●第6章  ル「……テ・メ・エッらっぁあぁあ~っ。 何してくれとんじゃああぁあ~っ!! ってかっ、お前っ。 お前はこのルビィ様の彼氏だろうがぁあっ。 なぁにチンポハメちらかしとるんじゃっ、こらぁあ~っ。 クソ姉どももっ、手ぇ出すなって言っといただろぉぉおっ。 妊娠もしてこれから婚約結婚も待ってる相手のチンポっ、 勝手に食いまくってるんじゃあねぇええええいっ!」 べ「わりいな、ルビィ♡ ついやっちまった♡ あは♡」 ル「つい、じゃあねぇえだろうがぁあっ! やっちまったじゃねええんだよっ。 脳筋バカ女ぁっ」 レ「あんまりこの人が魅力的でねぇ。 ついおせっせしてしまいましたわ~♡ うふふ♡」 ル「何がおせっせじゃぁあ~っ! 今更上品ぶってんじゃねえわっ。 こんのカキタレがぁあっ。 ああぁあもぉおおおっ。 二人して処女のくせに、 脳みそドピンク色ボケ淫乱メス豚ドビッチだったからっ。 手ぇ出すなって言っといたのにぃいぃい……っ。 呪いのブレスレットまで使ってやがるしよぉぉおお~っ。」 べ「もう処女じゃあねえし~♡ なぁ、レッド?」 レ「ええ、ベリル♡ 前も後ろも、しっかり奪ってもらったわ♡」 ル「ぬわぁんだとぉぉおぉお……っ!? むっきぃいぃぃいっ」 べ「だいたい、お前のもんだから手ぇ出しちゃいけねえってのも、 俺たちにとっちゃあ筋が通らねえ。」 レ「なにせ私たちはみんな海賊。 欲しいものは奪う。それだけでしょう?」 ル「っかぁあ~……っ。 二人がそのつもりなら、わかったよ……っ。 そいつはルビィのもんなんだっ。 あんたたちから奪い返してやるっ。 ルビィの魅力を再認識させてやるわっ」 べ「ははっ。その意気だぞ、ルビィ。」 レ「なら、私たちの中で誰が一番、 彼にとって好ましいか……。 その彼自身に決めてもらいましょう。」 ル「おっけぃ。 さあ、キミ……♡ 今日やらかしたことは許してあげっからぁ……♡ またルビィのとこに戻ってきて♡ ね? ほうら……♡ キミのだぁい好きなおっぱいミルク……♡ 呪いのアイテムなんか関係ない、 天然妊娠母乳だぞ~♡ いっぱい飲んで♡ ごくごく飲んで~♡ あんっ♡ あはぁっ♡ あっという間に飛びついて……っ♡ ほうらやっぱり、ルビィが一番……っ♡ くうぅぅん……っ♡」 べ「いやいや♡ ルビィなんかにゃあ負けないさ♡ ほら、こっちのおっぱいもおいしいぞ♡ んっぅんっ♡ あはっ♡ ほら、あっさり乗り換えた♡」 ル「んなっ。き、キミねぇ~……っ。」 レ「目の前に別のおっぱいがあったら、 飲み比べしたくなるのが男の子なのよ♡ はい、こっちもどうぞ♡ っぁんっ♡ ほらね♡ んっぅん……♡」 ル「い、いやいや……飲み比べしてるだけっしょ♡ きちんと比べないと、 ルビィのが一番だってわからないからねぇ……♡ 必要必要……♡ んっふん♡ だから、ほら……♡ ルビィのいっぱい、ごくごく、飲んで……♡ くぅぅん……っ♡」 べ「次はこっちだぞ♡ ほら♡ んっく、はぁ……♡」 レ「お口直しに私のをどうぞ♡ 後回しなのは、一番おいしいからでしょう?  っぁんっ、あはぁ……♡」 ル「き、キミぃ……? ま、まあいいや……♡ おっぱい好きなのは、知ってたことだし……♡ それに、母乳の味だけで決めるなんてこと、 ないっしょ~? やっぱこういうのはさぁ……♡ おチンポ搾りの実力が、全部っしょ……♡ ほら、こんなにおっきくしちゃってぇ……♡ ルビィの母乳で興奮しちゃってんだねぇ♡ ルビィがおチンポ、気持ちよ~くしてあげ、ぐぇっ!?」 べ「おっと、待てよ♡ お前にチンポの独占なんかさせねえぞ? 油断も隙もねえなぁ♡」 ル「ちょっ、ベリル姉っ。 押し退けじゃねえってのっ。 ふぎゅっ!?」 レ「そうそう♡ おチンポしてあげるのも、 ちゃあんと三人で、同時にしてあげないとねぇ♡ しっかり比べてもらわないと、勝負にならないでしょ?」 べ「そう言ってきっちり、真ん中占領しやがって……。 まあいいや♡ なら、レッドの言うとおり……♡ 三人同時におっぱい押し付けパイズリで、 チンポ搾ってやる……♡」 ル「誰のおっぱいが一番気持ちいいのか、 しっかり比べなさいよ? ねぇ、キミぃ~? 誰のが一番か……しっかりとねぇ~?」 レ「さあ、行くわよぉ……♡ おっぱい同時にぃ……♡」 ル「むっぎゅぅぅ~……♡」 べ「むっぎゅぅぅ~……♡」 レ「むっぎゅぅぅ~……♡」 ル「ほら、ほら、ほうら……♡ おっぱい、ぐにゅぐにゅ~♡ おチンポに押し付けてぇ、いいこ、いいこぉ……♡ パイズリ好きだもんねぇ、キミはさぁ~……♡ 毎日パイズリせがんでくるもんだからぁ、 ルビィのおっぱい、大きくなってきちゃってんだよぉ~? 知ってるでしょ~? んふふ……♡ ほら……っ♡ んっふぅ……♡ だぁい好きな母乳も追加してぇ……♡ もっとぬるぬるの、気持ちいいパイズリぃ……♡」 べ「こっちだって、おっぱいにゃ自信、あっからなぁ……♡ 負けねえぞ……♡ それに……♡ っはぁ……♡ 母乳はこっちもあるんだぜ……♡」 レ「条件は互角なわけだから……♡ あとはあなたが決めるだけ……♡ どのおっぱいが一番か、ってね……♡ っふぅ……♡ ほら、母乳たっぷりパイズリ……っ♡ 誰のがお好き?」 ル「っくぅ……っ♡ おチンポ、すっごい熱くなってる……♡ 興奮しすぎだろぉ、キミってばさぁ……♡ いつもの三倍のおっぱい、そんなにいいのかよぉ、この野郎……♡ それなら……っ♡ ルビィがおっぱいだけじゃあないってこと、 見せてやるよぉ……っ♡ パイズリでガッチガチになってるおチンポ……っ♡ ルビィのお口でぇ……っ♡ んぅぁ……っ♡ っはぁ……っ♡ どうだっ♡ 思い出したかっ♡ ルビィのパイズリフェラの気持ちよさっ♡」 べ「ははっ、やるなぁ、ルビィ♡ でも、それならこっちも同じこと、するだけだ♡ っはぁ……♡ な? こっちも気持ちいいだろ?」 レ「んぅあ~……♡ っはぁ……♡ そういうこと♡ 条件はとことん互角ねぇ♡ どうしましょ♡」 ル「くうぅぅうぅ~……っ。 ええいっ、もうっ、めんどくさいっ。 とにかくキミはっ、ルビィのものなのっ♡ ルビィが一番好きでっ、気持ちいいって……っ♡ そう言えってのっ♡ 船長命令だかんな~っ♡ はっぁあ……っ♡ じゃないとおチンポ、 とにかくめちゃくちゃにしちゃうからぁっ♡」 べ「あはっ♡ いいぜ、めちゃくちゃだなっ♡ チンポバカになるまで、思いっきりだ……っ♡」 レ「わかりやすくて助かるわっ♡ おチンポひたすら、感じさせまくりぃ……っ♡」 ル「イケっ♡ イケよっ♡ イッちゃえイッちゃえっ♡ チンポイケっ♡ チンポイケぇっ♡ ルビィのお口でイッちゃえよぉっ♡」 べ「三倍パイズリフェラで、チンポ汁出せ……っ♡ いっぱい出せ、ぶちまけろ……っ♡」 レ「一番パイズリフェラが上手な人に、射精しなさい……っ♡ ほら、イケ、イケ、イケぇ……♡」 ル「んぅあっ!? わぷっ♡ んっひぃっ♡」 べ「んなっ!? ちょっ、おま……っ♡ んっぷっ♡」 レ「ゃんっ♡ お顔っ♡ いっぱいぃ……♡」 ル「んっ、っふぅ、はぁあ……♡ お顔、べとべと……♡ くっさいザーメン……♡ いっぱい顔射されちゃったぁ……♡ でも、この匂い、好きぃ……♡」 べ「お前、なぁ……っ♡ 口に出せってレッドが言っただろ……♡」 レ「まだ決められなかったってこと? ふふ……♡ なら、それでもいいわ……♡ それならまた別の方法で、誘惑する、だぁけ……♡ きゃっ!?」 ル「あらぁ~? ごめんなさぁい、レッド姉~? お尻がおっきくて、ぶつかっちゃったわぁん♡ ぉほっ!?」 べ「右に同じ~ってな♡ 今度は俺が真ん中だ♡ 順々だろ?」 レ「ふん……。ま、仕方ないわね……。」 ル「仕方なくな~いっ。くっそぉ……。」 べ「そら、舌出せ……♡ いっ……ぱい、キスしてやっから……♡ ベリル様と濃厚べろちゅーで……♡ 心も体もチンポもキンタマも、もっと熱くなろうな……♡」 レ「私たちも、いっぱい気も良くしてあげるからね? ベリルのことばかり考えちゃダメよ?」 ル「そうだよ……っ。 キミはルビィものだって……っ。 ちゃんとわかっててよね……っ。」 ル「んぅぁ……♡」 べ「んっはぁあ……♡」 レ「んっぅん……♡」 べ「っはぁ……♡ な、キス……♡ 気持ちいいだろ? イッたばっかのチンポが、また……♡ 気持ちよぉくぞくぞくしてきて……♡ たまんねぇだろぉ……♡」 レ「あぁ、私もキス、してあげたいわぁ……♡ ベリルのわがままのせいで、できないなんて……♡」 ル「だけどその代わり、ほっぺたいっぱいぺろぺろ舐めてあげるから……♡ お口の近くまでいっぱい舐めちゃうから……♡ 愛情しっかり、伝えてあげる……♡」 べ「んっぁ……♡ やべ……♡ キス、気持ちよすぎて、また母乳……♡」 レ「私たちも……♡ あなたにぎゅって抱き着いて、ぺろぺろしてうると……♡ んっふぅ……♡ おっぱい、溢れちゃう……♡」 ル「キミの身体にだっぷりぶっかかっちゃうね……♡ どう? 母乳……あったかい? んふふ……♡ ルビィのおっぱいで、気持ちよくなってくれてるよねぇ? ねぇ~? んふふ……♡」 べ「誰が一番か、決められたか? ……無理だよな♡ ああ、わかってるよ♡」 レ「私たちも、たったこれだけの勝負で決めてもらおうなんて、 思ってないもの……♡」 ル「どんなことしたって……♡ キミはルビィのものだって、思い出させてやるから……♡ だからまだまだもっと、いっぱい……♡ えっちなこと、やらしいこと、ドスケベなことぉ……♡ いっぱいするからぁ……♡」 ル「海賊らしく、キミのこと、奪い取っちゃうからね……♡」 べ「海賊らしく、お前のこと、奪い取ってやるよ……♡」 レ「海賊らしく、あなたのこと、奪い取っちゃうわ……♡」 べ「……んでも、その前にちょいと休憩~。 なんか飲みに行こうぜ。」 レ「そうね。行きつけの酒場があるの。 案内するわ。着いてきて。」 ル「んな……っ。ちょ、ちょ、ちょぉ……っ。 あぁもうっ、ペースが乱される~……っ。 せっかくやる気出てきたのに~っ。 くぅぅうぅぅ……っ。バカ姉どもめ~……っ。 こうなりゃヤケだっ。 飲むぞぉぉぉ~……っ」