シーン1 セクハラ体験談を聞きながらオナニー 状況:放課後の部室で3人が顔を合わせる ヒナ:あ…♡ 先輩、お疲れ様ですっ♡ リン:ん…おつかれ、今日はいつもより遅かったね… ヒナ:大丈夫ですよっ♡  いつもと特に変わりありませんから♡  少しくらいなら遅れたって問題ないです♡ リン:そ…“部活動”って言っても、 いつも通りお決まりの文庫本を読むぐらいしかしてないんだから… ヒナ:もう…リンちゃんっ わたしたち、一応”文芸部”なんですよ?  …前の学校の時は部長までしてたっていうのに… もう少し自覚を持ってほしいですぅ… リン:ヒナが真面目すぎなだけ…  ね? キミもそう思うでしょ…? フォローするリスナー リン:へぇ~… キミって優しいんだ…♡ ヒナ:先輩…♡ リン:だったらさ、 ヒナ…“さっきの話”、聞いてもらったらどう? 理由を聞くリスナー ヒナ:い、いえ… わたしが、 「学校生活で困ってる」ってリンちゃんに相談しただけで… わざわざ先輩に聞いてもらうような話でも… リン:やさしいやさしい先輩さんなら、 困ってる後輩の悩みを聞いてくれるに決まってるよね…♡ ね、先輩っ♡  …くすっ♡ 詳細を聞くリスナー (ヒロインたちがリスナーに近寄って相談事をする) ヒナ:えと…実は最近、 体育の授業で困ってることがあって… リン:体育の担当、たしか女子バレー部の顧問だったよね?  セクハラで有名な… ヒナ:はい… あの先生… いつも柔軟をするタイミングに、 息を荒げながらわたしの身体をベタベタ触ってくるんです…     相手は一応先生だし、 「怪我なく運動できるように」って言われて、 仕方なくされるがままでいたんですけど… 段々手つきがいやらしくなってきて…     そのうちに… (耳元で呟きながらリスナーの身体を触る2人) ヒナ:こうやって… 肩や太ももを、 フェザータッチで触ってきたり…♡ リン:わかる…?  肝心な部分に近いところを…… こんな風に撫でまわすようにぃ… さわさわ…すり…すり…って、触られる感覚…♡ セクハラを咎めるリスナー リン:そ…セクハラ…♡ ヒナ:準備運動って言い聞かせて、 関係のない部分をねちっこくボディタッチしながら、耳元で… 「重たいだろ、持ってやろうか」とか… 「またデカくなったな。今何カップだ?」とか… 「後で先生の部屋に来い、個人指導してやるから…」 って囁かれて… ヒナ:完全にセクハラって分かってるのに、 大人の男の人に性的な対象として見られてるのかな? って思ったら、 なんだかわたし… イヤはずなのに段々コーフンしてきちゃって…♡ 先生に身体を触られて感じちゃったんです…♡ …それに、 その時わたし、うっかり下着を着け忘れちゃってたから… 体操服の上から浮き上がるぐらい乳首もピンピンに立っちゃってて… たぶん、先生にもバレちゃってたと思います…♡ (セクハラ体験を語る) リン:私も… 学校指定の水着だとサイズが合わないから、 いつもは休んでるんだけど… たまに水泳の授業に出席すると、 男子から舐めるような視線で見られたり… 遠くの方で… 「おっぱいデッカ…♡ 何カップぐらいあるんだろ…♡」 とか… 「水着の横からパイ肉ハミ出てんじゃん」 って、あからさまな事を言われたり… 男子からセクハラめいた言葉を散々浴びせられて大変なんだよ…? (リスナーが勃起したことに気づく2人) ヒナ:あれ…?  先輩、なんだかズボン…膨らんじゃってません? もしかして~… ”勃起”…しちゃったんですか…♡ リン:知り合いの女の子がセクハラされた話を聞いてムクムクさせちゃうなんて… キミってぇ~… ヒナ:サイテーです♡ くすっ♡ リン:サイテーだね♡ くすっ♡ ヒナ:先輩ったら、ひどいですぅ…♡  私たちのセクハラ体験談を聞いて、 オチンポをムクムクさせちゃうだなんてぇ… リン:身近な女の子がセクハラ被害にあってるのに大コーフン♡  想像通り、 キミって真面目ぶってる割りにむっつりなんだね…♡ 咄嗟に謝るリスナー リン:いいよ♡ 謝らなくたって… しょうがないよね、 男の子って、どんな事でもHな事に変換してコーフンできちゃう、 可哀そうな生き物なんだもんね…♡ ヒナ:ねぇ、先輩… ヒナ:オナニ~…♡ しなくてもいいんですかぁ…♡ リン:オナニー…♡ しなくてもいいのぉ~? リン:だって、もうこんなにもズボン膨らんじゃってるし… ムラムラしたらヌきたくなって当然だよね…?  それに、男子は毎日してるって聞いたけど…? 慌てるリスナー ヒナ:大丈夫ですよ♡  ”部室でオナニーする事は禁止”、 なんて書いてませんから…♡ はい…♡  さっきのわたしたちの話、オナネタにしちゃっても全然かまいませんよ♡  先輩をイライラさせちゃう私たちが悪いんですから…♡ リン:ねぇ、キミのオナニー…私たちに見せてよ…♡ ヒナ:わたしもぉ…先輩がシてるところぉ…見てみたいですぅ…♡ 服を脱ぐリスナー ヒナ:わわっ♡ 本当に脱いじゃいましたぁ~♡  なんていうか、その… かわいい、ですねっ♡ リン:…くすっ♡ あーあ… 女の子の前で本当にオチンポ出しちゃった…♡ それで…この後はどうするの…? ヒナ:まずはぁ…手をオチンポさんに添えてぇ~… リン:根本の部分を握るようにぃ… ヒナ:ギュウぅ~~~…♡ リン:ギュウぅ~~~…♡ ヒナ:わぁ…♡ 強グリップでガッチリ握っちゃってますねぇ…♡  オチンポさんがビクビクしちゃってます…♡ リン:いつもそんな強さで握ってるの?  亀頭が真っ赤になるぐらいギュウ~って掴んで……すっごく苦しそう…♡  痛くないの? ねぇ…♡ ヒナ:先輩… いつもしてるみたいに手、動かしてみてください…♡ リン:根本から先っぽまで…手を上下に動かしながらぁ… ヒナ:シコシコ…シコシコ…♡ リン:シコシコ…シコシコ…♡ ヒナ:シコシコぉ…シコシコぉ~…くすッ♡ リン:シコシコぉ…シコシコぉ~…くすっ♡ ヒナ:すごいですぅ…♡  なめらかな動きで手を器用に動かして… ずいぶん一人でシゴき慣れてるんですね…♡ 尊敬しちゃいます♡ リン:手の角度や指の位置までしっかり定まった、 スナップの効いた小慣れたシゴき方…♡ ヒナ:その調子でぇ… 存分にオチンポさん、シゴいちゃってください…♡ リン:それで、さっきのセクハラ話… 他にもまだあるんだけど… 聞きたい…? 戸惑いながらも頷くリスナー ヒナ:先輩がそこまで言うのならっ♡  それじゃあ、お話の続き… していきますね♡ ヒナ:実はわたしぃ… 密かにSNSをやってるんですけどぉ… (スマホの画像をリスナーに見せる) はい、コレ…わたしです…♡ (ヒロインがコスプレ画像をリスナーに見せる) リン:驚いたでしょ?  メイクやウィッグもそうだけど… 腋や鼠径部まで見えそうなぐらい衣装が際どくて、 パット見、ヒナなんて誰も気づかないよね…♡ ヒナ:好きなソシャゲのコスプレなんです…♡ 先輩もよくプレイしてましたよね♡ 他にもこういうのとか…こんな格好も…♡ このコス垢、 フォロワーさんもけっこういるんですよ…? …それで、 このアカウントについて、クラスの男の子たちが話してるのを、 ある日偶然聞いちゃって… ひょっとしてバレちゃったのかなって思って、 ドキドキしながら盗み聞きしてたんです… ヒナ:そしたら… 「ばくにゅ~エグすぎ♡  ぜってー乳輪デカいだろ、あぁ~舐め回してー」 って会話が聞こえてきたり… 「この深っかい谷間でチンポが見えなくなるぐらい挟んでもらって、乳圧思いっきりかけられながら暴発させられて~」 とか… 「鼠径部エッロ…♡  今すぐ前垂れめくってバキバキになったチンポ、 ブチ込みて~わ~」 なんて… 私のコスプレをネタに、男の子たちがエッチな妄想をしてて… はじめは恥ずかしかったのに、 そのうち… ドキドキがムラムラに変わって… 家に帰った後、その事を思い出しながらぁ… ヒナ:”オナニー”…しちゃいましたぁ…♡ はい…♡ 今の先輩と同じですよぉ…♡ リン:急にハァハァ息を荒げちゃって…♡  近くにいる女の子のエロネタを想像しながらオカズにする気満々…♡ ヒナ:実はもっと過激な画像を投稿してる裏垢もあるんですけどぉ… 後で先輩にだけ”特別に”…教えてあげますね…♡  くすっ♡ リン:私の場合は… いつも通学で乗る電車の中で、大体サラリーマンに絡まれるの… 痴漢……とまではいかないけど、 触ってくるわけじゃないしグレーな行為ばっかり… たとえばぁ… リン:こうやってわたしの頭に顔を近づけて…… 髪の毛の匂いを嗅いでくるの…♡ 夏場の汗ばんだうなじに鼻をスレスレで近づけてきて… 鼻息を鳴らすみたいにぃ… (2人がリスナーの匂いを嗅ぐ) ヒナ:すん…すんすん…♡ はぁ~…♡ リン:すんすん…すぅ~…はぁ~…♡ ヒナ:すんすん…♡ すぅ~ふぅ~…♡ すぅ~…はぁ~…♡ リン:すぅ~…はぁ~…♡ すぅ~…はぁ~…♡ リン:って…♡  自分より若くてか弱い、思春期の女の子の匂いを… 堪能するみたいにたっぷりと嗅ぎ込むの…♡ リン:まるで上物の獲物を見つけた肉食獣みたいに、 目の前のエサをテイスティング…♡ ヒナ:すんすん…すんすんすん…はぁ~♡  すぅ~…ふぅ~♡ すぅ~…ふぅ~♡ リン:そのうち、あらぁ~い息になってきたと思ったら… 後ろで匂いを嗅ぎながらオチンポをシゴき始めるの…♡  そ…♡  まだ年端も行かない学生の女の子をオカズに本気オナニー…♡ ヒナ:すぅ~ふぅ~ッ♡ すぅ~ふぅ~ッ♡  すんすんッ♡ すんすんすんッ♡ あ゛ぁ~♡ すんすんすんすんっ♡ はあぁぁ~♡ リン:シャンプーや制汗剤の混じった、 若い女の子特有の、甘ったるぅ~い体臭を夢中になって嗅ぎ込みながらぁ… 年齢に似合わないぐらい膨らんだパツパツの胸元や… 丸出しになってるムチムチの太もも、 それに、スカートが浮いちゃうぐらいおっきなデカ尻も…♡ 犯罪級のドエロぉい制服姿をオカズに、 夢中でオチンポをシゴき続けて… ヒナ:すんすんすんッ♡ あ゛ぁ~ッ♡ すぅ~ふぅ~♡ すぅ~ふぅ~♡ すぅ~ふぅ~♡ リン:「あ゛ぁ~♡」 とか…  「うぅ…♡」 な~んて、 なさけなぁ~い声をたっくさん上げながら…… もう誰が聞いてもバレバレなぐらい射精寸前…♡ (耳元で喘ぎマネをする) ヒナ:すぅ~ふぅ~ッ♡  すぅ~…あ゛ぁ~…ッ♡ すぅ~あ゛ぁ…あぁぁ…♡ リン:後は、息が小刻みに荒くなって、 後ろから「イクッ♡」って声が聞こえてきたタイミングと同時に… オジサンがいっぱい気持ちよくなれるように… デカ尻をどっしりと押し付けてあげたの…♡ ヒナ:あ゛ぁ~イクッ♡ イクイクッ♡  出るッ♡  出るぅんッ♡ リン:そしたらその人、 私のスカートに向かって盛大に”発射”…しちゃった…♡ ヒナ:お゛ぉ…おぉぉ……♡ リン:スカートの上に乗っちゃうぐらい、 ”もったり”とした、 重たぁ~いザーメンをたっぷりブッカケられて… 電車が到着した後、すぐに駅のトイレに籠って… 制服にベッタリついた、 男の人特有のオスくさくて… なまぐっさぁ~い匂いをオカズにぃ… オ・ナ・ニ・い…しちゃった…♡  くすっ♡ ヒナ:わかりますよ…♡  わたしもよくシちゃいますから…♡  オナニー…♡ (不思議そうな顔で) …? どうしたんですか…?  先輩…そんな驚いた顔をして… リン:ひょっとして、 わたしたちみたいな大人しいタイプはそんな事しない…とか思ってた…? 残念…♡ キミの周りの女の人はみ~んなしてるよ♡  そ…♡ 今のキミと一緒♡ さっきみたいにセクハラされちゃった時だって、 家に帰ってそれをネタにして一人でオナニー…してるんだから…♡ ヒナ:むしろ、 自分が男性からエッチな目で見られてる…っていうことにコーフンして、 余計に捗っちゃいます…♡ (ヒロイン1が自分のオナニーについて語っていく) ヒナ:ちなみにわたしの場合はぁ… 家族がいない隙を見計らって自分の部屋に籠ってするんです…♡ ベッドの上に寝転がって、 汚しちゃってもいいようにペットシーツを引きながらぁ… 自分の指でクリを摘まむように… しつこぉ~く何度もネチネチシゴいていくんです…♡ クリを弄りながら徐々に感度を上げて… 自分が言われた事とか、SNSの反応とかを思い出しながら、 「もしこんな姿を見られたら、なんて言われちゃうんだろう」…って想像してると、 オマンコの奥からどんどん“濃~いお汁”が溢れてきちゃって…♡ そのまま、 ヌルヌルになった”マン汁を”使って… おっきくなったクリトリスをゴシゴシ シゴき倒したままぁ… ク・リ・イ・キ♡ ヒナ:脚の指までピーンって伸ばしながら、 「イクぅんッ♡」って媚び声まで上げて… 誰がどう見ても分かるぐらい派手にイっちゃうんです…♡ でも… 性欲が有り余り過ぎてその程度じゃ全然治まらなくて…♡ 今度はクリだけじゃなくてオマンコも使ってオナニー再開…♡ イったばかりのドロッドロの本気汁を使って、 自分の指をオチンポに見立てながら… がむしゃらにズボズボと出し入れを繰り返すんです…♡ リン:はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ ヒナ:そこまですると、もう完全にブレーキが効かなくなっちゃって… オマンコの中の一番気持ちい~いポイントを、 自分の指で、  ゴリゴリぃ…ゴリゴリぃ…ってほじるように乱暴にいじりながら… 誰かに見られちゃったら恥ずかしくて死んじゃいたくなるぐらいの、 “本気マンズリオナニー”に、  没頭…しちゃうんです…♡ リン:ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ほぉ…♡ ヒナ:…始めの方はどうにか抑えようと必死で耐えてたのに… 気が付いたら動物の鳴き声みたいな、 野太くて… ひくぅ~い“オホ声”が口から出ちゃって…♡ 年頃の女の子に似合わないような、 ドギつぅ~い声が駄々洩れになってるのに… 我慢できずに夢中でマンズリをブッコきながら… 今の先輩みたいに”全力でオナニー”…しちゃうんです…♡ リン:ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ おぉ…ッ♡ んおぉぉ…ッ♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ おぅ…ッ♡ おぉぉ…ッ♡ ヒナ:イク直前は、みっともなくガニ股で腰をヘコへコ動かしたまま… 全身ビクビク痙攣しっぱなしで歯を食いしばりながら… リン:ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ うぐ…ッ♡ うぉぉ…ッ♡ ほぉッ♡ ほぉッ♡ あ゛ぁ~イグッ♡ すぅ~…イグイグッ♡ ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ …イグぅんッ♡ ヒナ:マジイキ…♡ しちゃうんですよぉ~♡  …くすっ♡ ヒナ:あーあ…♡  先輩、もうシコシコ全然止まりませんねぇ~♡ わたしが普段してる、 プライベートオナニー情報を聞きながら、 すっごいスピードでオチンポさんシゴいちゃってます…♡ ヒナ:後輩のオナニー姿想像しながらオチンポさん、シコシコ捗らせちゃうなんてぇ… 先輩のぉ… ス・ケ・ベ…♡  くすっ♡ (ヒロイン2が自分のオナニーについて語っていく) リン:私の時はぁ… ネットで買ったオモチャを使ってオナニーするの…♡ それも、 この間使ったのは… 普通の人じゃ使わないような、 ブッとくて…ながぁ~い上に、 イボイボやトゲトゲがいっぱい付いてる… エッグぅ~い大人のオモチャ…♡ いつもオモチャを使う時は… 「今から自分の中に、こんなエゲツないものを入れちゃうんだ」  ってよく見えるように… 部屋にある鏡の前に固定するんだけど… 自分の部屋に籠って1人でディルドを使ってオナニーするなんて、 すっごく惨めなはずなのに、 ドキドキとワクワクでコーフンが止まらなくなっちゃって… 気が付いたら、 鏡の前でイヤらしく腰をクネらせながら勝手に腰へコしちゃうの…♡ 「もしコレを、オマンコに根本まで入れたらどうなるんだろう…」 「ハマっちゃったらどうしよう…」 なんて考えながら、 ムラムラが限界になったタイミングで、 ディルドの先端をオマンコの入口にピッタリ当てながら… 奥まで…一気に… ヒナ:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ リン:ずぷぷぷぷぷぅぅ~~~んッ♡ (喘ぎをマネする) ヒナ:お゛ぉ……おぉぉぉ~~~…♡ リン:って…♡  オマンコの中に隙間がないぐらいズップシ挿入…♡ ただでさえブッとくて長いのに、 イボイボがイイところにバッチシ キいちゃって、 全身をガクガク痙攣させながら“悶絶”…しちゃうの♡ ヒナ:お゛ぉ……お゛おぉぉ……ほぉ~…ッ♡ ほぉ~…ッ♡ ん゛ぉ…おぉ…おぉぉ゛…ほぉ~…ッ♡ ほぉ~…ッ♡ リン:やっと治まったと思ったら、 少し動くだけでディルドの反り返ったトゲトゲが… マン肉を ゾリゾリぃ…ゾリゾリぃ…って引っ掻くように刺激してきて、 弱ぁ~い部分を擦られるたびに何度も何度もイカされながら、 凶悪なオモチャチンポを前に、 雑魚マンコがもう降参状態…♡ ヒナ:ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡  すぅ~あ゛ぁ~…ダメダメッ♡ イクッ♡  極太ディルド有能過ぎぃッ♡  またイクぅッ♡ イカされるぅんッ♡ リン:逃げようにも抜かないと逃げられないから… 生まれたての小鹿みたいに脚をプルプルさせながらジっと耐えてたら… 視線の先に、スイッチが見えて… 「もし、今コレを押したらどうなっちゃうんだろう…」って考えちゃって、 気が付いたらオマンコの中にディルドがミッチリハマったまま… リン:スイッチを“オン”にしちゃった…♡ ヒナ:おぉ…おぉぉ…♡ おぉん…♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ んお…♡ おぉぉ…♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ お゛ぉんッ♡ リン:ソコからはもう記憶も飛び飛びで… 頭の中で火花が散ったみたいに目の前がチカチカして、 身体も飛び跳ねちゃうぐらいビックンビックンさせながら… そ・く・イ・キっ♡ …振動するたびにマン肉全部を刺激されて、 いちばぁ~ん弱い部分… “子宮口”にも、 ディルドの先っぽをピッタリ押しつけたまま振動しちゃってたせいで… 自分でもビックリしちゃうぐらいの強烈な刺激に、 思わず腰をヘコつかせて迎え腰(むかえごし)…♡ 逃げられないほど弱点をバッチリ責められたまま… ヒナ:ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ ぬおぉ…おぉぉ…♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ おぉう……おぉぉん…♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ んお…♡ おぉぉ…♡ ほぉ~ッ♡ ほぉ~ッ♡ お゛ぉ…♡ おぉん…♡  リン:誰にも聞かせられないぐらいの、 野太いオホ声を漏らしながら… 根本までハメ込んだイカつくてつよぉ~いディルド相手に、 気絶するまでイカされちゃうの…♡ ヒナ:んおぉ…おぉぉ…♡  もぉッ♡ ムリィッ♡ イクぅ…♡ お゛ぉ…ッ♡ またイクッ♡  イックッ♡ イックッ♡ イ……ッ♡ クぅぅぅん…♡ (リスナーの行為が激しくなる) リン:…くすっ♡ 我慢汁をピチャピチャ響かせながら必死でシゴいちゃって…♡ ヒナ:息もフゥ~フゥ~荒げて… 完全に射精する前のシゴき方ですよね、コレっ♡ 先輩… 私たちのお話しがそんなにオチンポにキいちゃいましたかぁ♡ リン:パーソナルスペースを守ってきた知り合いの女の子のエロネタで、 オナニーさせられちゃってる気分はどう…♡ ヒナ:我慢なんてしなくてもいいですよぉ…♡  わたしたちのオナニー暴露話をオカズに、 グツグツコトコト沸かせたお精子さん、 いっぱい飛び出てくるところ… 見せちゃってくださ~い…♡ (心情代弁セリフ) ヒナ:「あッ♡ あッ♡ もぉムリぃッ♡ 出ちゃうよぉ~ッ♡  後輩からエロネタ提供されてぇッ♡  オチンポをシゴくお手々が全然止まんなぁいッ♡  このままだとスケベなオナニー姿妄想しながらぁッ♡  オチンポの先っぽからコッテコテのイライラオタマジャクシが、 ビュ~ビュ~溢れてきちゃ~うッ♡」 リン:「はぁ…♡ はぁ…♡  あ゛ぁ~出る出るッ♡  身近な女の子をオカズにしながらッ、 出来立てアツアツの濃ぉ~いチンイラザーメン、 すぐそこまで昇ってきてるぅッ♡  金玉グングンもち上がりっぱなしッ♡  ゼリー状の特濃ゲル精子ぃッ♡  もう元に戻せなぁ~いッ♡」 ヒナ:「すぅ~…ヤバいヤバイッ♡  出ちゃう出ちゃうッ♡  顔見知りの女の子2人の前で“オナ猿射精”確定ぇッ♡  絶対ダメなのに、 本人たちに見られながら“粘度マックスのドロネバ精液ぃッ”♡  “ビュククククぅ~”ってぇッ♡  全力で発射しちゃうよぉ~ッ♡」 リン:「ふぅッ♡ ふぅッ♡  おぉ゛ッ♡ イクイクッ♡ もぉ我慢ムリぃッ♡  射精承認されて、至近距離で脚ピンオナニーグセバレたまま… “ぶりゅりゅりゅりゅぅぅぅ~~”ってぇ♡  みっともなぁく暴発射精するところぉッ♡  ぜぇんぶ見られちゃぅぅぅッ♡」 ヒナ:はぁッ♡ はぁッ♡ イクぅッ♡ イクイクぅんッ♡ リン:ふぅッ♡ ふぅッ♡ 出るッ♡ 出る出るぅッ♡ ヒナ:「イクッ♡ イクッ♡」 リン:「出るッ♡ 出るッ♡」 ヒナ:あ゛ぁ~♡  イクイクイクイクぅッ♡ リン:あ゛ぁ~♡  出る出る出る出るぅッ♡ ヒナ:はいっ♡ シャ・セ・イ…♡ リン:はいっ♡ シャ・セ・イ…♡ (リスナーが射精) ヒナ:びゅっ…びゅっ…びゅぅ~~~~♡ リン:びゅるん…びゅるん…びゅるるるるるぅ~♡ ヒナ:びゅっくん…びゅっくぅ~んっ♡ リン:どぷん…どぷどぷどぷぅぅぅぅ…♡ ヒナ:はぁ…♡ はぁ…♡ あ゛ぁ~すごいですぅ…♡  先輩のお精子ぃ、 一直線に勢いよぉ~く飛び出ちゃってますよぉ~♡ リン:ふぅ…♡ ふぅ…♡ 射精なっが…♡     それに、 あんな遠くまで飛ばして… 飛距離抜群の本気射精ぇ…♡  女の子にタイミングバッチシで射精指示までされて… オチンポの蛇口、壊れちゃったね…♡ ヒナ:とぷとぷ…とっぷん…♡ リン:ぴゅくん…ぴゅっくぅん…♡ ヒナ:あ…♡ やっと出し終えたみたいですねぇ…♡  先輩っ♡ お疲れ様です♡ リン:見て…♡  キミが撒き散らした精子で部室が汚れちゃった…♡ ヒナ:射精まで一部始終全部見られちゃいましたし… ここにいる私たち全員…オナニーのクセまで共有しちゃいましたね…♡ リン:あーあ…♡  部室の中で彼女でもない女の子をオカズにオナニーするなんて… 誰にも言えないような秘密、作っちゃった…♡ ねぇ… リン:他の人に言いふらされたくなかったらぁ… 今日みたいに気持ちいい遊び…… またわたしたちとしてくれる…? ヒナ:他の誰も知らない、 先輩と私たち“だけの” ヒ・ミ・ツ♡  ですよぉ…♡ (戸惑うリスナー) リン:拒否しないって事はOKってことでいいんだよね…♡ ヒナ:それじゃあ先輩…♡  これからは私たちといっぱい… ヒナ:なかよく、しましょーね…♡ リン:なかよく、しようね…♡ ヒナ:くす…♡ リン:くす…♡