レベル4。 ここからはきっちり、ちんぽ追い詰めていく。 このレベルでは、ノンストップでオナニーをしてもらう。 扱くペースは指定しないけど、 合図があるまでシコシコを止めるのは禁止。 そんなの余裕だって思った? ふふっw 大丈夫。 心配しなくても、ちゃんとキツい目に遭わせてやるから。 ノンストップシコシコ、始めろ。   いい? 許可があるまで扱く手は止めちゃダメ。 君が変態なのはもう分かってる。 ここからは、変態の君が、 どこまで酷い変態になれるか試してやる。 早速、キツいいじめが欲しくてたまらないみたいだね。 変態の心の声、洩れてる。 「こんなぬるいオナニーじゃなくて、 もっと厳しく躾けてくださいぃ~ん。」 しょうがないなー。 じゃあルール追加してあげる。 その前に忠告。 今の内に、扱くペースは遅くしておいた方がいい。 ルール追加。 今から、シコシコのペースを遅くするのは、禁止。 ヤバいルール追加されちゃったの、分かる? スピードを上げるのはいいけど、遅くするのは許さない。 つまり、シコシコは速くなる一方。 ノンストップ・後戻り不可の快楽地獄、頑張ってね。 ペース上げたら大変なことになっちゃうよ。 でも、おちんちんは、状況が分かってないみたいだね。 もっと早く扱いて~って、おねだりしてるよ。 「シコシコのスピード上げてぇ~♡」 「シコシコッ♡シコシコッ♡てしてぇ~♡」 ほら、おねだりに応えてあげないと、ちんちんがかわいそう。 ぐちゅぅぅ~~…ってしっかり握り込んだちんぽを、 素早く、 シコシコッ、 シコシコシコッ。 ちんぽ悦ばせてあげよ? シコシコシコッ、 シコシコシコシコッ。 「あぁ~ん、速いシコシコ気持ちいいぃ~ん♡」 ぷっw 馬鹿じゃないのお前。 速く扱いちゃいけないって分かってるのに、 耳元で煽られただけで、簡単に乗せられちゃうんだね。   「や~ん♡シコシコどんどん速くなるぅ~♡ ちんちん追い詰められちゃうぅ~♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡あ~ん♡精子のぼってくるぅ~っ♡射精の準備始めちゃうぅ~♡」 「このままだと精子お漏らしさせられちゃう~♡ 許してぇ~♡まだギブアップしたくないよぉ~♡」   ストップ。 手、とめて。 大変そうだね。 もうお漏らし我慢するの無理ってときは、 ギブアップしていい。 そしたら、それなりの射精させてあげる。 でも…… 死ぬほどみっともなくて、最低なマゾ射精がしたいなら、 最後まで我慢、頑張ろうね。 今からまたさっきのやらせるけど、 ギブアップが嫌なら、ゆっくり扱いた方がいいよ。 一方通行のノンストップシコシコ、楽しんでね。 スタート。 今度こそ、ゆっくり扱き続けられるといいね。 トロ~いオナニーで、ちんちんに優しくしてあげようね~。 シコシコ速くして、自分で自分を追い詰めるような馬鹿な真似、 しない方がいいよ。 でもぉ~~……、 私は、 馬鹿な真似しちゃうような変態君の方が好きかも。 マゾなんて変態であれば変態であるほど面白いしぃ……、 可愛がってあげたくなっちゃうな~。 私に気に入られるために苦しんでるところ、見せてよ。   「あ~ん、ノア様の意地悪ぅ……♡ そんなこと言われたら、お手々速くなっちゃう~♡」 「ノア様に気に入られたいよぉ~♡」 「シコシコ速くするから見てぇ~♡ ノア様のお気に入りにしてぇ~♡」 うんうん、見てるよ~。 馬鹿がちんぽ扱き倒してるところ、よーく見てるからねー。 気に入られたかったら限界までスピード上げようねー。 最高速のシコシコで追い込んでる姿、 ノア様に見てもらおうねー。 いっちばん速いペースでぇ…… シコシコシコシコシコシコシコシコッ♡……ぷっw もう戻れないよ。 そのまま高速でちんぽヤバくしてろばーか。 「これヤッバい、ちんぽ追い詰められるぅっ……♡  ノア様見てぇっ♡変態の愚かな痴態笑ってぇ~♡」 ぷっwふふっw チョロ過ぎでしょお前w ノア様に気に入ってもらえるかな~?w ふふっw 「あ~んノア様に笑われて嬉しい♡  嬉しくてちんちんビクビクするぅっ♡  精子のぼってくるぅっ♡  バカちんぽが射精の準備始めちゃうぅっ♡」   ほんとばかだね~。 頭大丈夫? 大丈夫じゃないよね。 まともな脳みそしてたら、こんな簡単に乗せられて、 ちんちん追い詰められたりしないもんね。 バカってかわいそー。 はいストップ。 レベル4はここまで。 私のお気に入りになれるよう、 もっと変態レベル上げてこうね。