしてはいるのだが………… 管理者たる我には聴こえるっ、波動供給に餓えているのだとっ! だ、だからっ、そのっ欲求をだな―― そなたが満たされるまで、我が添い寝をしてやると申し出ているのだ、素直になるがいい………… 素直じゃないって!? うっ!五月蠅いなっ!簡単に素直になれたら苦労しないわよ! 言えたらしてくれるのっ? …………わ、分かった、じゃあ、そのっ、言うからさ………… あ、あんたをもっと感じたい。ねっ?ギュッ~~て!男の力で、強く、お願い………… あっ、んふっ、あ…………っ♪ はふっ、んっ、はぁ、はぁ、これ、好きぃ♪ 設定とか、そういうの抜きにしてあんたこそ、わたしの理解者、たった一人の大切な恋人、彼氏よ。 あ、ありがと、わたしと嫌な顔しないで付き合ってくれて。 独りぼっちで厨2に振る舞ってたわたしに、話しかけてくれて、優しくて。 あんた以上の理解者は、男の子は絶対居ない。いっぱい感謝してる。 もうっ、ツンデレ可愛いって何よっ!からかわないでよっ! あんただってわたしが居なくなったら、只のオタクくんに逆戻りだもん! 絶対にわたしを離すんじゃないわよっ! エッ、エッチの相性だって、今日もいっぱい気持ち良くしてくれたし…………最高なんだから! っ、っ~~~~!!何を言わせるのだああっ! 早く銀河ヲ回遊セシ外套、布団へ潜り込むのだ!間に合わなくなっても知らんぞーー!! ふう♪んぁん♪もっと♪我の波動を受け取るがいい♪密着すればするだけ効能が強まるのだ、ふふ♪ …………そういえばだ、我に話があると―― コ、コネクトの真っ最中に発していただろうっ!? 用件を述べよ、そなたの頼み事とあれば、何だって叶えてやりたいがなっ! なッ!?〝ネトラセ〟だとっ! 我の身体をそなた以外の有象無象に捧げろというのかッ!? まてっ、そうか!意図が理解出来たぞ! くハハ!なるほど、我とそなたの絆を今一度確かめ合う、実験台にしてしまえばよいのだなっ! ふぅむ、そなたの限りない性癖は網羅しているのだが、まさかそのような提案をされるとはな。 いやっ、少々驚いただけだ、星々が我らに「試練」を与えているのだろう。 良いぞ、我とそなたの「領域」には何人たりとも立ち入れぬと、証明させてやるぞっ! 謝るでない、変態であってもそなたの願いは叶えてやりたいのだ。 んはっ♪んぅ♪撫で撫でも好きだぞ♪ 我が戯れて、無防備な姿など、そなたにしか見せられないのだからな♪ して、どこの輩の相手をすればよいのだ? 既に相談済みなのか?用意がいいな、我が必ず引き受けると信頼があるからこそ、先手を打ったのだろう? …………ほぉ、その男なのか。 我とそなたが関係を持ってから、やたらと話しかけてくる愚か者、素行不良な問題児。 顔だけはそれなりに評価してやらなくもないが、性格も成績もそなたとは雲泥の差だ。 ふむ、そのような人種は近寄りたくもない、正直、我が最も嫌悪する星塵ではあるが―― ――ちゅっ。 んふっ、まぁ、我らの深い絆を見せ付けてやるには、丁度良い塵なのかも知れないな♪ コネクト中に我はつい呟いてしまうかもしれないぞ? そなたの名を、だ。 そやつは嫉妬で狂ってしまうかもしれないなぁ! 実はそなたと下校する時の落ち合い場所にまで、訪れた事もあってな、煩わしいったらなかったのだ。 大方、我を寝取ろうと狙っていたのだろうな。はんっ、あまりに愚かしい、低俗にして下劣な行為を繰り返していた訳だ。 あんな塵では、そなたと我の間に介入すら許されぬ、そなたとのリンクは有象無象如きに断ち切れぬっ、分からせてやる! 報告を楽しみにしているがいい、我に眼を付けた事を後悔させてやるのだ! そなたとコネクトを繰り返し、今の我は完全にそなただけの、専用になっているのだぞ! そやつのチンポなど、膣の入り口で弾き返してしまうかもしれんぞっ! …………はぁ、そんな奴の事よりもだな、そなたとイチャイチャしていたら。 ここを見るがいい、発情してしまっているぞ、どうしてくれるのだ? コネクトは先程果たしたばかりであるのに、やはり足りぬな、はぁ、はぁ………… 明日、そのチャラ男の元へ〝寝取られ〟に行ったげる。 それは別にいいの、あたしが好きなのはあんただけだから。 でも、身体は汚されちゃうから だからっ…………ね?汚される前に染みこませて、あんたの精液、わたしの膣内に注いで。 はぁ、はぁ、ギュッてされただけで、ぐしょぐしょ。 あんたの前でだけ、エッチな女になっちゃうの。 もぉ、ここまで発情させた責任、取りなさいよね…………っ! …………はっ、恥ずかしいんだから、わたしにこんな事言わせるんじゃないわよっ! さっさとチ、チンポ入れちゃえばいいのに!空気読みなさいよヘタレチンポ! (キス) ちゅふん♪ ちぅ、ちゅっ、んりゅっ、んくっ、んぅ、ちゅろっ………… ん、んふっ、チンポであそこ擦りながらぁ、はぅぅん!こ、こういうのだけ上手くなっちゃって、馬鹿ぁ………… Track 2 くくくっ、我が帰還したぞ! 本当に玄関で待ち構えているとは、一刻も早く戦果報告を耳にしたくて、堪らないと見えるな。 昨日の放課後にそなたの希望通り、塵とコンタクトしそのまま、ホテ………… …………!ではなくだなっ、星雲ノ揺リ籠にて一夜を共にしてきたのだっ! ラブ、ホ、と言うのは未だに言い慣れぬ…………そなたとのコネクトは、殆ど家のベッドでというのもあるが。 コホンッ! ふぅ、そう焦るな。然るべき地へ向かうとしよう。 む?忘れたとは言わせないぞ、我の報告を聞きながら―― 【浮ついた口調/正面/遠い~徐々に極近】 ――そなたの硬くなっているモノを優ぁしく、シコシコ♪手コキされたいとな♪ そう頼んできたのは、そなただったろうに♪ 抱きしめる前から硬くしていたのか、変態め♪ 震えているが大丈夫か? 報告を聞きながら、金玉で凝縮させて、最大まで膨れ上がったら出すのだぞ♪ ほらっ、ベッドに横たわるがいい。耳元にて始めるぞ。 そなたの望みを叶えた〝ネトラセ〟報告を 放課後、我は今も着ているこの衣装に着替えてから、待ち合わせ場所へ向かった。 するとあの男が、そわそわしながら待っていた。 くどい、世辞などいらぬ。…………我はそう思いながら、奴を睨んでいた。 そんなもの意に介さず、奴は馴れ馴れしく肩に手を置いてきたり、我が咎めても気にせず「デートだね!」などと、ノボせていた。 噂以上の脳が精巣で出来ているケナシザルで、ため息をついた。 どれだけ顔が整っていようが、許可もなしに女の身体を触る男があるか! 触った場所が胸であったとしたら、確実に顎を削ってやっていただろうなっ! そこからラブ、ホテル…………に入ったのだが、我が嫌悪の表情を向けて一分も経過せぬ間に、あの男はナニをしてきたと思うか? キスだ…………またしても無許可でな、舌を思いっきりネジ込んで来た………… 今回だけの関係と契約を結んだに過ぎぬのに、まるで我を恋人と勘違いしていたのか、 ちゅむっ、ちゅくっ、んりゅっ、ふりゅ、んふっ、んみゅっ。 ぢゅりゅぅ、んれろぉぉ、はぁ、はっー、んぱっ、ぢゅぢゅっ、れぷっ、んぷっ、ぷちゅくっ。 ふぅ、このような感じでな………… 無縁慮に我の舌を抱き、口内を蹂躙したのだ。 だが、味わった事の無い舌業に、不覚にも、そうっ、不覚にも我は、頭がポ、ポワァ~として、眼の奥がトロンと………… 膝もガクガクさせ、体重をあの男に預けながら無意識に………… だが積極的に舌で応えてしまっていたのだ。 我の方から後頭部まで抱きしめて、舌を回して奴のを絡め取ってしまっていた。 ふっ、そなたとのキスでも、あれほどまでに激しくて、脊髄までも愛撫されている感覚に、囚われた事はなかった。 まだ脱いでもいない、部屋の入り口である事も、時間の経過も忘れ暫く舌を交わせて―― 【わざとらしく強調し囁く/左/極近】 ――『恋人』のようなキスに没頭していたのだ。 彼女が他の男とキスをし、これから「その先」へと向かおうとしている………… そんなシチュに大変な興奮を覚えてしまう、特殊で異常で変態な性癖なのだぞ、そなたは? 理解…………しているか、ふふっ。 して、あの男はチンポをいきり勃たせながら、おっ―― おひっ、めさまだっこ…………して、我を押し倒した。 だが力は強くない、寧ろ優しかった、乱暴者と評されていたから、意外であったな。 顔がいいというのも後押しして、ほんの僅かばかり…………紳士的にリードされている気さえした。 あの男は卑怯な事に、キスに夢中にさせている内に、我の絶対聖域。 ひ、一言で言えばマンコ、でるが…………ハイレグを横にズラされて、指を2本も挿入してきたのだ。 そなたとは違う、骨太で何だって寛容してくれて、守ってくれるであろうゴツゴツと、男らしい感触であったぞ………… 男の手に惹かれる女は多いとされているが、はぁ、何となく理解してしまった。 まだ手マンに過ぎなかったのに。 たったの指2本でも、我が握っている〝コレ〟よりも硬いし太くて………… 浅い箇所をゆっくりとかき回され、我は身体を震わせ、口を紡いだ。 じゅんじゅんと愛液が止まらない、止められない、我の最奥にも触れて欲しい。 責められっぱなしで癪かもしれなかったが、その時はどうだって良かった。 そなたとの行為では、辿り着けぬ極地へと我は確実に向かおうとしていた。 小陰唇をなぞられ、大陰唇には舌を這われ、クリトリスを親指で可愛がられ、我は膣内を緩急し悦びを得ていた。 我武者羅に弄るだけのそなたでは、到達までに長い時間を有してしまっていたが、あの男はすんなりと。 呆気ない物であった…………今までの到達は偽りで、これが真の愛撫だと脳よりも子宮で理解した。 あっ!すまぬっ! 率直に抱いた感想を、オブラートに包まず述べてしまった! あああ、違うのだっ! 奴の手から繰り出される絶妙な気遣いと、女を痺れさせる絶技は卒倒ものであったのは間違いないのだが………… べ、別にそやつに惚れてしまったのではないから安心するがいいっ! 身体はあの男と交わってしまったが、心は常にそなたと共にあるぞ。 ホテルへ向かう前にそう伝え、ハグしたではないか。 彼氏でもない男の相手をしたからと、そなたとの巡り巡る運命の架け橋は、朽ちぬっ! んっ、いやっ、悪かったのは我の方だ。誤解させる発言は慎むべきだった。 自らの快楽を優先し、そなたへの配慮が著しく欠如していたのだ、そなたは何も―― …………え?報告だから嘘、偽りなく喋ってくれていい? 忘れられちゃったみたいで、目頭が少しだけウルっと来たけど、我が今こうして戻って来たから、本物の絆を実感している、か………… ふふっ、我もだぞ!な、中々照れるではないか! では、続きを話すぞ! 手マンとキスを只管されて、我は絶頂の余韻に浸っていた。 まだ本番セックスではない、前戯であるのに声帯まで痺れていた。 我が持ち直し、次は「アレ」しかないと、股間を押さえ子宮を戦慄かせていた。 そして遂に、あの男のチ、チンポがお披露目されたのだ。 はっー、はっー、少し下へズレるぞ? ふふっ、この位置からだとそなたのチンポがよく見える。 スンッ、スンッ。スンスンッ………… 正に「眼と鼻の先」の距離だな。 キスをしている時から、我の腹部に当たっていた長いチンポ、20㎝を越えている凶悪なモノは、明らかに我の膣サイズを超えていた アレが挿入されたら、我はどうなってしまうのだろう? 今まで見て来たチンポの中で、圧倒的に、そなたのモノとも比べ物にならぬ巨大なチンポに、我は「揺れて」しまっていた。 積み上げ、歩んできた「聖刻ルシア」が、別の色に塗りつぶされてしまう不安に沈んでいたが―― (間) チンポの芳香が漂ってきたのだ。 まただ、我が鼻孔ではなく子宮で嗅いでしまった。 …………もう無理だった、そなたへの〝ネトラセ〟報告をしなくてはならぬ。 そう言い訳のように、心の中で呟きながら「行くよ」に頷いてしまったのだ………… まず最初は、そなたも大好きな正常位でコネクトを果たした。 だが大きな身体に覆い被さられたのは、初めてだった………… ぶっ太くて、手よりもゴツゴツして、ミミズが蠢いてるように血管浮かんだチンポ。 ミヂミヂミヂッ、チンポとマンコがキスをする音だけで、毛穴が開き歯を食いしばらせ、衝撃に備えた。 グニッ、赤ちゃん部屋への入り口に亀頭が、拳よりも大きいとすら思えたソレが辿り着いた。 我は腰を跳ね上げながら、顎を垂直に立て…………アクメした。 イッたけど欲しい、もっとチンポして、明確に覚えている、即座に奴は応じて本格的に、腰を動かしてきた。 ズシズシ膣内貪りピストンされて、そなたとのコネクトした思い出、刻まれていた快感が、崩落し未知なる快楽の嵐に見舞われた。 膣ビラを奴のエグ太カリが削りを入れ、遺伝子細胞が奴に再構築させられそうで…………だが拒めない、拒まなかった。 あれだけ嫌悪していた我もすっかり、コネクトしか考えられずチンポにヨガッてしまった。 突かれれば突かれるだけ、我に眠りし本能を覚醒させられていった。 肌と肌をぶつかり合わせ、種の繁栄とそれに伴い相互する、快楽を求める深掘り。 あれだけ太く、巨大なチンポが我の閉鎖的な膣内へと、コネクトを果たせたのか。 濡れていた、など単純に片付けられはせぬ。 子宮である「メス」が「ルシア」に命じたのだろう、何と価値があるオスなのだろう、逃すでない…………と。 嫌悪で睨みを効かせていた数分前の我は何処へやら。 煌星ノ落トシ子である我も、所詮はメスに過ぎなかったと〝分からせられた〟 ――程なくして、何十回目かの絶頂を体感した。 そして漸く、あの男も我の縮小マン圧に耐えきれずに、イッたのだ………… あのように脈動し、我の膣を破る勢いで暴れながら解き放ったソレは、ドロっこい蜘蛛の巣が張られるようであった。 あらっ?わたしが射精させられた妄想で、チンポからぶくぶく泡吹いてるわよ。 …………へ~ん~た~い、マぁ、ゾぉ♪ まだ報告終わってないんだけど?もう出したいよ、出したいよって、チンポ騒いじゃって♪ 出したきゃど~ぞ、その代わり報告は打ち止めだけどね~! 我慢する?出来るんだ、頑張れ~。 奴の脈動を膣で受けながら、そ、それだけでも我はまた何度かイッてしまった………… 長き余韻から戻った瞬間を見計らったタイミングで「口でお掃除して欲しい」…………そう、あの男が嘆願してきた。 わざとらしい口調、態度であったが、それもまた我のメスを刺激させるスパイスであった。 この立派なチンポに奉仕をしたい。 愛液の滝を見ない振りをしながら、我は四つん這いとなって喜んで口奉仕をしていた。 あの男の股下に跪いて、金玉をはふっ、はふっ、貪る勢いで頬張った。 するとな「上手いね」と、ぶっ太い手で撫でられてしまってな、メスを奮い立たすのが本当に上手い奴よ、ふふっ。 くりゅくりゅっ、そなたよりずっと大きくて、ありえない量に子宮を捕縛する濃さ、このチンポでは無理難題であろう? ちゅっ、ん♪ ちゅぴっ、ずぽっ、んぢゅぅ、んりゅっ、ふぢゅぢゅぅ! ぐポッ!んぢゅ、ずずずぅ~~ッ!ぢゅはッ!ぐぶッ!ぐぶッ!ぢゅる~~ッ!ぢゅ~~ぢゅ!ぢゅるンッ! …………ふぅ、概ね股下で疑似フェラしてみたが、かなり下品な奉仕であったのだな。 そなたが咥えられた訳では無いのに、ふふっ、疑似と擬音だけでチンポ揺さぶらせているのか。 そなたにも、あんなメスの顔でしゃぶった事はなかったであろう? だが巨大さの代償ともすべきか、今まで奉仕した中で最大の大きさであったから、顎が疲れてしまってな。 我はチンポに頬擦りしながら、次なるコネクトに期待していた。 見上げたチンポは、天を貫く柱の如く反り得て、我慢汁を吹き出し、精液の残り汁を撒き散らしながら、我の膣内へと収まった―― 【見下した口調/左/極近】 あの男相手に「やりすぎ」とな? 我は〝ネトラセ〟としか聞いていないのでな、こうしてそなたの下へ舞い戻ってきたのだ、不満は無いであろう? ――それから朝まで、コネクト、いやっ――セックスを繰り返した。 ふぅ、羞恥心が微かに残っていたから、あの表現をしていたが最早必要なかろう。 オスとメス、奥まで突かれては締め付ける…………ハーッ、ハーッ、それしか頭になかった。 我はあの男の顔をもっと見たいと思い、そして違う体位でセックスしたいと―― 【素に戻り悪戯っ子な口調/左/極近】 き・じょ・う・い♪騎乗位でマンコご奉仕したの♪ 我の締め付けであのイケメンな顔つきが、快楽で歪んでいた、堪らなかった…………ふはぁ…………ん。 何回も騎乗位でイッた後は、あの男からの要望で四つん這いとなって、只管あんあんメス声で喘ぎながら、デカチンで子宮を突かれた。 メスである悦びを噛み締めて、我の方からも腰を動かしていたっ、フッー、フハーッ、ァァン! カーテンを締めていたら、朝日が昇っても気がつかずに、まだセックスし続けていただろう、ふぅ、ハッ、ハッー…………ァァ………… …………イキそうなのか? ふふっ、最後にトドメを刺してやろう。 握っているコレ、そなたのチンポは、この太さに長さだ。 悲しいかな、これが最大勃起なのだろう? 奴は平常時でも、そなたの最大を軽く上回っているらしいぞ。 セックスの技術も雲泥の差だ。 チンポから何まで、そなたとは比べる事もおこがましく、まだ我の膣内に奴の感覚が残っている。 ネトラセはそなたにとって、皮肉でしか無かったな。奴との魅力の差を突き付けるだけに終わった。 いや、我も感謝しているのだぞ? 本当のメスとしての悦びを、味わえたのだからな………… さぁ、報告は終わった、さっさとイクがいい! んはっ! はぁ、耳元で他の男と一晩交わった報告を聞き続けて、イッてしまったのか。変態め………… ほぉ、そなたにしてはかなりドロっこいな。 あの男と比べれば、ガッカリと形容する他ないがな。 なっ!コンドームだと………… あっ!ああっ!勿論忘れずにしていたぞ!中出しはゴム射の意味に決まっておろう! あの男が大量に持ち込んでいたからな!受精はしていない!安心するがいい! さ、さて、セックスはここまでだったのだが、そなたに問いたい事がある! 去り際に誘われたのだ。 温泉旅行、一泊二日だそうだ。 もうあの男との関わり合いを切る、我はそのつもりであったが………… そなたはもう一度…………なのだろう?尋ねる前に察していた。 ああ、二度目の〝ネトラセ〟に行ってくるぞ。 一度しかしないと約束したのに、変態め。 ともかく〝ネトラセ〟はこれが最後であるぞ? 明日、あの男に伝えておく、それで良いな? …………もう一度〝ネトラセ〟させたら、本当にあの男の物へと傾いてしまうかもしれぬ、そなたに不安はないのか。 なぁんてウソよ。ん?聞こえてなかったならいいわ。 確かに気持ち良かったけど、割り切りだもん。ワンナイトラブってやつ。 エターナルなラブはあんただけだから。現に私は戻ってきているでしょ? もっと自信持って彼氏面していればいいの! ねぇ、わたし眠いから帰っていいかしら? だってセックス漬けだったんだもん、報告中も特に腰回りが痛くって。 体調を整えないと、次の〝ネトラセ〟に支障が出ちゃうでしょ? …………じゃ、帰らせて貰うわねー。あんたはどうするの? えっ、報告を思い出しながらオナニー? 本当は満足してないんじゃないのー!へ、へんたーい! Track 3 ねぇー、どれがわたしに似合うと思うー? ここ数年はあの衣装か、制服以外はダッサい服しか着てなかった反動だなぁー。 ファッション雑誌見ても、どれもピンと来なくて。彼氏のあんたならいい案くれると思ってね。 …………うわっ、高っ!ブランド物ってこんなにするのっ! まぁ、親から軍資金として結構な額が貰えたから買えるんだけど。 温泉旅行行くって伝えたら、楽しんで来なさいっ~て♪ 最近あの衣装着てないし、口調も厨2じゃなくなってる? あんたと会うときはあの衣装か、制服だったもんね。この洋服だって初めて見るでしょ? 理由なんだけどね…………もう疲れちゃったの。 この歳でいつまでもあんな痛い事を続けてたって、お子様のままだなって。 いつ止めようかなーって結構悩んでたんだよね。 そろそろ「大人の女」にならないとさ。 勿体ないから、あの衣装は捨ててないけど、思い返せば凄く馬鹿だった、恥ずかしい事してたんだなーって。 もっと女の子らしい服を着たい、わたしにもやっとそんな欲求が生まれてきたの。 冷めちゃったんだよね。専門用語を一晩中ノートに書いたりさ、変なポーズの練習してたりさ………… あああああ~~っ!これが「黒歴史」なのねっ…………全部とまでは言わなくても、殆ど消し去ってしまいたい。 はぁー、確かに楽しいと思っていたから、ずっとしてたんだけど………… もっと「楽しい事」は沢山あるって分かったの。厨2する必要性が無くなっちゃったというか。 完全に卒業する日は近いとだけ、言っておくわ。 温泉旅行が終わって、報告する日が卒業になると思うけど♪ ん?意味が分からないって?すぐ分かるようになるわよ。 おっ!この肩だしのニットワンピ!わたしに似合いそうじゃない?試着してこよーかな! 最近学校でも会えてないから、久しぶりにデート出来て嬉しいの? …………そうだねー、わたしも他にやりたい事があったし、温泉へ準備とかさ。 でも恋人って毎日イチャイチャしないと、いけない訳じゃないでしょう。 今までがくっつき過ぎてただけなのよ、少し会わないだけで破局する訳でもあるまいし。 あんたも男を磨くなり、なんなりしたっていいのよ? エッチしてないから寂しいとでも言いたいのかしら? 次の〝ネトラセ〟が終わったら、この前と同じ事したげるから、それまでオナニーは我慢しときなさい? 明日は会えないわよ、温泉旅行の準備で忙しいってさっきも言ったじゃない。 えー?それでシュンとされても困るんだけど。 じゃあ旅行行って来なくていいの?…………でしょ〝ネトラセ〟して欲しいんでしょ。 全く、あんたの変態性癖に応えてあげてるって、忘れてないわよね?本当に感謝してるのかしら? ほらっ、洋服選ぶの手伝ってよ。 わたしの新しい姿をいっぱい見せたげるから元気出しなさいって。 腕組みながら回ろうよ、あらっ、手が汗でびっしょりじゃない。やだもー、どうしたのよー! 久しぶりに手を握れたから緊張?…………ぷっ、童貞くんみたいじゃん! そ、その服はちょっとエッチっぽい気が…………もう、そんなの着せてエッチしようとか企んでるんじゃないでしょうね? このっ、変態、絶対にしたげないわよ。 でもあれかな、彼はこういうの好きって言ってたし、検討しておいてもいいわよね。 ミニスカでニーソで、身体のラインが浮かぶピチッとした素材で、おへそも見えてて下着も………… 下着まで見たいって、どーせ紐のやつとか選ぶつもりでしょー? ま、彼もそれ系のでお尻に食い込ませるやつが好きらしいから、丁度良いか。 あ~、またエッチな服持ってくるんじゃないわよ~!変態! Track 4 帰ってきたわよ~? あー!楽しかった!三泊四日くらいしたかったなー! …………うっわぁ、もうズボン脱いでチンポ硬くさせてるし。 へぇ、帰るって連絡した時から、チンポ扱いてたんだ。 温泉ネトラレ報告を夢にまで見てたからって、最初くらい大人しくしてられないのかしら。 …………ちっさいなぁ。 あの人が腕なら、あんたは小指サイズのショボチンよね。 そんな顔されたって、大事なトコ触り合う関係になってるんだからさ、どうしてもあの人と比べちゃうのよねー。そこは許してね。 こっち来なさい。今日は右側からするわね。 約束通りこの前と同じ、厨2衣装着たわたしがしゅこしゅこ♪ エッチ漬けの内容をたぁ~ぷり、耳元で囁いたげるわ♪ 始めるわね。 あんたが〝ネトラセ〟妄想でオナニーしてたであろう一日。 わたし達はこ~んなにエッチな事してたのよ。 ――待ち合わせ場所に着いたら、すぐに「その服可愛いね」って♪ あはっ、結構それだけでヤバかった♪その気にさせるのが上手なのよね~! 電車の中でも隙さえあれば、ずっ~とキスしたりお互いのエッチな部分触りあいっこして、高めあってた。 到着して和部屋に入ったら彼の方からキスしてきた。 れぢゅれぢゅっ、んりゅっ、ふーッ、ちゅむっ、んりゅ………… わたしの舌が丸め取られていった。彼の舌先でツンツンされると、身体を硬直させちゃってた。 不快になんて思わなかったわ、これからの濃厚な時間、その幕開けだなっておまんこ疼かせられちゃった♪ 抱きしめあったら、お腹に熱っいのがぶつかってきて、グイグイ押してきたの。 言うまでも無いわよね、彼のチ・ン・ポ♪ 大きくて、太くて、硬くて、熱くて、すっごい匂い♪ はぁ、はぁ、でもね、普段よりも明らかに血走ってた♪わたしの手を掴んで触らせて来たの♪ 帰るまでずっ~と、こんな激ヤバチンポに突かれまくっちゃうんだ…………♪ おまんこ壊されちゃうかも、そう直感して唾液を飲み込みながら、ちゅこっ、ちゅこちゅこっ…………♪ あんたにしてあげてるみたいに、彼の極太なのを手で動かしてたの♪ 予定では温泉入ってから、浴衣でセックスって♪事前に話してたのにどっちも我慢できなくなって♪ おまんこ弄られなくても、はぁ、はぁ…………チンポおしゃぶりしなくてもぉ…………準備、できちゃってた。 彼から「ヤるぞ」って言われて、鍵を閉めるのも忘れてわたしは、布団広げてまんぐり返し♪ 前はそういうの嫌いだったんだけどねー。今はメロメロになっちゃってるからなー、強い口調に寧ろ興奮しちゃうの♪ はぁ、びしょ濡れおまんこ♪あんたのチンポじゃ絶対届かない場所まで一気に埋められたの! あぁ、本当のセックスしてるって子宮が悦んで、巨チンを往復される度にアクメさせられた♪ あんた相手に言った事も無い、下品でメスの本性から唸らせた〝オネダリ〟は、わたしの脳に焼き付いて一生離れないでしょうね♪ この前のセックスが「あんっ!」「んくぁぁ!」とかなら、今回は「んぉぉ!」「ほぉぉっ!」って野性的で本能的なメス喘ぎ♪ 隠したいって羞恥心も、彼の「ヤるぞ」でどっか行ったの♪ 音漏れの心配とか全く考えてなかった♪ま、バレてたって構わないんだけどね♪ それでドプドプッ、泡立て中出しされた訳なんだけど―― 気づいてたでしょ? ん?あんたから言って欲しいんだけど。それが1番気になっていた事なんじゃない? えー、質問されないなら永遠に内緒のままにしちゃおうかな~。 モヤモヤしたままだと、気持ちいい射精出来なかったでしょ? それも興奮した?うわっ、マぁゾぉ♪ でもやっぱりハッキリさせておきたいでしょ? はぁい、あんたが知りたいのは何かな~?言わないとチンポしゅこしゅこ、止めちゃうかも。 …………よく言えました♪ そうよ、今回もこの前の〝ネトラセ〝でも、わたし達は一度もゴムなんてせずにセックスしてたの! キスして、チンポこしゅこしゅしてたら、されてみたいってオネダリしちゃったの♪ ゴムありじゃあダメ、絶対生で中出しされてみたい、ゴム付けたって破けそうな大きさに、激しいピストンだったけど♪ くすっ、顔をそんな歪ませちゃって♪ 悔しいの?寂しいの?どっちもかぁ。 でもチンポは萎えないのよね、辛いけど勃起しちゃうんだもんねぇ~、ハッキリさせてよかったでしょ? もう赤ちゃん出来ちゃってるかもしれないけど、出来たら全額あんた負担だからね? …………ふふっ、当然よね?ネトラセなんてお願いしちゃうんだし、その覚悟があったのよね~♪ そしてね、中出しされた精液を溢さないように、露天風呂までの道のりを頑張って歩いた♪ 混浴だけど誰も居なかった。もう次のエッチが出来るって、わたしは涎が垂れそうになったの♪ 彼は「手を使わずしゃぶれ」って、強い口調でチンポしゃぶりの命令してきたの♪ 上反りヤバチンから、我慢汁がおしっこみたいに落ちてたの見て、子宮ごとキュンッて、震えた♪ すぐにわたしは膝を付いた、彼のチンポが鼻に当たって、強烈な匂いがムワァァ…………て。 それだけで中出しされた感覚に陥ったわ♪ 左手でオナニーしながら、裏筋にむしゃぶりついた♪ だって、おまんこが熱くて耐えられなかったんだもん♪ あんたのよりずっと魅力的なチンポ、またぶちゅぶちゅ言わせながら奥まで、ズシンッ♪てされるんだなぁって。 チンポご奉仕しながら、頭の中ではセックスしてた♪ ぶっちゃけ〝ネトラセ〟とか、忘れてて、あんたの事も記憶から失せちゃってた♪ 彼との子作り生セックスを楽しまないと、阻害されるようそは悉く排除せよって、わたしの「メス」が命令したのよね♪ そしてね、カリの段差までチロチロ~て舐めた♪ 小刻みに震えながら撫でてくれた、彼、可愛かったの♪ ふふっ、わたしの口でテッカテカになった鬼チン♪「もう充分だ」って、次は何の命令されたと思う? 正解は…………パ・イ・ズ・リ♪ 「胸でチンポ奉仕しろ」って命令されたの♪ もうわたしは強い口調で命令されるだけで、ゾクッ、て…………♪ マン筋じゅわ付かせてた♪声だけでもイッちゃう事が出来たかもしれないわ♪ わたしのおっぱいはあんまり大きく無い、Cカップでもあんたのフニャチンは挟めてたよね? 彼のは挟めなかった。 そりゃあ、直径も長さも何もかも、あんたのフニャチンとは違うから、しょうがなかった♪ 彼も無理は承知の上で命令するんだから、意地悪よねぇ~それがイイんだけど♪ ふーっ、ふーっ…………手コキしてる速度と同じくらいにね、なんとか裏筋だけを谷間使って擦ってみた。 チンポ悦んじゃって、すぐ逃げるの♪ 乳首をカリで引っかかれたり、下乳に潜られたり、暴れすぎてた♪ このチンポ欲しい、おまんこにも欲しいって媚びながらパイズリ♪ この時も撫でてくれてね、わたしの瞳は絶対ハート型だった♪はぁ、はぁ…………♪ 我慢汁濃くなって来たけど、突然「そこに手を付いて立て」って命令された。 立ちバックしてくれる! わたしは素直にはい、わかりましたって、片手でおまんこ広げながらお尻振った♪ はぁ、はぁ、彼ったら酷いの♪お尻を軽く叩きながらね…………♪ 「オナニーしてやがったオシオキだ」…………♪壁に押し付けながら、巨チンでメヂメヂ入り口貫かれた♪ ガンガン子宮打たれて、わたしは舌出しながら顎まで仰け反っちゃって、連続アクメで膣内縮小しっぱなし♪ 口を半開きさせたまま、待って、待って、連呼しても彼は子宮へのピストンを加速させるばかりだった♪ 執拗なまでに膣壁面をブ厚いカリ首で摩擦されて、わたしの子宮奥も亀頭を吸い込んでは離さなかった。 何度か中出しされた後は、責め方を変えてきたの♪ 角度を調節させられて、浅い箇所をカリ首で穿られて、焦らさないでって口にする瞬間、チンポピストンで不意打ちスタンプされて………… 彼曰く、わたしのおまんこって、中出しすればするだけ良く締まって、俺の形になっていく名器なんだって! ゴムハメしか出来ない、あんたじゃ分からなかったよね♪ いっぱい褒めて、気持ち良くしてくれる彼を、もっと感じさせてあげたい。 ミヂミヂおまんこ縮小させて、槍チンでアヒアヒ言わせられて…………ハーッ、ハーッ! …………あっ、熱が入り過ぎちゃってた♪ もう出そうだったでしょ?ざんね~ん!まだ許しませ~ん♪ ふふっ、ビク付かせてるけど出せないでかわいそ♪ もっと凝縮させてみなさい、細チンを精々人差し指くらいにさせてみなさいよ♪ ふふっ♪感触を替えてあげようかしら。 今度はこっちの手でシコシコしたげるわ♪あんたはどっちからでも好きでしょ? …………それでね、身長差を味わえる立ちバックで、何度も中出しされたの♪ 人が入ってきても、湯船の中で背面座位♪抱きしめられながらの、う・し・ろ・か・ら♪ 水しぶきとか息遣いで、バレてたかもしれないけど止められなかった♪ 斜め上に突かれてたのが、真上にズコズコされて、口を蟹みたいに泡ブクさせて、わたしは気絶しながらイッてたんだって♪ 彼が介抱してくれたから、後から聞いたんだけど♪ …………眼を覚ましたわたしは、すぐにセックスのオネダリをしたの。 極太チンポ大好きな、いやしいおまんこと交尾お願いします、って♪ 「立場がよく分かっているな」…………♪今度は言葉だけで軽くイッちゃった♪ あんな口調だけど頭撫でてくれて♪ギャップでもう、はぁ、はぁ…………おまんこくぱ付かせながらキスもされて♪ 彼の体重全部子宮に押し付けられて、んオー!とかほォあぁー!って…………♪ あんたがしたくても、全然出来てなかった種付けプレスよ♪ あんたのは「してる気に」なってただけー♪そもそもチンポ届いてないから論外ー♪ ケモノ声♪ホントの交尾♪コドモの作り方♪ 中出しされたら、子宮奥と鈴口が精液アーチで繋がってた♪ 「お掃除フェラしろ」って命令されて、わたしは鼻の下を伸ばしながら、彼のチンポを喉奥まで迎えたわ♪ ぢゅぐぅ、ぢゅぽぢゅぽっ♪れぢゅっ、んぢゅるぅ♪ おまんこにもくださいって、媚び視線送りながら「喉触ってみろ」って言われた。 すぐスリスリして、喉奥まで入ったカリ首を擽ったら、また褒めてくれた♪ お掃除の積もりだったけど、喉奥射精で胃袋が濃~いので、真っ白♪ 口内の次はおまんこも妊娠させてください………… て、口でネバ糸引く精液見せながら、種付け懇願したらた・い・め・ん・ざ・い~♪ 彼がズポズポ腰振って、わたしも抱きつきながらキス、耳元で―― セックス、セックス、中出し、チンポ、あなたの精子欲しい、赤ちゃん産ませて、妊娠キテ、子作り交尾~~―― (間) ――再現度完璧よ、今の♪ あんたが相手じゃ絶対言わないドスケベセリフ連呼して、子宮ズレまくる腰回転ピストンで、一緒に「うオオッー」♪ すんごい絶叫でイッた!トコトンまでケモノになって、汚れた身体は温泉で綺麗にして♪ 温泉の中でも中出し生セックスして♪和室でまた子作りして♪温泉で身体綺麗にして♪ 本当にそれ以外、何もしてないわ♪思い返せば笑っちゃうくらいに、セックスで中出し♪ 三つ子、五つ子、それ以上がわたしのお腹で眠っているのかもね? それでも構わずに、体位を変えまくってセックスでセックス♪ 場所も移動しまくって中出し中出し♪他の人達は絶対スルーしてくれてた♪ 廊下とかマッサージチェアの上でも、抱きしめながらハメてたんだもん♪ やっばい事してたけど、半分くらいは彼の命令じゃ無いの、わたしから誘って…………♪ 子作り旅行をめいっぱい楽しんで来たのでした~♪ 手の中で跳ねてる、はいはい、イッちゃいそうのね? それじゃ、今度こそびゅーびゅーさせたげるから、耳に意識集中してよぉ~く聞きなさい。 実はねぇ、一度目の〝ネトラセ〟が終わってからも、彼とデートしたりセックスしてたのよ♪ …………気がついてたでしょ?もしかしてとは思ってた? あの日のあんたとのデートは、彼からの命令だったの♪だから仕方なく付き合ってあげたのよ。 理由?そんなの簡単よ、あんたよりずっ~~と一緒に居て魅力がある相手だから。 一度目の〝ネトラセ〟で、大分傾いてた。あんたとは「恋人」って繋がりがあったから、ギリギリ我慢出来ていただけ。 彼に脅されたとか、そういうのじゃないのよ?わたしが自分から会いに行ったの! ほらっ、浮気報告にも正直チンポだ♪ ここまでされてもチンビクって、何にでも興奮しちゃう変態ね。 嬉しい?ふふっ♪よく言えました! ご褒美に続きしたげるわよ♪ 価値なし、意味なし、誰も孕ませられない雑魚精子~いっちょまえに疼かせて笑っちゃう~♪ ビュービュー、ほらっ!びゅーびゅーしなさいっ!尿道開かせて泡ブクチンポ!ヘタレ精液さっさと来なさいよ! 来いっ、出せっ、びゅー!びゅー!出せ、出せ、出せ!びゅっ、びゅっ、びゅーー♪ うっわ、すくなっ!あれだけ焦らしてこの程度って。 はぁい、終わり。はぁ~疲れたし。 やる事はやったわ、あんたのせいで彼と生セックスしたくなったから、ホテル代、出してくれるわよねぇ? …………用意がいいわね、全額受け取るわよ♪ えぇー、まだされたりないワケ? もういいでしょ、彼の下に行ってズコバコハメられたいんだけど………… あっ…………そうだ。勘違いして欲しくは無いんだけど―― 【ニヤついた口調/左/極近】 あんたの事は嫌いになった訳じゃないのよ? 彼は男としての魅力溢れてるけど、あくまでも「セフレ」 彼が許す限りは、あんたを恋人にしといてあげるから。 良かったわね、彼女持ちでマウント取れるままじゃない♪ ――ふっ、この口調もこれで最後になるか。 先程、裏切られた気分になった、そなたはそう言っていたがな、我が恋人だからと調子に乗りすぎたのだ。 そなたは見誤ってしまった、己を過信し過ぎた。 一度目で止めておけば良かった? いや、一度でも〝ネトラセ〟をさせた時点で、オスとしての魅力ある方に付くのは、メスとして当然であろう? メスが離れていくかもしれない、その覚悟が、心構えが不足していた。そなたが原因なのだ。 …………泣くな、せめてもの施しを与えてやるから、涙を拭かぬか。 我が脱いだばかりの衣装だ!これをそなたに贈ろう。 我と会えぬ間は、それをオナネタとして使うがいい。 予備が何着かあるのは存じているだろう?あれは全てコスハメ用にすると決めたのだ♪エッチ以外で着る事はもう無い。 そして…………これが新しい我の服だ。 どうだ?彼好みの可愛いくて女の子らしいコーデだ♪ ふむっ、我も新しい〝段階〟へと進むとしよう。そなたなら意味が分かるであろう? それでは、彼とコネクト-セックスしてくるぞ♪ もう一度伝えておくが、そなたと別れる訳では無い。 恋人はそなた、彼はあくまでもセフレだ。 その関係が何時まで許されるかは、彼次第なのだがな。 永遠の別れになるのも遠くはないと思うぞ。 それではな、くハハ!