シーン4 裏垢玉責め動画を観ながらこってりぶっかけプレイ 状況:部室にヒロインたちが入ってくる リン:ん…もういたんだ… 今日はずいぶんと早いんだね… ヒナ:あ…♡ 先輩、きてたんですね♡ お疲れ様ですっ♡ (リスナーの前に近寄るヒロインたち) リン:どうしたの…? そんなにソワソワして… ヒナ:先輩…大丈夫ですかぁ? リン:もしかしてぇ~… リン:今日、わたしたちにどんな事されちゃうんだろう…って、     期待して待ってたとか…?       ヒナ:…くすっ♡ 図星…みたいですね♡ 先輩ったら、分かりやす過ぎですっ♡ ヒナ:それじゃあ~…早速これ、観てもらえますか~? (動画の中で自己紹介をするヒロインたち) (経緯を説明するヒロインたち) ヒナ:これ…前にSNSでフォロワーさんを募集してリンちゃんと撮ったんです…♡ リン:そ… いわゆるマゾフォロワー向け有料配信…♡ …わたしたちの裏垢、 よく 「リン様(ヒロイン2)に踏まれたい」とか… ヒナ:「ヒナちゃんにオナニーを一部始終見てもらいたい」とか…♡ リン:特殊な性癖の人が集まってくるんだけど…… たまにそういう人を募集して、 見せしめとして動画でイジメてあげるの…♡ ヒナ:ちなみに今回のプレイ内容はぁ~…… ヒナ:熟成精子限定、限界ギリギリ玉責め暴発プレイ…♡ リン:熟成精子限定、限界ギリギリ玉責め暴発プレイ…♡ プレイ内容を聞くリスナー リン:そう…♡ よーするに、 オチンポには一切触れずに… 玉だけをひたすら責めてあげるの…♡ ヒナ:撮影するのはコレでもう10回目ぐらいなんですけどぉ…… 好評過ぎて最近応募がスゴイんです…♡ リン:若い女の子にイジメられたい大人の男の人ってかなり多いみたい…♡ ヒナ:それで、今回主役のあのマゾのお兄さんには… まず、撮影前に用意した椅子に裸で座ってもらうんです…♡  私たち2人は、そのひざ元に…♡ リン:手足は動けないよう、テープでガッチリ拘束してあるの…♡ ヒナ:あ…♡ 今、ひどいって思いましたか…♡  でもぉ…しょうがないんです…♡  だって、アレをすると男の人は絶対に途中で暴れちゃいますから…♡ リン:それに、本人も自分から喜んで応募してきてるから、 お互い了承済みなはず…♡ ヒナ:ほら、見えますかぁ…? まずはああやって… 剥き出しになったオチンポさんじゃなく…… タマタマの裏を、 指でかるぅ~くほじってあげるんですよぉ…♡ リン:タマ裏に指先が触れるか触れないかぐらいの強さでぇ… (動画の中で竿役を責めるヒロインたち) ヒナ:カリカリ…♡ カリカリ…♡ リン:カリカリ…♡ カリカリ…♡   ヒナ:って…♡  ぐっすり休んでるオタマジャクシさんたちを起こしてあげるんです…♡ リン:普段触られ慣れてない、精子がウジャウジャ眠ってる場所… ”金玉の裏”を… 指先を使ってくすぐったいぐらいの強さで刺激してあげるの…♡ ヒナ:見てください…♡  あのお兄さん…敏感過ぎてカリカリされてるだけなのに、 オチンポが“甘立ちっ♡” …しちゃってます…♡ リン:竿に触れるのは一切NGって予め伝えてあったのに、 元気にムクムクさせちゃって… 健気だと思わない…? 再度プレイ内容について聞くリスナー ヒナ:はい…♡  さっきもいいましたけど、このタマ責めにはルールがあって… 勃起しちゃうのは全然かまわないんですけど… ヒナ:直接オチンポに触れる行為はしてもらえないんです…♡ リン:感じていいのは金玉だけ…  って言っても、 気持ちよくなれるかどうかは本人次第だけど…♡ ヒナ:リンちゃんは、デコピンとか……キックとか…… 「もっとハードに責めてもいい」って言ってたんですけどぉ… さすがにそれじゃあかわいそうだと思って…♡ リン:マゾはワガママなんだから… どれだけイジメたって限界なんてないでしょ…♡ ヒナ:だからまずは、 あんな風にタマタマの底で休んでるお精子さんたちに… やさしぃ~く“モーニングコール”…♡  してあげるんですよぉ…♡ ヒナ:ほら、見てくださぁい…♡ 私たちの指でタマタマをねちっこぉ~くイジられ過ぎたせいで… オチンポの先っぽから、 ネバネバの濃ぉ~い我慢汁が、 トロトロトロぉ~って溢れちゃってますぅ…♡ リン:中で眠ってたオタマジャクシたちが、 寝床を邪魔されて…ドクン…ドクン…って、活発に泳ぎ始めてるの…♡  わかる?   ヒナ:ひとしきり指先で刺激した後はぁ…… 入念に”匂いチェック”…するんですよぉ…♡ リン:皮一枚の上から子種をほぐされて、 ちゃんと精液が製造されてるか確認のために… ヒナ:チ・ン・嗅・ぎぃ…♡ リン:チ・ン・嗅・ぎぃ…♡ (動画の中で竿役の匂いを嗅ぐヒロインたち) ヒナ:ああやってオチンポやタマタマを… お鼻がくっつくぐらいの距離で満遍なく嗅いでいくんです…♡ リン:玉裏も…カリの裏も…… 生グッサイ子種エキスが液漏れしてないか確かめながら、 入念に匂いをチェック…♡ ヒナ:ほら♡     オチンポさんが  メスの甘ぁ~い吐息をフンフン当てられて… あっという間に “お勃起”…しちゃいましたぁ…♡ リン:女の子のスベスベなお顔がソバに寄るだけで… オスクッサぁ~い匂いが、まるで胞子みたいにムワァ~ってあふれてきて…♡ ドスケベなチンポ臭を撒き散らしてメスを誘惑しようとする、 わるぅ~いフル勃起チンポの完成…♡ ヒナ:オチンポの周りも確かにすごい匂いだったんですけどぉ… 特に匂いがキツイ場所… ”尿道”に… あんな風に、 2人のお鼻をゼロ距離になるぐらいピッタリと近づけて嗅ぐとぉ~… (真似をするように耳元で匂いを嗅ぎ始めるヒロインたち) ヒナ:すん…すんすん… リン:すんすん…すぅ~… ヒナ:すぅ~…はぁ~…♡ すぅ~…はぁ~…♡ リン:すんすんっ♡ すんすんすんっ♡ ヒナ:…あ゛ぁ~…♡ リン:…んふぅぅ…♡ ※合わせ ヒナ:クッサぁ~~~い♡ リン:クッサぁ~~~い♡ ヒナ:はぁ…♡ はぁ…♡  射精する穴の中から、 青臭くて…濃~い匂いが…ムンムン漂ってくるんです…♡ リン:ふぅ…♡ ふぅ…♡  いつも一人で好き勝手ビュ~ビュ~発射しまくってるせいで、 生ぐっさぁ~い精子の匂いが、 こびりついてもう取れなくなっちゃってる…♡ ヒナ:はぁ…♡ はぁ…♡  オタマジャクシさんたちの出口、上手に洗えてないんでしょうか?  ビッシリとカスまでつけて…♡  すっごく不潔だったんですよぉ…♡  あのオチンポさん…♡ リン:ふぅ…♡ ふぅ…♡ んお゛…ッ♡ チンカス混じりのギトギトチンポのエッグぅ~い匂い、キキすぎぃッ♡  このままだとぉ… 頭の中が、黄ばんだクッサイザーメン臭でいっぱいにさせられちゃ~う…♡ ヒナ:はぁ…♡ はぁ…♡ あ゛ぁ~ッ♡  脂ぎった皮脂や、 ほのかに漂うこってりと熟成されたザーメン臭… じっとりとしたムレムレの汗の匂いまでぇッ♡  脳みそが、オチンポの匂い全部でトんじゃいそうですぅ~ッ♡ (耳元で激しく鼻息を荒げながら匂いを嗅ぐヒロインたち) ヒナ:すんすんッ♡ すんすんすんッ♡ あ゛ぁ~♡ リン:すぅ~~……はぁぁ~~♡ すぅ~~…あ゛ぁ~~…♡ ヒナ:すぅ~ッ♡ ふぅ~ッ♡ すぅ~ッ♡ ふぅ~ッ♡ リン:フンフンッ♡ すんふんッ♡ すんふんッ♡ ヒナ:すん…すんすんすんッ♡ リン:すんすんすんッ♡ すぅ~…♡ (耳元に熱い息を吹きかける) ヒナ:はあぁ~~♡ リン:はあぁ~~♡ (動画の中で感想を放つヒロインたち) ヒナ:んふッ♡ リン:んふッ♡ ヒナ:先輩、ズボン…膨らんじゃってますよぉ…♡  もしかして… わたしたちが、チン嗅ぎしているところを見て、 ”勃起”…しちゃったんですかぁ…♡ リン:あの人がされてるみたいに自分も、 「女の子にガチガチオチンポ見せつけながら思いっきり嗅がれた~い」…って 思ってるとか?  くすっ♡  きっもぉ~い…♡ ヒナ:いいですよぉ…♡  せっかくだから見せてくださぁい…♡ (リスナー膝元に移動するヒロインたち) ヒナ:ほら、あんな風に勃起オチンポ、 思いっきり見せびらかしちゃってください♡  わたしたち、“ココで”見てますから…♡ リン:女の子に跪かれながら至近距離でじっくりオチンポを鑑賞されちゃうんだよ…♡  “コーフン”…しちゃうよね…♡ ふふっ♡ (躊躇するリスナーを煽る) リン:どうしたの…? ヒナ:ひょっとして、恥ずかしがっちゃってます?  くすっ♡  先輩、かわいっ♡ リン:キミにその気がないのなら、 わたしたち、今すぐ帰っちゃおっかな~…♡ ヒナ:ほらはやくぅ~♡ 見せてくださぁ~い♡ ズボンを脱ぐリスナー ヒナ:ひゃんっ♡ リン:あぁんっ♡ リン:すっごぉい…♡  天井向いてビクビク震えてる…♡  わたしたちに見られるところ想像して、 勃起チンポ、反り返り過ぎぃ…♡ ヒナ:ズボンを下ろした瞬間、 “ブルン”って飛び出てきましたぁ~っ♡  先輩、コーフンしすぎですぅ~♡ リン:こんなビッキビキに勃起させるなんて…     動画を観てる間、 よっぽど我慢してたんだ…♡ (リスナーではなく股間に語り掛ける) ヒナ:苦しかったですよね…♡  でも、もう遠慮はいりませんよ♡  ねっ♡ 恥ずかしがり屋のオチンポさんっ♡ リン:女の子2人の目の前でオチンポ丸出し…♡  すっごく恥ずかしいけど、 この光景がオチンポにキいちゃって余計に勃起が止まらないんだよね…♡ ヒナ:それにしてもぉ… (リスナーの股間の匂いを嗅ぎ始めるヒロインたち) ヒナ:すん…すんすん…… はあぁぁ~~~…♡ こ~れ~はぁ~♡  女の子に嗅がせていい匂いじゃないですぅ~…♡ リン:すん…すんすん…あ゛ぁ~♡ 大人しい顔からは想像できないぐらいのぉ… ゲ・キ・ク・サ・チ・ン・ポぉ…♡ (チン嗅ぎに夢中になるヒロインたち) ヒナ:すん…すんすん…ッ♡  ほんっと…♡ クサすぎですぅ…♡  わたしたちのチン嗅ぎ動画で、 こんなにもオチンポがギトギトになるぐらいコーフンしちゃってたんですかぁ~♡ リン:すん…すんすんすん…♡ すぅ~ふぅ~…すぅ~ふぅ~…♡ すんすん…はぁぁ~♡ すぅ~はぁぁ~♡ リン:すぅ~…クッサ♡  イケないって分かってたクセに、 身近な女の子にチン嗅ぎしてもらえることにコーフンしてフル勃起ぃ…ッ♡  すぅ~はあぁぁ~♡ ヒナ:すん…すんすんすん…♡ すぅ~ふぅ~…すぅ~ふぅ~…♡     すんすん…はぁぁ~♡ すぅ~はぁぁ~♡ (ぶりっ子気味に拒絶する) ヒナ:やぁだぁッ♡  わたしたちにぃ、チンイラフル勃起オチンポぉッ♡ 見せつけないでぇ~ッ♡  リン:すんすんッ♡ ふぅ~…すんすんすんッ♡ ン~~んっ♡ (わざとらしく助けを求める) リン:こわ~い♡ だれかたすけてぇ~ッ♡  こんなガチガチオチンポ見せつけられてぇ… わたしたちぃ、何かされちゃう~ッ♡  …くすくすっ♡ ヒナ:すんすんッ♡ はぁぁ~♡ ふぅ~…すんっ♡ すんすんッ♡ あぁ~♡ (ヒロインたちのチン嗅ぎが激しくなる) ヒナ:すんッ…すんすんすんッ♡ あ゛ぁ~♡  リン:すぅ~…はぁぁ~ッ♡  すんすんっ♡ すぅ~~~…んあ゛ぁ~ッ♡  ヒナ:すんすんッ♡ すんすんすんッ♡ んあ゛ぁ~…♡ リン:すぅ~ふぅ~ッ♡ すぅ~ふぅ~ッ♡ すぅ~…はあぁぁ…♡ ヒナ:すんすんッ…はあ゛ぁぁ~…♡  コレぇ…すっごいですぅッ♡  射精するお穴からぁ、 今にも飛び出てきちゃいそうなぐらい、 コッテリとした濃厚な… ギトギトお精子さんの香りがしますぅ…ッ♡ リン:射精の期待感丸見えな、 芯が入りまくった本気勃起オチンポぉ…ッ♡  生ぐっさくて…ドエロぉい匂い、 プンプン漂わせて… メスを誘惑してくるぅ~…♡ ヒナ:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡ …クサぁい♡ クサいよぉ…♡  ク~サ~す~ぎぃ~…♡ リン:ふぅ~ッ♡ ふぅ~ッ♡ クッサ…♡  クサイ…クサイクサイクサイクサイッ♡ ヒナ:あ゛ぁぁ~~…… リン:あ゛ぁぁ~~…… ヒナ:クッサぁ~~~いッ♡ リン:クッサぁ~~~いッ♡ ヒナ:はぁ~…♡ はぁ~…♡  先輩…ダメですよぉ…♡  今、射精しそうになってましたよねぇ…♡  わたしたちに「クサイ」って言われるたびに、 先っぽから我慢汁が、 ぴゅっぴゅっ♡って溢れちゃってましたよぉ~♡ リン:ふぅ~…♡ ふぅ~…♡  まさか、女の子にこんなクサイオチンポ嗅がせながら、 目の前で暴発…させるつもりじゃないよね…♡ ヒナ:まだ匂いチェックしてるだけなんですよ…♡  ソ~ローは禁止ですっ♡  がんばって堪えてくださぁい…♡ リン:我慢…♡ 我慢しよ…?  ね…♡ ヒナ:ほら、見えます…? (動画の中で竿役の股間にキスをするヒロインたち) ヒナ:チン嗅ぎの後はぁ… あんな風に、 起き始めたばかりの子種さんたちに向かって…… 優しくキスをしながら… 目覚めのご挨拶をしていくんです…♡ リン:でっぷりと膨らんだ金玉を隅々まで… 愛おしそうにスタンプを押すみたいに口づけ…♡ ヒナ:私たちのせいで繁殖させた子種さんたちに、 「コッチだよぉ♡」 「ママたちはココにいるからね…♡」 って…♡ オタマジャクシさんたち一匹一匹を誘導していってるんです…♡ リン:キスするたびにプルン…プルンって、 子種達がママを求めて必死に泳ぎ回ってるのが分かるの…♡ ヒナ:あの中で、元気なお精子さんたちが… グツグツぅ~コトコトぉ~ってイライラしながら… お外に出たがってるんですよぉ…♡ リン:女の人のオクチで強制的に金玉をフル稼働させられて…… 皮一枚隔てたところでオタマジャクシたちが、 ウジャウジャ暴れ回ってるって思うと… とっても健気で可愛く思えちゃう…♡ ヒナ:あ…♡ 先輩、 今、オチンポがピクンって反応しましたねぇ~…♡ リン:キミもしてほしいんだぁ~?  ア~レ…♡   ヒナ:先輩が大事に貯めた子種、 わたしたちのオクチでいっぱいグツグツコトコト沸かせたいですか~…♡ リン:女の子のプルプルツヤツヤのクチビルでぇ~… スタンプをいっぱい押すみたいに… ヒナ:愛おしそうに… リン:タ・マ・キ・ス ヒナ:タ・マ・キ・ス ヒナ:くすっ♡ リン:くすっ♡ リン:あーあ…♡ 期待しながらブルンブルン震わせて… もう口じゃなくてオチンポで返事しちゃってる…♡ ヒナ:まるでオチンポさんが、 ”いつでもOKです”って言ってるみたいですねぇ…♡ リン:ほ~ら… 女の子のクチビルが、キミの股間にどんどん近づいてる…♡  精子、もうどこにも逃げられなぁい…♡ ヒナ:わたしたちの濃厚リップサービス、たっぷり味わってくださいねぇ…♡ (リスナーの股間にゆっくりとキスをしていく:タマキス) ヒナ:ん…ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡ リン:ん…ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡ ヒナ:ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡     ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡ リン:ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡     ちゅっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…♡ ヒナ:どうれすかぁ~…♡  タマタマに優しく“キス”…される感覚…ちゅっ♡ リン:普段、触れられることのない玉の裏までぇ~…ちゅッ♡  女の子のクチで入念に口づけぇ…♡ ン…ちゅっ♡ ヒナ:…ふふっ♡     キスするたびにお精子さんたちが活発に暴れ回って…ン…ちゅっ♡  背筋がゾワゾワぁ~ってしちゃいますよねぇ…♡ ン…ちゅっ♡ リン:皮一枚挟んだところにぃ… 女の人のプルンプルンのクチビルでたっぷりご挨拶のキスをされて…ン…ちゅっ♡ 余計に精子が呼び起こされちゃう……ちゅっ♡  ヒナ:ん…ちゅっ…ちゅっちゅっちゅっ…♡     ちゅっ…ちゅっちゅっちゅっ♡     ちゅっちゅっ♡ ちゅちゅっちゅっ♡     ちゅっちゅっちゅっ♡  ン~ちゅっちゅっ♡ リン:ん…ちゅっ…ちゅっちゅっちゅっ…♡     ちゅっ…ちゅっちゅっちゅっ♡     ちゅっちゅっ♡ ちゅちゅっちゅっ♡     ちゅっちゅっちゅっ♡   ン~ちゅっちゅっ♡ ヒナ:はぁぁ~…♡ 先輩…?  タマキスされるたびに、ビクン…ビクン…ってしちゃってますねぇ…♡  タマタマさんに何度も何度もしつこぉ~くキスをされて… 完全に感度、高まってきちゃってます……ン…ちゅっ♡  お精子さんたちが沸き始めてる証拠ですね…♡  ん~ちゅっちゅっ♡ リン:それに、じんわりと脂汗まで浮かせて…♡ …子種を奪われそうになった金玉が… 危機感を察知して、ザーメン混じりのギットギトな濃ぉ~い“オス汁”…♡  滲ませちゃってるぅ…♡  ちゅっちゅっちゅっ♡ はあぁ~♡ (キスをしながらリスナーの股間に話しかけるヒロインたち) ヒナ:ちゅっ…ちゅっ♡ コッチ、コッチだよ…♡  もうすぐママたちに会えるからねぇ…♡ ん~ちゅっ…♡ リン:ん~ちゅっ…ちゅっちゅっちゅっ♡  ん~~ちゅっ♡ はあぁ~♡ リン:ほぉ~ら、おいで…♡ おいでぇ…♡  後でみぃ~んなまとめて…ビュ~ビュ~飛びださせてあげるからね~…♡  ン~ちゅっちゅっちゅっ♡ ヒナ:ちゅっ…ん…ちゅっ…あ゛あぁ~♡  ん~…ちゅっちゅっちゅっ♡ ヒナ:はぁ~♡ はぁ~♡ はぁ~い…♡  先輩のタマタマぁ… あっという間にリップまみれになっちゃいましたぁ…♡ リン:はぁ~♡ はぁ~♡  もう押す場所がないぐらい、 わたしたちのキスマークでいっぱい…♡ ヒナ:おかげでこんなにもずっしりとした激重タマタマの完成ですぅ…♡  あ゛ぁ~…♡  コ~レ~はぁ~♡  お精子さんが相当貯まってる証拠ですねぇ…♡  …ゴクンッ♡ はあぁ~♡  エッグぅい…♡ リン:シワがなくなるぐらい、ミッチミチのパンッパン…♡  はあぁぁ~♡  食べ応えのありそうな、でっぷりと膨らんだ金玉ぁ…♡  じゅるるるるぅッ♡ ヒナ:食べごろに育ったところで、そろそろステップアップです…♡ リン:今までみたいな甘々な責め方じゃなくって、 金玉のヨユーがなくなるぐらい、激しく追い込んでいくの…♡  こうやって…♡ (動画の中で竿役の股間を激しく吸うヒロインたち) ヒナ:それじゃあ先輩…? 覚悟はいいですかぁ~♡ 今度はあんな風にぃ… タマタマさんに強めに吸い付いちゃいますよぉ…♡ リン:脚に力を入れて、 しっかり耐えてねぇ…♡ (股間に吸い付くヒロインたち:タマフェラ) ヒナ:ン…ぢゅる…ぢゅるるるぅ~~♡  リン:ン…ぢゅる…ぢゅるるるるぅ~♡  ヒナ:ぢゅ~~~~ぽんっ! はあぁ~…♡  ぢゅ~~~ぽんっ! ぢゅ~~~ぽんっ!  あぁぁ~♡ リン:ぢゅ~~~~ぽんっ! あはぁ~…♡  ぢゅ~~~ぽんっ! ぢゅ~~~ぽんっ!  はぁぁ~♡ (リスナーのタマに強く吸い付いつくヒロインたち) ヒナ:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ!      リン:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! ヒナ:ぢゅ~~ぽんっ! はあぁ~♡  あ゛~…♡  吸い付くたびにタマタマさんが、キュンキュン上下しちゃってますぅ…♡  大事な寝床を乱暴に吸い立てられてぇ、 オタマジャクシさんたちが一気によわよわモードになっちゃいましたぁ…♡ リン:ぢゅぅぅ~ぽんっ! はぁぁ~♡ ダ~メ…♡  いくら生存本能を刺激されて怯えてるからって、 脚、閉じないで…♡  丸々とドスケベに育った金玉、わたしたち見せびらかすの…♡ ヒナ:ぢゅぅぅぅ…ぽんっ!  はあぁ~♡  オチンポさんからタマタマまで、 ドロドロの我慢汁…どんどん垂れてきちゃってますよぉ…♡ リン:「んぢゅるるるぅッ♡ う゛ぅ~んッ♡  射精寸前の金玉汁(じる)ぅ…うんまッ♡」 ヒナ:「んぢゅるる~~…ッ♡  ひょっとしてぇ… このまま“おもらしぃ”…♡  しちゃいそうですかぁ~♡」 リン:「金玉吸われながらヘンタイ射精ぇ… しちゃいそうなのぉ~…?  んれぇぇええ♡」 ヒナ:でもぉ… ぴゅっぴゅっはまだ禁止です…♡ ほら… あの人だってあんなにもがんばってる耐えてるんですよぉ…? (動画の中で竿役の股間を激しく吸うヒロインたち2) ヒナ:見えますかぁ…♡  あの人、膝がガクガク笑っちゃうほど、 タマタマさんを子種ごとつよぉ~い力で吸い上げられちゃってますぅ…♡ リン:身動きも取れずに一方的に急所に吸い付かれて… ああなったらもうおしまい…♡  精子を生かすも殺すもわたしたち次第なんだから…♡ ヒナ:先輩、覚悟はいいですかぁ…♡  もうどこにも逃げ場所なんてありませんよぉ…♡ リン:「やだ」…? 「やめて」…?  ん~ん、キミはぁ… おとなしく金玉をグツグツ煮えくり返らせることしかできないの…♡  限界がクるまで…♡ ヒナ:大切に育てたオタマジャクシさんたちは、 一匹残らず、みぃ~んな私たちのモノ…ですから…♡ リン:がんばって耐えないと、 タマ責めで沸騰し切った、ぷりっぷりの熟成精子… み~んなわたしたちに吸い殺されちゃうかも…♡ ヒナ:それがイヤなら、大事な子種… 先輩の力でカッコよく守ってくださいねぇ…♡ それじゃあ… ヒナ:いただきまぁ~~す…♡ リン:いただきまぁ~~す…♡ ヒナ:んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ リン:んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ (激しくリスナーの股間を責め立てる) ヒナ:んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  リン:ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡     ぢゅるるるるぅッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡     んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ ヒナ:ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡     ぢゅるるるるぅッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡ んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ リン:んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ! リン:んもぉ…ッ♡ ぢゅぅ…ぽんっ!  おっも…ッ♡  ずっしりとした、たっぷんたっぷんのおもたぁ~い金玉ぁ…ッ♡ ヒナ:んぢゅるるるるるぅッ! ぢゅるるるるるぅッ! ぢゅるるるるぅぅぅッ! ヒナ:ぢゅるるるるぅ…ぽんっ!   はぁ~♡ はぁ~っ♡  この中でぇ…ッ 行き場所がなくなったかわいそ~なオタマジャクシさんたちがぁ… オチンポの先っぽまで、 ドックンドックン追い込まれちゃってますぅ…♡ リン:んぢゅるるるぅ…ぽんッ!  ぽんッ! ぽんッ! ぽんッ! ぽんッ! リン:ふぅッ♡ ふぅッ♡  両側から好き放題吸い付かれてぇッ、 みぃ~んなビュ~ビュ~出たがってるぅ~ッ♡  んぢゅるるるるぅッ♡ ヒナ:はぁッ♡ はぁッ♡ 数億匹のぷりっぷりの濃ぉ~い精子ぃッ♡  はあぁぁ~ッ♡ 精子ぃッ♡ 精子ぃッ♡  んぢゅるるるるぅぅ~~~ッ! リン:あ゛ぁぁ~ッ♡  金玉の位置ぃッ、 グングンせり上がってきてるぅッ♡  精子の大群が、もう暴発寸前ンンッ♡  ぢゅるるるるるぅッ! ヒナ:いいれすよぉ…ッ♡ らしてくらさぁいッ♡  限界まで熟成させた、こってりオタマジャクシぃッ♡  タマタマ、バキュームされながらぁッ♡  …びゅ~びゅ~らひてくらさぁ~いッ♡  んぢゅるるるるぅッ♡ リン:金玉吸われながらぁッ、 ギリギリまで煮詰まらせた、 ブッ濃いヘンタイマゾ精子ぃッ♡  思いっきりコキ出しちゃえッ♡  んぢゅるるるるぅぅ~~~ッ! ◇状況:オナニー中のリスナーの前で舌を出して誘う (舌を出しながらリスナーを煽るヒロインたち) ヒナ:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ らひて…♡ らひてぇ…♡ リン:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ らへ…ッ♡ らへぇ…ッ♡ ヒナ:んぢゅ…ぽんッ! んぢゅ…ぽんッ! んぢゅ…ぽんッ! んぢゅぅぅぅ…ぽんッ! リン:んぢゅるるるるるぅッ! ぢゅるるるるるぅッ! んぢゅるるるるぅッ! ヒナ:んぢゅるるるるるぅッ! ぢゅるるるるるぅッ! んぢゅるるるるぅぅ~~~ッ! リン:んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!     んぢゅッ! んぢゅッ! ヒナ:…ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ!     …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! リン:…ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ!     …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! …ぽんっ! ヒナ:んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ らひてらひてらひてッ♡ リン:んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ らへぇらへぇらへぇッ♡ ヒナ:んぢゅるるるるぅぅ~~~ッ! リン:んぢゅるるるるぅぅ~~~ッ! 射精 ヒナ:はぁんッ! リン:あぁんッ! ◇状況:ヒロイン2人の顔にブッカケ (舌を出しながら射精を受け止めるヒロイン2人) ヒナ:えぁ…あ゛ぁぁ……はあぁぁ……スッゴぉ~い♡ リン:んぇ…ぇぁ………あ゛ぁぁ……スッゴぉ…♡ ヒナ:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡  先っぽからぁ…びゅ~びゅ~とんれきてますぅ…♡ リン:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ 暴発成功ぉ…♡  たねじるぅ…びゅるびゅるとまんなぁい…♡ ヒナ:へぇ~…ッ♡ へぇ~…ッ♡ へぇ~…ッ♡ はあぁぁぁ…♡ リン:へぇ~…ッ♡ へぇ~…ッ♡ へぇ~…ッ♡ あ゛ぁぁぁぁ…♡ ヒナ:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ えぁ゛…ッ♡  せんふぁいの精液でぇ…顔中、ドロッドロぉ…♡  コレぇ…♡  女の子に出していい量じゃないですぅ…ッ♡ リン:へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ ん゛ぁぁ…ッ♡  わたしたちの顔にぃ…ッ♡  こんなにもモッタリとした…… おもたぁ~いザーメンをぶっかけてぇ…ッ♡ ヒナ:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡  それにぃ…に、匂いぃ…ヤバいですぅ…ッ♡  すんすんッ……お…お゛ぉッ♡   こ、こんな濃度高めの濃ぉ~いお精子さんをカケられたらぁ… 先輩の匂い、 顔から取れなくなっちゃいますぅ…ッ♡ リン:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡  すぅ~~…んお゛…ッ♡  脂ぎったギットギトのチンイラ熟成精子ぃ… 顔中にベッタリ張り付くぐらいザーメンパックされてぇ… イカクッサぁ~い匂い、顔にこびりついちゃうぅ…ッ♡ ヒナ:はぁ~…♡ はぁ~…♡  せんぱぁい…♡  タマタマ吸われながら好き放題発射して、 しかもこんなにお顔を汚して…… イケないことだってわかってましたよねぇ…♡ リン:はぁ~…♡ はぁ~…♡  ワガママ勝手に暴発させて… 二度と調子に乗らないよう、 わるぅ~いオタマジャクシを徹底的に搾り取っておかないと…♡ ヒナ:はぁ~…♡ はぁ~…♡  ダメですぅ~…♡ 逃げないでくださぁい…♡ リン:はぁ~…♡ はぁ~…♡  金玉の底に残ってる一匹まで… 残さず搾り取ってあげるんだからぁ…♡ ヒナ:んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ リン:んぢゅるるるるぅぅ~~~♡ ヒナ:ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ん ぢゅるるるるぅぅ~~~♡ リン:ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ ぢゅるるるるぅッ♡ んふぅ~ッ♡ん ぢゅるるるるぅぅ~~~♡ ヒナ:んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  リン:んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  んもぉッ! ぽんッ! んもぉッ! ぽんッ!  フェードアウト