●第15章  ル「じゅるるるるずずずぅぅ……っ。 ぷはぁ……っ。 あ~……、今日もいい天気だねぇ。 ほうら、キミキミ~。 キミももっとくつろぎたまえよ~。 ここはあのバカ姉ども専用のプライベートビーチで、 ルビィたち以外の人はいないんだからさぁ。 あ~、極楽極楽~♡ じゅずずずずずぅ……っ。 ぷっはぁ……。」 べ「ここにいたのか。 まったく……。 確かに入っていいとは言ったが、 だからって遠慮なしにくつろぎすぎだろ?」 レ「それに、もう一月近く この島に滞在してるけど……。 船の方はいいの? ルビィ船長?」 ル「大丈夫だってぇ。ちゃあんと仕事は与えてきてるしさぁ。 あいつらも毎日この島で遊べて楽しそうだし……。 だいたい、この島を離れられないのだって、 元々はあんたらのせいでしょうが。」 べ「そ、それは……。 俺らの中で一番を決められない、そいつのせいでもあるだろっ。」 レ「自分は誰か一人なんて選べないから、 みんなで仲良くしてほしい、なんて……。 そういう風に願ってくれたのは、 ありがたくはあるんだけど……ねぇ?」 ル「それはそれとして、一番にはなりたい~なんて、 毎日おチンポ狙いに来やがってよぉ~。 スケベどもめ。」 べ「うるせぇっ。 三人横並びだなんて、俺のプライドが緩さねえんだっ。 そらっ、わかってんならとっとと始めんぞっ♡ 今日こそそいつを俺のものにしてやる……っ♡」 レ「もちろん、私も……♡ 今日こそあなたを、私が奪っていくからね♡」 ル「はぁぁ~……。やれやれ、まったく……。 仕方ないなぁ……♡ 今日もキミのおチンポで、 楽しまなくっちゃあいけないじゃんかぁ♡ んふふ……♡ それじゃあ今日はぁ……♡ ほら、レッド姉、そこに四つん這いになって、 ケツ向けて♡」 レ「は?……何をするつもり?」 ル「いいからいいから♡ ほら、言うこと聞く♡」 レ「ふぅん……? はい、これでいい?」 ル「そんじゃ、ちょいと失礼~♡ よいしょ~っ♡」 レ「ぐぇ……っ。お、重い……っ。 何するのっ、ルビィ……っ♡」 べ「ははぁん……♡ そういうことかぁ……♡ そんじゃあ俺も……っ♡ ほら、またその上に乗っかってっと……♡ どうだ♡ エロ穴デカ尻三段だるまの完成だ♡」 レ「ぐっぅ……っ。 い、意図はわかったけど……。 やっぱ、重い……っ。」 ル「好きなおまんこにハメちゃっていいからね~♡ 適当におまんこ突きまくってぇ♡ 好きなだけおまんこハメ比べしちゃっていいよぉ♡」 べ「そんで、一番気持ちいい穴に、 好きに中出ししていいからな♡ 誰の子宮に種付けするか……♡ 楽しみだなぁ♡」 レ「くぅ……。 私が一番損な役回りしてるんだから……♡ 私のこと、いっぱい気持ちよくしなさいよね……っ♡ んぅ……っ♡ あはっ♡ ホントにおチンポ、してくれるの? ありが……っ♡ とっぉぉ……っ♡ んっぅうっぉおぉ……っ♡ はっぁあっ♡ くっぅうん……っ♡ んっぉおっぉお……っ♡ おチンポ、いい……っ♡ やっぱこれっ♡ このチンポっ♡ これがないとぉ……っ♡ 一日、やる気、出ないんだからぁ……っ♡ んっぅんっ♡ ほぉぉおっ♡ くうぅぅうん……っ♡ んぉあ……っ♡」 ル「んっぃいいん……っ♡ 次っ、ルビィ……っ♡ あぁ、彼氏チンポっ、気持ちいいぃ……っ♡ ぉ……っ、お……っ、おおぉお……っ、ぉっ、お……っ♡ んっ、んんんっ、っふぅうっぅ……っ♡ くうぅぅぅうん……っ♡ んぅぅぉっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ そのままずっとルビィの中に入れっぱなしでぇ……っ♡ おまんこびゅびゅびゅぅ♡ 中出ししちゃっていいからねぇ……っ♡ キミの彼氏は私だけなんだからぁ……っ♡ 他の女のおまんことかっ♡ 使わなくってもいいんだからぁ……っ♡ ぅぅぅううん……っ♡ んんっ……んぉ、おん、んっ、ぉ、おお、ぅうっ♡ おん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ っぉおっぉおお……っ♡ っはぁああっ、くうぅぅう……っ♡ ねっ♡ ねっ♡ だからっ♡ おチンポっ♡ 抜いちゃダメぇ……っ♡ んっ♡ おっ♡ ぅぅううんっ♡ ほっぉおっぉおおお……っ♡ うっ♡ おっ♡ おぉぉっ♡ んっぉお……っ♡ んっぅうん……っ♡」 べ「っぁああ……っ♡ やっと、来たぁ……っ♡ 待たせすぎだぞっ♡ お前ぇえ……っ♡ んっぉおっぉおお……っ♡ あっぁあああ……っ♡ チンポっ♡ 気持ちいい……っ♡ このチンポ……っ♡ 絶対っ♡ 逃がさねえ……っ♡ 俺のものにするまでぇ……っ♡ この島から出さねえからなぁ……っ♡ っぉおお……っ♡ はぁああっぁあああ……っ♡ くぅううっ♡ おおっぉおぉお……っ♡ もっとっ♡ もっと突いてくれぇ……っ♡ いっぱいっ♡ ずぼずぼっ♡ おまんこ突いてっ♡ 突いてっ♡ 突いてっ♡ 突いてぇえ……っ♡ んっぃいいい……っ♡ っはぁ、っはぁ……♡」 レ「ほら、また私ぃ……♡ また私のおまんこにっ、おチンポ……っ♡」 ル「っぉおっぉおおお……っ!? ルビィにっ、またぁ……っ!?」 レ「な……っ。なんでぇ……っ。」 ル「おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡ おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡ んっぉおおっ♡ くうぅぅううん……っ♡ やっぱ……っ♡ 恋人セックス……っ♡ 彼女おまんこがっ♡ 一番って事でしょぉ……っ♡ んっぅううん……っ♡ おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡ おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡ んっぉ……っ!?」 レ「んっぃいん……っ!? っぉおぉぉおっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ うぅうっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ やったっ♡ また来たっ♡ おチンポっ♡ ほぉおっぉお……っ♡ おチンポぱんぱんっ♡ 気持ちいいっ♡ んぅぉおっぉおお……っ♡ うぅぅっ♡ ほぉおっ♡ んぅううん……っ♡ んっぃいっ!?」 べ「ぉおぉおっぉおぉおお……っ♡ くぅうぅぅう……っ♡ もうっ、適当にっ♡ まんこハメてるだけっ♡ じゃねえか……っ♡ なんだかんだでお前もっ♡ 俺たちと同じでぇ……っ♡ ドスケベなっ♡ チンポぉ……っ♡ ううぅぅうう……っ♡ おっ♡ んっぅうっ♡ ほぉおっ♡ くぅぅうん……っ♡ っぉおっぉおお……っ!? 熱っ!? 射精っ!? ザーメン、出……っ♡ 不意打ちっ♡ 中出しぃぃ……っ♡ うぉっぉおっぉおぉおお……っ♡」 レ「んっぉおっぉおぉおお……っ♡ 中出ししたばっかのおチンポ……っ♡ また、中にぃ……っ♡ ぉおぉぉお……っ♡ おチンポっ♡ あっついっ♡ 硬いぃい……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ こんなに硬いおチンポ……っ♡ ぅうぅぉっ♡ くうぅぅん……っ♡」 ル「んっぃいいん……っ♡ んぅぉおおっ♡ ほぉおっぉおぉおお……っ♡ んぅっ、んお、んおぅ……♡ んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡ うぉおぉぉぉお……っ♡ チンポっ♡ 彼氏チンポぉっ♡ んぅぉおぉおっぉおおお……っ♡ すごいっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいからぁ……っ♡ 勝手にベリル姉に出したのっ♡ 許してあげるぅ……っ♡ だから次はっ♡ ルビィだよぉ……っ♡ ルビィに中出し……っ♡ いっぱいびゅっびゅうぅ……っ♡ んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅおおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……♡ べ「っぉおっぉおおお……っ!? またっ♡ き……っ♡ ぉおぉお……っ♡ チンポっ♡ チンポぉ……っ♡ はっぁああ……っ♡ はは……っ♡ チンポっ♡ ガチガチでぇ……っ♡ またっ♡ 射精しそうじゃねえか……っ♡ また俺の中にっ♡ 出してくれるのか……っ♡ 俺の子宮っ♡ まんこいっぱいにっ♡ ザーメンびゅーびゅー……っ♡ っぉおぉお……っ♡ チンポ震えて……っ♡ 射精来る……っ♡ 精液っ♡ 中出し……っ♡ びゅるびゅるっ、ぶっびゅぅうう……っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっぉおお……っ♡ っぉおお……っ♡」 レ「んっぅうううん……っ♡ っぁあっ♡ うそっ♡ 来るのっ♡ 射精来るっ♡ イキかけおチンポっ♡ 奥にぶっちゅりっ♡ 子宮にくっついてっ♡ おっ♡ おっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ 射精来るってわかってっ♡ おまんこイッグ♡ おまんこイッグッ♡ 同時アクメぇっ♡ ぉおっぉおお……っ♡ ぉおっぉおおっ♡ んぃぃいいっ♡ ふんぅぉおっぉおおお……っ♡ ぉっぉおお……っ♡ 動きっぱなしぃ……っ♡ 射精っ♡ してるのにっ♡ ぱんぱんっ♡ おまんこっ♡ んっぅうんっ♡ ほぉおっぉぉおお……っ♡ うっ♡ うぅうっ♡ 中出しおまんこっ♡ シェイクされてっ♡ これっ♡ すごっ♡ ぉおぉお……っ♡ んっひぃ……っ♡」 ル「っぉおっぉおおお……っ♡ おおおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ♡ おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅううん……っ♡ またっ♡ 中出し……っ♡ 後回しにされたぁ……っ♡ たまにはルビィのおまんこっ♡ 先に甘やかしてよおぉ……っ♡ くぅううん……っ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ でもっ♡ でもっ♡ 次はルビィにっ♡ いっぱい出してくれるってことだよねぇ……っ♡ キミは優しい、ルビィの彼氏なんだからぁ……っ♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡ んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、んんお♡ んっぅうっ♡ おぉおおお……っ♡ はっぁああ……っ♡ キミの赤ちゃんもぉ……♡ 妊娠しちゃってるんだからぁ……っ♡ いっぱい、愛してくれるよねぇ……♡ んふふぅ……っ♡ んっぉ……っ♡」 べ「ぉおっぉおっぉお……っ♡ っぁああ……っ♡ 奥っ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ 精液でたぷたぷの子宮っ♡ ずんずん突かれてっ♡ ううっ♡ ぉおお……っ♡ うぅうぅぅう……っ♡ くっそぉ……♡ このままもっかい、中出しっ♡ してほしいのにぃ……っ♡ ルビィのための精液……っ♡ キンタマに溜め込む手伝いなんてぇ……♡ っぉおぉお……っ♡」 レ「ほぉおぉぉお……っ♡ っぅううっ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ やっぱりっ♡ あなたは……っ♡ 誰も選べないなんていいながら……っ♡ ルビィのことをっ♡ 一番に……っ♡ っぉおぉお……っ♡ くぅううん……っ♡ それはっ、赤ちゃん……っ♡ 妊娠しているから……? ふぅぅう……っ♡ でも、そうだとしたら……っ♡ っぉおぉお……っ♡ はっぁあ……っ♡」 ル「んっぅうううん……っ♡ おチンポ、お帰りぃ……っ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ んっぅうんっ♡ ぉおぉお……っ♡ おチンポ、あっつあつでぇ……っ♡ おチンポ、イキそ、だねぇ……っ♡ いいよ、出して……っ♡ おまんこ出してっ♡ 最後に中出し……っ♡ キミのおチンポ、一番気持ちよくしてあげられるのはぁっ♡ ルビィだからぁ……っ♡ んっぅううん……っ♡ うぅぅうう……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ おまんこイッグっ♡ くうぅぅん……っ♡ ほぉぉおおっ♡ うっぐ♡ イッグ♡ イッグっ♡ ぐぅぅううん……っ♡ んっ♡ おっ♡ おっ♡ ほっぉおぉおお……っ♡ んぅううんぅぉっ♡ ぉぉぉおお……っ♡ くぅうぅうんぅ……っ♡ んっぅううっ♡ ほっぉおぉぉお……っ♡ はっぁああっぁあああ……っ♡ ふぅううっ♡ はぁああああ……っ♡ んぅううんっ♡ ほぉぉお……っ♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ んっふっぅうん……♡ はー……♡ はー……♡ はぁああ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ んふふ……♡ 中出し、ありがとぉ……♡ やっぱキミって、最高だよぉ……♡ んふふ……♡」 べ「ああ……♡ おチンポお疲れ……♡ ほら、おっぱい飲んでくれ……♡ 疲れが取れるように……♡」 レ「三人分……♡ 好きなおっぱい……♡ ごくごくしていいから……♡ っぁんっ♡ くうぅぅん……♡ んっ♡ ふっ♡ はっぁああ……♡」 ル「んっぅううん……♡ あぁ、もう……♡ あっちにこっちに♡ お口、向けてぇ……♡ っぁああん……っ♡ 私たちのおっぱいは、 ドリンクバーじゃないんですけどぉ……♡」 べ「たっぷり母乳が溢れるおっぱいが、こんなにあるんだ……♡ そんな気分にもなるよなぁ……♡ ふふふ……♡」 レ「あんなにおチンポかっこいいのに……♡ おっぱいごくごく飲むあなたは……♡ とってもかわいくて……♡ そんなあなたが、だぁい好き……♡」 べ「俺も、お前のことが……♡ 大好きだぞ……♡ よしよし、よしよぉし……♡」 ル「ルビィだってぇ……♡ 大好き♡ 大好き♡ だぁい好きぃ……♡ 一生いっしょにいようねぇ……♡」 ル「愛してるよぉ……♡」 べ「愛してるぞぉ……♡」 レ「愛してるぅ……♡」 ル「あはぁ……♡ おチンポお漏らししちゃってるぅ……♡」 べ「幸せすぎて、おチンポぴゅっぴゅぅ……♡」 レ「仕方のない人……♡」 ル「んふふふふ……♡」 べ「くくくくく……♡」 レ「ふふふふふ……♡」 ル「じゅずずずぅぅ……っ。 ぷはぁ……。 あ~、運動したあとの一杯は最高だねぇ~♡ メロンソーダ美味し♡」 べ「この島にあるものはすべて、第一級の品だからな。 美味くないわけないさ」 レ「まあ……だいたいがどこかからの盗品だけどね。 だからこそ美味いのだけど。 ふふふ……。」 ル「はいはい、わかってますよ~。 あぁ、まったく。 島自慢はもう聞き飽きたっちゅうの。」 べ「ところでルビィ。 お前に報告することがあってな。」 レ「ええ。 本当はそのためにあなたたちを探してたのよ」 ル「はいはい~、なんですか~。お姉様がた~。」 べ「俺たち、妊娠してるんだよ♡」 レ「彼の、赤ちゃん……♡」 ル「ぶへぶほぁっ!? げっほっ。ごっほっ。 鼻っ、痛ぁっ。ぅうぅうぅぁえぁ……っ!? ごっふっ、ぐふ……っ。 な、なんだってぇ……?」 べ「だから、妊娠したんだよ。 さっきわかったことなんだけどな。」 レ「まぁ、あれだけヤリまくればねえ。 遅いぐらいっていうか……。」 ル「うぅ、くぅ……。 そ、そりゃそうか……。考えてみれば当然……。 よ、よし、落ち着こう……。 っはぁ……。メロンソーダはすべてを解決してくれる……。 落ち着け落ち着け……。 じゅぅぅぅぅ……っ。」 べ「それと、もう一つ……。」 レ「ママがこの島に立ち寄るんですって。」 ル「ぐぼぐぶはぁっ!? ごっほっ、ごっほぉっ、げはっ。 変なとこっ、入ってっ、ぐぉぉぉ……っ。 ふっぐ、ぐぅぅうぅ……っ。 ま、ママって……!? あ、あの、ママ……!?」 べ「ああ、そうだ。 世界最強の海賊……。 この海すべてを支配する大海賊……。」 レ「私たちの母親が、私たちに会いに来ちゃうのよ……。」 ル「ま、まじでぇ……? う、うひ、うひひ……。 あぁ、これはもう……。 笑うっきゃないやぁっ。 あはっ、あははっ、あははははぁっ」 べ「ホントだなぁっ。 ふはははははぁっ」 レ「ふふっ、ふふふふふ……っ。 ふふふ……っ」 ル「ど、どうしよ~っ!?」 べ「どうすんだよ~っ!?」 レ「どうするの~っ!?」