■シーン1 (状況:夜のお屋敷内) (SE:廊下を歩いてくる音 FI 部屋から聞いてるから少し籠ってる音とか?) (位置:中央・遠) (SE:ドアをノック音) (演技:冷静に、できるメイドを演じる感じで)  (SE:ドアの開け閉じ音) 夜分に失礼します。 ご主人様、今宵はお呼びいただき誠にありがとうございます。 今晩は少し冷えますね……しっかりと暖をとらないといけません。 いきなりですが失礼して……もっと近づいてもよろしいでしょうか? (SE:歩いて近づく音) (位置:正面・普) ご主人様、お疲れのご様子ですね。 最近、お仕事が忙しいからでしょうか。 この家を、私たちメイドを守るために身を粉にして働いてくださるのは嬉しいです。 ですが、それで身体を壊してはいけません。 なので、少しはお休みいただても……私たちがそれ以上、働きますから。 ご主人様はゆっくりお休みください。 (状況&演技:雪音が耳元で優しく囁く) (位置:右・近) (演技:最初の一言を囁き演技) ご主人様のお力になりたいのです。 ふふっ……もし私で良ければ、お休みの助けになりますので。 ご主人様は横になってくださいまし。 では、失礼しまして……。 (状況:ベッドで膝枕する雪音) (SE:ベッドが軋む音) (位置:正面・近) んんっ……ご主人様の頭、フカフカですね……。 すみません、こちらが癒されてしまっていて。 こうして夜にお呼び出しいただいたんですから、しっかりご奉仕いたします。 痛くないですか? どこかおかしなところがあればおっしゃってください。 (SE:頭を撫でる音) んっ……んっ……んんんっ……。 ん、かしこまりました、もっと近づいてご奉仕しますね。 それでは、失礼いたします……。 (SE:体勢を変える音) (位置:右・近) (演技:囁きながら喋る演技) ご主人様、どうですか、聞こえますか? よかった、こんなか細い声でも届いてくださって。 ご主人様も変わっていらっしゃいますね。 私が囁くだけで癒しになる、だなんて……。 実際、囁く側は、その、恥ずかしい気持ちではあるんですよ。 仕えている方に近づいて、話しかけるなんて、不敬です。 本当に……これがいいんですか……? はい……かしこまりました、それでは……。 ゆっくりと目をつぶり、深呼吸なさってください。 ゆっくり、意識を沈めて、全身の力を抜いてくださいませ。 私はここにいます。 いつまでも、永久に、ご主人様の傍をかたときも離れません。 ですから……ご安心ください……ご主人様。 (SE:衣擦れ音) (SE:頭を撫でる音) 大丈夫ですよ……気を休めて、いつも頑張ってなさっていますよ。 私たち、メイドたちはご主人様をお慕い申し上げています。 だから……弱音を吐いても、いいんです。 普段は言えないようなことも、全部、全部、受け止めますから。 私たちの……いいえ、私のご主人様。 (SE:体勢を変える音) (位置:左・近) (演技:囁きながら喋る演技) 反対側からも囁きますからね。 いつもいつも無茶をされていて、心配です。 少しはお休みになれても良いのではないでしょうか。 その分、私たちが働きますし、ゆっくりとされてもいいんです。 ご主人様、頑張りすぎはダメですよ。 雪音にはこんなことしかできないですから……。 精一杯、満足していただけるようにご奉仕します。 ご主人様……ご立派です、敬意しかありません。 頑張ってますよ、偉いですよ、素晴らしいですよ。 ご主人様の全てを、私が肯定いたします。 (SE:頭を撫でる音) ゆっくり、ゆっくり、頭を撫でますね……。 お疲れ様です……今日も一日、頑張りましたね……。 なでなで、なでなで……気持ちいいですか……? (SE:体勢を変える音) 位置:右・近) (SE:頭の撫でる音) また、反対も……なでなで、さわさわ……。 ご主人様の頭を撫でられて、メイドの誇りです。 お慕いしている方の頭を撫でるなんて、名誉なことですから。 この役目を下さり、私は幸せ者です……。 (SE:体勢を変える音) (位置:正面・近) ふふ、少しは気分は良くなってきましたか? それでは、少しだけ晩酌でもいかがでしょう。 本日は……そうですね、赤ワインをお持ちしましょうか。 少し重めではあるんですが、ボルドー産の良いものが手に入りまして。 渋みもありつつも、口当たりがよく、香りも爽やかでスっと飲めてしまうんです。 おそらく、お気に召していただけるかと。 ふふ、もちろん、チーズもお持ちして、ゆったりとお楽しみください。 それでは、少しだけお待ちください、ワインセラーからとってきますので。 ご主人様が良い夢を見れるよう、私、雪音が誠心誠意、ご奉仕いたします。 たっぷりと、味わってくださいね、ご主人様……。 (状況:雪音、ベッドから立ち上がり、部屋を後にする) (SE:ベッドが軋む音) (SE:歩く音) (SE:ドアの開け閉じ音) (SE:歩く音 FO) ■シーン2 (状況:雪音がワインをとって部屋に戻ってくる) (位置:正面・普) (SE:廊下を歩く音 FI) (SE:扉をノックする音) (SE:扉を開け閉めする音) 失礼します。 すみません、遅くなってしまいました。 こちらのワインで晩酌といきましょう。 それでは……よいしょっ……。 (SE:ワインオープナーで開ける音) (SE:コルクを抜く音) コルク、ちゃんと抜けて良かった。 さて、香りは……くんくん……。 気品があって素晴らしい……では……。 (SE:ワインをグラスに注ぐ音) どうぞ、ご主人様。 ふふ、いい飲みっぷりですね。 どうでしょう、まだ抜栓(ばっせん)したてで尖った味でしょうけど……。 (SE:ワインをグラスに注ぐ音) いけませんご主人様、メイドが主と一緒に飲むだなんて。 そんなの、失礼に……。 ……わかりました、ご主人様がお望みなら。 それでは……いただきます。 んく、んく、んく、んく……。 (SE:グラスを置く音) ふぅ……やっぱり美味し……。 味もそうですが……。 ご主人様に注いで貰ったから、より一層美味しく感じるんです。 (SE:グラスを置く音) ふふふ、耳、赤くなっていますよ? もう酔ってしまったのですか? 私は……そうですね、一口でもう当てられてしまったかもしれません。 お酒もそうですが……。 (位置:右・近) (演技:囁き、ちょっと酔ってる風) ご主人様の魅力に、当てられてしまいました。 (位置:正面・普) あっ、まだワインが飲みかけで……。 ふふ、そうですね、今夜は冷えますから、暖をとりましょう。 お好きなように、この雪音を抱きしめてくださいまし。 (SE:衣擦れ音) (位置:正面・近) あっ……ご主人様……ギュってされるの、気持ちいいです。 力強くて、男らしくて……そ、その……ドキドキしちゃいます。 いけないメイドですね……。 ご主人様……お耳のほう、ご奉仕しますね……。 (状況:雪音がお耳奉仕) (SE:衣擦れ音) (位置:右・近) ではまず右側から……。 失礼して……ふぅぅぅ……。 おや、ご主人様……どうされましたか? お身体がビクついてらっしゃいますが……。 やはり酔いが回ってらっしゃるのでしょうか。 ふぅぅ……ふぅぅ……ふぅぅぅぅぅ……。 (SE:衣擦れ音) ご主人様ぁ、動かないでくださいまし。 これじゃお耳奉仕できないじゃないですか。 ふふ、それにお身体もどんどん熱くなってらっしゃる。 わかりますもの、密着してますから……。 胸からご主人様の鼓動も伝わります……。 (SE:心臓の音) とくん、とくん、とくん、とくん……。 跳ねてますよ……物凄く。 ふふ、こっちもそろそろ……。 (位置:左・近) 反対側もふぅふぅしましょうね……。 ふぅぅ……ふぅぅぅ……。 くすぐったいですか? でも、ご主人様……嬉しそうですよ……? ビクビク、ビクビク、気持ち良さそうにしてます。 (SE:頭を撫でる音) 私もご主人様を気持ちよくできて嬉しいです。 ご主人様のお顔、とても近いです。 私もなんだか火照ってしまって……喉が渇いてしまいました。 ご主人様、そろそろワインのおかわりはいかがでしょう。 (SE:頬を撫でる音) では、失礼して……んくんくんくんく……。 (状況:雪音、ワインを口移しする) (位置:正面・近) んっ……ちゅ……んんっ……んふぅ……。 んぁ、んむちゅ、ん、ふぅ、んんんっ……。 スペシャルな飲み方、です。 ではおかわりをもっと……んんっ……。 んく、んく、んく……んちゅ……ちゅぱ、んちゅぷぷぷ……。 んはぁ……はぁ……ぁ……はむちゅ……。 (状況:口移ししつつ、ベロチュウ) んっ、んんんっ……んちゅれる……んはぁ、んちゅ、ん、んんっ……。 ご主人、さまぁ……んちゅ、むちゅ、ん、んちゅれるちゅぱ。 ちゅぅ、んぅ、んふぅ……んんんぅ……。 (状況:ベロチュウおわりで呼吸乱れる雪音) はぁはぁ……ご主人様……すみません……。 つい、調子に乗ってしまって、私……。 (SE:衣擦れ音) (状況:ベロチュウするふたり) あっ……あむぅ……ん、んぅ、んんんぅぅっ……。 んく……んく……んくぅ……。 んぅ、ん、んんぅ、んは、はむちゅ、ん、んん、んれるれる、んちゅれろ、れる。 ご主人様、ぁぁ、ご主人様ぁ、むちゅれる、れろ、れろちゅれる。 (SE:ベッドが軋む音) (SE:衣擦れ音) (位置:中央・ちょっと近) んはぁっ……はぁ、はぁ……あぁ……ご主人様ぁ……激しすぎます……。 ワインだけではなく、唾液も混じってしまって……。 あ、そ、その、私はご主人様のでしたら、すべていただきたいです……。 (位置:右・近) だ、だから……ほしい、です……ご主人様……。 (状況:ディープキスしながら唾液交換) (位置:正面・近) んっ、んんっ、んはぁ、あっ、んちゅ……ん、んん、んんぅぅ……。 んく……んく……んんっ……。 んぷはぁ……いっぱい……熱い唾液、いただきました……。 もっとキス、してもよろしいでしょうか……あぁむちゅ……。 むちゅ、はむちゅ、んっ、んんぅ、れる、んちゅれろ、れろ。 舌、んんぅ、気持ち、いいですっ、んれるちゅ、ちゅれる、んじゅる。 じゅれる、んんんぅ、ご主人様ぁ、あぁ、ぁむちゅ、んんんっ……! ん、んんはぁ、んちゅ……。 (SE;衣擦れ音) ご主人様の硬くておっきいおちんちん、当たっていますよ? ふふ、気づかないわけないじゃないですか。 触れてるだけで火傷しそうで、もうどうにかなりそうです……。 (位置:左・近) (状況:恥じらいおねだり囁き) ご主人様、このはしたないメイドに……お恵みを……。 ご主人様の性奴隷の雪音に、えっちなしつけを施してくださいまし……。 (状況:胸をはだける雪音) (位置:正面・普) (SE:服を勢いよく脱がす音) あっ……ん、んんぅ、胸、急に出してしまうと、乳首が勃起してるの丸わかりで……。 ううっ……んんぁ……立ってしまってるのは、その……。 キスが、気持ち良くて……感じてしまって……。 あぁんっ、急に、触らないでくださいましっ……んんんぅ! (SE:肌をこする音) あ、ああっ、乳首、触れると、私、私っ……。 き、気持ち、いいっ……ん、んん、んんんぅっ……! あ、ああ……おっ、おおっ、んおぉ おおぉっ……んほぉっ……おおぉんっ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……ああ……はぁぁぁぁぁ……。 (SE:ベッドが軋む音) 軽く……イってしまいました……。 ご主人様の指でイかされてしまった、エロメイドです…… あっ、ああぁん、むずむずしてしまいます……全身が、あっ、ああっ……。 おっ、おおっ、んおぉぉん……ご主人様ぁ……あ、ああおぉん (SE:衣擦れ音) はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……み、見てくださいますか……? ご主人様にふれられて、いやしくも濡らしてしまいました。 こんなにも……はぁ、はぁ、あっ、ああっ……。 (SE:クチュクチュ音) き、聞こえていますか……私の、ん、んんん、はしたなおまんこの音 ご主人様とキスをしてるときから感じて、こんなにも、はぁんっ……! み、見てくださいませ、ご主人様、やらしいメイドのおまんこをっ……んんん! あっ、ああっ、んぁぁぁ……指、動いてしまう、あぁん、んあぁぁっ! あ、ああっ、ご主人、様ぁっ……も、もう、私、私っ……。 (位置:右・近) (演技:囁き) お、お願いします……このヌレヌレエロメイドまんこに、ご主人様のお情けおちんちんをください……。 もう、どうにかなってしまいそうでっ……! (SE:ズボンを脱ぐ音) (位置:正面・普) あ、あぁぁ……勃起おちんちん……ご主人様の……おっきい……。 こんなにビクついて…… それに、香りも……すんすん……。 あ、あぁ……ご主人様のかぐわしい香りが……んんんんぅ……。 ご主人様、もう、我慢できませんっ……はぁむ……! (状況:雪音フェラ開始舐めから徐々に咥えていく) (演技:以下、舐めながらの演技) んちゅる……れるれる……んぅ、チンカス、ご主人様の、濃厚チンカス んれるれる、れろれる、んちゅぱ、れろ! チンカス美味しい ご主人様チンカス、好き好き、んちゅれろ。 んふぅ、んぅ、んゅ、んぉふ、んちゅれるちゅぱ。 はぁぁん、美味し、ん、美味し過ぎます、ご主人様ぁ……! これ好き、しゅきです、んお、んほぉ、んちゅぱちゅぱ、んんんぅぅ! はぁむちゅぽんっ! (状況:ペニスから口を離す) はぁぁ……随分、お手入れなさってなかったみたいですね。 チンカスが裏までこびりついていましたよ。 んふふ……おしゃぶりして綺麗にしましたけど……。 おちんちんの勃起、すっごいことになりましたね。 それでは、次に……私の胸奉仕をご堪能くださいまし……。 (SE:肌と肌が当たるペシンみたいな音) それでは、パイズリ奉仕、始めますね……んっ……。 んっ、んんぅ……んは、はふぅ……んんっ……。 (状況:パイズリをする雪音) (SE:クチュクチュ音) ん、んんっ……すっごい滑りがいいです……。 いっぱいおっぱいの間で、おちんちんがこすれて、あぁんっ…… ご主人様、さっきから我慢汁、たくさん出されていましたものね。 んふふふ、今も……ほら、こんなにたくさん出されていて……。 あぁん、谷間から溢れてしまいます……もったいない……。 失礼して……んれぇ……んちゅ……。 (状況:唾液をペニスに垂らす雪音) んちゅ、れちゅ、んちゅれる……先っぽ、美味しい……。 ご主人様の我慢汁、味わえて光栄です、んちゅ、ちゅ、んちゅるる。 んふぅ……おっぱいの中で暴れて、んぁぁぁ、凄い……おちんちんどんどんおっきく……。 (状況:パイズリしながら先っぽを口に含む) (演技:以下、咥え演技) はむちゅ、んちゅれる、んちゅ、れるれる、んふふふ……。 れるれる、ちゅぱちゅぱ、んじゅる、じゅるるるるるっ! んふふ、どうされました、ご主人様? 腰が動いてらっしゃいますけど、んぅ、もどかしいのですか? なら、もっと気持ちよくして、んぅ、差し上げますね……! んちゅる、じゅる、じゅれる、んちゅる、じゅるじゅる、んっ、んんぅ、じゅぞぞぞぞぞ! (状況:ペニスから口を離しつつパイズリ継続) (SE:ズリズリする音) イキそう、出しちゃいそうなんですか、ご主人様……。 (SE:一瞬無音になる) はい、ストップ まだダメですよぉ、そんな簡単に出されては。 (状況:パイズリフェラ再開) (演技:以下、咥え演技) はむちゅ、んちゅる、じゅるじゅる……んふふふ 出したいですかぁ……んちゅる、れる、精液、いっぱい出したいですかぁ? んふふ、メイドにおねだりだなんて、ご主人様、可愛いです……はむちゅ。 んぅ、じゅる、れるじゅる、んんんっ、出したなら、んっ、んんっ! おねだり、聞かせてください……ん、んんっ、んんん! ご主人様、言ってくださいまし……このまま、じゅる、れるれる……。 (状況:ペニスから口を離す) はい……この雪音の胸と舌と口で、いっぱい射精してくださいませ……。 (状況:パイズリフェラ再開) (演技:以下、咥え演技) んっ、んんっ、じゅる、じゅれる、んんんっ、イってくださいっ……! ご主人様の子種、私の顔に、たくさん射精して、ぶっかけてくださいっ! 熱いの、んぅ、濃厚ザーメン、特濃精液、くっさいおちんちん汁っ! ください、んんじゅる、じゅれるれる、かけて、んぅ、やらしいメイドにかけてください! ん、んんぅ、んっ、んんん、んんっ! んんんんんんん!!!!! (状況:口とおっぱいに射精される雪音) (SE:射精) んぁ、ああっ、あぁぁんっ……あ、熱い……いっぱいかかって……。 んぁ……胸にも……火傷しちゃう……んはぁぁぁ……。 ああ……ああ……んぁぁぁ……。 たくさん……出されたのに、まだこんなに大きく……。 ご主人様……あぁ、ご主人様ぁっ……! (SE:くちゅくちゅ音) 申し訳ございません……私、もう、我慢の限界で……。 もう、おまんこ、ぐしょぐしょにしてしまっています。 お願いします、ドエロメイドにご主人様の極太おちんちんをください……。 ご主人様のえっちなしつけ、ほしいんです……。 (SE:おまんこくぱぁ音) (SE:雪音の吐息でFO はぁはぁみたいな感じで) はぁ…はぁ…はぁ…。 ■シーン3 (状況:ペニスの先端を膣の入口にこすっている) (SE:くちゅくちゅ音 FI) (SE:ベッド軋む音) (位置:正面・普) んっ、はぁっ、あっ、ああっ、んぁぁぁっ……! 先っぽ、当たって……んぁんっ、やっ、そ、そこっ……! んはぁっ、熱い、です、ご主人様……あっ、ああっ、やぁっ……! い、意地悪なさらないでください……そんな焦らされると、私、私っ……。 どうにかなってしまいそうですっ……んんぅっ……! (SE:くちゅくちゅ音) やぁっ、くちゅくちゅってはしたない音が出てしまって……。 おちんちんの先っぽだけ、んぁっ、おまんこの入口にこすらないでくださいっ……! もどかしいんです……切ないんですっ……我慢できませんっ、んんぅっ! あっ、あああっ、ま、またクチュクチュ、スケベな音が……ひゃぅっ……! はぁはぁ、あっ、んぁぁっ、やっ、んんっ、ひんぅっ……! ご主人様のおちんちん、ビクビク動いて、もう我慢できなそうでぇっ……。 お、お願いします、さっきからおちんちん舐めてて、興奮しっぱなしで。 おっぱいにも熱が伝わって、ドキドキが止まらなかったんです……! ご主人様、焦らさないでくださいませ……! このいやしいメイドにお情けを……くださいっ……。 (SE:挿入音) んっ、んんっ、んんぁぁっ……! 入って、くるぅっ……あっ、ああっ、固くて、熱いっ……ん、ん、んんぅ! んほっ、おっ、おおっ、おおおぅぅぅ、んぉぉぉうぅぅぅ ゆっくり、ズブズブって、やらしい音、で、出ちゃうっぅぅぅ、んおぉっぉ や、あぁん、そんな一気に、ください、ゆっくり入れるだなんてぇっ……。 あ、あああっ、んぁっ、奥、奥まで欲しい、おちんちん、ほしいですぅっ。 お、お願いします、入れて、エロメイドのおまんこ最奥ドアノック、コンコンしてくださぁい。 ご主人様おちんちん、受け入れ態勢バッチリ、ノック待ちなんですぅっ……! んおお、おほっ、おおぉ、んおぉぉぅぅ 入って、きますぅ、ご主人様おちんちんが、んぁぁっ……。 入っただけで、軽く、イってしまって、おっ、おおっ、んおおっ……ほぉん ご、ごめんなさい、はしたないメイドでごめんなさい、でも、でもぉぅ……。 (SE:衣擦れ音) (SE:ピストン音ゆっくりめ) (位置:正面・近) あっ……ご主人様、ギュって……。 もっと……抱きしめてくださいっ……吐息を、鼓動を、熱を、感じたいです……。 ん、んんっ、密着すると、奥まで当たって……すぐにイってしまいそうで……。 ご主人様……動いてください……。 私、何度もご主人様を受け入れますから……。 何度も何度も突かれて、果てて、ご主人様を満足させたいのです……。 (位置:右・近) (演技:以下、囁くような演技) はぁぁっ……こうやって、んんぅ、お耳奉仕も欠かしません……。 ご主人様のすごすごちんちん、いっぱいハメてくださいませ……。 んっ、んぁっ、あっ、ああっ……きてます……奥に、たくさん……。 子宮の入り口、いっぱいコンコンして、あぁ、ゾクゾクしてしまいます。 ご主人様のおちんちん、入ってるの感じるだけで、キュンキュンしちゃいます。 メイドまんこ、きゅんきゅん、きゅんきゅん、ご主人様にメロメロになっちゃいます。 あぁぁっ……気持ち、いいっ……グイグイって押される感覚がしゅき…… ご主人様も、あぁんっ、もっと……私のご奉仕を……感じてくださいませ……。 はむちゅ……んじゅる、れる、んちゅる、じゅるじゅる、れちゅる……。 んはぁっ、耳舐め、囁き、お耳を癒すご奉仕です んはぁ、好き、好き好き、大好き、ご主人様に仕えられて、幸せですぅ。 メイドおまんこ、いっぱい使って、ズボズボしてくださぁいっ……あむちゅ。 んむちゅ、れる、じゅるれる、んはぁっ、あっ、ああぁ、おちんちん、ビクビクしてぇっ……。 しゅきしゅき、その動き、しゅきなんですぅっ……ん、んっ、んぁっ……あぁんっ……! もっと、もっと、はむちゅ、んぅ、んじゅるれる、んちゅぱちゅぱ……。 んはぁっ、あっ、ああっ、反対の、お耳も……。 (位置:左・近) (演技:以下、感じつつも囁く演技) んちゅ、ちゅぱ、れちゅぱ、ちゅ、ちゅ、ふぅぅ、ふぅっ、んぅぅはぁぅんっ だ、だめぇ、そこ、そんなにコンコンされたら、ま、また軽くイっちゃうぅっ…… ん、んほ、おっ、おおっ、おおぅ、んぉぉっ しゅごい、ですぅ、ご主人様のおちんちん、しゅごすぎてぇっ……。 あぁ、ご奉仕、しないと……はむ、はむはむ、んれる、じゅる、じゅるれる……。 んちゅる、れるちゅ、んちゅ、んはぁっ、はぁ、はぁ、んんぅむちゅう。 ご主人様のお耳、柔らかくて、ハムハムしてるだけで感じちゃいます。 あぁ、お耳も素晴らしい、形も綺麗で、んぅ、はむちゅれる。 んんふぅぅっ、んっ、んふ、んん、んぉ、ぉっ、んんぅぅ おまんこの奥、グリグリって、あっ、ああっ、んん、んおほぉっ おっ、おおっ、んぉっっ、ご、ご主人様、おちんちん、おっきくなってます。 もう、出したいんですね、いい、ですよっ、んほ 良質な睡眠のために、んんぅ、いっぱいスッキリなさって、くださいっ メイドまんこに濃厚中出しザーメンを、吐き出して、処理してぇっ んっ、んはぁっ、あっ、ああっ、だめ、ですっ、ご主人様ぁっ! あっ、ああっ、イク、イグっ、イっちゃうっ、んうううっ! ご主人様もイって、出して、このまま、おまんこに、性処理中出しセックス、してくださいっ! あっ、あぁっ、イク、イクイクイク、イグっ、イグゥゥ! んほおおおおぅぅぅ (SE;射精) (位置:中央・近) おっ、おおっ、おおおおっ……んほぉっ……。 で、でてりゅ……お腹の中に、熱いのがっ……んおおおっ……。 あ、ああ出されてイク、またイっちゃ、うぅんっ……! んんんんぅうぅっ……んほおおっぅぅ……。 はぁ……はぁ、はぁはぁ……ご主人様……申し訳ございません。 メイドなのに、おねだりして、求めてしまって……。 それに、もう、体力もなくなってしまって……。 (SE:ベッドが軋む音) (位置:右・近) あっ、申し訳ございません、許可なく倒れこんでしまって……。 少しだけ、落ち着かせていただけませんか……。 ん、んっ、はぁ、あっ、はぁはぁ……あぁぁぁ……。 (SE:衣擦れ音) (位置:正面・普) あっ、ご主人様……そんな汗をかいて汚いです。 こんな密着してしまうなんて……。 それに、匂いだって、汗臭くて……。 んぅっ……ご主人様……。 その、本当に大丈夫でしょうか……こんな汚いメイドを……。 汗まみれで、それに、ん、んぅっ……。 股間も、ドロドロになってしまっています……。 このまま、ご主人様をよごしてしまうのは……。 (SE:ベッドが軋む音) あっ……は、はい……。 そ、その……ご主人様……。 まだ、勃起されたままですよ……? ふふ、密着してるので、わかりますよ。 ご主人様……遠慮なさらないでくださいませ……。 (位置:右・近) (演技:溜めを作りつつ囁き演技) このど淫乱変態メイドのおまんこを、またご主人様の慰み者にしてください (位置:正面・普) (SE:ピストンする音) んっ、んぁっ、あっ、んはぁぁぁっっ……! ご主人様、んぁっ、すみません、私から、動けなくて……。 お好きに、動いてください……んっ、んぁっ、あっ、ああ……! 凄いです、勢い、同じままで、んっ、んぁっ、はぁはぁ、こんなっ……。 まだまだ衰えない……ご主人様の逞しいおちんちん おまんこがきゅんきゅんしっぱなしで、どうにかなっちゃいそうです……。 んんぁ、ああんっ、やっ、ひっ、んんんぅぅっ! 声も、我慢できなくて……こ、こんな、あっ、あああっ……! はぁはぁ……んおっ、おおっ、んほぉぅ す、すみません……下品な声と吐息をご主人様の近くで……。 黙りますので、ご主人様は性欲の処理だけを……。 (SE:早いピストン音) んほぉぅぅっぅぅぅ お、奥、素早く突かれたら、おっ、おおっ、んおおっ、おおおん だ、ダメです、こんなはしたない声を聞かせるなんて……んほぉん! は、恥ずかしすぎて、頭の中、沸騰しそうですぅっ……! あっ、ああっ、ああああっ、い、いけません、そんなズンズンしたらっ……! おっ、おおっ、んおっ、おほ、おほおぉんっ! ご、ご主人様、だめ、やめっ、お、お願いします、ご勘弁を……。 おほほほほほぉおぉぉぉんっ (SE:ピストンする音一時停止) (状況:恥ずかしがる雪音) はぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ……。 ご、ご主人様ぁ……い、意地悪ですぅっ……。 こんなやらしくて下品な声、聞かせたくないのに……。 女らしくないじゃないですか……。 できれば、もっと可愛い喘ぎ声を聞かせたいのに……。 (SE:激しくピストンする音) んほおほほほぉぉぉぉん や、やめ、急に動いちゃ、ら、らめ、らめれすぅぅっ! お、おおっ、おおおぉぉぉっ、おほ、おほ、おほほぅぅ も、もう、わ、わざとこれ、してますよ、んほぉん んっ、あっ、ああっ、らめ、また、イク、イっちゃっ……。 (SE:頭を撫でる音) んはぁはぁはぁはぁ……ご、ご主人様ぁぁぁぁ……! 楽しんでらっしゃいますか、私の淫乱な姿を見て、遊んでらっしゃいますよねっ! も、もうっ、ご主人様の……スケベ……。 お願いです、出すだけでいいですから……私、十分気持ちよくなってますからぁ……。 早く射精なさって、ゆっくりお休みしてくださ……んっぅっ!? (状況:ベロチュウするふたり) んちゅれる、んっ、んはぁっ、んちゅぱ、れちゅ、んっ、んんっぅぅぅ! んぁ、ご主人、さまぁっ……んちゅんれる、んんんぅ! (状況:キス解除) んはぁっ……はぁ……あ、うっ……。 キス、は嫌じゃないですけど、その、急にされますと……。 ど、ドキドキしてしまって、舌が上手く絡ませられません……。 そ、その……余裕がある風に、装ってるだけなんです……。 だって、その、ご主人様を満足させなきゃって……。 メイドたるもの、主には気持ちよくなってもらいたいものなんですっ……! だから、その、あんな下品な声を至近距離で聞かれるのも恥ずかしいですし……。 キスだって、セックスだって、私がすべてシて差し上げたい、ご奉仕したいんですっ……。 ご主人様のことをお慕い申し上げているから……んんぅぅっ!? (状況:ベロチュウしながらピストンされる雪音) んっ、んんちゅれる、んちゅぱ、んちゅ、んはぁっ、あっ、んぁぁっ……! (状況:ベロチュウここまで) やっ、ご、ご主人様、腰、そんな激しく動かしちゃ、ま、またぁっ……! お、おおっ、んおっ、おほぉんっ げ、下品なオホ声、出しちゃいますぅっ、おっ、おっ、おっ、おおっ! だ、だめっ、は、恥ずかしすぎて、もう、わ、私っ、んんん! も、もぉ、ご主人様、わざとやってらっしゃるんですねっ……んんん! こ、こんな声を聴きたいがために、え、えっち、スケベ、へ、変態ですぅっ……! で、でもっ、んぁ、あああっ、好き、しゅきしゅき、だいしゅきぃっ……! んんんぅぅっ、おちんちん、じゅぼじゅぼやらしい音、たててっ! あっ、ああっ、んぁっ、あっ、ああぁんっ! ご主人様、あぁっ、ご主人様、イって、イってくださいっ! 私、実は、さっきから、軽く、イって、んっ、んぁっ、あぁ、ああっ! ご主人様っ、ああっ、出してくださいっ、このまま、またっ! エロメイドまんこを、ご主人様の精液で満たしてくださいっ! あっ、ああっ、イク、イクっ、イっ、くぅぅぅぅぅ! (SE;中出し射精) んんんんっ、あっ、ああっ、熱いの、また中、いっぱいに……。 んんっ、はぁ、はぁはぁ、はぁぁぁぁ……。 どう、ですか、ご主人様……ご満足、いただけましたか……? あんな恥ずかしい声も出して、私……明日からどうしたらいいのか……。 (SE:衣擦れ音) (位置:正面・近) あぅ……ず、ずるいです……そんな抱きしめて、黙らせるなんて……。 でも……その、エッチなメイドのわがままをひとつ聞いていただけるなら……。 今夜は、いえ、ずっと、一生、ギュっと離さないでください……。 夢の中でも傍にお仕えします……だから……。 お休みなさいませ、ご主人様……。 (演技:以下の1セリフ、感じながら眠りにつくような吐息演技) はぁ…はぁ…はぁ…。 (SE:頭を撫でる音) (SE:雪音の寝息で FO) ■シーン4 (状況:夢かどこかわからない不思議空間で眠るふたり) (SE:時計のハリの音)遠くから夜の鳥の音が聞こえてくる感じ (SE:頭を撫でる音 FO) (位置:正面・普) ご主人様……。 ゆっくりお休みになられていらっしゃいますか? ふふふ、あれだけ激しくお求めになられていましたからね。 ぐっすり寝るのもわかります。 ふふふ、ここがどこかなんて、どうでもいいじゃないですか……。 今は目を閉じて、ゆっくり深呼吸なさってください。 吸って……吐いて……吸って……吐いて……。 そうですそうです、いいですね……。 ふふ、もう一度……。 すぅぅぅ……はぁぁぁ……すぅぅぅ……はぁぁぁ……。 気分が落ち着いてきますか……? (SE;頬を撫でる音) 雪音も……ご主人様のお顔を見てると、心が安らぎます。 ずっと、ずっと……見ていたいです。 唇も、お鼻も、目も……見とれるほどに……。 んん……あれ、お耳が汚れてますね……? 最近、お掃除してなかったからでしょうか。 ご安心ください、雪音が綺麗にして差し上げますから……。 それでは失礼しまして……。 (SE:衣擦れ音) (位置:右・近) (演技:甘え囁き演技) ふふ、太ももにご主人様の頭をのせてしまいました。 ずっしりと重量がありますね。 それではまず、右耳から失礼します……。 メイドたるもの、耳かきは必須テクニックです。 それでは始めますね……痛かったり、違和感があったりすれば、遠慮なく仰ってください。 まずは……軽く埃をとりましょうか。 ふぅぅぅぅ……ふぅぅぅ……。 ふふふ、ビクってなられて、可愛らしいです。 ふぅ……ふぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅ……。 ご主人様、あまり動かないでくださいませ。 こんな状態で耳かきを入れたら危ないですから。 動かないで、ジッとなさってくださいね……ふぅぅぅぅ……。 んふふ、はい、そうです、動かないで、ジッとして……。 では、耳かきの方、入れさせていただきます……。 (SE:耳かきで 耳の中をかく音) よいしょ……なかなか汚れをためてましたね……? これは大物がとれそうな予感。 んっ……んんっ……凄い、ですね……。 まだ数回しか掻いてないのに、いっぱい取れてる感触。 感じられますか……ゴリゴリ、ゴリゴリって音が出てますよ? (SE:耳かきで耳の中をかく音) 耳かきで、かり、かりかり、かりかりかり……。 お耳の中って不思議……変な形していますよね……。 あ、ご主人様が変、というわけではなくてですね。 入り組んでいて、人間の身体の神秘さを感じるんです……。 あ、大きいの、とれそう……。 もう少し、あとちょっとで……。 (SE:耳かき音でカリっといい音が出る感じ) とれたっ……ご主人様、やりましたっ……! あとは、ボンボンで軽く中を掃除して……。 (SE:ぽんぽん で耳の中をこする音) こしょこしょ、こしょこしょ……。 くすぐったいのは、我慢なさってください……。 はいっ、できました! これでキレイキレイですよ それでは、反対側も失礼して……。 (位置:左・近) (演技:囁きながら) はい、左もお掃除しますよぉ……まずは……。 ふぅふぅ……ふぅふぅ……。 ふふふっ、耳かきの前に息を吹きかけないと。 はい、ふぅぅぅ……ふぅぅぅ……。 あらあら、鳥肌が立ってるみたいです。 私の息、嫌だったんですか……しょんぼり……。 ご主人様に嫌われてしまいました……ぐすんぐすん……。 (状況:一瞬間を空ける) ふふふ、冗談です、ちょっといじけたフリをしてみました。 ふぅぅ……ふぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅ……。 はい、これでよし……では……。 耳かき、失礼します……んっ……。 はい、入りましたよ、ジッとしててくださいね……? (SE:耳かきで耳の中をかく音) ゆっくり、奥をかりかり、かりかり、かりかり……。 こちらの中も結構溜まってらっしゃいますね……んしょ……。 ここ最近、お仕事がお忙しかったから、なかなか耳かきしれ差し上げられなくて……。 これはメイド、一生の不覚です。 しっかり綺麗にいたしますから……ねっ……! んふふ、ご主人様の中に溜まってる汚れめ、私が成敗してあげましょう。 こりこりこりこりこり〜……。 (SE:耳をかく音を素早く) よしよし、ちゃんと取れてきてます。 それにしても……いつもは私がご主人様に入れられているので、新鮮です。 だって、ご主人様に挿入なんて……ふふふっ……。 あっ、もう、動かないでくださいませ、危ないですよ。 あらかた綺麗になりましたし、次はぽんぽんですね。 では、入れますよ……そぉぉぉっと……。 (SE:ぽんぽんで耳の中をこする音) さわさわ、さわさわ、さわさわ、さわさわ……。 お耳の中をお掃除、お掃除……さわさわ……。 ばっちり、汚れをとって……はい、できました。 どうですか、ご主人様……快適になられましたか? ふふふ、それは良かったです。 あ……でも……忘れてることがありました。 反対側のお耳、失礼いたしますね。 (位置:右・近) (演技:囁きながら) はい、それでは……失礼しまして……。 はぁむちゅ……んれる、ちゅ……れろれろ……。 んふふ、まだこびりついた汚れがありましたので……。 はむはむ……んちゅ、じゅる、じゅる……。 お口でもお耳、綺麗にして差し上げます……んちゅ……。 (状況:耳の中に舌を入れる) あぁ……ご主人様のお耳……美味しい……んちゅる……。 れるれる、んじゅる、んぅっ……んはぁっはぁ……あむちゅ……れるじゅる……。 どうですか、雪音の舌、気持ちいいですか……? んふふ……・味わってくださいね……んじゅる……。 んはぁ……お耳の表面をなめなめするだけじゃなくて、穴の中も……。 んっ、んんっ……んんんんっ……。 んれぇ……れるん、れるん、んふふ、れるえるれろっ……。 んちゅ……はい、右耳はおしまいです。 (位置:左・近) (演技:囁きながら) 次は左耳……はぁむちゅ……。 んふふふ、最初から、激し目にいきますね……んじゅる、じゅるじゅる、じゅるるるるっ! あぁ、ご主人様、んじゅる、じゅるじゅる、んっ、んんっ、んふぅぅ……。 じゅるるるるん、吸っていきますよ、んじゅる、じゅるるるん、じゅぞぞぞおおおっ! んふふふ、お身体ビクビクさせて、すっごい、やらしい……。 お耳掃除なのに、えっちなこと考えてるんですか? だめですよぉ、これはお掃除なんですから……んじゅるるるっ……。 癒されてくださいね……んじゅる、じゅるじゅる、じゅちゅ、んじゅううっ……。 んちゅぱ、じゅっぷ、じゅぷぷ、んふぅ……。 (状況:耳から舌離れる) ちゅぽんっ……はい、おしまいです。 んふふふ、もどかしそうなお声……でも、ここでやめておかないと。 お互い、歯止めが効かなくなって、またえっちなことしちゃいますから。 まぁ……その、私はそれでも一向に構いませんけれども……。 なんて、わがままを言ってみました。 ご主人様……私のお耳お掃除はいかがでしたか……? ちゃんとお耳も心も蕩けてくださいましたでしょうか。 そうだったら……嬉しいです……。 また、雪音がお耳を綺麗にいたしますので、綺麗にしたいときはお呼びくださいね。 それでは……また、深呼吸して……。 すぅぅ……はぁぁ……すぅぅ……はぁぁ……。 ゆっくり呼吸して、リラックスして、眠りに入りましょう……。 吸って……吐いて……吸って……吐いて……。 お休みなさいませ……ご主人様……。 ■シーン5 (状況:朝ちゅんで寝てるふたり) (SE:朝チュン FI) (位置:正面・普) ふふふっ……お目覚めになられましたか、ご主人様。 おはようございます、朝になりました。 本日のスケジュールは……休日でした。 なので、ゆっくりとまだお休み頂いて構いませんからね……。 もしよければ、雪音が一緒に添い寝させていただきます。 さぁ、まだベッドに寝たままになられて、お布団をかぶってください……。 それでは失礼して……。 (SE:衣擦れ音) (位置:正面・近) (演技:囁きながら) また密着しちゃいましたね、ご主人様……。 昨晩、あれだけされたのに、お元気そうでなによりです。 ふふふっ……私も体力が戻りましたよ。 それでは、もっと近づきますね……。 (SE:衣擦れ音) ふぅ……んっ……少し、まだ熱いですね。 ご主人様の熱が伝わってきます……はぁ……ふぅ……。 あぁ、でも、こんなに近づいては私の汗や体液の匂い、全部嗅がれてしまいますね。 あまり嗅がないでいただけると嬉しいのですが……。 もぉ……ご主人様、昨夜から意地悪し過ぎです。 もしかして……そういう方向に目覚められたのですか……? ご主人様がお望みでしたら……は、恥ずかしいですけど……。 いつでも、う、受け入れます……! ううっ……恥ずかしいっ……。 なんだか昨晩からペースを流されっぱなしです……。 こうなったら……えいっ……! (SE;おっぱいを押し当てる音ぎゅー的な) どうですか……朝のおっぱいぎゅーっと押し付けは。 ご主人様、たっぷり癒されてくださいませ……。 そのまま二度寝も、たまにはいいですよ。 気持ち良く、うとうとして……。 (SE:もぞもぞする音) ん、どうかされて……あっ……。 また、おっきくなられましたね、おちんちん。 朝立ちというものでしょうか……? いえ、生理現象ですし、ちょっと驚いたと言いますか。 ご主人様がご立派なのは、この家にとっても良きことだと思いますので。 では、さっそく、朝の処理を……。 やぁんっ……ご、ご主人様っ? なんで雪音の身体をくまなく嗅いで……。 やっ、んっ、あっ、はあん、そ、そこ、腋の下まで嗅ぐなんてぇっ……。 ご主人様のえっち……ううっ、やっ、はぁっ……んんっ……! こっちもご主人様の香り、嗅いじゃいますから……。 くんくん、んんぅっ、くんくん……。 ご主人様の香り……あぁ……いつもの……。 あ、え、いや、いつもお洗濯している匂いだなぁと。 あ、あはは、そんないつも嗅いでいるわけないじゃないですか。 そんな変態みたいなこと、メイドである私がするわけ……。 する……わけ……な……。 (状況:一瞬間を空ける) なくないです……はい、嗅いでいます……。 ちゃんと理由はあるんです! ご主人様に変な臭いを付ける不埒な輩がいるかどうか確認していたんです。 だから、これも仕事の一環なんです。 だから、下心があるわけじゃなくてですねっ……! ……ううっ、も、もうご主人様の意地悪っ……んんんっ! (状況:キスする雪音) (演技:以下、キスしながらの演技) んちゅ、んふ、んっ、んんぅ、んんんっ! んちゅぱ、んちゅれる、んちゅ、ちゅれるぱ……。 んぅぅっ……はぁ……はぁ……。 んちゅじゅる、じゅれるれる……んっ、んぅっぅ、んはぁぁぁ……。 ふふ、いじめるお口は唇で塞いじゃいます (状況:舌を絡める雪音) ご主人様……はむちゅ、んちゅる、れる、んちゅぱ、れちゅる……。 んっ、んんっ、はぁはぁ、じゅるちゅる、ちゅぞる、んんんぅ……。 んはぁはぁ……舌、ざらざらして、気持ちいいです……。 ずっと絡めたくなるんですけど……。 (位置:右・近) (演技:囁きながら) ふふっ……こちらがすでにビンビンになってらっしゃる。 なので……まずはおちんちんを手でご奉仕しますね。 よいしょ……ふふ、お元気。 それでは、失礼して……んんっ……。 (状況:布団の中で手コキする雪音) (SE:しゅにしゅにと手コキする音) (位置:正面・近) んはぁっ……ビクビクして……熱いです……。 ご主人様、どうですか……んっ、んっ、んんっ……。 手の中で暴れてて……凄いですよ、んんぅっ……。 熱い液体も、んんぅっ、かかってきました……。 先ばしり、もう出てらしたんですね……はぁ、あっ、はぁっ……。 滑りも良くなってきました……聞こえますか……? (SE:くちゅくちゅ音) くちゅ、くちゅって、やらしい音、出しちゃってます。 ご主人様のおちんちん、あぁ、たくましい……。 んんっ、んはぁっ……あっ、ああっ……ご主人様のおちんちんっ……! 手でご奉仕するだけで、私も興奮してきます……。 (SE:手コキの速度あがる) おちんちん、しこしこ……おちんちん、しこしこ……。 あぁん……先走りの勢いどんどん増して……。 手がべたべたになってしまいます……あぁんっ……。 ご主人様、もっと感じてくださいませ、私の、雪音のおててまんこ はぁはぁ……あっ、んっ、んぁ、はぁ……。 おっきくなって、どんどん膨らんで……ふふふ。 嬉しい、私で感じてくださってる……。 あぁぅ……このまま、ぜひ、手まんこに……。 (状況:手コキしながら手マンされる) (SE:くちゅくちゅ音) んんぅぅっ、そ、そこ、今、触っちゃ、だ、だめぇっ……。 あっ、ああっ、お、おまんこ、指でいじらないでくださっ、いんんんぅぅ あぁ、あっ、表面、なぞられるだけでも、感じてしまってっ……んん! ご、ご主人様、今は私がご奉仕を、してるのにぃんっ! (SE:さらに激しくなるくちゅくちゅ音) も、もぅ、んんっ、んんんぅ、ゆ、指、おまんこにいれて、また、意地悪っ……! あっ、ああっ、あぁんっ、私がしたみたいに、くちゅくちゅ、音出しちゃ、いやぁっ……。 あっ、ああっ、だ、ダメですぅ、そんな激しくかき混ぜたら、すぐに、またっ……。 おっ、おぉぉっ、んおっ、おおほぉん、おおおっ……おぉぉん や、やめ、んほっ、ほおぉ、おほおほっ、んほぉぉぉぅ! ご、ご主人様、も、もぉっ なら、一緒に、んんっ、一緒にイキましょう、ご主人様ぁっ おまんこいじりながら、んんぅ、おててまんこで射精して、あぅ、んぁ、はぁんっ! しこしこ、おててまんこしこしこ、ぴゅっぴゅ、させてあげますからぁんっ おっ、おおっ、んおぉぉっ、おほぉぉぅ 指おちんちんでかきまぜられて、おまんこイク、エロメイドまんこ、いぐぅん イグイグイグ、ああっ、イグぅっ、おちんちんも、イグ、イってくださぁいっ あっ、あっ、あっ、あぅ、ああっ、あ! んんんぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん (SE:射精音) あっ、ああっ……ご主人様に、イかされてしまいました……。 指で、ビクビクって雑魚メイドまんこ、あ、あひっ、いっ、んぅぅ ご主人様も、ああっっ、手に精液、かかってますぅっ…… 好き、これ、精液びゅー好きです……やっ、はぁっ、ああっ……。 あぁ、ドロドロ、濃厚、新鮮ザーメン、手にかかると、やっ、い、イクっ……。 んんんんんぅぅぅっ……! (SE:ぴゅしゅ、みたいな潮吹きっぽい音) あ、ああ、だ、だめです……それだけで、軽くイっちゃって……。 ご、ご主人様、おちんちん、まだ硬いままで……。 満足したりないのであれば、私の……。 (位置:右・近) (演技:囁きながら) 雪音の発情イキたておまんこをお使いくださいっ…… (位置:正面・近) (SE:挿入音) あっ、やっ、んっ、入って……。 くぅんっ、んほ、おっ、ほぉぉぉぉんっ 入れられただけで、また、イってしまって、あっ、ああっ……。 く、くださいっ……密着した状態で、また……。 おまんこにご主人様精液、注いでくださぁい (SE:ピストン激し目の音) んおっ、おっ、おおっ、おほっ、んほぉっ、おおおぅん ズンズンって、奥に響いて、頭、どうにかなりそうですぅ すき、ズンズン好き、おちんちんずんずん、ずんずぅん あぅ、やっ、はっ、んぁぅ、あぁんっ、い、いいっ、気持ちいいっ……! ご主人様より先にイってしまうダメなメイドでごめんなさいっ、あぅ、ああ! で、でも、こんなの、我慢できないっ、き、気持ちよすぎてぇっ……! あっ、ああっ、おまんこで膨らんで、またびゅーびゅーくる、きちゃうっ……! ご主人様、あぁっ、ギュって、離さないでくださいませっ……! 私の、雪音の身体を抱きしめてくださいっ……! あっ、ああっ、イク、イグイグっ、んほ、おっ、おおっ、ほぉんぅ! いくぅぅぅぅんっ! (SE:射精音) んんんんんんんぅぅぅぅっ、あぁっ、あっ、あああ……。 出て……中に、いっぱい精液、んぅぅっ…… 朝から、こんなにこってり濃厚ザーメンを二回も……。 あぁ……雪音は、幸せです……ふぅはぁぁっ……。 (SE:膣からペニスを抜く音) ご主人様……失礼ながら私、また、体力が……。 ふふふっ……そうですね……でしたら……。 このまま……二度寝で、ゆっくりと朝を迎えることに……しましょうか……。 このまま、抱きしめままで……お休みくださいませ……。 私は夢の中でも……ずっとお傍にいますからね……。 んふふふ、そうしたら、また夢の中でエッチしちゃうかもしれません。 それも、また、いいかも、しれません……ね……。 それでは、ご主人様、ゆっくりと、お休み、なさって……。 ん、んんっ……んんんぅぅっ……すぅ……すぅ……すぅ……。 (SE頭を撫でる音) (SE:呼吸音 FO) ■シーン6 (状況:夢か現実かわからない場所で二人寝ている状態) (SE:時計の秒針が進む音) (SE:遠くから夜風が吹く音) (SE:頭を撫でる音 FI) (位置:正面・普) ご主人様……ご主人様……? 聞こえてらっしゃいますか……起きられていますか……? あぁ、よかった、まだお目覚めになられてないようですね。 もしかして、ここはご主人様の夢の中? なら……普段言えないようなことも……。 ふぅ……本当に……素敵なお方……。 もっと近づいちゃおうかな……いい、よね……。 (位置:正面・近) (演技:ちょっと年相応な少女っぽい演技) えへへ、ご主人様……ご主人様ぁっ…… エッチするときはいつも近くにいるけど、改めてこんなに寄ると……。 ほんとに、私なんかが傍にいてもいいのか、わからなくなってきます。 ……ご主人様、私のご主人様……。 (SE:頭を撫でる音) いつも凛々しくて、カッコよくて、頼りがいがあって……。 みんな、ご主人様のことをお慕い申し上げていますよ……。 誰もが好きで、誰もが夜伽(よとぎ)を望んでいる。 私を選んでくださっているとき、本当に……幸せなんです。 こんなこと、寝てらっしゃる最中にしか言えませんけど……。 (演技:以下セリフは精一杯の勇気を振り絞るような演技で) ……私だけのご主人様でいてほしい、です……。 ……お、起きてない……よね……? こんなこと、いちメイドが言うなんて不敬ですけど……でも……。 ご主人様のお嫁さんに……なりたいんですっ……。 あぁ、言っちゃった……私、なんて失礼なことを……。 でも、夢の中だし、いいよね……。 (SE:肌を撫でる音) お嫁さんになって、そ、その、ご主事様のお子様を……産みたい……んです。 あぁ……言っちゃった……とうとう私、いけないのに……。 こんなの、他の人には聞かせられないけど……。 ここは夢だし、大丈夫……だよね……。 ご主人様……私……私っ……。 あぁ、我慢しなくて、いいですよねっ……! ご主人様……ご主人様ぁっ……んっ……。 (状況:寝てるご主人に軽いキスする雪音) (位置:正面・近) んちゅ、はちゅ、んむちゅ、んっ、んんんっ……。 ん……んふぅ……はぁ……んちゅ……。 ご主人様とのキス……何度しても……毎回、ドキドキしちゃう……。 初めてしたときのこと……覚えてくださってたら嬉しい。 なんてことない、ただのキス。 でも……私にとっては世界一幸せな時間。 あぁ……ご主人様……んっ、んんちゅ……んんぅっ……。 (状況:どんどん激しくなっていくキス) はむ、んちゅ……ん、んんっんふぅ……。 れる……舌……入れますね……んれぇっ……。 れる……んじゅれる……んちゅる、れちゅる、んふぅっ……。 はぁむちゅ、んんじゅる、じゅれるれる、じゅちゅ、じゅずずず……。 (SE:衣擦れ音) はぁはぁ……ご主人様……起きましたか……? ふふ、あそこもお元気になられてます……。 さっきの、聞いて……ますよね……あはは……。 でも、いいんです、夢ですから……。 だから……んっ、んんんっ……んはぁっ、あっんんっ……。 ご主人様、好き、好きです……んちゅ、ちゅれるれる、んはぁっ……。 いっぱい、愛してください……んちゅれる……。 じゅる、唾液も……いっぱい……じゅるじゅるじゅるじゅるっ……。 んぱはぁっ……ご主人様の唾液、美味しい……。 でも、もっと美味しいものも味わいたいです。 (位置:右・近) (演技:溜めを作りつつ囁き演技) それは、おちんちん汁、です (位置:正面・近) 勃起されてるのわかってたんですからね。 だから、今からお口ご奉仕、させていただきます……。 (状況:膝をついてフェラする雪音) (位置:正面・普) あぁ……いつ見てもご立派で……たけだけしくて……。 これがいつも私を貫いてくださってるんですね。 丹精込めて、しっかりとご奉仕させていただきます。 それでは、失礼して……んれぇっ……。 れろ……んちゅ……ぴちゃ、ぴちゃ……んちゅぱ……。 舌先で、んん、竿部分、舐めると、ブルンって震えます。 聞かん棒ですね……このご主人おちんちん んちゅ、ぴちゃ、んちゅぷ、れちゅ、ぴちゅ、んちゅぷぷ……。 あぁ、先っぽから、おつゆが……んん、溢れてくる……。 舐めとりますね……んちゅれる、んちゅぷ、ちゅれる、ちゅぱちゅぱ……。 熱い……それに、ちょっと苦くて……んんんっ……。 少し本気汁、混じってますか……あむちゅ……んちゅれる……。 あぁもったいない……まだ出してはダメですよ……。 これは、全部、んっ、んんっ、私のおまんこに出してもらわないと……。 ほら、ご主人様、まだまだ……おちんちん舐め舐めは終わりません。 んふふ……竿の部分を、こうして……上下に舐めて……。 んれぇぇろ……んれぇぇろ……んれろれろれろれろ。 (SE:軽く水が漏れる音) ぴゅって軽く出ちゃってるじゃないですか……ダメです。 この精液はエロメイド雪音のものなんですから んんちゅ……ちゅ……おちんちんキス……ちゅちゅ……。 さっきのキスも好きですけど、おちんちんちゅうも好きなんです。 だって、ご主人様を見上げて、んんぅ、ご奉仕、できますから……。 仕えているって、そんな気にさせてくれるんです。 ご主人様……おちんちん美味しいです……ずっと舐めててもよろしいですか? (状況:一瞬間を空ける) んふふ、生殺し、みたいになっちゃいますね……んちゅ……。 おちんちんペロペロされて、ムズムズして、もっと刺激が欲しくなってる。 そんな表情されてますよ……ふふふ……。 お口まんこ、入れてほしいですか……? ベロベロじゅるじゅるっておしゃぶりされて、もっと強い刺激、ほしいですか? ……いや、です ご主人様、私に意地悪したんですもん、こっちだってします。 おしゃぶりはまだですけど……こっちは舐めますね。 この、キンタマ袋は……はぁもぉ……。 (状況:キンタマを舐める雪音) (演技:以下咥えてる演技) ん、んふ、ふぅ、んじゅる、じゅるる、じゅれろ、じゅるり……ちゅぽんっ! んふふ、キュってタマタマが上がりましたよ? 吸ってから離すのがお好きみたいで……。 でしたら、これを続けますね……キンタマ袋奉仕です んちゅぽん、ちゅぽん、ちゅぽん、ちゅぽんっ、ちゅっぽんっ んふふふ、れろれろ、んちゅぱれろ、袋キュってなって可愛いです。 キンタマ舐め舐め、んちゅるれる、キンタマペロペロ、れちゅぺろ、キンタマちゅううう! (演技:咥えここまで) んちゅぽんっ……んふふ、すっごい気持ち良さそう。 これ、癖になっちゃいましたか? では、ご奉仕のセットに加えておきます……キンタマご奉仕 では、そろそろ……お口まんこ、しますか? はい、では、先走りでヌレヌレのおちんちんを失礼して……。 (状況:びしょびしょのペニスを頬張る雪音) (演技:以下、咥え演技) あぁ……む、んちゅ、はむちゅっ……! んんぅ、先走りいっぱいで、さっきよりも濃くなって……。 んじゅる、じゅるじゅる、んんっ、味おいしっ……。 どんどん出てきます……まるでジュースみたいで……んんぅっ……。 おちんちんジュース、ラブジュース、キンタマ生成ジュース あぁん、好き、んじゅる、しゅきしゅきじゅるじゅる、んんぅっ……! はむじゅる、んじゅる、れるじゅちゅ、んちゅるれる……。 ちゅるるるんっ、んちゅぽん! お口の中、ご主人様でいっぱい……幸せ……。 はぁむちゅ、おちんちんピクピク、んぅ、踊り食いしてるみたいでっ……。 新鮮なおちんちん汁も、んんぅ、美味です、はぁはぁ、んんんっ……。 奥にも入れますからねっ……ん、んん、んぐっ、んんんんぅ……。 (状況:喉奥までペニスを咥える雪音) んふぅぅ、動きます……じゅっぷ……じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ……。 んぅぅ、喉奥、んぐっ、げっほっ、げほっ……! ご、ごめんなさい、上手くできなくて……もう一度……。 んふぅ……んじゅる……じゅるじゅる……んふぅぅ……。 んぐっ……んんんっ、んぐううっぅぅぅ……んじゅるるるぽっ……! じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぷ、じゅっぷ、んふううううぅぅぅ……! んぐんぐぐぐう……。 (状況:口からペニスを離す) (演技:咥え解除) んはぁぁぁ……。 ふふ、息が苦しいですけど、気持ち良さそうで嬉しい……。 んちゅれる、れろれろ……そろそろ出したいですか? だぁぁめ……イかせません……ぺろぺろ……。 だって、イっちゃったら、孕めないですもん……。 ご主人様の赤ちゃん……ちゅ、んちゅれるれる……。 ご主人様……おまんこにください……子種汁、中に……。 れろぴちゃ……ご主人様の赤ちゃん、産みたいですっ……。 (SE:頭を撫でる音) いい、ですか……本当に、私……。 んっ、んちゅ……んちゅ……はぁ……。 ……入れます……んっ、んんっ、んんんっ……! (状況:騎乗位でエッチ) (SE:挿入音) あ、あぁぁっ……奥に入って、おちんちん、すっぽり、中にっ……! あぁぁ、収まりました……ご主人様ぁ……。 変態メイドでごめんなさいっ、えっちでごめんなさいっ……。 でも、私、本当に、ご主人様の赤ちゃんが欲しいんですっ……。 だから……お情けを……んっ、んんっ、んんんぅっ! 動きます、んっ、はぁはぁぅ、あっ、んんんっ! (SE:ピストン音) ぐっしょりおまんこになってしまっていて、すみません、んんんっ……! あぁ、すぐにイってしまいそうっ……んはぁっ! ご主人様、孕ませてください……私のお腹を、おっきく……! 赤ちゃんの部屋、あっつい子種汁で満たして、孕ませ妊娠着床セックスしたいんですぅ。 あっ、ああっ、根本まで入ると、身体ビクビクしちゃいますっ……。 こ、腰が、上手く動かせなくて、はふぅっ、んんんぅぅっ…… (位置:正面・近) あっ……ぎゅって……ご主人……さま……んんんん! あぁ、お耳、近くで……こんなに密着……んんはぁぁぅぅ……! あぁん、ご主人様、私を、私を、ご主人様の妻に……していただけますか……? (SE:ピストン音激し目) んんんんんっ、あっ、ああぁんっ、はげしっ、あぁんっ、おちんちん、激しいですっ! んぁやっ、おっ、おおっ、んほぉっ、オオォォん 密着濃厚セックスしゅき、しゅきなのぉんっ、おおっ、おおおんっ おほ、おぉぉぉぉぉん、おっ、おぅ、おぅぅっんっ、おほおおん おっ、おほ、おほ、おほほっ、おおぉぉん ずっと、ずっと、んんんぅ、お傍で、あっ、ああっ、お仕えしますっ! だから、ください、子種、おほっ、おおっ、おおおんっ! 中だし濃厚ザーメン、孕ませ確定中出しおまんこ、孕ませセックス、してくださいっ! おっ、おおおっ、んほっ、イク、イクイク、着床確定中出し、きてぇっ! あっ、ああっ、おっ、おほほほ、おおぉ、んおっ、おっ、おほほっ、おおっ んほおおおおおおおおおおおお (SE:射精音) で、出てる……中、いっぱい、子種汁、赤ちゃん製造ミルク、いっぱい、いっぱい……。 あっ、ああっ……赤ちゃん、できちゃう、できる、でき、てぇ…… ご主人様……いつまでも……お傍に置かせてください……。 雪音は……永遠に、あなたを愛しています……。 この身が尽きるまで、全身全霊、お仕えいたしますね……。 ご主人様……愛しています ■EXシーン1 (状況:夢か現実かあやふやな感じだけどご主人の部屋) (SE:鳥のさえずり音) (SE:走る音 FI) (SEドアが勢いよく開いて閉じる音) (位置:正面・普) (演技:冷静にしようとしてるけど、節々に怒りが出てしまう感じ) ご主人様……唐突ですが……。 お部屋をお掃除中に、こんなものを発見してしまいました……。 (SE:本がめくれる音) これは……えっちな本、ですよね? 僭越ながら、中身を確認させていただきました。 ご主人様の性癖が歪んでないか、それを確認するのもメイドの務めですから。 もちろん、歪んでらしたら、それに合わせるのもメイドの務めです。 中身が普通でもアブノーマルでも、どちらでも良いですが……。 (SE:本を閉じる音) なぜ、私以外のメイドとエッチする内容、なんでしょうか? ふふふ……怒ってません、えぇ、決して。 どうかされましたか、なんでそんな怖がってらっしゃるので? 私は笑顔じゃないですか、ご主人様。 ねぇっ……ご主人様ぁ……うふ、うふふふふふ。 さて、どうしましょう、この不埒な本……燃やして処分してしまいましょうか。 そもそも、販売元を絶たねばまた購入されてしまいますね。 だとすると、この出版社を抹殺するのが……。 (位置:正面・近) (演技:ちょっと拗ねた感じで) (SE:衣擦れ音) なんですか、メイド狂いのエロエロご主人様。 拗ねないでって……別に拗ねてません。 怒ってないですし、ヤキモチなんて焼いてません……焼いてませんってば。 だから、抱きしめるのやめてください……。 離して……離れてください……こんなの、嫌……。 (SE:衣擦れ音) ……じゃないです……嫌、じゃないですけど……。 その、私、器が小さいので……嫉妬しちゃったんです……。 私がいるのに、こういう本を見てるってわかった瞬間、頭の中が真っ白になってしまって。 それで、その……寂しいなって……。 わかってるんですっ、自分でも卑しいって……で、でも、どうしても悲しくて。 だから、ご主人様に意地悪したくなっちゃったんです……。 ごめんなさい、子供じみた拗ね方して……。 許してください……あっ……んっ、んんちゅ……。 (状況:キスする二人) んちゅ……れる……んちゅぱ、ご主人、さまぁ……あむちゅ、んんんっ……。 んちゅぱ、んは、はぁはぁ、ご主人様……。 謝っていただくなんて、メイド失格ですね……ふふ……。 でも……この本の中にいるメイドさんたちに負けたくないです……。 ご主人様……私だって、この子たちみたいにエッチなオナニー……できるんですよ? そのまま抱きしめててください……。 密着したまま、メイドのひとりエッチ、お見せしますから……。 (SE:ベッドへ倒れる音) (状況:密着した状態でオナニーする雪音) (位置:右・近) (演技:囁きながら) では、始めますね……んっ、んんっ……。 エッチな本では、あんなに激しく最初からしてましたけど……。 まずはゆっくり、身体をならさないといけませんから……はぁ、んっ……。 服の上から、優しく、触れてるか触れてないか、わからない程度に……。 (SE:服の上からさする音) んっ、んんっ……胸をさするようにして……はぁ、やっ、はんっ……。 これ、すっごくもどかしくていいんです……どんどん昂ってしまって……。 ご主人様、見てくださっていますか……? 私、今、やらしいことを始めようとしてます……エッチなダメメイドです……。 はぁ、はぁ、あっ、んっ、んはぁ……。 (位置:左・近) (SE:服の上から激しくさする音) (演技:囁きながら) おっぱいさすさす、おっぱいさすさす……んっ、んんぅっ……! 服の上からでも、乳首勃起してるのわかりますか……? すぐに立っちゃうんです……このやらしい乳首……。 今、ご主人様に触られてると思って、自分で慰めています……。 浅ましく、みじめに、おっぱい触って……あっはぁぁ……。 んんぅ、それでは、直に触りますね……。 (SE:服を脱ぐ音) ぷっくり勃起した乳首、見てください……。 あっ……あ……んんんっ……! (位置:右・近) (SE:肌をこする音) (演技:囁きながら) ああ、やっ、指先でいじると、声、んんぅ、出ちゃうっ……。 ご主人様の手が、私を触って……あっ、んっ、んんぅぅっ……。 乳首の周り……乳輪を、こうやって、なぞるように、あぅ、んっ……。 焦らして、焦らして、焦らして……。 一気に摘ま……むぅぅんっ! (SE:摘まむ音) あっ、ああ、乳首、らめ……摘まむと、一気に刺激きて……あ、ああっ……。 これ、気持ちいいっ……乳首ばっか、んぅ、いじっちゃいます……。 はぁはぁ、ご、ご主人様、どうですか、私、オナニーしちゃっています。 みじめに一人で慰めてしまっています……あっ、やっ、んぁっ……。 ご主人様とできないときは、やっ、はぁ、んっ、いつもこうして……してるんです……。 触られたい、もっとされたいって、思いながら、はっんぁっ、オナニーしてますぅ。 見てください、私のやらしいオナニーもっとみてくださいませ……! あっ、ああっ、んんぁっ、はぁっ、やっ、んんん! 乳首熱い……それに、あそこ……濡れてます……。 乳首だけで濡らす変態メイドで、あっ、ごめんなさいっ……んんん! ご、ご主人様ぁ……次は、おまんこ、見てください……はぁはぁ……ああぁ……。 (位置:左・近) (SE:服を脱ぐ音) (演技:囁きながら) んっ、んんぅ、パンツ、染みできちゃってます……。 はぁはぁ……おまんこも……テカテカになってて……あぁぁぁ……。 えっちな糸引いちゃうぐらいに……んんん、興奮してる……。 表面、んんぅ、ぴちゃぴちゃになってて、すっごい濡れて……。 ご主人様に見られてるって思うと、興奮しちゃうんです……! あぁっ、見て、見てください、やらしい雪音の姿、んっんんぅぅ! はぁはぁ、おまんこ我慢できない……指、入れますねっ……。 (SE:クチュクチュ音) んっ、んんぅっ、やっ、ああああっ……! だ、だめっ、入っちゃう、指、ズボズボ入っていくのぉっ……! あ、ああっ、やらしいお漏らしの音出てる……聞かれてる……! ご主人様にオナニー見られて感じてる、変態、私、えっちですぅっ……! あ、ああっ、んんぅぅ、だ、だめ、指、とまらなっ、んはぁんっ ぐちゅぐちゅって指オナニーで音鳴らすと、ダメになる、頭馬鹿になっちゃいますぅ (位置:右・近) (SE:さらに激しいくちゅ音) (演技:囁きながら) あぁん、やっ、ああっ、も、もう、これ、癖になりそうでっ……! ご、ご主人様、雪音まんこ、もうびしょびしょで、ぐしょぐしょで、あっ、あああっ。 悲しいです、切ないです、愛おしいんですぅっ……! ご主人様のことを思うと、こんなに、もう溢れてしまってぇ……。 あっ、ああ、んぁっ、もっと、もっと気持ちよくなりたい……。 おまんこだけじゃなくて、クリも、しっかり触っていかないと……。 でも、ここ、敏感で、触ると、と、飛んじゃう……私、すぐに……。 ご、ご主人様、見ててください、離れないで、ずっと見ててくださいね……。 はぁはぁ……さ、触ります……ん、んっ、んんっ……。 んんんんんぅぅっ、あっ、ああっ、んんぁぁっ……! (SE:ベッドが激しく軋む音) ちょっといじっただけで、軽く、イ、イっちゃいましたぁ あぁ、だめだめ、これ、もう、とまらな……んひいぃっっ! (位置:正面・近) (SE:ぐちゅぐちゅ激しい水音) あっ、ああ、おまんことクリ、これ、同時は、だめだめ、イキ続けちゃうからっ……。 んんん、んぁっ、あっ、ああっ、とまらな、おまんこいじりとまらない! えろまんこ、びちゃびちゃで、あぁっ、ご主人様、ご主人様ぁっ……! 私、変態です、こんなことして、感じて、悦んで、変態さんなんですっ……! ゆ、許して、変態メイドでごめんなさい、あっ、あっ、あああっ……! じゅぼじゅぼ、おまんこじゅぼじゅぼ止まらないっ、もっと、もっと気持ちよくっ……! ご、ご主人様……ベッドの下、手を入れてください……そ、そこに……。 (SE:がさこそ音) んんっ、そ、それです……私の……えっちなおもちゃ……。 イクときはそれで、いつもイクんです、はぁ、あっ、ああっ、んんんっ……! も、もうさっきから軽くイキっぱなしで、だから、あぁっ、だからぁっ……。 入れさせてください……私のおまんこに、えろディルド、入れさせてっ……! (SE:挿入音) あっ、あああ、入ってるく、おっきい、指より、太いのぉっ……! んんぅ、これだめだめ、すぐイク、イっちゃうっ、だめなのぉ! あっ、ああっ、ごめんなさい、ご主人様以外のおもちゃちんちんでイクのぉ! (SE:激しいピストン音) ご主人様、あぁっ、ご主人様ぁっ、好き、好きですっ、しゅきっ こんなおもちゃじゃなくて、本物ほしい、ご主人様おちんちんがほしいのぉ! でも、でもでも、これは罰だからぁ、我慢して、んんぅ、おもちゃで、んぁぁっ! あぁぁ、中、ズボズボしちゃうと、んんっ、あっ、ああっ、イク、イクイク! んほっ、おっ、おおっ、おおおぉぉんっ きちゃいます、なにか来ちゃう、ご主人様、私、私っ、んほぉぉんっ イグイグイグ、おまんこイグっ、雑魚エロメイドまんこ、おもちゃちんちんでイカされるぅ! ご主人様、見てください、雪音がイクところ、情けなく腰ヘコヘコさせて、浅ましくイクところ、見てぇっ! ああああっ、イっ、くぅぅぅ、んんぁぁぁぁぁぁぁぁ! (位置:正面・普) (SE:潮吹く音) あっ、ああっ、イ、っちゃったぁ……おもちゃで、私……。 あ、だめ、で、出ちゃう……おまんこ汁以外に、あ、ああ……。 (SE:おしっこお漏らし音) お、おしっこ出ちゃう……あぁぁぁぁ……。 み、見ないで、ご主人様、みちゃ、やぁっ……! お漏らししちゃってイク姿、見ないでぇっ……やぁぁぁぁ……。 あっ、ああっ、ん、んんっ、んぁあぁぁぁ……。 (SE:おしっこ音 FO) はぁはぁ……はぁはぁ……んっ、んんぅっ……。 こんなはしたない姿、ご主人様だけにしか見せられません……。 だから、今度からは、雪音でオナニー……してくださいませ……。 浮気は……許しませんからね ■EXシーン2 (SE:屋敷内を歩く音 FI) (状況:雪音がナレーション独白している、妊娠している) (位置:正面・普) あれから私とご主人様は結ばれ、無事に結婚する運びとなった。 使用人と主が結婚するなんて、妾の子になるに決まっている。 周りからもそう言われたし、私もそれを覚悟していたけど……。 ご主人様がれっきとした妻として認めてくれた。 周りのメイドには怒られたり、色々と言われたりしたけど……。 最終的に祝福されて、今は幸せな生活を送れている。 それに……新しい命も授かった。 ご主人様が、私を妻にしてくれた。 ただの使用人を受け入れてくださって、家族の一員として認めてくださるなんて。 私のわがままなのに、文句のひとつも言わず……。 私は本当に幸せ者です……。 それに、お腹の赤ちゃんはすくすく育って、大きくなってきました。 もうすぐ、出産……は、いいことなんですけど……。 逆に、夜の営みが全然できず、お互い性欲が溜まるばかり。 もちろん、妊婦の私も、ムラムラしっぱなしで……。 お医者様からは安定期に入ったと診断されたし……。 そんなこんなで、今日はちょっと特別なことをしようと……。 (SE:ドアをノックする音) (SE:ドアを開け閉めする音) ご主人様……夜分に失礼……あっ……。 すみません、そうでしたよね、その呼び名はやめようと言われていました。 (演技:恥ずかしそうに) ……旦那、様…… う、ううっ、は、恥ずかしいです、やっぱり……。 私なんかがそんな呼び方、おこがましくて……。 や、やっぱり、ご主人様では、ダメでしょうか……? な、慣れたら……ちゃんとお呼びしますので! それまでは、ご主人様と……。 すみません、ありがとうございます……それでは……。 (演技:メイドモードで真面目に) ご主人様、私の身体をお気遣いいただき、誠にありがとうございます。 今宵は……夜這いに参りました。 ご主人様、他のメイドにお手つきされてないのですか? ご主人様の特権ですし、私は気にしな……。 あ、いや、ちょっと、少しだけ……嫉妬します……。 ごめんなさい、卑しい女で……。 器が小さいんですが、どうしても、ご主人様を私だけのご主人様にしたくて。 その、だから、私だけを愛してくださるご主人様を本当に愛しております。 寂しい思いをさせていましたので、今宵はめいいっぱい、ご奉仕させていただきますね。 溜まっていたもの、全て私にぶつけてくださいませ……。 (状況:抱きしめてキス) (位置:正面・近) (SE:衣擦れ音) あっ……ご主人様……んっ、んちゅ……。 久しぶりのキス……ちゅ……ちゅむっ……んれるれる……。 はぁはぁ、ん、んんっ……ちゅちゅ……。 んふふ、なんだか初めてしてるみたいですね。 前よりもぎこちない、といいますか、なんといいますか。 初々しさがあるようにみえます、うふふ。 もちろん、私も、ですけど。 お屋敷でしたときのこと、覚えてらっしゃいますか? (SE:雨の音) 雨の日、濡れていて、身体を拭いていたときのことです。 ご主人様の身体、冷たかったですけど、熱もあって……。 触れていると、ドキドキがとまらなくなってしまい、つい……。 ご主人様も同じ気持ちで、してくれましたよね……。 あの瞬間、一生忘れません……。 全身に稲妻が落ちたようで、そのあとの記憶は曖昧です。 ふふふ……あのときはお互い、貪るようにしましたね。 (SE:肌を撫でる音) 毎日毎日、おさるさんのように、盛り合って……。 今思うと、ご主人様の初めて、私がいただいたんですか……。 大変名誉なことだったんですね。 ご主人様、私に色々なものをくださり、誠にありがとうございます。 本当に、嬉しくて……あぁ……だめ……。 身体が、どんどん火照ってしまう……んんっ……! (状況:激し目キスをして盛り上がっていく) んちゅ、れる……んはぁ、れるれる、んちゅれる……。 ご主人、様っ……もっと、キス……ぁ……むちゅ、んんっ……! んれる、ん、んふぅっ、んんっ……気持ちいいっ……。 はむちゅ、れるれる……んっ、んはぁ……。 舌、絡めます……んれぇっ……。 んれる、れろ、んぴちゃ、んちゅれる……。 んんっ、ご主人様、気持ちいい、ですっ、あっ、あぁぁっ、んんん! んちゅれる、んれるちゅ、んちゅぱ、んはぁっ……。 ちゅぱ、ぴちゅ、んちゅぷ、ぷちゅれる……あっ、あぁぁっ……。 はぁはぁ……んん、んぅぅぅぅっ……! んちゅぱぁっ、ちゅれる、んちゅれるれる……。 キス、お上手で、私、感じてしま……んんんっ! (状況:キス終わり少し離れる二人) (位置:正面・普) んはぁ、はぁ、はぁ、はぁ……。 息、持たない……こんな激しいの久しぶりで、呼吸の仕方、忘れちゃいました。 鼻でしつつ、ちょっとだけ口でもする、みたいな。 ふふ、なんだか初心な処女みたいな反応しちゃいました……。 ご主人様は……こんな私でも愛してくだりますか……? ……ふふっ、そうですね、経験なんて関係ありません。 愛は年月もそうですけど、どれだけ想いが深いか、ですから。 その気持ち、行動で示させてくださいませ……。 (SE:服を脱がす音) それでは、失礼して……。 (SE:ジッパーを下げる音) (状況:密着手コキ) (位置:右・近) (演技:囁きながら) ふふふ、もうこんなに勃起されていて……。 パンパンに張られて、我慢できなくなっていらっしゃるんですね。 んふふ……これが私を昇天させる暴れん坊さん 我慢させて申し訳ございませんでした。 今から、たっぷり、気持ちよくして差し上げますからね……。 まずは手で……。 (SE:乾いた手コキ音、しゅにしゅに的な) しゅ……しゅ……しゅ……しゅ……。 熱い……すっごく手の中で暴れてます……。 もしかして、オナニーもしていなかったんですか? 御慰めになられたら……あ、ごめんなさい……。 そうですよね、ひとりエッチで慰めるのは寂しいですもの。 私もできませんでした、オナニー。 だから、こうして……んっ、んんっ……鎮めて差し上げないと……。 しこしこ……しこしこ……おちんちんしこしこ……。 (位置:左・近) (演技:囁きながら) あぁ、すぐ先走りが……。 お辛かったでしょう、我慢、限界ですよね……? 大丈夫、いっぱい出して、すっきりしていいですから……。 (SE:くちゅくちゅ音) しこしこ、しこしこ……んふふふ。 ご主人様にご奉仕できて、幸せです……。 えっ……私の身体も触りたい……ですか? もちろん、どうぞ……お好きに触ってくださいませ……。 (位置:正面・近) (SE:肌を触る音) あっ……おっぱい……んんっぅっ……! す、すみません、妊娠してから少し張っているようで……。 敏感になって、んんっ、声、我慢できなくて……。 やっ、はっ、んっ、あぅ、ああっ、んあぁぁっ……! ご、ご主人様、そんな、さすったり、揉んだりしては、やっ、はぁんっ! だ、だめです、なんだか、声もそうですけど、んんんぅっ! 身体の奥が火照って、き、きてしまいます、あっ、ああっ、んぁっ……! い、やっ、出る、出ちゃっ……んんんんんん! (SE:ぴゅって出る音) あ、ああっ……はぁはぁ、母乳、出ちゃって……。 ご主人様のお顔、汚してしまい、申し訳ございま……んんんぅ! ご、ご主人様ぁっ、だめです、お口に含まれては! そ、それは赤ちゃんのためのミルクで……んひゃぅっ! あ、ああっ、だ、だめ、ペロペロしないでっ、乳首、敏感になってるからぁ! あっ、ああっ、んぁっ、やっ、はぁんっ! んんぅぅ、赤ちゃんミルク、飲んじゃ、あっ、あっ、あああんっ……!! はぁはぁ……あっ、ああっ……はぁはぁ……。 も、もう……ご主人様、いけませんよ……? この母乳は赤ちゃんのものなんですから。 でも、その、もっと飲みたいのであれば……頑張って出るようにします……。 うぅぅ……なんだか癖になっちゃいそう……。 もう、ご主人様喜ばないでくださいっ! そんなエッチなご主人様には、お口ご奉仕で黙らせちゃいますからね。 (位置:正面・普) (状況:フェラ) んっ……くんくん、くんくん……。 んはぁぁ……すっごい……チンカスの香り、濃厚……。 ご主人様チンカス、いただきます……んれぇぇっ……ちゅ。 んちゅ、れちゅる、れろれろ、あぁ、すっごい、溜まってる チンカス、んんぅ、くっさぁいカス、美味しいっ……んんんぅ。 んはぁっ、あっ、むちゅ、れるれる……んちゅぱ、ちゅれる……。 舌先で転がすと、すっごいじんわり味が広がって、んんぅっっ……。 はぁはぁ……どんどん興奮しちゃう……天然の媚薬ですね…… それに、んっ、匂いもくっさぁい 嗅いでるだけで興奮して……あぁ、我慢できません……! ご主人様ちんちん、咥えさせていただきます……はぁむちゅ……。 (状況:ペニス咥える) (演技:以下、咥え演技) んっ、んん、んふぅ、んちゅる……。 じゅるれる、んちゅ、んおいし、ご主人様おちんちん、おっきくてぇ。 あぁ、素敵……んちゅるれる……じゅるじゅる。 チンカスもしっかり吸わないと……ん、んっ、んじゅるじゅるじゅるっ……! んはぁ、濃厚チンチーズカス、美味しい、んじゅる、れるれる、こびりついてて あぁっ、んじゅる、はむちゅ、じゅる、じゅる、先走りもとまらないっ……。 んず、ずぞぞぞっ、んふぅ、じゅるるるるるるっ……! んふぅ、んふふ、すっごい、どんどん出てきて……んじゅるるるるん! 味も濃くなってきました、んふふ、んじゅる、じゅるるるん! じゅぞぞぞぞっ、じゅぞっ、んんんぅ、んじゅるるるるるるる!!! (演技:咥えここまで) んちゅぱぁっ……はぁはぁ……久しぶりのおちんちんご奉仕、堪らないです…… あぁっ……ご主人様……素敵で、たくましくて、私、もう……我慢できなくなってきました。 (SE:クチュクチュ音) でも、まずは……一度、お射精しましょうね……。 私のお口まんこに、いっぱい射精してください (演技:以下、咥え演技) ん、んんっ、んんぅっ、はぁむちゅ、んじゅる、じゅるじゅるっ! 出して、出してくださいっ、お口まんこ、精液でパンパンにしてくださいっ! んぅぅ、お口も孕ませて、射精して、いっぱい濃厚ザーメン、出してぇっ……! ん、ん、んんゅ、んんんっ、んっ、んんんんんんん! じゅる、じゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅっ、じゅぞぞぞぞぞおおぉぉぉぉ! (SE:射精) んんっ、んんぅぅぅっ、ん、んくっ、んくんくっ、んんんんぅっ……! 飲み、きれな……んんんぅぅぅぅ!!! (SE:精液が顔に付着する音) あっ、顔にも、いっぱいっ……熱いの……んはぁぁ……。 あぁ、濃くって、匂いだけで……イ、くぅっ……んんんん! はぁ、はぁはぁはぁ……あ、あぁぁぁ……。 ご主人様ぁ……私、もう我慢できないです……。 おちんちんもおっきいままで……んんぅ、お、お願いします……。 私のおまんこにご主人様のおちんちん、入れてくださいっ……。 (状況:ベッドで正常位ボテバラセックス) (SE:ベッドが軋む音) あっ、ああっ……久しぶりの、おちんちん……。 ごくっ……い、入れられちゃ……。 (SE:挿入音) んんんんんぅぅぅ、は、入ってくるぅっ……んぁぁっ……! 極太ご主人様おちんちん、あぁっ、おまんこいっぱいに……! あ、イク……んんんんんん! (SE:ベッドが激しく軋む音) はぁはぁ……あぁぁ……す、すみません、久しぶり過ぎて……。 ご主人様は気になさらず、動いてください……。 もう、脳内はおちんちんのことしか考えられなくって いっぱい気持ちよくなってくださいね…… (SE:ピストン音) んっ、んんっ、んぁっ、あっ、ああっ……! き、気持ちいいっ……はぁんっ! いっぱいこすれて、あぁぁ、おまんこの中、おちんちんでいっぱいっ! ご主人様、私の中はいいですか、ご満足いただけてますか? んんんんっっ、おちんちんお返事嬉しい、あっ、あっ、あああっ! 気持ちいいですっ、もっと、もっとぉっ……! 私のこと、滅茶苦茶にしてくださぁいっ……! (SE:激し目ピストン音) (SE:ぴゅって出る音) んんぅ、やっ、興奮して母乳、出ちゃう…… んんぅぅ、ら、らめ、そんなぴゅうぴゅう出ちゃっ……! あぁんっ、おちんちんで突かれると、もっと出ちゃいますっ。 赤ちゃんミルク出て、はぁはぁ、んぁっ、ああっ……! ご主人様……いえ、旦那様ぁっ、私、も、もうっ……! 赤ちゃんの部屋、おちんちんの先でノックされて、だめぇっ…… おまんこから、全身まで、ビクビクしちゃう、あっ、ああっ! おっぱいミルクも、んんぅぅ、ぷしゅぷしゅ言って、出ちゃってぇっ! も、もう、イキっぱなしで、おっ、おおっ、んほぉぉぉ 旦那様、あぁぁっ、旦那様ァっ、イって、イってください! ママおまんこに、また濃厚ぷりぷりザーメン、いっぱい出してくださぁいっ! あっ、ああっ、イク、イグぅっ、ママまんこ、ご主人様専用まんこ、イク、イクイク! イクっ、ああっ、好き、愛してます、旦那様、私だけの旦那様ぁぁ! あっ、ああっ、あっ、んんっ、んぁ、ああっ、あああああああああ! (SE:射精) んんんんんんんんん!!!! で、出て……りゅ……いっぱい、精液、中出しされて……。 あっ、ああっ……気持ちよすぎて、どうにかなっちゃう……。 旦那様……ご満足、していただけましたか……? これから、また二人で、いっぱい気持ちよくなって……。 ずっと、幸せでいましょうね……