●第2章  マ「ほうら、お兄さん……♡ まずは、お約束の、ちゅー……♡ っはぁ……♡ あは、お兄さん、いつもより激し……♡ 二人の前だからって、興奮してる? んふふ……♡ っはぁ……♡」 め「ど、どうしよ、メシア……。 私たち、本当に見てるだけでいいの……?」 メ「いやでも、ここからどう参加したらいいかなんて、 わかんないって……っ。」 マ「っはぁ……♡ んひひ……♡ お兄さん、身体、熱くなってるよ? ホントに興奮してるんだ……♡ 二人でいっつもしてることなのにさ……♡ 他の誰かに見せつけるってなったら、 やっぱ、ドキドキしちゃうんだねぇ……♡ でも、それはあたしもおんなじ……♡ ほら……♡ あたしも身体熱くなってるの、 わかるでしょ……? ぎゅ~って密着するとさぁ……♡ いつも好き放題してる、このJKドスケベボディ……♡ 普段よりぽっかぽかだって……♡ きっと……♡ 中の方も、いつもよりあっついよぉ……♡ お兄さんの硬ぁいの……♡ 飲み込んであげてる、あたしのこ・こ……♡ 二人の前でぶちこまれたら、絶対、 いつもより感じちゃう……♡ 毎回遠慮なく、大きい声出しちゃってるけど……♡ きっと今日は、今までで一番、えっちな声……♡ 出しちゃうだろうねぇ……♡ んふふふふ……♡ ほら、お兄さんも期待してきちゃってる……♡ おチンポ……♡ ズボンの中でがっちがちだよぉ……♡ 触ったたげよっか♡ ほうら……♡ ズボン越しにぃ……♡ おチンポ撫ぁで撫ぁで……♡ うわぁ……♡ あっつぅ……♡ やっぱいつもと全然違う♡ 今日は面白くなりそうだねぇ……♡ んふふふふ……♡」 め「え……? あ、あれ、大きくなってる……? ず、ズボン、持ち上げて……っ。 あんなに……?」 メ「テント張ってるってやつだよね……? うわ、すご……。おっき……。 やばぁ……。 あ、あんなの相手するの、あたしたち……。」 め「あ、相手って……っ。 ま、まだするって決まったわけじゃあ……っ。」 マ「ほうら、お二人さ~ん♡ そんなところでごにょごにょしてないでさぁ♡ もっと近くで見なよ♡ 触らなくってもいいからさ、見るだけ見るだけ♡」 め「う、うぅ……。 ま、まあ……見るだけなら……。」 メ「え? 行くの?」 め「こ、ここからで……いいですか? う、わ……。 近い……。ここからだと、大きいのが、 もっと大きく見えて……っ。」 メ「うぅわぁ……っ。 やっば……っ。だってこれ、まだ脱いでないじゃん……。 これ、直で見たら、ど、どれだけ……っ。」 マ「お? お? あはっ。 お兄さぁん……♡ 近くで見てもらえて、また興奮してきてない? おチンポ軽ぅくだけど……♡ びくんってしたよ? へんたぁい♡ 嫉妬しちゃうなぁ……♡ せっかく今日まで、何回もp活してたのにさぁ……♡ 今日初めて会った二人相手に、 おチンポ勃起させちゃうなんて……♡ お兄さんが一体、誰のものなのか……♡ この二人に見せつけてやらないとだね……♡ ほら、お兄さん♡ お口、あ~ん……♡ えっぐいべろちゅー……♡ するよ♡ んぅはぁ……っ♡ っはぁ……♡ んふふふふ……っ♡」 め「あ……♡ すごい、キス……♡ 舌、絡めて……♡ にゅるにゅる、ぐちゅぐちゅ……♡ 気持ちいいんですか……♡ お兄さん……♡ マリアちゃんとの、本気のキス……♡ いっぱいねっとり、JKのお口、味わうの……♡ 気持ちいいんですか……♡」 メ「どんどんちんちん、大きくなってきてる……♡ ズボン、どんどん膨らんできて……♡ 大丈夫……? これ、ズボン壊れちゃわない……? 早く外に出した方が、よさそうじゃない……?」 め「ズボン脱いで……♡ な、生のおちんちん……♡ 私たちに見せつけたりとか……♡ するんですか……? ディープキスで勃起した生おちんちん……♡ JK相手に見せつけて……♡ また興奮、しちゃうんですか……?」 メ「はあはあって……♡ 興奮してる感じの息、漏れてきてる……♡ これって、お兄さんの? それともマリアの? 両方、かな……♡ 二人とも、えっちなキスして……♡ すっごい興奮してるんだ……♡」 マ「あはぁ……♡ お兄さん、鼻息すっご……♡ ちょっと興奮しすぎじゃない……? ほら、ここ……♡ おチンポの先っぽでしょ♡ 普段はここまで勃起しないじゃん♡ ひどいなぁ、もう♡ ムカつくからぁ、先っぽかりかり、いじめちゃう♡ パンツ汚れるとかどうでもいいもん♡ 亀頭かりかりこすっちゃうから、我慢汁漏らして、 ズボンとパンツに染みこませちゃえ♡」 め「ぁ……っ♡ 先っぽいじられて、おちんちん、びっくん……♡ 気持ちよさそうに跳ねて……♡」 メ「ねえ、大丈夫? お兄さん……♡ これ、しゃ、射精……♡ しちゃいそうなんじゃ……♡ ズボンの中に、どぷどぷでちゃうの? ホントに脱いだ方がいいんじゃ……♡」 め「そうですよ……♡ もう、私たちはいいですから……♡ 生おちんちん見せられても、平気ですから……♡ ズボン、脱いでください……♡ 勃起おちんちん、私たちの前に……♡ 出してください……♡」 メ「勃起して、苦しそうなちんちん……♡ あたしたちにも見せて……♡ 大きいの……♡ 生で、見させて……♡」 マ「ふふふふふ……♡ 二人ともノリノリになってきたねぇ♡ じゃ、お兄さん♡ 次はホントに、おチンポ気持ちよくしたげるね♡ 焦らしちゃってごめんねぇ♡ お詫びにたっくさん……♡ キンタマ汁、抜き抜きしてあげるから♡ 今日はめいっぱい、楽しもうねぇ……♡ んふふふふ……♡」