……来てくれたんだ。 久しぶり。 えっと、5年ぶり、かな? ごめん、急で……。 いろいろあって、帰ってきたんだ。 ……私のこと、覚えてる? ……ん、まぁそうだよね。 手紙を読んで、ここまで来てくれたんだし。 ほら、ね。このほくろ。 君が好きだって言ってくれたほくろ。 他は結構、変わっちゃったけど……。 覚えてくれててよかった。 君は、あの頃と同じ。 その反応…… 思い出す、初めて出会った時。 君がここに越してきて、そこに遅れて私が入ってきて……。 うん。 その後、先生に怒られた。 懐かしい。 たしか、あの席だっけ……。 窓際の一番奥。 せっかくだし、座らない? その席。 ……うん。 んしょ……っ。 はは。冷たいね。 ……。 そっか、この学校。 もう、使われてないんだっけ。 ……うん、親から、連絡が来てたから。 少しだけなら、最近のこと、知ってる。 じゃあ、私達だけか……。 ……少し、寂しいね。 思い出の場所なのに、他には誰も居ないって。 ……うん。 私も、他に友達も居なかったけど。 でも、君との思い出の中では、 背景に他の人もいて…… 当時は、鬱陶しかったけど。 でも、それが無いとなると、ちょっと虚しいかも。 現実味がなくなるっていうか、夢見たいっていうか……。 ……。 ……ごめん。 せっかく再会したのに。 暗くなっちゃった。 ……。 ……あのさ、もうちょっと、こっち来て? あの時より、近くに、感じたい。 ……ん。ありがとう。 ふふ。 君の手、おっきい。 顔とか、様子とか、あの頃のままなのに……。 こんなに時間が経ったんだ。 ……ん。君も、指……。絡めて。 嬉しい。 はぁ……はぁ……。 ふふ。 口、あったかい……。 君の匂い、やっぱり好きだな。 何年も離れていたのに、思い出が、一気に蘇ってくる。 んっ……。 はぁ……はぁ……。 糸、引いちゃってる……。 んちゅっ、ちゅっ……。 見て、床……。 一緒に過ごした教室が、唾液でいっぱい……。 はぁ……。 ……ん。君、それ……。 ……いいよ。それ、出して。 私も、君に気持ちよくなってほしいから……。 ……大丈夫。 ここは誰も居ないんだから……。 それに、もし万が一、誰かが来ても、机に隠れて見つからないだろうし。 ……ね。 うん、下。 脱がせるから…… 腰、うかせて? ……ん、ありがと。   んっ、んっ……。 んしょっ……。 んっ……。出た。 おちんぽ、すごいピクピクしてる…… うん、いいよ。可愛い。 ……これ、触れてみるから。 痛かったら、言ってね。 んっ……。 まずはこの、竿のところから、優しく……。 んっ……。んっ……。 気持ち良さそうな顔 ……ん。良かった。 じゃあ、このまま、動かしていくから……。 痛かったら、言ってね。 んっ……。 しこ、しこ…… このくらいでいい? ……うん、了解。 んっ…… 君の、久しぶり……。 柔らかくて、それに、少しあったかい……、 熱を帯びてるみたいに。 んっ……。 外、だからかな……。 ……そっか。緊張してるから、か……。 誰も居ないとはいえ、ここ。教室だしね……。 んっ……。 ……でも、ここ。少し動かしただけなのに、 ぐいぐい大きくなってる。 んっ……。 君のこういう、照れ屋なのに、身体だけは正直なところ。 昔から変わってない。。 うわずった声で恥ずかしがって……。 でも、そのたびに、おちんぽは反応して……。 んっ…… 今もまた、大きくなった。 気持いいんだ、教室でするの……。 んっ……。 こんなこと、あの頃じゃ、想像もしてなかった。 一緒に過ごしたここで、並んで座ってた席で、向かい合って……。。 んっ…… おちんぽを出して、気持ちよくなっちゃうなんて。 この席、今思うとすごく小さいし……。 おしり、はみ出しちゃって。 机だって、膝があたっちゃうくらいに低くて……。 ……ね。 覚えてる? 私が消しゴムを忘れて、それで、君が持ってたのを、貸してもらって。 それまで、人に優しくしてもらったことなんて、んっ、なかったから…… んっ……。 嬉しかったな。 それで、君はシャーペンの裏の部分で一生懸命に擦って……。 君のその、我慢してる姿を見てたら、思い出しちゃった。 んっ……。ん……。 私達、きっと、あのときは似たもの同士だったんだと思う……。 クラスからは浮いて、拠り所も無くて……。 んっ……。 でも、不器用なりに、他人から認められたくて。 んっ…… ……ね。 もっと気持ちよくなって。 そんな顔されたら、もっと、したくなっちゃうから……。 もう少し、早めるから。 んっ……。んっ……。 こう、私の手で、全体を包み込むようにして……。 んっ……。 どう?気持ちいい? さっきまでは、優しく撫でるだけだったけど。 これだと、指と指の隙間が、イボのようで。 私のここ。 んっ……。 おまんこみたいじゃない? んっ……。 んふっ、声。漏れてる……。 目も、閉じて……。 うん。 気持ちよさそうでよかった。 んっ……。 それに…… 首にも、君の汗がついてる……。 んっ……。 ふふ。この味も、懐かしい…… まぁ、正確には、覚えてないけど。 確か、こんな味だった気がする。 それとも、この反応が、そう感じさせてるのかな。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……。 そうやって、可愛い声を出しながら、息をスゥはぁっって。 ……ね、どう? 私の髪……。 んっ…… わかるよ。 首筋を舐めるたびに、きみのあったかい息。 私の髪にあたってくるから。 ……うん。シャンプー、変えてないから。 多分、あの頃と同じまま。 こだわりとか、ないし…… んちゅっ、ちゅっ。ちゅっ。 そう。 私の家で泊まった時に、使ってもらったもの。 んっ…… あの花火大会、綺麗だったね・‥… 課題から逃げ出して、2人、バスに乗ってさ。 んっ…… 私たち、クラスで浮いてたから。 変な噂が立てられないかって心配して。 よそよそしい態度だったけど 結局花火が上がったときには、手を繋いだりして。 みんな、顔を上げるから、この時ならバレないだろうって。 んっ…… きみの積極的な姿が珍しくて。 困惑してた私の手を、握ってくれた……。。 んちゅっ、ちゅっ…… んっ……。 あの時も、この汗。すごかった。 それに、私の手を握るきみの力も、強くて…… 帰りにはもう、普通に手を繋いでたけど…… 何度やっても倒せなかった、射的屋のおじさんにもらった、 袋いっぱいのお菓子を抱えながら……。 私たちもう、高校生だったのにね。 んっ… それで、2人、家についてからは……。 ……んっ。 おちんぽ。 手の中で、ぴくぴくしてきた。 きみの、息も。少しずつ、激しく……。 んちゅっ、ちゅっ…… そろそろ、イきそう? うん、わかった。 ……。 じゃあさ、最後は私のこの…… おちんぽを気持ちよくしてる手、握って……。 ……うん。手、おっきい。 それでそのまま。動かして。 自分の好きなように……。 大丈夫、私が、そうして欲しいから…… うん、お願い……。 んっ…… んっ…… んふ、こうやって、んっ、いつもしてるんだ。 下から裏筋をなぞって、カリ首は周を描くように…… んっ…… えっちだね、これ。 んっ……。 こういうことに興味なさそうだから、意外かも……。 初めての時も、結局、最後までは出来なかったし…… んっ、いいよ、もっと、早くしても。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……。 んっ、んっ…… んっ、力。つよい……。 口も開けて……。 ここ、教室なのに、声も、漏れてる……。 さっきまでは必死に我慢してたのに。 あんっ、あんって。 んっ…… んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……。 あのさ、これ、ちゃんと出せたら。 私をオナホにして……。 んっ……。 そう、オナホ……。 だめ、手、緩めないで……。 今日は、それを言おうとしてたんだけど…… んちゅっ。 君の顔を見てたら、 懐かしさでいっぱいで、遅れちゃった。 んちゅっ、はぁ…… だめかな…… んちゅっ、ちゅっ、ぇろ、えろ…… 私をオナホにしてくれたら、今みたいに…… んちゅっ…… 視界が真っ白になるくらいに気持ちいこと、 して、あげられるから‥‥… んちゅっ、ちゅっ…… 手でも、お口でも、お尻でも…‥ んちゅっ、ちゅっ…… おまんこでも全部、使っていいから……。 んちゅっ、ぇろ、えろ……。 はぁ……はぁ……。 汗、すごい量……。 大丈夫、悪いようにはしないから。 ただ、私が、きみの役に立てれば、それで、いいから……。 んっ、力、強い……。 私を使うこと想像して、興奮した? うん、あの時できなかったこと、たくさんしよ……。 私も、君の手の上から、左手も重ねて。 サンドイッチみたいに、包み込むから…… このまま、射精して…… んっ、んっ……。いいよ、んちゅっ、ちゅっ、いっぱい出そ……。 んっ、んっ……。 はぁ……はぁ…… はは。すごい飛んでる。 私の手、精液でベトベトになって……。 それに、机にも……。 私、授業中はあそこに顔を付して寝てたのに。 汗も、また……。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ぇろ、ぇろ……。 首筋、震えてる。 気持ちよかった……? 私の身体を、自分の速さで動かす、おちんぽコキ……。 ……そっか、良かった。 じゃあ、またしよ。 私も、君に求められて、嬉しかった。 それに、私はきみのオナホだから……。