この程度でギブアップしちゃうんだ。 これじゃ奴隷どころか、ペットにもできないね。 あ、でも君にもできる役目があるよ。 それはね…… 足拭きマット♡ 君にはサキュバスの足拭きマットになってもらう。 足拭きマット化へのカウントダウン、してあげる。 10 シコれ。 カウントゼロで射精するように、ちんぽ追い込め。 いい? 0で射精して、お前は足拭きマットになるの。   9 もしかして、まだ自分の運命受け入れてない? 嫌なの? 私の足拭きマット。 ふぅ~ん、嫌なんだ…… でもぉ……ちんぽは、そうは言ってないみたいだけど。 8 お前のちんぽ、透明な汁出して喜んでるよ。 ノア様の足に踏まれたい。 足裏にひれ伏したい。 足拭きマットにしてください。 だってさw ちんぽは完全に降伏してる。   7 ここまで来て逃げられると思ってるの? 素直になりなよ。 全力で扱いて自分を足拭きマットに追い込め。 6 全身で私の足に屈服しよっか。 はい、降参ポーズ。ガニ股。股おっ拡げろ。 ほらもっと足拭きマットらしく。 私が踏みやすいように股開いとけ。 5 手邪魔だね。 扱いてない方は手は頭の後ろ。 うん。これで使いやすくなったね。 変態マゾ、全面降伏。   4 踏んでくださいって、全身でおねだりしてるんだよね、それ。 やっぱり足拭きマットになりたかったんだ。 マットには容赦なく両足で乗って、ぐりぐり踏みにじるから。 一生懸命耐えてね。 ノア様の美しいおみ足に、全身でご奉仕できるの、嬉しいね。 3 私結構汗かく方だから、 蒸れっ蒸れの足の臭いと汗に蹂躙されながら、 全身で私を感じられるよ。 2 全体重かけられても、 足の指で乳首キュッて挟まれても、 足裏を顔面に擦り付けられても、 ちんぽ踏まれても……絶対動いちゃダメ。 お前は足拭きマットなんだから。 1 あ~もう1カウントで足拭きマットにされちゃうよ。 これから毎日、 足裏の汚れ全部落ちるまで身体中踏みにじって 蒸れた足裏顔面に押し付けて消臭させるね。 消臭機能までつけてもらえてよかったね~。 私の足の臭いは、お前が鼻で吸い込んで消臭するんだよ。 気が向いたら消臭と足拭きついでに、 ちんぽ踏んづけてあげるねw それじゃ、人間やめさせまーす。   はぁ~~~~っ♡ はぁ~~~~っ♡ イケ、足拭きマット。 イケ、足拭きマット。 ゼロ・ゼロ・ゼロ。 ゼロ・ゼロ・ゼロ。 出せ。 出せ。 出せ。 出せ。 出せ。 出せ。   射精しろ変態。 気持ち良~く精子撒き散らして、足拭きマットになれ。 お前の身体は足拭きマット。 踏みにじられて足下で悶えてろ♡ びゅーっ♡びゅるびゅるーっ♡びゅるびゅるびゅるーっ♡ びゅるっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡びゅるびゅるぅ~っ♡ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるぅ~っ♡ ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡どぴゅうぅっ♡ お前の鼻は足裏消臭器。 頭おかしくなるまで足の臭い嗅ぎ続けろ♡   びゅるびゅるびゅるぅ~っ♡ びゅるびゅるびゅるぅ~っ♡ ぷっwあははっw ふふふふふっ……w 足拭きマットかんせーい♪ ふぅ……変態いじめてたら汗かいちゃった。 ほらマット、最初のお仕事だよ。 優秀なマットになれるまで、使い込んであげるね。