●第9章  ル「うぅいぃい~……。 ぁあ、飲み過ぎたぁぁあ……。」 べ「ぁあん? んだよ、ルビィ♡ もうへばったのか?」 レ「まだまだねぇ♡ そんなんじゃあ、彼、持ってちゃうわよ?」 ル「それはらめぇ~……。 よし、よし……っ。 気合い入れるぞぉ……っ。」 べ「はは、その調子だぞ♡ んじゃ、こっち来い♡」 レ「いいところがあるのよ♡ ほら、あなたもこっち♡」 ル「んぇ? 今のお店以外にいいところって……。 ……いや、なんか、どんどん暗がりに入ってってね? これぇ……」 べ「くくく……♡ この裏路地なら、周りにバレずにハメれんぞぉ……♡」 レ「穴場なのよねぇ、ここ~♡ 昔から目は付けてたんだけど、 実際に使える日が来るなんてぇ……♡」 ル「こ、このバカ姉どもは……。 酒とえっちのことしかないんかいっ。」 べ「なんだぁ? そんじゃあお前はヤラないのか?」 レ「それでもいいのよ? 私たちだけ楽しむから♡」 ル「そ、そうは言ってないし~。 ほらほら、キぃミ♡ 今度こそ、あの二人とする前に、 ルビィとしちゃおうねぇ♡ って言っても、ここ、ちょっと狭いから…… こうするっきゃないかなぁ♡ バックでばちゅばちゅ~って、後ろから、思いっきりぃ……♡ ほら、来て来て~♡ キミのチンポぉ、おまんこ入れてぇん♡ んっぅ……っ♡ そうそう……っ♡ 周りにバレないってんなら、思いっきりぃ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ んっ♡ ほっ、っぉおぉおん……っ♡ ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ♡ っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡ くっふぅぅう……っ♡ ぁあ、気持ちいいぃ……っ♡ 彼氏チンポ、どこでハメても、さいっこぉ……♡ んんっぅっ、っおっ、おぉっんんっおっ、おっ♡ っふぅっ、ふっぅっ、っおっ、ぉおっぅっ、んんんんっ♡ くっぅううん……っ♡」 べ「どうだ……? ベッドの上でするのもいいが……♡ こういうところでするのも乙なもんだろ……♡」 レ「もしかしたら人にバレるかも、なんていう背徳感が……♡ おチンポもおまんこもぞくぞくさせちゃうものねぇ……♡」 ル「二人とも……っ♡ そんなこと、考えてたの……っ♡ んっぅ……っ♡ 初めてセックスしたのも、ついこの間だったくせにぃ……♡ っぉぉおお……っ♡ 本物チンポ味わったことないのに……っ♡ どこでセックスしたら気持ちいいか、 想像してたとか……っ♡ ホンット、スケベなんだからぁ……っ♡ っくぅううん……っ♡ でも……っ♡ んっぉお……っ♡ ムカつくけど……っ♡ ホントに気持ちいい、よぉ……っ♡ っぁああ……っ♡ 裏路地とは言え、町中でっ、思いっきり……っ♡ ぱこぱこぱんぱん……っ♡ くぅうう……っ♡ っぉお……っ♡ キミ……っ♡ それ、やば……っ♡ うしろからっ♡ おっぱい鷲掴み……っ♡ 出るっ♡ 出るっ♡ おっぱい出るっ♡ っぉお……っ♡ っくうぅうう……っ♡ キミもっ♡ 興奮っ♡ しちゃってるんだぁ……っ♡ んっぃいぃい……っ♡」 べ「ほら、ほら……♡ 出しちまえよ、お前も……♡ チンポからあったかミルク♡ どばどばぶっびゅぅ……♡ 周りに人がいっぱいいる中で……♡ メスまんこ、どっぷり中出し……♡」 レ「もしかしたら、お船の仲間がいるかもしれないところで……♡ 船長に向かって、どぷどぷぶっびゅぅ……♡ 種付けしちゃいなさぁい……♡」 ル「おおぉんっ、っおおっ、ぅぉぉん……っ♡ おっ、っんんんっおっ、ぉっ、ぅっ、ぅっ、っおぉっ♡ っぉおっぉおおぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ まんこイグっ♡ おまんこイッグっ♡ ぅんっ♡ ぉっぉおお……っ♡ おまんこっ、イグからっ♡ 出してっ♡ 出してぇ……っ♡ うっ♡ おっ♡ っぉおっ♡ んっぅうん……っ♡ うっ♡ あっ♡ っぁああっ♡ んっぃいっぃいいい……っ♡ んぅっぉおおっ♡ んぅぉおおっ♡ くうぅぅううん……っ♡」 べ「あは♡ 出てる出てる……♡ 濃いのいっぱい、種付けびゅっびゅぅ……♡」 レ「ふふ、ルビィったら、膝をがくがく震えさせて……♡ おまんこアクメ、気持ちよさそう……♡ 次、私にも……♡ お願いできる……? ほら、こっち……♡ ルビィにしたのと同じように……♡ ぶっといチンポで容赦なく、奥まで突いて……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ そうよ、一気に、奥まで……♡ んおっほぉぉぉお……っ♡」 ル「っはー……♡ っはー……♡ レッド姉、思いっきり喘ぎ声、あげて……♡ こんなの、絶対向こうにも聞こえてるでしょ……♡」 べ「なぁに……♡ 例え聞こえてたって……♡ それがこの街の支配者たちの喘ぎ声だとは、 だぁれも思わねえよ……♡ だからお前は気にせずに、思いっきり……♡ レッドのまんこ、犯しまくれ……っ♡」 レ「っぉおっぉぉおお……っ♡ 奥っ♡ 奥っ♡ ばちゅばちゅっ♡ チンポっ、つっよぉっ♡ っぉおぉぉお……っ♡ っぁああ……っ♡ 気持ちいいぃ……っ♡ お尻ぐにぐにっ♡ 揉みしだかれてぇ……っ♡ デカケツ変形させられながらっ♡ ハメ穴ぐちゅぐちゅぅ……っ♡ おまんこ気持ちよすぎてっ♡ バカになるぅ……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡」 ル「おっぱいからもおまんこからも……♡ えっちなお汁、噴き出しまくりで……♡ 支配者の尊厳なんか一切なしの、 ケダモノ交尾……♡ 女をただのメスにさせるおチンポセックス……♡ 気持ちいいねぇ……♡」 べ「ほら、また中にいっぱい出せ……♡ 我慢なんかすんじゃねえ……♡ 繁殖種付け中出し……♡ 遠慮なく決めちまえ……っ♡ イケ♡ イケ♡ イケ……♡」 レ「ほっぉおぉおっぉおおお……っ♡ おチンポ奥っ♡ 一番奥っ♡ ぶっ刺さってっ♡ チンポ膨らんで……っ♡ んっぉおっぉおお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ まんこイグっ♡ まんこイグっ♡ まんこイグっぅうう……っ♡ んぅぉおっぉおっぉおお……っ♡ んっぃいいっ♡ ふんぅぉおぉおお……っ♡」 ル「びゅー……♡ びゅー……♡ びゅるるるるぅ……♡ おまんこ種付け気持ちいい……♡ 恋人の目の前で、浮気種付けぇ……♡ 男として最低だけど……♡ オスとしては、最っ高……♡」 べ「孕む♡ 孕む♡ そんなに濃いの、注がれたら……♡ 絶対孕む……♡ 妊娠確実ぅ……♡ くくく……♡ そら、次は俺だ……♡ もちろん、俺のことも……♡ 孕ませてくれんだろ……? 他の二人と同じようにさぁ……♡ 動物みたいに後ろから、チンポで、激しく……っ♡ っぉおっぉおお……っ!? あは……っ♡ 不意打ち、チンポぶっこみぃ……っ♡ ハメ方、えっぐぅ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ チンポ、すっげぇ……♡ ふぅうっぉおぉおお……っ♡」 ル「うわぁ……♡ キミさぁ……♡ もう、頭の中、おチンポだけになってるねぇ……♡ 目の前にまんこあったらぶち込んで、 孕ませるだけの鬼畜チンポぉ……♡ でも、そういうキミもかぁっこいい……♡ ルビィ、ますます惚れ込んじゃう……♡ だぁい好きぃ……♡」 レ「私もぉ……♡  チンポ好きぃ……♡ チンポ好きぃ……♡ 高速ピストンかっこいい……♡ 孕ませ交尾だぁい好きぃ……♡」 べ「うっぉおっぉおぉお……っ♡ チンポ、深……っ♡ ぐぅうっ、ぉぉおお……っ♡ チンポ絶対最後まで抜かないって……っ♡ 一番奥まで全部ぶっ刺しながら、ばこばこピストン……っ♡ 種付けレイプぅ……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡」 ル「そんなレイプで感じちゃうベリル姉も……♡ 変態なんだよねぇ……♡ ほうら♡ 今のベリル姉は何したって喜ぶよぉ……♡ どっぷり子種汁注ぎ込んで♡ 孕ませちゃえ……♡」 レ「受精確実……♡ 着床確実の濃厚ザー汁でぇ……♡ ベリルのお腹、大きくしちゃえ……っ♡」 べ「イグイグ♡ イッグっ♡ まんこイグっ♡ 孕ませチンポでイガされるっ♡ ママになるっ♡ お前の赤ちゃんっ♡ 孕んでっ♡ 産んでっ♡ ママになっちゃうっ♡ この俺がぁ……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ ぉおおっ♡ んっぉおっぉおぉお……っ♡ くうっぉおぉぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ 出てるっ♡ 射精っ♡ 中出しっ♡ 中にぃいい……っ♡ ぉおぉぉお……っ♡」 ル「あぁ、出てる出てる……♡ ベリル姉も孕んでる……♡ 絶対赤ちゃんできちゃってるぅ……♡ 妊娠しちゃうよぉ……♡」 レ「目の前のメス、みぃんなママにしちゃって……♡ どうするつもりぃ……? んふふふふ……♡ えっ? あっ♡ うっ、うそっ♡ あはっ♡ またするの? やぁ……っ♡ しかもこんなっ、片足上げて、恥ずかしい格好でぇ……っ♡ んぉっ!? そ、そっちは……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ おし、りっぃいぃ……っ♡ っぉお……っ♡ んぅぉおおおぉお……♡ っぉおっぉおおお……っ♡ すごっ♡ チンポっ♡ アナルっ♡ ばちゅばちゅぅ……っ♡ 子宮孕ませ終わった後はっ♡ ケツ穴でっ♡ キンタマ残り汁っ♡ 搾り切るつもりでぇ……っ♡ ぉおぉおっぉおお……っ♡」 べ「はは……っ♡ マジかよ、お前……っ♡ マジで頭の中、チンポ一色になってんな……♡ ああ、いいぞ……♡ それならこっちも……♡ 元々ピンクな脳みそ、もっとドピンクに染め上げて……♡ お前のケツ穴、スケベに舐めまくってやる……っ♡ っはっぁあ……っ♡ そら……っ♡ もっと気合い入れろよ……っ♡ レッドのアナル、ぶっ壊すぐらいの勢いで、 犯しまくれ……っ♡」 ル「はぁぁあ……♡ もう、キミってばさぁ……♡ どんだけかっこいいおチンポ持ってんのかなぁ……♡ そんなキミの彼女ってだけでもうれしいのに……♡ ムカつく姉のお尻まで、ぶち犯してくれるなんてぇ……♡ 最高すぎるよぉ……♡ はっぁあ……♡ ほら、ほらぁ……♡ もっとチンポぶっとくしちゃえ……♡ 母乳どろどろ塗りたくってあげるからぁ……♡ もっとチンポ、興奮させてぇ……♡」 レ「っぉっっぉおお……っ♡ チンポっ♡ やっべっ♡ ケツ穴っ♡ チンポっ♡ うぉおっぉおぉお……っ♡ ふっ、ぐっ、ぉぉおっ♡ くぅうう……っ♡ おっぱいっ、溢れっ、ぉおぉおっ!? そんにゃっ♡ 尻穴犯されてるだけもヤバいのにっ♡ おっぱいっ♡ 乱暴にっ♡ 吸われぇ……っ♡ ほぉおっぉおぉぉ……っ♡」 べ「そら♡ やれやれっ♡ もっとやれ……っ♡ チンポで尻穴犯しまくれ……っ♡ はっぁあ……♡ お前の尻穴、美味すぎる……♡ オスの味……っ♡ たまんねぇ……っ♡ っはぁああ……♡ あはぁ……♡」 ル「ケツハメチンポ、ガチガチだよぉ……♡ 出ちゃいそう? 射精しちゃいそう? いいよぉ、出しちゃえぇ……♡ レッド姉のお尻にぃ……♡ あっつあつなの注いじゃえ……♡ 繁殖一切関係ない、性欲処理だけのアナル交尾ぃ……♡ くっさいオス汁どぶどぶ出しちゃえぇ……♡ イケ♡ イケ♡ イケイケイッケぇ……♡」 レ「うぉおぉぉおっぉおっぉおぉお……っ♡ イグイグイグイグイグっ♡ ケツアクメっ♡ ぉおおおっ♡ んぅぉおおおっ♡ ぐぅぉおっぉおおお……っ♡ イッグ♡ イッグっ♡ お尻イグお尻イグお尻イグぅぅうぅう……っ♡ お尻っ♡ あづいっ♡ お腹にっ♡ ザー汁ぅ……っ♡ おおっぉおっぉおおお……っ♡」 べ「っはっぁああ……♡ ほうら、出せ出せ、もっと出せ……っ♡ ケツ穴中出し、もっといっぱい……っ♡ レッドの尻の中、まぁっ白にしろ……♡」 ル「どびゅどびゅぅ、ぶっびゅぅうぅ……っ♡ 中出し気持ちいいねぇ……♡ お尻の奥に、おチンポ根元までぶっ刺して、 びゅるるるうぅ……♡ んふふふふ……♡」 レ「んっほぉぉ……♡ ふっ、ほっ、ぉおおっ、くうぅうう……っ♡ はぁぁああ……♡」 べ「んぃ……っ♡ あはっ、来ると思ったぜ……っ♡ 今度は俺の尻穴、犯すつもりかぁ……? だが俺は、レッドみたいには、絶対に……っ♡ っぉおっぉおっぉおおお……っ♡ れ、れっど、みたいにはぁ……♡ んぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ ほぉおっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「んふふ……♡ 勇ましいこと言っといて……♡ おチンポ入れられただけで、あっという間に トロ顔になっちゃって……♡ 結局誰も、あなたのおチンポには勝てないのよねぇ……♡」 ル「そうそう……♡ 結局キミが、キミのおチンポがぁ……♡ みぃんな大好きでぇ……♡ はっぁあ……♡ キミにおチンポしてもらうためなら、 どんなお下品なことも、簡単にできちゃうんだよぉ……♡ キミのこと、だぁい好きだからぁ……っ♡ もちろん、ルビィもだぁい好きぃ……♡ お尻の穴だって、いくらでも舐められちゃぁう……♡ んふふ……♡」 べ「っぉおっぉおお……っ♡ 勝て、ない……っ♡ くっそ♡ 尻穴っ、チンポっ♡ ぶちこまれてぇ……っ♡ ぉぉぉおお……っ♡ 乳首っ♡ 吸われてっ♡ 頭っ♡ ケツ穴っ♡ おかしくなるぅっ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ んぅぉおぉぉお……っ♡」 レ「そのままベリルのことも壊しちゃえ……♡ 私みたいにぃ……♡ お尻の穴に、 熱くて濃厚キンタマ汁、ぶちまけてぇ……♡ お尻の中まであなたの匂いにしちゃいなさい……っ♡」 ル「いいよぉ、出せ出せぇ……♡ ベリル姉まで、尻穴犯してバカにしてぇ……♡ もう二度と、キミに逆らえないようにしちゃえ……っ♡ 出せ出せ♡ 出しちゃえ……っ♡ チンポイケぇ……っ♡ べ「うっぉおぉぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ ケツ穴イッグっ♡ お尻イグ♡ お尻アクメでバカんなるぅっ♡ ぉおっぉぉぉお……っ♡ んぅぉおおおっ♡ ほぉおっぉおぉぉぉ……っ♡ イッグぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ ほぉぉおおっ♡ ふぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ んぃっぃいっぃいい……っ♡ 出る出る♡ 出るぅ……っ♡ 尻穴ザーメン注がれてっ♡ おっぱいっ♡ 止まんね……っ♡ ぉおぉぉ……っ♡ ふぅぅうっ♡ くうぅぅうぅう……っ♡」 ル「あはぁ……♡ ベリル姉まで、キミの色に染められて……♡ いい気味だねぇ~♡ このルビィからキミのこと、奪おうとした罰ーー んひっ!? えっ、やっ、ちょぉっ!? る、ルビィのお尻までっ、犯しちゃうのぉっ!? っぉおっぉおっぉおお……っ♡ どう、してぇ……っ♡ こんなことしなくても、ルビィは元々、 キミのもの、なのにぃ……っ♡ おっ、ぅっ、んんっ、んおんんんっ、っおおっ、んんんぉぉ……♡ ぅっ、おおっ、っんんんんっおおぉおおっ♡ ほっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「はは……♡ 人のこと散々言ってくれやがってよぉ……♡ ほら、もっとチンポぶっとくしろ……っ♡ 俺の母乳でチンポ大きくしてぇ……♡ ルビィの尻もぶっ壊しちまえ……っ♡ そら、そらぁ……っ♡」 レ「ふふふ……♡ 私たち姉妹を全員自分のものにするにはぁ……♡ ルビィだけ放っておくわけにはいかないものねぇ……♡ 改めて、お尻の中まで犯し尽くして……♡ おチンポの魅力、叩き込んじゃいなさい……っ♡ お尻ぺろぺろでお手伝い、してあげるからぁ……♡」 ル「おっぅっ、っぅっ、っおぉおおっぅっ、っんっ♡ おおおっんっ、んんおぉっ、おっん……っ♡ おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、んんぅっ、んぅぅぅっ♡ ぉおぉおっぉおお……っ♡ おっぱいっ♡ ぢゅうぢゅうぅ……っ♡ そんなに強く吸われたらっ♡ 赤ちゃんの分っ♡ なくなっちゃうよぉぉ……っ♡ ぉおっぉおっぉおおお……っ♡ おおっ、っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ♡ おっ、っんっ、んぅぅ……っ♡ んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ♡ っぅっぅおぉおっ、ぉおぅっ、んっ、っおっ、おっ♡ ほっぉおっぉおっぉおお……っ♡」 べ「はは……♡ ルビィの尻穴、 あんなに拡がって……っ♡ ケツ穴きゅうきゅう締め付けて、チンポもザー汁搾り取られそうで…… ♡ いいぞぉ、ほらぁ……♡ 出しちまえよぉ……♡ ケツ穴びゅーびゅー♡ 中出しどっびゅん……♡ 自分の恋人、ケツからザーメン垂れ流す変態女にしちまえよ……♡」 レ「姉妹揃ってお尻アクメするような、 ドスケベザコメスにぃ……♡ あなたのおチンポでしちゃいなさぁい……♡」 ル「っぉおっぉおっぉおぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ ぉおおっ♡ ひっぐうぅうっ♡ ぉおっっぉおおお……っ♡ 恥ずかしい格好でっ♡ ケツ穴犯されてっ♡ 強烈アクメ来る来るっ♡ 来るぅうう……っ♡ んぅぉおおおっ、ほっぉおぉおおお……っ♡ イッグ、イッグ、イグイグっ♡ ふっぐぅうぅ……っ♡ うっぉおおっ♡ おっぉおぉおおっ♡ んぉおぉおぉおぉぉぉおお……っ♡ うぅぉおおぉっ♡ ほぉおぉっぉおお……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡ くうぅうおっ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ うっ、ぐっ、くっふっ、ほっぉおお……♡ チンポ、気持ちいい……っ♡ アナルセックスぅ……♡ おケツアクメ、ぞくぞくしちゃぁう……♡ んっへぁ……♡ はぁ、はぁ……♡」 べ「気持ちよかったなぁ……♡ 三人のメス、存分に犯しまくってよぉ……♡」 レ「でも、おかげで少し疲れちゃったわね……♡ どうかしら? これからいっしょに、お風呂にでも……♡」 ル「さんせ~い♡ あぁ、身体中どろどろぉ……♡ 早くきれいにしたぁい♡ ふぅぅぅう……♡」