●第7章  べ「あぁ、飲んだ飲んだ~っとぉ♡」 レ「お酒はひとまず満足ね♡ さて、マスター。いつもの部屋……借りるわよ?」 ル「いつもの部屋ぁ? 姉さんたち、何言ってんの? ひっく……」 べ「俺たち専用の部屋があんだよ。 VIPルームってやつがな。 ほら、行くぞ。」 レ「さあ、あなたも♡ 着いてきて。ふふふふふ……♡」 ル「うっわ……。なぁに、ここ。 えらい豪華な部屋……。 ベッドでっけぇ~……」 べ「だろ? つまり……そういうことだ♡ おら、お前、こっちに来いっ♡ はは……っ♡ 酒も飲んで気分も上々……っ♡ またたんまり搾ってやる……っ♡ っはっぁあ……っ♡ ほら、チンポ出せ……っ♡ 余計な前戯なんかいらねえから、とっととハメんぞ……っ♡ 今度は対面座位ってやつだ……♡ 抱き合って、抱きしめ合って、仲良くスケベしようや♡ なぁ……♡ んっぉ……っ♡ っぉおっぉおっぉお……っ♡ はっ、ふっ、ふっぅうん……っ♡ あぁ、チンポ、気持ちいいぃ……っ♡ んっぅうっ、ほっぉおぉお……っ♡ あっへぇあ……っ♡」 ル「あぁっ、勝手に始めんな~っ、こら~っ。 ルビィの彼氏だぞ~……っ♡ チンポ勝手にハメんなって言ってんだろうがぁ♡ も~……っ♡」 レ「そうよぉ……♡ 私だってしたいのにぃ……♡」 ル「ほら、キミぃ……♡ ベリル姉なんかとのセックス、集中しちゃやぁ~……♡ おっぱい飲んで♡ ごくごくちゅうちゅう♡ いっぱい飲んでぇ……♡ ルビィのおっぱいでおチンポ、気持ちよくしてぇ……♡ んっぅん……っ♡ あっ、あっ、ぅんっ♡ あはぁ……っ♡」 レ「こっちにもおっぱい、あるからねぇ……♡ いっぱいごくごくしちゃおうねぇ……♡ うっぁん……っ♡ うぅぅん……っ♡」 べ「ぉおっぉおお……っ♡ チンポっ、でっけ……っ♡ これ、すっごぉ……っ♡ ちょっと休憩して、酒飲んでる間に……っ♡ キンタマにザーメンっ♡ 溜まりまくりじゃねえか……っ♡ っぉおお  ……っ♡ ほっぉおぉぉお……っ♡ んっ、おっ、んぅっぉおっ♡ くぅうう……っ♡ ぉおっぉおっぉおお……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ っぉっぉおお……っ♡」 ル「っはぁ、っはぁ、はぁああ……っ♡ 早くチンポ、イッちゃえよぉ……♡ ベリル姉なんかと長々セックスするんじゃないよぉ……♡ するんならルビィとぉ……♡ らぶらぶ甘々おっぱい交尾、いっぱいしようよぉ……♡ んっぅうん……っ♡ おっぱい、たくさん出すからぁ……っ♡ ぉっぉおぉ……っ♡ そうやって、ちゅうちゅういっぱい♡ 吸ってくれればぁ……♡ おっぱいびゅーびゅー♡ いっぱい出す、からぁ……♡ んっぅうん……っ♡ はっ、ふっ、はっぁああ……♡」 レ「っぁああ……っ♡ おっぱい交互に飲み比べ交尾ぃ……っ♡ 一人のおまんこ味わいながら、二人のおっぱい、飲みまくりぃ……っ♡ ぅううん……っ♡ ミルクたくさんお漏らししちゃう……っ♡ ぁっ♡ あっ♡ あぁあっ♡ んっひぃいん……っ♡」 べ「っぉぉぉお……っ♡ やべっ♡ やっべっ♡ 母乳でガチガチバッキバキになったチンポっ♡ こんなのすぐイグっ♡ まんこイグ♡ まんこイグっ♡ んぅぅぅうん……っ♡ イッグ♡ イッグ♡ イグからっ、出せっ♡ 出せっ、出せっ、出してっ♡ 出してぇ……っ♡ 最後にいっぱいべろちゅーするから……っ♡ 甘々交尾で中出しキメろぉ……っ♡ んっぅううん……っ♡ ふぅうんっ♡ くうぅぅぅん……っ♡ んぅぉおっ♡ んっひぃっ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ どくどく出てる……っ♡ 中出しっ♡ あっつっ♡ へっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ んっくぅ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ うぁ……っ♡」 ル「はぁい、お次は愛しのルビィちゃんですよ~♡ 本家本元本物らぶらぶ交尾してぇ……♡ バカ姉二人のおまんこなんて、 二度と感じなくなっちゃおうねぇ……っ♡ っはぁ……♡ んふふぅ……っ♡ んっぉお……っ♡ くぅぅうぅん……っ♡ ほぉおっ、ふうぅぅぅぅう……っ♡ あぁ、彼氏チンポ、気持ちいい……っ♡ やっぱこれだよぉ……っ♡ キミのチンポが一番なんだからぁ……っ♡ ルビィ以外とハメハメするなぁ……っ♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……っ♡ っぉぉお……っ♡ 天然母乳いっぱい出るぅ……っ♡ ガチ妊娠の母乳だぞぉ……っ♡ 喜べよぉ……っ♡ んっぅうん……っ♡ はっぁあっぁ……っ♡」 べ「ほうらぁ……♡ ルビィなんかのより、 俺のおっぱいの方が美味しいぞぉ……♡ 飲めよ♡ ほらほらぁ……♡ んぅあ……♡ ちゅうちゅう勢いすっげ……♡ おっぱい出るぅ……♡ はっぁああ……♡」 レ「もっと私のおっぱいも飲んでぇ……♡ もっといっぱい、ちゅうちゅうしてぇ……♡ んっぉお……っ♡ っぁあ、吸われっ♡ すごい強さでぇ……♡ くううぅうん……っ♡」 ル「んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡ んぉおおぉおぉ……♡ っぉおっぉお……っ♡ チンポっ♡ 好きっ♡ チンポ好きっ♡ 彼氏チンポっ♡ 気持ちいいよぉっ♡ んっぅうぁあん……っ♡ んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡ はっぁあああ……っ♡ っぁあっ、ふぅうっ、はっぁああ……っ♡ だぁいちゅきぃ……♡ へぁあああ……っ♡ 好きだからぁ……っ♡ ルビィのとこに戻ってきてよぉ……♡ ルビィはもう、キミがいないと船長できないよぉ……♡ 毎晩キミといちゃいちゃしないとぉ……♡ 船になんか乗ってられないからぁ……っ♡ もっといっぱいえっちなことしてあげるからぁ……♡ 赤ちゃんだっていっぱい産んであげるからぁ……♡ だから、お願ぁい……♡ お願い、お願い、お願い、おねがっ、っぉおおおお……っ♡ チンポっ、中でむくぅってっ、強くっ、なって……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ぉおっ、んっ、んぐっ、んぅ、んっ……♡ んっぅううん……っ♡ チンポっ、やっべ……っ♡ 彼氏チンポ……っ♡ 強くて、かっこぃい……っ♡ っぉおっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「あぁ……♡ またチンポ、射精しそうなんだろ……♡ いいぞ、出せ出せ……♡ キンタマミルクぅ……♡ ルビィの中で出せぇ……♡ ちゅぱちゅぱ乳首吸いながら、チンポびゅーびゅー、漏らせぇ……っ♡ っぁああ……♡」 レ「はっ、んぅんっ♡ おっぱい、いっぱい出ちゃう……っ♡ はっぁあ……♡ 出して、出してぇ……♡ 母乳いっぱい飲みながら、精液出しなさい……っ♡ んっ♡ おっ、ぉおぉぉお……っ♡」 ル「ぉんっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡ んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ っぁあああ……っ♡ イッグっ♡ イッグっ♡ ルビィもっ、イグよぉ……っ♡ イグから出してっ♡ 出してっ♡ ルビィに赤ちゃん種付けした時みたいなっ♡ 濃ぉい精子ぃい……っ♡ たくさんどびゅどびゅ♡ 出して、出してぇ……♡ んぅっぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ ほぉぉおっ、くうぅぅん……っ♡ うっぉおっ、ほっぉおっ、くうぅうっ、ぅぉおおぉお……っ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅっ、いぎゅぅぅうう……っ♡ ぉっ♡ おっ♡ おっ♡ ほぉぉぉ……っ♡ んぅぉおぉおおっ♡ んぅんぅぉおっぉおおぉぉおお……っ♡ ぁっへぁあぁあああ……っ♡ んぅぉおおっ♡ くぅんぅぉおおぉおお……っ♡ ううぅうっ♡ 子宮っ♡ ごくごくぅ……♡ 赤ちゃん、デキてるのに……っ♡ また嬉しそうに、精液飲んでるぅ……♡ 彼氏ザーメン……っ♡ パパザーメン……っ♡ 美味しくてぇ……っ♡ ふっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ っはぁ、っはぁ、はっぁああ……♡ んぁっ。」 レ「はぁい……♡ 最後は私の番……♡ 二連続交尾でお疲れのおチンポぉ……♡ 私の中で癒してあげるからねぇ……♡ っはっぁん……♡ んぅっぉおぉっぉおぉ……っ♡ ふっ♡ はっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ っぉおおお……っ♡ おチンポっ♡ 気持ちいい……っ♡ おっぱい吸われてぞくぞくしっぱなしだったおまんこにっ♡ 熱々おチンポっ♡ 効っくぅ……♡ はっぁあん……っ♡」 ル「むぅぅ~……♡ レッド姉のおまんこで、気持ちよさそうな顔してるぅぅ……♡ 許さんぞぉ……♡ 許さぁん……♡ おらぁ、おっぱい飲め~♡ ルビィのおっぱいで気持ちよくならないとぉ♡ 許さんぞぉ……♡ んっぃいん……っ♡ あはぁ♡ そうそう♡ いっぱい飲んでねぇん♡ おいちいでちゅかぁ~♡ んっ♡ んっ♡ っぉお……っ♡ っぁああ……っ♡」 べ「連続セックスでキンタマも大変だろ……? だったら母乳で、キンタマ回復だぁ……♡ ほら、ごくごく飲んで♡ いっぱい精子、溜め込むんだよ……♡ っぁあ……っ♡ そう、そう……っ♡ たくさん、飲んで……っ♡ 大きくなれよぉ……♡ んっはぁあ……っ♡」 レ「んぅぉぉっ♡ くぅうんっ♡ ほっぉおお……っ♡ あぁっ♡ 密着抱き着き対面交尾ぃ……っ♡ おまんこぱんぱんっ♡ お尻振り振りっ♡ ピストンたくさぁん……っ♡ くっぅううん……っ♡ ドスケベ腰振り止まらないわぁ……♡ はっ♡ ふっ♡ はっ、はっぁああん……っ♡ ほら、舌、出してぇ……♡ エっロぉいキス、いっぱいしてぇ……っ♡ おチンポ元気にしてあげるからぁ……♡ っぉぉお……っ♡ おチンポびくびく、反応して……っ♡ いい気持ちぃ……っ♡」 ル「ほらぁ♡ ほらぁ♡ ルビィのおっぱい♡ 彼女おっぱい、ちゅうちゅうちゅぅ……っ♡ っぉぉお……♡ はっぁああ……♡ これだけいっぱい飲んだらぁ……♡ また出るでしょぉ……♡ どくどくびゅーびゅー♡ ザーメンどっぷん……っ♡ レッド姉のおまんこにぃ、出しちゃえよぉ……♡ ほら、ほらぁ……♡」 べ「あぁ、そうだ……♡ 出しちまえぇ……♡ レッドの中で、 チンポ気持ちよぉく漏らしちまえぇ……♡ おっぱいごくごく飲みながら、 また、チンポイケ、チンポイケぇ……♡ ぉお……っ♡」 レ「んっぅぉっ♡ イグイグっ♡ おまんこイッグ……っ♡ 密着抱き着きらぶらぶ交尾でっ♡ おまんこアクメぇっ♡ はっぁあああ……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ 出せっ♡ 出しなさい……っ♡ 私の中にっ♡ おチンポ幸せびゅーびゅー射精ぃぃ……っ♡ んっぅううう……っ♡ イグイグイグイグっ♡ おまんこイッグっ♡ イッグぅうう……っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ぉおぉお……っ♡ うっぉおおっ♡ ほぉおっぉおぉおお……っ♡ くっふぅぅうぅ……っ♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ あぁ、おチンポ、気持ちいいぃ……♡ おっぱいミルクいっぱい出しながらアクメぇ……♡ っはぁ、っはぁ、はっぁ、はぁああ……♡ んふふふふ……♡」