ルビィ船長シーズン2 台本 ●第1章  ル「んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ っぉおっぉおっぉお……っ♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡ くっぅうぅぅん……っ♡ っぉおお……っ♡ っはぁ、っはぁああ……っ♡ あはぁ……っ♡ キミさぁ~♡ 今日も相変わらずっ、おチンポっ、いい具合だねえ……っ♡ さっすが船長のこと孕ませたぁ、優秀手下チンポぉ……っ♡ っぅうん……っ♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡ はっぁああ……っ♡ おまんこ気持ちいいの止まんなぁい……♡ 好き好きおチンポピストンでぇ……っ♡ ザーメン搾り、止まんないねぇ……っ♡ ふっ、ふっ、ふっぅうう……っ♡ くっぅううん……っ♡ はっぁあああ……っ♡ おっぱいも、止まんね~♡ 赤ちゃんのためのおっぱいなのにぃ……っ ♡ キミのおチンポで感じまくりで、いっぱい溢れちゃう……っ♡ ふっ、はっ、ふっ、くぅうぅうん……っ♡ ほうれぇ……っ♡ このままじゃあもったいないからぁ、飲めよ、飲めよぉ……♡ 船長の母乳だぞぉ……っ♡ 手下のキミはぁ、喜んで飲まなきゃいけないだろぉ……♡ ほれ、ほれ、ほうれぇ……っ♡ そうそう、お口あ~んってして、おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡ んっぅううん……っ♡ ぁあっ、んっひぃ……♡ ちゅうちゅう、すっごい上手ぅ……っ♡ あぁ、出る出る、出るぅ……っ♡ おっぱい吸われて、いっぱい漏れるぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡ んっ、ふっ、はぁああ……っ♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡ っぁああ……っ♡ セックス気持ちいい……っ♡ ルビィのこと孕ませた、私の恋人とぉ……っ♡ 朝からハメまくりえっちぃ……っ♡ 他の手下どもには内緒で、ぱこぱこあんあん……っ♡ チンポとまんこぐっちょりかき混ぜ合うのっ、最高だねぇ……っ♡ っはぁ、っはぁ、っはぁ、はぁああ……っ♡ ほらぁ……♡ ちゅーもするぞぉ……♡ おっぱいごくごくも大事だけどぉ……♡ ルビィとの恋人べろちゅーも、大事だろぉ……っ♡ ん~……っ♡ はっぁあああ……っ♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅおおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……♡ っぉおっぉおお……っ♡ はっぁあああ……っ♡ んっ、んっ、んっぅんっ、はっぁあああ……っ♡ チンポ、気持ちいい……っ♡ お手々繋いで、恋人セックスぅ……♡ 手でも口でもおまんこでもぉ……♡ ついでにおっぱいでもぉ……っ♡ 全部でキミと繋がって、いちゃらぶ交尾ぃ……♡ ルビィ、どんどん幸せになっちゃう……っ♡ キミとのハメパコ、だぁい好きだぞぉ……♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡ おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ んっぅんっ、くぅうんっ、はっ、はっ、はっぁあああ……っ♡ んっぅう……? 出ちゃいそうって? あはっ♡ いいよぉ、出せ出せ……っ♡ 孕ませ済みまんこに、びゅーびゅーお射精……っ♡ もうとっくに孕んじゃってるから、 逆に中出しし放題だもんねぇ……っ♡ おチンポた~っぷり気持ちよくなりなぁ……っ♡ 恋人船長おまんこでぇ……っ♡ 他の手下たちが絶対使えないおまんこでぇ……♡ 一人だけ、優越感たっぷりのおチンポお漏らしぃ……っ♡ 船長まんこに遠慮なし種付けぇ……っ♡ しちまいなぁ……っ♡ ただしぃ……っ♡ イク時はぁ……♡ べろちゅーすることぉ……♡ 船長命令だからなぁ……っ♡ 出せ、出せ♡ チンポ出せ♡ チンポイケぇ……♡ 中出し♡ 中出し♡ びゅっびゅっびゅぅ……っ♡ んぅうっ、んっふぅぅう……っ♡ っはぁ♡ っはぁ♡ っはぁ♡ はぁああ……♡ んひひ……♡ たっぷり出たねぇ……♡ ルビィの母乳ごくごくして、キンタマザーメン、 濃ぉくしちゃったんだねぇ……♡ スケベなパパだなぁ♡ まったくもう……♡ しかもさぁ……♡ まだまだチンポ、おっきいままだし……♡ どんだけ船長のこと好きなんだよ~♡ 仕方ないやつめ~♡ うんうん♡ いいよぉ……♡ もっかいしようなぁ……♡ ルビィももっと、キミといちゃこらしたいからさぁ……♡ まだまだ母乳も出まくりだし……♡ いっぱい気持ちよくなっちゃおうなぁ……♡ ほうらぁ……♡ 今度は手だけじゃなくって……♡ 全身でぎゅ~って、キミのこと、抱きしめてあげるからぁ……♡ っぉおお……っ♡ んっ♡ ふっ♡ はっ♡ はっぁああ……っ♡ 好き好き大しゅき抱きしめ交尾でぇ……♡ 愛し合おうぜぇい……っ♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡ んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、んんお♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっぅうぅう……っ♡ あぁ、おまんこっ、気持ちいい……っ♡ らぶらぶおまんこでっ♡ 恋人チンポっ♡ 気持ちよくしてあげるのっ、幸せすぎぃ……っ♡ アホな手下どもから、おばさんだとか、婚期逃してるとか、 いろいろ言われてるけどさぁ……♡ 船長は永遠の、ぴっちぴちの17歳だしぃ……っ♡ 本当はキミと、毎日だって愛し合っててぇ……っ♡ 赤ちゃんだってばっちり孕んで……っ♡ 幸せ享受しまくりなんだよなぁ……っ♡ それ知ってるのは、今は、キミだけだけど……っ♡ っぉおお……っ♡ あいつらにバラす瞬間が楽しみだなぁ……っ♡ んひひひひ……っ♡ ほお、おふ、ふおっ……♡ んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ♡ はぁぁぁあああ……っ♡ ふぅううっ、んっくぅうん……っ♡ っぉお、んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡ ほぉっ、んんお、っくぉ……っ♡ んぅっ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡ ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ はっぁああ……っ♡ ほうら♡ またおっぱいも、いっぱいちゅうちゅう……♡ 一回出して薄まった精液ぃ……♡ ルビィの母乳でまた濃ぉくしちゃってさぁ……っ♡ キミ専用の恋人まんこに、たっぷり吐き出しちゃえぇ……っ♡ っぉお……っ♡ くっぅううん……っ♡ はっ、はっ、んっぅん……っ♡ おっぱいちゅうちゅう、さっきより、勢いすご……っ♡ おチンポもっ、またあっつくなってきてるしぃ……っ♡ っぉおお……っ♡ またびゅーびゅーしてきたくなってきたのかなぁ……っ♡ 大好きな船長にいっぱい甘えてぇ……♡ 美味しいおっぱいミルクごくごく飲んでぇ……っ♡ おチンポ幸せ中出ししたくなってきたのかなぁ……っ♡ っぉおお……っ♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡ んっぅうんっ、ほっぉお……っ♡ いいぞぉ……♡ 出せ、出せぇ……っ♡ 今度はこっちも……っ♡ ルビィも、イク、からぁ……っ♡ いっしょに気持ちよく、なっちゃおうな……っ♡ 二人でいっしょに……っ♡ 幸せアクメぇ……っ♡ しちゃおうなぁ……っ♡ んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡ ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡ んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おお、んっぅん♡ んっううぅうん……っ♡ イック♡ イック♡ イック♡ イックぅ……っ♡ おっぱいちゅうちゅうっ♡ たっぷり吸われて……っ♡ んっぅうう……っ♡ おっぱいとおまんこっ、いっしょにイク……っ♡ 恋人チンポ射精といっしょにイクイクっ、イッグぅう……っ♡ んぉおっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡ ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふお……っ♡ はっぁあああ……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ ルビィのおまんこっ、またいっぱいぃ……っ♡ 中出しっ♡ どくどくっ♡ たくさん出してっ♡ 出してっ♡ 出してぇっ♡ っぉおぉぉ……っ♡ んっ♡ おっ♡ ほぉぉっ、くぅうん……っ♡ はっ、はっ、はっ、あっはぁああ……っ♡ んぅぉおおっ♡ くうぅぅうん……っ♡ んっぃぃいぃぃい……っ♡ くううっ♡ ほぉおぉぉお……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はぁぁああ……っ♡ あぁ、いっぱい、出たぁ……っ♡ ルビィのおっぱいも、キミのチンポ汁もぉ……っ♡ んふふ……♡ たっくさんびゅーびゅー、気持ちいいねぇ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ んぅ……? あは♡ ちょうど船が港に着いたみたいだねぇ♡ いやいや、船長がお楽しみ中、 きっちり目的地まで舵を切っててくれて、 優秀な手下をいっぱい持ったもんだねぇ♡ そんじゃ、さっさと上陸するよ~♡ 今回の目的地……ベリルランドにさ♡ んひひひひ……♡」 ●第2章  ル「さてさてぇ……。 いやぁ、ここに来るのもいつぶりかねぇ。 キミは確か、来たことなかったよね? このベリルランド。 最後に来たの、キミがルビィ海賊団に入る前だったはずだし。 ベリルランドっていうのは、 ここらの海一帯の海賊が集まる、 いわゆる海賊街ってやつでね。 いろんな目的あるやつが集まった結果、 もうちょっとした国の、 ちょっとした都市ぐらいの規模なんだよ。 世界中のありとあらゆる物が、 見れて、食べれて、楽しみ放題ってね。 ま、八割は盗品だけどね~。海賊だしぃ? それと、たまぁに嫌いな連中と鉢合わせして、 火花バチバチに散らすこともあるっちゃああるんだけど……。 基本的にはこの街で暴れるのは禁止だから、 海賊だらけだとしても、とりあえず安心していいよ。 ちゅうわけだから、お前ら~っ。 今夜は目一杯楽しんじゃっていいぞ~っ。 酒に女に、溺れまくってこ~いっ。 ただし、その前に積み荷を下ろしてからだぞ~っ。 ここには遊びに来ただけじゃあないんだからな~っ。 仕事はきっちりこなしてから、遊びに行くんだぞ~っ。 よし。んじゃあこっちは、一足お先に挨拶に行くかねぇ。 キミもいっしょに来てくれる? ほら、あそこ。あの城っぽい船。 ん? 船っぽい城かな? とにかくあそこに、 積み荷をここまで運んでくるようって手紙、 わざわざ送っててきてくれやがった……。 ルビィの姉上様たちがいるからさ。 んひひひひ……。」 ル「はいは~い。ルビィちゃんが来ましたよ~っと。」 べ「おお、久しぶりだなぁ、ルビィ。 元気にしてたか?」 レ「私たちのお願い、聞いてくれてありがとう。 報酬は後で船に送っておくわねね。」 ル「お久~。 いやぁ、二人とも元気そうで何より。 てわけで、この二人がルビィの姉の……。」 べ「ベリルだ。 お前か? ルビィの手紙に書かれてた、 お気に入りの男……っていうのは。」 レ「初めまして。レッドよ。 ふぅん……。なるほど、確かに……。 なかなかいい男に見えるわね。」 ル「でしょでしょ~? あっ。だからって姉さんたちにはやんないよ? こいつはルビィのもんなんだから。 ね~? んひひ……」 べ「けっ。見せつけてくれやがって。」 レ「人前でべたべたくっつくものじゃないわよ?」 ル「別にいいもんね~だ。 それより二人とも、こんな時間から酒臭いんだけど? 相変わらず飲みっぱなし?」 べ「それこそ別にいいだろ。 ここは俺の島だぜ?」 レ「ええ、ベリルの言うとおり。 ベリルランド……その名の通り、 彼女の名前が付けられた島なんだから。」 ル「おかしい話だよね~? いくら自分の島だからって、普通自分の名前なんて、 つけるもんかねぇ? あ、ちなみにこの二人、双子なのね。 性格は全然似てないけど。」 べ「余計なお世話だ。 しかし……。 お前、俺から見てもいい男だな。 味見ぐらい……してもいいだろ? ベリル。」 レ「そうねぇ。 私もつまみ食いしてみたいと思ってたのよ。 ふふふ……。」 ル「やらないって言ってんでしょーがっ。 離れろ離れろっ。 クソ姉どもがぁ~っ」 べ「ぁん? なんだ、お前?」 レ「ルビィの手下のようだけど?」 ル「ぁん? どったの? え、積み荷が一個足りない? うっそだぁ。あんだけ確認したのに。 確認ミスってんじゃないの~?」 べ「行ってこいよ、ルビィ。 船長なんだろ?」 レ「積み荷に不備があったら、 報酬もその分減らすわよ? 確認してきなさい」 ル「えぇ~……。 ったく、仕方ないなぁ。 はいはい、行きますよ~」 べ「……いなくなったな?」 レ「……ええ、手はず通り。」 べ「そんじゃ、お前……♡」 レ「ちょぉっとこっち、来てくれるかしら♡」 べ「俺らのベッドルームに……♡」 レ「ご案内……♡ ふふふふふ……♡」 べ「さぁて……♡ そんじゃ、ルビィが戻ってくるまでの間に……♡ 一汗かくとするか……♡」 レ「えぇと、確か……あぁ、あったあった♡ これね♡ 手紙に書いてあった、 呪いのネックレスというのは……♡」 べ「そうそう♡ 身につけてるだけで母乳が出てくるとかいう、 スケベアイテム♡ こいつでルビィと母乳まみれになるまで、 ハメまくったんだろ?」 レ「ちょっと、ベリル♡ その言い方……♡ ふふふ……♡ でも、実際すごいアイテムなのよね……♡ かなりのレアものだとか……♡」 べ「そんじゃ、俺らもこいつで楽しませてもらうとするか……♡」 レ「賛成~♡ さあ、あなた……♡ こっちに来なさい……っ♡」 べ「おっと、逃がさねえぞ……♡ ここはベリルランド……♡ 俺の島だ……♡ 俺がルールだからな……♡ 逆らったら……どうなると思う?」 レ「あなたも無事に、愛する船長の元に返りたいでしょう? なら、大人しく言うこと聞きなさいね……♡ ふふふ……♡」 べ「そら、チンポ出せ……♡ さっきからオス臭ぷんぷん、させまくりやがって……♡」 レ「ついさっきまでシていたんでしょう? 匂いでわかるわ……♡ あぁ、ムラムラする……♡」 べ「さっきあのネックレスに触れたせいか……♡ 発情止まんなくってよぉ……♡ ま、性欲強いのは元々だが……♡ それに加えて、ほら……っ♡」 レ「私たちも、母乳……♡ 滲み出てきちゃってるのよ……♡ これ、どうにかしてもらわないとねぇ……♡」 べ「ってわけだから……♡ お前のチンポ、この母乳の溢れるおっぱいで……♡」 レ「たくさん搾らせてもらうからね……♡ ほうら……っ♡」 べ「あはっ♡ いいチンポしてんじゃねえか……♡ こいつをこうして……っ♡」 レ「おっぱいむにゅんって、被せて、隠してぇ……♡」 べ「同時にパイズリ……♡」 レ「同時にパイズリ……♡」 べ「あはぁ……っ♡ チンポ、あっつ……♡」 レ「おっぱいに挟まれたぐらいで、 興奮しすぎ……♡」 べ「ああ……♡ 硬くて、太くて……♡ 俺らのむっちりJカップ……♡ ぐりぐり押し退けてきて……♡」 レ「そんなにおっぱい、強く……っ♡ おチンポめり込ませたら……っ♡ んぁっ♡」 べ「んっはぁ……っ♡」 レ「はっぁあん……っ♡」 べ「ふっぅ、ふぅぅ……♡ あぁ、母乳……っ♡ 溢れちまった……♡」 レ「本当に、すごいわね……っ♡ さっきの呪いのネックレス……っ♡ 一度触れただけでこうだなんて……っ♡」 べ「んはぁ……♡ 強くチンポ搾った分だけ、こっちも母乳が……♡ とんだスケベアイテムだな……♡」 レ「ほら、あなたもおチンポ出ちゃいそうなんでしょう? とっととイキなさい♡ ほら、ほらぁ……♡」 べ「俺らのW母乳パイズリで……♡ みっともなく、チンポイケ……♡ チンポイケ……♡」 レ「出せ♡ 出せ……♡ イキなさい……っ♡」 べ「ははっ、すげえ量、溢れて……っ♡」 レ「あぁ、たっぷりザー汁、もったいなぁい♡」 べ「っはぁ……♡ このままチンポ、中まで啜ってやる……♡」 レ「出し損ねた分まで、しっかり吸って……♡ おチンポきれいにしてあげる……っ♡」 べ「っはぁ……♡」 レ「んっぅん……っ♡」 べ「んぐっ♡ んごきゅっ♡ んごっきゅん……♡」 レ「ごっきゅ♡ ごっきゅ♡ んごぐん……っ♡」 べ「っはぁぁあ……♡ あぁ、いい味だ……♡」 レ「この精子の味……♡ ルビィがハマるだけはあるわね……♡」 べ「くくく……♡ いいじゃねえか、お前……♡ ホントに気に入ったぞ……♡」 レ「ルビィ一人だけのものにしておくなんて、 もったいない……♡ まだまだ私たちが、使ってあげないと、ね……♡」 べ「ほうれ……♡ おっぱい、好きなんだろ……♡ 顔に乗っけてやるよ……♡」 レ「お顔、四つのおっぱいに包み込まれて……♡ むにゅむにゅ、ぱふぱふ……♡ 気持ちいい?」 べ「っはぁ……♡ 母乳もまだまだ出るみたいだから……♡ たっぷり楽しむといい……っ♡」 レ「もちろん、おチンポもぉ……♡ こうしてしこしこ……♡ 二人でいっしょに、しごいてあげる……♡」 べ「顔面おっぱいに包まれながら、 幸せチンポコキ……♡ ルビィのことなんか忘れちまうぐらい、 とろけさせてやる……♡」 レ「おチンポいいこ♡ おチンポいいこ♡ おっぱいたくさん、味わいなさい……♡ ほうら……♡」 べ「ほら、ここなんてどうだ? さっきちゅうちゅう吸ってやった、 真っ赤な亀頭……♡ 指輪っかでちゅこちゅこちゅこちゅこ……♡」 レ「私は根元……♡ キンタマ指先で撫で撫でしながら……♡ おチンポこすこす……♡」 べ「チンポぬるぬるで……♡ くちゅくちゅエロい音鳴らしながらしこしこ……♡ すげえだろ……♡」 レ「キンタマザー汁あっという間に昇ってきちゃうわねぇ……♡ ザーメン漏れちゃう~って、びっくびく……♡」 べ「んっぁ……っ♡ こっちも……っ♡ っふぅぅぅ……♡ おっぱい顔に押し付ける度に、 母乳が溢れてよ……♡ はは、顔中どろどろだ……♡」 レ「だけどあなたは、それが気持ちいい……♡ 私たちも、そんなあなたを見てると、 とっても楽しいわ……♡」 べ「さあ……♡ ダブルぱふぱふチンポ手コキで……♡ ザー汁漏らせ……♡」 レ「好きなだけ出しちゃいなさぁい……♡」 べ「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ……っ♡」 レ「出せ、出せ、出せ、出ぁせ……っ♡」 べ「っはぁ……♡ またたっぷりと漏らしやがって……♡ しかも、なんて顔だ……♡」 レ「幸せそうにとろかせて……♡ そんな顔、見せられたらぁ……♡」 べ「まだまだ離してやれねえなぁ……♡ くくくくく……♡」 レ「まだまだ離してやれないわね……♡ ふふふふふ……♡」 ●第3章  べ「はぁぁ~……♡」 レ「は~ぁぁ……♡」 べ「そら……♡ チンポまた、しこしこって……♡」 レ「いっぱいしごいてあげるぅ……♡」 べ「出したばっかりなのに、こんなに熱くて、硬くて……♡ こっちの方までいい男ってかぁ? くく……♡」 レ「なら、私たちも……♡ 男を気持ちよくしてやれる、いい女っぷり……♡ 見せてやらないとねぇ……♡」 べ「はは……♡ チンポびくびく、簡単に震えて、感じまくりぃ……♡」 レ「お耳弱いんだぁ……♡ かわいいところもあるのねぇ、キミってぇ……♡」 べ「チンポ、あっつぅ……っ♡ ぶっとくて、おっきくて、かぁっこいいぞぉ……♡」 レ「そんなにたくましいおチンポ見せつけられたら、 私たちも……♡」 べ「はっぁああ……♡ 母乳いっぱい噴き出すぐらい、興奮しちゃうだろ……っ♡」 レ「身体中母乳まみれて、あったかぁいねぇ……♡」 べ「我慢汁もだらだら、先端から溢れて、こぼれて……♡」 レ「私たちの手、べとべとに汚してくれちゃってぇ……♡」 べ「はは、腰へこ始まったぞ……♡ イキたいか? 出したいか?」 レ「いいわよ、イッちゃって……♡ ほら、おチンポもっと、熱くしてぇ……♡」 べ「母乳いっぱいぶっかけてやるよ……♡ 今までルビィのばっか浴びてきたんだろ……? そいつ、上書きしてやっからさ……♡」 レ「ルビィのじゃなくて、私たち……♡ レッドとベリルの母乳の匂い……♡ 身体中に染みつかせて……♡」 べ「チンポ、射精しろ……♡」 レ「おチンポ、射精して……♡」 べ「イケ♡ イケ♡ 出せ♡ 出せ♡ チンポイケ♡ チンポイケ……♡」 レ「お射精どうぞ♡ ぴゅっぴゅどうぞぉ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出せぇ……♡」 べ「びゅるるるうぅ……♡ びゅぷぷぷぅ……♡」 レ「びゅっびゅっびゅぅ……♡ びゅーぅ……♡」 べ「チンポお漏らし気持ちいいでちゅねぇ……♡ チンポイクイク、お射精最高ぉ……♡」 レ「おっきなおっぱいのお姉さんに、 たくさん甘えながらのぴゅっぴゅ……♡ キンタマぞっくぞくになっちゃいまちゅねぇ……♡」 べ「だから、ほうら……♡ お次はこっちぃ……♡ 母乳いっぱいごくごく飲みながらぁ……♡」 レ「また濃ぉいおチンポザー汁……♡ びゅぱびゅぱ吐き出しちゃいまちょうねぇ……♡」 べ「はっぁあ……♡」 レ「んっぁん……っ♡」 べ「あは♡ おっぱい差し出されて、 あっという間に乳首にぱっくん……♡ オスの本能全開でちゅねぇ……♡」 レ「仕方ないでちゅよねぇ……♡ 男の子はぁ、おっぱいが目の前にあったら、 ぜ~ったい揉むか触るか、ちゅうちゅう吸うか、 したくなっちゃう生き物なんでちゅもんねぇ……♡」 べ「っはっぁあ……♡ 母乳たくさん、プレゼントしてあげまちゅからねぇ……♡」 レ「母乳で溺れて、頭の中、 ミルク色になっちゃうぐらい、たっくさん……♡ ちゅぱちゅぱごくごくしちゃいまちょうねぇ……♡」 べ「よちよち♡ よちよち♡ いいこ、いいこぉ……♡」 レ「おチンポむくむくでぇ、かぁっこいいでちゅよぉ……♡ よちよ~ち……♡」 べ「またザーメン出し出ししたくなっちゃいまちたかぁ……♡」 レ「キンタマから精液どくどく昇ってきてぇ……♡ 先走りのおつゆ、とろん、とろぉん……♡」 べ「にゅるにゅるチンポから、お射精ぴゅっぴゅ、 したいんでちゅねぇ……♡」 レ「どうぞ、どうぞぉ……♡ お好きな時に、おチンポぴゅっぴゅぅ……♡ イクイクどうぞぉ……♡」 べ「いっぱい出せるチンポ、かぁっこいい……♡ たくさんぴゅっぴゅ出来るチンポ、だぁい好き……♡」 レ「かっこいいお射精、たくさん見せてくだちゃいねぇ……♡」 べ「ほうら、ほうら……♡ おチンポイクイク♡ チンポイク♡ チンポイク……♡」 レ「イ~ケ♡ イ~ケ♡ 出ぁせ♡ 出ぁせ♡」 べ「おチンポぴゅっぴゅっぴゅぅ……♡」 レ「おチンポぴゅっぴゅっぴゅぅ……♡」 べ「びゅー……♡ びゅー……♡ びゅぅぅぅ……♡」 レ「どっぷ♡ どっぷ♡ どっぷ、どっぷぅ……♡ っぁん……っ♡」 べ「んっはぁ……っ♡ イキながら、チンポどくどく……♡ お射精上手でちゅねぇ……♡」 レ「優秀おチンポ持ってるキミはぁ……♡ やっぱり、私たち好みのいい男ぉ……♡ まだまだ逃がしてあげられまちぇんねぇ……♡」 べ「もっとたくさんチンポイクイクしちゃいまちょうねぇ……♡ 脳みそとろけて、なぁんにも考えられなくなるまで……♡ たっくさぁん……♡ くくくくく……♡」 ●第4章  べ「くく……♡ 赤ちゃんプレイも飽きたことだし……♡ そろそろ、おっぱじめるか……♡ お前のチンポ……♡ 俺が食べてやる……♡」 レ「あらあらぁ……♡ よかったわねぇ♡ イライラおチンポ、 あったかおまんこで気持ちよくしてもらえるなんて……♡」 べ「そろそろチンポも限界だろ? 最後にいっちばん気持ちいい穴で、 感じさせてやるからよぉ……♡ ルビィのことなんか忘れるぐらいのセックス……♡ せいぜい楽しみやがれ……っ♡ んっぃ……っ♡」 レ「ベリルの容赦のない杭打ち騎乗位でぇ……♡ よわよわおチンポ、あっという間にお漏らしさせられちゃいましょうね ぇ……っ♡」 べ「行くぞ……っ♡」 べ「くっぁ……っ♡ うっ、ぐぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡ これが、チンポ……っ♡ チンポ、中に入って……っ♡」 レ「ほうら、入ってく♡ 入ってく……♡ あなたのおチンポ、ベリルの中にずぶずぶじゅっぷぅ……♡ この島の支配者の初めておまんこ、 奪っちゃってるぅ……♡」 べ「くっぅうん……っ♡ ははぁ……っ♡ なる、ほどぉ……♡ こいつがチンポの感触か……っ♡ 悪くねえ、じゃねえか……っ♡ っふぅ、っふぅ……っ♡」 レ「んぅ? どうしたの? ええ、そうよ♡ ベリルは処女だったの♡ 今初めて、男のおチンポ、中に迎え入れたの♡ ちなみに、私もね♡ あなたみたいないい男がなかなか見つからなくってねぇ……♡」 べ「お前みたいないい男を自分のもんに出来るなら、 処女ぐらいどうってことないさ……♡ お前にはそれだけの価値がある……っ♡ 例え実の妹のルビィからだろうと……っ♡」 レ「海賊らしく、奪い取るだけの価値がね……♡ さあ、ベリル♡ やっちゃいなさい♡」 べ「言われなくても……っ♡ そうら……っ♡ おまんこっ、ぱんぱん……っ♡ 叩きつけっ、ピストン……っ♡ くっぅうう……っ♡ っぉお……っ♡ チンポっ、ごりゅごりゅ……っ♡ まんこ、えぐれ……っ♡ ほっぉう……っ♡ はっぁああ……っ♡」 レ「ほらほら♡ おチンポぱんぱん♡ おまんこどっちゅん♡ ばっちゅん♡ ずっちゅん♡ ルビィに負けないぐらいのデカ乳、ゆさゆさ揺らしながら……♡ おチンポぐちゅぐちゅ、たっぷりハメハメ……♡ 愛液にゅるにゅるおチンポに絡ませて、 ずっぷん、ぐっぷん……♡」 べ「くぅううっ、ほっぉお……っ♡ あぁ、いいところ、突いてきやがる……っ♡ いい男ってのは、チンポまでっ、いい具合ってかぁ……っ♡ ルビィがあんなにぞっこんになる、わけだ……っ♡ っぉお……っ♡ そら、そら、どうだ……っ♡ 自慢のデカ尻、ずっしり叩きつけて……っ♡ チンポ締め付け、杭打ちピストン……っ♡ ザーメンあっという間に搾られて、 漏れてきちまいそうだろぉ……っ♡ はっはぁ……っ♡ っはぁああ……♡ いいんだぞ、いつでも出して……っ♡ 我慢なんてするんじゃあない……っ♡ 俺のまんこの快感に負けてぇ……♡ みっともなくザー汁吐き出しちまえ……っ♡」 レ「ベリルの力強い騎乗位で、あなたのおチンポ、 一番奥にぶっちゅり届いちゃってるの、わかるでしょ……? そこにびゅーびゅーたくさん出すの……♡ 一番奥に精液叩きつけるみたいにぶちまけて♡ 敏感おチンポ、おまんこひだひだににゅっぷり包まれて、 ぞくぞくいっぱい、気持ちよくなっちゃえ……っ♡」 べ「こっちも、っぉお……っ♡ 相当、ヤバいことになってきた……っ♡ んっぉっ、ほっぉお……っ♡ チンポっ、いじめてるだけだってのに……っ♡ 母乳、漏れ……っ♡ んぅっぉっぉおお……っ♡ っぁあ、気持ちいい……っ♡ お前のチンポっ、すごく、いい……っ♡ んぅっぉおっぉ……っ♡」 レ「あは……♡ すごいわねぇ……♡ ベリルをここまで追い込むなんて……♡ なら、二人いっしょにイッちゃいなさい……♡ この世の中で一番気持ちいい射精……♡ アクメまんこに種付け中出し……っ♡ ベロキスしてもらいながら、どくどくびゅーびゅー♡ たっぷり中出ししちゃいなさい……♡」 べ「おっ、おっ、おっ、おぉぉおおっ♡ イグイグっ、イッグっ、んぃっぐっ♡ くぅぅうぅ……っ♡ 処女まんこっ♡ 浮気チンポでイカされるっ♡ っぉおおっ、くううっ♡ イグイグっ、ひっぐぅう……っ♡ んっぅうぉお……っ♡ んっぅうおおお……っ♡」 べ「んっぉおっぉおぉお……っ♡ んぅうぉっ、ほっぉおぉぉお……っ♡ ううっぉおぉお……っ♡ ああっ♡ うっぁあっ♡ 熱……っ♡ あっづ……っ♡ 奥にっ、どぷどぷっ、いっぱい出て……っ♡  くううっ、はっぁあ、ふぅうっ、ぉおお……っ♡ っぁあぁああ……っ♡ っはぁ、っはぁ、っはぁ、はぁああ……っ♡ んっぅうん……っ♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅう……♡ はぁぁぁぁぁ……♡」 レ「ふふふ……♡ 休んでいる暇はないわよ♡ 今度は私の処女おまんこも、味わってもらないわいとね……♡ んっふ……っ♡ っふぅ、っほぉ……♡ 行くわよぉ……♡」 べ「んっぃい……っ♡ 入る……っ♡ 入っていく、わ……っ♡ これが、ホントのセックスぅ……っ♡」 レ「そうら……♡ 入ってくぞ……♡ 誰も知らないまんこの感触……♡ チンポでゆっくり感じながら、奥まで全部……♡」 レ「っぉっぉっぉお……っ♡ っはあっ、っふぅ、ふぅぅう……っ♡ これが男の……♡ あなたのおチンポなのね……っ♡ なるほど、これは確かに……♡ 無理にだって、 自分の物にしたくなっちゃうわねぇ……っ♡ っぉおっぉお……っ♡ おチンポ、いい……っ♡ ほっぉおぉぉ……っ♡」 べ「はは……っ♡ どうだぁ? 俺とレッドのまんこの感触、どう違うのか、 ちゃぁんとわかってるか? それとも、敏感チンポ、 まんこでぐぽぐぽされるのが気持ちよすぎて、 そんなこと考えてる暇もないかぁ? くくく……♡ あぁ、感じまくりの情けない顔……っ♡ 興奮させてきやがってよぉ……♡」 レ「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ こちらも、あなたのおチンポ、んっぉ……♡ 相当、気持ちいいわ……っ♡ おまんこ腰振り、止められない……♡ びったん、びったん、杭打ちばちゅばちゅぅ……♡ へっぁあ……っ♡ くっぅううん……っ♡」 べ「はは……♡ お前のチンポ、かなりの業物だな……♡ ルビィをからかって遊んでやろうって、 思ってたぐらいだったが……♡ 俺もレッドも、ますます本気になってきた……♡ 本気でお前のこと……♡ 盗んでやりたくなってきた……♡ お前も、お前のチンポも……♡ 全部、俺たちのものによぉ……♡ そしたらずぅっと、俺たちとハメ放題だぞ……♡ ククク……♡」 レ「本気で私たちの所有物になればぁ……っ♡ んっ、ぉっ、くうんっ♡ はっぁああ……っ♡ あなたの大好きな……っ♡ 母乳まみれのミルクえっちもぉ……♡ 今までの倍、楽しめるってことだから……っ♡ お得でしょう……? んっぅん……っ♡ ぉっぉぉおぉ……っ♡」 べ「だから、さあ……っ♡ とっとと出せよ……っ♡ キンタマ汁、また出しちまえ……っ♡ いっぱい出せ……っ♡ たっぷり出せ……っ♡ キンタマ空っぽになるまで、出し尽くせ……っ♡ チンポイケ♡ チンポイケ♡ チンポイケぇ……っ♡」 レ「ぉっぉおっぉおお……っ♡ 来たっ♡ 来たっ♡ おまんこっ、イッグ……っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉぉお……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ 来る来る来る来るっ♡ イグイグっ♡ ひっぐぅぅ……っ♡ 出してっ♡ あなたもっ、いっぱい中出し……っ♡ んぅうぉっ♡ くぅうぉおっ♡ ほぉおおおお……っ♡ んぃいぃいぃぃぃい……っ♡」 レ「んぅぉおっぉおっぉおっぉおお……っ♡ んぃいっ♡ んっひぃっ♡ くうぅっぉおぉお……っ♡ っぉおっぉおぉお……っ♡ 出るっ♡ 出てっ♡ どぶどぶっ♡ んぅぉおっぉおお……っ♡ 子宮にっ、ぶっびゅうぅぅう……っ♡ あったかいの、どぽどぼ出てる……っ♡ くぅぅぅん……♡ っふぅ、っふぅ、ふぅ……♡ はっぁあ……♡ はぁ、はぁ、はぁあああ……っ♡ んっはぁ……♡」 べ「俺たちの処女まんこ、どうだった……? 最高だったろ……♡ くくく……♡」 レ「私たちも、あなたのおチンポで処女喪失……♡ 最高だったわ……♡ だから、さっきの私たちの言葉……♡ 本気で考えて……んぅ? あなた、それって……♡ あっはぁ……っ♡」 べ「おいおい、マジかよお前……っ♡ くくく……っ♡ ははははは……っ♡」 ●第5章  べ「今ので終わりと思ったが……♡ まだチンポ、勃起したままじゃねえか……♡」 レ「あら、本当……♡ それなら、もう一度ずつぐらい……♡ おチンポ使わせてもらうかなぁ……♡」 べ「ほら、こっち来い……っ♡ どうだ……? この窓からは、街が一望できるんだ……♡ 俺が治める街がな……♡ この街を見下ろしながら……♡ チンポハメるってのも、いいだろう?」 レ「今度は私たちの、もう一つの処女穴……♡ お尻の穴におチンポ、突っ込んでもらうわよ♡ 二人分、二つの処女、奪えるなんて……♡ なんて幸せな男……♡」 べ「ほら、チンポまだ、ギンギンなんだ♡ まだ出し足りないんだろ? 遠慮するなよ♡ 一気に来い……♡ ん……っ、そう、腰、がっしり掴んで……っ♡ ケツ穴にチンポ、一気に……っ♡ んっぉ……っ♡ っぉおっぉおっぉおっぉおお……っ♡ んっぉっ、太いの、きったぁ……っ♡ ふっ、ふっ、ふっ、ふっぅうぅ……っ♡ っぁあ、お前のチンポぉ……♡ あっつあつで……っ♡ うぉ……っ!? っぉおぉお……っ♡ 待て、まだ、余韻……っ♡ チンポ入れられて気持ちいいのっ♡ 残ってる、から……っ♡ ほっぉおお……っ♡ くうっぅうぅうん……っ♡」 レ「あは……っ♡ あなたもやる気が出てきたみたいね……♡ ベリルのお尻、そんなに勢いよく犯しちゃうなんて……♡ なら、私もお尻……♡ 楽しんじゃおうかなぁ♡ んふふ……♡ ただし、楽しむのはぁ……♡ あなたのお尻のお味の方……♡ だけど……♡ んぅえぁ~……♡ ケツ穴ほじほじいっぱい舐めて、 おチンポもっとぶっとく勃起させてあげる♡ は~ぁ……♡」 べ「ぉおっぉおっっぉおお……っ♡ チンポっ♡ 熱いっ♡ チンポっ♡ ぶっといのっ♡ ずっぼんっ♡ ずっぼんっ♡ 出たりっ♡ 入ったりぃい……っ♡ ケツ穴交尾っ♡ 気持ちいいっ♡ くぅうぅうん……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ まんこでするのもっ、よかったのに……っ♡ ケツ穴はっ♡ もっと……っ♡ こっちでするのもっ、好きぃ……っ♡」 レ「ふふふ……♡ ベリルのお尻……♡ あなたも楽しんでいるみたいね……♡ ケツ穴ピストンぱんぱんするごとに……♡ あなたのお尻もきゅうきゅう締まって、 私のベロ、締め付けてくる……♡」 べ「っぉおお……っ♡ ケツ穴、拡がってぇ……っ♡ はっ、くっ、はっ、はっぁああ……っ♡ んぅっぉおっ、ぅうぅうん……っ♡ んぅっぉおっぉおっぉお……っ♡ っぁあ、おっぱいっ、いっぱい漏れる……っ♡ 母乳噴き出しアナルセックスっ、気持ちいいぃ……っ♡ っくうぅっ、おっぉおぉお……っ♡ この、俺が……っ♡ こんなに感じちまうなんて……っ♡ チンポ、すっげ……っ♡ んぅぅぉお……っ♡」 レ「ふふふ……♡ ベリル、お尻の穴でイッちゃいそうね……♡ なら、イカせてあげなさい……っ♡ あなたももう出ちゃいそうなんでしょう? そのまま精子、お尻にいっぱい注ぎ込んで……♡ ベリルをあなたのチンポで屈服させてみなさい……♡ 自分が治める街を見下ろしながら、 チンポハメられて、たくさんよがって……♡ おっぱいミルク漏らしながらイキまくる、 恥ずかしい姿……っ♡ わからせてあげなさい……っ♡」 べ「っぉおっぉおお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ ケツ穴イッグっ♡ チンポっ♡ アナルチンポっ♡ イッグ♡ イッグっ♡ ぅうんぅぉおっ♡ んぅうぉおっ♡ ほっぉおっぉおぉお……っ♡ くっぅうぅぅん……っ♡ うっぉおっ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ お尻ッ、熱いの、いっぱい、出て……っ♡ ケツ穴中出し……っ♡ これ、やっべ……っ♡ はっぁあ……♡ うううん……♡ んっぉあ……っ♡ ふっ、くっ、はぁぁああ……っ♡ はぁ、はぁ……♡」 レ「ふふふ……♡ もう何発出したかわからないのに……♡ ベリルのお尻から、すごい量が溢れてきて……♡ あぁ、私も楽しみになってきた……♡ さあ、また私の番……♡ 私のお尻も、あなたのおチンポでたっくさん……♡ 気持ちよくしてちょうだーー んぅっ!? っぉっぉおっぉおお……っ♡ んぅっ、んっひぃ……っ♡ ちょ、ちょっと……っ♡ まだ人が、喋ってる途中ーー っぉおっっぉぉぉおお……っ♡ んぅぉおっぉおお……っ♡ んっひぃいい……っ♡ くっぅうん……っ♡」 べ「はは……♡ そいつがお前の本性か? 人のケツ穴、なんだと思ってやがんだ……♡ お前のチンポの性処理用の、生オナホじゃあねんだぞ……♡ まったくよぉ……♡ っはぁ……♡ そら、俺も……♡ お前の尻穴べっちょり舐めて、 チンポ応援してやっからさぁ……♡」 レ「ほっぉおっぉおお……っ♡ お尻の、穴……っ♡ めくれっ♡ めくれるっ♡ 中身っ♡ 出てきちゃいそう……っ♡ んっぉおっぉおお……っ♡ くぅうぅぅうぅん……っ♡ んっぉおっぉおぉおお……っ♡」 べ「はは……っ♡ 肩をがっちり掴んで、窓に身体押し付けて、 ばっちゅんばっちゅん、強ぉい交尾……♡ まんこもアナルの自分のもの……♡ チンポザー汁中出しされるだけのザーメン排泄穴だって……♡ 刻みつけるみてえなピストン……っ♡ ぐぽぐぽじゅぽじゅぽカッコいい腰振りぃ……♡」 レ「んっぉっぉおぉおお……っ♡ おっへぁ……っ♡ んっぃいいい……っ♡ 頭っ♡ 真っ白っ♡ なっちゃう……っ♡ お尻が気持ちよくって……っ♡ 全部っ、どうでもよくなる……っ♡ あなたのおチンポっ♡ おチンポっ♡ ハメてもらえればそれでってぇ……っ♡ んぅぉおっぉおお……っ♡ チンポっ♡ 堕ちるっ♡ 尻穴堕ちちゃう……っ♡ お尻アクメ……っ♡ 昇ってきてぇ……っ♡ んっぉおっぉおおお……っ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡」 べ「そら♡ イケイケ♡ イケよ……っ♡ お前もレッドも、いっしょにイケ……っ♡ チンポとケツ穴同時アクメで、ザーメンぶっこめ……っ♡ オスとメス、この世の中でどっちが上か……っ♡ その身体にわからせてやれ……っ♡ ほら、ほら、さあ、さあ……っ♡ チンポイケ、チンポイケ♡ 出せ出せ出せ出せ……っ♡」 レ「んぅぉおぉぉっぉおっぉおお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっぐぅっ♡ ひっぐぅぅぅぅうう……っ♡ お尻イグっ♡ アナルイグっ♡ お尻でイッグっ♡ 処女ケツアクメっ♡ 初めておチンポ突っ込まれてっ♡ イッグ♡ イッグぅっ♡ イグイグイグイグっ♡ んぅぉおっぉおっぉおお……っ♡」 レ「うぅぉおっぉお……っ♡ ほぉおっぉおぉぉお……っ♡ っぉっぉおぉお……っ♡ 出るっ♡ 出るっ♡ おっぱい出るぅ……っ♡ お尻に熱いのいっぱい注がれて……っ♡ おっぱい、溢れちゃうぅうぅ……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡ アナルセックス……っ♡ とっても、すごい……っ♡ これが、あなたのおチンポの本当の強さ……っ♡ あはぁ……っ♡ やっぱりこれは……っ♡ ルビィなんかにはもったいない……っ♡ ほら、もう一回よ……っ♡ このままもう一度、私とアナル交尾ぃ……♡」 べ「おいおい待てよ、レッド……♡ 次は俺だろ? 俺のまんこ、またさびしがってんだよ……♡ 次は俺のまんこにチンポ、ぶっ込んで……♡」 ル「たっだいまぁ~。 あ~、大変だったぁ。 結局ただの数え間違いでさぁ。 説教してたら遅くなっちゃってーーって……。 んなぁあぁああっ!?」 ●第6章  ル「……テ・メ・エッらっぁあぁあ~っ。 何してくれとんじゃああぁあ~っ!! ってかっ、お前っ。 お前はこのルビィ様の彼氏だろうがぁあっ。 なぁにチンポハメちらかしとるんじゃっ、こらぁあ~っ。 クソ姉どももっ、手ぇ出すなって言っといただろぉぉおっ。 妊娠もしてこれから婚約結婚も待ってる相手のチンポっ、 勝手に食いまくってるんじゃあねぇええええいっ!」 べ「わりいな、ルビィ♡ ついやっちまった♡ あは♡」 ル「つい、じゃあねぇえだろうがぁあっ! やっちまったじゃねええんだよっ。 脳筋バカ女ぁっ」 レ「あんまりこの人が魅力的でねぇ。 ついおせっせしてしまいましたわ~♡ うふふ♡」 ル「何がおせっせじゃぁあ~っ! 今更上品ぶってんじゃねえわっ。 こんのカキタレがぁあっ。 ああぁあもぉおおおっ。 二人して処女のくせに、 脳みそドピンク色ボケ淫乱メス豚ドビッチだったからっ。 手ぇ出すなって言っといたのにぃいぃい……っ。 呪いのブレスレットまで使ってやがるしよぉぉおお~っ。」 べ「もう処女じゃあねえし~♡ なぁ、レッド?」 レ「ええ、ベリル♡ 前も後ろも、しっかり奪ってもらったわ♡」 ル「ぬわぁんだとぉぉおぉお……っ!? むっきぃいぃぃいっ」 べ「だいたい、お前のもんだから手ぇ出しちゃいけねえってのも、 俺たちにとっちゃあ筋が通らねえ。」 レ「なにせ私たちはみんな海賊。 欲しいものは奪う。それだけでしょう?」 ル「っかぁあ~……っ。 二人がそのつもりなら、わかったよ……っ。 そいつはルビィのもんなんだっ。 あんたたちから奪い返してやるっ。 ルビィの魅力を再認識させてやるわっ」 べ「ははっ。その意気だぞ、ルビィ。」 レ「なら、私たちの中で誰が一番、 彼にとって好ましいか……。 その彼自身に決めてもらいましょう。」 ル「おっけぃ。 さあ、キミ……♡ 今日やらかしたことは許してあげっからぁ……♡ またルビィのとこに戻ってきて♡ ね? ほうら……♡ キミのだぁい好きなおっぱいミルク……♡ 呪いのアイテムなんか関係ない、 天然妊娠母乳だぞ~♡ いっぱい飲んで♡ ごくごく飲んで~♡ あんっ♡ あはぁっ♡ あっという間に飛びついて……っ♡ ほうらやっぱり、ルビィが一番……っ♡ くうぅぅん……っ♡」 べ「いやいや♡ ルビィなんかにゃあ負けないさ♡ ほら、こっちのおっぱいもおいしいぞ♡ んっぅんっ♡ あはっ♡ ほら、あっさり乗り換えた♡」 ル「んなっ。き、キミねぇ~……っ。」 レ「目の前に別のおっぱいがあったら、 飲み比べしたくなるのが男の子なのよ♡ はい、こっちもどうぞ♡ っぁんっ♡ ほらね♡ んっぅん……♡」 ル「い、いやいや……飲み比べしてるだけっしょ♡ きちんと比べないと、 ルビィのが一番だってわからないからねぇ……♡ 必要必要……♡ んっふん♡ だから、ほら……♡ ルビィのいっぱい、ごくごく、飲んで……♡ くぅぅん……っ♡」 べ「次はこっちだぞ♡ ほら♡ んっく、はぁ……♡」 レ「お口直しに私のをどうぞ♡ 後回しなのは、一番おいしいからでしょう?  っぁんっ、あはぁ……♡」 ル「き、キミぃ……? ま、まあいいや……♡ おっぱい好きなのは、知ってたことだし……♡ それに、母乳の味だけで決めるなんてこと、 ないっしょ~? やっぱこういうのはさぁ……♡ おチンポ搾りの実力が、全部っしょ……♡ ほら、こんなにおっきくしちゃってぇ……♡ ルビィの母乳で興奮しちゃってんだねぇ♡ ルビィがおチンポ、気持ちよ~くしてあげ、ぐぇっ!?」 べ「おっと、待てよ♡ お前にチンポの独占なんかさせねえぞ? 油断も隙もねえなぁ♡」 ル「ちょっ、ベリル姉っ。 押し退けじゃねえってのっ。 ふぎゅっ!?」 レ「そうそう♡ おチンポしてあげるのも、 ちゃあんと三人で、同時にしてあげないとねぇ♡ しっかり比べてもらわないと、勝負にならないでしょ?」 べ「そう言ってきっちり、真ん中占領しやがって……。 まあいいや♡ なら、レッドの言うとおり……♡ 三人同時におっぱい押し付けパイズリで、 チンポ搾ってやる……♡」 ル「誰のおっぱいが一番気持ちいいのか、 しっかり比べなさいよ? ねぇ、キミぃ~? 誰のが一番か……しっかりとねぇ~?」 レ「さあ、行くわよぉ……♡ おっぱい同時にぃ……♡」 ル「むっぎゅぅぅ~……♡」 べ「むっぎゅぅぅ~……♡」 レ「むっぎゅぅぅ~……♡」 ル「ほら、ほら、ほうら……♡ おっぱい、ぐにゅぐにゅ~♡ おチンポに押し付けてぇ、いいこ、いいこぉ……♡ パイズリ好きだもんねぇ、キミはさぁ~……♡ 毎日パイズリせがんでくるもんだからぁ、 ルビィのおっぱい、大きくなってきちゃってんだよぉ~? 知ってるでしょ~? んふふ……♡ ほら……っ♡ んっふぅ……♡ だぁい好きな母乳も追加してぇ……♡ もっとぬるぬるの、気持ちいいパイズリぃ……♡」 べ「こっちだって、おっぱいにゃ自信、あっからなぁ……♡ 負けねえぞ……♡ それに……♡ っはぁ……♡ 母乳はこっちもあるんだぜ……♡」 レ「条件は互角なわけだから……♡ あとはあなたが決めるだけ……♡ どのおっぱいが一番か、ってね……♡ っふぅ……♡ ほら、母乳たっぷりパイズリ……っ♡ 誰のがお好き?」 ル「っくぅ……っ♡ おチンポ、すっごい熱くなってる……♡ 興奮しすぎだろぉ、キミってばさぁ……♡ いつもの三倍のおっぱい、そんなにいいのかよぉ、この野郎……♡ それなら……っ♡ ルビィがおっぱいだけじゃあないってこと、 見せてやるよぉ……っ♡ パイズリでガッチガチになってるおチンポ……っ♡ ルビィのお口でぇ……っ♡ んぅぁ……っ♡ っはぁ……っ♡ どうだっ♡ 思い出したかっ♡ ルビィのパイズリフェラの気持ちよさっ♡」 べ「ははっ、やるなぁ、ルビィ♡ でも、それならこっちも同じこと、するだけだ♡ っはぁ……♡ な? こっちも気持ちいいだろ?」 レ「んぅあ~……♡ っはぁ……♡ そういうこと♡ 条件はとことん互角ねぇ♡ どうしましょ♡」 ル「くうぅぅうぅ~……っ。 ええいっ、もうっ、めんどくさいっ。 とにかくキミはっ、ルビィのものなのっ♡ ルビィが一番好きでっ、気持ちいいって……っ♡ そう言えってのっ♡ 船長命令だかんな~っ♡ はっぁあ……っ♡ じゃないとおチンポ、 とにかくめちゃくちゃにしちゃうからぁっ♡」 べ「あはっ♡ いいぜ、めちゃくちゃだなっ♡ チンポバカになるまで、思いっきりだ……っ♡」 レ「わかりやすくて助かるわっ♡ おチンポひたすら、感じさせまくりぃ……っ♡」 ル「イケっ♡ イケよっ♡ イッちゃえイッちゃえっ♡ チンポイケっ♡ チンポイケぇっ♡ ルビィのお口でイッちゃえよぉっ♡」 べ「三倍パイズリフェラで、チンポ汁出せ……っ♡ いっぱい出せ、ぶちまけろ……っ♡」 レ「一番パイズリフェラが上手な人に、射精しなさい……っ♡ ほら、イケ、イケ、イケぇ……♡」 ル「んぅあっ!? わぷっ♡ んっひぃっ♡」 べ「んなっ!? ちょっ、おま……っ♡ んっぷっ♡」 レ「ゃんっ♡ お顔っ♡ いっぱいぃ……♡」 ル「んっ、っふぅ、はぁあ……♡ お顔、べとべと……♡ くっさいザーメン……♡ いっぱい顔射されちゃったぁ……♡ でも、この匂い、好きぃ……♡」 べ「お前、なぁ……っ♡ 口に出せってレッドが言っただろ……♡」 レ「まだ決められなかったってこと? ふふ……♡ なら、それでもいいわ……♡ それならまた別の方法で、誘惑する、だぁけ……♡ きゃっ!?」 ル「あらぁ~? ごめんなさぁい、レッド姉~? お尻がおっきくて、ぶつかっちゃったわぁん♡ ぉほっ!?」 べ「右に同じ~ってな♡ 今度は俺が真ん中だ♡ 順々だろ?」 レ「ふん……。ま、仕方ないわね……。」 ル「仕方なくな~いっ。くっそぉ……。」 べ「そら、舌出せ……♡ いっ……ぱい、キスしてやっから……♡ ベリル様と濃厚べろちゅーで……♡ 心も体もチンポもキンタマも、もっと熱くなろうな……♡」 レ「私たちも、いっぱい気も良くしてあげるからね? ベリルのことばかり考えちゃダメよ?」 ル「そうだよ……っ。 キミはルビィものだって……っ。 ちゃんとわかっててよね……っ。」 ル「んぅぁ……♡」 べ「んっはぁあ……♡」 レ「んっぅん……♡」 べ「っはぁ……♡ な、キス……♡ 気持ちいいだろ? イッたばっかのチンポが、また……♡ 気持ちよぉくぞくぞくしてきて……♡ たまんねぇだろぉ……♡」 レ「あぁ、私もキス、してあげたいわぁ……♡ ベリルのわがままのせいで、できないなんて……♡」 ル「だけどその代わり、ほっぺたいっぱいぺろぺろ舐めてあげるから……♡ お口の近くまでいっぱい舐めちゃうから……♡ 愛情しっかり、伝えてあげる……♡」 べ「んっぁ……♡ やべ……♡ キス、気持ちよすぎて、また母乳……♡」 レ「私たちも……♡ あなたにぎゅって抱き着いて、ぺろぺろしてうると……♡ んっふぅ……♡ おっぱい、溢れちゃう……♡」 ル「キミの身体にだっぷりぶっかかっちゃうね……♡ どう? 母乳……あったかい? んふふ……♡ ルビィのおっぱいで、気持ちよくなってくれてるよねぇ? ねぇ~? んふふ……♡」 べ「誰が一番か、決められたか? ……無理だよな♡ ああ、わかってるよ♡」 レ「私たちも、たったこれだけの勝負で決めてもらおうなんて、 思ってないもの……♡」 ル「どんなことしたって……♡ キミはルビィのものだって、思い出させてやるから……♡ だからまだまだもっと、いっぱい……♡ えっちなこと、やらしいこと、ドスケベなことぉ……♡ いっぱいするからぁ……♡」 ル「海賊らしく、キミのこと、奪い取っちゃうからね……♡」 べ「海賊らしく、お前のこと、奪い取ってやるよ……♡」 レ「海賊らしく、あなたのこと、奪い取っちゃうわ……♡」 べ「……んでも、その前にちょいと休憩~。 なんか飲みに行こうぜ。」 レ「そうね。行きつけの酒場があるの。 案内するわ。着いてきて。」 ル「んな……っ。ちょ、ちょ、ちょぉ……っ。 あぁもうっ、ペースが乱される~……っ。 せっかくやる気出てきたのに~っ。 くぅぅうぅぅ……っ。バカ姉どもめ~……っ。 こうなりゃヤケだっ。 飲むぞぉぉぉ~……っ」 ●第7章  べ「あぁ、飲んだ飲んだ~っとぉ♡」 レ「お酒はひとまず満足ね♡ さて、マスター。いつもの部屋……借りるわよ?」 ル「いつもの部屋ぁ? 姉さんたち、何言ってんの? ひっく……」 べ「俺たち専用の部屋があんだよ。 VIPルームってやつがな。 ほら、行くぞ。」 レ「さあ、あなたも♡ 着いてきて。ふふふふふ……♡」 ル「うっわ……。なぁに、ここ。 えらい豪華な部屋……。 ベッドでっけぇ~……」 べ「だろ? つまり……そういうことだ♡ おら、お前、こっちに来いっ♡ はは……っ♡ 酒も飲んで気分も上々……っ♡ またたんまり搾ってやる……っ♡ っはっぁあ……っ♡ ほら、チンポ出せ……っ♡ 余計な前戯なんかいらねえから、とっととハメんぞ……っ♡ 今度は対面座位ってやつだ……♡ 抱き合って、抱きしめ合って、仲良くスケベしようや♡ なぁ……♡ んっぉ……っ♡ っぉおっぉおっぉお……っ♡ はっ、ふっ、ふっぅうん……っ♡ あぁ、チンポ、気持ちいいぃ……っ♡ んっぅうっ、ほっぉおぉお……っ♡ あっへぇあ……っ♡」 ル「あぁっ、勝手に始めんな~っ、こら~っ。 ルビィの彼氏だぞ~……っ♡ チンポ勝手にハメんなって言ってんだろうがぁ♡ も~……っ♡」 レ「そうよぉ……♡ 私だってしたいのにぃ……♡」 ル「ほら、キミぃ……♡ ベリル姉なんかとのセックス、集中しちゃやぁ~……♡ おっぱい飲んで♡ ごくごくちゅうちゅう♡ いっぱい飲んでぇ……♡ ルビィのおっぱいでおチンポ、気持ちよくしてぇ……♡ んっぅん……っ♡ あっ、あっ、ぅんっ♡ あはぁ……っ♡」 レ「こっちにもおっぱい、あるからねぇ……♡ いっぱいごくごくしちゃおうねぇ……♡ うっぁん……っ♡ うぅぅん……っ♡」 べ「ぉおっぉおお……っ♡ チンポっ、でっけ……っ♡ これ、すっごぉ……っ♡ ちょっと休憩して、酒飲んでる間に……っ♡ キンタマにザーメンっ♡ 溜まりまくりじゃねえか……っ♡ っぉおお  ……っ♡ ほっぉおぉぉお……っ♡ んっ、おっ、んぅっぉおっ♡ くぅうう……っ♡ ぉおっぉおっぉおお……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ っぉっぉおお……っ♡」 ル「っはぁ、っはぁ、はぁああ……っ♡ 早くチンポ、イッちゃえよぉ……♡ ベリル姉なんかと長々セックスするんじゃないよぉ……♡ するんならルビィとぉ……♡ らぶらぶ甘々おっぱい交尾、いっぱいしようよぉ……♡ んっぅうん……っ♡ おっぱい、たくさん出すからぁ……っ♡ ぉっぉおぉ……っ♡ そうやって、ちゅうちゅういっぱい♡ 吸ってくれればぁ……♡ おっぱいびゅーびゅー♡ いっぱい出す、からぁ……♡ んっぅうん……っ♡ はっ、ふっ、はっぁああ……♡」 レ「っぁああ……っ♡ おっぱい交互に飲み比べ交尾ぃ……っ♡ 一人のおまんこ味わいながら、二人のおっぱい、飲みまくりぃ……っ♡ ぅううん……っ♡ ミルクたくさんお漏らししちゃう……っ♡ ぁっ♡ あっ♡ あぁあっ♡ んっひぃいん……っ♡」 べ「っぉぉぉお……っ♡ やべっ♡ やっべっ♡ 母乳でガチガチバッキバキになったチンポっ♡ こんなのすぐイグっ♡ まんこイグ♡ まんこイグっ♡ んぅぅぅうん……っ♡ イッグ♡ イッグ♡ イグからっ、出せっ♡ 出せっ、出せっ、出してっ♡ 出してぇ……っ♡ 最後にいっぱいべろちゅーするから……っ♡ 甘々交尾で中出しキメろぉ……っ♡ んっぅううん……っ♡ ふぅうんっ♡ くうぅぅぅん……っ♡ んぅぉおっ♡ んっひぃっ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ どくどく出てる……っ♡ 中出しっ♡ あっつっ♡ へっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ んっくぅ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ うぁ……っ♡」 ル「はぁい、お次は愛しのルビィちゃんですよ~♡ 本家本元本物らぶらぶ交尾してぇ……♡ バカ姉二人のおまんこなんて、 二度と感じなくなっちゃおうねぇ……っ♡ っはぁ……♡ んふふぅ……っ♡ んっぉお……っ♡ くぅぅうぅん……っ♡ ほぉおっ、ふうぅぅぅぅう……っ♡ あぁ、彼氏チンポ、気持ちいい……っ♡ やっぱこれだよぉ……っ♡ キミのチンポが一番なんだからぁ……っ♡ ルビィ以外とハメハメするなぁ……っ♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……っ♡ っぉぉお……っ♡ 天然母乳いっぱい出るぅ……っ♡ ガチ妊娠の母乳だぞぉ……っ♡ 喜べよぉ……っ♡ んっぅうん……っ♡ はっぁあっぁ……っ♡」 べ「ほうらぁ……♡ ルビィなんかのより、 俺のおっぱいの方が美味しいぞぉ……♡ 飲めよ♡ ほらほらぁ……♡ んぅあ……♡ ちゅうちゅう勢いすっげ……♡ おっぱい出るぅ……♡ はっぁああ……♡」 レ「もっと私のおっぱいも飲んでぇ……♡ もっといっぱい、ちゅうちゅうしてぇ……♡ んっぉお……っ♡ っぁあ、吸われっ♡ すごい強さでぇ……♡ くううぅうん……っ♡」 ル「んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡ んぉおおぉおぉ……♡ っぉおっぉお……っ♡ チンポっ♡ 好きっ♡ チンポ好きっ♡ 彼氏チンポっ♡ 気持ちいいよぉっ♡ んっぅうぁあん……っ♡ んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡ はっぁあああ……っ♡ っぁあっ、ふぅうっ、はっぁああ……っ♡ だぁいちゅきぃ……♡ へぁあああ……っ♡ 好きだからぁ……っ♡ ルビィのとこに戻ってきてよぉ……♡ ルビィはもう、キミがいないと船長できないよぉ……♡ 毎晩キミといちゃいちゃしないとぉ……♡ 船になんか乗ってられないからぁ……っ♡ もっといっぱいえっちなことしてあげるからぁ……♡ 赤ちゃんだっていっぱい産んであげるからぁ……♡ だから、お願ぁい……♡ お願い、お願い、お願い、おねがっ、っぉおおおお……っ♡ チンポっ、中でむくぅってっ、強くっ、なって……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ぉおっ、んっ、んぐっ、んぅ、んっ……♡ んっぅううん……っ♡ チンポっ、やっべ……っ♡ 彼氏チンポ……っ♡ 強くて、かっこぃい……っ♡ っぉおっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「あぁ……♡ またチンポ、射精しそうなんだろ……♡ いいぞ、出せ出せ……♡ キンタマミルクぅ……♡ ルビィの中で出せぇ……♡ ちゅぱちゅぱ乳首吸いながら、チンポびゅーびゅー、漏らせぇ……っ♡ っぁああ……♡」 レ「はっ、んぅんっ♡ おっぱい、いっぱい出ちゃう……っ♡ はっぁあ……♡ 出して、出してぇ……♡ 母乳いっぱい飲みながら、精液出しなさい……っ♡ んっ♡ おっ、ぉおぉぉお……っ♡」 ル「ぉんっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡ んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ っぁあああ……っ♡ イッグっ♡ イッグっ♡ ルビィもっ、イグよぉ……っ♡ イグから出してっ♡ 出してっ♡ ルビィに赤ちゃん種付けした時みたいなっ♡ 濃ぉい精子ぃい……っ♡ たくさんどびゅどびゅ♡ 出して、出してぇ……♡ んぅっぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ ほぉぉおっ、くうぅぅん……っ♡ うっぉおっ、ほっぉおっ、くうぅうっ、ぅぉおおぉお……っ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅっ、いぎゅぅぅうう……っ♡ ぉっ♡ おっ♡ おっ♡ ほぉぉぉ……っ♡ んぅぉおぉおおっ♡ んぅんぅぉおっぉおおぉぉおお……っ♡ ぁっへぁあぁあああ……っ♡ んぅぉおおっ♡ くぅんぅぉおおぉおお……っ♡ ううぅうっ♡ 子宮っ♡ ごくごくぅ……♡ 赤ちゃん、デキてるのに……っ♡ また嬉しそうに、精液飲んでるぅ……♡ 彼氏ザーメン……っ♡ パパザーメン……っ♡ 美味しくてぇ……っ♡ ふっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ っはぁ、っはぁ、はっぁああ……♡ んぁっ。」 レ「はぁい……♡ 最後は私の番……♡ 二連続交尾でお疲れのおチンポぉ……♡ 私の中で癒してあげるからねぇ……♡ っはっぁん……♡ んぅっぉおぉっぉおぉ……っ♡ ふっ♡ はっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ っぉおおお……っ♡ おチンポっ♡ 気持ちいい……っ♡ おっぱい吸われてぞくぞくしっぱなしだったおまんこにっ♡ 熱々おチンポっ♡ 効っくぅ……♡ はっぁあん……っ♡」 ル「むぅぅ~……♡ レッド姉のおまんこで、気持ちよさそうな顔してるぅぅ……♡ 許さんぞぉ……♡ 許さぁん……♡ おらぁ、おっぱい飲め~♡ ルビィのおっぱいで気持ちよくならないとぉ♡ 許さんぞぉ……♡ んっぃいん……っ♡ あはぁ♡ そうそう♡ いっぱい飲んでねぇん♡ おいちいでちゅかぁ~♡ んっ♡ んっ♡ っぉお……っ♡ っぁああ……っ♡」 べ「連続セックスでキンタマも大変だろ……? だったら母乳で、キンタマ回復だぁ……♡ ほら、ごくごく飲んで♡ いっぱい精子、溜め込むんだよ……♡ っぁあ……っ♡ そう、そう……っ♡ たくさん、飲んで……っ♡ 大きくなれよぉ……♡ んっはぁあ……っ♡」 レ「んぅぉぉっ♡ くぅうんっ♡ ほっぉおお……っ♡ あぁっ♡ 密着抱き着き対面交尾ぃ……っ♡ おまんこぱんぱんっ♡ お尻振り振りっ♡ ピストンたくさぁん……っ♡ くっぅううん……っ♡ ドスケベ腰振り止まらないわぁ……♡ はっ♡ ふっ♡ はっ、はっぁああん……っ♡ ほら、舌、出してぇ……♡ エっロぉいキス、いっぱいしてぇ……っ♡ おチンポ元気にしてあげるからぁ……♡ っぉぉお……っ♡ おチンポびくびく、反応して……っ♡ いい気持ちぃ……っ♡」 ル「ほらぁ♡ ほらぁ♡ ルビィのおっぱい♡ 彼女おっぱい、ちゅうちゅうちゅぅ……っ♡ っぉぉお……♡ はっぁああ……♡ これだけいっぱい飲んだらぁ……♡ また出るでしょぉ……♡ どくどくびゅーびゅー♡ ザーメンどっぷん……っ♡ レッド姉のおまんこにぃ、出しちゃえよぉ……♡ ほら、ほらぁ……♡」 べ「あぁ、そうだ……♡ 出しちまえぇ……♡ レッドの中で、 チンポ気持ちよぉく漏らしちまえぇ……♡ おっぱいごくごく飲みながら、 また、チンポイケ、チンポイケぇ……♡ ぉお……っ♡」 レ「んっぅぉっ♡ イグイグっ♡ おまんこイッグ……っ♡ 密着抱き着きらぶらぶ交尾でっ♡ おまんこアクメぇっ♡ はっぁあああ……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ 出せっ♡ 出しなさい……っ♡ 私の中にっ♡ おチンポ幸せびゅーびゅー射精ぃぃ……っ♡ んっぅううう……っ♡ イグイグイグイグっ♡ おまんこイッグっ♡ イッグぅうう……っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ぉおぉお……っ♡ うっぉおおっ♡ ほぉおっぉおぉおお……っ♡ くっふぅぅうぅ……っ♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ あぁ、おチンポ、気持ちいいぃ……♡ おっぱいミルクいっぱい出しながらアクメぇ……♡ っはぁ、っはぁ、はっぁ、はぁああ……♡ んふふふふ……♡」 ●第8章  ル「ほらほら、キミぃ♡ 来て来てぇ♡ おチンポハメてぇん♡ 大好きな彼女がおまんこ拡げて誘惑しちゃってんだよぉ~♡ 据え膳食わないとか、ありえないっしょ~?」 べ「ばぁか♡ 入れるんならこっちだよ♡ ほら、こっちのまんこもチンポハメられたくって、 涎垂らして待ちかねてんだ……♡」 レ「女三人ベッドに並べて、好きなおまんこ使い放題……♡ 誰から入れてくれるのかなぁ? んふふ……♡」 ル「っぁんっ♡ あはぁ♡ やっぱり来てくれたぁ……♡ やっぱキミはさぁ、ルビィの最愛の彼氏ーー んっぉおぉ……っ♡ ぉおっ、くうぅう……っ♡ ま、まだ人が、喋ってんでしょうがぁ……♡ ばかぁ……っ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡ おぉおんっ、ぅっふっ、ぅんっ、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡ っぉおっぉお……っ♡ でも、彼氏チンポ、気持ちいいぃ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡」 べ「あっ、くそ……っ♡ こっちもチンポ入れて欲しいって、言ってんのに……っ♡ はぁ、はぁ……っ♡」 レ「早くしてぇ……♡ 私もおまんこ、 もう、辛いのぉ……♡ 入り口も奥も、うずうずしちゃってぇ……♡」 べ「はぁ、はぁ……♡ あぁ、だめだ……っ♡ おっぱい、張ってきて……っ♡ 自分で揉んで、搾り出さないと……っ♡ ぅううっ♡ んっはぁ……っ♡」 レ「私、もぉ……っ♡ っぉぉお……っ♡ おっぱいもおまんこ、切なくてぇ……♡ あなたのおチンポ、早く欲しいのぉ……っ♡」 ル「んっぅうん……っ♡ だめぇ……っ♡ キミのおチンポは、ルビィだけのものぉ……っ♡ 他のおまんこハメちゃぁ、やだ、やだぁ……っ♡ ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡ んっぉ……っ♡ っはぁ、はっぁあ……っ♡ なん、でぇ……♡ チンポ、抜いちゃだめだってぇ……♡」 レ「あ……っ♡ 次は、私? そんな、いきなり……っ♡ うれしいけど、心の準備がーー っぉっぉおお……っ♡ んぅお♡ ぉっほぉ♡ んっぅうん……っ♡」 ル「むぅぅう……っ♡ おまんこハメ比べするとかぁ、キミぃ……♡ いつの間にそんな偉くなったのさぁ……っ♡ このヤリチンめ~っ♡ はっぁ、はぁあ……♡ 途中でおまんこやめられたら……っ♡ おまんこ、さびしすぎてぇ……っ♡ んっぅうんっ、あっぁああ……っ♡ キミのおチンポ思い出して、 オナニー、止めらんないじゃんかぁ……♡ はっぁあん……っ♡」 べ「早く、早く、チンポ、よこせぇ……っ♡ チンポ欲しくて、まんこ、おっぱいもっ♡ あぁあ、欲しがりうずうず、止まんねぇからぁ……っ♡ くぅぅん……っ♡」 レ「っぁあっ♡ おチンポいいとこっ♡ いっぱい当たるっ♡ っぉおお……っ♡ かっこいいおチンポでっ♡ ずぼずぼセックスぅ……っ♡ 好き♡ 好き♡ 好き好き♡ んっぉおお……っ♡ んっぅうっ♡ くぅぅうん……っ♡ んっぉ……っ!?」 べ「んぁ? あ……っ♡ き、来たのか♡ あぁ、チンポ、早く、早く……っ♡ っぉおっぉおっぉお……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ チンポ、あっつ……っ♡ 他の女のまんこであっためられたギンギンチンポ……っ♡ やべ……っ♡ 気持ちよすぎ……っ♡ ぉおぉおお……っ♡ ぉおっぉぉお……っ♡」 レ「私やルビィのおまんこでキンタマ汁、熱くして……っ♡ それをベリルに注ぎ込むつもりなんて……っ♡ そんなひどいことぉ……っ♡ そんな、おチンポかっこいいこと、するなんてぇ……っ♡ はっぁあん……っ♡ あぁ、だめぇ……っ♡ ベリルのおまんこにおチンポ強く叩きつけてるの、 見てるだけで、おっぱい漏れちゃう……っ♡」 ル「あぁ、出ちゃう♡ 出ちゃう♡ キミのことよく知ってるからわかっちゃう♡ おチンポびゅーびゅー中出しする時の腰振りぃ……♡ 出しちゃうんだ……♡ いっぱい中出し……♡ ベリル姉のおまんこに、たくさんどっぴゅん……っ♡ ううぅう……っ♡ そんなの嫌なのにぃ……♡ 激しいピストン見てるだけで、おっぱい興奮しちゃうよぉ……っ♡」 べ「ぉおお……♡ イッグ♡ イッグ♡ まんこイグっ♡ まんこイッグっ♡ ぉおおっ♡ んっぅうんぅぉおお……♡ 出して、出して、いっぱい出してっ♡ 中っ、中ぁ……♡ 俺を選んでたっぷり中出しっ♡ うれしっ♡ 最高っ♡ 出してっ♡ 種付けっ♡ イグイグ♡ イッグ♡ んっぅっ♡ ほぉぉおお……っ♡ うっ♡ あっ、あっ、あぁああ……♡ うぅうっぉおっ、ほぉぉぉぉお……っ♡ っぁあっ♡ 熱いっ♡ 中出しっ♡ すっげっ♡ いっぱい、奥にぃぃ……っ♡ っふぅ、っふぅ、ふぅぅう……っ♡ っぉおっぉお……っ!? まだっ、動く……っ!? っぉお……っ♡ なんでぱんぱんっ♡ チンポっ♡ ピストン……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡」 ル「ちょっとぉ、キミぃ……っ♡ 私のこと差し置いてベリル姉といちゃいちゃするなぁ……っ♡ そんなにベリル姉のおまんこ気に入ったってかぁ? だめだぞぉ♡ そんなのぉ……っ♡ 絶対ダメ♡ 絶対ダメぇえ……♡ ルビィのとこに帰ってきてぇ……っ♡」 レ「イッたばかりのおまんこ、そんなに激しく……っ♡ うぅう……っ♡ 私もあんな風に、 いっぱいおまんこ、犯してもらいたいのにぃ……っ♡ はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡」 べ「うぅっ♡ ふぅっ♡ んっぉぉ……っ♡ んっぉ……っ♡ っはぁ、はっぁああ……っ♡」 ル「んぁっ♡ えっ、あっ、おチンポっ、きっ……♡ っぉおっぉおお……っ!? おチンポっ♡ 来たっ♡ なんで……っ♡ うれし、けどぉ……っ♡ んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ もしかして、まだ……っ♡ ハメ比べっ♡ 続いてぇ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ おチンポびゅーってしたのに……っ♡ まだっ、おまんこっ♡ し足りないってぇ……♡ すごすっ、ぎぃ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡ おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ♡ んっぃいぃん……っ♡」 べ「っふぅ、っふぅ、ふぅ……♡ お前、なぁ……♡ 期待持たせるようなこと、しやがってぇ……♡ あぁ、でも……♡ お腹、あったかくてぇ……っ♡ ぽかぽか幸せでぇ……♡ おっぱいも、んっぅう……っ♡ 幸せお漏らし、いっぱい出るぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡」 レ「ずるいわ、レッド……♡ 私も早く、中出ししてほしい……っ♡ おまんこ切なくてぇ……♡ っっぅうん……っ♡ あっぁあ……っ♡ おねだり、止まらないの……っ♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡」 ル「んっおっ、ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡ んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡ だめっ♡ だめぇ……♡ 今度こそ、ルビィに中出しィ……♡ この後全部、キミのキンタマの中身は全部っ♡ ルビィに出すのぉ……っ♡ もう浮気するなぁ……♡ 離したくないぃ……っ♡ 離れるなぁ♡ ばかぁ……っ♡ っぉおぉおおお……っ♡ この熱くてぶっとい彼氏チンポぉ……っ♡ 抜いたらっ♡ 船長命令でっ♡ サメのエサにするぞぉ……っ♡ んぅぅっ♡ ぉおっ、ほぉぉお……っ♡ っぉおぉぉお……っ♡ んんっ、おぉっんっ、んおっ、ぉぉっ、っんっ、んぅぉぉ……っ♡ んっぅっ、おっ、ぉおおぉっ、んんんんっ♡ っぉお……っ♡ あぁもう、ばか、ばかぁ……っ♡」 レ「あぁ、来てくれたぁ……♡ ありがとう……っ♡ っぉっぉおお……っ♡ んぅうっ、ふぅう……っ♡ っぉおぉお……っ♡ バキバキのチンポでっ♡ おまんこほじり……っ♡ ほっぉおぉおぉ……っ♡ 来るっ♡ 中出しっ♡ 来てくれるっ♡ 出すつもりなのっ♡ 伝わってくるぅ……っ♡ おチンポ好きっ♡ おチンポ好っき♡ 中出しっ♡ 中出しぃい……っ♡」 ル「出しちゃうの? ホントに出ちゃうの? ベリル姉にも出して、レッド姉にもぉ? ルビィのことほっといて、連続浮気交尾で、 連続中出しぃい……っ♡ だめぇっ♡ だめぇえ……♡ 浮気交尾禁止ぃ……♡ 寝取られきらぁい♡ だめ♡ だめぇ……♡ ううぅうう……っ♡」 べ「あぁ、すげえ……っ♡ あんなに激しくピストン……♡ 俺もあれでおまんここじあけられて、 まんこに種付けされたんだ……♡ 見てるだけで、うぅう……♡ 子宮疼いてぇ……♡ はっぁあ……♡ あぁ、チンポ、かっけぇ……♡」 レ「っぉっぉおおお……っ♡ イグイグっ♡ イグわっ♡ 私もっ♡ イッグ……♡ っぉお……っ♡ おっぱい噴き出しながらっ♡ おまんこアクメっ♡ おっほっ♡ っぉおおお……っ♡ イック♡ イック♡ イック♡ イックぅうう……っ♡ んっ♡ おっ、ぉおおっ、んぅぉぉお……っ♡ 出て……っ♡ っぉおぉお……っ♡ 出てるのにっ♡ チンポっ♡ 止まんない……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ 精液っ♡ 中でっ♡ 掻き回されるっ♡ んぅぅうっ♡ くぅぅううっ♡ ほっぉおっぉおぉぉ……っ♡ ぉおぉぉ……っ♡ ふぅっ♡ ほぉおっ♡ ぉおっぉおお……っ♡」 べ「んぁ……っ♡ また、俺か……♡ そんな精子でどろどろのチンポっ♡ ぶちこむって……っ♡ んっぉっぉおぉお……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ チンポっ♡ やっべぇ……っ♡ これっ♡ さっきより……っ♡ 硬くてっ♡ 熱くてっ♡ チンポっ♡ 勃起しまくりでぇ……っ♡ くうぅぅぅん……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅうぅぅう……っ♡」 レ「ま、まだセックス、終わらない……♡ あぁ、強いおチンポ、かっこいい……っ♡ ますます好きになっちゃう……っ♡ っふぅ、っふぅ、はっぁああ……♡ あぁ、おっぱいまだ、出ちゃうぅ……♡」 ル「ねぇ、キミぃ……♡ おまんこハメハメ、まだ続くってことはさぁ……っ♡ あぁあ……♡ んっぅうん……っ♡ あぁ、うれしくてまた、 おっぱい漏れて……っ♡ くうぅうん……っ♡ ぅうんっ♡ はぁああ……っ♡ 待たせすぎだよぉ♡ ばかぁ♡ はぁああ……っ♡」 べ「くうぅぅう……っ♡ チンポどんどん、あっつくなって……っ♡ 気持ちいぃ……♡ ぉおっぉおお……っ♡ くっ、ふっ、くぅぅう……っ♡ っぉおお……っ♡ ふっ、ふっ、ふぅぅ……っ♡」 ル「あぁ、やっと来たぁ……♡ ばかばかぁっ♡ 本命彼女まんこ待たせすぎだぞぉ♡ 謝ったって許さないんだから、絶対ーー っぉおっぉおおお……っ♡ 絶対、おまんこ……♡ 気持ちよくしろぉ……♡ おぉおぅっ、っぅっ、おぉぉぉっぅっ♡ んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡ おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ、ぉぉおっぅっ♡ ぅっ、っおっ、おぉおっぅっ♡ っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡ んっ、んぅっおっ、んんっおっ、んぅううぅっ、っくぅうぅっ♡ んぅっぉおっぉおお……っ♡ チンポ好きっ♡ 彼氏チンポっ♡ だぁい好きぃいい……っ♡」 べ「あは……♡ ルビィのまんこに中出しする気満々の、 全力叩きつけチンポ……っ♡ かっこいいぞ……っ♡ 強いチンポ♡ たくましいオスチンポぉ……っ♡ だぁい好きだぞぉ……♡」 レ「ほら、出してあげて……♡ ここまで待たせたルビィのおまんこ……♡ 姉のおまんこであっためた、 あっつあつのドロドロキンタマミルクぅ……♡ いっぱい注いでやってぇ……♡」 ル「っおっ、ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっ♡ んんっ、おっ、っんんん……っ♡ っぉおぉぉお……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好き大好きっ♡ チンポ出してっ♡ おチンポ出してっ♡ イグっ♡ からぁ……っ♡ おまんこイグからっ♡ まんこイグっ♡ 熱々ハメハメチンポで恋人まんこイグからぁっ♡ 出してぇええっぇええ……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ、っおおっ♡ ぉぅっぅっ、っおぉぉっ、ぉぉっ♡ んぅぉおぉぉおお……っ♡ んぃいっ♡ くうぅうんっ♡ ほおおっ♡ うっぉおっぉおお……っ♡ おっ♡ うっ♡ おおっ♡ ほぉぉぉお……っ♡ んっぃいっぃいいひぃいぃ……っ♡ うっぉおおっ♡ ほぉおっぉお……っ♡ ううぅぉおお……っ♡ ぁああっ♡ ほぉお……っ♡ あぁ、好きっ♡ チンポっ♡ 射精ぃ……っ♡ 中出し、大好きぃい……っ♡ んっぅうん……♡ っはぁ、はっぁあ……♡ もっと、もっといっぱい、セックスしようよぉ……っ♡ まだ足りないよぉ……っ♡ らぶらぶ恋人セックスぅ……♡ もっとたくさぁん……っ♡」 べ「待て待て……♡ その前に、酒の補充だ……♡ ほら、ジョッキよこせ……♡」 レ「ほら、あなたの貸して♡ 特製のカクテル、飲ませてあげるからぁ……♡ こうやってねぇ……♡ んっはぁ……♡ 美味しい母乳入りのぉ、 あんまぁ~いのぉ……♡」 ル「ちょっと、レッド姉ぇ……♡ それ飲ませるんなら、ルビィにもぉ……♡ ほらぁ……♡ こっちの方がもっとおいしいっしょ……♡」 べ「俺のもだ……♡ っはぁ……♡ 三人の母乳入り、特製カクテル……♡ ほうら、ぐいっと行け行け~♡」 レ「あはぁっ♡ いい飲みっぷり~♡ それなら今度は、直飲みしちゃう~? おっぱいはまだ、たくさん出るんだからぁ♡」 ル「ほれほれ~♡ おっぱいどうぞぉ♡ 搾れば搾るだけ出てくる母乳、 いっぱい飲んじゃえ~♡」 べ「酒も母乳もまだまだあるからよ……♡ 腹一杯になるまで、飲み続けようじゃねえか……♡ んひひひひ……♡」 ●第9章  ル「うぅいぃい~……。 ぁあ、飲み過ぎたぁぁあ……。」 べ「ぁあん? んだよ、ルビィ♡ もうへばったのか?」 レ「まだまだねぇ♡ そんなんじゃあ、彼、持ってちゃうわよ?」 ル「それはらめぇ~……。 よし、よし……っ。 気合い入れるぞぉ……っ。」 べ「はは、その調子だぞ♡ んじゃ、こっち来い♡」 レ「いいところがあるのよ♡ ほら、あなたもこっち♡」 ル「んぇ? 今のお店以外にいいところって……。 ……いや、なんか、どんどん暗がりに入ってってね? これぇ……」 べ「くくく……♡ この裏路地なら、周りにバレずにハメれんぞぉ……♡」 レ「穴場なのよねぇ、ここ~♡ 昔から目は付けてたんだけど、 実際に使える日が来るなんてぇ……♡」 ル「こ、このバカ姉どもは……。 酒とえっちのことしかないんかいっ。」 べ「なんだぁ? そんじゃあお前はヤラないのか?」 レ「それでもいいのよ? 私たちだけ楽しむから♡」 ル「そ、そうは言ってないし~。 ほらほら、キぃミ♡ 今度こそ、あの二人とする前に、 ルビィとしちゃおうねぇ♡ って言っても、ここ、ちょっと狭いから…… こうするっきゃないかなぁ♡ バックでばちゅばちゅ~って、後ろから、思いっきりぃ……♡ ほら、来て来て~♡ キミのチンポぉ、おまんこ入れてぇん♡ んっぅ……っ♡ そうそう……っ♡ 周りにバレないってんなら、思いっきりぃ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ んっ♡ ほっ、っぉおぉおん……っ♡ ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ♡ っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡ くっふぅぅう……っ♡ ぁあ、気持ちいいぃ……っ♡ 彼氏チンポ、どこでハメても、さいっこぉ……♡ んんっぅっ、っおっ、おぉっんんっおっ、おっ♡ っふぅっ、ふっぅっ、っおっ、ぉおっぅっ、んんんんっ♡ くっぅううん……っ♡」 べ「どうだ……? ベッドの上でするのもいいが……♡ こういうところでするのも乙なもんだろ……♡」 レ「もしかしたら人にバレるかも、なんていう背徳感が……♡ おチンポもおまんこもぞくぞくさせちゃうものねぇ……♡」 ル「二人とも……っ♡ そんなこと、考えてたの……っ♡ んっぅ……っ♡ 初めてセックスしたのも、ついこの間だったくせにぃ……♡ っぉぉおお……っ♡ 本物チンポ味わったことないのに……っ♡ どこでセックスしたら気持ちいいか、 想像してたとか……っ♡ ホンット、スケベなんだからぁ……っ♡ っくぅううん……っ♡ でも……っ♡ んっぉお……っ♡ ムカつくけど……っ♡ ホントに気持ちいい、よぉ……っ♡ っぁああ……っ♡ 裏路地とは言え、町中でっ、思いっきり……っ♡ ぱこぱこぱんぱん……っ♡ くぅうう……っ♡ っぉお……っ♡ キミ……っ♡ それ、やば……っ♡ うしろからっ♡ おっぱい鷲掴み……っ♡ 出るっ♡ 出るっ♡ おっぱい出るっ♡ っぉお……っ♡ っくうぅうう……っ♡ キミもっ♡ 興奮っ♡ しちゃってるんだぁ……っ♡ んっぃいぃい……っ♡」 べ「ほら、ほら……♡ 出しちまえよ、お前も……♡ チンポからあったかミルク♡ どばどばぶっびゅぅ……♡ 周りに人がいっぱいいる中で……♡ メスまんこ、どっぷり中出し……♡」 レ「もしかしたら、お船の仲間がいるかもしれないところで……♡ 船長に向かって、どぷどぷぶっびゅぅ……♡ 種付けしちゃいなさぁい……♡」 ル「おおぉんっ、っおおっ、ぅぉぉん……っ♡ おっ、っんんんっおっ、ぉっ、ぅっ、ぅっ、っおぉっ♡ っぉおっぉおおぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ まんこイグっ♡ おまんこイッグっ♡ ぅんっ♡ ぉっぉおお……っ♡ おまんこっ、イグからっ♡ 出してっ♡ 出してぇ……っ♡ うっ♡ おっ♡ っぉおっ♡ んっぅうん……っ♡ うっ♡ あっ♡ っぁああっ♡ んっぃいっぃいいい……っ♡ んぅっぉおおっ♡ んぅぉおおっ♡ くうぅぅううん……っ♡」 べ「あは♡ 出てる出てる……♡ 濃いのいっぱい、種付けびゅっびゅぅ……♡」 レ「ふふ、ルビィったら、膝をがくがく震えさせて……♡ おまんこアクメ、気持ちよさそう……♡ 次、私にも……♡ お願いできる……? ほら、こっち……♡ ルビィにしたのと同じように……♡ ぶっといチンポで容赦なく、奥まで突いて……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ そうよ、一気に、奥まで……♡ んおっほぉぉぉお……っ♡」 ル「っはー……♡ っはー……♡ レッド姉、思いっきり喘ぎ声、あげて……♡ こんなの、絶対向こうにも聞こえてるでしょ……♡」 べ「なぁに……♡ 例え聞こえてたって……♡ それがこの街の支配者たちの喘ぎ声だとは、 だぁれも思わねえよ……♡ だからお前は気にせずに、思いっきり……♡ レッドのまんこ、犯しまくれ……っ♡」 レ「っぉおっぉぉおお……っ♡ 奥っ♡ 奥っ♡ ばちゅばちゅっ♡ チンポっ、つっよぉっ♡ っぉおぉぉお……っ♡ っぁああ……っ♡ 気持ちいいぃ……っ♡ お尻ぐにぐにっ♡ 揉みしだかれてぇ……っ♡ デカケツ変形させられながらっ♡ ハメ穴ぐちゅぐちゅぅ……っ♡ おまんこ気持ちよすぎてっ♡ バカになるぅ……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡」 ル「おっぱいからもおまんこからも……♡ えっちなお汁、噴き出しまくりで……♡ 支配者の尊厳なんか一切なしの、 ケダモノ交尾……♡ 女をただのメスにさせるおチンポセックス……♡ 気持ちいいねぇ……♡」 べ「ほら、また中にいっぱい出せ……♡ 我慢なんかすんじゃねえ……♡ 繁殖種付け中出し……♡ 遠慮なく決めちまえ……っ♡ イケ♡ イケ♡ イケ……♡」 レ「ほっぉおぉおっぉおおお……っ♡ おチンポ奥っ♡ 一番奥っ♡ ぶっ刺さってっ♡ チンポ膨らんで……っ♡ んっぉおっぉおお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ まんこイグっ♡ まんこイグっ♡ まんこイグっぅうう……っ♡ んぅぉおっぉおっぉおお……っ♡ んっぃいいっ♡ ふんぅぉおぉおお……っ♡」 ル「びゅー……♡ びゅー……♡ びゅるるるるぅ……♡ おまんこ種付け気持ちいい……♡ 恋人の目の前で、浮気種付けぇ……♡ 男として最低だけど……♡ オスとしては、最っ高……♡」 べ「孕む♡ 孕む♡ そんなに濃いの、注がれたら……♡ 絶対孕む……♡ 妊娠確実ぅ……♡ くくく……♡ そら、次は俺だ……♡ もちろん、俺のことも……♡ 孕ませてくれんだろ……? 他の二人と同じようにさぁ……♡ 動物みたいに後ろから、チンポで、激しく……っ♡ っぉおっぉおお……っ!? あは……っ♡ 不意打ち、チンポぶっこみぃ……っ♡ ハメ方、えっぐぅ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ チンポ、すっげぇ……♡ ふぅうっぉおぉおお……っ♡」 ル「うわぁ……♡ キミさぁ……♡ もう、頭の中、おチンポだけになってるねぇ……♡ 目の前にまんこあったらぶち込んで、 孕ませるだけの鬼畜チンポぉ……♡ でも、そういうキミもかぁっこいい……♡ ルビィ、ますます惚れ込んじゃう……♡ だぁい好きぃ……♡」 レ「私もぉ……♡  チンポ好きぃ……♡ チンポ好きぃ……♡ 高速ピストンかっこいい……♡ 孕ませ交尾だぁい好きぃ……♡」 べ「うっぉおっぉおぉお……っ♡ チンポ、深……っ♡ ぐぅうっ、ぉぉおお……っ♡ チンポ絶対最後まで抜かないって……っ♡ 一番奥まで全部ぶっ刺しながら、ばこばこピストン……っ♡ 種付けレイプぅ……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡」 ル「そんなレイプで感じちゃうベリル姉も……♡ 変態なんだよねぇ……♡ ほうら♡ 今のベリル姉は何したって喜ぶよぉ……♡ どっぷり子種汁注ぎ込んで♡ 孕ませちゃえ……♡」 レ「受精確実……♡ 着床確実の濃厚ザー汁でぇ……♡ ベリルのお腹、大きくしちゃえ……っ♡」 べ「イグイグ♡ イッグっ♡ まんこイグっ♡ 孕ませチンポでイガされるっ♡ ママになるっ♡ お前の赤ちゃんっ♡ 孕んでっ♡ 産んでっ♡ ママになっちゃうっ♡ この俺がぁ……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ ぉおおっ♡ んっぉおっぉおぉお……っ♡ くうっぉおぉぉお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ 出てるっ♡ 射精っ♡ 中出しっ♡ 中にぃいい……っ♡ ぉおぉぉお……っ♡」 ル「あぁ、出てる出てる……♡ ベリル姉も孕んでる……♡ 絶対赤ちゃんできちゃってるぅ……♡ 妊娠しちゃうよぉ……♡」 レ「目の前のメス、みぃんなママにしちゃって……♡ どうするつもりぃ……? んふふふふ……♡ えっ? あっ♡ うっ、うそっ♡ あはっ♡ またするの? やぁ……っ♡ しかもこんなっ、片足上げて、恥ずかしい格好でぇ……っ♡ んぉっ!? そ、そっちは……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ おし、りっぃいぃ……っ♡ っぉお……っ♡ んぅぉおおおぉお……♡ っぉおっぉおおお……っ♡ すごっ♡ チンポっ♡ アナルっ♡ ばちゅばちゅぅ……っ♡ 子宮孕ませ終わった後はっ♡ ケツ穴でっ♡ キンタマ残り汁っ♡ 搾り切るつもりでぇ……っ♡ ぉおぉおっぉおお……っ♡」 べ「はは……っ♡ マジかよ、お前……っ♡ マジで頭の中、チンポ一色になってんな……♡ ああ、いいぞ……♡ それならこっちも……♡ 元々ピンクな脳みそ、もっとドピンクに染め上げて……♡ お前のケツ穴、スケベに舐めまくってやる……っ♡ っはっぁあ……っ♡ そら……っ♡ もっと気合い入れろよ……っ♡ レッドのアナル、ぶっ壊すぐらいの勢いで、 犯しまくれ……っ♡」 ル「はぁぁあ……♡ もう、キミってばさぁ……♡ どんだけかっこいいおチンポ持ってんのかなぁ……♡ そんなキミの彼女ってだけでもうれしいのに……♡ ムカつく姉のお尻まで、ぶち犯してくれるなんてぇ……♡ 最高すぎるよぉ……♡ はっぁあ……♡ ほら、ほらぁ……♡ もっとチンポぶっとくしちゃえ……♡ 母乳どろどろ塗りたくってあげるからぁ……♡ もっとチンポ、興奮させてぇ……♡」 レ「っぉっっぉおお……っ♡ チンポっ♡ やっべっ♡ ケツ穴っ♡ チンポっ♡ うぉおっぉおぉお……っ♡ ふっ、ぐっ、ぉぉおっ♡ くぅうう……っ♡ おっぱいっ、溢れっ、ぉおぉおっ!? そんにゃっ♡ 尻穴犯されてるだけもヤバいのにっ♡ おっぱいっ♡ 乱暴にっ♡ 吸われぇ……っ♡ ほぉおっぉおぉぉ……っ♡」 べ「そら♡ やれやれっ♡ もっとやれ……っ♡ チンポで尻穴犯しまくれ……っ♡ はっぁあ……♡ お前の尻穴、美味すぎる……♡ オスの味……っ♡ たまんねぇ……っ♡ っはぁああ……♡ あはぁ……♡」 ル「ケツハメチンポ、ガチガチだよぉ……♡ 出ちゃいそう? 射精しちゃいそう? いいよぉ、出しちゃえぇ……♡ レッド姉のお尻にぃ……♡ あっつあつなの注いじゃえ……♡ 繁殖一切関係ない、性欲処理だけのアナル交尾ぃ……♡ くっさいオス汁どぶどぶ出しちゃえぇ……♡ イケ♡ イケ♡ イケイケイッケぇ……♡」 レ「うぉおぉぉおっぉおっぉおぉお……っ♡ イグイグイグイグイグっ♡ ケツアクメっ♡ ぉおおおっ♡ んぅぉおおおっ♡ ぐぅぉおっぉおおお……っ♡ イッグ♡ イッグっ♡ お尻イグお尻イグお尻イグぅぅうぅう……っ♡ お尻っ♡ あづいっ♡ お腹にっ♡ ザー汁ぅ……っ♡ おおっぉおっぉおおお……っ♡」 べ「っはっぁああ……♡ ほうら、出せ出せ、もっと出せ……っ♡ ケツ穴中出し、もっといっぱい……っ♡ レッドの尻の中、まぁっ白にしろ……♡」 ル「どびゅどびゅぅ、ぶっびゅぅうぅ……っ♡ 中出し気持ちいいねぇ……♡ お尻の奥に、おチンポ根元までぶっ刺して、 びゅるるるうぅ……♡ んふふふふ……♡」 レ「んっほぉぉ……♡ ふっ、ほっ、ぉおおっ、くうぅうう……っ♡ はぁぁああ……♡」 べ「んぃ……っ♡ あはっ、来ると思ったぜ……っ♡ 今度は俺の尻穴、犯すつもりかぁ……? だが俺は、レッドみたいには、絶対に……っ♡ っぉおっぉおっぉおおお……っ♡ れ、れっど、みたいにはぁ……♡ んぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ ほぉおっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「んふふ……♡ 勇ましいこと言っといて……♡ おチンポ入れられただけで、あっという間に トロ顔になっちゃって……♡ 結局誰も、あなたのおチンポには勝てないのよねぇ……♡」 ル「そうそう……♡ 結局キミが、キミのおチンポがぁ……♡ みぃんな大好きでぇ……♡ はっぁあ……♡ キミにおチンポしてもらうためなら、 どんなお下品なことも、簡単にできちゃうんだよぉ……♡ キミのこと、だぁい好きだからぁ……っ♡ もちろん、ルビィもだぁい好きぃ……♡ お尻の穴だって、いくらでも舐められちゃぁう……♡ んふふ……♡」 べ「っぉおっぉおお……っ♡ 勝て、ない……っ♡ くっそ♡ 尻穴っ、チンポっ♡ ぶちこまれてぇ……っ♡ ぉぉぉおお……っ♡ 乳首っ♡ 吸われてっ♡ 頭っ♡ ケツ穴っ♡ おかしくなるぅっ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ んぅぉおぉぉお……っ♡」 レ「そのままベリルのことも壊しちゃえ……♡ 私みたいにぃ……♡ お尻の穴に、 熱くて濃厚キンタマ汁、ぶちまけてぇ……♡ お尻の中まであなたの匂いにしちゃいなさい……っ♡」 ル「いいよぉ、出せ出せぇ……♡ ベリル姉まで、尻穴犯してバカにしてぇ……♡ もう二度と、キミに逆らえないようにしちゃえ……っ♡ 出せ出せ♡ 出しちゃえ……っ♡ チンポイケぇ……っ♡ べ「うっぉおぉぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ ケツ穴イッグっ♡ お尻イグ♡ お尻アクメでバカんなるぅっ♡ ぉおっぉぉぉお……っ♡ んぅぉおおおっ♡ ほぉおっぉおぉぉぉ……っ♡ イッグぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ ほぉぉおおっ♡ ふぅぉおっぉおぉぉお……っ♡ んぃっぃいっぃいい……っ♡ 出る出る♡ 出るぅ……っ♡ 尻穴ザーメン注がれてっ♡ おっぱいっ♡ 止まんね……っ♡ ぉおぉぉ……っ♡ ふぅぅうっ♡ くうぅぅうぅう……っ♡」 ル「あはぁ……♡ ベリル姉まで、キミの色に染められて……♡ いい気味だねぇ~♡ このルビィからキミのこと、奪おうとした罰ーー んひっ!? えっ、やっ、ちょぉっ!? る、ルビィのお尻までっ、犯しちゃうのぉっ!? っぉおっぉおっぉおお……っ♡ どう、してぇ……っ♡ こんなことしなくても、ルビィは元々、 キミのもの、なのにぃ……っ♡ おっ、ぅっ、んんっ、んおんんんっ、っおおっ、んんんぉぉ……♡ ぅっ、おおっ、っんんんんっおおぉおおっ♡ ほっぉおっぉおぉお……っ♡」 べ「はは……♡ 人のこと散々言ってくれやがってよぉ……♡ ほら、もっとチンポぶっとくしろ……っ♡ 俺の母乳でチンポ大きくしてぇ……♡ ルビィの尻もぶっ壊しちまえ……っ♡ そら、そらぁ……っ♡」 レ「ふふふ……♡ 私たち姉妹を全員自分のものにするにはぁ……♡ ルビィだけ放っておくわけにはいかないものねぇ……♡ 改めて、お尻の中まで犯し尽くして……♡ おチンポの魅力、叩き込んじゃいなさい……っ♡ お尻ぺろぺろでお手伝い、してあげるからぁ……♡」 ル「おっぅっ、っぅっ、っおぉおおっぅっ、っんっ♡ おおおっんっ、んんおぉっ、おっん……っ♡ おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、んんぅっ、んぅぅぅっ♡ ぉおぉおっぉおお……っ♡ おっぱいっ♡ ぢゅうぢゅうぅ……っ♡ そんなに強く吸われたらっ♡ 赤ちゃんの分っ♡ なくなっちゃうよぉぉ……っ♡ ぉおっぉおっぉおおお……っ♡ おおっ、っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ♡ おっ、っんっ、んぅぅ……っ♡ んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ♡ っぅっぅおぉおっ、ぉおぅっ、んっ、っおっ、おっ♡ ほっぉおっぉおっぉおお……っ♡」 べ「はは……♡ ルビィの尻穴、 あんなに拡がって……っ♡ ケツ穴きゅうきゅう締め付けて、チンポもザー汁搾り取られそうで…… ♡ いいぞぉ、ほらぁ……♡ 出しちまえよぉ……♡ ケツ穴びゅーびゅー♡ 中出しどっびゅん……♡ 自分の恋人、ケツからザーメン垂れ流す変態女にしちまえよ……♡」 レ「姉妹揃ってお尻アクメするような、 ドスケベザコメスにぃ……♡ あなたのおチンポでしちゃいなさぁい……♡」 ル「っぉおっぉおっぉおぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ ぉおおっ♡ ひっぐうぅうっ♡ ぉおっっぉおおお……っ♡ 恥ずかしい格好でっ♡ ケツ穴犯されてっ♡ 強烈アクメ来る来るっ♡ 来るぅうう……っ♡ んぅぉおおおっ、ほっぉおぉおおお……っ♡ イッグ、イッグ、イグイグっ♡ ふっぐぅうぅ……っ♡ うっぉおおっ♡ おっぉおぉおおっ♡ んぉおぉおぉおぉぉぉおお……っ♡ うぅぉおおぉっ♡ ほぉおぉっぉおお……っ♡ っぉおっぉおおお……っ♡ くうぅうおっ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ うっ、ぐっ、くっふっ、ほっぉおお……♡ チンポ、気持ちいい……っ♡ アナルセックスぅ……♡ おケツアクメ、ぞくぞくしちゃぁう……♡ んっへぁ……♡ はぁ、はぁ……♡」 べ「気持ちよかったなぁ……♡ 三人のメス、存分に犯しまくってよぉ……♡」 レ「でも、おかげで少し疲れちゃったわね……♡ どうかしら? これからいっしょに、お風呂にでも……♡」 ル「さんせ~い♡ あぁ、身体中どろどろぉ……♡ 早くきれいにしたぁい♡ ふぅぅぅう……♡」 ●第10章  ル「ほうらぁ……♡」 べ「そうれ……っ♡」 レ「はぁ~い……♡」 ル「うりうり、うりうり~♡ どうどう? おっぱいむぎゅぅって押し付けてぇ♡ あわあわたっぷり、ごしごし洗い~♡」 べ「俺たちが、お風呂に入ってゆっくり休むとでも思ったかぁ?」 レ「お風呂でだって、もちろんするわよ♡ あなたにとっての一番を決めてもらうためにもねぇ……♡」 ル「そんなのルビィに決まってんでしょ~♡ ほらほらぁ♡ キミのことはルビィが一番よく知ってるんだからぁ……♡ どこをどうしてやればいいかだって、丸わかり~♡」 べ「せいぜいそうやって、油断してればいいさ……♡ その間に俺が、勝利をかすめ取ってやるからよ……♡」 レ「私だって負けないから……っ♡ ほうら、あなたの大好きな母乳もどうぞぉ……♡ んっぅうん……っ♡ あはぁ……♡」 ル「あっ♡ それはなしでしょうよ、レッド姉~♡ 身体洗ってるってのに、また汚しちゃうようなこと……♡」 べ「大好きな母乳だぞ? 汚いなんてこと、ないよなぁ? ほら、俺のもいっぱい浴びていいぞ……♡ おっぱいミルクシャワーで、気持ちよくなろうなぁ……♡」 レ「ルビィはしちゃダメよ~? 汚いんでしょう? ルビィのは♡」 ル「うるっさいわぁ、ボケ姉どもっ♡ それならルビィはぁ……♡ こっちをきれいにしてあげようかなぁ♡ キミのおチンポ、あわあわおっぱいでパイズリぎゅっぎゅぅ~♡ ごしごしむにむに♡ おチンポむぎゅぎゅぅ……♡ っはぁん……♡ ここになら、どれだけおっぱい浴びせちゃっても、問題ないでしょ? んひひ……♡」 べ「テんメぇ……っ♡ ほらっ♡ パイズリならこっちだって……♡ チンポにデカ乳、ぎゅ~って……っ♡」 レ「こっちにも、おチンポ包んだら気持ちいいおっぱい、 いくらでもあるんだから……♡ ほうら、ぐにゅぐにゅ~って……♡」 ル「真似すんなよぉ、バカ姉どもぉ……♡ 恋人おチンポ、ルビィのものだって、 もう何回言ったか……っ♡」 べ「そいつを奪うためにやってんだろうが……っ♡」 レ「何度言ったって、意味ないのよ……♡ すべては彼を気持ちよくしてあげたもの勝ちなんだから……♡」 ル「くぅぅぅう……っ♡ ほら、ほら、ほうらぁ……♡ ルビィのおっぱいが、一番気持ちいいんだからぁ……っ♡ 乳圧強く、おチンポ締め付けてぇ……♡ ぎゅ~♡ ぎゅ~♡ ぎゅぅぅぅ~……っ♡」 べ「あは……っ♡ 締め付けパイズリ気持ちいいか? いいぞ、いつでも出して……っ♡」 レ「おっぱいの中でたくさん射精して……っ♡ ほら、ほら……っ♡ びゅっびゅっびゅぅ……♡」 ル「おっぱいミルク、たくさん浴びせてあげるからぁ……♡ ルビィのおっぱいで、おチンポイッてぇ……っ♡ お返しザーメンシャワー、ルビィにちょうだぁい……♡」 べ「ほらイケ、イケイケ♡ 出せ、出せ、出ぁせ……♡」 レ「ほらイケ、イケイケ♡ 出せ、出せ、出ぁせ……♡」 ル「おチンポどうぞぉ……っ♡ パイズリ中出し、いっぱいどうぞぉ……っ♡」 ル「んっぅううん……っ♡」 べ「んぅぁああ……っ♡」 レ「はっぁぁん……っ♡」 ル「んはぁっ♡ 出てる出てる……♡ あっついの、たっくさぁん……♡」 べ「くぅぅう……っ♡ どびゅどびゅたくさん、ぶっかけられて……♡」 レ「あぁ、精液たっぷり、うれしいわぁ……♡」 ル「はぁ、はぁ、はぁ……♡ あぁ、おチンポありがとう……♡ まだまだこんなに出してくれるんだぁ……♡」 べ「なら、そろそろ熱いお湯にでも浸かるとするか……♡」 レ「もちろん湯船でも……♡ やることやっちゃうけどね……♡ んふふ……♡」 ル「ほうらぁ……♡ あったかいお風呂の中でも……♡ ルビィといちゃいちゃ、らぶらぶセックスだよぉ……♡ 二人だけの世界でいっぱい、気持ちよくなろうねぇ……っ♡ んっぅううん……っ♡ っほぉう……っ♡ あぁ、お風呂もおチンポもあったかぁい……♡ お風呂の中で向かい合い抱き着き交尾ぃ……♡ いっぱい楽しんじゃおうねぇ……っ♡ ぉっ、っんっ、んおっ、ぉおおぉっんっ♡ ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ♡ んっぅうん……っ♡ おチンポ、かったぁい……っ♡ まだこんなぁ……っ♡ んっぅぉお……っ♡ っんっ、んっおお……っ、ぉおぉっ、んんっ、おおおおお……っ♡ んんんっ、んぅぉっぉお……っ♡ はっぁああ……っ♡ 大好き、だぁい好きぃぃ……♡ へぁああ……♡ キミのよだれ、いっぱいちょうらぁい……♡ おいしいの、たくさん飲みたいからぁ……♡」 べ「ほうらぁ……♡ ルビィとばっか、 してんじゃねえぞぉ……♡ 俺のおっぱいも飲むんだよ……♡ んっぅん……っ♡ あぁ、そうだ……♡ いっぱい飲めよ……♡ んっぅん、くぅ……っ♡ よしよし、よしよぉし……♡ おっぱい美味しいなぁ……♡」 レ「こっちにも、おっぱいはあるからねぇ……♡ いいこだから、たっぷり飲んじゃおうねぇ……♡ っぁあん……っ♡ ちゅうちゅう、上手ぅ……♡ はっぁあん……♡ いっぱい飲んで、おチンポ、おっきくしてねぇ……♡ あはぁ……♡」 ル「んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ♡ んんっ、っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡ っぅうぅう……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ おまんこっ♡ 気持ちいい……っ♡ おチンポどんどんおっきくなるっ♡ 熱くなるぅぅ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ はっぁあああ……っ♡ おまんこっ♡ 気持ちよくってっ♡ お風呂の中でいっぱいっ♡ えっちな汁っ♡ 漏れちゃってぇ……っ♡ んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡ おぉっ、ぉぅっ、っんんんおおぉおっ、んんんおおっんっ♡ んっぅうぅうん……っ♡ はっぁああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きだからぁっ♡ 出してぇ……♡ 熱いのいっぱいっ♡ ルビィの中っ♡ またちょうだぁい……っ♡ んっぉおぉおっぉおお……っ♡」 べ「ほらいいぞ、出せよ、出せよ……っ♡ 俺のおっぱいいっぱい飲んで、また濃いの……♡ たくさん出せよぉ……♡ はっぁん……♡ でも、ちゃんと俺の分、 残しておくんだぞ……♡ いいこだからなぁ……♡ んっぅうん……♡」 レ「あっちもこっちもおっぱいだらけで、 母乳たくさんごくごくしてぇ……♡ 全身あったか幸せお射精、しちゃおうねぇ……♡ んっぅうん……♡ よしよし、よしよし……♡ いいこだからぁ、いっぱい出そうねぇ……♡ んふふぅ……♡」 ル「んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ♡ うっ、くっぅっ、っおっ、おおっ、んぅぅっ、んっくぅ♡ ぉおっ♡ イグイグイグイグっ♡ おまんこイッグっ♡ またイグっ♡ よっぉおお……っ♡ イグからっ、出してぇ……っ♡ ほぉっぉおぉお……っ♡ んっぅうんっ♡ ぉおっぉおっぉおお……っ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅっ♡ んっぅうん……っ♡ おっ♡ んっ♡ んっぅんっ♡ ほっぉおっぉお……っ♡ くうぅぅぅぅん……っ♡ っぉおぉおっ♡ くぅうぅんっ♡ ほぉぉぉぉお……っ♡ っぁあっぁああ……っ♡ くっ♡ うっ♡ おっぉおおっ、ほぉぉお……っ♡ うぅぅうう……っ♡ 好き、好きっ♡ おまんこ中出しっ、好きぃぃ……っ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁああ……っ♡ んっはあ……♡ ふぅ、ふぅぅ……♡」 べ「はは……♡ 気持ちよさそうな顔して……♡ んじゃ、次はぁ……♡」 レ「次は、私……♡ 私ともたっくさん、いちゃいちゃらぶらぶなセックス、 楽しみましょ♡」 べ「んだよ、仕方ねえなぁ……♡ 次は絶対、俺だからな……♡」 レ「それじゃあおチンポ、いただきまぁす……♡ っぉおっぉおぉお……っ♡ んっぅんっ♡ ふぅぅうう……っ♡ っぉおっ♡ んっ♡ くうんっ♡ ほっぉお……っ♡ あぁ、抱き着き交尾、気持ちいい……っ♡ はっぁああ……っ♡ えっちなべろちゅーしながら、好き好きセックス……♡ 最高ぉ……♡ はっぁあん……っ♡」 ル「ホントはアホ姉たちと、 いちゃいちゃセックスなんてしてほしくないけど……♡ キミが気持ちよくなってくれるんなら、特別だからねぇ……♡ だけどルビィも、ほうら……♡ おっぱいたくさん、飲ませてあげるからぁ……♡ いっぱいごくごくしないと、だめなんだからねぇ……♡ くっぅうん……っ♡ っぁんっ、っぅううん……っ♡ ちゅうちゅう、上手……っ♡ あっ♡ はっ♡ はっぁあっ♡ っぁああん……っ♡ うんうん♡ いいこ、いいこぉ……♡」 べ「ほうら、こっちも引き続きぃ……♡ 俺のおっぱい飲むんだぞぉ……♡ 今出した分の精子……♡ 俺の母乳で補充してぇ……♡ 俺のためにもっと、キンタマぱんっぱんに、 膨らませろよぉ……♡ っぉお……♡ そうそう……♡ おっぱい、じゅうじゅう……♡ はっぁあああん……♡ よしよし、よしよぉし……♡」 レ「んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡ おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡ んっぅっ、ぉぉおぉ……っ♡ あぁっ♡ おまんこっ、感じちゃう……っ♡ おチンポっ♡ おまんこっ、締め付けてぇ……っ♡ にゅるにゅるじゅぷじゅぷっ♡ 腰振り、止まらなぁい……♡ ベロキスも、気持ちよくってぇ……♡ んっ、くっ、ふぅうっ♡ はっぁああ……っ♡ んっぅううん……♡ おまんこっ、また、イキそ……っ♡ っぉお……っ♡」 ル「ん~? 出ちゃうんでちゅかぁ……? いいでちゅよぉ♡ ほれほれぇ……♡ ルビィのおっぱい飲みながらぁ、 おチンポびゅーって、していいでちゅよぉ……♡ ほうらぁ♡ 熱々おチンポミルクぅ♡ いっぱい出しまちょうねぇ……♡ っぁあん……♡ そうそう……♡ ルビィのおっぱい飲みながらぁ……♡ おチンポびゅー♡ でちゅよぉ……♡」 べ「ほうら、出せ、出せぇ……♡ いいこだからぁ……♡ いっぱい出せよぉ……♡ おいしいおっぱい、たっぷり飲ませて、やるからなぁ……♡ はっぁああ……♡」 レ「んっぅう♡ イッグ♡ イッグ♡ イグイグっ♡ っぉっぉおおお……っ♡ イグからっ♡ 出してっ♡ 中にいっぱいっ♡ 熱々、びゅーびゅー……♡ イッグ♡ イッグ♡ イグイグっ♡ くぅぅうぅん……っ♡ おっ♡ おっ♡ ぉおおっ♡ んぅぉおぉおお……っ♡ くぅうぅぅう……っ♡ イグイグっ♡ ひっぐぅぅう……っ♡ おっ♡ んっ♡ ぉおぉっ♡ くぅうぅん……っ♡ んぅぉおっ♡ くうぅぅうぅん……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ くぅううっ♡ ふぅぅう……っ♡ っはぁっぁあああ……♡ あぁ、おチンポ好き、おチンポ好きよぉ……♡ あなたのこと……♡ だぁい好き……♡ ふふふふふ……♡ んっはぁ……♡ ふぅぅ……♡」 べ「さあ、今度こそ、俺の番だ……♡ ここまで散々待たせたんだ……♡ 俺ともたっぷり……♡ 甘々交尾……♡ してみせろよな……♡ んっぅうううん……っ♡ はっ、ふっ、はっぁあああ……♡ あぁ、チンポ、気持ちいい……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡」 ル「ほうらぁ……♡ お疲れおチンポ、ルビィのおっぱいミルクで、 元気いっぱいにしちゃいまちょうねぇ……♡ いいこいいこぉ……♡ おっぱいちゅうちゅう、たくさんごくごくぅ……♡ うっぅううん……っ♡ ここまでよぉくがんばりまちたねぇ……♡ おチンポすごぉいでちゅよぉ……♡」 レ「強ぉいおチンポでぇ、メスまんこ、 何度も何度もぱんぱんぱん……♡ オスの強さ見せつける連続セックスぅ……♡ いっぱいいっぱい、ドスケベえっち、しちゃってねぇ……♡ ご褒美おっぱいはぁ……♡ っぅうん……♡ たくさん、あるからねぇ……♡」 べ「ううっぁあっ♡ ぉおぉおぉお……っ♡ ふっ、ふぅうううっ♡ 強く、ぎゅ~って抱きしめられて……っ♡ おまんこどちゅどちゅかき混ぜられるの、すっげ……っ♡ 奥に叩きつけられて……っ♡ 無理矢理幸せな気分にさせられるぅ……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ イチャラブ交尾……っ♡ 幸せいっぱいになるぅ……っ♡ っぉおっぉお……っ♡ お前の涎、口の中、とろっとろでぇ……♡ っぁあ……♡ おまんこ響く……っ♡ びりびりぃって……♡ おまんこ敏感になるぅ……っ♡」 ル「ほらほらぁ……♡ ベリル姉がキミのこと、求めちゃってるよぉ……♡ キミのかっこよくって甘ぁいおチンポ……♡ いっぱい届けてあげようねぇ……♡ 子宮の奥に、おチンポぎゅっぎゅぅ……♡ 恋人みたいに甘やかしてぇ……♡ ベリル姉の恥ずかしいあまえんぼセックス……♡ 見せてもらおうねぇ……♡ っはっぁあん……♡ ルビィのおっぱいで、おチンポいっぱいおっきくしてぇ……っ♡ ベリル姉、ぶっつぶしちゃえ……っ♡」 レ「よしよし♡ よしよぉし……♡ もうベリルも限界みたいだからぁ……♡ いっぱいいっぱいおチンポ強ぉくしてぇ……♡ ベリルのことイカせちゃおうねぇ……♡ あなたの強さ、おまんこにわからせてあげようねぇ……♡ んっぅうん……♡ ごくごくちゅうちゅう……♡ おっぱい飲んでぇ……♡ おチンポぴゅっぴゅの準備、してぇ……♡ はっぁあん……♡」 べ「んっぉおおっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ まんこイグっ♡ っぉおっぉお……っ♡ この俺がっ♡ 甘々交尾でっ♡ イッちまう……っ♡ くううっ、ぉおっぉおぉお……っ♡ はっぁああああ……っ♡ イクっ♡ イックっ♡ イクからっ♡ 待って……っ♡  イッグ♡ イッグ♡ 絶対イグっ♡ 絶対イグからぁああ……っ♡ んっぅおおっ♡ ほっぉおおっ♡ んぅぉっ♡ くうぅうぅぅうん……っ♡ うっ、ふっ、ふぅうっ、ほぉぉぉおおお……っ♡ っぉおおっ♡ んぅうぅんぅぉおぉ……っ♡ っぉおっぉおっぉおお……っ♡ ふっ♡ おっ♡ ぉおおっ♡ まんこっ、イッで……っ♡ 密着抱きしめ交尾でっ、まんこアクメぇ……っ♡ くうぅぅうん……っ♡ っはぁぁあああ……♡ はっ♡ ふっ♡ はっ、はぁあああ……♡ っはぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡」 ル「ふふふ……♡ これでまた一周したかなぁ? それで、誰が一番か決まった~? ま、言うまでもないことだと思うけど~?」 レ「……まだ決められないって言うの? あれだけ散々楽しんでおいて? ふぅ……。意外とわがままなのねぇ、あなたって。」 べ「ま、まあ……とにかく、今日はもう、こっちも限界だ……。 これからのことは……また明日にでも決めるとしようや」 ル「これからも何も、はじめっから全部、ルビィのーー」 レ「それはもういいの。 じゃ、まずはちゃあんとお風呂、楽しんじゃいましょ。 せっかく来たんだしねぇ。 えっち抜きで、あなたの背中、流してあげるから……。 こっち、来てくれる? ふふふふふ……♡」 ●第11章  べ「っちゅうわけで、だ……♡ 今日からはひと晩で一人ずつ、お前とセックスして、 誰とするのが一番いいのか、 決めてもらうことになったからな♡ さぁ、さっさとおっぱじめるぞ♡ お前のオスとしての強さ……♡ 俺に見せつけてみろ♡ ほら……わかんだろ? お前の方から、勇ましいとこ見せてみろっつってんだ♡ できねえのか? できねえんなら、 このままお前のこと押し倒して、逆レイプしてやんーーうぉっ!? あは……っ♡ この格好……♡ ははっ、いきなり駅弁かよ……っ♡ あぁ、いいぞ、見せてみろ……っ♡ 俺にお前の、強いチンポ……っ♡ っぉおっぉお……っ♡ っふっ、くぅううん……っ♡ ぁあ、いい……っ♡ チンポ、あっつ……っ♡ セックス待ちかねて、とろけてたまんこに……っ♡ ぶっささってぇ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡ んぅぉっ♡ くううんっ、はっぁあああ……っ♡ ぉおっぉおぉぉお……っ♡ まんこっ、気持ちいい……っ♡ 駅弁突き上げ交尾、すげっ♡ すっげっ♡ んぅぉおお……っ♡ はっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ やる、じゃねえか……っ♡ 今この瞬間だけは、俺も……っ♡ お前のメスに、なっちまってるぞ……っ♡ この島を支配するベリル様が……っ♡ お前みたいな、下っ端海賊に、チンポで支配されちまってぇ……っ♡ んっぅううん……っ♡ まんこっ♡ ほじられて……っ♡ おっぱいミルク、ぶちまけてぇ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ チンポっ♡ チンポ好きっ♡ チンポ好きぃい……っ♡ んぅっぉおっぉおぉお……っ♡ あぁっ♡ 奥っ♡ じゅぷじゅぷっ♡ まんこっ♡ ぶっ刺さってっ♡ 子宮ごとっ、感じさせられてぇ……っ♡ っふぅぅう……っ♡ ふぅぅう……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡ やる、じゃねえかぁ……♡ でも、なぁ……っ♡ まだまだ、足んねえなぁ……っ♡ おらっ、よ……っ♡ っはぁ……っ♡ っふぅ、っふぅ……♡ 少しはいいとこ、見せてくれたみたいだが、今ひとつだ……♡ 今度は俺の方からぶち犯してやっから……っ♡ 本気の交尾ってやつ、チンポでしっかり、 覚えるんだぞ……っ♡ そぅら……っ♡ くぅうううん……っ♡ いいか……っ♡ 相手を犯すってのは、こうやんだ……っ♡ 一気に激しく、何度も、何度も……っ♡ イカせることだけに、集中してぇ……っ♡ はっぁああ……っ♡ っくうぅぅ、はっぁああ……っ♡ ほら、飲めよ……っ♡ 俺のおっぱい、またいっぱい……っ♡ こいつでもっとチンポ、ぶっとくすんだ……っ♡ いっぱい出るからなぁ……っ♡ 残さず、ごっくんだぞ……っ♡ んっぅうん……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡ っぁあ、おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡ 相変わらず、母乳を吸うのは上手だな……っ♡ くくく……っ♡ おかげでこっちもいい具合に、調子、出てきたぞ……っ♡ んっぅうん……っ♡ 杭打ちどちゅどちゅっ、チンポレイプぅ……っ♡ 激しくずぼずぼチンポ出し入れっ♡ 気持ちよくぅぅ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡ どうだ……っ♡ わかったか? これが、俺の求めるセックスなんだよ……っ♡ 優しくしてくれるのは結構だが……♡ 強く子宮にチンポ、叩きつけられたいって女もいること、 忘れんなよ……っ♡ っはぁ……♡ はぁ、はぁ……♡ そんじゃ、以上を踏まえてもう一回……っ♡ お前の方から俺のこと、犯してみろ……っ♡ ん……っ♡ はぁ、っはぁ……♡ それで選んだのが、普通の正常位ってか? せめてもっと、俺のまんこに体重乗っけるような形で……ん? んな、なんだよ、おい……? ちょ、これ……っ。恋人繋ぎって、お前……っ!? んっぅ……っ♡ っぉおっぉお……っ♡ お前……っ♡ 何、考えて……っ♡ あぁあ……っ♡ んっ、ぉっ、くぅうう……っ♡ また、優しいセックスって……っ♡ 何、考えて……っ♡ んっひぃ……っ♡ うっ♡ おっ♡ チンポっ、あっつ……っ♡ くそ、さっきよりチンポ、ぶっとくなってぇ……っ♡ うぁ、やめ……♡ 今更また、甘いベロキスとか……♡ んっ♡ んっぅうん……っ♡ ふっ、ふっ、ふっぅうう……っ♡ はー……っ♡ はぁああ……っ♡ くそ……っ♡ あくまでお前は……っ♡ 自分のしたい風に、ヤるってことかよ……っ♡ このベリル様に従わないとは……っ♡ 生意気な野郎だ……っ♡ でも……っ♡ 我を貫き通すお前も……♡ キライじゃないぞ……♡ むしろ、そういう男は……♡ 大好きだ……っ♡ っぉおぉおお……っ♡ くうぅん……っ♡ 甘いチンポでっ♡ 子宮っ♡ つんつん……っ♡ あぁ、気持ちいい……っ♡ こういうセックスも、いいもんだ、なぁ……っ♡ っぁあああ……っ♡ はっぁああ……♡ あぁっ♡ 好き♡ 好き♡ チンポっ♡ いい……っ♡ 甘々恋人セックス……っ♡ いっぱい、感じてぇ……っ♡ ぅうぅぅうう……っ♡ おっぱい、溢れる……っ♡ 身体が……っ♡ おっぱいがっ♡ 俺の子宮が……っ♡ お前の赤ちゃん、欲しがってぇ……っ♡ 孕みたい♡ 孕ませてっ♡ ルビィみたいに赤ちゃんくださいって♡ お前のチンポにガチ惚れしちまってぇ……っ♡ っぉぉお……っ♡ イック♡ イックっ♡ まんこイクっ♡ 赤ちゃん孕ませてもらいながらっ♡ まんこっ♡ イキたいっ♡ ほっぉお……っ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ 子宮いっぱい、ザーメンどぷどぷ……っ♡ 赤ちゃん孕ませ射精でっ♡ 妊娠っ♡ させてくれぇ……っ♡ んっぉおっ♡ ほっぉおっ♡ っぅうんっ♡ ぉおぉおお……っ♡ イック♡ イック♡ イッグ♡ イグぅう……っ♡ っぉおっ♡ んぅぉおぉっ♡ ほぉおおっ♡ くうぅぉおぉおお……っ♡ んっぃいっぃいっぃい……っ♡ んっぅうんっ♡ くうううぅぅう……っ♡ はっぁあっぁああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃ……っ♡ これが、恋人孕ませ交尾……っ♡ 俺の、思ってた以上に、こいつは……っ♡ んっぁあ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ ふふふ……♡ これがお前の思いってわけか……♡ なるほどなぁ……♡ ふふふ……♡ 楽しみにしてるぜ♡ 三日後の、お前の選択……♡ どういう結末が待ってるのか、ってなぁ……♡ ふふふふふ……♡」 ●第12章  レ「いらっしゃい♡ 今夜は私の番よ♡ ひと晩よろしくね♡ ふふふ……♡ それじゃあまずはぁ……♡ この前裏路地でしたみたいに、後ろからいっぱいしてくれる? あの時の動物交尾が忘れられなくて……♡ お願い……♡ 思い切り、私のおまんこ……♡ 感じさせてぇ……♡ んっぅ……っ♡ あぁ、硬いおチンポ……っ♡ これが欲しかったのぉ……っ♡ っぉおぉっぉおっぉお……っ♡ んっぅうんっ、くぅうぅう……っ♡ ほっぉおっぉお……っ♡ あぁ、これ、これぇ……っ♡ 後ろからいっぱいっ♡ ずんずんしてもらうのっ♡ 好きなのぉ……っ♡ ぉぉおお……っ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ んっぅうぅう……っ♡ ふっ、ふっ、ふっ、くぅぅうん……っ♡ ほら、おっぱいもぉ……♡ 後ろからっ、いっぱい揉んでぇ……っ♡ 母乳搾って……っ♡ 気持ちよくしてぇ……っ♡ ほぉおぉぉぉお……っ♡ んぅぉおっ♡ くうっぅううん……っ♡ あぁっ♡ 気持ちいいっ♡ おまんこっ♡ 気持ちいいぃ……っ♡ ふっ♡ はっ♡ くうぅうっ♡ ぉおっぉおお……っ♡ はぁあ、はぁああ……っ♡ キスぅ……♡ キスも、お願ぁい……♡ キミにおまんこしてもらいながら、ベロキス……っ♡ ほら、早く、こっちぃ……っ♡ ぉぉおぉぉ……っ♡ キスハメ交尾っ♡ 好っき♡ 好っきぃ……♡ んぉおおっ♡ くうぅぅうん……っ♡ んっぉっ♡ くぅぅうん……っ♡ はー……っ♡ はー……っ♡ はぁぁあああ……っ♡ あぁ、だめ……っ♡ おまんこ発情止まんないの……っ♡ もっと、もっとぉ……っ♡ んっぅうん……っ♡ はぁ、はぁ……っ♡ あぁ、ごめんねぇ……♡ 押し倒しちゃってぇ……♡ だけどぉ……っ♡ っぉぉおぉぉ……っ♡ もっとあなたのおチンポっ、欲しいっ、からぁあああ……っ♡ あっぁああ……っ♡ ほら、ほらぁ……♡ おっぱい飲んでぇ……♡ お口におっぱい突っ込んであげるからぁ……っ♡ おっぱいミルク、たっぷりごくごくぅ……っ♡ っぉおっぉお……っ♡ 出るっ♡ 出ちゃうっ♡ いっぱい出るぅ……っ♡ んっぅううん……っ♡ 発情おまんこ杭打ちピストンでぇ……っ♡ チンポ搾りしながらっ♡ 母乳ぅ……っ♡ たくさん溢れちゃうぅうう……っ♡ はっぁああああ……っ♡ あぁ、かっこいいおチンポぉ……っ♡ 突いてもらうのも、搾り取るのも、どっちも好きぃ……っ♡ やっぱり私っ♡ あなたのことっ♡ 自分の物にしたくて、たまんないわ……っ♡ あなたが私のことを選んでくれなくっても……っ♡ 無理矢理さらってやりたいぐらいにぃ……っ♡ ほっぉおっぉお……っ♡ んっぅうんっ♡ くぅぅううん……っ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁああ……っ♡ ねぇ、あなたはどうなの……? あなたは私のこと、どうしたいの……っ♡ あなたがしたいセックス、教えてぇ……っ♡ 私がしたい交尾っ♡ さっきからしまくっちゃってるしぃ……っ♡ あなたの希望もっ、聞いておかないと……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はぁあ……っ♡ えぇ……? ふふ、本当にそんなことがしたいの? 仕方ないわねぇ……♡ じゃあ……♡ んぅ……っ♡ はぁい……♡ こうなんでしょう? 恋人距離で、対面座位えっち……♡ っぁんっ♡ お手々まで繋いで……♡ 本格的ぃ……♡ いいわよ、それじゃあいっしょに、動きましょ……♡ でも、ちょっとやそっとじゃあ、 私のおまんこ、満足しないから……♡ 気をつけなさいねぇ……♡ んっぉお……っ♡ ぉおっ♡ んぅんっ♡ っぉおっぉお……っ♡ はぁああ……っ♡ あぁ、確かに、っぅうん……っ♡ こういうセックスもっ、なかなか、いいわねぇ……っ♡ いっぱい愛してもらってるみたいで……っ♡ ふふふ……♡ それならぁ……♡ ねえ、お願い……♡ あなたのおチンポ、もっと奥まで突き入れてぇ……♡ 私の子宮におチンポぎゅ~ってくっつけて……♡ 孕ませちゃうみたいなおチンポ、いっぱぁい……♡ んっぅう……っ♡ おチンポ、おっき……っ♡ 孕ませおチンポっ♡ 本気になっちゃった……? っぉお……っ♡ うっ♡ おっ♡ ずんずんすっごい……っ♡ 孕ませ交尾……っ♡ おチンポ密着種付けピストン……っ♡ おまんこ、びりびりぃってぇ……♡ っぉおぉぉ……っ♡ くぅぅううん……っ♡ はっ♡ はっ♡ 熱いっ♡ おまんこっ♡ ぞくぞくっ♡ いっぱぃ……っ♡ ぃく……っ♡ 私、おまんこ……っ♡ 甘々交尾でイッちゃいそう……っ♡ んぅっぉぉお……っ♡ はっ♡ はっ♡ あなたも、出して……っ♡ おまんこ、今なら気持ちいいから……っ♡ いっぱい精子……っ♡ 奥にたくさん……っ♡ びゅーびゅー出して……っ♡ 出してぇ……♡ ぅうううん……っ♡ 私のこと……♡ あなたの精子で、孕ませてぇ……っ♡ 出して♡ 出して♡ 孕ませザーメン……っ♡ いっぱい中にぃ……っ♡ 赤ちゃん作って……っ♡ ルビィみたいにっ♡ ママにしてぇ……っ♡ 出して♡ 出して♡ 出して♡ 出してぇ……っ♡ んっ♡ あっ♡ くううんっ♡ ぉおぉお……っ♡ イック♡ イッグ♡ イグイグっ♡ くうぅうん……っ♡ うっ♡ おっ♡ ぉおおっ♡ ほぉぉおぉ……っ♡ ふぅぅううっ♡ くぅぅうぅん……っ♡ ほっぉおぉぉん……っ♡ ぉおおっ♡ くうぅぅうん……っ♡ ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡ あぁ、孕ませセックス……っ♡ 気持ちいいわぁ……♡ あなたとこうして、毎日えっちできたら、私……♡ とっても幸せになれると思うんだけど……♡ これから先、どうなっちゃうのかしらねぇ……♡ ふふふふふ……♡」 ●第13章  ル「……やっと来たねぇ、キミぃ……。 ちゃんと決めたことって言ったってさぁ……。 ホントの彼女で、赤ちゃんまで作らせた女、 ここまで放置してるとかどうよ? ま、別にいいけどね。 だって、ルビィはぁ……♡ キミが最後の最後には、 ちゃあんとルビィのこと選んでくれるって、 信じてるからねぇ……♡ だから、しよ♡ この二日、バカ姉どもとイチャコラしやがった分……♡ 今日一日でしっかり返してもらうからねぇ……♡ っはぁ……♡ んふふ……っ♡ っぁんっ♡ あはぁ……♡ 最初はこっちからしたげるよ♡ ほうら、お手々ぎゅ~って握ってぇ……♡ らぶらぶ恋人騎乗位だぞぉ……っ♡ んっぅうん……っ♡ っぉうっ、っふぅぅう……っ♡ はっ、ふっ、はっぁああ……っ♡ おおっ、っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡ おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ んっぅうん……っ♡ っはぁ、っふぅ、はっぁ、はぁああ……っ♡ 気持ちいい、よぉ……っ♡ 今日までずっと我慢してた、キミのおチンポ……♡ 恋人セックスぅ……っ♡ んっぅうっ、はっぁああ……っ♡ おまんこぞくぞく、感じちゃう……っ♡ くうっぅうん……っ♡ んっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡ ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ、ぅっ♡ はっぁあああ……っ♡ んぅん、はっぁあ……♡ ほら、飲んで、飲んでぇ……♡ キミのためのおっぱい、いっぱい出るからぁ……♡ んっぅうん……っ♡ はっ、んっ、んっくぅ、はっぁあ……っ♡ おおっ、おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡ おぉっんっ、っおぉおぉおっぅっ、っぅっ、っおぉおっ♡ ぁあ、気持ちいい……っ♡ キミの硬くておっきいおチンポぉ……っ♡ このおチンポ、今までずっと、ルビィのものだったのに……っ♡ あのバカ姉どものせいで……っ♡ いつも勝手に使われちゃってぇ……っ♡ 絶対絶対渡さない……っ♡ あいつらなんかにっ、渡してなるものかぁ……っ♡ このっ、このぉ……っ♡ おまんこぎゅうぎゅう締め付けてぇ……っ♡ おチンポに刻み込んでやるぅ……っ♡ くっ、くぅうっ、んくぅうっ、っぉおぉ……っ♡ おっぅっ、っんんっ、んおぉっ、っんんんおっ、んんんん……っ♡ んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんんんっ、おおおっ♡ っふぅうっ、くぅうう……っ♡ ふっ、はっ、はっ、んっぉぉお……っ♡ おぅっ、っぅっ、っおぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっ♡ おっ、ぉっ、ぉっんっ、んおっ、おぉんっ、ん……っ♡ っあぁ、だめぇ……♡ キミのおチンポ、負かしてやろうとしたけど……♡ キミのが、強すぎて、かっこよすぎて……っ♡ 勝てない、やぁ……っ♡ あはぁああ……っ♡ んっぁっ、んっぅうっ、んぅっ、っぉおお……っ♡ んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ♡ ぅおぉぉぉぉっ、おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお……っ♡ ふぅうっ、くうぅううっ、んぅっぅん……っ♡ はっぁあん……っ♡ はっぁ、くぅう……っ♡ んぅんっ、っぉぉおお……っ♡ うっ、くっ、イッグ、イッグ……っ♡ うんっ♡ イクっ♡ おまんこ、イクから……っ♡ 出して、出し、てぇ……っ♡ ぉぉお……っ♡ 私の中にっ♡ 熱いのたくさん……っ♡ いっぱい出してっ♡ おチンポ、イッてぇ……っ♡ っぉおぉお……っ♡ おチンポっ、あっつ……っ♡ ぅっくううっ、っぉおぉお……っ♡ イック♡ イック、んっくうっ、っぉおぉお……っ♡ うっ、あっ、あっぁあっ、んっぅうう……っ♡ おっ、おっ、おっ、っぉおぉお……っ♡ んぅうっ、ほっぉおっぉおお……っ♡ っぁっぁああ……っ♡ いっぱい、おっぱい、吸われて、飲まれてぇ……っ♡ あはっ♡ 中にもたくさん、出してもらえてるぅ……っ♡ んっ、っふっ、くぅぅう……っ♡ あぁ、中出し気持ちいい……♡ キミも、ルビィのおっぱい、おいしかったぁ? んふふ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ まだ、できるよね……♡ まだおチンポ、できるよねぇ……っ♡ んっぅんっ、あぁ……っ♡ なら、今度はキミの方からだよ……っ♡ キミのおチンポでルビィのこと、いっぱい、感じさせて……っ♡ っぉおぉぉ……っ♡ ずんずんっ、来たっ♡ んっくっ、ぉおっぉおお……っ♡ んっほ……っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ、んっぉお♡ おおぉっお……っ♡ んぃいぃいい……♡ ふっ、くっ、くぅううっ、んぅっぉぉお……っ♡ んっぅいぃいぃい……っ♡ はっぁああ……っ♡ キミからしてもらうのも、いいよねぇ……っ♡ キミがルビィのこと、好きだって言うのが、 ちゃあんと、伝わってくるからさぁ……っ♡ んひひ……♡ わかるってぇ……♡ そう照れるなよ~……っ♡ キミのおチンポは、口以上に……っ♡ おしゃべりなんだからぁ……っ♡ だから、ルビィも……っ♡ お手々ぎゅ~っていっぱい、握りしめてぇ……っ♡ おまんこもキツ~く締め付けてぇ……っ♡ ふっ、はっ、くうぅうん……っ♡ キミのこといっぱい……っ♡ 好き好き~って、し返してあげっからさぁ……っ♡ 好き♡ 好き♡ だぁい好きぃ……♡ 愛してるよぉ……っ♡ ぉおぉっぉお……っ♡ おチンポ、激し……っ♡ んぅぉっ、くぅぅうん……っ♡ んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ♡ おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお……っ♡ んんん……っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ……っ♡ ほっぉおっぉおお……っ♡ 大好きって言ってもらえてうれしいんだ? うれしくて、おチンポぱこぱこ止めらんなくって、んっひぃ……っ♡ っぁあ、奥っ、すっごい刺さる……っ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう……っ♡ ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ♡ へっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ おチンポびくびく、いっぱい震えてぇ……っ♡ また出したいんだ……っ♡ びゅーびゅーたくさん、中に出したくなっちゃってんだぁ……♡ いいよ、出して……っ♡ 熱いのたくさん、たっくさぁん……♡ ルビィの子宮にぶちまけてぇ……♡ ルビィのこと、孕ませてよぉ……っ♡ んひひひひ……っ♡ ぉお……っ♡ チンポ、すご、おっき……っ♡ ほっぉお……っ♡ ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお……っ、んっぅっぉおぉ……っ♡ んぉぉ……っ、んんんんぉぉ……っ、おおっんっ、んんんっ♡ うんっ♡ 孕ませて、孕ませてぇ……♡ キミの赤ちゃん、もう、デキちゃってるけどぉ……っ♡ それでももっかい、ルビィのこと、孕ませちゃうような……っ♡ 濃ぉぉい精子ぃ……っ♡ 中に出してっ♡ いっぱい出してぇ……っ♡ 熱々ドロドロ種付けおチンポミルクぅ……っ♡ いっぱい出してねぇ……っ♡ ルビィのおまんこで、気持ちよく、なってぇ……っ♡ おおお……っ、おおおおっん……っ♡ ほぉおおおぉお……っ、おおぉおお……っ、おぉ……っ♡ んっぅうう……っ♡ 来るっ♡ 来るっ♡ 手つなぎ交尾で赤ちゃん孕ませ射精ぃ、来るぅう……っ♡ ぉっ、んぅんっ、んっぉっ、ほっぉおお……っ♡ んっ、おっ、くうっ、ほっぉおお……っ♡ んっぅう、っぉおっ、んぅぉおっ♡ くぅうぅうん……っ♡ イッグぅうぅう……っ♡ んぅぉおおっ、んっぃいぃいっ♡ くうぅぅうう……っ♡ はぁっぁあっぁああああ……っ♡ ぉおおっ、っくううっ、ほぉおっ、ふぅうっぅうう……っ♡ はっ、はっ、はっ、はぁああ……っ♡ はー……♡ はー……♡ あぁ、気持ちよかったぁ……♡ 恋人孕ませおチンポぉ……♡ 惚れ直しちゃうってぇ……♡ かっこよすぎぃ……っ♡ ふー……♡ ふー……♡ ふーぅ……っ♡ んっぅ……? っぉお……っ!? んぅぉっ、くぅうん……っ♡ あはっ、またっ、始まってっ♡ ぉおおっぉおお……っ♡ おぉぉお……っ、ぉおん……っ、んんんおぉおおおおお……っ♡ ぉおおぉおぉ……っ、おっんんぉ……っ♡ うんっ♡ うんっ♡ いい、よぉ……っ♡ ルビィももっと、キミとしたいってぇ……っ♡ 思ってたし……っ♡ んっぉお……っ♡ ほおぉぉおおお……っ、おぉ……っ、ぉっぉ……っ♡ んっぉ、ぉっほ、っぉおお、んぅっぉおお……っ♡ っはぁ、はぁああ……っ♡ あぁ、好きっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ んっぅぅんぅおお……っ♡ 大好き、大好きぃいい……っ♡ ぎゅ~って、キミのことぉ……っ♡ おまんこだけじゃなくって、全身でぇ……っ♡ ぎゅっぎゅっぎゅぅって、抱きしめちゃうからぁ……っ♡ キミは、ルビィのおまんこ、かっこいいおチンポで、いっぱぃ……っ♡ っぉおぉお……っ♡ ぉっ、おっ、おっ、おっぉおっぉお……っ♡ んっ、ぅおぉおおんっ、おんっ、んっ、ぅんぉっ♡ ふぅぅっ、ぅぅうぅ……っ♡ 好き好きっ♡ すっきっ♡ 大好き♡ 大好きぃいっぃいい……っ♡ おおんっ、ぅおんっ、おおぅおおぅっお……っ♡ おお……っ、おお……っ、おっほおおおお……っ♡ 信じて、るよぉ……っ♡ キミのことぉ……っ♡ キミはっ♡ ルビィのこと、ちゃんと、んっぉ……っ♡ 選んでくれるって、さぁ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ ルビィが一番だなんて、当たり前ぇ……っ♡ ルビィもぉ……っ♡ ルビィの赤ちゃんもぉ……っ♡ キミといっしょにいたいって、思ってるんだから、ねぇ……っ♡ キミはっ、っぉお……っ♡ ルビィの……っ♡ 一番のぉ……っ♡ ぉおぉぉ……っ♡ んっぉっ、ぉおぉっ、くうぅっ、ぉおお……っ♡ ルビィが見つけた、世界で一番の、宝物だからぁ……っ♡ おお……っ、お……っ、おおっ♡ ぅ……っ、ぉお……っ、おっ、おおお……っ、お……っ♡ おおっ、おっほっ、おおおっ♡ おおおっ、おっ、おっぅっ、おぉ……っ、おおっ、おお……っ♡ うんっ♡ うんっ♡ 出して、またぁ……っ♡ 三度目っ♡ 中出し……っ♡ 熱いのたくさんっ♡ どびゅどびゅぅ、出してぇ……っ♡ 中出し、たくさんっ♡ あつあつっ♡ びゅっびゅっびゅぅうう……っ♡ おチンポイッで、おチンポイッで……っ♡ 出して、出してっ♡ イッグ、からぁ……っ♡ おまんこイッグ、イッグ、イッグぅうぅう……っ♡ ほぉぉおっ、ぉぉおっぉおお……っ♡ んぅうぉおおっ♡ くうぅうぅっ♡ ほぉおぉぉぉお……っ♡ おまんこっ、いっぎゅぅうぅぅう……っ♡ うっ♡ おっ♡ おっぉおっ♡ くうぅぅん……っ♡ んぅぅおおっ♡ ほぉおぉぉお……っ♡ うぅううん……っ♡ んっぅううっ♡ ほっぉぉぉお……っ♡ はっ、くっ、ふぅうっ、っぉおぉお……っ♡ 出てる、また、いっぱい……っ♡ 大好きな人の、あったか精子……っ♡ いっぱい出してくれて……っ♡ んっぅうんっ、ほっぉおおお……っ♡ はー……っ、はー……っ♡ くぅううっ、はっぁああ……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡ あぁ、熱い……っ♡ おまんこ、あったかくって……っ♡ 幸せだよぉ……♡ はー……♡ はー……♡ はあぁああ……っ♡ ふぅ、はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡ あは……♡ キミのこと……♡ 信じてるからね……♡ ルビィのこと、見捨てないでね……♡  お願いだから……♡ ね……?」 ●第14章  ル「さあさあ……♡ ついにこの日が来ちゃったねぇ♡」 べ「今日がすべての決着の日……♡ お前が誰を選ぶのか、決める日だぞ♡」 レ「最後に全員と一回ずつ、セックスして……♡ 誰が一番、あなたのおチンポにふさわしいのか、 決めてもらうからね♡」 ル「もちろん、ルビィだよねぇ……♡ ほらほらぁ……♡ キミのおチンポ受け止められるのはぁ、 ルビィの恋人おまんこだけでしょ~? ここにずぷぅっておチンポ入れてぇ……♡ ルビィのところに帰ってきてぇん♡」 べ「いいや♡ お前は俺のものだ……♡ これからは俺と一生、 毎日朝から晩までハメまくるんだよ……♡」 レ「そのぐらい、私だってぇ……♡ あなたの精液、毎日子宮で受け止めて……♡ おチンポのイライラに困る事なんて、 なくしてあげちゃうから……♡ あ……っ♡ あはっ♡ 来てくれるのね♡ やったぁ……♡ んっぅ……っ♡ っぉおっぉおお……っ♡ くぉおっぉおぉお……っ♡ いきなり、激し……っ♡ んっぅうぅうん……っ♡ っぁあっ♡ 気持ちいい……っ♡ おまんこ交尾ぃ……っ♡ あなたのおチンポっ♡ 本当に……っ♡ 私に、ぴったりでぇ……っ♡」 ル「やぁあん……♡ なんでレッド姉からなのぉ♡ こっちだって、キミとえっちしたくって、 うずうずしちゃってるのにぃ……♡ ほら、ほらぁ……っ♡ 私のデカ尻、キミのおチンポ欲しくて♡ えっちなおねだり止まらなくって、 やらしい腰振り……♡ エアセックス……♡ 始まっちゃってぇ……っ♡ っぁあっ、んっぅうん……っ♡ おまんこ汁、止まらないよぉ……っ♡ っはぁ、はっぁああ……っ♡ くうっぅうん……っ♡ あっぁあ……♡ おっぱいも、溢れてぇ……♡」 べ「あぁ……♡ くそぉ……♡ こっちも興奮、治まんねぇ……♡ レッドが犯されてるの見ながら、 自分がチンポしてもらってるみたいにぃ……♡ んっ♡ ふぅっ、ほっぉお……っ♡ くううぅぁあ……っ♡ あぁ、早く、チンポ、チンポぉ……♡」 レ「っぉおぉっぉおお……っ♡ くっぅうん……っ♡ ぱんぱん好きっ♡ お尻っ♡ ばちゅばちゅっ♡ メスまんこ犯されまくりでっ♡ あなたのおチンポっ♡ どんどんっ♡ 空きにされちゃってぇ……っ♡ んっぅうぉっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ くうっぅううん……っ♡ お尻っ♡ 指っ♡ 掴まれてぇっ♡ ぉおぉぉお……っ♡ ほぉっ♡ んぅっぉおっ♡ 揉みくちゃっ♡ されながらっ♡ ずぷずぷぅっ♡ ずぶぶぶぅ……っ♡ んっぉぉおぉお……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ おまんこイッグ……っ♡ おまんこ、イッグぅうう……っ♡」 ル「ほら、出して、出してぇ……♡ 早くレッド姉に中出ししてぇ……♡ 次は私ぃ……♡ こっちのおまんこぉ……♡ 恋人おまんこにザーメンぶちまけてぇ……♡ っぉぉおお……っ♡ でないと、おまんこうずうずしすぎて、 バカになっちゃうからぁ……っ♡ ふっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡」 べ「さっさと出しちまえ……っ♡ お前の濃厚ザー汁、レッドにどっぷり中出しキメてぇ……♡ 早くお前のチンポ、俺にもよこせよぉ……♡ っぁああ……っ♡ 早くっ♡ 早くっ♡ 早くっ♡ チンポぉ……っ♡ 精液、俺の子宮にぃ……♡」 レ「うっぉおっぉおお……っ♡ だめっ♡ だっめぇっ♡ もっと私と……っ♡ 私とおまんこっ、続けてっ♡ っぉおお……っ♡ イッグ♡ イッグっ♡ おまんこイグけどっ♡ 抜いちゃやだっ♡ イキ続けても……っ♡ おまんこしたいっ♡ セックスしたい……っ♡ ずっとあなたと……っ♡ おまんこ孕んでもっ♡ ずっとハメハメっ♡ いっぱい、いっぱいっ♡ ぉぉおぉぉお……っ♡ んっぉおっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ んぅぅうんっ♡ おおっぉおお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡ ぉおぉぉお……っ♡ んぅぅおっ♡ ほぉおおっ♡ くぅうっ♡ ほぉおぉぉおお……っ♡ くううっぅぉおおっ♡ ほっぉおおぉぉぉおお……っ♡ ううぅぅううう……っ♡ 出てっ♡ 射精ぃっ♡ 中にいっぱいっ♡ 種付けっ、びゅっびゅうぅうう……っ♡ っくうぅっ、ほぉおっぉお……っ♡ だめ……♡ チンポ、抜いちゃダメ……っ♡ ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ っぉおぉおお……っ♡ だ、め……っ♡ だめぇ……♡ おまんこ、切ないのにぃ……♡ くううぅう……っ♡」 ル「あはぁっ♡ ほらほらっ♡ キミぃっ♡ おまんこどうぞ♡ こっちにどうぞ♡ こっちのおまんこ、準備完了してるだからぁ……♡」 べ「俺のまんこも、とっくに濡れ濡れで、 お前のチンポ、奥まで飲み込めるから……っ♡ こっちに来いっ♡ ハメてくれっ♡ 入れてくれぇっ♡ あぁ……っ♡ 来た、来たぁ……っ♡ んっひ……っ♡ ぉおっぉおぉおお……っ♡ くうぅぅぅう……っ♡ ハメチンポっ♡ 気持ちいいぃいい……っ♡」 レ「んっぅうん♡ やぁああ……♡ まだ足りないのぉ……♡ おまんこもっと、おまんこもっとぉ……♡ おっとおまんこしてほしいのぉ……♡ あっぁああ……♡ あなたのおチンポっ♡ もっとたくさん……♡ 身体、あっつくなっちゃってぇ……♡」 ル「ぅうぅうん……っ♡ また後回しぃ……っ♡ 恋人おまんこだから、最初にしてくれてもいいでしょうがぁ……♡ 最初はルビィ……♡ 次もルビィ……♡ 最後もルビィで、ずっと恋人セックスぅ……♡ 浮気セックスばっかしてるキミなんかキライぃ……♡ キライだけどぉ♡ 大好きぃぃ……っ♡ はっぁあん……♡」 べ「ぉぉぉぉお……っ♡ まんこっ♡ 気持ちいいのっ♡ 止まんねえ……っ♡ これっ♡ 好きっ♡ チンポ好きっ♡ この島で遊ぶよりもっ、何よりもぉっ♡ お前とセックスするのが好きぃいい……っ♡ これさえあればっ♡ 俺はっ♡ 他に何にも……っ♡ この島だってっ♡ 船だってっ♡ 何もいらない……っ♡ お前とセックスっ♡ お前のチンポがあればっ♡ くうっぅうぅうん……っ♡ っぉっぉおお……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ まんこ幸せすぎてっ♡ まんこイグっ♡ ほぉおぉおぉ……っ♡」 レ「出せ♡ 出せ♡ 出ぁせぇ♡ チンポイケ♡ チンポイケ♡ とっととベリルに中出し済ませて、 また私とらぶらぶしようよぉ……♡ はっぁああ……っ♡ おっぱいこんなに出ちゃうぐらい♡ 興奮、治まらなくってぇ……♡」 ル「出しちゃえ出しちゃえ~♡ おチンポミルク、どぶどぶ出して♡ そしてぇ、キンタマの奥底に残ってるぅ、 いっちばぁん濃いぃ~ザー汁ぅ♡ 恋人まんこにびゅーびゅーするのぉ……♡ ねばねばどろどろあっついのぉ♡ 奥にちょうだぁい……♡ あぁ、キミのおチンポ、早く欲しいよぉ……っ♡ ハメたい♡ ハメたぁい……♡」 べ「ううぅうぅぅ……っ♡ だめっ♡ 来るっ♡ 強いの来るっ♡ えっぐいアクメっ♡ チンポからっ♡ 脳みそとろける幸せアクメ来るっ♡ 来るっ♡ んっぉおっ♡ ほぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ デカケツっ♡ 痕が残るぐらいに握りしめられてぇ……っ♡ ぱんぱんぱこぱこ波打たされてっ♡ ドスケベケツパコ交尾でイッグっ♡ おまんこ幸せらぶらぶアクメでイッグ♡ イッグ♡ イッグ♡ イッグぅう……っ♡ ぉおぉぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ イッグっ♡ ほぉおっぉおおお……っ♡ くぅぅぅおおっ♡ ほぉおぉおっぉおお……っ♡ んっぃぃいい……っ♡ 濃いっ♡ 精子っ♡ いっぱい来てるっ♡ 孕ませザー汁っ♡ びゅびゅびゅびゅぅ……♡ ふぅううぅっ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ お腹が、熱いぃ……♡ んっぅう……っ♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ っぉおぉお……っ♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅ……っ♡」 レ「やっと終わったぁ……♡ ほらほらぁ♡ こっちに来てぇっ♡ 子宮まだまだ隙間いっぱいだからぁ♡ この隙間全部ぅ、あなたの精子で埋めてぇ……♡」 ル「バカ言うなぁ、レッド姉っ♡ 最後はもちろんルビィでしょっ♡ 一番最後の恋人おまんこっ♡ どれだけ、何回浮気してもっ♡ 最後に恋人おまんこセックスしてくれればぁっ♡ それで仲直りだもんねぇ……♡ あはぁっ♡ ほうら♡ ルビィの言うとおりぃ……♡ んぅぉぉぉお……っ♡ ぉおぉぉおっぉおお……っ♡ んぅぉおぉぉおぉおお……っ♡ 彼氏チンポぉ……っ♡ 気持ちいいいいぃいぃい……っ♡」 べ「はっぁ♡ はっぁ♡ はぁああ……♡ あぁ、もっとおまんこ、おまんこっ♡ お前のチンポっ♡ ハメてほしい……っ♡ 熱々精子っ♡ 全然足りねぇ……っ♡ ぅうぅうん……っ♡ おまんこ発情、止まんないってぇ……♡」 レ「はっ♡ はっ♡ だめっ♡ 私もっ♡ おまんこふりふりっ♡ 尻肉揺らしてっ♡ エアセックスっ♡ 始めちゃってるっ♡ キミのおチンポここにあったらってぇっ♡ おまんこたんたんっ♡ 勝手にぃっ♡ っぉおぉ……っ♡ くううっ♡ はぁああ……っ♡」 ル「んんっ、んっお……っ、ほおっ、ぉっおおっ♡ んっ、んん……っ、おおっ、お……っ♡ ほおっ、おおおお……っ♡ ふう……う……うっぅ……っ♡ はっぁあああ……っ♡ 本物セックスぅ……っ♡ 本物彼氏チンポっ♡ ばっちゅばちゅぅ……っ♡ ここまでずっと我慢してたからっ♡ おまんこ敏感でっ♡ おチンポいっぱいっ♡ 感じちゃうぅうう……っ♡ おぉぉぉおお……っ♡ おまんこ奥までっ♡ 子宮の奥までっ♡ おチンポぶっこまれてくるぅぅ……っ♡ 好き好き好き好きっ♡ だいしゅきっ♡ だぁいしゅきぃぃぃいい……っ♡ んぅぉおっぉおぉぉおおお……っ♡ はっぁああ……っ♡ おっぱいミルク止まんないいぃ……っ♡ おまんこ汁もいっぱい漏れりゅぅ……っ♡ 気持ちよすぎて全部出るっ♡ 全部出るぅうう……っ♡ ぉおっぉぉぉお……っ♡ 来る来る来る来るぅう……っ♡」 べ「あっぁああ……っ♡ イケ♡ イケ♡ チンポイケっ♡ 早くっ♡ 早くぅっ♡」 レ「もう一周っ♡ もっかいセックスっ♡ 一回じゃ治まんないからっ♡ チンポっ♡ イッてぇ……っ♡」 ル「ぉ……っお……おおっ、んんんん……っ♡ おおっ、ほおおっ、おおおお……っ♡ ぉっ、ぅっお……っ、おおおおおっ♡ ぉっぉっ、おおおっ、ふぅうぅっ、ぅぉ……っ♡ んぅぅうぅうう……っ♡ おまんこイッグっ♡ 彼氏チンポでっ♡ ラブアクメぇっ♡ ぉおぉぉぉおお……っ♡ イグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ 来てっ♡ 来てっ♡ 孕ませザー汁っ♡ キンタマ濃厚チンポ汁っ♡ 出して出して出して出してぇっ♡ ぉおおおぉっ♡ うっぉおおぉおっ♡ んぃぃいいっ♡ んっひぃぃいぃい……っ♡ くっぉおおぉおぉぉ……っ♡ うぉおぉぉおっ♡ くぅうっぉぉおおお……っ♡ んっぃいっ♡ んっひぃぃぃい……っ♡ あぁあああ……っ♡ 気持ちいいぃ……っ♡ チンポ汁、どくどく……っ♡ っぁあああ……っ♡ 恋人中出しセックスぅ……♡ 種付けの瞬間、幸せ過ぎぃぃいい……っ♡ っふぅ、っふぅ、ふぅう、はぁああ……っ♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ ぬっふぅ……っ♡ ううぅぅう……っ♡」 べ「ほらっ♡ 次っ♡ 次俺っ♡ またチンポっ♡ チンポぉっ♡」 レ「もっとおチンポっ♡ 私にもっ♡」 ル「だめぇ……♡ 次もルビィぃ……♡ 恋人交尾、まだ続けるのぉ……っ♡ いいよねぇ、キミぃ……♡ んひひひひ……♡」 ル「はぁぁあああ……っ♡ っはぁ、はぁ、あっはぁ……♡」 べ「っぁあ♡ やっべ……♡ 体力、限界……♡」 レ「ずっとヤリっぱなしで……♡ さすがに、もう……♡ ふぅ、ふぅ……♡」 ル「それで、結局キミは、誰を選ぶの……?」 べ「ここまでヤリ尽くしたんだ……♡ もう、結論出てんだろ……♡」 レ「さあ、答えて……♡ あなたの選択は……?」 ル「キミは、誰の物になるの……?」 べ「お前は、誰の物になる……?」 レ「あなたは、誰の物になる……?」 ●第15章  ル「じゅるるるるずずずぅぅ……っ。 ぷはぁ……っ。 あ~……、今日もいい天気だねぇ。 ほうら、キミキミ~。 キミももっとくつろぎたまえよ~。 ここはあのバカ姉ども専用のプライベートビーチで、 ルビィたち以外の人はいないんだからさぁ。 あ~、極楽極楽~♡ じゅずずずずずぅ……っ。 ぷっはぁ……。」 べ「ここにいたのか。 まったく……。 確かに入っていいとは言ったが、 だからって遠慮なしにくつろぎすぎだろ?」 レ「それに、もう一月近く この島に滞在してるけど……。 船の方はいいの? ルビィ船長?」 ル「大丈夫だってぇ。ちゃあんと仕事は与えてきてるしさぁ。 あいつらも毎日この島で遊べて楽しそうだし……。 だいたい、この島を離れられないのだって、 元々はあんたらのせいでしょうが。」 べ「そ、それは……。 俺らの中で一番を決められない、そいつのせいでもあるだろっ。」 レ「自分は誰か一人なんて選べないから、 みんなで仲良くしてほしい、なんて……。 そういう風に願ってくれたのは、 ありがたくはあるんだけど……ねぇ?」 ル「それはそれとして、一番にはなりたい~なんて、 毎日おチンポ狙いに来やがってよぉ~。 スケベどもめ。」 べ「うるせぇっ。 三人横並びだなんて、俺のプライドが緩さねえんだっ。 そらっ、わかってんならとっとと始めんぞっ♡ 今日こそそいつを俺のものにしてやる……っ♡」 レ「もちろん、私も……♡ 今日こそあなたを、私が奪っていくからね♡」 ル「はぁぁ~……。やれやれ、まったく……。 仕方ないなぁ……♡ 今日もキミのおチンポで、 楽しまなくっちゃあいけないじゃんかぁ♡ んふふ……♡ それじゃあ今日はぁ……♡ ほら、レッド姉、そこに四つん這いになって、 ケツ向けて♡」 レ「は?……何をするつもり?」 ル「いいからいいから♡ ほら、言うこと聞く♡」 レ「ふぅん……? はい、これでいい?」 ル「そんじゃ、ちょいと失礼~♡ よいしょ~っ♡」 レ「ぐぇ……っ。お、重い……っ。 何するのっ、ルビィ……っ♡」 べ「ははぁん……♡ そういうことかぁ……♡ そんじゃあ俺も……っ♡ ほら、またその上に乗っかってっと……♡ どうだ♡ エロ穴デカ尻三段だるまの完成だ♡」 レ「ぐっぅ……っ。 い、意図はわかったけど……。 やっぱ、重い……っ。」 ル「好きなおまんこにハメちゃっていいからね~♡ 適当におまんこ突きまくってぇ♡ 好きなだけおまんこハメ比べしちゃっていいよぉ♡」 べ「そんで、一番気持ちいい穴に、 好きに中出ししていいからな♡ 誰の子宮に種付けするか……♡ 楽しみだなぁ♡」 レ「くぅ……。 私が一番損な役回りしてるんだから……♡ 私のこと、いっぱい気持ちよくしなさいよね……っ♡ んぅ……っ♡ あはっ♡ ホントにおチンポ、してくれるの? ありが……っ♡ とっぉぉ……っ♡ んっぅうっぉおぉ……っ♡ はっぁあっ♡ くっぅうん……っ♡ んっぉおっぉお……っ♡ おチンポ、いい……っ♡ やっぱこれっ♡ このチンポっ♡ これがないとぉ……っ♡ 一日、やる気、出ないんだからぁ……っ♡ んっぅんっ♡ ほぉぉおっ♡ くうぅぅうん……っ♡ んぉあ……っ♡」 ル「んっぃいいん……っ♡ 次っ、ルビィ……っ♡ あぁ、彼氏チンポっ、気持ちいいぃ……っ♡ ぉ……っ、お……っ、おおぉお……っ、ぉっ、お……っ♡ んっ、んんんっ、っふぅうっぅ……っ♡ くうぅぅぅうん……っ♡ んぅぅぉっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ そのままずっとルビィの中に入れっぱなしでぇ……っ♡ おまんこびゅびゅびゅぅ♡ 中出ししちゃっていいからねぇ……っ♡ キミの彼氏は私だけなんだからぁ……っ♡ 他の女のおまんことかっ♡ 使わなくってもいいんだからぁ……っ♡ ぅぅぅううん……っ♡ んんっ……んぉ、おん、んっ、ぉ、おお、ぅうっ♡ おん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ っぉおっぉおお……っ♡ っはぁああっ、くうぅぅう……っ♡ ねっ♡ ねっ♡ だからっ♡ おチンポっ♡ 抜いちゃダメぇ……っ♡ んっ♡ おっ♡ ぅぅううんっ♡ ほっぉおっぉおおお……っ♡ うっ♡ おっ♡ おぉぉっ♡ んっぉお……っ♡ んっぅうん……っ♡」 べ「っぁああ……っ♡ やっと、来たぁ……っ♡ 待たせすぎだぞっ♡ お前ぇえ……っ♡ んっぉおっぉおお……っ♡ あっぁあああ……っ♡ チンポっ♡ 気持ちいい……っ♡ このチンポ……っ♡ 絶対っ♡ 逃がさねえ……っ♡ 俺のものにするまでぇ……っ♡ この島から出さねえからなぁ……っ♡ っぉおお……っ♡ はぁああっぁあああ……っ♡ くぅううっ♡ おおっぉおぉお……っ♡ もっとっ♡ もっと突いてくれぇ……っ♡ いっぱいっ♡ ずぼずぼっ♡ おまんこ突いてっ♡ 突いてっ♡ 突いてっ♡ 突いてぇえ……っ♡ んっぃいいい……っ♡ っはぁ、っはぁ……♡」 レ「ほら、また私ぃ……♡ また私のおまんこにっ、おチンポ……っ♡」 ル「っぉおっぉおおお……っ!? ルビィにっ、またぁ……っ!?」 レ「な……っ。なんでぇ……っ。」 ル「おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡ おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡ んっぉおおっ♡ くうぅぅううん……っ♡ やっぱ……っ♡ 恋人セックス……っ♡ 彼女おまんこがっ♡ 一番って事でしょぉ……っ♡ んっぅううん……っ♡ おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡ おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡ んっぉ……っ!?」 レ「んっぃいん……っ!? っぉおぉぉおっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ うぅうっ♡ ほっぉおぉお……っ♡ やったっ♡ また来たっ♡ おチンポっ♡ ほぉおっぉお……っ♡ おチンポぱんぱんっ♡ 気持ちいいっ♡ んぅぉおっぉおお……っ♡ うぅぅっ♡ ほぉおっ♡ んぅううん……っ♡ んっぃいっ!?」 べ「ぉおぉおっぉおぉおお……っ♡ くぅうぅぅう……っ♡ もうっ、適当にっ♡ まんこハメてるだけっ♡ じゃねえか……っ♡ なんだかんだでお前もっ♡ 俺たちと同じでぇ……っ♡ ドスケベなっ♡ チンポぉ……っ♡ ううぅぅうう……っ♡ おっ♡ んっぅうっ♡ ほぉおっ♡ くぅぅうん……っ♡ っぉおっぉおお……っ!? 熱っ!? 射精っ!? ザーメン、出……っ♡ 不意打ちっ♡ 中出しぃぃ……っ♡ うぉっぉおっぉおぉおお……っ♡」 レ「んっぉおっぉおぉおお……っ♡ 中出ししたばっかのおチンポ……っ♡ また、中にぃ……っ♡ ぉおぉぉお……っ♡ おチンポっ♡ あっついっ♡ 硬いぃい……っ♡ ぉおっぉおお……っ♡ こんなに硬いおチンポ……っ♡ ぅうぅぉっ♡ くうぅぅん……っ♡」 ル「んっぃいいん……っ♡ んぅぉおおっ♡ ほぉおっぉおぉおお……っ♡ んぅっ、んお、んおぅ……♡ んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡ うぉおぉぉぉお……っ♡ チンポっ♡ 彼氏チンポぉっ♡ んぅぉおぉおっぉおおお……っ♡ すごいっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいからぁ……っ♡ 勝手にベリル姉に出したのっ♡ 許してあげるぅ……っ♡ だから次はっ♡ ルビィだよぉ……っ♡ ルビィに中出し……っ♡ いっぱいびゅっびゅうぅ……っ♡ んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅおおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……♡ べ「っぉおっぉおおお……っ!? またっ♡ き……っ♡ ぉおぉお……っ♡ チンポっ♡ チンポぉ……っ♡ はっぁああ……っ♡ はは……っ♡ チンポっ♡ ガチガチでぇ……っ♡ またっ♡ 射精しそうじゃねえか……っ♡ また俺の中にっ♡ 出してくれるのか……っ♡ 俺の子宮っ♡ まんこいっぱいにっ♡ ザーメンびゅーびゅー……っ♡ っぉおぉお……っ♡ チンポ震えて……っ♡ 射精来る……っ♡ 精液っ♡ 中出し……っ♡ びゅるびゅるっ、ぶっびゅぅうう……っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっぉおお……っ♡ っぉおお……っ♡」 レ「んっぅうううん……っ♡ っぁあっ♡ うそっ♡ 来るのっ♡ 射精来るっ♡ イキかけおチンポっ♡ 奥にぶっちゅりっ♡ 子宮にくっついてっ♡ おっ♡ おっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ 射精来るってわかってっ♡ おまんこイッグ♡ おまんこイッグッ♡ 同時アクメぇっ♡ ぉおっぉおお……っ♡ ぉおっぉおおっ♡ んぃぃいいっ♡ ふんぅぉおっぉおおお……っ♡ ぉっぉおお……っ♡ 動きっぱなしぃ……っ♡ 射精っ♡ してるのにっ♡ ぱんぱんっ♡ おまんこっ♡ んっぅうんっ♡ ほぉおっぉぉおお……っ♡ うっ♡ うぅうっ♡ 中出しおまんこっ♡ シェイクされてっ♡ これっ♡ すごっ♡ ぉおぉお……っ♡ んっひぃ……っ♡」 ル「っぉおっぉおおお……っ♡ おおおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ♡ おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅううん……っ♡ またっ♡ 中出し……っ♡ 後回しにされたぁ……っ♡ たまにはルビィのおまんこっ♡ 先に甘やかしてよおぉ……っ♡ くぅううん……っ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ でもっ♡ でもっ♡ 次はルビィにっ♡ いっぱい出してくれるってことだよねぇ……っ♡ キミは優しい、ルビィの彼氏なんだからぁ……っ♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡ んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、んんお♡ んっぅうっ♡ おぉおおお……っ♡ はっぁああ……っ♡ キミの赤ちゃんもぉ……♡ 妊娠しちゃってるんだからぁ……っ♡ いっぱい、愛してくれるよねぇ……♡ んふふぅ……っ♡ んっぉ……っ♡」 べ「ぉおっぉおっぉお……っ♡ っぁああ……っ♡ 奥っ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ 精液でたぷたぷの子宮っ♡ ずんずん突かれてっ♡ ううっ♡ ぉおお……っ♡ うぅうぅぅう……っ♡ くっそぉ……♡ このままもっかい、中出しっ♡ してほしいのにぃ……っ♡ ルビィのための精液……っ♡ キンタマに溜め込む手伝いなんてぇ……♡ っぉおぉお……っ♡」 レ「ほぉおぉぉお……っ♡ っぅううっ♡ ぉおっぉおぉお……っ♡ やっぱりっ♡ あなたは……っ♡ 誰も選べないなんていいながら……っ♡ ルビィのことをっ♡ 一番に……っ♡ っぉおぉお……っ♡ くぅううん……っ♡ それはっ、赤ちゃん……っ♡ 妊娠しているから……? ふぅぅう……っ♡ でも、そうだとしたら……っ♡ っぉおぉお……っ♡ はっぁあ……っ♡」 ル「んっぅうううん……っ♡ おチンポ、お帰りぃ……っ♡ ぉおっぉおおお……っ♡ んっぅうんっ♡ ぉおぉお……っ♡ おチンポ、あっつあつでぇ……っ♡ おチンポ、イキそ、だねぇ……っ♡ いいよ、出して……っ♡ おまんこ出してっ♡ 最後に中出し……っ♡ キミのおチンポ、一番気持ちよくしてあげられるのはぁっ♡ ルビィだからぁ……っ♡ んっぅううん……っ♡ うぅぅうう……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ おまんこイッグっ♡ くうぅぅん……っ♡ ほぉぉおおっ♡ うっぐ♡ イッグ♡ イッグっ♡ ぐぅぅううん……っ♡ んっ♡ おっ♡ おっ♡ ほっぉおぉおお……っ♡ んぅううんぅぉっ♡ ぉぉぉおお……っ♡ くぅうぅうんぅ……っ♡ んっぅううっ♡ ほっぉおぉぉお……っ♡ はっぁああっぁあああ……っ♡ ふぅううっ♡ はぁああああ……っ♡ んぅううんっ♡ ほぉぉお……っ♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ んっふっぅうん……♡ はー……♡ はー……♡ はぁああ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ んふふ……♡ 中出し、ありがとぉ……♡ やっぱキミって、最高だよぉ……♡ んふふ……♡」 べ「ああ……♡ おチンポお疲れ……♡ ほら、おっぱい飲んでくれ……♡ 疲れが取れるように……♡」 レ「三人分……♡ 好きなおっぱい……♡ ごくごくしていいから……♡ っぁんっ♡ くうぅぅん……♡ んっ♡ ふっ♡ はっぁああ……♡」 ル「んっぅううん……♡ あぁ、もう……♡ あっちにこっちに♡ お口、向けてぇ……♡ っぁああん……っ♡ 私たちのおっぱいは、 ドリンクバーじゃないんですけどぉ……♡」 べ「たっぷり母乳が溢れるおっぱいが、こんなにあるんだ……♡ そんな気分にもなるよなぁ……♡ ふふふ……♡」 レ「あんなにおチンポかっこいいのに……♡ おっぱいごくごく飲むあなたは……♡ とってもかわいくて……♡ そんなあなたが、だぁい好き……♡」 べ「俺も、お前のことが……♡ 大好きだぞ……♡ よしよし、よしよぉし……♡」 ル「ルビィだってぇ……♡ 大好き♡ 大好き♡ だぁい好きぃ……♡ 一生いっしょにいようねぇ……♡」 ル「愛してるよぉ……♡」 べ「愛してるぞぉ……♡」 レ「愛してるぅ……♡」 ル「あはぁ……♡ おチンポお漏らししちゃってるぅ……♡」 べ「幸せすぎて、おチンポぴゅっぴゅぅ……♡」 レ「仕方のない人……♡」 ル「んふふふふ……♡」 べ「くくくくく……♡」 レ「ふふふふふ……♡」 ル「じゅずずずぅぅ……っ。 ぷはぁ……。 あ~、運動したあとの一杯は最高だねぇ~♡ メロンソーダ美味し♡」 べ「この島にあるものはすべて、第一級の品だからな。 美味くないわけないさ」 レ「まあ……だいたいがどこかからの盗品だけどね。 だからこそ美味いのだけど。 ふふふ……。」 ル「はいはい、わかってますよ~。 あぁ、まったく。 島自慢はもう聞き飽きたっちゅうの。」 べ「ところでルビィ。 お前に報告することがあってな。」 レ「ええ。 本当はそのためにあなたたちを探してたのよ」 ル「はいはい~、なんですか~。お姉様がた~。」 べ「俺たち、妊娠してるんだよ♡」 レ「彼の、赤ちゃん……♡」 ル「ぶへぶほぁっ!? げっほっ。ごっほっ。 鼻っ、痛ぁっ。ぅうぅうぅぁえぁ……っ!? ごっふっ、ぐふ……っ。 な、なんだってぇ……?」 べ「だから、妊娠したんだよ。 さっきわかったことなんだけどな。」 レ「まぁ、あれだけヤリまくればねえ。 遅いぐらいっていうか……。」 ル「うぅ、くぅ……。 そ、そりゃそうか……。考えてみれば当然……。 よ、よし、落ち着こう……。 っはぁ……。メロンソーダはすべてを解決してくれる……。 落ち着け落ち着け……。 じゅぅぅぅぅ……っ。」 べ「それと、もう一つ……。」 レ「ママがこの島に立ち寄るんですって。」 ル「ぐぼぐぶはぁっ!? ごっほっ、ごっほぉっ、げはっ。 変なとこっ、入ってっ、ぐぉぉぉ……っ。 ふっぐ、ぐぅぅうぅ……っ。 ま、ママって……!? あ、あの、ママ……!?」 べ「ああ、そうだ。 世界最強の海賊……。 この海すべてを支配する大海賊……。」 レ「私たちの母親が、私たちに会いに来ちゃうのよ……。」 ル「ま、まじでぇ……? う、うひ、うひひ……。 あぁ、これはもう……。 笑うっきゃないやぁっ。 あはっ、あははっ、あははははぁっ」 べ「ホントだなぁっ。 ふはははははぁっ」 レ「ふふっ、ふふふふふ……っ。 ふふふ……っ」 ル「ど、どうしよ~っ!?」 べ「どうすんだよ~っ!?」 レ「どうするの~っ!?」 ●第16章   ル「んふふ……♡ キミさぁ……♡ ルビィたちにいっぱい甘やかされながら、 おチンポ気持ちよくなりたぁいって……♡ いいこと考えるよねぇ……♡」 べ「まったく♡ このベリル様に母乳、 浴びるほど飲みたいなんてなぁ……♡ そう言われちゃあ、やらないわけにはいかねえだろ♡」 ル「はぁい♡ おっぱいどうぞぉ……♡ 好きなだけ飲んでいいからねぇ♡ おっぱいごっくごく飲みながらぁ……♡」 べ「たっぷりチンポ、しごこうな……っ♡ ほうら、しこしこ、しこしこぉ……♡」 ル「うんうん♡ いいよぉ♡ その調子ぃ♡ かっこよぉくおチンポオナニー、 できてまちゅねぇ……♡」 べ「上手にオナニー、えらいえらぁい♡ ご褒美おっぱい、たくさん飲みまちょうねぇ……♡」 ル「んぅうぅうん……っ♡ はぁい♡ はぁい……♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅっちゅぅ……♡ おっぱいおいちいでちゅかぁ……♡ よしよし、よしよぉし……♡ おいちい母乳ごくごく飲んでぇ……♡ おチンポいっぱい、むっくむくでちゅねぇ♡」 べ「バキバキチンポからキンタマミルク♡ 昇ってきてまちゅねぇ……♡ 出したいでちゅかぁ? おいしいおっぱいたっぷり飲みながらぁ♡ くちゃぁいチンポ汁♡ どばどば出ちたいでちゅかぁ♡?」 ル「いいでちゅよぉ♡ いつでもびゅーびゅーしてくれてぇ……♡ キミのかっこいいお射精ぴゅっぴゅ♡ 見せてくだちゃいねぇ……♡」 べ「ほうら♡ ほうら♡ おっぱい交互にちゅうちゅうしながら、 チンポしこしこぉ……♡ 精液どばどばいっぱい出せるように、 ごっしごぉし……♡」 ル「根元から先っぽまで、いっぱいしこしこ……♡ おチンポ気持ちよぉくしゅっしゅしてぇ……♡ 熱々ザー汁♡ どばどば出しまちょうねぇ……♡」 べ「ほら♡ ほら♡ イケ♡ イケぇ……♡ チンポいっぱいどぷどぷ出せ出せぇ……♡ びゅーびゅーびゅるるぅ♡ 精子出せ出せぇ……♡」 ル「出して♡ 出して♡ どばどばびゅっぷぅ……♡ 熱々ミルク♡ いっぱい出してぇ♡」 ル「イッて♡ イッて♡ イッて♡ イッてぇ……♡」 べ「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡ チンポイケぇ……♡」 ル「びゅーびゅーびゅー……♡ ぶびゅびゅびゅびゅぅ……♡」 べ「ぶっぴゅぅ、どっびゅぅぅ……♡ びゅるるぅ……♡」 ル「いっぱい出てまちゅねぇ……♡ おチンポ気持ちよさそうでちゅねぇ……♡」 べ「おっぱいごくごく飲みながら、たっぷりお漏らし……♡ いい気持ちでちゅねぇ……♡」 ル「これからも、 甘えたくなったらいつでも言ってくだちゃいねぇ……♡」 べ「どんな時でもお前のこと……♡ 甘やかし射精……♡ させてあげまちゅからねぇ……♡」 ル「んふふふふ……♡」 べ「くくくくく……♡」 ●第17章  ル「はぁい♡ どうぞぉ……♡ ルビィのおっぱい……♡ あったか母乳……♡ オナニーのオカズにしてくだちゃぁい……♡」 レ「今日はたっくさん甘やかしてあげまちゅからね……♡ 赤ちゃんみたいに甘えながらぁ……♡ ザーメンどばどばしちゃいまちょうねぇ♡」 ル「っぁんん……っ♡」 レ「ぅううん……っ♡」 ル「んふふ……♡ はぁい♡ おチンポちこちこぉ……♡ いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ……♡ おチンポオナニー、とっても上手……♡ おっぱいちゅぱちゅぱも、すごぉく上手ぅ……♡」 レ「おチンポしこしこしごきながらぁ、 おっぱいちゅっちゅぅ……♡ 興奮しちゃいまちゅねぇ……♡ キンタマぞくぞくしちゃいまちゅねぇ……♡ あっぁあん……♡」 ル「んっ♡ あんっ♡ やぁんっ♡ すごい勢いで吸われちゃいまちゅぅ……♡ お口すぼめて、ちゅっちゅっちゅぅ……♡ いっぱい出ちゃうぅ……♡」 レ「赤ちゃんのための母乳なのにぃ……♡ どばどばどびゅどびゅ、 空っぽになっちゃうぐらい、たくさん吸われてぇ……♡」 ル「はっぁあああ……♡ おっぱいちゅうちゅうするごとに、 おチンポむくむく♡ いっぱい勃起ぃ……♡ ルビィたちをメロメロにするぅ、 かっこいいオスチンポになっちゃいまちゅねぇ……♡」 レ「そんなおチンポ見せられたらぁ、 私たちまで興奮してぇ……♡ もっといっぱい、おっぱい出ちゃいまちゅよぉ……♡」 ル「だからもっと、おチンポしごいてぇ……♡ いっぱいごしごししてくだちゃぁい……♡ おチンポしゅっしゅぅ……♡ おっぱいちゅっちゅぅ……♡」 レ「息がはあはあしてまちゅよぉ……♡ おチンポぴゅっぴゅ、したくなっちゃいまちたか……?」 ル「いいでちゅよぉ……♡ おっぱいたくさごくごくしながら、 おチンポびゅーびゅー……♡ 気持ちいいお漏らししちゃいまちょうねぇ……♡」 レ「おっぱいにたっぷり包まれてぇ……♡ おいちい母乳飲む飲むしながらぁ……♡ ぴゅっぴゅしまちょうねぇ……♡」 ル「はぁい♡ はぁい♡ はい、はい、はぁい♡」 レ「おチンポどうぞ♡ どぴゅどぴゅどうぞぉ……♡」 ル「おチンポイクイク♡ おチンポびゅるるぅ……♡ いっぱいどうぞぉ……♡」 レ「おチンポイクイク♡ おチンポびゅるるぅ……♡ いっぱいどうぞぉ……♡」 ル「びゅっびゅっびゅぅ……♡ おチンポどっぴゅぅ……♡」 レ「真っ白おしっこしーしーしー……♡ 気持ちいいでちゅねぇ……♡ んふふ……♡」 ル「イクイクしながらおっぱいごくごく……♡ 甘々授乳オナニー♡ 気持ちいいでちゅねぇ……♡」 レ「おチンポよしよしのお手伝いぐらい、 いつでもしてあげまちゅからねぇ……♡ いつでもたっぷり甘えてくだちゃいねぇ……♡」 ル「んふふふふ……♡」 レ「ふふふふふ……♡」 ●第18章  べ「はぁい……♡ おっぱいどうぞぉ……♡」 レ「はぁい……♡ おっぱいどうぞぉ……♡」 べ「はっぁあん……♡ ちゅっちゅぅ、ちゅっちゅぅ……♡ おっぱいごくごく♡ とってもお上手ぅ……♡」 レ「おっぱい飲む飲む♡ お上手でちゅねぇ……♡ いいこいいこしてあげまぁちゅ♡」 べ「いっぱい撫で撫でしてあげまちゅからぁ……♡ お前はチンポしこしこしごいて♡ 気持ちよぉくお漏らししまちょうねぇ♡」 レ「はぁい♡ おチンポちこちこ……♡ いっぱいどうぞぉ……♡ しゅっしゅっしゅっしゅぅ……♡」 べ「激しくしこしこ気持ちいいでちゅねぇ♡ いっしょにおっぱいもいかがでちゅかぁ?」 レ「甘ぁい母乳ごくごくしながら、 おチンポちゅこちゅこぉ……♡ 最高でちゅねぇ……♡」 べ「ほうら♡ ほうら♡ いっぱいチンポ、しごいてくだちゃぁい♡ 俺たちのおっぱいとぉ、美味しい母乳♡ チンポ気持ちよくする最高のオカズでぇ、 チンポしこしこぉ……♡」 レ「おっぱいもっと強く吸ってくだちゃぁい♡ たくさん母乳、吸い出ちてくだちゃぁい♡ っぁあんっ♡ はぁい♡ そうそう、そうでちゅよぉ……♡ おっぱいちゅっちゅぅ……♡」 べ「ふふふ……♡ しこしこ激しくなってきまちたねぇ……♡ おっぱいちゅうちゅうもぉ、っぁん……♡ どんどん強く……♡」 レ「キンタマミルク♡ 昇ってきまちたねぇ♡ いいでちゅよぉ……♡ イクイクしまちょうねぇ……♡ おチンポイクイク♡ ザーメンびゅっびゅぅ……♡」 べ「おっぱいたっぷり飲みながらぁ♡ いっぱい精液♡ どっぴゅうどっぴゅぅ♡ ほうら♡ イケ♡ イケ♡ イ~ケ♡」 レ「いっぱい出せ出せ♡ 熱いおチンポ汁♡ 私たちのおっぱい飲んで、 たくさんお漏らししまちょうねぇ……♡」 べ「出せ♡ 出せ♡ 出せ出せ♡ 出~せ♡」 レ「イケ♡ イケ♡ イケイケ♡ イ~ケ♡」 べ「ぶっびゅっびゅぅ……♡ どびゅどびゅびゅっびゅぅ……♡」 レ「びゅるるるぅ……♡ どぴゅどぴゅ♡ ぴゅっぴゅぅ……♡」 べ「いっぱい出てまちゅねぇ……♡ おチンポどくどく♡ お漏らしかっこいいでちゅねぇ……♡」 レ「おっぱいいっぱい吸いながらぁ♡ 勢いよぉくおチンポしーしー♡ 気持ちいいでちゅねぇ……♡ んふふ……♡」 べ「チンポたっぷり甘やかし……♡ まだまだいっぱいしてあげまちゅからねぇ……♡」 レ「甘々おチンポオナニーの味、しっかり覚えてぇ……♡ 私たちから離れられなくしてあげまちゅからねぇ……♡」 べ「くくくくく……♡」 レ「ふふふふふ……♡」 ●第19章 ◆①  ル「おっはよ~っ♡ ほれほれぇ、キミ~っ♡ とっとと起きろよぉ♡ 昨日はそんなに疲れてたんかぁ? 一体ナニをしてたのかな~? んっひひぃ♡ しっかしまぁ、船長に起こされる手下なんて、どこにいるんだ? 仕方がないなぁ~♡ ま、ルビィ様は心のひろ~い船長だからな♡ 特別に許してあげる♡ だからとっとと起きて、顔洗ってこい♡ 今日もルビィといっしょに、楽しく過ごすんだからなぁ♡ んひひひひ……♡」 ◆②  べ「そうらっ♡ いつまで寝てんだっ♡ もうおはようの時間だぞ、寝ぼすけめっ♡ このベリル様に起こされるまで眠ってるとは、 大した度胸じゃねえか? ん? そうだろう? くくく……っ♡ 今日は俺といっしょに街で遊ぶって約束だろう? 忘れたとは言わせねえぞ? こちとら楽しみに待ってたんだからなぁ♡ だからさっさと起きやがれっ♡ 朝から飲むぞ~っ♡ はははははっ♡」 ◆③  レ「あらあら……♡ まだ眠ってるの? ほら、早く起きなさい。予定に遅れるわよ? ふふふ……♡ ええ、おはよう♡ ひどいわねえ、私に起こされるまで寝っぱなしなんて……♡ 今日は何するはずだったかしら? ええ、そう。私と一日いっしょに過ごすのよ♡ 遅れちゃった埋め合わせ……♡ もちろん、してくれるんでしょう? ふふふ……♡ 期待してるわよ?」 ◆④  ル「ほうら、キ・ミぃ……♡」 べ「おはようの……♡」 レ「ミルクシャワーよぉ……♡」 ル「あは、おはよう♡ どう? 朝からお顔にミルクシャワー♡ 一気に目、覚めちゃったでしょ?」 べ「ずいぶん気持ちよさそうに寝てたからなぁ♡ ついついかわいがってやりたくなったよ……♡」 レ「今日もいっぱい、母乳が溢れて止まらないの……♡ あなたがどうにかしてくれるんでしょう?」 ル「空っぽになるまで……♡ ごっくんしちゃってよね♡ んひひひひ……♡」 べ「空っぽになるまで……♡ ごっくんするんだぞ♡ くくくくく……♡」 レ「空っぽになるまで……♡ ごっくんしなさいね♡ んふふふふ……♡」 ◆⑤   ル「はぁい♡ 今日もお疲れさまでした~♡ さっすがベリィの彼氏だよね~♡ こんな時間までがんばってくれちゃうなんて……♡ だけど無理は禁物だぞ~? 倒れちゃったら元も子もないんだからさ♡ 今日はゆ~っくり休もうねぇ♡ そんで、明日は朝から、ルビィといっしょに……♡ イチャコラしようぜい……♡ そんじゃ、おやすみ♡ また明日ぁ……♡ ふふふふふ……♡」 ◆⑥  べ「ん? なんだ、もうこんな時間か。 ふふ、お前も遅くまでがんばるな? ま、そういうところがいいんだが……♡ でも、そのせいでぶっ倒れられたりでもしたらたまんねえ。 今日はそろそろ休んだらいい。 なぁに、時間はまだまだたっぷりとある。 続きは明日ってことにしようじゃないか。 ひと晩ぐっすり休んでさ。 また明日、いっしょにがんばろうな……♡ だから今夜は、これでおやすみだ♡ いい夢見ろよ? ふふふふふ……♡」 ◆⑦  レ「はぁい、どうぞ……♡ あったかいお布団に、入っちゃいなさい……♡ そうそう♡ いつまでも起きてたって意味ないんだから♡ それより早く眠っちゃって、 元気になってまた明日、いろいろやればいいじゃない♡ 疲れた身体で遅くまでがんばるより、 ぐっすり眠って体力回復させましょう♡ 私も隣で眠ってあげるから、ね? ふふふ……♡ ええ、おやすみなさい♡ また明日……♡」 ◆⑧  ル「んっぅん……♡」 べ「んっはぁ……♡」 レ「はっぁん……♡」 ル「あはぁ♡ よしよし、よしよぉし♡ おっぱいおいしいでちゅかぁ♡」 べ「寝る前に、ぁん……っ♡ おっぱいごくごくしたいだなんて……♡ わがままな男だなぁ……♡」 レ「だけど、甘えてくれるのは大歓迎……♡ いっぱい飲んでいいからねぇ……♡」 ル「ルビィたちのおっぱい、たっぷり飲んでぇ……♡ お腹い~っぱいにしたら、ぐっすり眠れるもんねぇ……♡」 べ「そしたら明日も、元気いっぱいだ……♡」 レ「楽しい明日にするために……♡ 母乳でお腹いっぱいにしてぇ……♡」 ル「おやすみなさぁい……♡」 べ「おやすみなさぁい……♡」 レ「おやすみなさぁい……♡」 ◆⑨  ル「ぃよ~しっ♡ 今日も元気いっぱいだねぇ、キミぃ♡ こういう時は、きっといいこと起きるんだよ~? どんなお宝が見つかるかなぁ? どんな出会いが待ってるかなぁ♡ 楽しみで仕方がないだろ~。なあ? なあ? なあなあなあ~♡ あっはぁ♡ そんじゃ、今日も元気に行ってらっしゃい♡ いい日になるように、がんばってこ~い♡ んひひひひ♡」 ◆⑩  べ「さて……。今日は何して過ごすかな。 この島一体俺のものだ。 特に何する必要もなし。一日遊んでもまったく問題ない。 お前だってそうなんだぞ? 俺といっしょにいる限りな? だってのに、どこに行こうって言うのかねぇ。 まったく、がんばりやさんだなぁ……♡ でも、俺はお前の、そういうところが大好きだ……♡ だから、今日もがんばってこい♡ お前の帰り、待ってるぞ♡ 行ってらっしゃい……♡ ふふふふふ……♡」 ◆⑪  レ「あら? もう行っちゃうの? もっとゆっくりしていけばいいのに……♡ ここにいれば、何もしてなくても大丈夫なのに……♡ ずぅっと私と楽しく遊んでいられるのに……♡ だけどあなたは行っちゃうのね♡ ふふふ……♡ ええ、わかってる♡ それでこそ、あなたって人なのよね♡ ええ、いってらっしゃい。 私はここから応援してるから……♡ どうか無事に帰ってきてね^ 帰ってきたら、また……いっぱい甘やかしてあげるから♡ ふふふふふ……♡」 ◆⑫  ル「ほうらぁ……♡ 飲んで♡ 飲んでぇ……♡」 べ「まだまだいっぱい飲むんだぞ……♡ 俺たちの、甘ぁい母乳……♡」 レ「でないと一日、がんばれないでしょう? ふふふふふ……♡」 ル「私たちのおっぱいミルク、 ごくごくちゅうちゅういっぱい飲めばぁ……♡」 べ「今日の夜まで元気いっぱい……♡ 一日楽しく過ごせるんだからな……♡」 レ「ホントは行ってほしくないのに、 お出かけしちゃうって言うんだから……♡ せめてこれぐらいはね……♡」 ル「出来るだけ早く帰ってきてね……♡」 べ「帰ってきたら、後は一日、お楽しみだからな……♡」 レ「だから、ケガだけはしないよう、 気をつけて……♡」 ル「行ってらっしゃぁい……♡」 べ「行ってらっしゃい……♡」 レ「行ってらっしゃぁい……♡」