●第4章  マ「んふふ……♡ おチンポ、美味しそうに勃起させちゃってぇ……♡ そんなにあたしとセックスしたいの? JKおまんこで、おチンポにゅぷにゅぷしごいてもらって……♡ たぁっぷり中出しキメちゃいたいんだぁ♡ いつもみたいに……♡ んふふ……♡」 め「し、しちゃうんですね……♡ 本当に、マリアちゃんと、セックス……♡」 メ「しちゃうというか……本当はいつも、 えっちしまくっちゃってるんでしょ? 今日はあたしらが、お邪魔しちゃってるってだけで……♡」 マ「そうそう♡ 多いと、一日に4、5回はするかなぁ♡ お兄さん、おチンポもキンタマもすごくって♡ 相手するのも大変なんだけど……♡ 気持ちいいから、やめられなくってね♡ でも、今日はあんまり多くはできないかな? そっちの二人の分も残しておかないとだしねぇ♡」 め「そっちの二人って……私たちのこと、だよね……? わ、私たちも……お兄さんと……?」 メ「い、いやいや、そんなこと……♡ やっぱ、さっき会ったばかりの人と、 そんな……えっちするなんて……♡ あは……♡」 マ「ま、あたしたちのセックス見てから決めるといいよ♡ 絶対したくなっちゃうと思うけど……♡ ほら、行くよ、お兄さん……♡ んっぅ……♡ もう何回目かもわからない……♡ 何度もハメて、ハメ慣れた、JKおまんこにぃ……♡ おチンポ、挿入……っ♡ んぅうぁああ……っ♡ っはぁあ……っ♡ ふっ、はっ、んっはぁっ、んっぅうん……っ♡ っぁあ……っ♡ きた、きた……っ♡ お兄さんのおチンポ、すっご……♡ いつもより、おっき……♡ おまんこ、拡がるぅ……♡ っふぅ、っふぅ……♡」 め「入っちゃいましたね……♡ マリアちゃんの中……♡ じゅっぷぅって……何の抵抗もなく……♡ ハメ慣れてるって言うぐらいだから……♡ もう、すんなり入るぐらい、形、ぴったりで……♡」 メ「って……ゴム、してないんだけど? いいの? それ……。 生ちんちん、入れちゃって……?」 マ「あはっ。ゴム着けてしたのとか、最初の一回かそこらだよ♡ ねぇ、お兄さん♡ だってさぁ……♡ お兄さんのかっこいいおチンポ……♡ ゴムなんて着けてたら、もったいないから……♡ こっちのことも、いっぱい気持ちよくしてあげるって、 目一杯勃起してくれるおチンポ相手にはさ……♡ ちゃあんと、生ハメおまんこで……♡ こうしてぇ……♡ らぶらぶ手つなぎ恋人えっちでぇ……♡ 受け止めてあげないと、ダメだもんね……っ♡ んっぅうん……っ♡ んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ はっぁああん……っ♡ あっはぁ……♡」 め「始まった……♡ おちんちん、セックス……♡ マリアちゃん、いっぱい腰振って……♡ お尻、たんたん、たんたん、お兄さんにぶつけるみたいに……♡ おちんちん出し入れしてる……♡ ぬるぬる愛液、もうたっぷり出てきて……♡ お兄さんのおちんちんから、えっちな糸、引いちゃってる……♡」 メ「ひ、人がセックスしてるとこ、こんな間近で見るなんて……♡ う、わ……♡ 喘ぎ声、すご……♡ マリア、こんなエロいんだ……♡ こんなの、女のあたしまで興奮しちゃう……♡ おまんこ……♡ 熱くなっちゃう……♡ やば……♡」 め「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ お兄さん……♡ 私たちも……♡ お手伝いした方が、いいですよね……♡ せっかく、いつもと違って、三人でしてるんですから……♡ ここで見ているだけなんて……♡ もったいないんですもんね……♡」 メ「お兄さんの乳首……♡ いじってあげよっか……♡ さっき、耳、してあげたみたいに……♡ お口で咥えて……♡ にゅるにゅる、おしゃぶり……♡ はっぁ……♡」 マ「んっぅうう……っ♡ おチンポ、おっきく……っ♡ あはぁ……っ♡ 奥っ、奥ぅっ♡ んぅうっ、はぁあ……っ♡ 二人の乳首しゃぶりで勃起して……っ♡ いいとこっ、あっという間に届いてる……っ♡ んぅうっ、あっぁああ……っ♡ 奥にいっぱいっ、ずんずんっ♡ おチンポ……っ♡ 深いところぉ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ はっぁあああ……っ♡ きゅんきゅん来てる……っ♡ おまんこ、ぞくぞくぅ……っ♡ 4P交尾っ、すっごいいい……っ♡ あたしもいつもよりっ、たっぷり感じてぇ……♡ んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ はっぁああん……っ♡ んぅぁっ、んっぅうんぁっ♡ んっくぅっ、んっぅうううう……♡ お兄さんっ♡ おチンポっ♡ すっごい、熱いよぉ……っ♡ ぅううううん……っ♡」 め「お兄さん……♡ 使い慣れたマリアちゃんのおまんこで、 そんなに気持ちよくなってるんなら……♡ もし、今までハメたことないおまんことしちゃったりしたら……♡ どれだけ気持ちよくなれます……?」 メ「めい……? それって、めいもするってこと……? お兄さんの、あの……♡ マリアのおまんこ、ぎっちぎちに拡げてる、 ぶっといおチンポと……♡ セックスしちゃうってこと……? さっき会ったばかりの男の人と……♡ えっち、しちゃうってことだよね……♡」 め「うん……♡ したい……♡ したくなっちゃいました……♡ マリアちゃんのこの姿、見てたら……♡ この喘ぎ声、聞いてたら……♡ かっこいいおちんちん……♡ お兄さんの、大きなおちんちん、中に……♡ 入れて欲しくなっちゃいました……♡ だから、次……♡ 次は私のおまんこに……♡ お願いします……♡」 メ「なら、あたしも……♡ あたしもしたい……っ♡ ちんちん、入れて欲しい……っ♡ あたしだけ、さっき、パイズリもしてあげられなかったし……♡ あたしもお兄さんのこと、いっぱい気持ちよく、 してあげたいから……♡ あたしにもハメて……♡ あたしともセックス……♡ さっきはちょっと、怖かったけど……♡ 今は……♡ ちんちん入れたいって方が……♡ 強くなっちゃって……♡ 二人のセックス……♡ エロすぎるから……♡」 マ「んっぅうう……っ!? お兄さんっ、んぅぁああ……っ。 あっ、あっ、あっ、あっ……♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ んっぅうう……っ♡ おチンポ突き上げっ、激しっ♡ ううっぁああ……っ♡ 二人ともセックスできるって聞いてっ♡ 興奮して……っ♡ 終わらせに来たんでしょ……っ♡ ひどいって、それぇ……♡ ハメ慣れたあたしより、まだ入れたことないまんこ、優先とか……♡ ぅうぁああ……っ♡ んっぅうう……っ♡ イック、イック……♡ くっそぉ……♡ 怒りたいのに……っ♡ お兄さんの子宮突き上げっ、エグすぎて……っ♡ おまんこ幸せにされてっ♡ 怒れない……っ♡ んっぅうう……っ♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ あっ、あっ、お兄さんっ、んっぅうう……♡ おまんこイクっ♡ おまんこイクからっ♡ 中っ、中にっ、ザーメン……っ♡ んっぅうう……っ♡」 め「出ちゃうんですか……? 射精しちゃうんですね……♡ マリアちゃんのおまんこに……♡ 一番奥に……♡ JK子宮に、どっぷり中出し……♡ ゴムも着けないで射精……♡ 赤ちゃんデキちゃうようなこと、しちゃうんですね……♡ はい……♡ どうぞ、いいですよ……♡ 出してください……♡ どぴゅどぴゅびゅうびゅう、出してください……♡」 メ「熱いの出しちゃえ……♡ 奥にいっぱい、どっぷり種付け……♡ JK子宮、大人精液ぶち込んで……♡ お兄さんの匂いでいっぱいにしちゃえ……♡ イッて♡ イッて♡ おチンポイッて……♡ 出して、出して、出して、出して……♡」 マ「ぅうぁっぁああ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ イックっ♡ イックぅうう……っ♡ んぅぁっ♡ はっぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、んぅぁっ、はっぁああ……っ♡ イックぅうっぅううう……っ♡ んっぅううっ、んぅぅあっ、んっぃっ♡ ううぅうう……っ♡ 出て……っ♡ 精子っ、いっぱいっ、はぁああっ、っくぅうう……♡ どくどく出てる……♡ いつもより、いっぱぃ……っ♡ んっぅうう……♡ 子宮っ、たっぷたぷに……♡ 一回で、こんな量……♡ 初めて、じゃない……っ♡ あっはぁ……♡ はっ、はっ、んふぅ、んぅっはぁ……♡ っふぅ、っふぅ、っふぅ、はぁあ……っ♡ んっはぁ……♡ ふぅ、はぁ、はぁ、はぁぁぁ……♡ あぁ、やば……♡ お兄さん……♡ 4Pセックス、興奮しすぎ……♡」 め「いっぱい出したみたいですね……♡ それなら次は……♡ 私にも、同じぐらい……♡ 濃いのいっぱい……♡ 出してくれますよね……♡ 私のおまんこ……♡ よろしくお願いしますね……♡ んぅ……♡ んぅぁ……っ♡ はっぁ、はっぁあ……♡ 行きます、ね……っ♡ っぁあああん……♡ はっ、んっ、んっぅうん……♡ ふぅ、ふぅ、ふっぅ……っ♡」 メ「入っちゃった……♡ たった今、さっきまでマリアとセックスしてたちんちんが……♡ マリアの愛液でぬるぬるなまんまのちんちんが、 めいの中に……♡ おまんこ連続ハメ比べ……♡ 気持ちよさそう……♡」 マ「んふふ……♡ あたし以外に初めてのJKまんこ、いかがかなぁ……♡ いっぱい違い、味わっちゃっていいからね♡ 何せ、お兄さん自身が発情させたおまんこだもん……♡ こんなのもう、確実に合法っしょ♡ 遠慮なく……♡ おまんこ、味比べしちゃえ……♡」 め「おまんこ、ぞくぞく、止まらなくって……♡ っはぁ……♡ それと……確か、こう……♡ 手つなぎ恋人えっち、でしたよね……♡ このまま、おまんこ……♡ 腰振りすれば……♡ んぅ……っ♡ っぁああ……っ♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡ はっぁああ……♡」 メ「めい……♡ 自分からおまんこ、振り始めちゃった……♡ えっちにお尻、叩きつけて……♡ おっぱいたぷたぷ、揺らしちゃって……♡ 本気のセックス……♡ お兄さんと、マジで恋人同士みたいなえっち、 しちゃってるよ……♡」 マ「めいもなかなかえっちだねぇ……♡ あたしに負けないぐらい強烈な、 デカ尻叩きつけ交尾……♡ ぱんぱんぱんぱん、いい音鳴らして……♡ ほら、愛液飛び散っちゃってる……♡ スケベなピストンでおチンポぐっぽり……♡ セックスの才能大ありだねぇ……♡ お兄さんもうれしいでしょ? こんなドスケベJKとおまんこできて……♡ でも……♡ だからって、 下手な乗り換えは許さないからね? お兄さんは、あたしのものだってこと……♡ この乳首にでも、し~っかり……♡ 刻みつけてあげる……♡」 メ「あたしも、さっきと同じように……♡ 乳首たっぷり舐めてあげる……♡ またちんちん、いっぱい気持ちよくして……♡ めいのことも、いっぱい、楽しませてあげてよね……♡ んぅぁ……♡」 め「んっぅううう……っ♡ おまんこっ、キツい、ですぅ……っ♡ お兄さんのおチンポ、おっきくてぇ……っ♡ っぁああ……っ♡ こんなに、中っ、詰め込まれたことなんて、ない……っ♡ おまんこっ、いっぱいっ、おチンポいっぱいぃ……っ♡ っぁあああ……っ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡ 大人のっ、本気のっ、おチンポ……っ♡ 大人とセックス……♡ これが、p活……っ♡ こんなのっ、私もっ、好きになっちゃう……っ♡ もっとお兄さんとっ♡ p活っ、したくなっちゃいます……っ♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡ あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ んぅううぁぁああ……っ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡」 メ「うっわ……♡ めい、p活、ハマっちゃった……♡ 今日だけじゃ終わらないの、確定しちゃったじゃん……♡ どうすんの? マリアだけじゃあなくって、 これからはめいの相手もしなきゃじゃん……♡ お兄さん、忙しくなるよ? ちんちん使いまくることになっちゃうよ? 大丈夫なの……?」 マ「ま、大丈夫でしょ♡ お兄さん、会う度会う度キンタマぱんっぱんだもんね……♡ むしろ、ハメ穴が二つになった方が、 ちょうどよくなるんじゃない? いいや……♡ ハメ穴は二つじゃあなくって、 三つかな……? んふふふふ……♡」 メ「そ、そんなことないから……♡ あたしは、今は、その……♡ 二人のセックス見ちゃって、ムラムラしてるから、 してもらうけど……♡ めいみたいにちんちんに負けて、 これからp活よろしくお願いしますなんて、 絶対ありえないから……♡ 変な期待しないでよね、お兄さん……♡」 マ「だってさぁ……♡ んふふ……♡ まあ、今は目の前のドスケベ女子に集中しよっか♡ メシアのことは、また後で……♡ 小っちゃいおまんこに大人チンポ、 ぶっ込んだ後に考えようね……♡ ふふふ……♡」 め「んぅうぁ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ おまんこっ、おっきっ♡ おちんちんでっ♡ んぅうぁあ……っ♡ おかしくなるっ♡ 変になっちゃうっ♡ こんなの知らないっ♡ 奥っ♡ 奥っ♡ おちんちんっ、ぐっちゅぅう……っ♡ あっ、あっ、あぁっ♡ 頭っ♡ 真っ白っ♡ 変になるっ♡ 何もっ、考えられないっ♡ おまんこのことだけっ♡ お兄さんのっ、おちんちんのことばかりぃ……っ♡ もっと、もっと、もっとおちんちんっ♡ おちんちんでっ、おまんこっ♡ 子宮ごとっ、めちゃくちゃにぃ……っ♡ うぅうあっぁっぁあああ……っ♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡ んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡」 メ「出た……♡ お兄さんの激しい突き上げ……♡ マリアもそれでイカせてたよね……♡ めいのこともイカせちゃうんだ……♡ JKおまんこ、大人ちんちんの強さ、刻みつけて……♡ 自分のものにしちゃうんだ……♡ 中にいっぱい出すつもりなんだ……♡」 マ「いいよぉ、出しちゃえ出しちゃえ♡ ほら、ほら、熱いのいっぱい、どくどく出しちゃえ♡ 濃いの注いで、めいのこと、孕ましちゃえ♡」 メ「うん……♡ ちんちん、出しちゃえ……♡ 射精して……♡ 早く出して、次は、あたしと……♡ あたしのおまんこに、ちんちん、入れて……♡」 マ「ほら、イッちゃえイッちゃえ♡ 順番詰まってるよぉ……♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡ イケ、イケ、イケ、イッケぇ……♡」 め「っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡ はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡ んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡ んっぅううぅぅうう……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ くうぅぅうう……っ♡ おちんちんも、びくびくぅってぇ……♡ 出ちゃうんですね……っ♡ はい♡ はい♡ 出してくださいっ♡ 中にっ♡ いっぱいぃ……っ♡ んぅぅああああ……っ♡ イクからっ♡ イキますからぁっ♡ あっ、あっ、もっ、だめっ♡ 我慢できないっ♡ ごめんなさいっ♡ イキますっ♡ イキますっ♡ イクイクっ♡ イックっ♡ イックっ♡ イックっぅうううう……っ♡ あっぁあああああ……っ♡ んぅぅあっ、くうぅううっ、はっぁあああ……♡ うっ、ぁあっ、んぅぁっ、うううん……♡ 熱、い……っ♡ 射精ぃ……っ♡ 子宮に、どぷどぷってっ、うぅうう……っ♡ 中出し、精液……っ♡ お腹、重たくて……♡ んっ、ふっ、ぅううん……♡ っぁあ……♡」 メ「めい……♡ がくがく、痙攣して……♡ すごいイキ方……♡ あたしも、こんなになっちゃうの、かな……♡」 マ「なるだろうねぇ……♡ ま、すぐにわかるよ♡ あたしがお兄さんのこと、お気ににした理由……♡ その身でさ……♡」 め「っはぁ、っはぁ、はぁ……っ♡ んぅぁ……っ♡ んっぅっ、っふぅう……♡ おちんちん……♡ 気持ちよかったぁ……♡ はぁ、ふぅ……♡」 メ「やっとあたしの番だよ、お兄さん……♡ パイズリしてる時から、ずっと……♡ 待ってたんだから……♡ いっぱい気持ちよくしてよね……♡ もう何回も出したから、大きくならないとか……♡ 言わないでよね……っ♡ んぅぁ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ おまんこ、びちょびちょなの、わかるでしょ……っ♡ お兄さんのせいなんだから……っ♡ 責任取って、いっぱい……っ♡ ううっぁあぁああ……っ♡ いっぱい、気持ちよく……っ♡ ぅうううっ、くうっぅうぅう……っ♡ ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んっぁあっぁああ……っ♡ ちんちんっ、おっき……♡ これ、すご……っ♡ やば、ぃ……っ♡ あたし……っ♡ これ、だめ、かもぉ……っ♡ っぁああああ……っ♡」 マ「はぁい♡ メシアもお兄さんのおチンポに、 敗北確定~♡ すごいよねぇ、お兄さんって……♡ あたしもホント、一瞬で好きになっちゃったもん♡ p活なんて、適当に相手してればそれで終わりって思ってたのに……♡ 今じゃあここまでドハマリだもん……♡」 め「うん……♡ あたしも、お兄さんのおちんちん……♡ すぐに好きになっちゃいました……♡ もっとしたいです……♡ p活も……♡ おまんこえっちも……♡ メシアにも、この気持ちよさ……♡ 教えてあげてください……♡」 マ「そうしたらまた、いつでも三人で、 p活してあげられるからねぇ……♡ お兄さんも4P好きみたいだし、それが一番じゃん♡ そのためにも……♡ 乳首たくさん気持ちよくして……♡ おチンポおっきくしてやんないとねぇ……♡」 め「うん……♡ 乳首たっぷり、ちゅうちゅう吸って、舐めて……♡ 気持ちよくしてあげますね……♡」 メ「ぅぅぁっぁああああ……っ♡ 待ってっ♡ 待ってっ♡ ちんちんっ♡ おっきっ♡ んっぅうん……っ♡ 中っ、だめっ♡ 入んないっ♡ そんなにどっちゅんっ♡ 奥っ♡ 入らないからぁ……っ♡ おっきくしないで……っ♡ 勃起ダメっ♡ 勃起ダメッ♡ 好きになっちゃう、ぅううう……っ♡ お兄さんのちんちんっ、大好き、なっちゃう……♡ あたしまでっ♡ p活っ♡ ハマっちゃうからぁ……っ♡ 無理無理っ♡ だめぇええ……っ♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ んっぅううう……っ♡ 恋人手つなぎえっちでっ、こんなっ♡ 奥までぇ……♡ んぅうぁぁあぁあああ……っ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡」 マ「あはっ、ハマっちゃうかもじゃなくって、 もうハマってるのにねぇ♡ お兄さんもわかってたでしょ♡ 最初におチンポハメた時からさ♡ おまんこ、おチンポベタ惚れで、だいしゅきだいしゅき~って、 ぎゅうぎゅう締め付けてたもんね♡ 素直じゃないなぁ、メシアはさ♡」 め「でも、そういうところがかわいいんですよ……♡ だから、お兄さん……♡ メシアのおまんこもっといっぱいしてあげて……♡ 素直にしてあげてください……♡ 自分に正直になれるように……♡ おまんこいっぱい、感じさせてあげてください……♡」 マ「らぶらぶハメ穴JK量産してぇ……♡ 毎日溜まりまくっちゃうキンタマザーメン♡ 一日だって我慢しなくてよくなるようにしちゃおうね♡」 め「一日ごとにおまんこ取り替えて、 一生飽きないp活ハメハメ、 できるようにしちゃってください……♡」 メ「ううぁっぁあっぁああああ……っ♡ 突き上げだめっ♡ ちんちん突き上げっ♡ すごすぎるからっ♡ んっぅううう……っ♡ お兄さんのっ♡ ぶっといのっ♡ 奥まで入ってるっ♡ もう奥っ、いっぱい届いてるのにっ♡ もっと奥ぅ……っ♡ っぁあああ……っ♡ おまんこぐちゅぅってっ♡ 潰されるっ♡ 潰されてるっ♡ あっ、あっ、あっぁあああ……っ♡ 子宮っ♡ ごりごりっ♡ えぐられっ♡ っぁあああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きになっちゃうっ♡ なっちゃったっ♡ 大好きっ♡ これ好きっ♡ お兄さんっ♡ ちんちんすごいのぉ……っ♡ んぅぁっぁあああ……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ はっぁあっぁあああ……っ♡」 マ「そろそろイッちゃいそうだね……♡ お兄さんもここまでよぉくがんばったねぇ♡ 何回出したっけ……♡ 覚えてないや……♡ 最後の特濃キンタマザーメン……♡ 一番奥に残った、とびきり濃いの……♡ メシアの中に、注いでやって……♡」 め「おちんちんにメロメロの、メシアのおまんこに……♡ 熱い精液流し込んで……♡ オナホおまんこに作り変えちゃってくださいね……♡ これからずっと、お兄さんのおちんちん、 ハメてもらわないと満足できなくなったおまんこに……♡ 最初の一発……♡ 注いで上げてください……♡」 マ「ほら、出して、出して♡ おチンポぴゅっぴゅ♡ かっこいいお射精……♡ 最後の中出し……♡ 出して、出して……♡」 め「おちんちんイッてください……♡ 濃ぉいの、熱いの……♡ 出してくださぁい……♡ はい、はい、はい、はぁい……♡」 メ「あっぁああああ……っ♡ 待ってっ♡ 出さないでっ♡ 今出されたらダメなのっ♡ イクからっ♡ おまんこイグからっ♡ 今っ、中出しなんてされたらっ♡ 戻れなくなるっ♡ ダメになるっ♡ おまんこダメになるっ♡ 頭の中までおまんこになるぅ……っ♡ んぅうぅあっ、はっぁあああ……っ♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ あっぁああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ ちんちん好きっ♡ おまんこセックスっ♡ お兄さんのちんちんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ だめっ、だっめぇっ♡ っぁっぁああああ……っ♡ んぅうぁあっ、はっぁあっぁあ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ イックっ♡ イックぅうう……っ♡ んぅぅあっぁあああ……っ♡ ぅうぁあっ♡ んぅぅあっぁああああ……っ♡ ううぅぅううああ……っ♡ 奥っ、奥にっ♡ びゅるびゅるぅっ♡ 熱いのがぁ……♡ んっ、いっ、んっひっ♡ んぅうう……っ♡ 中出し……っ♡ すごい、いっぱい……っ♡ はっぁあああ……♡ やっ♡ あ……っ♡ おまんこ、気持ちいいぃ……♡ お兄さんの、ちんちん……♡ すごすぎる、よぉ……♡ っはぁ、っはぁ、っはぁ、んっぅう……♡ ふぅ、ふぅ……♡ んぅぁ……♡ はぁ、はぁ……♡」 マ「んふふ……♡ どうだった、お兄さん? JK生まんこ、三連発♡ あたしたちも相当気持ちよかったけど……♡ お兄さんもでしょ?」 め「p活の気持ちよさ、わかっちゃいましたから……♡ これからはマリアちゃんだけじゃなくって、私たちとも……♡ 遊んでくれますよね……♡」 メ「あたし、も……♡ あたしも、もっと、お兄さんといっしょに……♡ ふぅ、ふぅ、ふっぅ……♡」 マ「ふふ、素直になってくれたねぇ♡ じゃ、お兄さん♡ また次の連絡、待ってるよ♡ こっちから呼び出すこともあるかもしれないけど……♡ その時はよろしくね♡ まだまだいっぱい、楽しく遊ぼうねぇ……♡ んふふふふ……♡」