ねぇ…麟姉…? うん…? どうしたの? 紗々姉とにぃに…まだ起きてこない… 確かに… もうお昼なのに…二人ともいないのはおかしいね… うん…? うん…? まさかっ⁉ まさかっ⁉ ※ んぁああああああああああああ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ダーリンっ…ダーリンっっ…♡ また中に出してくれたぁ~っ♡ えへ、えへへへ~♡ んっ…♡(ディープキス) しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…♡ ぷはっ♡ ふふっ…ふふふふっ…♡ 見てぇ~♡ 私の下品なアクメ顔ぉ~♡ あへへへ~♡ いぇ~いっ…♡ またダーリンに種付けして貰いましたぁ~っ♡ ピースピースっ♪ あへあへぇ~っ♡ ふふっ…私のアヘ顔ダブルピース… チンポに効くでしょ~♡ それじゃあ― って、ん? ねぇ…ダーリン…? もしかして…これで終わりにしようと思ってる…? まだ、六回しかシてないよね…? うんうん…うんうん… えぇ…何それぇ~♡ 昨日に引き続きだからぁ…休みたいってことぉ~? このままじゃ死んじゃうのぉ~? へぇ~ じゃあ死ねばいいじゃん… 私…ずっと抑えてたのに…隠してたのに… ダーリンが壊しちゃうから… それなのに…ダーリンのせいなのに… 私の重たい愛…ぜ~んぶ受け入れてくれるんだよね…? だから私のこと…襲ってくれたんだよね…? はぁんっ…♡ やっぱりそうなんだぁ~♡ も、もう…びっくりさせないでよぉ~♡ しゅ・きっ…♡ んっ…ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…♡ あぁっ…しゅきっ…ちゅっ…しゅきっ…ちゅっ…♡ えへへへ~♡ い~っぱいキスしちゃったぁ~♡ だ~いしゅきだよ…ダーリンっ…♡ あぁっ⁉ あっ… うん…? 二人とも…何しに来たの…? 独り占めはだめ…にぃには華のもの… そそっ!可愛い弟は…お姉ちゃんのものなのですっ! っちっ! あぁっ…うざっ… 私達の邪魔するんだ… ひぃっ⁉ り、麟姉…紗々姉が怖い… 大丈夫っ! お姉ちゃんに任せなさいっ! ねぇ…紗々? 今まで我慢してた反動もあるかもしれないけど… いくら何でも独り占めは… うるせぇくそババアっ⁉ ふぇっ⁉ あひぃいいいいんっ…♡ り、麟姉っ⁉ ありがとうございますっ⁉ 大しゅきな妹にスパンキングされるの… 幸せですっ⁉ まじきっもっ! 前から思ってたけど… シスコンって本当にキモすぎるから…死んだ方がいいよ… んにゃぁああああああああ~♡ ありがとうございますっ、ありがとうございますっ⁉ 紗々ちゃんに罵られて…お姉ちゃんっ… まんこがクソ濡れてきましたっ⁉ うっざっ… そ~やって、またいつもみたいに…ヘラヘラして…茶化して… ん~? 何がぁ~? あわっ、あわわっ⁉ お前さえいなければ… ダーリンは私の物になってたのにっ⁉ ま~…そうかもね~w 私…女としての魅力…半端ないしっ♪ っちっ! 調子乗んな… はぁ… あのさ… 紗々ちゃんの人生だから… お姉ちゃんは別に…色々と口出す気はないんだけど… 家庭内の空気を悪くするのだけは… やめて欲しいなぁ… みんな仲良く…ねっ…? お前らと仲良くする気なんてないし… はぁ… 紗々ちゃんは今…無職だよね…? うっ…! お姉ちゃんが養ってるおかげで… 生活できてるんだよね…? そ、それは… 偉そうだねぇ~♪ お姉ちゃんは別に気にしてないけど… 紗々ちゃんがそんなに気にしてるなら… 今すぐ家を出てけばい~んじゃないかなぁ~♪ うぐっ…⁉ 調子乗んな…っていうのは… こっちの台詞だぞ~♡ 次、同じことして… お家の雰囲気を悪くするようならぁ~♪ まじで追い出すからな… ひっ⁉ ひっ⁉ あ、あ、あ、あの… ご、ごめんなさい… 全部…麟姉の言ってることが…た、正しい…です… お、追い出すのだけは…か、勘弁してください… ふふっ…♪ 分かればい~のっ♡ それじゃあ…仲良く四人で…4pしよっか~♡ ※ 私は思い出しました… 今は、いつもニコニコしている麟姉ですが… 子供の頃…私が最も恐れていた人間であったことを… 華は思い出しました… この世で一番怖い物を… それは…怒った麟姉です…