●第1章  マ「お~い、お兄さぁん♡ ここ、ここ♡ こっちだよ~♡ やっと来たねぇ♡ ちょっと時間遅れてるよ? 女の子待たせるとか、ありえないっしょ♡ あはっ♡ ま、許してあげる。 あたしとお兄さんの仲だもんねぇ♡ ん? あぁ、そうそう。 こっちの二人が、さっき連絡入れといたヤツ。 あたしの友達♡」 め「ど、どうも……。 初めまして。めい、です……。」 メ「め、メシアです。 そ、そのぉ……。きょ、今日は、よろしく……っ。」 マ「あはっ。 二人とも緊張しすぎ~。 ま、二人とも、p活は初めてみたいだから、 仕方ないかな? いやぁ、よかったねぇ、お兄さん。 こんなかわいい女の子の初p活、もらえちゃうなんてさ。」 め「その……私たち、p活っていうのがどういうものなのか、 実際に体験したくなって……。 でも、いきなり知らない人に会うのは怖いからって、 マリアちゃんに相談したんです。」 メ「そうしたら、マリア、初心者にオススメの人がいるから、って……。 今日、ここに集合って言われて……。 前からマリア、お気にの人がいるって何度も言ってたけど……。 もしかして、それがお兄さんってこと?」 マ「そーそー。 いい人だよぉ、このお兄さん。 お金もいっぱいくれるし、優しいし、 気が利くしぃ……。 それに、チンポもめちゃくちゃいい具合で♡」 め「う……。 その、私たち……っ、今日は、 そういうことをしに来たんじゃないですから……っ。 いわゆる普通のp活っていうか……。」 メ「え、そうなの? あたし、がっつりヤる気なんだなって思ってたんだけど……。」 め「め、メシア……っ。」 マ「あははっ。 まぁ、そういう話はあとでするとして……。 んじゃ、とりま、お兄さんちでも行こっか。 この人数でホテルはちょいとまずいっしょ? 全員、がっつり制服だし♡」 め「お、お兄さんのお家……ですか?」 メ「自分ちにJK三人連れ込むってのも、 相当ヤバいと思うけどね……。」 マ「うちも普段から入り浸ってるからへーきだって。 さ、行こ行こ。お兄さん♡ ほうら、いつも通り、腕組んで歩こ♡ 二人は後ろから着いてきてね~♡ んひひひひ……♡」 め「なんか……やけに、見せつけられるね……。」 メ「上級者の余裕? 的な……? なんか……ムカつく……。」 マ「でさ~。 そん時メシアったら、ガチでやらかしちゃってさぁ。あはは……っ。」 メ「ちょっ、マリアっ。 その話は誰にもすんなって言ったでしょっ。 お兄さんっ、耳塞いでっ。 今すぐっ、早くっ。」 め「……騒がしくしちゃってごめんなさい。 いいんですか? こんなにはしゃいじゃって……。 近所の人に迷惑とか……。」 マ「へーきだってばぁ。 普段はここで、もっと大きな音出してんだし♡ ね~、お兄さん♡ ……って、もうこんな時間か。 3人で集まってると、楽しすぎてあっという間だねぇ。 お兄さん……そろそろ、待ってるのも辛いっしょ♡ これ以上待たせちゃうと、時間も遅くなっちゃうし……♡ そろそろしよっか? p活……本番♡」 め「え……。そ、それって、まさか……。」 メ「しちゃうの? ホントに……?」 マ「んひひ……♡ 二人はそこで見てていーよ♡ まずはあたしたちが、お手本見せたげるから♡ あたしらはいつも通り……♡ いちゃいちゃしながらしようね♡ んふふふふ……♡」