●第9章  メ「はっぁ……♡」 マ「んぅあ……♡」 メ「お兄さん……♡ 今日もいっぱい、えっちしようね……♡ あたし、お兄さんとしたくって、 この間からずっと……♡ 待ちきれなかったんだから……♡」 マ「おーおー……♡ メシアもすっかりメロメロだねぇ♡ 昨日のめいもそうだったけど……♡ 我ながら、二人に悪いことしちゃったかなぁ♡ JKなのに、大人おチンポの快感、 覚えさせちゃってさぁ……♡」 メ「ホントだよ……♡ マリアのおかげで私……♡ 学校でも、一人でいる時も、ずっと……♡ お兄さんのことばっかり考えちゃってさ……♡ おまんこうずうず、止まんないだもん……♡」 マ「あは♡ あったなぁ、あたしも♡ そういう時……♡ 大丈夫♡ もう何回か、セックスすると……♡ そういう段階も超えて、逆に落ち着いてくるからさ♡ ま、その時にはお兄さんとのセックスが、 当たり前になっちゃうってことなんだけど……♡ 特別感がなくなって……♡ お兄さんと会って、えっちするのが、 日常になっちゃうんだよねぇ……♡ ヤバいよねぇ、絶対……♡ ふふふ……♡」 メ「ヤバくてもいい……♡ おかしくってもいいから……♡ お兄さん……♡ ちんちんちょうだい……♡ えっちしよ♡ セックスしよ♡ いっぱいぱこぱこ、ちんちん、ハメハメしてぇ……♡」 マ「おねだり止まんないねぇ……♡ じゃ、そろそろおチンポ、ハメてあげちゃう? おチンポの準備もいい具合みたいだし……♡ あとであたしもよろしくね♡ んふふ……♡」 メ「ん……♡ お兄さん……♡ うん♡ 来て……♡ ちんちん、ずぷんって……♡ 大人ちんちん、奥まで入れて……♡ ほら、おまんこ、とろっとろなの……♡ もう待ちきれなくって……♡ 奥から愛液、とろとろ溢れてぇ……♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡ んっぅ……♡ お兄さん……♡ んぅうぁああ……っ♡ ううっ、くうぅうん……♡ 奥までっ、ずっぷぅ……♡ ちんちん、全部ぅ……♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁ……♡ ぁああ……♡ お兄さん、重い……♡ これ、前もしてくれた……♡ うん……♡ 種付けプレス……♡ 子宮にいっぱい、ちんちん、どちゅどちゅぅってぇ……♡ っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡ ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡ はっぁあああ……♡ あぁっ、気持ちいいっ♡ ちんちんっ♡ どちゅどちゅっ♡ 最高、だよぉ……っ♡ んっうぅううぅっああっ、っあっ♡ ああっ、っんんっ、んんっ♡ んぅうぁああ……♡」 マ「うっわぁ……♡ お兄さん、メシアの狭ぁいおまんこに、 そんな本気おチンポ、覚えさせたんだ……♡ そりゃあメロメロになるわけだぁ♡ お兄さんのおチンポ、ただでさえたくましくって、 かっこいいのに……♡ 種付けプレスで子宮ばこばこ……♡ ハマらないわけないってぇ……♡ 鬼畜だなぁ……♡ んふふ……♡ まあ、メシア、かわいいもんねぇ……♡ オスだったらこのかわいいJK、 本気で堕としたくなるよねぇ……♡ なら、手伝ってあげる……♡ もっとメシアがおまんこ喜ぶようにぃ……♡ 乳首くりくりいじくってぇ……♡ チンポおっきくなるようにさぁ……♡ ほらほらほらぁ……♡」 メ「あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡ あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡ んぅうぅあああ……♡ ちんちんっ、すっごいっ♡ 熱いっ♡ 熱いぃっ♡ 奥までっ♡ ばちゅばちゅぅ……っ♡ っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡ んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡ ふっといのっ♡ 深いところぉ……っ♡ 子宮、入り口っ♡ ずっちゅん♡ ずっちゅん……♡ くうっぅうう……♡ ぅうぁぁああ……っ♡ 入り口っ♡ 開いちゃうっ♡ お兄さんの精子っ♡ 中でっ♡ 受け止めようって……っ♡ おまんこっ、お口あ~んって……♡ ちんちんっ♡ 全部っ♡ 食べようとしてぇ……♡ あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡ んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡ んっぅううん……♡」 マ「乳首くりくり~♡ くりくりかりかり~♡ これされると、お兄さん弱いんだもんねぇ♡ ちゃあんと覚えたからさ♡ いっぱい気持ちよくしてあげるよ~♡ こうすれば、おチンポもっと勃起してぇ……♡ キンタマたっぷりザーメン溜まってさぁ……♡ 種付け精子、いっぱいいっぱい……♡ 中出しするの、もっと気持ちよぉくなれるんだもんねぇ……♡ ほうら、ほうら♡ こりこりかりかりぃ……♡ さらにぃ……♡ んぅぁあ……♡ っはぁ……♡ こうして舐めてあげれば、 もっと気持ちよくなっちゃうんだよねぇ♡ んふふ……♡」 メ「んっぃいっぃいい……っ♡ ちんちんっ、強っ♡ 激しっ♡ ピストン、重いぃぃ……っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ っぁああ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ うんっ♡ うんっ♡ 出したいんでしょ……っ♡ 子宮に中出し……っ♡ ザーメンびゅうびゅう……♡ いいよ、もちろん……♡ あたしも欲しいのっ♡ かっこいいちんちんピストンでっ♡ お口あ~んってしちゃってる子宮にぃ……♡ ザーメンたっぷり、注いでいいからぁ……♡ だからっ♡ 出してっ♡ いっぱい出してっ♡ どくどくびゅうびゅうっ♡ 種付けしてぇ……♡ ちょうだいっ♡ ちょうだいっ♡ 精液っ、くださぁい……♡」 マ「出しちゃうの? 種付けしちゃうの? ザーメンびゅっぷん♡ メシアの小さいお腹に、たっぷりザー汁♡ びゅっびゅっびゅっびゅぅ……♡ お兄さんのあっつあつの濃厚ザーメン♡ 子宮たっぷり注いじゃったら……♡ お腹ぽっこり膨らんで、種付け済みなの、 丸わかりになっちゃうねぇ……♡ 見たいよねぇ……♡ お腹にたっぷり精液注がれて、 お腹ふくらんじゃってるメシアのこと……♡ それなら出しちゃえ♡ 濃いの出せ♡ 出せ出せ♡ イケイケ……っ♡ 乳首たっぷり舐められて、濃いのいっぱい……♡ 熱々孕ませミルク……♡ びゅーびゅー出しちゃえ……♡」 メ「ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡ あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡ イック♡ イック♡ んぃっくぅっ♡ はっぁああああ……♡ お兄さんっ♡ んぃっくっ♡ イック♡ イクイクっ♡ んぅううう……っ♡ はっ、あっ、んぅああっ♡ んぅうぁぁあああ……っ♡ んっぅううっぅう……っ♡ んぅううっ♡ ふんぅうっぅうう……っ♡ 精子っ♡ 来てる……っ♡ 奥っ♡ ぶっちゅぅってっ♡ 先っぽ沈んで……っ♡ うっ、あっ、うぅうう……っ♡ 精液どくどく……♡ ぶびゅびゅうぅう……っ♡ はっ、はっ、はっ、はぁあああ……♡ んぅっぁ……♡ ふっぅ、ふっぅ、ふっぅう、んっぅう……♡」 マ「いやぁ、出したねぇ、お兄さん……♡ メシアのおまんこから、すんごい濃厚なの、 こぼれてきてる……♡ 溢れザーメンエロすぎるよねぇ……♡ じゃ、お兄さん……♡ 今出したのと同じぐらい濃い精液……♡ あたしのおまんこにも、注いでよね……♡ あんっ♡ あはっ♡ やる気満々だね♡ なら、あたしも……♡ ほら……っ♡ お兄さんの身体、ぎゅ~ってさ……♡ だいしゅきホールドで抱きしめてあげるから……♡ らぶらぶえっち、しちゃおっか……♡ んっぅ……♡ っぁあっぁああ……っ♡ おチンポ、おっき……っ♡ やっぱこれ……♡ 前より絶対、強くなってる……♡ 勃起力、持続力……♡ 鍛えられて……っ♡ んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡ っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡ はっぁあああ……♡ いつもと同じえっちのなずなのに……っ♡ 感じ方、全然、違うぅ……っ♡ んっぃいい……♡」 メ「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ お兄さん……♡ はぁ……♡ ちんちんもっと、 気持ちよくなりたいんだよね……♡ マリアのおまんこにゅぷにゅぷして、 精液どっぴゅん出したいんだよね……♡ いいよ♡ あたしも、お兄さんにたくさん、 気持ちよくなって欲しいからぁ……♡」 マ「んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡ あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡ んっぅうっ、くうぅぅう……♡ チンポ、ふっか……♡ これっ、ホント、ヤバい……っ♡ おチンポでっ、子宮……♡ 女の子の一番弱いところ……っ♡ ずんずん、どちゅどちゅ……っ♡ 容赦なくえぐってくるんだもん……♡ こんなのっ、メシアじゃなくたって……♡ あ、あたしだってっ♡ こんなセックス……♡ 今までされたことないから……♡ 好きになっちゃう……♡ こんな濃厚交尾……♡ 本気子作りセックス……♡ 好きになっちゃう……っ♡ ううぁあ……っ♡ んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡ んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡ もうとっくに、大好きなのに……っ♡ 大好き、重なっちゃう……っ♡ ぅううん……♡」 メ「ふー……♡ ふー……♡ お兄さん……♡ お兄さん……♡ 好き♡ 好き♡ 大好き♡ 大好きだからもっと、気持ちよくなって……♡ いっぱいしてあげるから……♡ 何でもしてあげるからぁ……♡ もっとちんちん大きくして……♡ キンタマぱんっぱんに膨らませて……♡ 熱い精液何度でも、びゅびゅびゅぅって出してぇ……♡ 好き、好き、大好きだよ、お兄さん……♡」 マ「っぅうぁっぁあああ……っ♡ メシアに好きって言われて、興奮してんの……っ♡ ひどいなぁ……♡ あたしだって、お兄さんのこと……♡ 大好きなのにぃ……っ♡ っあっ、ああぁぁぁ……っ♡ うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡ はっぁああ……♡ ほら、ほら♡ もっと力一杯、ぎゅっぎゅっぎゅぅってぇ……♡ こんなに力強く抱きしめて、やってんだからさぁ……♡ んっぅううん……♡ メシアじゃなくって、あたしのおまんこで……♡ あたしとのらぶらぶえっちで、おチンポ……っ♡ 気持ちよくなってよねぇ……♡ んっぅううん……♡ あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ……っ♡ うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡ はっぁああ……♡ もう、出ちゃいそうなんでしょ……っ♡ わかるって……♡ あたし、お兄さんとはもう、長いんだからさ……♡ おチンポの感じで、わかるから……♡ 遠慮しないで、中出し、してぇ……っ♡」 メ「出しちゃうの……? ちんちんぴゅっぴゅしちゃうの? うん♡ うん♡ イクんだね♡ いいよ、イッて……♡ 精液出して♡ どくどくびゅうびゅう……♡ いっぱい射精……♡ マリアの中に、熱いの出してぇ……♡ 子宮たっぷり中出し射精……♡ ちんちん満足するまで、どくどくどっぴゅん……♡ 満足するまでたっくさん……♡ キンタマ空っぽになるまでいっぱぁい……♡ 射精してぇ……♡ いっぱい出してぇ……♡ 出して、出して、イッて、イッてぇ……♡」 マ「んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡ んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡ あぁっ、はっぁああ……っ♡ んっぅうう……っ♡ イック……♡ あたしも、イクっ♡ お兄さんのおチンポっ♡ 奥っ♡ ぐりぐりって……♡ 子宮屈服させられるっ♡ 大人の本気交尾でっ♡ おまんこイック……っ♡ んぅううっ、あっぁあああ……♡ んぅぁっ♡ イック♡ んっくっ♡ んっぅううう……♡ あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡ あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡ イクイク、イック♡ んぃっくっ♡ んっぅうう……♡ あっ、うっ、あっ、あっ、あっ、はっぁあああ……♡」 マ「んぅうぁっぁああああ……っ♡ んぅうぁっ♡ んぅううん……♡ ザーメン、出て……♡ んっぅあ……っ♡ お腹にいっぱいっ♡ びゅーびゅー♡ 熱いの……っ♡ ううぁああ……♡ んっぃ……♡ 待って、お兄さん……♡ 出しながら、おチンポ、ぐりぃって……♡ 奥、押し込もうとして……♡ うっ、くっ、そんなことされたらっ♡ はっぁあ……♡ 子宮、ホントに……♡ おチンポ、屈服しちゃう……♡ おチンポとキスしてないと……♡ 満足できないおまんこにされちゃう、から……♡ ぅううう……♡ ふっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡ んっぅううん……♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁあ……♡ はー……♡ はー……♡ んっはぁ、はぁ……♡」 メ「お兄さん……♡ っはぁ……♡ ほら……♡ お疲れさまのキス……♡ してあげる……♡ ちんちん、元気になるように……♡ 涎いっぱい、飲んでいいからぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡」 マ「ふふ……♡ 昨日もいっぱいごっくんしたもんねぇ……♡ またいっぱい飲んで……♡ おチンポもキンタマも、元気いっぱいにしちゃおうねぇ……♡ ふぅ、はぁ……♡ ほうら、お口にとろとろのつば、溜め込んでぇ……♡ お口いっぱい、JKのよだれの味にしちゃってぇ……♡ ほうら、ごっくん……♡ んふふふふ……♡」 メ「ちんちん、元気になった? また勃起できる? それなら、もっかい……♡ もっかいしよ……♡ いいでしょ? ね、お兄さん……♡ かっこいいちんちん、もっと、あたしのおまんこに……♡ いっぱいぶちこんで……♡」 マ「あたしもあたしも~♡ 何度でもえっちできるよう、 いっぱいキスも、乳首責めもしてあげるからさ♡ まだまだたくさん、ハメハメしようねぇ♡」 メ「夜はまだまだ、長いもんね……♡ ふふふふふ……♡」