●第8章  ル「ほらほら、キミぃ♡ 来て来てぇ♡ おチンポハメてぇん♡ 大好きな彼女がおまんこ拡げて誘惑しちゃってんだよぉ~♡ 据え膳食わないとか、ありえないっしょ~?」 べ「ばぁか♡ 入れるんならこっちだよ♡ ほら、こっちのまんこもチンポハメられたくって、 涎垂らして待ちかねてんだ……♡」 レ「女三人ベッドに並べて、好きなおまんこ使い放題……♡ 誰から入れてくれるのかなぁ? んふふ……♡」 ル「っぁんっ♡ あはぁ♡ やっぱり来てくれたぁ……♡ やっぱキミはさぁ、ルビィの最愛の彼氏ーー んっぉおぉ……っ♡ ぉおっ、くうぅう……っ♡ ま、まだ人が、喋ってんでしょうがぁ……♡ ばかぁ……っ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡ おぉおんっ、ぅっふっ、ぅんっ、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡ っぉおっぉお……っ♡ でも、彼氏チンポ、気持ちいいぃ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡」 べ「あっ、くそ……っ♡ こっちもチンポ入れて欲しいって、言ってんのに……っ♡ はぁ、はぁ……っ♡」 レ「早くしてぇ……♡ 私もおまんこ、 もう、辛いのぉ……♡ 入り口も奥も、うずうずしちゃってぇ……♡」 べ「はぁ、はぁ……♡ あぁ、だめだ……っ♡ おっぱい、張ってきて……っ♡ 自分で揉んで、搾り出さないと……っ♡ ぅううっ♡ んっはぁ……っ♡」 レ「私、もぉ……っ♡ っぉぉお……っ♡ おっぱいもおまんこ、切なくてぇ……♡ あなたのおチンポ、早く欲しいのぉ……っ♡」 ル「んっぅうん……っ♡ だめぇ……っ♡ キミのおチンポは、ルビィだけのものぉ……っ♡ 他のおまんこハメちゃぁ、やだ、やだぁ……っ♡ ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡ んっぉ……っ♡ っはぁ、はっぁあ……っ♡ なん、でぇ……♡ チンポ、抜いちゃだめだってぇ……♡」 レ「あ……っ♡ 次は、私? そんな、いきなり……っ♡ うれしいけど、心の準備がーー っぉっぉおお……っ♡ んぅお♡ ぉっほぉ♡ んっぅうん……っ♡」 ル「むぅぅう……っ♡ おまんこハメ比べするとかぁ、キミぃ……♡ いつの間にそんな偉くなったのさぁ……っ♡ このヤリチンめ~っ♡ はっぁ、はぁあ……♡ 途中でおまんこやめられたら……っ♡ おまんこ、さびしすぎてぇ……っ♡ んっぅうんっ、あっぁああ……っ♡ キミのおチンポ思い出して、 オナニー、止めらんないじゃんかぁ……♡ はっぁあん……っ♡」 べ「早く、早く、チンポ、よこせぇ……っ♡ チンポ欲しくて、まんこ、おっぱいもっ♡ あぁあ、欲しがりうずうず、止まんねぇからぁ……っ♡ くぅぅん……っ♡」 レ「っぁあっ♡ おチンポいいとこっ♡ いっぱい当たるっ♡ っぉおお……っ♡ かっこいいおチンポでっ♡ ずぼずぼセックスぅ……っ♡ 好き♡ 好き♡ 好き好き♡ んっぉおお……っ♡ んっぅうっ♡ くぅぅうん……っ♡ んっぉ……っ!?」 べ「んぁ? あ……っ♡ き、来たのか♡ あぁ、チンポ、早く、早く……っ♡ っぉおっぉおっぉお……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ チンポ、あっつ……っ♡ 他の女のまんこであっためられたギンギンチンポ……っ♡ やべ……っ♡ 気持ちよすぎ……っ♡ ぉおぉおお……っ♡ ぉおっぉぉお……っ♡」 レ「私やルビィのおまんこでキンタマ汁、熱くして……っ♡ それをベリルに注ぎ込むつもりなんて……っ♡ そんなひどいことぉ……っ♡ そんな、おチンポかっこいいこと、するなんてぇ……っ♡ はっぁあん……っ♡ あぁ、だめぇ……っ♡ ベリルのおまんこにおチンポ強く叩きつけてるの、 見てるだけで、おっぱい漏れちゃう……っ♡」 ル「あぁ、出ちゃう♡ 出ちゃう♡ キミのことよく知ってるからわかっちゃう♡ おチンポびゅーびゅー中出しする時の腰振りぃ……♡ 出しちゃうんだ……♡ いっぱい中出し……♡ ベリル姉のおまんこに、たくさんどっぴゅん……っ♡ ううぅう……っ♡ そんなの嫌なのにぃ……♡ 激しいピストン見てるだけで、おっぱい興奮しちゃうよぉ……っ♡」 べ「ぉおお……♡ イッグ♡ イッグ♡ まんこイグっ♡ まんこイッグっ♡ ぉおおっ♡ んっぅうんぅぉおお……♡ 出して、出して、いっぱい出してっ♡ 中っ、中ぁ……♡ 俺を選んでたっぷり中出しっ♡ うれしっ♡ 最高っ♡ 出してっ♡ 種付けっ♡ イグイグ♡ イッグ♡ んっぅっ♡ ほぉぉおお……っ♡ うっ♡ あっ、あっ、あぁああ……♡ うぅうっぉおっ、ほぉぉぉぉお……っ♡ っぁあっ♡ 熱いっ♡ 中出しっ♡ すっげっ♡ いっぱい、奥にぃぃ……っ♡ っふぅ、っふぅ、ふぅぅう……っ♡ っぉおっぉお……っ!? まだっ、動く……っ!? っぉお……っ♡ なんでぱんぱんっ♡ チンポっ♡ ピストン……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡」 ル「ちょっとぉ、キミぃ……っ♡ 私のこと差し置いてベリル姉といちゃいちゃするなぁ……っ♡ そんなにベリル姉のおまんこ気に入ったってかぁ? だめだぞぉ♡ そんなのぉ……っ♡ 絶対ダメ♡ 絶対ダメぇえ……♡ ルビィのとこに帰ってきてぇ……っ♡」 レ「イッたばかりのおまんこ、そんなに激しく……っ♡ うぅう……っ♡ 私もあんな風に、 いっぱいおまんこ、犯してもらいたいのにぃ……っ♡ はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡」 べ「うぅっ♡ ふぅっ♡ んっぉぉ……っ♡ んっぉ……っ♡ っはぁ、はっぁああ……っ♡」 ル「んぁっ♡ えっ、あっ、おチンポっ、きっ……♡ っぉおっぉおお……っ!? おチンポっ♡ 来たっ♡ なんで……っ♡ うれし、けどぉ……っ♡ んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ もしかして、まだ……っ♡ ハメ比べっ♡ 続いてぇ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ おチンポびゅーってしたのに……っ♡ まだっ、おまんこっ♡ し足りないってぇ……♡ すごすっ、ぎぃ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡ おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ♡ んっぃいぃん……っ♡」 べ「っふぅ、っふぅ、ふぅ……♡ お前、なぁ……♡ 期待持たせるようなこと、しやがってぇ……♡ あぁ、でも……♡ お腹、あったかくてぇ……っ♡ ぽかぽか幸せでぇ……♡ おっぱいも、んっぅう……っ♡ 幸せお漏らし、いっぱい出るぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡」 レ「ずるいわ、レッド……♡ 私も早く、中出ししてほしい……っ♡ おまんこ切なくてぇ……♡ っっぅうん……っ♡ あっぁあ……っ♡ おねだり、止まらないの……っ♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡」 ル「んっおっ、ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡ んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡ だめっ♡ だめぇ……♡ 今度こそ、ルビィに中出しィ……♡ この後全部、キミのキンタマの中身は全部っ♡ ルビィに出すのぉ……っ♡ もう浮気するなぁ……♡ 離したくないぃ……っ♡ 離れるなぁ♡ ばかぁ……っ♡ っぉおぉおおお……っ♡ この熱くてぶっとい彼氏チンポぉ……っ♡ 抜いたらっ♡ 船長命令でっ♡ サメのエサにするぞぉ……っ♡ んぅぅっ♡ ぉおっ、ほぉぉお……っ♡ っぉおぉぉお……っ♡ んんっ、おぉっんっ、んおっ、ぉぉっ、っんっ、んぅぉぉ……っ♡ んっぅっ、おっ、ぉおおぉっ、んんんんっ♡ っぉお……っ♡ あぁもう、ばか、ばかぁ……っ♡」 レ「あぁ、来てくれたぁ……♡ ありがとう……っ♡ っぉっぉおお……っ♡ んぅうっ、ふぅう……っ♡ っぉおぉお……っ♡ バキバキのチンポでっ♡ おまんこほじり……っ♡ ほっぉおぉおぉ……っ♡ 来るっ♡ 中出しっ♡ 来てくれるっ♡ 出すつもりなのっ♡ 伝わってくるぅ……っ♡ おチンポ好きっ♡ おチンポ好っき♡ 中出しっ♡ 中出しぃい……っ♡」 ル「出しちゃうの? ホントに出ちゃうの? ベリル姉にも出して、レッド姉にもぉ? ルビィのことほっといて、連続浮気交尾で、 連続中出しぃい……っ♡ だめぇっ♡ だめぇえ……♡ 浮気交尾禁止ぃ……♡ 寝取られきらぁい♡ だめ♡ だめぇ……♡ ううぅうう……っ♡」 べ「あぁ、すげえ……っ♡ あんなに激しくピストン……♡ 俺もあれでおまんここじあけられて、 まんこに種付けされたんだ……♡ 見てるだけで、うぅう……♡ 子宮疼いてぇ……♡ はっぁあ……♡ あぁ、チンポ、かっけぇ……♡」 レ「っぉっぉおおお……っ♡ イグイグっ♡ イグわっ♡ 私もっ♡ イッグ……♡ っぉお……っ♡ おっぱい噴き出しながらっ♡ おまんこアクメっ♡ おっほっ♡ っぉおおお……っ♡ イック♡ イック♡ イック♡ イックぅうう……っ♡ んっ♡ おっ、ぉおおっ、んぅぉぉお……っ♡ 出て……っ♡ っぉおぉお……っ♡ 出てるのにっ♡ チンポっ♡ 止まんない……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ 精液っ♡ 中でっ♡ 掻き回されるっ♡ んぅぅうっ♡ くぅぅううっ♡ ほっぉおっぉおぉぉ……っ♡ ぉおぉぉ……っ♡ ふぅっ♡ ほぉおっ♡ ぉおっぉおお……っ♡」 べ「んぁ……っ♡ また、俺か……♡ そんな精子でどろどろのチンポっ♡ ぶちこむって……っ♡ んっぉっぉおぉお……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ チンポっ♡ やっべぇ……っ♡ これっ♡ さっきより……っ♡ 硬くてっ♡ 熱くてっ♡ チンポっ♡ 勃起しまくりでぇ……っ♡ くうぅぅぅん……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅうぅぅう……っ♡」 レ「ま、まだセックス、終わらない……♡ あぁ、強いおチンポ、かっこいい……っ♡ ますます好きになっちゃう……っ♡ っふぅ、っふぅ、はっぁああ……♡ あぁ、おっぱいまだ、出ちゃうぅ……♡」 ル「ねぇ、キミぃ……♡ おまんこハメハメ、まだ続くってことはさぁ……っ♡ あぁあ……♡ んっぅうん……っ♡ あぁ、うれしくてまた、 おっぱい漏れて……っ♡ くうぅうん……っ♡ ぅうんっ♡ はぁああ……っ♡ 待たせすぎだよぉ♡ ばかぁ♡ はぁああ……っ♡」 べ「くうぅぅう……っ♡ チンポどんどん、あっつくなって……っ♡ 気持ちいぃ……♡ ぉおっぉおお……っ♡ くっ、ふっ、くぅぅう……っ♡ っぉおお……っ♡ ふっ、ふっ、ふぅぅ……っ♡」 ル「あぁ、やっと来たぁ……♡ ばかばかぁっ♡ 本命彼女まんこ待たせすぎだぞぉ♡ 謝ったって許さないんだから、絶対ーー っぉおっぉおおお……っ♡ 絶対、おまんこ……♡ 気持ちよくしろぉ……♡ おぉおぅっ、っぅっ、おぉぉぉっぅっ♡ んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡ おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ、ぉぉおっぅっ♡ ぅっ、っおっ、おぉおっぅっ♡ っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡ んっ、んぅっおっ、んんっおっ、んぅううぅっ、っくぅうぅっ♡ んぅっぉおっぉおお……っ♡ チンポ好きっ♡ 彼氏チンポっ♡ だぁい好きぃいい……っ♡」 べ「あは……♡ ルビィのまんこに中出しする気満々の、 全力叩きつけチンポ……っ♡ かっこいいぞ……っ♡ 強いチンポ♡ たくましいオスチンポぉ……っ♡ だぁい好きだぞぉ……♡」 レ「ほら、出してあげて……♡ ここまで待たせたルビィのおまんこ……♡ 姉のおまんこであっためた、 あっつあつのドロドロキンタマミルクぅ……♡ いっぱい注いでやってぇ……♡」 ル「っおっ、ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっ♡ んんっ、おっ、っんんん……っ♡ っぉおぉぉお……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好き大好きっ♡ チンポ出してっ♡ おチンポ出してっ♡ イグっ♡ からぁ……っ♡ おまんこイグからっ♡ まんこイグっ♡ 熱々ハメハメチンポで恋人まんこイグからぁっ♡ 出してぇええっぇええ……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ、っおおっ♡ ぉぅっぅっ、っおぉぉっ、ぉぉっ♡ んぅぉおぉぉおお……っ♡ んぃいっ♡ くうぅうんっ♡ ほおおっ♡ うっぉおっぉおお……っ♡ おっ♡ うっ♡ おおっ♡ ほぉぉぉお……っ♡ んっぃいっぃいいひぃいぃ……っ♡ うっぉおおっ♡ ほぉおっぉお……っ♡ ううぅぉおお……っ♡ ぁああっ♡ ほぉお……っ♡ あぁ、好きっ♡ チンポっ♡ 射精ぃ……っ♡ 中出し、大好きぃい……っ♡ んっぅうん……♡ っはぁ、はっぁあ……♡ もっと、もっといっぱい、セックスしようよぉ……っ♡ まだ足りないよぉ……っ♡ らぶらぶ恋人セックスぅ……♡ もっとたくさぁん……っ♡」 べ「待て待て……♡ その前に、酒の補充だ……♡ ほら、ジョッキよこせ……♡」 レ「ほら、あなたの貸して♡ 特製のカクテル、飲ませてあげるからぁ……♡ こうやってねぇ……♡ んっはぁ……♡ 美味しい母乳入りのぉ、 あんまぁ~いのぉ……♡」 ル「ちょっと、レッド姉ぇ……♡ それ飲ませるんなら、ルビィにもぉ……♡ ほらぁ……♡ こっちの方がもっとおいしいっしょ……♡」 べ「俺のもだ……♡ っはぁ……♡ 三人の母乳入り、特製カクテル……♡ ほうら、ぐいっと行け行け~♡」 レ「あはぁっ♡ いい飲みっぷり~♡ それなら今度は、直飲みしちゃう~? おっぱいはまだ、たくさん出るんだからぁ♡」 ル「ほれほれ~♡ おっぱいどうぞぉ♡ 搾れば搾るだけ出てくる母乳、 いっぱい飲んじゃえ~♡」 べ「酒も母乳もまだまだあるからよ……♡ 腹一杯になるまで、飲み続けようじゃねえか……♡ んひひひひ……♡」