●第9章 雅「旦那様……姉上……。  一体何なのですか?  こんなところに三人で集まるなどと……。  姉上が建てられたこの神社で、  何をする気なのですか?」 紅「婿殿の提案での。  我らに宣言したいことがあるとか……。  妾も、それ以上に詳しい話は聞いておらん。」 雅「旦那様……?  何なのでしょうか。  私は一人になりたいと言ったはずですが……。  え?……私たち、二人を……!?」 紅「な、ぁ……!?  ど、同時に妻とする、じゃと……!?  何を言っておるんじゃ、お前……っ!?  そんなこと、できるはずが……っ。」 雅「い、いえ……。  法の上では、不可能ではありませんが……。  しかし、それでは旦那様に、  大きな負担を強いることになります。  私だけでなく、姉上をも妻とするということは、 それだけ、子作りの義務が発生してしまい……。」 紅「……それをわかった上でのことじゃというのか?  どうしてそのようなことを……。  そんなことせずとも、妾が国を出れば、  それで済むことじゃろう。」 雅「え……!?  い、いえ……っ。国を出るとすれば、私の方ですっ。  この国は本来、姉上が治めるべき国……っ。  私は所詮、偽りの将軍でーーひゃっ!?」 紅「ぅおっ!? む、婿殿っ!?」 雅「うぅ……っ。  な、なんて強い力で……っ。」 紅「だ、抱きしめられて……っ。」 雅「はぁ、はぁ……。  みんなで仲良く……この国を守る、ですか……?  ですが、それは……。」 紅「……うむ……。そうじゃな……。  妾も雅も……。互いが互いを愛し……。  それ故に、互いに身を引こうとしておる……。  仮にどちらかが国を出たとしても……。  そこに、一生消えぬ傷が残るのは、  同じことか……。」 雅「実際、旦那様の言うとおりだとは思います。  愛故に、このように歪な事態になってしまい……。  また愛故に、それを歪に戻そうとしている……。  そんなことでは堂々巡り……。  真の意味の解決とはなりません。  ですが……。  そのために、旦那様が犠牲になるなど……。」 紅「なに? 犠牲ではない、じゃと?  ……三人でするのは、気持ちよかったから?  な、なんじゃその理由は。  我らとの同時の子作りにも耐えられるから問題ないなどと……。  まったく……ふざけたやつじゃのう、そちは♡」 雅「ですが……ふふふ……♡  確かに、そうですね……♡  姉上といっしょに、旦那様と交わるのは♡  とても楽しかったです♡  旦那様も、とてもいいお顔をしておりましたね……♡」 紅「じゃから、信じられる、と♡  歪んだ我ら姉妹をひとまとめにするかすがいに、  そちがなると♡  そういうことでいいんじゃな?」 雅「そうですね……♡  そういうことなのであれば♡  姉上♡  どちらかが、ではなく♡」 紅「うむ♡ 我ら姉妹二人で……いや♡  姉妹夫婦三人で、この国を治める♡  それが一番なのかもしれんの♡」 雅「はい♡  姉上♡ あの時……その傷を負わせてしまって♡  本当に、申し訳ありませんでした♡  そして……ありがとうございました♡  私の命の恩人♡  私の愛する姉上♡」 紅「うむ♡ よいよい♡  お前の命があって、本当によかった♡  愛する妹の死と比べれば♡  剣が握れなくなることなど、安いものじゃからな♡」 雅「姉上♡」 紅「雅♡」 雅「旦那様♡」 紅「旦那様♡」 雅「では、旦那様♡  改めて、契りを交わしましょう♡」 紅「うむ♡ 我ら三人で夫婦となる、  契りの口づけを♡」 雅「……これで我らは、夫婦です♡  これからも改めて♡  よろしくお願いいたしますね……♡」 紅「頼むぞ、妾の旦那様♡  そちの覚悟♡  間近でしっかり、見届けさせてもらうぞ♡」 雅「ふふ……♡  桜の花吹雪♡  この木も我らを、祝福してくれているようで……。  桜の木……?  そうだ……思い出しました……。  どうしてここに、姉上が、  神社を建てられたのか、わからなかったのですが……。  確か、ここは……。」 紅「なんじゃ、今思い出したのか?  そう。ここは、我らが幼い頃、共に遊んだ場所じゃ。  昔、ここに1本、桜の木が植わっていてのう……。  姉妹でよく、その下で遊んだものじゃ。  戦の影響か、その木は枯れてしもうたが……。  以前、国を出ると決めた時、  無事に帰ってこれる保証はなかったからの……。 万が一、何かが起きた時……。  ここに桜の木があれば、雅も寂しくないかと思い……。  改めて植え付けることにしたのじゃよ♡」 雅「姉上♡」 紅「ふふ……♡ それに、こうして無事に帰ってくれば、  また昔のように、共にこの下で遊べるかとも思っての♡  一石二鳥じゃな♡」 雅「ふふふ……♡ そうですね……♡  さあ、旦那様♡  では、この桜の木の下で♡」 紅「早速、新たな夫婦となった我ら、三人で♡」 雅「たっぷりと楽しみましょう♡」 紅「たっぷりと楽しもうぞ♡」 雅「さあ、旦那様♡  まずはあなたのおチンポを♡」 紅「我ら二人の妻のデカ乳で♡  心地よくしてやろう♡」 雅「はぁ♡  むっちり巨乳でおチンポ包んで♡  ずりずり、ずりずり♡」 紅「ほうれ♡  そちのおチンポなど全部包まれて、  隠れて見えなくなってしまうぞ♡  どうじゃ♡ 旦那様♡」 雅「ふふふ……♡  気持ちよさそうなお顔♡  大好きです♡」 紅「妾もその顔♡  ずっと好ましいと思っていた♡  これからは存分に、楽しませてもらうぞ♡」 雅「ん……っ♡  おチンポ膨らんで♡  おっぱいから飛び出て♡」 紅「ふふ、やるのう、旦那様♡  じゃが……♡  出る杭は打たれる♡  出るおチンポは♡  愛情たっぷり妻たちのお口で♡」 雅「にゅ~っぷり、しゃぶられちゃいますよ♡  は~ぁ♡」 雅「ふふ……♡  とろとろ我慢汁、たっぷり溢れて♡」 紅「びくびく震えて、かわいらしいのう♡」 雅「二人の妻に、愛情たっぷり注がれるの♡  気持ちいいですか♡」 紅「おチンポもキンタマも♡  快感叩き込まれて、強く震えて♡  極上の気分じゃのう♡」 雅「ほうら、こちらも♡  旦那様のまぁるいキンタマ♡  舐めてさしあげます♡  っはぁ♡」 紅「ずるいぞ、雅♡  妾にも旦那様の丸々キンタマ♡  しゃぶらせい♡  へぁ♡ ふぅ、ふぅ♡」 雅「姉上はご立派おチンポを舐めていてください♡  キンタマは、私が……♡」 紅「ならぬならぬ♡  美味しい我慢汁の溢れるおチンポは、  お主が吸うんじゃ♡ んっぅ……っ♡」 雅「はぁ、はぁ♡  ふふふ……♡  おチンポびっくん♡  おっぱいの中で暴れて♡」 紅「もうお漏らししてしまいそうか?  うむ♡ よいぞ♡  では、またおチンポ、二人でいっぱい、  すすり上げてやるか♡」 雅「はい、姉上♡  旦那様♡  どうぞ、我らのお口に♡  愛する二人の妻のおっぱいに、  おチンポぎゅ~と、包まれながら……♡」 紅「たっぷり射精♡  するんじゃぞ♡  ほうれ♡  乳圧ぎゅうぎゅう、強く、強く♡  おチンポ押し潰して♡」 雅「どうぞ、旦那様♡  出してください♡」 紅「出せ♡ 出せ♡ いっぱいおチンポ♡  イッてしまえ♡」 雅「おチンポどうぞ♡ 旦那様ぁ♡」 紅「おチンポどうぞ♡ 旦那様ぁ♡」 雅「んんっぅうん♡ んっふっ♡  んっぅんっ♡ くうっぅうん♡」 紅「んぅっ♡ んっぷっ♡  んぅんっ、んむっぅううん♡」 雅「んっふ……♡ んふー♡  んっぅん、んっふぅ♡ 紅「んふふ……♡」 雅「んぅっ!?」 紅「んっへぁ♡  んぁ、んぅん♡」 雅「んっぎゅ♡ んぎゅ♡  んごきゅ♡ ごっきゅん♡」 紅「んっぐん♡ ごっきゅん♡  んぎゅ、んぎゅ、んぐ、ごくん♡」 雅「っはぁ♡  ふぅ、はぁ、はぁ♡  あ、姉上……っ♡」 紅「っふぅぅ♡  んふふ……♡ どうじゃった、旦那様♡  愛する二人の妻が、お互いに♡  お口に出された旦那様精子、口移しし合うところは♡」 雅「と、とってもよかった、と……?  それならばよかったですが……♡  唐突にするのはやめてください、姉上♡  び、びっくりしてしまいました♡」 紅「驚かせようとしてやったんじゃ♡  なぁに、仲直りの盃の代わりじゃよ♡  んふふ……♡  おかげでおチンポも、またこんなに強く、  勃起しておるし、大成功じゃな♡」 雅「ふふ、旦那様♡  おチンポのイライラ、お辛そうですね……♡  では、そろそろ私たちのおまんこに♡  そのぶっといおチンポ、ぶつけますか……?」 紅「では、雅よ♡  その桜の木を使ったらどうじゃ♡  我らを祝福してくれる木の下で♡  夫婦で交わろうではないか♡」 雅「はい♡  それでは、お言葉に甘えて♡  どうぞ、旦那様♡  はしたなくおまんこを拡げた、淫らな妻に♡  硬いおチンポぶちこんで♡  あなたの強さ、改めて♡  見せてください♡  んっぃ♡ いつもより、さらに♡  おチンポ、硬い……っ♡  はっぁああああ……っ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡  はっぁああん……っ♡  旦那様ぁ♡」 紅「ふふ……♡  どうじゃ、旦那様♡  犬のように片足をあげて、  みっともなく愛液を垂らす妻に♡  強いおチンポ、どちゅどちゅ交尾♡  奥までずぼずぼ、激しく突き入れて♡  雅も喜んでおるぞぉ♡  ふふふ……♡  ほうれ、もっとじゃ、もっといっぱい、  おチンポ強く♡  キンタマ優しく揉み込んで、精液どろどろ、  濃ぉくしてやるからのう♡  奥にいっぱい出すんじゃぞ♡  そちの愛する妻の子宮に、  赤ちゃんとっくに孕んでる子宮に♡  またどぷどぷたくさん、中出しせい♡」 雅「ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  はっぁあああ……っ♡  旦那様っ♡ 気持ちいいですっ♡  この快感……っ♡  私はこれをっ♡ 自ら捨てようとしたなんて……っ♡  なんて愚かなことを……っ♡  旦那様っ♡ ありがとうございますっ♡  あなたのおかげで私はっ、またぁ……っ♡  いっぱい幸せにぃ……っ♡ んぅうん……っ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡」 紅「ああ、そうじゃ♡  すべて丸く収まったのは、そちのおかげ♡  旦那様のおかげじゃ♡  ありがとうのう♡  そちは本当に、強く、かっこうよく、たくましい男じゃぁ♡  ほれ、顔をこっちへ♡  雅とおまんこしながら……♡ この紅と、  甘く接吻なぞ、どうじゃ♡  んっぅううん♡  あぁ♡ 幸せ過ぎて、おっぱいが漏れてしもうた♡  ふふ……♡」 雅「んっぅうんっ、はっぁあああ……っ♡  旦那様っ♡ あぁあ……っ♡  おまんこっ、イキます……っ♡  幸せおまんこ、イカされます……っ♡  旦那様にいっぱい愛してもらって……っ♡  大好きなおチンポっ♡  奥まで何度も突き入れられて……っ♡  赤ちゃん孕まされたおまんこっ♡  赤ちゃん妊娠している子宮……っ♡  いっぱいイキますっ♡  強いの来ちゃいますっ♡  イッグ♡ イッグ♡ おまんこイッグっ♡  あっ♡ あっ♡ 好き好きっ♡  旦那様っ♡ はっぁあああ……っ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  っぁあああ……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 旦那様ぁ……っ♡  うぅあっ♡ はぁああっ♡  んぅううっ♡ くうぅぅうう……っ♡」 雅「んぅうぁっぁああああ……っ♡  あぁあっ、んぅうぁっ♡ っくぅうぅううう……っ♡」 紅「びゅーびゅーびゅー♡  とろとろおまんこいっぱい中出し♡  精子どぷどぷ、キンタマ汁、どっぷどぷぅ♡」 雅「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁ♡  旦那、様ぁ♡  んぅぁ♡ はぁ、はぁ♡」 紅「相変わらずすごいのう、旦那様♡  おまんこから濃いのが、ぼたぼた垂れて♡  こんなのを注がれたんじゃ♡  そりゃあ、あっさり孕んでしまうわ♡  ほれ♡ それじゃあ今度は、  妾のおまんこ♡  そちの二人目の妻♡  新妻おまんこじゃぞ♡  いっぱい楽しんでくれ♡  んぅ……っ♡  はぁあっぁあああ……っ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ……っ♡  っぁああ……っ♡  旦那様ぁ♡ うぅうぅうん……っ♡」 雅「旦那様♡  おチンポ抽挿、かっこいいです♡  大きく、ぶっとく、ガチガチのおチンポが……♡  姉上の中を、出たり、入ったり♡  一突きごとに、愛液たっぷり溢れてきて♡  姉上がとっても気持ちよくなっているのが、  よぉくわかります♡  旦那様も♡  もっといっぱい、気持ちよくなってくださいね……♡  お耳もたっぷり気持ちよく♡  精子でぱんぱんのキンタマも♡  揉み揉みぎゅうぎゅう♡  たくさん揉みしだいてあげますからね……♡」 紅「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡  すごい、すごいぞ……っ♡ 旦那様♡  今までのっ♡ 浮気交尾とは違う……っ♡  正式に妻となった上でのっ♡ 本気子作り交尾……っ♡  背徳交尾なんぞっ♡ 足下にも及ばぬっ♡  本気っ♡ おチンポっ♡ 愛情たっぷりっ♡  おまんこの奥までっ♡ 子宮に押し込まれるのっ♡  最高すぎるぞぉ……っ♡  んっひぃいい……っ♡  んんんぁ……っ♡ はっぁあん……♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  愛しておるっ♡ 大好きじゃあ……っ♡  もっとおまんこっ♡ おまんこっ♡  愛妻おまんこっ♡ 強くうぅ……っ♡」 雅「旦那様♡  キンタマ熱いです♡  もう孕んでる姉上のこと♡  また孕ませようって、キンタマ、  どくどく脈打って♡  あぁ、旦那様♡ 子作り欲求、強すぎてぇ♡  はっぁああ♡  私も妊娠しているのに、また孕まされたくて♡  身体が熱く、興奮してしまいます……っ♡  旦那様、お口をこちらに♡  あなたの舌、吸わせてください……っ♡  はっ♡ はっぁああ……っ♡  旦那様っ♡ 愛してます……っ♡  大好きっ♡ 大好きですっ♡  大好きな姉上といっしょに子作りしていただいて……っ♡  幸せです♡」 紅「あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ……♡ うっ♡ くっ♡  んっぃいいい……っ♡ 来るっ♡ 来るっ♡  旦那様おチンポっ♡ 夫婦の子作り交尾でっ♡  大きいのが来るっ♡  絶頂♡ いっぱいぃ……っ♡  ううぅぅああ……っ♡ イッグ♡ イッグっ♡  イグからぁっ、くれぇ……っ♡  精子っ♡ くれっ♡ 出してくれっ♡  お願いじゃぁ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡ あっ♡ あっ♡  イクイクイクイクっ♡ 来る来る来る来るぅう……っ♡  うっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁああ♡」 雅「ぶっびゅぅう♡ どぷどぷどっぷぅ♡  孕ませ精子、キンタマどっくん♡  おチンポどくどくぅ♡」 紅「くぅうあぁあっぁあああ……っ♡  はぁぁああああっ♡ んっぃいいいいっ♡  んっふ……♡ んっふぅっ♡ くぅううんっ♡  ふぁぁああ……っ♡」 紅「ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、はぁあ♡  んっぅうん♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  あはぁ♡  すごい♡ すごいのう♡  これが、結婚か♡  女の幸せ♡ 最高じゃ♡」 雅「でしょう、姉上♡  これからいっぱい、味わえますよ♡  何せ、旦那様が言ってくれましたから♡  二人の妻を♡ 同時に愛してみせる、とね……♡」 紅「ああ♡  期待しておるよ♡  妾の……妾たちの、旦那様♡  ふふふふふ……♡」