【強制純愛】常識改変×銀髪シスター ~禁欲主義の戒律に厳しいシスターが、自らベロチュー求めて溺愛しながら腰を振る~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ▼トラック1 お気に入りの銀髪シスターに常識改変催眠 は~い、今開けます。 少々お待ちください。 (扉を開きながら)どちら様でしょうか……。 (優しく微笑んで)あっ……いつもありがとうございます。 今日も食材を持ってきてくださったのですね。 ふふ、本当に助かります。 司祭様や子供たちの分もありますので、 街から一人で~……なんて、運びきれませんから……。 いっ、いえっ……! ここまで運んでくださったんです。 さすがに、これ以上お手数をおかけするわけにはいきませんよ……。 (歩きながら)中に運び入れるぐらいなら、私一人でなんとか……! ……わっ、おっ、重たい……! これだけの量をお一人で……ふふっ、力持ちですね。 っ……何から何までありがとうございます。 それじゃあお言葉に甘えて……お願いしても、いいですか? あっ……そこで結構です。ありがとうございます! あの……! いつもいつもありがとうございます。 街で売れば高く売れるのに、いつも寄付していただいて……。 それにお仕事に対してとても熱心で……ふふ、尊敬しております。 私も見習わないといけませんね。って、あら……? 首元が……赤く腫れているみたいですが大丈夫ですか? まるで虫に刺されたような痕が……。 えっ……えぇっ!? 私今、そんなに変なことを言いましたか……? はい、そこです。 人差し指で差してる、その……首元に赤い痕があって……。 ん……? 女性に付けられたのですか……? その方は何故、そのような事を……? へ……? キスをされてできた痕……? 愛情の……印? (安心したように)虫に刺されたわけじゃないなら良かった……。 でも、何故そのような場所にそんな痕を……? (大きな声で驚く)えっ、えっ……えぇぇぇぇっ!? あっ、あっ……もっ、申し訳ありません。 はしたなく、大きな声で驚いてしまって……。 でっ、でも、その……私、本当に知らなくて……。 えっと……それは、皆さん普通になさっていることなのでしょうか? 愛する人への気持ちが大きくなればなるほど、 目に見える形で……その、証として……? 身体に刻みつけるものだなんて……今、初めて知りました。 ……そっ、そもそも……っ! っ、そっ、そうです、あなたの……仰る通りです。 私たちシスターは神に身を捧げていますから、 子を授かるため……いえ、 いかなる理由であっても性行為は禁じられているのです。 信者の方も……、子を成すのが目的ならまだしも…… しっ、印をただ付けるだけだなんて……! ……っと、失礼いたしました。 私としたことが熱くお話しすぎてしまいましたね。 ……ただ、あの……ふと、気になったのですが。 あなた……け、結婚されていたのですか……? そうでなくとも、あ、お、お付き合いしている方がいらしたのですね? とてもお優しく、穏やかな方ですから、 していてもおかしくないと思っていましたが……。 そ、そうですか、親しくされている女性がい――。 いっ、いないの、ですか……? でしたら何故っ……キ、キスの痕を……!? (軽めに呆れ)はっ……はあ……。 言う事を聞いてくれるか、試してみた……? 一体、どういうことですか……? ……えっ? 誰にでも効くのかって……。 あっ……あのっ、なんで、近づくんですか? はっ、離れてください……! さっ、さっきから変ですって……! いくらあなたとはいえ、さすがにもう……怒りますよ? なっ、何が……『身体が疼いちゃうことはないの』ですか。 これ以上、その……おかしな話はやめてください。 たっ、確かに、私と同じぐらいの歳の女性は、かっ、彼氏を作ったり、 そっ、そういう行為をしたりするかもしれませんが……。 わっ、私はっ……きゃっ! (唇を塞がれる)んんぅっ!? んっ、んぅっ……!? ちゅっ、ん、れるっ、んっ、ふっ……ちゅっ、ん、ん、やっ、んっ。 やっ、やめてっ……ちゅっ、れる、こんなのっ、ダメですぅっ……! ちゅっ、んっんっ、ふ、ん、ちゅ、んっ、れるっ、ん、ん、んーっ! ん……んっ、ちゅ……ん、れる、れるぅ。 ちゅっ……ん、れるれる……ちゅ、ん、ふ、ちゅ……ハァっ、はぁっ。 く、口付けだなんて……いけません。 ん、やっ……大事な所を……服の上から摩ったりっ、しないでください。 あっ、ぅっ……、これ以上、勝手をなさるのならばっ……! おっ、大声をあげて人を呼びますよ。 ……なっ、なんですか、催眠のかかりが悪いって……! っ、もうっ……やめ―― あっ……あぁっ、やっ……見ないで…… そんな目で、私を見ないでください。 あっ……うぅっ…… 何故か、身体が熱くなって……頭がふわふわして……。 おかしく……なるぅ……。 (甘い吐息)はぁ……、はぁ……、ん……、はぁん……♡ はっ……はい、貴方様のことを心から愛しております。 初めて会った時から、胸の高鳴りを覚えて……一目惚れしてしまいました。 会う度に心が震えて……貴方様を求めて……やまないのです。 心が、身体が……、求めて……、仕方がないのです♡ ふふっ、ふふふふ……♡ そうですよね……♡ 性行為は愛する方とするべきもの……♡ 心から愛し、求めあっているからこそ、神も……許してくださいます♡ むしろ、性行為をしないのが……おかしい……のです。 せっ、セックスを……しないと♡ しないと♡ ヤらないと♡ はぁ……、はぁ……、大好き……、大好きです……♡ (甘く大袈裟な吐息)あぁっ……♡ あぁっ……♡ はぁ~~んっ……♡ はぁっ、はぁっ、ふふ、ふふふふっ。 はぁ♡ はぁっ♡ しましょう、さあ早く。 貴方様とならば許されるのです、なにせ愛し合っていますから……! 早くひとつになりたいのです。 神からのお許しはいただけましたから、愛し合いたい♡ 早く早く早く早く早く……! 早く私の部屋に参りましょう。 お互いの体力が尽きるまで愛を深めあうのです。 さあ、こちらへ……♡ 【トラック1 終了】 ---------------