『【5周年超特大作品!!】孕ませ教室~妊娠率100%幼馴染JKと婚約者先輩JKの溺愛ハメ比べ逆レイプ~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック2 幼馴染と婚約者の耳舐め競争 【耳舐め手コキ、フェラ】 ここ、宿直室ですよね。 勝手に入って大丈夫なんですか? 昼間は使われていないから大丈夫よ。 生徒会室と同じ鍵で開くのよね。 学校でベッドがある場所はここと保健室くらいだもの。 保健室だと先生がいるけど、 ここなら放課後までゆっくり過ごせるわ。 誰かが邪魔に来ることも無いし、多少音を立てたって外には響かない。 へぇ、ものしりですねぇ。 もしかして涼菜先輩、ここでサボったりしてました? えっ!? そんなことしないわっ! それより、早く始めましょう? 私、海果ちゃんには負けないってことを証明したいの。 へぇ、やる気じゃないですか、涼菜先輩? 良いですよ、あたしだって絶対負けませんから! ほら、君も早くベッドに横になって! ちゃんと公平に審判してよねっ! んっ……隣、失礼するわ。 こっち側は私の担当。 貴方のこと、一番気持ちよくしてあげますからね♥ でも、婚約して一年ちょっとでしょ?  あたし達はもう十年以上一緒にいるもんね♪ 君のどこが気持ちいいか、反応を見れば一発で分かるよ。 あら、1年で彼の性癖は熟知したのよ。 それに、私にはテクニックがあるもの。 例えば、こんなふうに♥ ちゅぶっ♥ じゅろっ♥ じゅろっ……♥ ンッ……♥ ちゅッ♥ じゅるっ……♥ じゅるん♥ はあっ……♥ レロッ♥ はぁっ♥ 耳舐め、興味あるって言ってたわよね? レロォ……♥ ちゅっ……♥ レロレロッ♥ んはあっ……♥ ちゅぶっ……♥ ふぅっ♥ んっ……♥ ちゅぶっ♥ ちゅう……♥ ちゅるっ♥ どうかな? 初めてするから、痛くしないよう気をつけるね。 チュルルッ♥ ふぅ♥ んっ……♥ レロンッ……♥ レロッ♥ レロンッ……♥ レロレロッ♥ ちゅう♥ ンッ……♥ ちゅッ♥ み、耳舐めてる!? こういうのが気持ちいいの? そうなんだ……知らなかった。 言ったでしょう海果ちゃん? 私はこの人の好みをちゃんと勉強してるって。 はあっ♥ んっ……♥ ちゅっ♥ ちゅるっ♥ ちゅう……♥ んれぇろ……♥ レロッ♥ レロンッ♥ ちゅっ……♥ ほら、おちんぽを見て? さっきよりずっと大きくなってるわ♥ はあっ♥ んっ……♥ ちゅっ♥ ちゅるっ♥ ちゅう……♥ んれぇろ……♥ レロッ♥ レロンッ♥ ちゅっ……♥ ホ、ホントだ……いつの間にか大きくなってる。 先輩の耳舐め、そんなに気持ちいいんだ。 だったら、あたしだって! 舐めれば良いんでしょう? レロレロッ♥ レロォ……♥ はあっ♥ んふぅ……♥ ちゅぶっ♥ じゅろっ♥ じゅろっ……♥ ンッ……♥ ちゅッ♥ こ、こんな感じでどうかなぁ? 一生懸命舐めるからっ! ん、ちゅっ、れろぉっ♥ あたしで気持ちよくなって! レロンッ……♥ レロレロッ♥ ちゅう♥ ンッ……♥ ちゅッ♥ ちゅっ♥ ちゅう♥ ンッ……♥ レロッ♥ んちゅ♥ 耳って想像より硬いかも……れろ、れろぉ♥ レロレロッ♥ レロォ……♥ レロンッ♥ ちゅっ……♥ ちゅう……♥ ちゅぶっ♥ ちゅるっ♥ はあっ……♥ あたしでも興奮してるよね? さっきよりちんぽ固くなってるし♪ それは私の耳舐めのおかげよ? 私の方が、この人が興奮するポイントも知ってるんだから。 あたしだって、長年コイツの傍にいたんですよ? どこが気持ちいいかなんて、反応を見ればすぐ分かります。 だから、舐めながら探せば……れろ、じゅるるぅ♥ ほら、ちんぽがビクビクって♪ むっ、確かに反応してるわ……。 でも、射精までは遠そうね。 もっと刺激的なご奉仕じゃないと。 直におちんぽを刺激して……まずは手がいいかしら♥ ん……ふふ♥ おちんぽとっても固くなってるわね♥ ここから私の手で、気持ちよくイカせてあげる♥ こうして……上下にシコシコ♥ 手をおまんこに見立てて……シコシコ♥ あっ、先輩だけズルいっ! あたしだって……。 順番でいいでしょう? どっちがより気持ちよくしているか一緒だと分かりにくいし……。 えっ? 貴方がそういうのなら。 じゃあ、指を絡ませるようにして……出来た♪ 一緒に動かすとどうかな? 気持ちいい? ふふっ、良かった~♥  私だって負けないわ! 手コキだけじゃありませんからね! じゅるっ……♥ じゅるん♥ はあっ……♥ レロッ♥ ちゅっ……♥ レロレロッ♥ んはあっ……♥ ちゅぶっ……♥ 耳舐めも♥ 私のご奉仕、ちゃんと感じてほしいわ♥ ふぅっ♥ んっ……♥ ちゅぶっ♥ ちゅう……♥ ちゅるっ♥ レロッ♥ レロォ……♥ レロレロッ♥ んふぅ……♥ あ、耳も赤くなってきちゃったわね♥  レロォ……♥ それだけ興奮してるのね♥  ちゅぶっ♥ ちゅるっ♥ ちゅるるっ……♥ はあっ……♥ ちゅっ♥ んちゅう……♥ レロンッ……♥ レロレロッ♥ レロォ……♥ かわいい♥ ちゅっ♥ むぅぅ……あたしだって負けないんだからっ! チュルルッ♥ ふぅ♥ んっ……♥ レロンッ……♥ レロッ♥ んはあっ♥ んちゅ……♥ ちゅぶっ♥ ちゅるるっ……♥ 涼菜先輩よりいっぱい舐めてあげる♥ レロンッ……♥ レロッ♥ レロォ♥ レロッ……♥ レロッ♥ ふぅ♥ んっ……♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥ んちゅ……♥ あ、ここ……耳たぶのところ気持ちいい? ちゅるっ♥ ちゅるるっ……♥ んっ……♥ ふぅ♥ ちゅッ♥ んれぇろ……♥ レロッ♥ レロォ……♥ レロンッ……♥ ちょっと反応しただけですぐに分かるよ♥ どれだけ一緒に過ごしてきたと思ってるの? はあっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅう……♥ チュッ♥  ちゅぶぅ……♥ ちゅぶっ♥ んっ……♥ ちゅう……♥ んっ♥ ぜ~んぶ気持ちよくしてあげる♥  じゅるぅ♥ じゅるっ……♥ じゅろろッ♥ じゅるっ……♥ ハアッ♥ ちゅッ♥ んちゅう……♥ ちゅっ♥ ちゅう……♥ ちゅッ♥ ほら、たまらないでしょ? ちゅるるっ……♥ ちんぽだって、さっきから震えっぱなし♥ んちゅう……♥ 海果ちゃんだけじゃないわ。 じゅるっ……♥  ちゅぶぅ……♥ ちゅぶっ♥ んっ……♥ じゅるぅ♥ じゅろろッ♥ じゅるっ……♥ ハアッ♥ ちゅッ♥ 私の舌だって、とっても気持ちいいでしょう? 全部、貴方にご奉仕するために勉強したのよ♥ んちゅう……♥ ちゅっ♥ ちゅう……♥ ちゅッ♥ んれぇろ……♥ レロレロッ♥ レロンッ♥ レロレロッ……♥ 元からの知識と、貴方好みのご奉仕も覚えたんだもの♥ ハアッ……♥ んふぅ♥ レロッ♥ ぬぇろぉ……♥ レロッ♥ レロレロッ♥ レロンッ……♥ レロォ♥ ちゅう……♥ ンッ♥ 一年かけて貴方のためのエッチな女の子になったわ♥ はあっ……♥ んむっ♥ ちゅぶぅ……♥ ちゅぶっ♥ ちゅッ♥ ちゅるるっ……♥ ちゅるっ♥ んれぇろ♥ レロンッ……♥ こんな女の子、この世のどこにも私以外には居ないわ。 レロレロレロレロッ♥ レロォ……♥ レロッ♥ レロンッ♥ レロンッ♥ レロッ♥ レロッ♥ レロォ……♥ レロレロッ♥ だから、私の耳舐め手コキで射精して♥ ダメッ! 君はあたしの手コキで射精するのっ! んふぅ♥ はあっ……♥ ちゅッ♥ ちゅぶっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるんっ♥ じゅるっ……♥ じゅるぅ……♥ はあっ♥ 先輩には負けない、絶対あたしがさせるからっ! じゅるっ……♥ じゅるッ♥ じゅるッ♥ んじゅるっ……♥ ンッ……♥ はっ♥ ちゅッ♥ ちゅるぅ♥ ちゅるっ♥ 選ばれたんだもん、体の相性は絶対良いはずなの! チュッ♥ レロッ♥ レロンッ♥ レロォ……♥ ちゅう……♥ ちゅぶぅ……♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ……♥ ちゅう♥ んっ……♥ もっと激しくしないとかな? じゅぶっ♥ ぢゅるう♥ じゅぶるっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅうっ♥ はぁっ♥ どうかな? じゅるっ、ぢゅうっ♥ 耳に吸い付くみたいに激しく……じゅるるっ♥ レロォッ♥ ちゅぶるる♥ んはあっ♥ んむっ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ レロッ♥ レロレロッ♥ はあっ♥ んむっ♥ ちゅぶっ♥ あはっ♥ さっそくいい反応してくれるね♥ ちゅるっ♥ レロンッ♥ レルゥ♥ じゅるっ♥ じゅるんっ♥ レロォ♥ ちゅうう♥ ちゅるっ♥ んじゅる♥ じゅるん♥ はあっ♥ このまま、あたしがイカせる♥ んちゅっ♥ レロンッ♥ ちゅぶう♥ んちゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるん♥ じゅるるっ♥ はぷっ♥ んふぅ♥ ぢゅるん♥ レロンッ♥ レロォ♥  私だってもっと激しく出来るわっ! んふぅ♥ んむっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるっ♥ ジュルルルっ♥ ぬぇろぉ♥ レロォン♥ レロッ♥ レロッ♥ ンレロォ♥ どう? 海果ちゃんに負けてないわよね? ぢゅぶるっ♥ ぢゅるん♥ ぢゅっ♥ チュルルッ♥ んちゅっ♥ ちゅぶるっ♥ ちゅぶるるッ♥ んちゅう♥ じゅるっ♥  はあっ♥ おちんぽ、すっごくビクビク反応してる♥ わかりやすくて嬉しいわ♥ んじゅっ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ ジュルルルっ♥ じゅるん♥  あ、先っぽからなにか出て……我慢汁かしら? 射精が近づいてきた証拠ね♪ じゅるん♥ チュッ♥ ちゅうっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥ はあっ♥ んっ♥ チュルルッ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥  このまま、私を感じながら射精して♥ じゅるッ♥ 私で気持ちよくなってるところ、見せて♥ レロッ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ ンレロォ♥ レルッ♥ レロォン♥ んむぅ♥ んふっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ んふぅぅ♥  イキたくなったらいつでも出して良いよ♥ ちゅう♥ んふぅ♥  あたしが全部手で受け止めてあげる♥ じゅぶぅ♥  じゅるッ♥ んはあっ♥ ちゅぶっ♥ レロォ♥ レロッ♥ ぢゅっ♥  じゅぽっ♥ じゅぽんっ♥ んむぅ♥ んっ♥ じゅるッ♥ 君のザーメン、一滴残らず受け止めるからね♥ じゅるッ♥ あむっ♥ んっ♥ レロレロッ♥ レロン♥ ンレロォ♥  じゅるッ♥ じゅるん♥ ああむっ♥ ぬぇろぉ♥ レロッ♥  ほら、出して♥ 出してっ♥ いっぱい出してっ♥ ぢゅるん♥ レルゥ♥ レロッ♥ んちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぼぼっ♥ ぢゅるん♥ ぢゅるぢゅる♥ ぢゅ♥ んっ♥ ちゅぶぅ♥ あたしで射精してっ♥ お願いっ、出してっ♥ ンレロッ♥ ンジュルルルっ♥ じゅろぉ♥ ちゅッ♥ はあっ♥ んちゅっ♥ じゅろん♥ じゅぼぼっ♥ じゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ チュルッ♥  イケっ♥ イケっ♥ イっちゃえ、ザーメン出せっ♥ レロッ♥ レロッ♥ レロレロッ♥ レロォ♥ レロンッ♥ じゅろぉ♥ ンレロッ♥ レロンッ♥ レロレロォ♥ チュッ♥ じゅるっ♥ じゅぶっ♥ だめ、イクなら私でっ! んちゅぅ♥ んふぅ♥ んちゅっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ じゅぶっ♥ ぢゅるるるぅっ♥ 出してっ♥ ザーメン出してっ♥ じゅるぅ♥ イケイケっ♥ 全部出してっ♥ 射精してっ♥ いっぱい出してっ♥ ザーメンでドロドロにしてっ♥ あっ、出たっ♥ 出てるっ♥ 凄い、こんなにっ♥ こっちも凄い♥ ドロドロのザーメンでいっぱいだよぉ♥ 私の手、君のザーメンで真っ白になってるわ♥ 嬉しい♥ ちんぽがビクビクして、まだ射精してる♥ じゅぷん♥ ンンッ♥ ちゅッ♥ ちゅぶっ♥ ちゅるぅ♥ んちゅ、じゅるる、じゅるぅ♥ んちゅう♥ ちゅぶっ♥   ぢゅるる♥ ぢゅっ♥ んんちゅっ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅるん♥ 凄い、こんなにたくさん♥ レロレロ、じゅるっ♥ んちゅる♥ 良いよ、このまま全部出して♥ 射精してっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽんっ♥ んちゅう♥ じゅぷっ♥ ふふ、いっぱい出されちゃったわ♥ あぁ、これが本物のザーメン……♥ わぁ、涼菜先輩すっごくエッチな顔してる。 本当にこういう事が大好きなんだね~。 あたしは、君に気持ちよくなってもらえて嬉しいな♪ わ、私だって嬉しいわっ! それに、まだ終わりじゃないわよ♥ えっ? どういうことですか? このドロドロのザーメンを耳元で……レロ、ぢゅるぅぅ♥ れろぉ、じゅるるっ♥ ゴックン♥ ゴクッ、ゴクッ♥ ハァ、ザーメン美味しいわ♥  れろっ、レロレロ♥ ゴクッ、ゴクッ……ゴックン♥ うわぁ、エッチ……じゃ、じゃああたしも……。 れろっ、れろぉっ♥ んむ、ゴクッ! じゅるる、ゴックン! あぁ、これが君のザーメンなんだ♥ れろ、じゅるるぅ♥ ゴクッ、ゴクッ、じゅるるぅ……ゴックン♥ 凄くエッチな味で、不思議と体が熱くなっちゃう♥ でも、どっちがより気持ちよくしたかは分からないわね。 なら、今度は一人ずつしてみないと。 それじゃあ、これからも頑張ってね婚約者様♥      ◆◆◆◆◆◆トラック2〆