●第2章  ル「さてさてぇ……。 いやぁ、ここに来るのもいつぶりかねぇ。 キミは確か、来たことなかったよね? このベリルランド。 最後に来たの、キミがルビィ海賊団に入る前だったはずだし。 ベリルランドっていうのは、 ここらの海一帯の海賊が集まる、 いわゆる海賊街ってやつでね。 いろんな目的あるやつが集まった結果、 もうちょっとした国の、 ちょっとした都市ぐらいの規模なんだよ。 世界中のありとあらゆる物が、 見れて、食べれて、楽しみ放題ってね。 ま、八割は盗品だけどね~。海賊だしぃ? それと、たまぁに嫌いな連中と鉢合わせして、 火花バチバチに散らすこともあるっちゃああるんだけど……。 基本的にはこの街で暴れるのは禁止だから、 海賊だらけだとしても、とりあえず安心していいよ。 ちゅうわけだから、お前ら~っ。 今夜は目一杯楽しんじゃっていいぞ~っ。 酒に女に、溺れまくってこ~いっ。 ただし、その前に積み荷を下ろしてからだぞ~っ。 ここには遊びに来ただけじゃあないんだからな~っ。 仕事はきっちりこなしてから、遊びに行くんだぞ~っ。 よし。んじゃあこっちは、一足お先に挨拶に行くかねぇ。 キミもいっしょに来てくれる? ほら、あそこ。あの城っぽい船。 ん? 船っぽい城かな? とにかくあそこに、 積み荷をここまで運んでくるようって手紙、 わざわざ送っててきてくれやがった……。 ルビィの姉上様たちがいるからさ。 んひひひひ……。」 ル「はいは~い。ルビィちゃんが来ましたよ~っと。」 べ「おお、久しぶりだなぁ、ルビィ。 元気にしてたか?」 レ「私たちのお願い、聞いてくれてありがとう。 報酬は後で船に送っておくわねね。」 ル「お久~。 いやぁ、二人とも元気そうで何より。 てわけで、この二人がルビィの姉の……。」 べ「ベリルだ。 お前か? ルビィの手紙に書かれてた、 お気に入りの男……っていうのは。」 レ「初めまして。レッドよ。 ふぅん……。なるほど、確かに……。 なかなかいい男に見えるわね。」 ル「でしょでしょ~? あっ。だからって姉さんたちにはやんないよ? こいつはルビィのもんなんだから。 ね~? んひひ……」 べ「けっ。見せつけてくれやがって。」 レ「人前でべたべたくっつくものじゃないわよ?」 ル「別にいいもんね~だ。 それより二人とも、こんな時間から酒臭いんだけど? 相変わらず飲みっぱなし?」 べ「それこそ別にいいだろ。 ここは俺の島だぜ?」 レ「ええ、ベリルの言うとおり。 ベリルランド……その名の通り、 彼女の名前が付けられた島なんだから。」 ル「おかしい話だよね~? いくら自分の島だからって、普通自分の名前なんて、 つけるもんかねぇ? あ、ちなみにこの二人、双子なのね。 性格は全然似てないけど。」 べ「余計なお世話だ。 しかし……。 お前、俺から見てもいい男だな。 味見ぐらい……してもいいだろ? ベリル。」 レ「そうねぇ。 私もつまみ食いしてみたいと思ってたのよ。 ふふふ……。」 ル「やらないって言ってんでしょーがっ。 離れろ離れろっ。 クソ姉どもがぁ~っ」 べ「ぁん? なんだ、お前?」 レ「ルビィの手下のようだけど?」 ル「ぁん? どったの? え、積み荷が一個足りない? うっそだぁ。あんだけ確認したのに。 確認ミスってんじゃないの~?」 べ「行ってこいよ、ルビィ。 船長なんだろ?」 レ「積み荷に不備があったら、 報酬もその分減らすわよ? 確認してきなさい」 ル「えぇ~……。 ったく、仕方ないなぁ。 はいはい、行きますよ~」 べ「……いなくなったな?」 レ「……ええ、手はず通り。」 べ「そんじゃ、お前……♡」 レ「ちょぉっとこっち、来てくれるかしら♡」 べ「俺らのベッドルームに……♡」 レ「ご案内……♡ ふふふふふ……♡」 べ「さぁて……♡ そんじゃ、ルビィが戻ってくるまでの間に……♡ 一汗かくとするか……♡」 レ「えぇと、確か……あぁ、あったあった♡ これね♡ 手紙に書いてあった、 呪いのネックレスというのは……♡」 べ「そうそう♡ 身につけてるだけで母乳が出てくるとかいう、 スケベアイテム♡ こいつでルビィと母乳まみれになるまで、 ハメまくったんだろ?」 レ「ちょっと、ベリル♡ その言い方……♡ ふふふ……♡ でも、実際すごいアイテムなのよね……♡ かなりのレアものだとか……♡」 べ「そんじゃ、俺らもこいつで楽しませてもらうとするか……♡」 レ「賛成~♡ さあ、あなた……♡ こっちに来なさい……っ♡」 べ「おっと、逃がさねえぞ……♡ ここはベリルランド……♡ 俺の島だ……♡ 俺がルールだからな……♡ 逆らったら……どうなると思う?」 レ「あなたも無事に、愛する船長の元に返りたいでしょう? なら、大人しく言うこと聞きなさいね……♡ ふふふ……♡」 べ「そら、チンポ出せ……♡ さっきからオス臭ぷんぷん、させまくりやがって……♡」 レ「ついさっきまでシていたんでしょう? 匂いでわかるわ……♡ あぁ、ムラムラする……♡」 べ「さっきあのネックレスに触れたせいか……♡ 発情止まんなくってよぉ……♡ ま、性欲強いのは元々だが……♡ それに加えて、ほら……っ♡」 レ「私たちも、母乳……♡ 滲み出てきちゃってるのよ……♡ これ、どうにかしてもらわないとねぇ……♡」 べ「ってわけだから……♡ お前のチンポ、この母乳の溢れるおっぱいで……♡」 レ「たくさん搾らせてもらうからね……♡ ほうら……っ♡」 べ「あはっ♡ いいチンポしてんじゃねえか……♡ こいつをこうして……っ♡」 レ「おっぱいむにゅんって、被せて、隠してぇ……♡」 べ「同時にパイズリ……♡」 レ「同時にパイズリ……♡」 べ「あはぁ……っ♡ チンポ、あっつ……♡」 レ「おっぱいに挟まれたぐらいで、 興奮しすぎ……♡」 べ「ああ……♡ 硬くて、太くて……♡ 俺らのむっちりJカップ……♡ ぐりぐり押し退けてきて……♡」 レ「そんなにおっぱい、強く……っ♡ おチンポめり込ませたら……っ♡ んぁっ♡」 べ「んっはぁ……っ♡」 レ「はっぁあん……っ♡」 べ「ふっぅ、ふぅぅ……♡ あぁ、母乳……っ♡ 溢れちまった……♡」 レ「本当に、すごいわね……っ♡ さっきの呪いのネックレス……っ♡ 一度触れただけでこうだなんて……っ♡」 べ「んはぁ……♡ 強くチンポ搾った分だけ、こっちも母乳が……♡ とんだスケベアイテムだな……♡」 レ「ほら、あなたもおチンポ出ちゃいそうなんでしょう? とっととイキなさい♡ ほら、ほらぁ……♡」 べ「俺らのW母乳パイズリで……♡ みっともなく、チンポイケ……♡ チンポイケ……♡」 レ「出せ♡ 出せ……♡ イキなさい……っ♡」 べ「ははっ、すげえ量、溢れて……っ♡」 レ「あぁ、たっぷりザー汁、もったいなぁい♡」 べ「っはぁ……♡ このままチンポ、中まで啜ってやる……♡」 レ「出し損ねた分まで、しっかり吸って……♡ おチンポきれいにしてあげる……っ♡」 べ「っはぁ……♡」 レ「んっぅん……っ♡」 べ「んぐっ♡ んごきゅっ♡ んごっきゅん……♡」 レ「ごっきゅ♡ ごっきゅ♡ んごぐん……っ♡」 べ「っはぁぁあ……♡ あぁ、いい味だ……♡」 レ「この精子の味……♡ ルビィがハマるだけはあるわね……♡」 べ「くくく……♡ いいじゃねえか、お前……♡ ホントに気に入ったぞ……♡」 レ「ルビィ一人だけのものにしておくなんて、 もったいない……♡ まだまだ私たちが、使ってあげないと、ね……♡」 べ「ほうれ……♡ おっぱい、好きなんだろ……♡ 顔に乗っけてやるよ……♡」 レ「お顔、四つのおっぱいに包み込まれて……♡ むにゅむにゅ、ぱふぱふ……♡ 気持ちいい?」 べ「っはぁ……♡ 母乳もまだまだ出るみたいだから……♡ たっぷり楽しむといい……っ♡」 レ「もちろん、おチンポもぉ……♡ こうしてしこしこ……♡ 二人でいっしょに、しごいてあげる……♡」 べ「顔面おっぱいに包まれながら、 幸せチンポコキ……♡ ルビィのことなんか忘れちまうぐらい、 とろけさせてやる……♡」 レ「おチンポいいこ♡ おチンポいいこ♡ おっぱいたくさん、味わいなさい……♡ ほうら……♡」 べ「ほら、ここなんてどうだ? さっきちゅうちゅう吸ってやった、 真っ赤な亀頭……♡ 指輪っかでちゅこちゅこちゅこちゅこ……♡」 レ「私は根元……♡ キンタマ指先で撫で撫でしながら……♡ おチンポこすこす……♡」 べ「チンポぬるぬるで……♡ くちゅくちゅエロい音鳴らしながらしこしこ……♡ すげえだろ……♡」 レ「キンタマザー汁あっという間に昇ってきちゃうわねぇ……♡ ザーメン漏れちゃう~って、びっくびく……♡」 べ「んっぁ……っ♡ こっちも……っ♡ っふぅぅぅ……♡ おっぱい顔に押し付ける度に、 母乳が溢れてよ……♡ はは、顔中どろどろだ……♡」 レ「だけどあなたは、それが気持ちいい……♡ 私たちも、そんなあなたを見てると、 とっても楽しいわ……♡」 べ「さあ……♡ ダブルぱふぱふチンポ手コキで……♡ ザー汁漏らせ……♡」 レ「好きなだけ出しちゃいなさぁい……♡」 べ「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ……っ♡」 レ「出せ、出せ、出せ、出ぁせ……っ♡」 べ「っはぁ……♡ またたっぷりと漏らしやがって……♡ しかも、なんて顔だ……♡」 レ「幸せそうにとろかせて……♡ そんな顔、見せられたらぁ……♡」 べ「まだまだ離してやれねえなぁ……♡ くくくくく……♡」 レ「まだまだ離してやれないわね……♡ ふふふふふ……♡」