雨、すごい……。 相変わらず、急なタイミングで雨が降るんだから、困っちゃうね。 久しぶりだったから、忘れてた。 ……ん。 でも、良かった。ここ、あいてて。 私達二人だけの、秘密基地……。 あまり変わってないんだ。 匂いは少し、年季の入ったような感じもするけど、 多分、雨で湿ってるからかな……。 んっ。 この漫画……。 ここに置いたままだったんだ。 ……懐かしい。 昔は、この段ボールに座って、君が持ってきた本を読んで、 適当な感想を言い合って……。 ……また、少し休もっか。 どうせ、バスも遅れてくるだろうし……。 ……んっ。 はは。 へこんじゃった もう、5年も経ったんだから、当たり前だよね……。 それにしても、不思議な気分。 学校とは、また少し違うというか……。 キャンプに来てるみたいな……。 二人で焚き火を囲って、暗い中、私達の吐く息が、火の灯りで照らされて。 囲ってるのは漫画だし、吐く息も見えないけど、 この、少し、静かな感じ……。 ……。 ……あの、さ。 さっきの話。 君のオナホにしてほしいっていう。 ……。 また、していい? ……うん。 君は否定するって、分かってる。 だから、また私が、一方的に、君のことを気持ちよくしてあげるから……。 ……オナホとして。 それとも、私に触られるの嫌かな……。 ……ね、おちんぽ、気持ちよくなろ……? 私の身体に、いらいらぶつけて、精液。 出そう。 君に、求めてほしいから……。 ……うん。ありがと。 それじゃ、下、脱がすね。 んっ……んっ…… 出た……。おちんぽ。 んっ……。 ふふ。柔らかい、これ。 さっきは、あんなに元気だったのに。 今はしなしな。 んっ……。 それに、汗で群れた匂いも、少し……。 私達の秘密基地が、こんな匂いで充満して……。 頭がぼっとしてくる……。 ……。 んっ……。 君の、舐めてあげる。 この汗、すごく癖になってくるから。 私の口で、感じてみたい……。 んっ……。 太ももの間に入るから、少し、足、ひろげてもらえる? ……うん、ありがと。 んっ、と。 おちんぽ、眼の前に……。 んふっ。 この光景、なんか不思議……。 少し頼りない君が、私を見下ろして……。 間には、おちんぽがそびえたってて……。 んっ……。 くんっ、くん……。 くんくん。 すぅっ、はぁ……。 んぅっ……。 おちんぽの匂いも、えっち……。 蒸れた汗と、学校で出した精液の匂い……。 君の汗だけなら、何回も嗅いだけど……。 これ、頭の中、響いてくる……。 くんくん……。 すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……。 くんくんくん……くんくん……んぅっ……。 おちんぽ、大きくなってきた……。 私の息があたってるから……? それとも…… くんっ、くんくん……。 すぅ……はぁ……。 思い出の場所で…… 5年ぶりの再会相手に、おちんぽに鼻先をつけられて くんくん……。 んぅっ……、はぁ……っ。 おちんぽの匂い、嗅がれることに興奮してる……? ……ん。おちんぽ、また震えた。 そっか、嬉しい……。 ……うん。 もっと、嗅がせて……。 この、たまたまも……。 くん、くん……。 くんくん……。 んっ……、んぅっ……。 ここ、一番匂いが強いかも……。 おちんぽの根本……。 竿を伝った精液が、谷間にあつまって……。 っすぅ……はぁ……すごい……。 はぁ……。はぁ……。 んっ……。 きみの、顔にあたってる……。 はぁ……はぁ……。 太ももの間に入って、手を床について……。 額におちんぽ当てながら…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……。 キンタマの匂い、嗅いでる姿……。 とってもえっち……。 んっ……はぁ……。 何も知らない人が、今の私達を見たら…… すぅ……はぁ……。 きっと……。 変な関係だと思われるんだろうね。 ……ん。 でも、実際そうかも。 久しぶりに再会して、こんなことしてるんだし。 くん、くんくん……。 オナホとして、君に求めてもらいたくて……。 くんくん……。 すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……。 くんくんくん……くんくん……んぅっ……。 はぁ、はぁ……はぁ……。 んっ……。 中、震えてる……。 ……舐めてほしい? ……うん。わかった。 ここから……順番に……。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……♡ んちゅぅっ……っ♡ ちゅっぱっ♡ちゅっぅぅぱっ♡ ふふ。たまたま、気持ちいい? ……良かった。 私も、この汗、しょっぱいけど、嫌な味じゃないから…… んっ、もっと、してみる……。 んちゅううっ♡ ちゅぅうっ♡んちゅっ♡ちゅっ♡ んぅっ…♡んちゅぅっ…♡ はぁ……♡はぁ♡ ……これ。 口の中に含んでると、皮が伸びて汗が垂れてくる……。 美味しい……。 んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅつ♡ちゅぅうううっっぱっ♡ はぁ……はぁ……。 んっ……。 このまま、上まで……。 んぇろ♡ぇろ……♡んちゅっ♡ちゅっ♡ ぇろ……♡ぇろ♡えろ♡ ひたさきで……。 んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ……♡ はぁ……♡はぁ♡ 舌だけで裏筋をなぞるの、すごく背徳的……。 んちゅっ♡ぇろ♡えろ♡ 餌を前にした、わんちゃんみたいに……。 ぇろ、ぇろ……♡ 御主人様の顔、見上げて……。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ~♡ んふっ。 感じてる姿、可愛い……。 カリ首……。 気持ちいいんだ……。 んぇろ……♡ぇろ♡ んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぅ~っ♡ んぅ……♡ はぁ……はぁ……。 精液の垢……。 匂いのもと……。 ぇろ♡ぇろ……♡ 頭、くらくらしてくる……。 んぇろ……♡ぇろ♡ んちゅっ♡んちゅっ♡ちゅっ♡ ぇろ♡ぇるぉ……♡ んぅ……♡ はぁ……はぁ……♡ あぁ~ん。 ……見て。 私の舌。 君のチンカスがいっぱい……。 んっ……んっく。んく。 はぁ……はぁ……。 ……はは。 あの頃の私達も…… まだ時間があったら、 こういうこと、してたのかな……。 んっ……。 おちんぽ、綺麗になってきた……。 ぇろ♡ぇろ……♡ 今度はこの、がちがちに大きくなった君の。 私のお口で、気持ち良くしてあげる。 あーん…… んっ……。 じゅるっ……じゅるっ、じゅる♡ くわえらだけなのに、 中でぴくぴくはねへる…… んじゅるっ……じゅるっ♡ このまま……。 はぁ……。 君の……。 私の中でぴくぴく震えてる。 焦らした後の、お口。 気持ちいい……? ……ふふ。 このまま、もっと深く。 続けるから……。 あーん。 はぁ……。 ……んふ。 奥までくわえると……。 んじゅるっ♡じゅるっ♡ よだれ、たれてくる……。 汗でいっぱいだった、タマタマまで……。 はぁ……♡ さっきとはまた別の臭い……。 んちゅうっ♡ちゅっ♡んじゅるっ♡ 汗と、精液と、それから……んじゅるっ♡ 私のよだれ……。 ちゅっ♡じゅるっ♡ むわむわしたので、秘密基地がいっぱい……♡ ……これ。すごくえっち♡ この段ボールも、えっちな液で濡れて……。 君が、ここに座って、私があっちで……。 んじゅるっ♡じゅるっ♡んじゅっ♡ 二人で向かい合って過ごした、大切な場所……。 はぁ……はぁ……。 んっ……。 おちんぽ。また大きく……。 んじゅるるっ♡じゅるっ♡ みへ……。 ひみのぴくぴくが、ほっぺにつたわるようふ……。 ぇろ……♡ぇろえろ♡ じゃあ……。 わたひのかみ、つかんで……。 わたひは、きみのおなほだから……。 じゅるっ♡じゅるるっ♡ こうやって……。 んっ♡ ほっぺたをおしひろげてるみたいに……。 わたひののろおく、ひみのかたひにして……♡ はぁ……♡はぁ……♡ はぁ、ふぅ……。 喉、おちんぽで埋め尽くされてる……。 でも、まだ大丈夫……。 君が気持ちよくなってくれれば、私は良いから……。 もっと、この反応を喉で感じさせて……。 髪、あげるから。根本つかんで……。 んっ……。 っ、はぁ……はぁ……♡ ふぅ……。 すごい……。 奥、突かれるたびに……。 えずく音、響いてる……。 はぁ、はぁ……。 また、そうやって……。 私の頭を押さえつけて……。 んっ……。 はぁ……♡はぁ……♡ ふぅ……。 土下座みたいな格好で、オナホ扱い、興奮する……。 可愛かった君の、大きな手、男の力……。 喉を押し広げる、おっきなおちんぽ……。 もっと……。 んっ……。 はぁ……♡はぁ……♡ はぁ……はぁ……。 ん……、 ぴくぴく、激しい……。 それに、君の声も……。 右手で視界、押しつぶされて、顔は見えないけど……。 はぁ……はぁ……。 君の感じてる声、、聞こえる……、 あーん…… はぁ……。 ふぅ……はぁ、ふぅ……。 うん、出して……。 喉奥におちんぽつけたまま、出して……。 苦しいけど、目、あけとくから。 一番激しいの、お願い……。 んじゅうぅぅぅぅぅぅぅ……っ。 うん……っ。だして……っ。 んっ、んんんんんん……っっっ。 ふぅ、ふぅ……んっ、ん……ふぅ……。 ん……っ。 ふぅ、ふぅ、ふぅ…… ……こく、こく、こく……こくっ、こく、こく…… こく……んっ。 はぁ……。 はぁ、ふぅ、はぁ……。 ふぅ……。 喉奥、いっぱい……。 はぁ、はぁ……。 胃に直接…… んっ、んぐっ。っ、ふぅ……。 君のが…… はぁ、はぁ……。 ふぅ……。 はは。 もう髪、ぐしゃぐしゃ……。 見て、これ……。 君にされたんだよ。 股間に、男の子の力で、ぐいぐいって、 それで、私のここ……。 喉の中にいっぱい出した証拠……。 ……いいよ。 私がお願いしたことだから。 君の、深いところで感じられて嬉しかった。 椅子にしてた段ボールも、もうぐちゃぐちゃになってる。 ふふっ、えっちすぎ。 んっ。 バス、来たみたい。 でもごめん、すこし疲れたから、次の便でもいいかな。 ……うん。ありがと。 せっかくあの本、あるんだから。 少し読んでこっか……。 昔みたいに。