☆プロローグ  準備は済んだ?  ええ。私も終わった。  かなり遠出になるから、色んなものを用意したわ。  少し気温の低い地方だから、  あるじ様の分の防寒具も用意してある。安心して。  ――それじゃ、出発しましょう。  ……さて。  歩きながらだけど、改めて、行程を確認しておきましょうか。  私たちは、今から、この大陸の北西、 〝イオール〟の村に向かって……  その近くに住まう〝ホワイトドラゴン〟を討伐する。  手配書が出て二か月経っても、  他の〝勇者候補〟が倒せないくらいだから、相当な強敵だけど……  たくさんの戦いを経て、  勇者レベルが〝赤〟になった、今の私たちなら大丈夫でしょう。  旅の行程は二週間の予定よ。  少し長めだから、その道中に、他の手配書の魔物も討伐して、  路銀を稼ぎながら移動する。  焦らずじっくり行きましょう。  ここまでで、何か質問はある?  ええ。分かった。  それと。もう一つ、大事なことなんだけど……  この道中、今までより、更に計画的に……  ……私のことを、オナホとして使って欲しいの。  ええ。そうよ。  私の全身を……  あるじ様のおちんぽ専用の、生オナホにして。  もちろん私が、あるじ様に付き従う〝オナホ従者〟だから、  という理由も、もちろんあるけど……  知ってるでしょう?  私は、〝オーリア・ナホ族〟という種族。  精液……おちんぽミルクから、魔力を吸収できるの。  今回は、今までで一番の長旅になりそうだから……  私が戦闘で使うことになる魔力を、  あるじ様のおちんぽミルクから吸収してまかなう……  という計画にしてるの。  野宿せざるをえない日と、あるじ様の疲労を計算に入れて、  ある程度の余裕は設けてるけど……  基本は、あるじ様に私を生オナホとして使ってもらって、  それでぴゅっぴゅしてもらったザーメンミルクで、  魔力を回復させる。  旅の中で、ふいに起こる戦闘は、どうしても避けられない。  そんなときでも、魔法を惜しまずに使うことができて、  結果的に行程が安全になるのよ。  それに、あるじ様も、  オナホ従者を連れ歩くの、だいぶ慣れてきたでしょう?  おちんぽが少しでもむらむらしたら……  おちんぽタマタマに、おちんぽザーメンが一滴でも溜まったら。  自分でおちんぽオナニーするくらい、気軽に……  私のおまんこを使って、おちんぽミルクを中出しして欲しいの。  決して遠慮はしないで。  私の、オナホ従者としての役目だし、  それが、私たちパーティーの強みにもなる。  ……それに。  あるじ様のおちんぽをもらえるのは……  個人的にも、嬉しいから。  だから、お願い。  私が伝えておきたいことは以上よ。  他に質問があったら、いつでも聞いて。  とりあえず……  今日は、〝シャーディー〟の村までつくことを目標にしましょう。  ええ。  一緒に……討伐、頑張りましょう。  あるじ様。 ☆1  ……ふぅ。そろそろ休憩しましょう。  ええ。行程は順調よ。  ……思ったよりも、予定にない戦闘が多かったけど。 〝ヴェノムラット〟がこんなところで出てくるとは思わなかったわ……  ……まあ、  近くの街に被害が出る前に討伐できてよかったとも言える。  あのサイズならきっと手配書も出ているはず。  一応、尻尾を切って持ってきたし、  シャーディーについたら確かめてみましょう。  ええ。念のために覚えた、解毒の魔法が役に立ってよかった。  ただ……  …………。  あるじ様。  そのせいで、予定よりもかなり魔力を使ってしまったの。  だから、もしよかったら……  オナホ従者、使わない?  ええ。  もちろん、あるじ様に余裕があれば、でいいけれど。  ザーメンミルクから魔力を補給させて欲しい。  ……それに。  あるじ様の目、少しいやらしくなってる気がする。  やっぱり、この、オーリア・ナホ族の露出の多い服、好きなのね。  戦闘すると、布がめくれて、胸が見えることもあるし……  おちんぽ、興奮した?  あるじ様さえよければ……どう?  うん。ありがとう。  ぜひ、お願い。  あるじ様の服、脱がすわ。  ん……しょ、ん……っと。  ん……  おちんぽ、ぶるんって飛び出してきた。大きい。  あるじ様のおちんぽは、いつ見ても立派ね。  素敵よ。恰好いい。  あるじ様専用の生オナホとして……とても、嬉しく思うわ。  それで、オナホの使い方だけど……  私の後ろから、おまんこする……  立ちバックはどう?  ええ。お外だから、寝転がってじっくりおまんこ、  というわけにもいかないでしょうし。  そこの木に手をついて、後ろからおちんぽハメハメして、  気楽にさっくりヌキヌキ……くらいがいいでしょう。  魔力補給のおまんこオナホであるじ様に疲れさせる、  なんて本末転倒よ。  それでいい?  ええ。ありがとう。  じゃあ、私……  下の布、たくし上げるわ。  ……ほら。ここ。  布地をずらすだけで、すぐ見える。  おまんこ。  オナホ従者の……おまんこ生オナホよ。  指で開くから……ん……  ガチガチおちんぽ、すぐもらえるように……  もう、とろとろぐちゅぐちゅになってる。  指で弄る必要、ないわ。  オーリア・ナホ族は、おまんこオナホする、って雰囲気になると、  自動で体が濡れてくるから、というのもあるけど……  単純に、  あるじ様のおちんぽしかハメハメしたことのないおまんこが、  ぴったりのガチガチおちんぽを欲しがってるから、でもあるわ。  いっぱいおちんぽで愛してね。  改めて……  あるじ様。  オナホ従者である、リンナが。  精一杯、おまんこオナホでおちんぽお包みさせていただきます。  オナホご奉仕、お楽しみください……。  ん……っと。  ええ。ここの木に、手、ついてるから。  そのまま、後ろからずぷっと、おちんぽでオナホして。  ん……  おちんぽ、オナホ穴に当たった。  固い。熱い……  あるじ様の、素敵なおちんぽの感覚……  はぁ、ふぅ……  ええ。来て……  ん、ん、んんん……  ん……  はぁぁぁぁぁぁぁぁああ……  はぁ、ふぅ、はぁぁ……  すぐに、おまんこの一番奥、届いた。  ふぅ……  私のおまんこ、とっても喜んでるの、感じる……  おちんぽ、きゅぅぅ~って咥え込んでる。  ふぅ、はぁ……  ええ。もちろんよ。  おちんぽ、動かして。  自分勝手に、好き放題に……  リンナのおまんこを、おちんぽ慰め用の、生オナホにして。  ん……  んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ、はぁ、んっ、んっ、んっ、ん……。  はぁぁぁぁ……。  おちんぽの先っぽ……おちんぽ亀頭が、ずっと、  おまんこの奥、小突いてきてる……  はぁ、ふぅ……  きゅうきゅうって、くぷくぷって、  おまんこが美味しそうに、おちんぽ抱え込んでるの、  自分でも分かるわ……  はぁ、はぁ、ふぅ……  前も言ったかもしれないけど……  オーリア・ナホ族は……初めてハメハメしたおちんぽの形を、  おまんこで覚えるの……  ガチガチおちんぽ、ハメハメヌキヌキして、  中出しザーメンされた直後から……  主(あるじ)専用の、オーダーメイドの生オナホになるのよ……  勃起おちんぽ用にこしらえられた、おちんぽ生ハメ用オナホ……  おちんぽミルクコキ捨てオナホ……  おちんぽケースおまんこに、なるの……  あるじ様が育ててくれた、この、キツキツおちんぽケース……  激しくおちんぽピストンして、たくさん味わって……  んっ、んっ、はぁ、はぁ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ……  もう、分かってもらえてるとは思うけど、念のため……  あるじ様は、オナホ従者のことを……  おちんぽで気楽に使っていい……  おちんぽ慰め用の、おまんこ従者として……  おちんぽがちょっとでも勃起したら、  おちんぽケースとしてハメハメしてもいいのよ……。  それができてこその、オナホ従者だし……  魔力を吸収すれば、精子の力がなくなるから、  妊娠の心配もない……  ……もちろん。私自身が、あるじ様のおちんぽのこと、好きだから。  私もそうして欲しいの……。  この旅の中でも、たくさんおまんこしてね……  んっ、んっ、っ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……  あ。  単純に、立ちバックでずぽずぽぱんぱんし続けるより……  あるじ様は、このほうが、好き……?  ええ。私の顔、あるじ様の耳に近づけるの……  私は、首に腕かけて、支えさせてもらえば大丈夫そう……  このほうが、お互い距離が近づいて、密着おまんこできるし……  それに。あるじ様の好きな……  おまんこオナホ淫語を、囁けるから。  オナホ従者・リンナの……  おちんぽオカズ用の淫語、たっぷり聞いて、  もっとおちんぽ興奮させて……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅぅぅ……  あるじ様……  私はあるじ様のオナホール……  おちんぽ専用、生オナホよ……  あるじ様のおちんぽに、これから一生お仕えする……  おまんこオナホ従者……  全身を、おちんぽヌキハメ用の生オナホにできる……  生ハメおまんこ従者よ……  これまで、あるじ様のおちんぽしかハメハメしたことないし……  これからも、他の人とおまんこするつもりもない……  ずーっと、あるじ様のおちんぽに、  生ハメオナホとしてお仕えするわ……  んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、ふぅ……  あるじ様……  本当に、気楽に、私のおまんこ使ってくれていいの……  オナホールは、男の人がおちんぽ慰めるときに使う、  ただのオモチャ……  そんなものに、遠慮なんていらないでしょう……?  ただ、おちんぽがむらむらっとしたから……  おまんこにハメハメして、ヌキヌキして、  おちんぽザーメン捨てていく……  便利なオナホ穴にしてくれて、構わないわ……  もちろん、あるじ様の優しさは、ちゃんと理解してる……  私のことを、大事にして……  一人の女として、優しくおまんこ愛してくれるの……  とても嬉しく思ってる……  けれど、それはそれとして……  そういう〝ちゃんとした〟おまんこえっちが、  煩わしいときも、あるでしょう……?  いくら、おまんこハメハメのほうが気持ちいいと言っても……  一人でおちんぽオナニーしたいときだって、あるでしょう……  そんなときでも対応できるのが、あなたのオナホ従者よ……  ただ、何も気にせず、誰に憚ることもなく……  勃起おちんぽを、おまんこに差し込んで、ヌキヌキセックス……  おちんぽオナニーセックスで、中出しぴゅっぴゅ……  そうできるのが、オナホ従者のおまんこよ……  申しつけてくれれば、私から騎乗位おまんこして、  あるじ様は一ミリも動かなくていい、  全自動のヌキヌキご奉仕セックスするし……  ご要望とあれば、一言も口を利かずに、おちんぽヌキヌキして……  そのあとはすぐ退室するから、一人で過ごしてもらってもいいわ……  ただひたすらに、都合のいいおまんこオナホとして、  扱ってくれて構わないの……  あるじ様のおちんぽにお仕えするのが、私の喜び……  おちんぽタマタマでぐつぐつ煮えてる、  おちんぽザーメンをおまんこに浴びるのが、オナホの幸せよ……  だから……  おまんこ……  おまんこして。  おまんこオナホして、あるじ様……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、んっ、はぁ、ふぅ、はぁぁあ……  ん……  あるじ様……  おちんぽ、中でびくびくぶるぶる……  おちんぽミルク、あがってきたのね……  ええ、分かるわ……  もう、何十回、何百回と、おまんこしてきたから……  もちろんよ。  おちんぽぴゅっぴゅは我慢しないで……  おちんぽミルクあがってきたら、  何度でも好きなだけ、おまんこにぴゅっぴゅして……  オナホオナニーしてるとき、おちんぽ我慢なんてしないでしょう……  好きなタイミングで、おちんぽ射精で、おまんこ満タンにして……  ん……  んん……っ。  早い……激しいわ、あるじ様……  ええ……もっともっと、たくさんおまんこ使って……っ。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、ふぅ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ……  ええ……  おちんぽミルクちょうだい……っ。  おちんぽミルク、おちんぽ、ミルク……っ。  はい、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーーー……ぴゅーっ、ぴゅるるる、ぴゅるるる……ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーー……  ん……  はぁぁぁぁぁ……。  んん……  おまんこの、一番奥……どくどく……  ぽかぽかで、どろどろ……  あるじ様の、おちんぽミルクの、感覚……  はぁ、ふぅぅ……  幸せ、よ……  ん、ん、んんぅ……  ……はあ。  おちんぽぴゅっぴゅ、落ち着いた? あるじ様。  ええ。抜いて大丈夫よ……  ん……  ふぅぅぅぅぅぅ……  あっという間に、おまんこから溢れてきた。  ぼたぼたぼた、って。すごい量。  ザーメン、溜まってたのね。  嬉しいわ……  今、おちんぽお掃除するから。  ん……  んちゅ……んちゅ……ちゅう……ちゅう……ちゅう……。  はぁ……  お疲れ様でした。あるじ様。  おちんぽ、満足できた?  ええ。私も。  新鮮な魔力が、体中をめぐってるのが分かる。  さっき使った分は、問題なく回収できた。  ……むしろ、少し黒字になってるくらいよ。  いいえ。お礼を言うのはこっちのほうよ。  ありがとう。  また、いつでも気軽に使っていいからね。  ……でも、それはそれとして。  あるじ様の遠慮から来る優しさも、  ちゃんと理解してるから。安心して。  そういうところも全部……私、尊敬してるわ。  …………。  さて。もう少し休憩したら、出発しましょう。  最近見つけた、美味しいお茶があるの。  淹れるから、少し待ってて。 ☆2  今日もお疲れ様でした。あるじ様。  出発から二日経って……  今は、大体、この辺り。  昨日は少し予定から遅れたけど……  今日は魔物との遭遇も少なかったし、  一気に取り戻すことができた。  ええ。順調、といっても差し支えない。  明日は……  少し遠回りにはなるけど、こっちの山のふもとまで行って、  手配書が出回ってる魔物を討伐予定。  この、〝スライム・クイーン〟ね。  幸い、被害者ははまだいないけど、  農作物を溶かして周りの村を困らせてるみたいね……  賞金も悪くないし、倒してからいきましょう。  ……ところで。  もう寝る?  そう? まだ起きてるなら……  お休み前に、ぴゅっぴゅするのはどう?  ああ。いえ。魔力は十分足りてるわ。  今日も、しっかりおまんこオナホにいただいたから。  どっちかというと……  睡眠導入としてのぴゅっぴゅはどうかと思って。  長旅だと、気づかないうちに疲れが溜まって、  うまく寝付けないことがあるでしょう。  そんなときでも、寝る前にお射精すれば、  頭がぼーっとして、すっと入眠できると思う。  男の人は、ぴゅっぴゅすると眠くなるんでしょう?  もし、体力的に余裕があれば、だけど……  どう?  ええ。もちろん。喜んで。  オナホ従者が……癒しのぴゅっぴゅ、させてもらうわ。  ただ、おまんこばっかり、というのも飽きるでしょうし。  ベッドのある宿屋ならではのやり方はどう?  ええ。分かった。  とりあえず……服、脱がすわ。  ん……しょ……っと。  ん……  おちんぽ。勃起自体はしてるけど……  まだ、ガチガチになりきってない感じ。半勃ちおちんぽね。  やっぱり、疲れはあるんでしょう。  本当に、無理はしないで。  それじゃ……  あるじ様の、オナホ従者のリンナが……  この、むちむちおっぱいを使いながら、お疲れのおちんぽを、  あまあまぴゅっぴゅさせていただきます。  どうぞ、癒されてくださいませ……。  ……あるじ様。ベッドにごろんとしてもらえる?  ええ。  ん……  そう。そのままリラックスしてて。  私も、隣に……  ん……  添い寝、する……  ふぅ。  あるじ様はじっとしてて。  それで……  胸元の布を、ぺらっと、めくって……  おっぱい、出して。  ……失礼するわ。  ……えいっ。  ぎゅ~~~~~……  ええ。おっぱいを押し付けた。  ぎゅう、ぎゅう、ぎゅう……  あるじ様。  おっぱい、好きでしょう?  ええ。前にパイズリしたときも、とても嬉しそうにしてたし……  普段からも、たまにおっぱい見てるし。  いえ。いいのよ。  オナホ従者は、  全身で主(あるじ)のおちんぽを喜ばせるのが、仕事なんだから。  この露出の多い服は、  おちんぽが興奮しやすいように着てるわけだし……  いくらでも見てくれて大丈夫。  ……それで。  おっぱい好きのあるじ様だったら……  こういうのも好きかと思って。  ええ。よかったら、私のおっぱい……ちゅぱちゅぱして。  大きなふわふわおっぱい、唇で咥えて……  乳首、ちゅうちゅうして。  ん……  ん、ん、んん……ん……  そう。そうよ、あるじ様……  そんな風に。赤ちゃんがするみたいに、おっぱいちゅぱちゅぱして。  そして、私のほうは……  おちんぽ、ぎゅっと手で握って……  手コキする。  おちんぽ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ……  どう?  おっぱいちゅぱちゅぱ手コキ…… 〝授乳手コキ〟って言ったりするらしいけど。  気持ちいい?  というより……癒される?  よかった。  やっぱり、ふわふわなものに甘える、というのは、  単純に気分がいいでしょう。  ……まあ、赤ちゃんっぽい仕草だから、  少し恥ずかしいかもしれないけど。  でも……大丈夫よ。  ここには、私以外誰もいないわけだし……  私も、絶対に馬鹿にしたりはしない。  むしろ、あるじ様に甘えてもらえて、とても嬉しく思う。  赤ちゃんのころに戻って……私のふわふわおっぱいに甘えて。  おちんぽ、ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ……  ん……  おちんぽ、むくむくっとして、ガチガチになった。  だけど、あるじ様のお顔は、とろんってとろけてる。  おっぱいふわふわで癒されるのに、  おちんぽは興奮する……って、なんだか不思議ね。  うん。おちんぽ喜んでもらえて、嬉しいわ。  もっともっと、おっぱいして。  おちんぽ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ……  あるじ様。  おっぱいに甘えるの……なんだか、上手ね。  ……いえ。おかしい表現かもしれないけど。  でも、上手。  おっぱい、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱって、  しっかり吸い込んでる。  いえ。痛くはないから大丈夫。  くすぐったくて、心地いい。  本当に母乳を吸い込んでるみたいで……甘え上手ね。  おちんぽも、私のおてての中に、素直に収まってる。  とてもいいことだと思うわ。  甘えられる、というのは……  誰かに頼れる、ということだもの。  私はあるじ様の従者。  あるじ様が命を預ける仲間でもあるの。  たくさん頼って欲しいし、たくさん助けたい。  甘えてもらえて嬉しいわ。  もっとおっぱいして。あるじ様。  体が疲れたり、気疲れしたときにでも……  わたしの服をめくって、おっぱいに甘えてくれていいの。  私のこの、むちむちで大きなおっぱいは、  あるじ様に喜んでもらうためにあるんだから。  ふわふわの柔らかさと、乳首の味で、全身癒されて……。  おちんぽ、ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ……  おっぱい、ふわふわ、ふわふわ……。  あるじ様。  おっぱい、美味しい?  ええ。よかった。  ……まあ。肌の味しかしないから、〝美味しい〟というのは、  言い過ぎかもしれないけれど。  でも、おっぱいは、母乳が出てくる場所だし……  そこから甘い味の印象がある。  美味しさを感じても不思議じゃないし、おかしいとも思わないわ。  リンナの、美味しいむちむちあまあまおっぱい……  たっぷり味わって。あるじ様。  おちんぽ、ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ……。  ……そろそろ、おっぱいの〝おかわり〟はどう?  ええ。反対側のおっぱい。  片方だけじゃ飽きるでしょう。  うん。もちろんよ。  少し、場所、移動するわ……  ん……しょ、っと。  はい。こっちのおっぱいも、どうぞ。  ん……  ふぅ……  ん、ん、んん……  あるじ様。  おっぱいちゅぱちゅぱ、本当に上手ね……。  しっかり吸い付いてる。  いいえ。それくらいでも大丈夫よ。  痛くないし……もっと強くても大丈夫なくらい。  こっちのおっぱいも、たくさん味わって、ちゅぱちゅぱして……  ん、ん、ん、ん……。  そういえば……  授乳手コキを知ったとき、一緒に、 〝赤ちゃんプレイ〟というものについても勉強したのだけど。  やっぱり、そういう用語があるくらい、メジャーなのね。  このおっぱいえっちは。  もしあるじ様が好きなら、やっても大丈夫よ。  それもオナホご奉仕の一環だと思うし。  ……まあ、あんまり本格的なのを急にやっても、  照れちゃうかもしれないけど。  例えば、軽めのところで……  ……あるじ様。  私のことを、あなたのお母さま……  ママだと思ってもいいわ。  あなたのリンナママが……  むちむちふわふわおっぱいで、ぎゅーっとしてあげるから……  赤ちゃんのときに戻ったような気分で……  あまあまおっぱい、ちゅぱちゅぱちゅうちゅう、味わって。  ママは、あなたがいつでも甘えられるママだけど……  おちんぽがガチガチ勃起したら、いつでも体におちんぽ押し付けて、  ヌキヌキぴゅっぴゅできる……  オナホママでもあるの。  遠慮しないで、おっぱいに甘えて。  おててまんこちゅこちゅこ、受け止めて、  おちんぽの恥ずかしいところ見せて。  おちんぽ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ……  おちんぽ、いつでもヌキヌキできるし……  疲れたら、ぎゅーっとしたっていいし、  おっぱいにふわふわ甘えてもいい。  心も体も、全力で癒すわ。  ……そう考えると、 〝オナホママ〟って、理想のおちんぽ性処理の相手なのかも。  もちろん、いつもそう思わなくてもいいけど……  少なくとも今だけは、私はあるじ様のオナホママよ。  心の底からおっぱいに甘えて、  ミルクを吸い出すみたいにちゅうちゅうして……  おちんぽ、おててまんこちゅこちゅこされて、  気持ちよくなって。  元気なおちんぽミルクぴゅっぴゅ、ちょうだい。  オナホママが、あなたのおちんぽ性欲と、  疲れを全部受け止めるから……  今だけでもママだと思って、私のおっぱいに甘えて。  おちんぽ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ……  ……ん。   おちんぽ、おててまんこの中でぶるぶる震えてきた。  おちんぽミルク、タマタマからあがってきた?  オカズおっぱいをちゅぱちゅぱして、おちんぽ興奮したのね。  ええ。もちろんよ。  オナホママは……  ママだからあなたが幸せになると嬉しいし、  オナホでもあるから、おちんぽミルクをもらうと嬉しいの。  とっても幸せになるから……  おちんぽミルク、たくさん出して欲しい。  じゃあ、ラストスパートで、おててまんこたくさん動かして……  おっぱいも、お顔にたくさんぎゅーっと押し付けるから……  おちんぽタマタマの中身、空っぽになるまで、  おててまんこぴゅっぴゅして。  いくわ……  おちんぽちゅこちゅこ、おちんぽちゅこちゅこ、  おちんぽちゅこちゅこ、おちんぽちゅこちゅこ。  おっぱいふわふわ、おっぱいふわふわ、  おっぱいふわふわ、おっぱいふわふわ。  ええ。もちろんよ。おちんぽミルク、どうぞ……  はい、ぴゅーっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーー……ぴゅっ、ぴゅるるる、ぴゅるるる……ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーー……。  ん……  はぁぁ……。  おちんぽミルク、びゅるるっと、飛び上がってきたわ。  たくさん……。  ママがおっぱいからミルクを出せない分……  代わりに、あなたがたくさんくれたのね。  ママ、とっても嬉しいわ。  ありがとう。  ええ。もちろん。  あなたが出してくれたものだから。  おててにかかったおちんぽミルクも、全部いただくわ……  ん……  んちゅ……んちゅ……んちゅる、んちゅる、んちゅる、ちゅる……  こく……こく、こく、こく、こく……  ぷはぁ……。  ええ。とても美味しいおちんぽミルクだったわ。  濃くて、匂いが強くて。でも、あなたの優しい味がして。  ママ、このおちんぽミルクなら、毎日飲みたい。  ごちそうさまでした。  ん……  ……ふぅ。  …………。  という感じの、あまあまプレイだったけど。  満足してもらえた?  よかった。  恥ずかしがらせてしまうかと思ったけど、  楽しんでもらえて幸いよ。  ……私のほうは。まあ。  さすがにちょっとだけ、照れはあった。  でも……甘えてるあるじ様が、可愛くて。  楽しかったわ。  おっぱいちゅぱちゅぱ、  気に入ってもらえてみたいね。  また、いつでも甘えてね。  …………。  本当に名残惜しそうね。  おちんぽ、ぴゅっぴゅした直後で弱くなってるだろうし……  まだ余韻を味わいたい?  いつもなら、お掃除フェラするところだけど……  後にしておく?  ええ。もちろんよ。  じゃあ……  ぎゅ~~~。  このまま、甘えてて。  なんだったら、別に、私のおっぱいの中でそのまま眠ってもいい。  元々、入眠のためのおちんぽヌキヌキなんだから。  うん。  おっぱいで……  ゆっくり、おやすみなさい。 ☆3  ……ふぅ。  そろそろ休憩しましょうか。  今、お茶を淹れるわ。  気温、だんだん下がってきた気がする。  掲示板での情報によると……イオールはもう雪が降ってるみたい。  はい、どうぞ。  一応、防寒具はあるけど……  積もってるようなら、  もう少し本格的な装備を整えたほうがいい気がする。  様子を見ながら、次に行く村で買い揃えましょう。  それで、ええと……  今日は、この川を上流まで進んでいって、 〝リバーサーペント〟を討伐する。  川に生息する珍しい大蛇ね。  おそらく毒を持ってるだろうし、解毒の魔法がまた役に立ちそう。  あ。そういうわけだから、川の水には触れないように、あるじ様。  だいぶ薄まってはいるだろうけど、念のためね。  …………。  それと、あるじ様。  もし体力に余裕があれば……  また、おちんぽぴゅっぴゅをお願いしてもいい?  ええ。お昼ごろにあった、フォレストウルフとの戦闘もそうだけど……  さっき、川を渡るときに、  荷物が濡れないように、浮かす魔法を使ったでしょう。  まだ十分に残ってはいるけど……  このあと討伐対象と戦うことを考えると、  不測の事態に備えて、できる限り補給をしたほうがいいかと思って。  それに、いつもはそろそろおちんぽ性処理してる時間でしょう。  タマタマにザーメン、溜まってきてると思う。  ……ありがとう。  協力してくれて助かるわ。  ええ。もちろん。喜んで。  おちんぽヌキヌキ、しましょう。  早速、服、脱がしていくわ。  ん……っと。  ……おちんぽ、ガチガチね。  しっかりむらむらしてたみたい。  毎日毎日……最低二回はヌキヌキしてるのに。  こんなに変わらず、おちんぽが勃起するなんて。  すごいことなのよね。実際。  ……でも、性欲の強さは、勇者候補としての才能なのかも。  あるじ様を見てるとそう思うわ。  おかげで、オーリア・ナホ族の私も助かってるわけだし……。  さて。ヌキヌキの方法だけど。  お外である、ということと……  できる限り効率よく、魔力を吸収するためにも。  こういうのは、どう?  あるじ様は、確か〝これ〟、嫌いじゃなかったと思うから……  ん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、んれろ……  はぁ……  ……そう。  キス。  ベロチュー、よ。  ベロチューをしながら……  おててでしこしこヌキヌキ。  これなら、お外でも楽な体勢でしっかりヌキヌキできる。  それに……  体液であれば、オーリア・ナホ族は魔力を吸収できる。  つまり……唾液を交換することでも魔力回復に繋がるから、  より、効率的なのよ。  あるじ様、前にしたとき、  ベロチューえっちも嫌いじゃなかったみたいだから……  どうかと思って。  ありがとう。  じゃあ……そこに座って、リラックスしてて。  オナホ従者のリンナが……  あるじ様のベロをいただいて。  自分のベロと、たくさん絡ませながら……  ベロチューおててまんこで、おちんぽご奉仕させていただきます。  私のとろとろベロ、味わってください……  ふぅ。  隣、失礼するわ。  それじゃ……  おちんぽ、握って。  ……ぎゅっ。  ちゅこちゅこ、しごく……  ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ……  そのまま……  ベロチュー、も……  あるじ様。ベロ、出して。  オナホ従者と、いっぱい、絡ませて……。  ん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、んれろ……  はぁ……  ん……  あるじ様。ベロチュー手コキ気持ちいい?  ええ。おちんぽ、おててオナホの中でびくびくしてるから。  嬉しいわ。  こんなに感じてくれるなら……  普段のおまんこオナホでも、もっとベロチューしていきましょう。  ん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、ちゅう、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んれろ……  はぁ……  あるじ様。  ベロ、たくさん絡ませて。  奥まで差し込んで大丈夫よ。  お互い、どっちの唾液なのか、分からなくなるくらい……  れろれろ、べちゃべちゃになるまで、交換しあいましょう……  息苦しくなったら、お互いが吐く空気で、呼吸するくらい……  唇を、密着させ続けましょう……  そのほうが、嬉しいから……  ん……  んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅ、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、んちゅ、ちゅ、ちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅ、れろ、んれろ……  はぁ……  ……ああ。  言うまでもないけど。  私もベロチュー、好きよ。  あるじ様のベロをいただいてると……  頭が、ぽわぽわするの……  ぼーっとして、体中とろけて、幸せになる……  これも私が、あるじ様のオナホだからね……  ん……  んちゅ、ちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、んちゅ、ちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、んちゅう、ちゅうう……  はぁ……  おちんぽ、ずっとびくびくしてる……。  ベロとベロ、絡ませるたびに、  私のおててまんこの中で可愛く震えて……。  感じてくれてるのね。嬉しいわ……  ん……  んちゅ……んちゅ、ちゅうう、ちゅう、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ……  はぁ……  ……ごめんなさい。  私、ベロチューに夢中になりすぎて……  少し、おててまんこコキがおろそかになってる気がする。  これは、魔力補給ではあるけど……  ……あるじ様のおちんぽ性処理でもあるんだから。  れろれろベロチューが、おちんぽのオカズになるようにしないと……  あるじ様にたくさん、おちんぽぴゅっぴゅしてほしい……  ん……  んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ……  はぁ……  ……ああ。もちろん、  癒しのためにベロチューをしたって、構わないわ……  ベロチューは、おちんぽの興奮材料になるくらい、  えっちなオカズ行為だけど……  でも、私にとっては魔力補給になるように……  あるじ様にとって、癒しにもなる行為だと思う……  おちんぽヌキヌキしたい気分じゃないときでも……  ただ、柔らかさとトロトロさを感じたいから、ベロチューする……  そんなときがあっても、構わないから……。  ん……  んちゅ……んちゅ、ちゅう、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、れろ、れろ……  はぁ……  私のベロ、比較的、長くて分厚いと思う……  男の人の大きさにも、負けないだけのサイズがあるから……  ねっとり絡ませれば、その分、たくさん楽しめるはずよ。  表面のざらざらがなくなりそうなくらい、  ベロ、こすりつけ合いましょう……  んん……  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅうう……  はぁ……  それと……  吸い込んでも、いいかもしれない。  ええ。ベロをちゅぅぅって、吸い込むの。  きっと、お互いのベロの味が、もっとよく味わえると思う……  んん……  んちゅぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ。  ちゅう、ちゅううううううううっ。  んちゅ、んちゅ、ちゅううううううぅぅっ。  ん、はぁ……  んん……  いえ、全然痛くないから、大丈夫……  強い刺激が、心地いい……  ……それに。  あるじ様のお口から、もっと唾液が吸い込めるから……  とても、合理的ね……  んんん……  んちゅ……んちゅう……んちゅうううううっ。  んちゅう、んちゅう、んちゅううううううっ。  ちゅう、ちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ。  はぁ、ふぅ、はぁぁ……。  んん……  あるじ様の、ベロ……  心地いい……  素敵……  いつまでも、こうしてたい……  ベロチューえっち、好きよ……  んん……  んちゅ……んちゅ、ちゅう……  んちゅううううううっ。  ちゅう、ちゅう、ちゅううううううっ。  んちゅぅぅぅぅぅぅううううっ。  はぁ……  おちんぽの先っぽから、おつゆが出てきた……  くちゅくちゅ、音が鳴ってるわ……  おててに絡んで、広がって……匂いも、してる……  えっちな匂い……おちんぽの、いい香り……  おちんぽ、たくさん感じてるのね……  もっと、おちんぽカウパーで、おててくちゅくちゅにして……  ん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、れろ、れろ、んれろ……  はぁ……  ん……  おちんぽのびくびく、強い。  おちんぽタマタマから、ミルク、あがってきたのね。  オカズベロチューで……  おちんぽザーメンぴゅっぴゅ、してくれるの?  嬉しいわ……。  ええ。もちろんよ。  おちんぽぴゅっぴゅは遠慮しないで。  そのまま、おててまんこで受け止めるから……  好きなように、出して。  もちろん……  おちんぽオカズ用のベロチューも……  強めに……っ。  んん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、れろぉ……  はぁ、ふぅ……  んちゅぅぅぅぅぅぅぅ……っ。  んちゅう、んちゅう、んちゅうううううううっ。  ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅぅぅぅぅぅううううっ。  ちゅううううううっ。  ええ、いいわ、出して……っ。  んちゅ、んちゅ、んちゅ……っ。  はい、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーーーー……  んちゅ……ちゅう、ちゅうう……  ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーー……  んちゅ……ちゅう……ちゅううう……  ん……  おちんぽミルク……手のひらに、どくどく、たくさん……  あったかくて、ねばねばで、濃い……  ん……  んちゅ……んちゅ……んちゅ、ちゅう……  はぁ……  ……あるじ様。  すごかった。  今、見えた?  唾液が、私とあるじ様の口の間にかかってた。  いやらしい唾液の橋よ……。  おちんぽミルクも……ほら。こんなにたくさん。  手のひら、ずしって重いくらい。  ええ。もちろん。  ザーメン、こぼさないように受け止めたから。  全て、いただくわ。  ん……ちゅう……ちゅう……ちゅう……れろ、れろ、れろ……  ちゅる……んちゅる……んちゅる、ちゅる、ちゅるる……  こく……こく、こく、こく、こく……こく……んっ。  はぁ……  ……んん。  濃い味……  頭が、くらくらするくらい……。  魔力も新鮮で……  美味しい……  おちんぽミルク、美味しい。  ごちそうさま。  今、おちんぽ、お掃除するわ……  ん……  んちゅ……んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅう、ちゅうう……  はぁ……  ……お疲れ様でした。  ええ。たくさんの魔力を、ありがとう。  これなら、さっき使った魔力分よりも回復できるでしょう。  ……なんだか、あるじ様の体の魔力量も、  どんどん多くなってるみたい。  毎日、私に合わせてオナホぴゅっぴゅしてるから……  体が成長してきたのかも?  だとしたら、なおのこと、ありがたいわ。  うん。問題なく戦えそうよ。  あともう少し休憩したら……出発しましょう。  お茶を淹れなおすから、ちょっと待ってて。  …………。  あるじ様?  ええ。それが、リバーサーペントの手配書だけど……  どうかした?  …………。  え。  間違い?  え。そんな。え……  ……ぁ。  ほ。本当だ。  川の名前が……似てるけど、違う……  た、正しい位置は……っ!  私たちの、進路の……  は、反対方向……っ!?  そ……  そんなぁ……。 ☆4  …………。  ふぅ。  魔物除けの結界を張ってきたから、ひとまず大丈夫よ。  ……本当にごめんなさい。あるじ様。  いえ。言い訳しようもなく、私の責任よ……。  川の場所を間違えて、手配書の魔物を討伐できなかった。  挙句、迷ってる間に、魔物の巣に迷い込んで、  村にも辿り着けず、野宿になってしまうなんて……。  全体の行程も、丸一日遅れたし……。  ……ううん。謝らせて。  本当に……反省してる。  ごめんなさい。  ……あるじ様は、こういうとき、絶対責めないっていうのは、  分かってるけど。  これは私のけじめだから。  …………。  それで。謝ってばかりでも意味がないから……  今後の動きを二通り考えたのだけど。  一つは……諦めて、少し全体の行程を遅らせる案。  ……ただ。手配書の討伐対象は、基本、早い者勝ち。  特に、ホワイトドラゴンは、日に日に賞金があがってるから……  本格的な討伐隊がやってきて、先を越される可能性もある。  もう一つの案は……  明日と明後日に、本来予定してる移動距離の1.3倍を歩く。  そうすれば、問題なく、本来のスケジュールに戻れる計算だけど……  地面に雪が増えてきてるし……  やっぱり、次に着く村で、  もっと本格的な防寒具を揃えることになるでしょう。  荷物が重くなるから……  疲れが溜まって、戦闘の際にリスクが増す。  最終的には、あるじ様に判断して欲しいけど……  私としては……  行程を遅らせる、前者の案を取るしかないと思う。  ここまでの旅路が無駄になったとしても、命には変えられないもの。  ……と。思ってるんだけど。  どう……?  …………。  え?  他に案?  もちろん、言って欲しいけど……それは、何?  …………。  え。ええ。  ありがたいことに……あるじ様とのオナホセックスで、  私の魔力は問題なくまかなえてる。  やっぱり、あるじ様自身の魔力が、成長してるんだと思う。  お昼と夜にもらえば、翌日は満タンになって活動できるわ。  それと?  ……ええ。物を〝浮かせる〟魔法なら、問題なく使える。  川を渡ったときに使った魔法ね。  ……あ。  つまり……  荷物を魔法でずっと軽くしながら歩くということ?  それなら、無理なく移動距離を1.3倍に増やせる……  けど、それだと、魔力が……  ……いえ。  不可能ではない……?  荷物をずっと浮かせ続けるんじゃなくて、  出力を調整して、〝軽くする〟くらいに留めれば……  魔力消費も抑えられる……。  減った魔力も、すぐ補給できることを考えると……  不意に起こる戦闘を含めても、  たぶん、魔力はやりくりできる。  ……ただ。  その場合……  あるじ様からもらう精液を、  一日三回か四回に増やしてもらう必要が出てくる。  それは、さすがに……負担になるでしょう。  あるじ様の体力に影響が出かねないし……。  …………。  ええ。確かに。その案が一番、現実的ね。  でも……いいの?  …………。  そう。ね。  ごめんなさい……  ……あ。いえ。この謝罪は、また別のこと。  私……あるじ様に命を預けてもらう、従者だというのに。  あるじ様のこと、頼ろうとしなかった。  相談、できてなかった。  ちゃんと話しさえすれば、  こんなにも明快な解決策を、示してくれるのに。  ……〝あるじ様に頼ってもらえて嬉しい〟なんて。  自分で言ってたのに。  反省してる。  ええ。異論ないわ。  そうしましょう。  ありがとう、あるじ様。  …………。  それじゃ。  早速で、申し訳ないけど……  明日の分の魔力を補給するためにも。  おちんぽミルク……もらえる?  ええ。お願いします。  あ。  私が上になって、おまんこオナホさせてもらうわ。  あるじ様の体力を減らすわけにはいかないもの。  少しでもリラックスしてて。  服、脱がすわ……  ん……しょ……ん……っと。  ……ん。  おちんぽ。しっかり、ガチガチになってる。  本当に、あるじ様は……  おちんぽ、いつも元気にしてくれるのね。  今日も、休憩ヌキヌキしてたのに……  助かるわ。ありがとう。  私も……  布、めくるから……  ……ほら。  おまんこ、準備万端よ。  しっかりトロトロになって、すぐハメハメできる。  じゃあ……  ……オナホ従者、リンナが。 〝お詫び〟もかねて……あるじ様のおちんぽを、  自分のおまんこオナホにお預かりして。  しっかり反省ヌキヌキさせていただきます。  ぜひ、お楽しみください……  あるじ様。そこに寝転がって……  ……あ。少し待って。  地面にそのままだと、痛いかもしれないから……  ……私の寝袋、敷いたわ。その上に、ごろんとして。  ええ。大丈夫よ。  私も、上に……  ん……しょ、っと。  あるじ様。重くはない?  なら、よかった。けれど、無理はしないで。  びくびく勃起おちんぽ。もどかしいだろうし……  早速、おまんこオナホ、するわ……  ん……  はぁ。おちんぽ、すごく固い。  いつもそうだけど……  えっちのときのあるじ様は特に、心から頼もしいと思うわ……  ん、ん、ん、ん……  おちんぽ。騎乗位で、いただき、ます……  ん……  はぁぁぁぁぁぁぁぁああ……  はぁ……ふぅ。はぁぁ……。  ん……  おちんぽのガチガチさ、改めて感じる……  おまんこオナホすると、お腹の中、ぴちぴちになって、  とても安心するの。  はぁ、ふぅ、はぁ……  ん……  それじゃ、あるじ様。  リンナオナホの、お詫びも兼ねた、ヌキヌキ騎乗位おまんこ……  味わって……  ん……  んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、ふぅぅ……。  あるじ様……  たくさんのお詫びと、感謝をこめながら、  上下に、おまんこピストンするわ……  おちんぽタマタマの中で作ってくれた、ザーメンミルク……  一滴残らず、おまんこでごくごくするから……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、んっ、んっ、んっ、ん……  え……?  ああ。そうよ。これは、あるじ様への感謝のおまんこで、  お詫びおまんこでもあるの……  ……もちろん、あるじ様が私に怒ってないのは、  ちゃんと分かってる……  空気も悪くなるし、反省して〝しゅん〟っとするのは、  これが最後にする……  ……けれど。だからこそ、自分へのけじめとして……  今だけは、お詫びおまんこ、させて欲しいの……  んっ、んっ、はぁ、はぁ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……  こうやって……  足にしっかり力を込めて、上下に、おまんこ動かす…… 〝杭打ちピストンおまんこ〟で……  おちんぽ、最高に気持ちよくしごきあげて……  あるじ様にも、あるじ様のおちんぽにも、謝罪するわ……  んっ、んっ、はぁ、はぁ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ……  あるじ様……  本当に、ごめんなさい……  従者なのに、失敗ばかりしてごめんなさい……  あるじ様を支えないといけないのに、  大事なところでミスして、ごめんなさい……  それから……  あるじ様をうまく頼れなくて、ごめんなさい……  とても、反省してる……  二度と、同じことをしないわ……  私の全身に刻み込んで、忘れないようにするためにも……  ずぽずぽ激しい搾り取りおまんこ、させて……  んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、んっ、んっ、んっ、ん……  あるじ様……ごめんなさい……  ごめんなさい……っ。  うまく、従者ができなくて、ごめんなさい……っ。  素敵なあるじ様のサポートをできなくてごめんなさい……っ。  この失敗を糧に、もっと成長するから……っ。  あるじ様は……  おちんぽ、ガチガチ勃起させて、  おまんこの奥……  子宮口、どちゅどちゅ突いて、おちんぽいじめして……  私のおまんこに……生オナホに、しっかり分からせて……。  この、おまんこセックスの感覚が、消えないように……  これから、事あるごとに、思い出すように……っ。  おまんこいじめて……っ。  私、子宮下ろして、おちんぽお迎えして……  おちんぽ亀頭に子宮口でキスして……  密着させるから……っ。  その、固くてごりゅごりゅってしてる、濃厚ザーメンおちんぽで……  分からせおまんこ、して……っ。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ、はぁ、っ、っ、んんん……っ。  ぁ……ごめんなさい、あるじ様……  お口が、留守になってたわね……。  あるじ様の体に、  しっかり全身で、おまんこ奉仕しないといけないのに……  おちんぽのオカズ用ベロチューが、足りてなかったわ……  おまんこお肉、絡ませながら、ベロをぐちゅぐちゅして、  お口でもセックスするみたいにご奉仕するから……  私のベロ、痛いくらい吸い込んで……罰をちょうだい……  んんん……  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう……  んちゅ……んちゅううううううっ。  んちゅ、んちゅ、んちゅううううううっ。  ちゅう、ちゅううううううっ。  はぁ……  あるじ様……  今から私、自分をとっても卑下するようなことを言うけど……  あるじ様がそんなこと思っていないことも、  ちゃんと理解してるから……   ただの、オカズ淫語として、聞いてね……  んっ、んっ、んっ、んっ、っ、んっ、ん……  ごめんなさい……  オナホとしてしか能がない従者で、ごめんなさい……  おちんぽにご奉仕することしかできなくて、ごめんなさい……  おまんこ女で、ごめんなさい……  私は、むちむちおっぱいと、太い太ももの、おまんこボディで……  素敵なおちんぽにご奉仕することしか、まともにできない……  ハメ穴おまんこ女よ……  あるじ様のことをしっかり支えられないのに、  おまんこに美味しいザーメンミルクばっかりもらってて、  ごめんなさい……  オナホでごめんなさい……  たくさんオナホしてしまって、ごめんなさい……  毎日のように、オナホヌキヌキしてしまってごめんなさい……  オナホでごめんなさい……  オナホしかまともにできずに、ごめんなさい……っ。  生オナホとして、せめて……  あるじ様のおちんぽが、しっかり気持ちよくなって……  少しでも、満足できるように……  きゅうきゅうキツキツ杭打ちおまんこで、  ヌキハメぴゅっぴゅさせるから……  タマタマザーメン、遠慮しないでぴゅっぴゅして……  もう、おちんぽケースですらなくていい……  ザーメントイレ扱いでいいから……  精液用おトイレまんこに、おちんぽミルク、コキ捨てて……っ。  でも……  こんな代わり映えしないおまんこセックスしかできない、  おトイレオナホなのに……  ずーっと、おちんぽガチガチにしてくれて……  変わらない、おちんぽミルクぴゅっぴゅをくれて……  ありがとう……  本当にいつも、感謝してるの……  オナホでごめんなさい……  けれど……  私をおまんこオナホとして、気持ちよく使ってくれて……  ありがとう……  本当に、嬉しい……っ。  ん……っ。  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、れろぉ……っ。  はぁ……  ん、ぁ……  おちんぽ、びくびくしてる……  ぴゅっぴゅ、してくれるのね……  この、とろとろご奉仕オナホに……  おちんぽミルクのどくどくぴゅっぴゅ、くれるんだ……  嬉しい……嬉しいわ……  ええ。もちろんよ……  おまんこピストンの速度、激しくして……  おちんぽタマタマが痩せちゃうくらい、  中身、搾り取ってみせるから……  あるじ様……  お詫びおまんこで……  たくさん、おちんぽ気持ちよくなって……っ。  っ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、んっ、んっ、んっ、はぁ、ふぅ……  んんん……っ。  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ……。  ぷはぁ……っ。  ええ……っ。  オナホに……たくさん、ぴゅっぴゅして……っ。  はぁ、はぁ、はぁ……っ。  はい、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーーー……どぴゅっ、どぴゅるるる、どぴゅるるる……どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーーー……  ん……  はぁ、ぁああ……  おちんぽミルク……  いっぱい……  ありがとう……  オナホしかできなくてごめんなさい……  でも、オナホにたくさん中出しくれて、ありがとう……  はぁ、はぁ、ふぅ……  ん……  んちゅ……んちゅ……んちゅ……んちゅ、ちゅうう……  はぁ……  ……お疲れ様でした。  おちんぽ、抜くわ……  ん、ん、ん……  ん……  はぁぁぁぁぁぁ……  ……ふぅ。  ん……ザーメン、いつも以上にたくさん。  ごぽって、音がしたわ……  ピンク色のお肉が、隅々まで真っ白……  ふぅ、はぁ、ふぅ……  おちんぽ、お掃除するから……  ん……んちゅ……んちゅ……んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅうう……  はぁ……  ……ごちそうさまでした。  今回も、素敵なおちんぽミルクをありがとう……。  ……ええ。全身、魔力で漲ってる。  おかげさまで、しっかり〝黒字〟になった。  本当に、助かるわ。  ん……  そうね。  もう、反省はおしまい。切り替える。  私のこういう態度だって、あるじ様に気を遣わせるってことも……  ちゃんと分かってるから。  このミスは……  他のことでしっかり取り返すわ。  でも……  ……代わりに、お礼は何度でも言わせて。  ありがとう。  それじゃ……  明日に備えて、そろそろ休みましょうか。  頑張って……  遅れを取り戻しましょう! ☆5  ……ふぅ。  本当に……お疲れ様でした。あるじ様。  ホワイトドラゴンの討伐……大成功ね。  十分な魔力量で戦いに挑めたから、  余裕を持って戦えたし……正直、あっけないくらいだった。  それと……聞いた?  さっき、イオールに、  ホワイトドラゴン目当ての討伐隊が到着したらしいの。  倒された後だと知って、すぐ帰っていったらしいけど……。  間一髪だったわ……。  雪も、本格的に積もる前だったし……。  誇張なく、全てあるじ様のおかげよ。  あるじ様が、移動を早める案を出してくれたのと……  ……魔力補給を頑張ってくれたから。  昨日なんて、四回もぴゅっぴゅしてくれて……。  本当に、ありがとう。  感謝してる。  二日くらい、この村で休んでから、ゆっくり帰りましょう。  ええ。討伐後の休息も、ちゃんと予定に入ってるから大丈夫よ。  ああ。それと。今夜は……  ヌキヌキしないでおきましょう。  まあ、確かに、戦闘で魔力は失ったけど……  さすがに、短期間でお射精しすぎて、おちんぽ疲れたでしょう?  休息と食事でも、問題なく魔力は回復するから。  今は、あるじ様にとにかく体を休めて欲しいわ。  …………。  ねえ。あるじ様。  今回の盗伐で……勇者レベルが〝紫〟になるはず。  一流の勇者候補と言って差し支えない……  いえ。〝候補〟どころか、勇者と名乗ってもいいでしょう。  大抵の魔物はもう、あるじ様の相手にならないわ。  ……それで。  そろそろ、最後のチャンスだと思うの。  ええ。  ……私との、〝従者契約〟を続けるかどうかの検討。  …………。  蒸し返すようでごめんなさい。  でも、改めて、確認したいの。  私は……  本当に、あるじ様の隣にいて大丈夫?  従者でいて……いいの?  はっきり言って欲しい。  私は受け入れるから。  …………。  そう。ね。  私のせいで失敗することはあるけど……  でも、二人で〝紫〟になれたのは事実。  少しでも貢献できてれば嬉しい、とは思ってるけど……  …………。  うん。  私は、あるじ様以外に仕えることは、考えられない。  ……あるじ様も、そう思ってくれてるのなら、  それに勝る喜びはない。  ありがとう……。  ……〝それに〟?  え……  ……え。  あ。え……え。  それは……それって。その。つまり。その……  ……そ。そんなの……っ。  決まってる……  私だって、あなたが好きに決まってるわ……っっ。  んんん……っ。  んちゅ……んちゅっ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ……っ。  はぁ……っ。  ……ええ。私も……っ。  あるじ様と、離れたくない。  絶対に嫌。  好き……好き……好き!  これからも、よろしくお願いします……♪  ん……  んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅうう……  はぁ……  ん……  ……あ。  あるじ、様……  おちんぽ。  固くなってる……  ……今日は、休もうって言ったのに。  おちんぽ……興奮したの?  …………。  したい?  もちろん、構わないわ。  私は、あるじ様のオナホ従者でもあるから……。  ……いえ。  私も……  ……私が。あるじ様と。したいわ。  おまんこ、したい。  あるじ様と……愛し合いたいの。  ……いい?  ありがとう……。  ん……んちゅ……んちゅ……ちゅう……ちゅっ。  はぁ……  服、脱がすわ……  ん……しょ……っと。  ん……  おちんぽ。  すごく、大きくなってる。  ……改めて見てみると。  やっぱり、〝ヌキ疲れ〟があったのかもしれない。  今日は討伐の本番で、一度もヌキヌキしてなかったから……  おちんぽ……昨日よりも、大きい気がする。  ……私の、大好きなおちんぽ。  素敵よ。あるじ様。  ええ。私も……  布、たくし上げるから  ん……  おまんこ、見て。  ……あ。  おまんこ、触るの?  もちろん、構わないけど……  ……え? そんなに?  あ……ほんとだ。  あるじ様の指……すごい、濡れてる。  おまんこのおつゆ……奥から溢れてる。  ……ええ。私も、おまんこしたがってるみたい。  あるじ様のこと、欲しがってる……♪  ……ええ。  私も。すぐに、おまんこしたいわ……♪  おまんこ体位は……  ……ねえ。  もしよかったら……  ぁ。  ……うん。私も、一緒。  対面座位で、おまんこする……♪  ん……  大丈夫、よ。あるじ様。  座ってて。  このまま、腰下ろせば……  すぐ、ハメハメできるから……  ん、ん、ん……  いく、わ……  大好きな……あるじ様のおちんぽ……  ハメハメ、します……♪  ん……  はぁぁぁぁぁあああああ……♪  はぁ……ふぅ、はぁ、ん、はぁぁ……。  おちんぽ……すごい♪  おまんこ、すっかりあるじ様の形になったはずなのに……  広げられて……  子宮、持ち上げられてる。  あるじ様……おちんぽ、素敵。素敵よ……  はぁ、ふぅ、はぁ……  ……ああ。ごめんなさい。  オナホご奉仕前のご挨拶、すっかり忘れてたわ……  でも……  我慢、できなくて……  ……えへへ。ありがとう。  うん。  おまんこ……しましょう♪  ん……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、んっ、んんん……♪  ふぁぁぁ……  おちんぽ、すごく、ぽかぽかするの……♪  頭、ぼーっとして……  とっても、幸せ……♪  何が、違うんだろう……  でも……おまんこ、ふわふわして……♪  気持ち、いい……♪  あぁ……  きっと、あるじ様だから、なのね……♪  あるじ様のおちんぽだから……♪  あるじ様が、愛してくれるから……  こんなに幸せなんだ……  好き……好きよ、あるじ様……  ずっとずっと好きだったわ……♪  私はオナホ従者だから……  きっと迷惑だろうと思って、絶対言わないようにしてたけど……  好きだったの……  ずっと、ずっと、好きだったの……♪  あるじ様……♪  んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ん……♪  ん……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅ、んちゅう、んちゅ、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ……♪  はぁ……♪  うん……♪  好きよ……♪  あるじ様と……恋人になりたい……♪  好き……好きっ♪  ん……♪  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅうう……♪  はぁ……♪  だけど……私、きっと、重くなると思うわ……。  いえ……体重が、とかじゃなくて……  精神的な面で……。  きっと、あるじ様に、いっぱい寄りかかって……  甘えると思う……♪  もちろん、オンとオフは切り替えるようにするけど……  でも……今、こうして、体ぴったりくっつけて……  密着おまんこベロキスえっち、してるみたいに……♪  あるじ様に、毎日毎日……  たくさん愛情を向けると思う……  それでも、いい……?  ……うん♪ ありがとう……♪  んん……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んろろ、んれろ、れろ……♪  はぁ……♪  あるじ様……♪  それなら……  も、もし、よかったら……♪  ……毎日♪  恋人オナホに、してほしいわ……♪  ……ええ♪ もちろん♪  確かに私は、オナホ従者をしてるけど……  そんなこと関係なく……  あるじ様の、生オナホになりたいの……♪  あるじ様のおまんこオナホになるのが好きなの♪  あるじ様のおちんぽ、ずーっとハメハメしたい……♪  生オナホにおちんぽもらうと、幸せになる……♪  おまんことろけて、あるじ様と一つになっちゃいそうになる……♪  あるじ様と、あるじ様のおちんぽが好きすぎて……  オナホ従者だからってこと、言い訳にしてるけど……  ほんとは自分が、生オナホになりたいだけなの……♪  魔力が必要ってことに、嘘はない、けど……♪  私がずっと生オナホになりたがったのは……そのせいよ……♪  だって、オナホなら、  いつでも大好きなおちんぽ、感じさせてもらえるから……♪  私……あるじ様が思ってる以上に、あなたのことが大好きで……  あるじ様のおちんぽも好きなの……♪  あるじ様のオナホになりたい……♪  オナホがいいっ♪  恋人オナホになりたい……っ♪  あるじ様は……おちんぽヌキヌキぴゅっぴゅ用の、  オナニーセックスしてるだけかもしれないけど……  でも、私にとっては……  全部のおちんぽハメハメが、あまあま恋人おまんこになるわ……♪  いつでもオナホして……♪  あまあまオナホしてっ♪  いちゃらぶ恋人オナホで……  らぶらぶおちんぽケースぴゅっぴゅ、して……っ♪  んんん……っ♪  ん……♪  んちゅ……んちゅ、んちゅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅう、ちゅ、んちゅ、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろぉ、ちゅうう……♪  はぁ……♪  あるじ様……♪  あるじ様の幸せが、私の幸せなの……♪  あるじ様のおちんぽが気持ちよくなれば……  私のおまんこも幸せになるっ♪  だから……恋人になっても、オナホにして……♪  いいえ……恋人だからこそ……♪  オナホにして欲しいの……♪  オナホにならせてっ♪  オナホ……♪ オナホがいい……♪  あなたのおちんぽ用のおまんこオナホ……♪  らぶらぶ恋人おまんこオナホ……♪  んっ、んっ、んっ、んっ、んん……♪  んん……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅうう……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅうう……♪  オナホにして……オナホに、してぇ……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅうう……♪  私は恋人オナホ……♪ あなたの恋人おまんこオナホよ……♪  んちゅ、ちゅう、んちゅう、んちゅう……♪  らぶらぶオナホしたい……♪  いちゃいちゃおまんこで、オナホセックスしたい……っ♪  んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ……♪  オナホにして……♪  リンナとあまあま恋人おまんこして、オナホぴゅっぴゅして……っ♪  んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅう……♪  はぁ……♪  んっ、んんん……♪  あるじ、様……♪  おちんぽ、ぷくって膨れて……♪  それに……  私のこと、もっとぎゅーって、抱きしめてくれてるわ……♪  体の全部、くっついてる……♪  顔も、腰も、足も……♪  離れてるところがない……♪  えへへ……♪  嬉しい……♪  私たち、今、一番のらぶらぶオナホセックス、してるわ……♪  ええ、もちろんよ……♪  欲しい……♪  おちんぽミルク、欲しい……♪  私……中出しされたら、誓うわ……♪  あなただけを愛すこと……  あなたのおちんぽ以外、ハメハメしないこと……♪  これから一生を……  あなたのオナホとして過ごすこと……♪  だから……  ねえ♪  おちんぽミルク、ちょうだい……♪  おちんぽミルクで……おまんこに告白ぴゅっぴゅ♪  オナホらぶらぶぴゅっぴゅ、して……っ♪  んっ、んんん……♪  はげ、しい……♪  嬉し、い……っ♪  おまんこ気持ちいいっ♪ おまんこ、気持ちいい……っ♪  んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅぅ……♪  んんん……っ♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んれろ……♪  はぁ、ふぅ……♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んれろぉ……っ♪  ええ……っ♪  きて……っ♪  んちゅ、んちゅ、んちゅ……っ♪  ん……っ♪  んんんんんんんんんんん……っ♪  ん……♪ ふぅ……ふぅぅ……  おちんぽ、ミルク……♪  子宮まで……きてる……♪  ふぅ、はぁ、ふぅ……♪  幸せ……  幸せ、よ……♪  ん……ふぅ、ふぅぅ……♪  んちゅ……んちゅ……んちゅ……んちゅう……ちゅう……  ……はぁ♪  好き……好きよ。好き、好き……  ……好き♪  えへへ……♪  んちゅ……んちゅ……んちゅ……ちゅう……ちゅう……  はぁ……  ……ぎゅっ♪  …………。  …………ぅ。  あ。  えっと。いえ……  …………少し。  その。興奮が冷めてきて……  なんだか。  色々と、あるじ様に、求めすぎてしまったな、と。  ……反省してるところ。  考えてみれば……すごい要望をしてた。私。  毎日のように、オナホえっちを求めるなんて……。  あるじ様だって、体調が悪い日、あるでしょうし。  ……オナホ従者として、というより。  普通に恋人として、まずい気がするわ……。  な。なに。あるじ様。 〝そんなところも〟?  …………。  ……あるじ様って。  本当に……  ……ふふ。  私も。  あなたのそういうところが好き。  ……大好き。  まあ。その。  恋人オナホえっちは……  無理のない範囲で、ね。  ……多いと、嬉しいけれど。  …………。  ねえ。  明日は、体を休める日、と言ったでしょう。  それで……その。  そういえば、私たちって……  今まで一度も遊びに出かけたことがなかったな、って。  ふと思って……  だから。ええと……  ……うん♪  デート、しましょう♪  ……大好きよ。あるじ様。  これからは……  ……恋人従者として♪  よろしくね♪ ☆おまけ  あるじ様。  いつもなら、そろそろ〝休憩ヌキヌキ〟してるけど……  今日はどうする?  ええ。もちろん。  喜んで。  ……ううん。最近、休憩でもおまんこばっかりしてたから、  さすがに少し飽きてきたでしょう。  義務的ぴゅっぴゅになるのは、私も嫌だから。  というわけで……  こういうのはどう?  耳をぺろぺろしながら、おちんぽをおててまんこでちゅこちゅこ。  前に耳舐めしたとき、とても喜んでくれたし……  たまには、どう?  ええ。もちろんよ。  では……  オナホ従者のリンナが。  お耳ご奉仕して、おちんぽヌキヌキいたします……  いくわ。  ……ふぅ♪  反対側もするわね……。  ん……ぴゅっぴゅしそう?  ええ。もちろんよ。  じゃあ、ラストスパート……♪  ええ。  ぴゅっぴゅ、どうぞ……っ。  はい。ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ……。  んちゅ……んちゅ、れろ、れろ……  ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーー……。  ちゅう……ちゅう、んちゅう、んちゅるるる……  はぁ……。  ……ん。  おちんぽミルク、たくさん。  耳舐め、やっぱり感じるのね。  おてて、ずっしり重いわ。  ええ。もちろん。  せっかくあるじ様が出してくれたおちんぽミルクだもの。  いただきます……  ん……んちゅ……んちゅる……ちゅるるる……  こく……こく……こく、こく……こく……  はぁ……  ……ごちそうさま。  魔力が吸収できるから、というのもそうだけど……  ……やっぱり。大好きなあるじ様のザーメンだから。  本当に、美味しく感じるわ。  毎日でも飲みたいくらいよ。  素敵なミルクを、ありがとう。  ……それじゃ。  もう少し休憩したら……  出発しましょうか。  あとは帰るだけだし……ゆっくり景色でも見て、帰りましょう。  ……そういえば。  この辺りに、有名な滝があるらしいの。  寄り道して、少し見に行かない?  ええ。もちろん。  ……ふふ。行程が遅れたら、また荷物を軽くするから。  安心して