●第8章  め「……なんてこと、昨日したばかりなのに……♡ 昨日の今日で、もうこんな……♡ おちんちん、大きくするなんて……♡」 マ「マジで? お兄さんさぁ……♡ あたし抜きで、 二人とそんなことするなんて、ひどいんじゃない? やっぱ新しく手に入ったおもちゃの方が、 いっぱい遊びたいってこと?」 め「あは♡ 私たち、お兄さんのおもちゃなんですか? まぁ、実際に、おもちゃみたいに、 あちこち好き放題、されちゃってますけど……♡」 マ「めいとメシアの二人が、 お兄さんにハマっちゃうのはわかってたけど……♡ お兄さんの性欲の方がヤバいっていうのは、 想定代だったなぁ……♡ 浮気なんて言うつもりはないけどさ……♡ もう少し、節度を持ってもらわないと……♡ あたしの分、なくなっちゃうじゃん♡ だからぁ……♡ 今日はお兄さんのこと……♡ わからせちゃおっかな……♡ んっぅ……♡ っはぁ……♡ 昨日と逆に……♡ 女の子の方から乳首、舐められて……♡ おチンポ気持ちよくなっちゃえ……♡」 め「ふふふ、いいですね……♡ 昨日のお返し……♡ 私もいっぱいしてあげちゃいますね……♡ っはぁ……♡ どうですか、お兄さん♡ ふふふ……♡」 マ「ん……っ♡ おチンポびくんって、反応した♡ 乳首感じるんだぁ♡ あは、知らなかったなぁ♡ ここ、あんまりしてあげたことなかったし♡」 め「なら、今日でたくさん開発しちゃいましょうか♡ 私たちのおまんこ、ハメ穴にしてくれたみたいに……♡ お兄さんの乳首……♡ 触られただけでおちんちん熱くなっちゃうような、 敏感乳首にしてあげちゃいます……♡」 マ「ほうら、しこしこしこしこ♡ 乳首舐められながら手コキ♡ どうだどうだ~♡」 め「気持ちいいですかぁ……♡ 昨日もたっぷり出したはずなのに、 もうガッチガチに勃起しちゃってる、 優秀おちんちん……♡ 乳首で感じてくれてますかぁ……♡」 マ「んふふ♡ 我慢汁出てきたぞぉ♡ このまま続けたらイッちゃいそう……♡ 乳首ねっとり舐められて、しゃぶられて……♡ 情けなくオスイキしちゃうんだぁ……♡」 め「いいですよぉ、お兄さん♡ 乳首でイッてください……♡ 乳首でおちんちん、びゅっびゅっびゅぅって♡ たっぷりお漏らししてくださいねぇ♡」 マ「ほらイケ♡ イケイケ♡ 出しちゃえよぉ♡ そらそらそらぁ♡」 め「おちんちんぴゅっぴゅ、してくださぁい♡ どくどくびゅうびゅう、お射精どうぞぉ……♡」 マ「んぅぁ……っ♡ あはっ、出た出た♡ 乳首いじめられて、おチンポイッたぁ♡ や~い、お兄さんの負け♡」 め「ふふふ……♡ そんなによかったんですか、乳首……♡ いいこと知っちゃいました……♡ それなら、これからはお兄さんと会う度に、 乳首いじめてあげちゃったりとかーーんぁっ!? あっ、やっ、お兄さん……っ♡ んっぅ……♡ 壁に、押し付け……っ♡ 痛い、です……っ♡ ひゃぁっ!? おちんちん、熱……っ♡ お尻に当たって……っ♡ あっ、待って……っ♡ ごめんなさい……♡ 私、ちょっと、いじわるなこと、言い過ぎて……っ♡ ん……っ♡ っぁああああ……っ♡ おまんこ、後ろから……っ♡ 立ったまま、おちんちん……っ。 ずっぷりぃ……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ はっぁあっぁあん……っ♡」 マ「うわ……♡ お兄さん、怒っちゃった? 乳首弱いの見つかっちゃって、 ムキになっちゃってんだ♡ 恥ずかしいもんねぇ♡ 乳首よわよわで、あっという間におチンポ、 イカされたなんてさぁ……♡ だからって、めいのこと、 立ちバックでレイプしちゃうとか……♡ 大人げないねぇ……♡ んふふ……♡」 め「ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んっぅうぅう……っ♡ マリアちゃん、ダメ……♡ そんなにっ、お兄さんのことっ、 煽らないで……っ♡ んっぃいい……っ♡ おちんちん、どんどん大きくなる……っ♡ イライラおちんちんでっ♡ おまんこっ♡ いっぱいえぐられてぇ……♡ んぅぅああっ、はっぁあああ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡」 マ「ダメじゃん、お兄さん……♡ いくらイライラしたからって、 それをめいにぶつけるなんて……♡ ひどい大人だぁ……♡ おチンポどちゅどちゅいっぱい突いて、 JKおまんこでストレス解消しちゃおうって……♡ ろくな大人じゃないよねぇ、絶対……♡ ほら♡ ほら♡ そんなんでいいの? その程度のピストンでぇ、 イライラムラムラチンポ、治まるのかなぁ? んふふ……♡」 め「んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡ んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ ぅううぅぅう……っ♡ やめてって、言ってるのに……っ♡ 待って、ください、お兄さん……♡ 謝ります、から……っ♡ お兄さんのこと、馬鹿にしたこと、 謝りますからぁ……っ♡ んぅううっ、ぁあああ……っ♡ こ、これ以上、おまんこされたら……っ♡ うっ、あぁあっ、んぃいっ、はっぁあ……っ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ だめっ♡ だっめっ♡ おまんこっ♡ 熱いっ♡ お兄さんのっ♡ 怒りっ♡ 伝わってぇ……♡ あっ、うっ、あっ、あっぁああ……♡ んっぃ……っ!? はぁ、はぁ……っ!?」 め「お、お兄さん……? おちんちん、抜けて……。 許してくれたんですか……? はぁ、はぁ……。 んっぅっ!? おちんちん、そっちは……っ!? んっぁ……っ♡ ぉっぉ……っ♡ お尻にっ、入ってぇ……っ♡ んぅうぁあああ……っ♡ んぃっひぃぃ……っ♡」 マ「うっわぁ……♡ おまんこじゃあイライラ治まらないからって、 JKアナル、レイプしちゃうんだ……♡ もうだめだ……♡ この大人、最低すぎるぅ……♡ JKのかわいいお尻、がっしり掴んで、 ぱんぱんぱんぱん、全力ケツ穴ほじり……♡ めいのお尻、絶対壊れちゃう……♡ おチンポ大好きなドスケベアナルになっちゃうねぇ……♡ かわいそう……♡」 め「んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡ ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡ っぁああああ……っ♡ お兄さん……っ♡ んっぃいぃい……っ♡ んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん♡ お尻っ♡ お尻っ♡ すごいっ♡ 気持ちいい……っ♡ んっ、はっ、あっぁああ……っ♡ アナルセックス……っ♡ これで私もっ♡ ハメ穴っ♡ コンプリートぉ……っ♡ お兄さんに全部の穴っ♡ 使ってもらえて……っ♡ うれしいです……っ♡ んぅぅぁああああ……っ♡ あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ はっぁあああ……♡ はいっ、はいっ♡ いいです、よ……っ♡ お尻にザーメン、中出し、してください……っ♡ 昨日のメシアみたいに……♡ お尻の中まで真っ白にっ、ザー汁まみれにしてくださぁい……♡」 マ「あはっ♡ イッちゃうんだ♡ イライラチンポ、JKアナルに中出しキメて、 ストレス解消させちゃうんだ♡ いいよ、出しちゃえ♡ 最低チンポ、ケツ穴射精……♡ キンタマの苛立ち、JKふわとろケツマンコで癒してもらって、 すっきりしちゃえ……っ♡ 出せ♡ 出せ♡ イケイケ、イッケぇ……♡ チンポイケ、チンポイケ、チンポイケ、チンポイケぇ……♡」 め「イッグ♡ イッグ♡ アナルイグっ♡ アナルイグ♡ お尻イギますっ♡ お兄さんのぶっといおちんちんでっ♡ お尻ほじられてっ♡ ケツ穴アクメしますぅっ♡ うぅああああ……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡ くうぅぅううう……っ♡ うっぁっ♡ っぁああっ♡ あっ、あっ、あっ、あっぁああああ……っ♡」 め「んぅうっぉおぉ……っ♡ ううぁあっぁあああ……っ♡ っぁああっ、っぁああっ♡ んっひっ♡ んぅうぅぁああ……っ♡ お尻っ♡ イッでっ♡ お尻ぃっ♡ 射精ぃぃ……っ♡ あっ、うっ、あっ、はっぁあああ……っ♡ どくどく、ぶっびゅううう……っ♡ いっぱい、出てるぅ……♡ あっ、あっ、うっ、はっぁあ……っ♡ ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅっ、くぅうう……♡ んっくぅぅ……♡ っはぁ、っふぅ、はぁ……♡」 マ「どうだったぁ? めいのお尻♡ JKアナルでおチンポごしごし、 最高だったでしょ? ん? あは♡ なぁに、その顔~♡ もしかしてぇ……♡ やんっ♡ んっぅ……♡ やっぱり……♡ 今度はあたしも、 レイプしちゃうんだ……っ♡ んっぅ……♡ チンポ、熱……っ♡ はっぁああああ……っ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡ んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡ んぅぅああああ……っ♡」 め「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ 私のお尻にたっぷり出してくれたのに……♡ そのままマリアちゃんまで、 犯しちゃうなんて……♡ さすが、お兄さんですね……♡ ええ、どうぞ……♡ お兄さんのイライラ煽って、私をたくさん、 レイプさせようとしたマリアちゃんなんか……♡ 大人おちんちんでたっぷり、 お仕置きしてやってください……っ♡ 私も耳舐めで、おちんちんサポート、しますから……♡」 マ「んっぅうぅぅうん……っ♡ ちょっと、めい……っ♡ そこはあたしみたいに、お兄さんのこと、 バカにする流れじゃ……っ♡ ううっぁあ……っ♡ おチンポぶっとぉ……♡ これっ♡ 興奮してるとかじゃなくって……♡ お兄さんのおチンポ……っ♡ 成長、してない……っ? 二人だけでしてる時……っ♡ こんなにおっきくなったことっ♡ ない、でしょ……っ♡ ううぁああ……っ♡ んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡ はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡ はっぁああああ……♡」 め「そうなんですか? ふふ……♡ なら、チャンスですよ……♡ マリアちゃんも知らない、お兄さんの、 大きくてかっこいいおちんちんで……♡ マリアちゃんのこと、わからせちゃいましょう……♡ がんばってください、お兄さん……♡ マリアちゃんのこと、たくさん犯して……♡ イライラムラムラ治まらないおちんちん、 スッキリさせちゃいましょうね……♡」 マ「んっぅうっぅううう……っ♡ ううぁっ、お兄さんっ♡ あっくっ♡ うっぁあああ……っ♡ おチンポ♡ ヤバい……っ♡ これ、本気で怒ってない……? 冗談だって……っ♡ プレイみたいなもんだって、 わかってる、でしょぉ……っ♡ ううっぁあああ……っ♡ なのにっ♡ こんなっ♡ 全力チンポでっ♡ 奥っ、ずんずんっ♡ うぅっ♡ おおっ、んぅぉっ♡ くっぅうう……っ♡ はっ、あっ、うっくぅっ♡ うっぉお……♡ んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡ っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ んっぃい……っ!? はっ、はっ、はっぁ……♡」 マ「あ、れ……? おチンポ抜いたのって……。 これ、まさか……♡ んっぃ……っ♡ やっぱり、あたしも、お尻……っ♡ っぉお……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡ あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡ お尻ぃ……っ♡ あっついぃ……っ♡」 め「ふふ……♡ お兄さん、すっかりJKアナル、 ハマっちゃったみたいですね……♡ これでメシアと私と、マリアちゃん……♡ 三人分のメスアナル、犯しちゃってます……♡ どうですか、お兄さん……♡ お尻、気持ちいいですか? ふふふ……♡」 マ「っはぁっ、っはぁあ……っ♡ あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡ んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡ んっぅううう……♡ アナル、セックスぅ……♡ 今までしたこと、なかったのに……っ♡ こんなっ、ところで……っ♡ っぁあああ……っ♡ 気持ちいい……っ♡ 本気の大人チンポでっ♡ ケツ穴ぐぷぐぷっ♡ すっごっ♡ いいぃ……っ♡ っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡ あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡ っぁああああ……っ♡ だめだめっ♡ だっめっ♡ おまんこもヤバかったのにっ♡ 連続ケツ穴交尾もされたら……♡ イッグ……♡ こんなのイッちゃう……っ♡ 強制アクメっ♡ 来ちゃうっ♡ 来ちゃうぅうう……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡ んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ ぅうっぁっぁあああ……っ♡」 め「どうぞ、お兄さん……♡ 出してください……♡ おちんちんザーメン、びゅるびゅるどっぴゅぅ……♡ JKアナルにいっぱい中出し……♡ お尻の中まで、お腹の奥まで、精液どっぴゅぅ……♡ どろどろに汚して、身体の外も、中も、全部……♡ お兄さんがマーキングしてください……♡ はい……♡ はい……♡ どうぞ、どうぞ♡ ケツ穴中出しどうぞぉ……♡ いっぱいイッてくださぁい……♡」 マ「ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡ ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡ あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡ っぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ 射精来るっ♡ ケツ穴種付けっ♡ 本気チンポっ♡ アナル中出し来ちゃうぅ……♡ っぁあっぁあああ……♡ イッグ♡ イッグ♡ イグイグイグイグぅっ♡ はっぁああああ……っ♡ イッグぅうぅぅう……っ♡」 マ「んぅぁあっぁああああ……っ♡ ううぁあっ、はっぁあっぁあああ……っ♡ ううぅう……♡ お尻っ♡ 熱いっ♡ どぷどぷっ♡ 種付けぇ……♡ これが、アナル中出しセックス……♡ ううぅう……♡ あっはぁ……♡ すっごい、気持ちいい……♡ はぁ、はぁ、はぁあ……♡」 め「ふふふ……♡ お疲れさまです、お兄さん……♡ ダブルJKのお尻、一気に犯して……♡ 大変だったでしょう? ふふふ……♡ っぁんっ♡ あはぁ……♡ おっぱいちゅうちゅうって……♡ ぅうん……♡ ふふふ……♡ いいんですよ……♡ 怒ったふりだなんて、 初めからわかってましたから……♡ レイプごっこ、楽しかったですよ……♡」 マ「でも、半分ぐらいは本気だったでしょ……♡ 必死にあたしのお尻、犯しちゃってさ……♡ っぁん……♡ もう……♡ ごめんって言いながら、おっぱい吸うって……♡ 謝る気、あるんだか、ないんだか……♡」 め「いいんですよ♡ 許してあげますから……♡ ほら、仲直りの印に、ちゅー……♡ 涎たっぷり絡ませた、べろちゅー……♡ しましょうね……♡ っはぁ……♡ ほら……♡ 私の涎、ごっくんっって……♡ はい……♡ ありがとうございます♡」 マ「あたしのも飲んでよ♡ そしたらこっちも、許してあげるから♡ んぅぁ……♡ ふぅ……♡ はぁい……♡ 甘ぁい涎、ごっくん……♡ おいしい? ふふ……♡」 め「またおちんちん、イライラしたら……♡ いつでも全力でぶつけてきてくれて、 いいですからね……♡」 マ「でも、お尻でするんなら先に、一言言ってからにしてよね♡ びっくりしちゃうからさ……♡ ふふふふふ……♡」