●第4章 紅「んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  うぅうぅあっ♡ はっぁあああ……っ♡  くっ、ふっ、うっくぅ♡ はぁああ♡  どくどく、びゅっびゅうぅ♡  熱いのたっぷり、また、いっぱい♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡  ああ♡ すばらしい♡  そちとの交尾は、本当に♡  最高に気持ちがいいのう♡  この神社でするとなると、より一層じゃ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  ふふふ……♡  気持ちよかったのう♡  だが、そちのことじゃ♡  まだまだ楽しませてもらえるんじゃろう?  妾ならよいぞ♡  そちのおチンポであれば、何度だって……ん?」 雅「姉上……。  こんなところにいたのですね。  それも……我が愛する夫と共に。  一体何をしておられるのですか?」 紅「おお、雅。ふふ……。  見ればわかるじゃろう?  こいつといっしょに、楽しく遊んでおったのよ。  お主がぞっこんにしている男が、どれほどのものかと、な……。  ずいぶんと楽しませてもらったぞ。  ぁんっ♡  彼も、ほれ♡ この通り♡  妾のことをずいぶんと好いてくれてのう♡  よしよし♡」 雅「姉上……。  その言葉はつまり、我が夫を寝取ったと……  お認めになったということでよろしいですね?  媚薬のお香を使った形跡があり、  もしやとは思いましたが……。」 紅「さぁてな♡  お前の好きにせーー  ぅぐ、ぁ……っ。」 雅「いくら姉上とはいえ……っ。  私や彼を侮辱することは許しません……っ。  命までは奪いませんが、相応の罰を……っ。  ……え……!?  姉上……そのお腹の傷は……。」 紅「くく……。  お前が気にするものではないわ……っ。  がは……っ。  げほ、ごほ……っ。  っふぅ……。」 雅「その傷は……やはり、あの時の……?  それでは、姉上……っ。」 紅「気にするなと言っているであろうが。  もう良い。過ぎたことじゃ……。」 雅「しかし……っ。」 紅「そんなことよりも雅よ。  一つ提案があるのじゃが……聞いてくれるか?」 雅「は……?」 紅「あの男……妾によこさんか?  思う以上に気に入ってしまってのぉ……。  正式に、妾のものにしたくなってしまったわ。  やつを妾の旦那にせい。  お前は別れてな。」 雅「な……っ!?  そ、そんなこと……っ!?」 紅「わかっておるわかっておる。  皆まで言うな。  じゃから……昔のように勝負で決めるというのはどうじゃ?  勝負で勝った方が、あの男を旦那に迎える……。  どうじゃ、面白かろう?」 雅「何を世迷い言を……。  そんなことをせずとも、あの人はすでに、  我が夫です。  あなたにたぶらかされてしまったようですが……。  その程度で我が愛は揺るぎませんから。」 紅「ほう……逃げるのか?  一国の主が勝負を挑まれて敵前逃亡とは。  この国も先は長くなさそうじゃなぁ。」 雅「なんですって……!?」 紅「よいか、雅よ。  この世は所詮、戦じゃ。  欲しいものは力ずくで奪う。  それがこの世の理なのじゃ。  どこの国でも、それだけは変わらん。  お主とてわかっておろう。  この国を背負って立つものとして……。  好いた男ぐらい、その腕で奪い返してみよ。  まさか……無理です、勝てません……とは、  言うまいな?」 雅「……そこまで言うのであれば……。  わかりました。いいでしょう。  受けて立ちます……っ。」 紅「ぃよし♡ 聞いたな、婿殿♡  ではでは、愛する男の妻となるのは誰か、  姉妹で種馬争奪交尾合戦じゃ♡」 雅「……は?」 紅「なぁにをかっこつけておるのじゃ。  誰も剣で勝負とは言っとらん。  するのは婿殿との交尾合戦♡  どちらが婿殿を満足させられるかで、  妻となるのが誰かを決めるのじゃ♡  その方が、剣なんかより面白いじゃろう♡」 雅「……あ、姉上……。」 紅「それに……そろそろじゃろう?  お主も、妾も♡  ほれ♡ 昇ってきたぞ♡」 雅「え……? あ……っ♡  これは……っ♡ んぅ……っ♡  はぁ……っ♡ んっぁ、ふぅ♡」 紅「んっくぅ♡ はぁ、はぁ♡  婿殿のおかげで、母乳がこんなに溢れるようになったが……♡  何も問題はない♡  この状態で交尾合戦じゃ♡」 雅「え、ええ♡ わかりました♡  改めて、受けて立ちましょう♡  ふふふ……♡  さあ、旦那様♡  話は聞いておりましたね?  であれば、どうぞ♡  あなたの愛する妻である、この雅の元に♡  あ……っ♡  んっ、旦那様っ♡ やぁ……っ♡  んぅん、はぁ♡  そんな♡ せっかくですから、真っ正面からしたかったのに♡  んひ……っ♡  後ろから、なんてぇ♡  っぁあああ……っ♡  んっぅうん……っ♡ はぁ、はぁ♡  旦那、様ぁ……っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  っぁああん……っ♡  でもっ♡ おチンポっ♡ 硬くて……っ♡  こちらも気持ちいいですっ♡  旦那様ぁ……っ♡」 紅「ふふふ……♡  さてさて、どう遊んでやろうかのう♡  そうじゃな、まずは♡  婿殿の尻の穴でも♡  堪能させてもらうかな♡  ちょうど味わってみたいと、  思っていたところじゃしの……っ♡  んぅぁ……っ♡  っほぅ♡ ふふふ……♡」 雅「っぁああ……っ♡  おチンポっ♡ おっきく……っ♡ くぅう……っ♡  姉上にっ♡ お尻の穴を舐められてっ♡  興奮するなんて……っ♡  浮気はいけませんよ、旦那様……っ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ぅううう……っ♡ でも、これ……っ♡  いつもよりもさらにっ♡ おチンポっ♡  大きく、硬く……っ♡ はっぁああ……っ♡  普段は届かないところまでっ、おチンポっ♡  ぐりぃって♡  だ、旦那様……っ♡ っぁあああ……っ♡  おまんこっ、気持ちいい……っ♡  おチンポ熱いのっ♡ 気持ちいいです……っ♡  ううぅぅうん……っ♡」 紅「ほほう♡  なるほど、婿殿はお尻を舐めてもらうのが好きなようじゃなぁ♡  では、こういうのはどうじゃ♡  ほうれ、かわいいお尻ぃ♡  ぺんぺんじゃ♡  尻穴舐められながら引っぱたかれるのは、  どういう具合じゃ? ほれ、ほれぇ♡  あはぁ♡  尻穴がきゅんと締まったぞ?  気持ちよさそうじゃなぁ♡  んふふ……♡」 雅「うぅうぁああ……っ♡  おチンポっ♡ かったぃ……っ♡  奥っ♡ 奥にっ♡ 深いところまでっ♡ 一気にぃいい……っ♡  くうっぅううん♡  おっぱい、出ちゃいます……っ♡  赤ちゃんのためのおっぱい……っ♡  母乳、溢れて……っ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  うううんっ♡ くぅううん……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  あぁっ♡ 興奮、止まらない……っ♡  くぅうううん♡」 紅「尻穴ひくひく動いておるぞ♡  これはもしや♡ 射精が近いのではないか?  そうじゃろう? 雅の子宮に種付け精液、  注ぎたくなったのじゃろう♡  いいぞ、いいぞ♡ 出してしまえ♡  ほうれ♡  っはぁ♡  かわいいお尻、ぜぇんぶ舐め舐めしてやるからのぉ♡  尻穴も、尻肉もぉ♡  妾がいっぱい気持ちよくしてやるから♡  濃いのいっぱい出してしまえ♡  とっとと雅に中出しして♡  次は妾のおまんこに、おチンポ挿入してくれぃ……っ♡  イケ♡ イケ♡ 出せ出せ♡ 出せぇ♡」 雅「あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  旦那様っ♡ はっぁあああ……っ♡  んぅうんぁっ♡ イキますっ♡  私もっ♡ おまんこイギますっ♡  んぅうんぅんああ……っ♡  はいっ♡ はいっ♡ 出してくださいっ♡  私のおまんこの感触♡  本当の妻の、愛情たっぷりこもったおまんこ、  味わって……っ♡  キンタマから熱いお汁をっ♡  孕ませ精液っ♡ たくさんっ♡  子宮にぃ……っ♡ 注いでくださぁい♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  はっぁああ……っ♡  イック♡ イック♡ イクイクっ♡ イッグぅう……っ♡  んぅぁっ♡ はっぁあっ♡ んぅぅあっ♡  うあっぁあああ……っ♡」 雅「んぅうあっぁあっぁあああ……っ♡  んっぅううぅっ♡ くうぅぅううん……っ♡  うぁっ♡ 旦那様っ♡ 熱々っ♡ 精子……っ♡  奥にたくさん、びゅーびゅー種付けぇ♡  はっ、はっ、はっ、くうぅううん……っ♡  っぁあぁあん……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、ふぅう♡  んぅぁ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、うぅうう……っ♡  あぁ、旦那様ぁ♡」 紅「ふふ……♡ 次は妾の番じゃ♡  さあ、よいぞ♡ 今度はどうやって、  そちのおチンポ、楽しませてやろーーうぅうっ!?  なっ、何をっ♡ んぃっ♡  はぁ、はぁ……っ♡  な、なんじゃ、こ、この体勢は♡  う、後ろから持ち上げられて♡  お、大股、拡げて♡」 雅「ふぅ、ふぅ♡  ふふ……♡ 背面駅弁交尾♡  というわけですね、旦那様♡  ええ、どうぞ♡  人の夫を寝取ろうとする生意気な姉上など♡  どれだけ恥ずかしい目に合おうと問題ありません♡  そのままたっぷり、犯してあげてください……っ♡」 紅「ま、待て……っ♡  こ、この格好でするのは、さすがに……っ♡  んぅぁ……っ♡  くうぅぅぁああ……っ♡  はっぁああ……っ♡ うっ、ふっ、ううぅう♡  おっぱい、溢れぇ♡  はっぁああん……っ♡  ま、待て……っ♡ 待てと、言っておるのにぃ……っ♡  んぅううううん……っ♡」 雅「ふふ……♡ どうぞ、旦那様♡  今だけは許しましょう♡  姉上を懲らしめる、恥ずかし固め交尾♡  どうぞおまんこずんずん突いて♡  いやしい女狐めを退治てください♡  私も、ほうら♡  はぁ♡  耳舐めと♡  旦那様の乳首を、さわさわ、すりすり♡  いっぱいいじって、お手伝いいたしますから♡  ふふふ……♡」 紅「んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡  くぅうううん……っ♡  おチンポっ♡ ずんずんっ♡ 奥っ♡ 奥ぅう……っ♡  下から何度もっ♡ 突き上げられて……っ♡  一番奥っ♡ いじめられてぇ……っ♡  くっふぅうん……っ♡  はっぁっ♡ ぅうぁああ……っ♡  気持ちいいっ、のじゃぁ……っ♡  恥ずかしいけど……っ♡ おチンポも、熱く、硬くぅう……っ♡  おまんこ無理矢理っ♡ 感じさせられてるようで……っ♡  んぅうぁああ……っ♡  はっ、くっ、うっくぅうっ、ふっぅううう……っ♡  おまんこっ♡ ばちゅばちゅっ♡  あぁっ♡ 気持ちいいぃい……っ♡」 雅「ほうら、旦那様♡  もっとですよ♡  もっとおチンポ大きくして♡  おバカな姉上のおまんこなんて、  ぶち壊してしまいましょう♡  あなたを無理矢理発情させて、  強制的に浮気させたあげく♡  正式に私からあなたを奪おうだなんて♡  それも、交尾勝負でそれを決めようなどとほざく、  間抜けな姉上を♡  あなたのおチンポで、いっぱい痛め付けて♡  二度とそのような考えを浮かべぬように、  思い切り♡  おかしくしてあげてください……っ♡  気をやるまで、たっぷり♡  犯してくださいね……♡」 紅「ううぁっぁあああ……っ♡  深いっ♡ 強いっ♡ おチンポっ♡ 熱いぃい……っ♡  っぁああっ♡ イクっ♡ イクのじゃっ♡  持ち上げられてっ♡ おまんこ突かれてっ♡  子宮奥までぶちあげられてぇ……っ♡  ぅうぉっ♡ はっぁあああ……っ♡  ばんばんどちゅどちゅっ♡ 子宮いじめっ♡  赤ちゃんのお部屋っ♡ 突かれてぇ……っ♡  イグイグイグイグっ♡  イグイグイグイグぅうう……っ♡  んぅうぁっ♡ くうぅぁっ♡ はぁああ……っ♡」 雅「どうぞ、出してください♡  熱い精液、お射精どうぞ♡  姉上のおまんこなど、性処理道具にしてしまって♡  ずっしりキンタマ軽くするためのおもちゃみたいに、  精液どびゅどびゅ、出してしまってください♡  ほうら、乳首くりくり、くりくりかりかり♡  あなたが喜ぶよう、  たっぷり乳首、気持ちよくしてあげますから♡  さあどうぞ♡ どうぞ♡ どうぞ♡  いっぱい出してください♡  おチンポすっきりしてください♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ♡」 紅「うぅぅあっぁああああ……っ♡  イグイグイグイグっ♡ イッグっ♡  イッグぅううう……っ♡  おまんこイッグっ♡ イグのじゃっ♡  イグのじゃぁあああ……っ♡  強いおチンポぶちこまれてっ♡  ひっぐぅぅううう……っ♡  うっ♡ うっ♡ うっ♡ うぅうう……っ♡」 紅「はぁあっぁあっぁあああ……っ♡  んっぃいいっ♡ んっひぃいい♡  ううっぅうう……っ♡  びゅっぐ♡ びゅっぐ♡ 熱いの、出とる♡  あぁあ♡ 中にいっぱい♡  注いでくれて♡ ふっ、ふっ、ふっくぅ、うぅうう……っ♡  あぁ、気持ちいい♡  恥ずかし交尾で精液中出し♡  最高じゃあ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  んっくぅ♡ はぁ、はぁ♡」 雅「さあ、これでわかったでしょう、姉上♡  この人は紛れもなく、我が夫であるとーーひゃぁっ!?  あっ、んっ、旦那様……っ!?  ぁあ……っ!?  まさか、私まで♡  くっぅううん……っ♡  はっぁああ……っ♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  んぅぅあああ……っ♡」 紅「おっほ♡ やるのう、婿殿♡  そうかそうか♡  さっきのは、妾へのこらしめではなく、  手前の性欲を処理するための交尾に過ぎなかったという訳か♡  おお、よいぞよいぞ♡  であれば雅のおまんこも、そのために犯し尽くしてしまえ♡  ほうれ、妾も♡  っはぁ♡ 先の雅と同じよう、  耳舐めと乳首責めで、たっぷり愛してやるからのぉ♡  そうら♡ 乳首すりすり♡  撫で撫でしゅるしゅる♡  おーおー、乳首が硬いのぉ♡」 雅「旦那様……っ♡ そんな……っ♡  ひどい、です……っ♡ っぁああ……っ♡  でもっ♡ だけどっ♡ おチンポっ♡  性欲処理に使われてるだけでもっ♡  おまんこずんずんっ♡ 犯されてぇ♡  あなたの愛する妻のおまんこっ♡  感じてしまっています……っ♡  くっふぅうう……っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡  はっぁああ……っ♡  気持ちいいっ♡ おまんこっ♡  気持ちいいですっ♡  恥ずかしい格好でっ♡  軽々持ち上げられてっ♡ おまんこどっちゅん……っ♡  身体の奥からっ♡ 熱くっ♡  なってきてしまいます……っ♡  はっぁあああ……っ♡」 紅「ほうれ、ほうれ♡ ずんずんどちゅどちゅ♡  ばちゅばちゅぐちゅぐちゅ♡  いっぱい甘やかされるのもよいが、  こうして勇ましく犯し尽くすのもよさそうじゃのう♡  そちのおチンポ、ギンギンに硬く♡  雅のおまんこ押し広げて♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡  愛液だらだらの恥ずかしいメス穴♡  何度も犯しおる♡  かっこよいぞ、婿殿♡  見ているだけで♡ 惚れ直してしまいそうじゃ♡  んふふふふ……♡」 雅「うっ♡ うっ♡ うぅううっ♡  くうぅぅううう……っ♡  はぁああっぁああ……っ♡  おっぱい、止まりません……っ♡  おまんこたくさん、犯されて……っ♡  子宮までぶっちゅりっ♡ おチンポっ♡  くっつけられてっ♡ ほじられてぇ……っ♡  っぁあ……っ♡ またイク♡ またイクっ♡  おまんこイギますっ♡ 旦那様……っ♡  強烈おチンポ出し入れでっ♡  おまんこまたっ♡ 愛妻おまんこっ♡  イカされますぅ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  あなたっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  好きぃいぃい……っ♡  うっ、ふぅぅっ♡ くぅううっ♡  はぁあっぁあああ……っ♡  んっぃいいい……っ♡」 紅「ほれ、出せ出せ♡  まだまだ重たいキンタマから、どっぷりオス汁♡  いっぱい漏らせ♡  たくさん出るよう、乳首くりくり何度もさすってぇ♡  勃起乳首たっぷり感じながら、熱いの出すんじゃぞ……っ♡  ほれ、イケ、イケ♡ 出ぁせ♡ 出ぁせ♡  濃いのたっぷり、どびゅどびゅぶっびゅぅ……っ♡  お嫁さんおまんこに♡ 愛情なんぞない♡  性処理射精で種付けしろ♡  びゅーびゅーびゅくびゅく♡ どっぷり出せぇ♡」 雅「んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡  んぅうぁああああ……っ♡ 旦那様っ♡  イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡  ひっぐぅうぅ……っ♡  ううぅぁっ、んぅぅああっ♡  くぅううんっ、はっぁあああ……っ♡  うっ♡ あっ、あっ、はぁあっぁあ……っ♡  んぃっぐぅぅうう……っ♡」 雅「ううぁっぁあっぁあああ……っ♡  んぅうっぃいいっ♡ くぅうぅうう……っ♡  ほっぉぅ……っ♡  ううぁっ♡ おっぱいっ♡ 出てるっ♡  中にたくさんどびゅどびゅ出されながら……っ♡  おっぱい、溢れちゃいますぅ……っ♡  んっぅううん……っ♡  はっ♡ はっ♡ ふっ♡ はぁあああ……っ♡  はーぁ♡ はーぁ♡ はーぁ……っ♡  んぅぅううう……っ♡  っへぁ♡  ううぅ、ふぅ、はぁ♡」 紅「おっと♡ 婿殿……?  まさか、まだするというのか……?  おいおい、これで一体、何発目ーーんひっ♡  んっぅ、はぁ……っ♡  また後ろからか……っ♡  そろそろ妾も、前からおチンポ……っ♡  んっぃいいん……っ♡  おチン、ポぉ♡ 入れて欲しい、のぉ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡  くぅうぅうう……っ♡  まあこれも、気持ちいいから……っ♡  問題、ないがのぉ……っ♡  あはぁ……っ♡」 雅「ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  旦那様♡  お腹が熱く♡ 子宮がとっても、幸せです♡  あなたにとっては、性処理交尾なのやもしれませんが……♡  私にとっては、それも子作り交尾♡  あなたにおまんこ犯してもらうのは、妻として♡  最上の幸福です……っ♡  っはぁ♡  お尻、いっぱい舐めてあげますから♡  あなたもどうか、もっとたくさん、  気持ちよくなってください♡」 紅「ぅううぅん……っ♡  あぁあっ♡ おチンポっ♡ あっついっ♡  先ほど中出しされたっ♡ 子宮……っ♡  まだまだっ♡ これでもかとっ♡  押し潰しにくるっ♡ 交尾ぃ……っ♡  っぁあああ……っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡  くぅうぅう……っ♡ こんなおチンポっ♡  強いおチンポ……っ♡  甘えたチンポでも♡ お遊びチンポでもないっ♡  本気の孕ませ種付けチンポぉ……っ♡  奥に押し込まれるのっ♡ いい……っ♡  気持ちいいのじゃ……っ♡ っぁああ……っ♡  うっ♡ あっ♡ んぅぁあっ♡ くっふぅうう……っ♡  くっぅうぅうん……っ♡」 雅「あぁ、旦那様♡  ぶら下がるキンタマも、まだこんなにたぷたぷで♡  まだまだたんまり精液、吐き出せそうですね……♡  さすが旦那様です♡  ですが……っ♡  その相手が私でないということが……っ♡  とっても、妬ましいのも事実です……っ♡  性欲処理だろうと、浮気は浮気……っ♡  私とだけ……っ♡  おまんこしていただきたかったのに……っ♡  旦那様……っ♡ 愛しております……っ♡  愛してはおりますが……っ♡  うぅうぅ……っ♡ バカ、バカぁ……っ♡」 紅「ぅううっ♡ くぅうぅうう……っ♡  雅、めぇ……っ♡  そちもっ♡ 妾のおまんこほじくりながらっ♡  んぅぅああ……っ♡  痴話げんかなどっ、するでないっ♡  んっぅうう……っ♡  せめてっ♡ 妾のおまんこにっ♡  おチンポ集中させてぇ……っ♡ くぅううう……っ♡  あっく、んぅうぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  さもないとっ♡ 妾も……っ♡  嫉妬してしまうじゃろう……っ♡  ほら、もっとおまんこ……っ♡  いっぱい突いてくれ……っ♡  雅のケツ舐めなぞよりっ♡ 妾のっ♡  おまんこぉ……っ♡  んぅううんっ♡ くぅうう……っ♡  んっひぃっ、はぁあ……っ♡  はっぁああ……っ♡」 雅「旦那様♡  射精してしまいそうなのですね……♡  わかりますよ♡ 私はあなたの妻なのですから♡  いいですよ♡  浮気射精♡ どうぞ、出してください♡  ただし♡  っはぁ♡  お尻で私の舌をたっぷり感じながらの、お射精♡  例え浮気中出ししていようと♡  それは私の♡  愛する妻の手助けがあってのことだと……っ♡  おチンポに刻みつけながら、射精してください……っ♡  であれば、よろしいですよ……っ♡  ほら♡ お射精どうぞ♡  おチンポたくさん、お出ししてください……っ♡  たっぷり、どびゅどびゅぅ……っ♡」 紅「くうぅぅうう……っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  っぁあ、イグ♡ イグイグ、イッグ♡  おまんこ、イグぞ……っ♡  強いおチンポで奥っ♡ つつかれて……っ♡  ばちゅばちゅどちゅどちゅっ♡  子宮の奥までっ♡ 犯されてぇ……っ♡  ううぅううう……っ♡  イッグ♡ イッグ♡  また母乳、いっぱい噴き出しながらっ♡  イッでしまうぅう……っ♡  くうぁぁああああああ……っ♡  んぃっぐ♡ イッグ♡ イグイグっ♡  くぅうぁあああ……っ♡  あっ♡ うっ♡ あぁああっ♡ うぅあああ……っ♡  イッグ♡ イッグ♡ イッグ♡ ひっぐぅうう……っ♡  うぅうぅうう……っ♡  あっぁああっぁああああ……っ♡」 紅「んぅっぃいっぃいぃいい……っ♡  んっぃいっ♡ んっひっ♡  ふぅうぁぁああああ……っ♡  うぅうぁぁあっぁあああ……っ♡  おっ♡ うっ♡ 出とるっ♡ また……っ♡  おまんこの奥っ♡ 子宮にっ♡ ぶりゅりゅぅ♡  どろっどろのっ、濃厚な……っ♡  餅のような濃さの孕ませ汁が……♡ はっぁああ……っ♡  ぉお♡ 重い♡ 熱い♡  子宮がぽかぽか、あっためられて♡  はっ♡ はっ♡ ふっ♡ はぁあ♡  あぁ、婿殿♡  このおチンポ♡ 妾もぉ♡  ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ♡  んっぅう……っ♡ っほぉ♡  うっふぅう♡ ふぅ、ふぅ♡」