●第5章 紅「ふふふ……♡  あれで終わりと思うたか?  まだまだ勝負は終わってはおらん♡  今度はこの浴場で続きじゃ♡」 雅「急にお風呂に誘ってきたので、  怪しいとは思っていましたが……。  やはり、そういうことでしたか。」 紅「ほれほれ、まずはおっぱいでも吸って、  おチンポを元気にするがいい♡  せっかく母乳が出るようになったのじゃ♡  飲まないことには始まらんじゃろ♡」 雅「く……っ。  旦那様……っ♡ それでしたら、こちらもどうぞ♡  あなたの妻の、あなたのために溢れさせた母乳です♡  姉上のものより、美味しいですよ♡」 紅「ほうれ、母乳の飲み比べじゃ♡  いっぱい吸って、どちらが美味いか、  確かめてみよ♡」 雅「んっぁんっ♡」 紅「はっぁんっ♡」 雅「旦那様……っ♡ ぅううんっ♡  おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡」 紅「二人、同時とは……っ♡  なかなかやるのう♡ んっひぃっ♡  じゃが、これでは味比べにならんじゃろう♡  んっうん、はぁ……っ♡」 雅「いえ♡ いいのですよ、旦那様♡  あなたのしたいように、おっぱい♡  飲んでくださいね……♡  さあ、おチンポも♡  湯船の中で、たっぷりしこしこ、させていただきます♡」 紅「妾もするぞ♡  おチンポも共に、しこしこしごいてやるわ♡」 雅「ほうら♡ しこしこ、しこしこ♡」 紅「おチンポしゅっしゅぅ♡  ごしごしごしごし♡  どうじゃ? 気持ちいいか? んぅん……っ♡」 雅「おっぱいたんまり吸いながら、  おチンポしごかれるの♡  いかがですかぁ♡  ぅううん……っ♡ はぁ、はぁ♡  美味しそうにごくごく飲んで♡  幸せそうですね、ふふふ……♡」 紅「っぁあ♡  おっぱい、すごい勢いで吸い出されて……っ♡  んっ♡ んっ♡ んっくっ♡ ふうぁ……っ♡  はっぁあ♡  あぁ、たまらんぞぉ♡  そちにおっぱい吸ってもらうのが……♡  こんなにいい気分だとは♡  おお、よしよし♡ いいこじゃぞぉ♡  いいこじゃから、もっといっぱい、  おっぱいごくごく、飲んでくれぃ♡」 雅「よしよし、よしよし♡  さあ、旦那様♡  こちらもどうぞ♡  母乳ばかりで口飽きするお口に♡  はぁ♡  甘い唾液を合わせれば、さらに美味しく、おっぱいが……ぁんっ♡  はい……っ♡ そうですよ……っ♡  唾液と母乳、口の中で混ぜ合わせて……っ♡  美味しくごっくん……っ♡  はっぁあ♡」 紅「こちらもじゃ♡  妾のよだれも、たっぷり飲め♡  っはぁ、ふぅ♡  んぅぁ……っ♡  あぁ、さらに強く、おっぱいちゅうちゅう♡  そんなに美味しそうに吸われたら……っ♡  また、おっぱい漏れる♡  くっぅううん♡ はっ、はっ、はぁああ……っ♡」 雅「旦那様♡ んぅ……っ♡  おチンポ、お漏らししちゃいそうなのですか♡  ええ、いいですよ♡  甘いおっぱい、たくさん飲んで♡  興奮したおチンポから、とろとろおチンポ汁、甘く漏らしてくださいね……♡」 紅「妾のおっぱい飲みながら……♡  いっぱいキンタマ汁、出すんじゃぞ♡  ほれ、おっぱいちゅうちゅう♡ ちゅっちゅっちゅぅ♡  んっくぅう♡」 雅「っぁああ……っ♡ 旦那様ぁ♡  おっぱいごくごく、いつもお上手です♡  よしよし、よしよし♡  はぁ、はぁ、はっぁあああ♡」 紅「さあ、出せ♡ いいこじゃからなぁ♡  おチンポびゅるびゅる、たくさん出せ♡  ほうれ、ぴゅっぴゅじゃぞぉ♡」 雅「どうぞ、どうぞ、旦那様♡  あなたのたっぷりチンポ汁♡  たくさん出してくださぁい♡  はい、はい、はぁい、はぁい♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅ♡」 紅「んっはぁ♡  はぁ、ふぅ、はぁぁ……っ♡  あぁ、出とるぞぉ♡  湯船の中に、とっぷん、とっぷん♡  ふふふ……♡  っぁあ♡ 出しながら、まだおっぱい、ちゅうちゅうと♡」 雅「っぅうん♡  さすがですね、旦那様♡  精液お漏らしも、とってもお上手で♡  ふぅ、ふぅ♡」 紅「何? まだ出し足りないと言うのか?  ふふ……♡ 仕方がないのう♡  ならば今度は、こうやって♡  おチンポ、妾のあったかい太ももで♡  むっちり挟み込んでやろう♡」 雅「ダメです、姉上♡  するならまた、私も共に♡  二人の太ももでおチンポ、挟んであげないと♡  ほうら、ぎゅ~ぅ♡」 紅「なんじゃ、雅よ♡  焦りおって♡ 妾に夫をとられるのが、  そんなに嫌か?」 雅「当然でしょう♡  絶対にこの方を、あなたになんか、  あげませんから♡  ほら、旦那様♡ 太ももコキ♡  始めますよぉ♡」 紅「ず~り、ず~り♡ ずりゅずりゅ、ずっりゅぅ♡  どうじゃ♡ 妾のむっちむちの太ももは♡  おチンポむにゅぅと挟み込まれて、  いい心地じゃろう♡」 雅「私の太ももも負けてないはずです♡  ほら、旦那様♡  姉上なんかより、愛する妻の肉感たっぷり太ももで、  おチンポたっぷり感じてください♡」 紅「ふふふ……♡  おチンポがまた、ガッチガチに硬くなって♡  ほれ、おっぱいもまた飲んでよいぞ♡  まだまだたんまり出るからのぉ♡  んっぅうん……っ♡  あっ、んっ、はっぁああ♡」 雅「あぁ、旦那様♡  また、2人分の乳房を同時に、ちゅうちゅう♡  ふっ、はっ♡ んっくぅんっ、はっぁん♡  ふふふ……♡  とっても幸せそうなお顔♡  こちらもいっしょに、幸せになってしまいます♡」 紅「そちのそんな顔を見ていると♡  こんな勝負をしているのが馬鹿らしくなってくるのう♡  しかし♡ これも妾の未来のため♡  ここはしっかり、勝ちに行かせてもらうぞ♡  ほれ♡ また口の中に、妾の涎♡  送ってやるぞぉ♡  っはぁ♡  いっぱい飲んで♡ 妾といっしょにいる方がいいと♡  思い込ませてやるぞ♡ 雅「ダメです♡ あなたは私と共にいなければ♡  私の愛する旦那様なのですから♡  妻である私と共にあるのが、当然なのです♡  さあ、旦那様♡  もっと私とも、口づけを♡  はぁ、旦那様♡  愛しております♡  いいこですから♡ 私にもっと、  甘えてくださいね……♡ 紅「んっぅうん♡  チンポがビクついて♡ はぁ、はぁ♡  太ももコキでまた、おチンポお漏らし、近付いてきたんじゃな♡  ぅううん♡  おっぱい吸う力もまた、さらに強く♡  うぅう……っ♡」 雅「ええ、どうぞ、よろしいですよ♡  私たちのむっちり太ももに包まれながら……♡  また気持ちよく、甘々射精♡  しましょうね……♡  母乳でお腹をいっぱいにしながら……♡  キンタマの方は、空っぽにぃ♡」 紅「よしよし、よしよし♡  またかっこいいお漏らし、見せてくれ♡  ずっしり重たいキンタマから、  精子のたっぷり詰まった、濃厚子種汁♡  どぷどぷ出すんじゃぞぉ♡  ほうれ、ほうれ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡  出せ、出せ、出ぁせ♡  おっぱいちゅうちゅう飲みながら……♡  おチンポどっぴゅぅん♡」 雅「んっはぁ♡  っぁあ♡ 出てます♡  湯船の中なのに、熱を感じる、とっても熱い精液が……♡  はっぁん♡  ぅううん♡  出してる最中に、強くおっぱい、ちゅぱちゅぱと♡  私もいっぱい、おっぱいを漏らしてしまいました♡」 紅「ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  あぁ、すごいのう♡ そちは♡  悔しいが……♡ 妾もそろそろ、本気でそちを、  妾のものにしたくなってきた♡  はぁ、はぁ♡  ほれ、入れるぞ♡  今度は手や太ももなどと、けち臭いことは言わん♡  妾のおまんこに♡ にゅっぷり挿入♡  はっぁああん……っ♡  はぁ、っぁああ……っ♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡ んっぅううん♡」 雅「く……っ。  恍惚としている間に、姉上に抜け駆けを許すとは……っ。  しかし♡  旦那様を喜ばせる手段は、  おまんこだけではありませんから♡  ほうら、旦那様♡  お背中におっぱい、むぎゅぅと押し付けて♡  おっぱい、こすりつけてぇ♡  んっ♡ ぁっ、んっぅん♡  乳首がこすれて、気持ちよく……っ♡  んっふ……♡ くっぅうんっ♡ はぁあ……っ♡  はっぁあ♡  いかがです、かぁ♡  母乳を背中にこすりつけながらぁ♡  っふぅ♡  耳舐めを♡」 紅「はっ♡ はっ♡ おチンポっ♡ おっき……っ♡  今日はこれでっ♡ 何発出しとるんじゃったか♡  っぅううん……っ♡  まだまだ全然、萎える気のないおチンポ♡  しぼむ気配のないキンタマぁ♡  メスを孕ませることに、一分の隙もないおチンポ……っ♡  すごすぎるぞ……っ♡  ぅうううん……っ♡ ああぁ……っ♡  こんなに強いおチンポの主とっ♡  毎日のようにっ、ずぼずぼっ♡ ばちゅばちゅ……っ♡  熱く交わり、孕ませ子作りを続けていたら……っ♡  あっという間に妊娠してしまうのも、無理はない……っ♡  妾もきっと……っ♡ すぐにっ♡ そちの子を……っ♡  何人も、何人もぉ……っ♡  はっぁあああ♡」 雅「ふふ……♡ 姉上は、旦那様のおチンポの魅力に、  骨抜きにされているようです♡  この機を逃してはいけませんね……♡  ほら、旦那様……っ♡ もっとおチンポ、  硬くしてください♡  たくさんおっぱい、ずりずり、こすりつけてあげます♡  母乳噴き出すももっと♡  くぅうん♡ いっぱい、背中に染みこませますから♡  姉上のおまんこ、イカせてください♡  生意気な姉上に、あなたの強さ、わからせてあげてください……っ♡」 紅「あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡  くっぅううん……っ♡  イッグ♡ イッグ♡ おまんこっ、もうイグ……っ♡  はっぁああ……っ♡  イクぞっ♡ イクからっ♡ 出してくれぃ……っ♡  中にいっぱい、熱いの、びゅーっと……っ♡  妾の中に、どびゅどびゅっ、びゅるるゥ♡  濃いのをたくさん、どばどば、出して……っ♡  妾のおまんこ、温かく……っ♡  気持ちよくぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  イグっ♡ イッグっ♡ んぃっぐぅっ♡  くうっぅうん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はっぁあんっ♡  はっぁあああ……っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁあああ……っ♡」 紅「くううぁっぁあああ……っ♡  んぅうんぅぁっ♡ 中出しっ♡  熱いっ♡ どくどく、どばどばぁ♡  あぁ、濃いのがたくさん……っ♡  いっぱい、中にぃ……っ♡  ほっぉう……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅう♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ♡  んっはぁ♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡  んぅっ!?」 雅「さあ、旦那様♡ 次は私の♡  あなたの妻のおまんこですよ♡  横恋慕する姉上などには、負けません♡  あなたのおチンポを一番気持ちよくしてあげられるのは♡  私なのですから……っ♡  んっぅううん……っ♡ あぁ……っ♡  旦那様ぁ♡  くっぅうん……っ♡ はぁ、はぁ♡  旦那様のことを想い過ぎて……っ♡  また、おっぱいが……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  っはぁあ……っ♡」 紅「ふぅ、ふぅ♡  確か、こうじゃったな♡  背中におっぱい、こすりつけて♡  母乳を……っ♡ うっくぅ♡  はっぁああ♡  乳首ぎゅうぎゅうすりつぶして……っ♡  おっぱい、溢れてしまう♡  はぁ、はぁ♡  気持ちいいぞ♡  そちとの交わり♡ 最高に♡  雅は横恋慕などと言ったが……♡  確かに妾は♡ そちのこと、  本当に気に入ってしまった♡  女として、自分のものにしたいと、  想ってしまった……っ♡  そう思ったからには♡  なんとしてでも、手に入れないと……っ♡  女が廃るじゃろう……っ♡  ふふふ……っ♡」 雅「っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡  旦那様……っ♡  姉上の言葉など、聞かないように……っ♡  私が愛する旦那様は……っ♡  甘言に軽く乗るような、  そんな男ではないはずですが……っ♡  それでも、聞かないに越したことはありません、からぁ……っ♡  それよりも、んっぅうん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  はっぁあ……っ♡  私との……っ♡ 母乳まみれの、夫婦交尾を楽しんだ方が……っ♡  何倍も、楽しいですからね……っ♡  ね、旦那様♡  ふふふ……♡」 紅「甘言などではないわ♡  今、妾は本気でそちを好いておる♡  そちの子供を孕んで産みたいと♡  我らの子を産んで……っ♡  大事に育ててやりたいと、思っておるのじゃ……っ♡  わかるじゃろう? そちなら♡  妾の本気の思い♡  っふぅ、っふぅ、ふぅん♡  っぁああ……っ♡  嘘やでまかせを言っていては……っ♡  こんな、熱い母乳は出せぬ♡  そちのために♡ そちの子のために♡  おっぱい、溢れておるのじゃからぁ♡  んっぅんっ、はっぁあ♡」 雅「んっぅうん……っ♡  旦那様……っ♡ おチンポが、奥に……っ♡  はい……っ♡ 出したいのですね、ぅっくぅ……っ♡  どうぞまた、いっぱい中出し……っ♡  あなたの精液を受け止める、あなたの妻のっ、  赤ちゃんのお部屋に……っ♡  たくさん射精してください……っ♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡ っぅうん……っ♡  私も、いっしょです……っ♡  いっしょにイキます……っ♡  大好きなあなたと共にっ♡ 絶頂ぉ……っ♡  ああっ♡ んぅああっ♡  イクっ♡ イックっ♡  おまんこっ、イキます……っ♡  んっぅうんっ、はっぁあああ……っ♡  うっ、あっ、イッグ♡ イッグっ♡  あなたっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡  大好きですぅ……っ♡  うぅぁっ♡ んぅんぅぁっ♡  うぅううっ♡ くうっぅうう……っ♡  イック♡ イック♡ イック♡ イックぅ……っ♡」 雅「んぅうぅぅうん……っ♡  っぁああっ♡ ふぅぁああ……っ♡  はっ♡ はっ、っぁんっ♡ っぁああ……っ♡  孕ませ射精ぃ♡  またすごい、勢いで……っ♡  はっぁあああ……っ♡  おまんこ、喜んでおります♡  あなたの赤ちゃん、もっと孕みたいって♡  あなたと二人で幸せになりたいと♡  喜んでおりますよ……っ♡  ふふ、ふふふふふ……っ♡」