……風。強いね。 大丈夫。私も、さっき着いたばかりだから。 それに、考えることも多かったし。 ……うん、ここ。 思い出がたくさんだから。 山に囲まれた私たちの町の中で、 唯一、開かれた場所……。 ……。 それから、君が私に。告白してくれた場所。 私の夢、他の誰にも打ち明けられなかったけど、 君にだけは、話せて……。 ……ん。 ……あの、さ。 この服の中、私の肌……。 どうなってると思う? ……うん、肌。 ……ほら、見て。 この手首。 それから、ここの関節……。 傷だらけに、なっちゃった。 ……はは。 夢に憧れて、この海の向こうに、行ったけど。 結局、こうなっちゃった。 ……ね、もっと見て。 服、たくしあげるから……。 んっ……んっ。 ……うん、太ももも。あざだらけ。 これ、自分でやったんだ。 どうにもならなくて……。 ほら、触って……。 綺麗って言ってくれた、私の肌。 病弱で、細くて、真っ白だったここ……。 んっ…・・・。 んぁっ……。 はぁ……はぁ……。 ……。 ずぼん、大きくなってる。 こんな私を見て、大きくしてくれたんだ……。 ……ほら、やっぱり。 ここ、固い……。 ふふっ、嬉しい。 このまま、しよ。 私のこの、傷だらけの太ももに、おちんちん擦り付けて。 気持ちよく、なろ……? ……ね。 ズボン、脱がせるから。 んっ……。 んっ、ん……。 出た……。 おちんぽ、ぴくぴくしてる。 それに、すごい角度で私の太ももに……。 ……。 ……ん。 このまま、包みこんであげる。 海の冷たい風にあてられた、この、おちんぽ……。 あったかい太ももの中で……。 んっ、んっ……。 んっ……。 ふふっ、君の。太ももに入った。 んっ……。 ……どう? あの頃より、少しふとめで厚さがついた んっ、私のここ……。 柔らかくて、気持ちいい? それに……んっ。 この、あざ。 おちんぽを強く刺激して・・…。 んっ……。 ふふっ。 気持ちよさそう。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 ……うん、わかる。 この中で、おちんぽ、むくむくしてるから。 そのまま腰、動かして……。 太ももの柔らかさと、私の傷。 おちんぽを気持ちよくするために、使って……。 んっ、んぁっ、んっ、はぁ、んっ、ふぅ‥・・…。 はは。 腰振り、してる。 ……うん。 嬉しい。 んっ……。 好きだと言ってくれた、この砂浜で……。 裸足のまま、動物みたいに……。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 ね、今。どんな気分? 綺麗な夢を語ってた、私の、傷……。 激しくおちんぽ擦るの……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 ふふっ。 ここ、すごい立ってる……。 君の乳首……。 んっ、服、風でぴったしくっついてるから、バレバレ。 んっ、ふぅ…・・。 一生懸命、腰振って、気持ちよくなってること。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 この中、直接触ってあげる……。 太ももでおちんぽ擦るだけじゃなくて……。 んっ……。 ふふっ、ここも敏感なんだ。 少し触れただけで、おちんぽ跳ねてる。 こんな、小さい豆みたいなので、反応するの、 なんだかかわいい。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 このまま…… んっ、中で、かりかり触っておいてあげるから……。 太ももピストン、続けて……。 んっ、んっ、んぁっ、んっ、 はぁ、はぁ……。 あのさ……。 んっ、んっ……。 ここで流したタイムカプセル。 覚えてる? んっ……。 ……そう。 学校で、10年後の自分に当てて、みたいな。 んっ、ふぅ。 でも、私たち、それがつまらなくて……。 んっ……。 前日に、二人だけであつまって、この海に流して……。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 あのカプセル、どこかに、たどり着いたのかな。 んっ……。 それとも、暗い海の下で、寂しく、留まってるのかな。 んっ、んぁっ……。 二人で書いた、夢……。 10年後の自分なんて、わかるわけも、なかったから……。 んっ、んっ……。 だから、夢だけ書いてさ……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 ……うん、そう。 嬉しい、ちゃんと覚えててくれて。 んっ、んっ……。 音楽、好きだったから。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 他の人には、言えなかった夢……。 ここには……んっ、そういうの、目指す環境もなかったから……。 CDすら売ってないところだし……。 でも、君だけは、ちゃんと話を聴いてくれて……。 この海で、褒めてくれて……。 うん、さっきまで……。 んっ、ずっと、そのこと考えてた。 はぁ……はぁ……。 今はもう、そんな場所で……。 んっ、んっ…… 密着して、太ももに、んっ、おちんぽを挟んでるけど……。 はは。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 この、果たせなかったのを……んっ、 思い出させる痣で……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ……ふぅ、ふぅ……。 私、海の向こうで……んっ、たくさんの大人、見てきた……。 必死に、夢を掴めたと思ったら、道具のように使われて……。 ……・んっ、だって、君が、私のこと、「大丈夫だ」って、 笑って、送り出してくれたから 戻ることなんて……。 んっ、んっ、ふぅ‥・・…。 でも、帰ってきちゃった……。 このままじゃ、壊れること……んっ、わかったから……。 だったらもう、君に壊されちゃおうって……。 他に、もう、何も思いつかなかった……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 お願い、もっと、激しくして……。 町から、対岸から、見られるかもしれないけど……。 んっ、んっ……。 いまは、私達だけの場所だから……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 もっと、強く、腰、つかんで…… 乱暴なおちんぽピストンして……。 私の身体、オナホにするみたいに……。 んっ、んっ、んぁっ、ふぅ……。 ……うん、嬉しい。 おちんぽ、私のおしりにこすれてる…… しっぽが生えてるみたいに……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 ふふっ。 気持ちいい?おちんぽ。 こんな、隠れるところもないところで、 んっ…… おっぱい押し付けるような密着……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……。 乳首も……んっ、すごくたってる……。 女の子みたいに大きくしたここ、 くりくりひっぱってあげる……。 くりくり……んっ、くりくり。 んっ、んっ……。 ふふっ、声、すごい……。 これ、そんなに敏感なんだ……。 それじゃ、このまま……。 私のおっぱいも、重ねながら……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ……。 女の子の、だらしなくて大っきい乳首……。 君の腕に……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 はは、息、激しくなった……。 私の身体で、興奮してくれてるんだ……。 いいよ、もっと。 君からも密着して……。 このおっぱい、潰すみたいに……。 ほら。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 ふふっ。 凄い音、してる……。 太ももと太ももがぶつかる音……。 ぱんぱんってえっちな響き。 波の音、もう聞こえないくらいに……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 それに、おちんぽがこすれるたびに……。 ちゅぷちゅぷって水音が……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 ……うん、さっきからもう、おまんこ、濡れちゃって。 ふふっ。 あの時の匂いとは違う…… んっ、濃くて、頭がのぼせる匂いしてる。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、ふぅ……。 ……はは。 大切な思い出も……。 んっ、んっ……。 全て、壊すみたいに……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、 この海の先の世界、想像して、 綺麗な目で、夢を語ってたことも……。 んっ、んっ……。 全部、汚れた太ももで、 おちんぽ気持ちよくするために……。 はぁ、はぁ……。 んっ……。 首に、あったかい息…… んっ……。 当たってくる。 ふぅ……。 そろそろ、出そう? ……うん、わかった。 それじゃ、足、もっと絡めるから……。 君のおちんぽに、私の愛液、馴染ませるみたいに……。 んっ、んっ……。 一番激しく、して……。 んっ……。 滑りやすくなったと思うから……。 かさぶた、摩擦で広がるみたいに……。 んっ、んっ、んっ、っ、んっ、んっ、んぁっ、ふぅ、ふぅ んっ、んっ、っ、んっ、ふぅ……。 太ももが、君の足に食い込むような、奥の奥……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、ふぅ……。 キンタマで作った、濃い精液。。 私たちの思い出、塗り替えるみたいに、いっぱい出して……。 。 んっ、んっ、んっ、っ、んっ、んっ、んぁっ、ふぅ、ふぅ んっ、んっ、っ、んっ、ふぅ……。 うん、このまま……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、っ、 んっ、ふぅ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……。 はぁ……はぁ……。 精液、出てる……。 ぴゅーぴゅーって。 はぁ、はあ……。 ふふっ。 太ももから飛び出たおちんぽから、白いのが。 はぁ、はぁ……。 おちんぽ、すごくぴくぴくしてるから、たくさん出てるのがわかる……。 気持ちよかった? 私の身体、折れそうなくらい強く、握りしめて……。s 一番奥で、精液だすの。 はは。 呼吸、すごい乱れてる。 ……よかった。 ここのあざ、すこしヒリヒリするけど……。 ……いいよ。 求めてくれて、嬉しかったから。 はぁ、はぁ……。 今度は、ホンモノの使って、しよ。、 あのときの続き……。 ……うん。 もう、大丈夫だから……。 だから、今日みたいに強く求めて。