●第3章  マ「それじゃ、お兄さん♡ お待ちかねの……おチンポ、しこしこだよ♡ あたしの手でたくさん、気持ちよくなってねぇ……♡ あはっぁ♡ 勃起やっばぁ♡ 大きくなりすぎて出しづらぁい♡ ょいしょ……っと。 あは、やっと出てきた♡ びんびんじゃん♡ すっごぉ……♡ やっぱこれ、あたしとしてる時より大きいよね? んふふ……♡」 め「これが、お、お兄さんの……? こんな大きいの……み、見たことないです……♡」 メ「え、や、ヤバすぎじゃない……? こんなの入れられちゃったらさ、あたし……。 こ、壊れちゃうじゃん……♡」 マ「二人とも興味津々だねぇ♡ いいよぉ、いいよぉ♡ そのまま、あたしのお気にのお兄さんのおチンポに、 たっくさん見とれちゃいな♡ あたしがお兄さんをオススメした理由♡ すぐわかるからね♡ じゃ、行くよ、お兄さん♡ ほうら……♡ しこしこ、しこしこ~♡ おチンポしゅっしゅ~♡ いつも通りの手コキも、観客がいると、全然違うねぇ♡ 明らかにおチンポ、あっついよぉ♡ 興奮しすぎ~♡ ふふふ……♡ キスもいつもより、ちょっと激しめだし♡ んふふ……♡」 め「見られてるだけで、おちんちん、 大きくなるんですね……♡ なら、このままずっと、見ていてあげます……♡ お兄さんの大きなおちんちん……♡ おちんちんしごいてもらって、気持ちよさそうにしてる……♡ お兄さんのことも……♡」 メ「いっぱい気持ちよくなっていいよ……♡ あたしらも、見てるの、楽しいから……♡ ドキドキして……♡ そわそわして……♡ 胸の中が……お腹の下のところとかも……♡  熱くなっちゃうから……♡」 マ「おチンポいっぱいしごかれて、 熱い精液どびゅどびゅ出そうねぇ♡ キンタマまでぱんっぱんでさぁ、もうたまんな~いって感じでしょ? 普段だったら、30分はしごいてあげないと、 こうはならないのにねぇ♡ こうしていっぱいキスして、らぶらぶ手コキしてあげてさぁ……♡ こっちも汗だくになるまでしてやんないと、 ここまで勃起しないのにねぇ……♡ たった数分でフル勃起……♡ JK3人に囲まれながら、視姦されながら手コキされるの、 快感えっぐいんだねぇ……♡ んふふ……♡ ほら、二人とも♡ 見てるだけじゃあもったいないよ♡ お兄さんのこと気持ちよくしてあげるの、手伝って♡」 め「見ているだけでこれなら……♡ 私たちもしてあげれば、もっと……♡ って、ことですよね……♡」 メ「え……。な、何するの、めい……? まさか、あたしらも、このちんちん……、 いっしょに、しこしこ、とか……?」 め「まだ、そこまでの勇気はないから……。 するのは、この……お耳……♡ お耳、ぺろぺろって……♡」 メ「そ、それぐらいならあたしも……♡ じゃあ、いっしょにしよっか♡ お兄さんのお耳……♡ にゅるにゅる、耳舐め……♡ んぅぁ……♡」 め「どうですか、お兄さん……♡ おチンポ気持ちいいですか……♡ 耳舐めしこしこ、気持ちいいですかぁ……♡」 メ「しこしこ、しこしこ……♡ ちんちん撫で撫で、ちんちんこきこき……♡ 気持ちいいよね、こんなの、絶対……♡」 マ「あはっ♡ JK二人のダブル耳舐めだ♡ 今日初めて会ったばっかの女の子に、 耳、舐められちゃってるよ、お兄さん♡ 興奮する? するよねぇ♡ 二人とも、あたしと同じぐらい美人だし、かわいいし……♡ おチンポ見られるだけで興奮しちゃうようなお兄さんなら、 こんな風に耳舐めされたら、ほら……っ♡ おチンポもっとバッキバキぃ……っ♡ どんどんエロいおチンポになってくねぇ……♡ このおチンポで、今日はどんなことしちゃうのかなぁ♡ あたしと、いつも通りのことやったぐらいじゃあ、 この興奮チンポ、治まんないっしょ? 今耳舐めしてもらってるこの二人に……♡ 見せつける以外のお礼でもしてやんないとさ……♡ あっつあつのキンタマ、空っぽにならないんじゃあない? ふふふ……♡」 め「わ、私たちにも……♡ 何か、するんですか? やっぱり……♡ このおちんちんと……えっちなこと、たくさん……? んぅ、はぁ……♡」 メ「だ、ダメだって、そんなの……♡ 今日……てか、さっき会ったばっかじゃん、 あたしたち……♡ そんな人と、えっちなことするとか……♡ そんないやらしい女じゃあないはずなんだけど……♡」 め「それは……そうかもしれないけど……♡ でも、このおちんちん見てたら……♡ このまま、見てるだけじゃだめかなって気がして……♡」 メ「そ、それは……あたしも思うけど……♡ 少しぐらいなら、触ったりするぐらい……♡ してもいいかなって気は、してきてるけど……♡ うぅ……♡」 マ「んふふ……♡ 二人とも、お兄さんのおチンポにすっかりメロメロだねぇ♡ だって、わかっちゃうもん♡ 女の子ならさぁ……♡ そんなに遊んでるわけでもないJKだって、 すぐにわかっちゃう……♡ お兄さんのおチンポが、どんだけ優秀かって……♡ これでしてもらったら、どれだけ気持ちよくなるのか……♡ どのぐらい幸せな気分になるのか、全部わかる……♡ メスの本能で感じ取っちゃうんだよねぇ……♡ 性欲むんむんになっちゃってさ……♡ おチンポいっぱいしてあげたいって……♡ 抑えられなくなるの……♡ だから、ほら……っ♡ お兄さん……♡ そろそろ精液、ぴゅっぴゅしちゃおっか……♡ 二人にトドメさしちゃおう……っ♡ 熱くて濃厚なおチンポ汁、どばどば出すとこ見せつけて……♡ 二人とも、お兄さんのおチンポにガチ惚れさせちゃえ……♡ ほら、ほら……♡ 熱いの出せ、どっぷり出しちゃえ……♡ 濃いの……♡ あっついの……♡ 見るだけでヤバいってわかっちゃう、 優秀種付けザーメン……♡ おチンポからどっぴゅん出しちゃえ……♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡」 め「だ、出してください……♡ 見せてください……♡ お兄さんの精液……♡ おちんちん汁……♡ いっぱぁい……♡」 メ「出して、お兄さん……♡ ちんちん、どっぴゅん……♡ タマタマからお汁、いっぱいびゅるるぅって……♡ 出して、出して……♡ イッて、お兄さん……♡ イッて、イッて、イッて、イッてぇ……♡」 マ「イケ♡ イケ♡ チンポイケ♡ チンポイケぇ……♡ 射精しろぉ……♡ 出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡」 マ「んぅぁ……っ♡ あはっ、どくどく、出たぁ……っ♡ うぁっ、すごい、量……♡ 勢いヤバぁ……♡ どっくん、どっくん、おチンポ震わせて……♡ たっぷり出てる……♡ 飛び出てるぅ……♡ あぁ……♡ 射精かっこいい……♡ ホンット、見てるだけでおまんこ熱くなっちゃう……♡ お兄さんのおチンポ射精……♡ すごすぎぃ……♡」 め「っはぁ、っふぅ……♡ すごいたくさん、出ちゃってます……♡ マリアちゃんの手に……♡ 床に……♡ あんなに飛び散って……♡ メ「ぅ、あ……っ♡ 匂い、やば……♡ 何この匂い……♡ これが、ザーメン臭……♡ 鼻、刺さる……っ♡ んっぅうう……♡ はっ、んぅっ、くっさぁ……♡ 臭いけど……♡ キライじゃない、かも……♡ んっぅ、っふぅう……♡ マ「んふふ……♡ いい顔してるねぇ、お兄さん♡ いつもより満足感高めな感じ? でもさぁ……♡ その割に、おチンポはまだ、 こんなに硬いままなんだよねぇ♡ まだまだ二人に射精するとこ見せつけたいって、 おチンポやる気満々だねぇ♡ んふふ……♡ なら、今度は二人で何かやる? 特にめいはさ、いいもん持ってんじゃん? それ使ってやらなきゃ♡」 め「い、いいものって……♡ も、もしかして……これですか? この、おっぱい……♡」 メ「ぬ……。 ふ、ふんだ。確かにあたしはまだまだだけどさ……。」 マ「そうそう、そのおっぱい♡ お兄さん、あたしのおっぱいも好きだからさ♡ めいのおっぱいも、絶対気に入るよ♡ ね、お兄さん♡」 め「そう、なんですか……? それなら……ちょ、ちょっとだけなら……♡」 マ「あは♡ なら、あたしが隣でやり方教えてあげるよ♡ 二人でお兄さんのおチンポ、パイズリしてあげようよ♡ それでいい? メシア。 メシアはまた、お耳担当ってことで♡」 メ「いいよ、それで……。 ふん……っ。」 マ「それなら……♡ ほら、めい♡ こっちこっち♡」 め「ここで……するんだ……♡ お兄さんのおちんちん、おっぱいで……♡」 マ「ほうら、お兄さん♡ 大好きなおっぱいだぞ~♡ さ、めいも♡」 め「う、うん……っ♡ んっはぁ……♡ どう、ですか……? おっぱい、嬉しいですか……? 私なんかのおっぱいで……♡ お、おちんちん、興奮……♡ あ……♡ むくむく、持ち上がって……♡ 興奮、してくれるんですね……♡」 メ「いいよねぇ、めいのおっぱい……♡ あたしなんかより、すっごい大きくてさぁ……♡ そのおっぱいで、ちんちん揉み揉み♡ してもらうんでしょ? ちんちんパイズリで、精子、搾ってもらうんでしょ……♡ 絶対気持ちいいよねぇ……♡ 大好きなおっぱいで、ちんちんしごいてもらうんだもんねぇ……♡」 マ「んふふ……♡ ほら、行くよ……♡ おチンポ目掛けて……あたしらのおっぱい、押し付けて……♡ おチンポサンドイッチ……♡」 め「あったかいおっぱいで、おちんちん……♡ むにゅぅって包んであげますね……♡ ほうら……っ♡ むっ、にゅぅん……♡ っぁあ……っ♡ おちんちん、びっくんって……♡」 マ「あはぁ……♡ ぜ~んぶ隠れちゃったねぇ♡ お兄さんのおチンポ♡ うっわぁ……♡ おっぱいエロすぎ……♡ あたし一人じゃあおチンポ隠し切れなかったけど……♡ めいの爆乳と力合わせれば、こんなこともできちゃうんだ……♡ こんなドスケベ爆乳パイズリなんか食らったら……♡ 絶対また、たっくさんチンポ汁、お漏らししちゃうよね……♡」 め「いいですよ……♡ またたくさん、出してください……♡ 私、見たいです……♡ お兄さんのお射精……♡ もっと、見てみたいです……♡ いっぱい、おっぱいでしてあげますから……♡ たくさん気持ちよく、なってくださいね……っ♡ んっぅん……っ♡」 メ「あぁ、始まった……♡ 二人でおっぱい擦り合わせて、ちんちんごしごし……♡ 二人のおっぱい、むっちり重ね合わせられて、 ちんちんむっぎゅぅ……♡ ちんちん気持ちいいでしょ、絶対……♡ 気持ちいいのに、ちんちん全部、 柔らか乳肉に包まれちゃってるから、 逃げ場なんかなくってさ……♡ おっぱいの快感、ちんちんに叩き込まれちゃう……♡ ちんちんヤバい♡ おっぱい気持ちいい♡ キンタマまた、あっつあつになっちゃう……♡ はぁ……♡ ホントにおっぱい好きなんだね、お兄さんって……♡ ふん……♡」 マ「んぅう、あぁ……っ♡ 残り汁と我慢汁で、おっぱいの中、べっちょべちょぉ……♡ ぬるぬるイカ臭汁たっぷりになっちゃって……♡ 匂い、染みついちゃいそうだよ……♡ JK二人の爆乳に、おチンポマーキングとか……♡ 贅沢すぎでしょ、お兄さん……♡」 め「んっ、ふぅっ、はっぁ、はぁ……♡ おちんちんの匂い……♡ さっき感じた、精液の匂い……♡ 位置が、近いから……かな……♡ さっきよりもっと強く……っ♡ 匂い、感じちゃってぇ……♡ この匂い、やっぱり、私……♡ んっぅうん……♡ 興奮しちゃう……♡ おちんちんの匂い……っ♡ 精液の、ザーメンの、お兄さんの匂い……っ♡ おまんこ、熱くなっちゃいます……♡ はっ、はっ、はっぁあ……っ♡」 メ「ねえ……♡ わかる……? めい、発情しちゃってる……♡ お兄さんのちんちんの匂いで……♡ にゅるにゅるパイズリで、ちんちんいじめてる方のめいが、 興奮しちゃってる……♡ 身体ぽっかぽかに温かくなって……♡ おっぱいの中も、もっと熱く……♡ ちんちん包んでる、パイズリオナホも、 もっといっぱい、あっつあつ……♡ ちんちん気持ちいいの増えちゃうね……♡ もっといっぱい感じさせられて……♡ 精液また、昇って来ちゃう……♡ 熱いの、臭いの……♡ また出ちゃいそう……♡」 マ「まだ出しちゃダメだよ、お兄さん♡ だってまだ、本番はこれから……♡ これからお兄さんのおチンポ……♡ 交互にフェラしてあげるんだから♡ おっぱいの中に隠れてるけど、 こっからはばっちり見えてるこの亀頭……♡ じゅるじゅるぅって♡ ね、めい♡ いいよね? おチンポ、フェラチオ……♡ ふふふ……♡」 め「ふぇ、フェラチオって……♡ おちんちん、ぱっくんって……お口で咥えるんだよね……? そ、そんなこと、私……♡ 私……やったことない、ですけど……♡ お兄さんの、おちんちん……♡ はー……♡ はー……♡ はー……♡ うん……♡ やって……みる……♡ やってみますね、お兄さん……♡ 一生懸命、やりますから……♡ どうかいっぱい、気持ちよく、なってください……♡ んぅぁ……♡ っはぁ……♡ んっ、はっ、はっぁ……♡」 マ「おお、いいねぇ、めい♡ その調子♡ なら、あたしも……♡ ん~……♡ っはぁ……♡ あはっ♡ おチンポあっつ……♡ やっぱすんごい興奮してるね♡ こんなにぱんっぱんになった亀頭、初めてだもん……♡ ふふふ……♡」 め「いっぱいおちんちん、感じてくださいね……♡ たくさんおしゃぶり、してあげますから……♡ んぅぁ……♡」 メ「めいのお口……♡ どんな感じ……? 一生懸命お口すぼめて、ちんちん、咥えて……♡ ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ……♡ えっちなお汁が溢れてくるちんちん、 何度も吸ってるよ……♡ 気持ちいいの……? JKお口でちんちん舐めてもらうの、気持ちいいんだ……♡ そうだよね、やっぱり……♡ お兄さんの顔……♡ とろけてるもん……♡ ちんちん舐められて、幸せそう……♡ ふふふ……♡」 マ「ほら、めい♡ そろそろ交代♡ 次はあたしの番♡ あたしのお兄さんなんだぞ♡」 め「っはぁ……♡ ご、ごめん、マリアちゃん……♡ つい、その……♡ おちんちん、夢中になっちゃって……♡」 マ「いーのいーの♡ 気持ちはわかるし♡ お兄さんのおチンポ……♡ ホンット、美味しいもんねぇ……♡ んぅぁ~……♡ っはぁ……♡ ほうら、こんなに最っ高の味……♡ んふふ……♡」 め「おちんちん、びくびくぅって……♡ おっぱいの中で暴れちゃってますね……♡ もしかして、また出ちゃいそうなんですか? 熱々精子、漏れちゃいそう……? なら、いいんですよ……♡ このまま出してくれても……♡ 私たちのおっぱいの中で、 おちんちん汁……♡ びゅっびゅっびゅぅうって……♡ どうですか……?」 メ「イッちゃうんだ……♡ また出しちゃうんだ……♡ JK相手におチンポイカされちゃうんだ……♡ むっちりあったか柔らかおっぱいで、 どくどくびゅうびゅう……♡ 臭いの出る♡ 熱いの出る♡ ちんちんイクイク♡ ちんちん漏れる♡ いいよ、出せ、出せ……♡ デッカいおっぱいに負けちゃえ♡ 精液搾り取られちゃえ♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡」 マ「っはぁ……♡ 我慢汁の量、ヤバ……♡ イキそうなの、マジっぽいね……♡ なら、最後はいっしょにしよ♡ みんな同時に、一斉に……♡」 め「うん♡ たくさん出してくださいね、お兄さん♡」 メ「キンタマザーメン、いっぱい漏らしちゃえ……♡」 マ「行くよぉ……♡ んぅぁ……♡」 マ「イッちゃえ♡ イッちゃえ♡ 精子出せ、精子出せ……♡ イケイケイケイケぇ……♡」 マ「んぅうっぅうん……♡ んっぷっ、んっぅううん……♡」 め「んっぅっ♡ んぅぅ……♡ んっ、くっ、んっふぅぅう……♡」 メ「出てる……♡ 出ちゃってる……♡ おっぱいに包まれながら、 JKのお口目掛けて、びゅるびゅるびゅっぷぅ……♡ 気持ちよさそー……♡ すっごい出てるもん……♡ 射精、長ぁ……♡ め「んっぅうん……♡ んっ、ふっ、んっぅん……♡」 マ「んっふー……♡ んっふ、ふぅう……♡ んふふふふ……♡」 マ「んっぐ……♡ んぐ、んごきゅ♡ ごっきゅ、ごっきゅん……♡」 め「んっぐん……♡ ごく、ごく♡ んごっく、ごっきゅん……♡」 マ「っはぁ……♡ 飲んじゃったぁ♡ お兄さんの、たっぷりミルク♡ どう、めい? 精液、美味しいでしょ♡」 め「っふぅ、っふぅ……♡ う、うん……♡ 思ってたより……♡ ずっと……♡ 美味しい、かも……♡ はぁ、はぁ……♡」 メ「いいなぁ、めい……♡ あたしも……あんないい匂いのするものだったら……♡ 飲んでみたかったかも……♡」 マ「ま、これからはいつでも飲めるでしょ♡ 二人がお兄さんとのp活、続けるならだけど♡ それよりさぁ……お兄さん♡ そろそろあたしたちのことも……♡ 気持ちよくしてほしいんだけど……♡ いい? ふふ、もちろんいいよねぇ♡ だって、お兄さんのおチンポ……♡ まだまだ元気いっぱい、やる気充分だもんねぇ♡ 今日一番のお楽しみ……♡ そろそろ行っちゃおうか♡ んふふふふ……♡」