●第14章  ◆①  め「私にオナニー、見せてやりたい……ですか? と、唐突ですね、なんだか……。 でも、いいですよ♡ ふふ……♡ お兄さんが自分でおちんちんしこしこするところ、 私も見てみたいです……♡ それなら私は、お兄さんが気持ちよく、 おちんちんしこしこ出来るように……♡ ここで、ぎゅ~って密着して……♡ おっぱいむにゅむにゅ押し付けて……♡ オナニーのオカズになってあげますね……♡ さあ、どうぞ♡ おちんちんしこしこ、初めてください……♡ ほうら、しこしこ、しこしこ……♡ ふふふ、おちんちんオナニー、お上手ですね……♡ いつもは私たちの相手をするから、 オナニーなんてほとんどしないはずなのに……♡ やっぱり男の人って、おちんちんに関しては、 何でもお上手なんですね……♡ おちんちんしこしこかっこいいです……♡ 根元から先っぽまで、いっぱいこすこす……♡ もっとたくさん気持ちよくなってくれていいですからね……♡ ほら、おっぱいむにゅむにゅ……♡ お兄さんの大好きな、えっちな柔らかおっぱい……♡ むっちり乳肉押し付けてぇ……♡ ふふ、おちんちんびくんって、喜んでますね♡ なら、揉んでもらってもいいんですよぉ……♡ おっぱい揉み揉みしながら、おちんちんしこしこ……♡ 軽く揉むだけで、指が中に沈んじゃう、えっちなおっぱい……♡ 触れば触るだけおちんちん元気になる、 いやらしいおっぱい……♡ お兄さんのために、ここまで大きくなった……♡  私のおっぱい……♡ たくさん揉み揉み、 してくださぁい……♡ っぁん……♡ あん、あん、やぁん……♡ おっぱい揉み揉みも、お上手で……♡ ん……♡ 私まで気持ちよく、なっちゃいます……♡ んっ、はっ、はっぁん……♡ お兄さん……♡ おっぱい、気持ちいいです……♡ んぅうん……♡ はぁ、はぁ、んっはぁ……♡ 気持ちいいですか……♡ おっぱいもみもみ、おちんちんしこしこ……♡ 感じちゃいますか……♡ キンタマ熱くなってるんですね……♡ 精子いっぱい昇ってきて、 ザー汁どっぴゅん、たっぷりお漏らしできるように、 おちんちんガチガチになってるんですね……♡ いいですよ、それなら、ほら……♡ ここに、ザーメン……♡ 出してください……♡ はい……♡ 私のお顔に……♡ 私のお口に……♡ 精液ぴゅっぴゅ、してください……♡ 私のお顔、ザーメンティッシュ代わりに、 精液べっとり、汚してください……♡ 私のお顔……♡ お口……♡ 鼻の中まで、精液の匂い、取れなくなるぐらい……♡ どろっどろに汚してください……♡ はい、はい……♡ いいですよ……♡ お口あ~んってしてますから……♡ お顔、お口……それに、このおっぱいにも……♡ 精液ぶっかけていいですからねぇ……♡ はぁい、お口、あ~……♡ どうぞ、お兄さん……♡ 出してくださぁい……♡ 出して♡ 出して♡ おちんちん出して……♡ どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ……♡ ザーメンびゅっびゅぅ……♡ んぅぁあ……♡ んっ、ぁっ、へぁああ……♡ っふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ あはぁ……♡ いっぱい出ましたね、お兄さん……♡ おちんちん汁、どばどばびゅうびゅう……♡ 気持ちよかったですか? ふふふ……♡ はい、私も……♡ 見ていてすごく、楽しかったです……♡ またいつでも、私のこと……♡ おちんちんザーメンで汚しちゃっていいですからね……♡ いつでもオカズになってあげますから……♡ また次も、よろしくお願いしますね……♡ ふふふふふ……♡」 ◆②  メ「え? なんて? オナニーするから、見ててくれ? な、何言ってんの、お兄さん……。 いやまあ、別にいいけどさ……。 ……オナニーか……。んふ♡ なんか楽しそうかも♡ ん♡ それじゃ、始めていいよ♡ でも、ただ見てるってだけでも暇そうだし……♡ あたしはお兄さんのお耳でも……♡ 舐めてようかな……♡ あたしの耳舐めに合わせて、 ちんちんいっぱい、いじっていいよ♡ んぅぁ~……♡ しこしこしこしこ……♡ ちんちんしこしこ~♡ 気持ちいい? んふふ……♡ おっきいちんちん自分でいじるの、 気持ちよさそうだねぇ……♡ 普段はあたしたちが、いっぱいしこしこ、 ごしごししゅっしゅってしてるおちんちん♡ 自分でするのってどんな感じ? せっかく目の前に、いつでもえっちなことしてくれる、 便利なJKがいるのにさぁ……♡ しこしこごしごし自分でするのって、 どういう気持ちなの? ま、オナニーは別腹、みたいなところは、 あたしにもあるけどねぇ……♡ あたしもね……♡ するよ、オナニー……♡ 一番するのは……♡ お兄さんとえっちしたあと……♡  次の日とか……♡ その日の夜の時もあるかな……♡ お兄さんにいっぱい、ちんちんしてもらった時のこと、 思い出しながら……♡ おまんこ自分でぐちゅぐちゅぅってするの……♡ それがすっごく気持ちよくって……♡ 楽しいんだぁ……♡ んふふ……♡ だけどやっぱり、一番気持ちいいのは、 お兄さんにしてもらう時だから……♡ 気持ちはいいけど、ちょっと物足りなくって……♡ そのむずむずした感じをね……♡ おまんこに溜め込むの……♡ そして次にお兄さんとあった時……♡ そのむずむずするの、ちんちんでたっくさん、 ひっかいてもらうと……♡ すんっごい気持ちよくなって……♡ いっぱいおまんこイッちゃうんだ……♡ だからあたし、オナニー、好きだよ……♡ お兄さんとのえっち、いっぱい気持ちよくなるために……♡ たくさんオナニーするの……♡ ふふふ……♡ お兄さんもそんな感じ? だからえっちするのとオナニーは、別にあるみたいな感じかな? それともただ……♡ あたしに勃起ちんちん見せつけるのが、 好きなだけだったりして……♡ んふふ……♡ お兄さん、変態だもんねぇ……♡ 大人のくせに、JK相手にマジになってる、 鬼畜な人だもんねぇ……♡ 見せつけオナニーでいっぱい、 興奮しちゃうんだよねぇ……♡ んふふふふ……♡ はぁ……♡ それならさ……♡ ほら……♡ ちんちん、こっち向けて……♡ スカートめくっててあげるから……♡ あたしのパンツに、精液、ぶっかけていいよ……♡ えっちな耳舐めであったまった、 ぱんっぱんのキンタマの中身……♡ ここにたくさんぶちまけてよ……♡ あたしのパンツ、精液染みこんで、 洗っても落ちなくなるまで……♡ どくどくびゅーびゅー、汚していいよ……♡ ほら、ほら……♡ ちんちんしこしこ、ちんちんごしごし♡ ちんしこオナニー気持ちいいねぇ……♡ 出していいよ♡ イッていいよ……♡ JKパンツ目掛けてザーメンどっぴゅん……♡ しこしこぴゅっぴゅ♡ ごしごしびゅっぷん♡ はい、はい、はぁい……♡ おちんちんどうぞぉ……♡ びゅっびゅっびゅーぅ……♡ んっぅん……♡ あはっ、出た出た……♡ すごい量♡ んっぅん……♡ たくさん、出てる……♡ んっ、はっ、はっぁあん……♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ んふふ……♡ ちんちんしこしこ、気持ちよかった? ふふ、そっか♡ このぐらいのことなら、 いつでもお手伝いしてあげるよ♡ また、お兄さんのかっこいいちんしこ♡ あたしに見せてよね♡ んふふふふ……♡」 ◆③ マ「はぁ? オナニー? え、何? せっかく二人で会ってるのに、 えっちじゃなくってオナニーなの? ふぅん……♡ そんなことしちゃうんだぁ……♡ わかった、いいよ♡ オナニーしても♡ おチンポしこしこしていいよ♡ ただしぃ……♡ その間、あたしはここでぇ……♡ 背中にぎゅ~っておっぱい押し付けながらぁ……♡ 乳首かりかり……♡ いじっちゃうから……♡ 乳首たっぷりいじめられて、 乳首で感じながらオナニー……♡ するんだぞぉ……♡ ほうら、しこしこ、開始……♡ しこしこしこしこしこ♡ おチンポしこしこぉ……♡ 乳首も、ほらほら……♡ 指でつまんで、くりくりくりくり……♡ オス乳首、気持ちいい? ふふふ……♡ どういうつもりであたしに、 オナニー見せつけようとしたのか、わかんないけど……♡ こんな風にされるなんて思ってなかったでしょ? ただでさえさぁ、めいとメシアの二人と出会って、 あたしと二人きりになれる時間、 減ってるって言うのに……♡ そんな貴重な時間を、おチンポオナニーで消費するとか……♡ ひどすぎでしょぉ……♡ だから乳首、いっぱいいじめてぇ……♡ お仕置きしてあげちゃうよぉ……♡ ほらほら、ほうら……♡ くりくりこりこり♡ 乳首いじいじ……♡ おチンポおっきくなってるねぇ……♡ しこしこごしごし、いっぱいこすって、 亀頭まで真っ赤になってる♡ このガチガチに勃起したおチンポ……♡ 背中にいるJK押し倒せば、いつでもおまんこ、ハメ潰せるのになぁ……♡ なのにオナニーしたいとか、どういう心境? 自分だけ気持ちよくなろうとするなんて、 ひどいよねぇ……♡ だから、存分に気持ちよくしてあげちゃう……♡ 自分だけ気持ちよくなりたいんなら、なっちゃえばいいじゃん……♡ 乳首こりっこりにいじめられてぇ……♡ キンタマもおチンポも、たぁっぷりと……♡ 感じまくっちゃえ……♡ ほらほら、ほらほら……♡ かりかりかりかり、こりこりこりこり……♡ オス乳首勃起してるよぉ……♡ 指先でかりかり~ってこすられるの、 気持ちいいんだぁ……♡ さっきから、はぁはぁ吐息、荒くなってるもんねぇ……♡ おチンポ気持ちいいから? 乳首気持ちよくしてもらって、えっちな吐息、 いっぱい出ちゃってるんでしょ? それなら、もっといっぱいくりくりしちゃうからぁ……♡ オナニーザーメン、たっぷり出しちゃえ……♡ JKに乳首イジってもらいながら、 おチンポいっぱい自分でこすって……♡ 気持ちいいとこ何度もこすこすごしごししてぇ……♡ ほかほかザー汁たっぷり出せ出せぇ……♡ ほうら、出せ、出せ♡ 乳首イジられながら、チンポ汁出せェ……♡ イケ♡ イケ♡ チンポイケチンポイケ♡ 出せ出せ出せ出せぇ……♡ びゅっびゅうびゅっびゅう♡ どくどくびゅるるるぅ……♡ おチンポイッケぇ……♡ はぁい、びゅっびゅっびゅっびゅぅ……♡ どっぴゅん出てる~♡ 熱いのお漏らし、気持ちいいねぇ♡ 乳首まだまだいじったげるよぉ♡ ぜーんぶ出し切るまでずぅっとぉ♡ かりかりこりこり……♡ 乳首つまんで、ぎゅっぎゅっぎゅぅ……♡ ザーメン搾り出せ♡ バカチンポ♡ んふふふふ……♡ もう出ない? 出し切っちゃった? オナニーはもうおしまい? んふふ……♡ なら、次はあたしの番だからね♡ オナニーだけで終わるのとか、ありえないから♡ キンタマ空っぽになるまでえっちしてくれないと……♡ お兄さんのこと、嫌いになっちゃうぞ♡ いいよね? んふふふふ……♡」