【トラック1:エッチな魔法使い姉妹にショタにされちゃった!】 【姉・モニカ】 あぁ~…来た、来た♡ 君だよね?今回の依頼で、私達と組む勇者くんは♡ 【妹・メイヤ】 では、まずはご挨拶を… ギルドより、西の森のモンスター討伐依頼を受け、派遣されてきました メイヤと申します♪ 【姉】 メイヤの姉、モニカよ♡よろしくね♪ えぇっとぉ…まずは、お互いの能力を確認しよっか? 勇者くんは何が得意なの?勇者っていうくらいだし、やっぱり物理攻撃かしらね? 【妹】 …そうみたいですね だからパーティメンバーとして 魔法使いである私達が選ばれたんでしょうね 【姉】 …えぇ?なぁに? 得意魔法…? んっふふ…♡そんなの、全部よ、全部♡ 【妹】 冗談ではありませんよぉ? 私達は属性に囚われず、ほとんど全ての魔法を使うことがでるんです♪ 【姉】 それだけじゃないわよぉ? 二人合わせたら、時間魔法だって使えちゃうんだから…♡ ふふっ♡そうよぉ?巷では禁忌と呼ばれている、あの時間魔法…♡ 【妹】 信じられませんか…? 【妹】 では…実際に見せてあげましょっか? 【姉】 んっふふっ♡別に構わないわよぉ? 短い間とはいえ、一緒に組む仲間なんだし 相手の実力は、把握しておきたいでしょ…? 【妹】 試し撃ち…ということで それじゃ…いきますよぉ〜〜♡ 【姉】 そぉ~れっ♡ 【妹】 そぉ~れ…♡ 【姉】 …ね?ほんとでしょぉ? 【妹】 あぁん大変ですねぇ…♡ 【妹】 ちっちゃくなってアタフタしちゃってぇ…♡ 思った通り私達好みの、可愛い顔してますねぇー♪ 【姉】 ふふっ…♡小さくなって当然よぉ♡ これは、時間を操作する魔法なんだから 勇者くんにかけたら、当然若返っちゃうに決まってるじゃなぁい♡ 【妹】 心配しなくてもいいですよ? 私たちでしっかりサポートしますから、大丈夫です♡ お姉さん達に任せてください♡ 【姉】 それじゃ、一旦落ち着けるとこ行って 三人でゆっくり作戦会議、始めましょっか♡ んっふふふふふっ♡ 【妹】 んっふふふふふっ♡