●第2章  雅「ええと……。  お、お久しぶりですね、姉上。  ご無事にお帰りになられたようで、なによりです。」 紅「う、うむ。久しぶりじゃのう、雅。  しかしまあ、この数年、  諸外国を方々歩き回ったが……。  今日が一番びっくりしたわ……。  仲睦まじいとは聞いてはおったがのう……。  して……そちが我が妹、雅の種馬……」 雅「んん……っ。」 紅「……もとい、伴侶となった者か。  ふむ……。雅に見初められたと聞いて、  どれだけ屈強な男と思っておったが……。  意外というか、なんというか……。」 雅「いえいえ、我が旦那様はこれでも、  とてもお強い方なのです。  この私でも勝てないほどに♡  私もその強さに惚れ込んだために、  この方に夫となっていただき♡  そして、第一子も産まれたばかりでありまして♡」 紅「うむ、聞き及んでおる。  妾が帰ってきた理由はそれじゃ。  妹がめでたく跡継ぎを産んだと聞いては、  顔を見せんわけにはいかぬじゃろう?  しかし……跡継ぎやその候補となるものは、  確かに何人産んでもよいものではあるが……。  ちと、盛んが過ぎるのではないか?  子作りに励みすぎて、妾まで無碍に扱いおって……。」 雅「それはまことに申し訳ありません…  少々、愛が溢れすぎてしまっていたようで♡  ねえ、あなた♡  ふふふ……♡」 紅「おいおい……。  そういうのはほどほどにせえ。ほどほどに……。  まったく、見ちゃおれんの。  諸々聞いていたことが事実だと言うこともわかったことだし、  妾は城内の様子でも見てくるかのう。  臣下の者にも挨拶をせねばなるまいしな。」 雅「ええ。みな、喜ぶと思います。」 紅「ではの、雅。そして、婿殿。  また後で、ゆっくり話そう。」 雅「……いかがでしたか?  あれが我が姉上の、紅桜です。  少々気まずい出会いとなりましたが……。  いずれは仲良くなってくれると幸いです。  ……旦那様? どういたしました?  ……まさか……。  旦那様♡  まさかとは思いますが……♡  姉上にも劣情を抱いたというのではないですよね……?  確かに姉上は、私に似て美人……♡  胸もお尻も旦那様好みの、  存在そのものが男を誘惑する形をしている女性ですが……♡  かと言って、自身の伴侶の姉に対して欲情するとは♡  いけないお人です♡  このままでは浮気……いえ、  姉上へと不意に襲いかかり、  孕むまで犯してしまうかもしれませんね……♡  そうならないよう、今のうちにしっかりと♡  キンタマ汁、搾っておかないといけません♡  さあ、旦那様♡ おチンポをこちらに♡  私がしこしこ、発情おチンポをしごいて、  種汁を搾り出してさしあげます♡  しこしこ、しこしこ、おチンポ、しゅっしゅぅ♡  ほうら、旦那様♡ いけませんよ♡  あなたの妻は私です♡ 私だけなのです♡  いくらあなたの大好きな、爆乳デカ乳むっちりおっぱいを、  姉上も持っていたとしても♡  その手でもみしだけば、手のひらから快感が走り、  その感触だけでもお漏らししてしまいそうな、  スケベなおっぱいを持っていたのだとしても♡  種付け欲求を持つことは、許されません♡  どうしてもあのおっぱいを堪能したいというのであれば♡  ほうら♡  ここに同じものがありますから♡  どうぞ、おっぱいちゅうちゅう♡  愛する妻の爆乳おっぱいに吸い付いて♡  おチンポ興奮なさってください……っ♡  っぁん♡  はい、そうですよ、旦那様♡  姉上などいなくても、いつものように♡  あなたのおチンポたっぷりと、心地よくしてさしあげますから♡  しこしこ、しこしこ、おチンポこすこす♡  お嫁さんおっぱい、おいしいですね……♡  あなたの子を孕み、産み落とし、  そして第二子をまたも孕みたがっている、  あなたの妻の、あなたと赤ちゃん専用のデカ乳ですよぉ♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅ♡  ちゅぱちゅぱ舐め舐め、たんまりとどうぞぉ♡  はぁい、はぁい♡ おっぱいおいしいですねぇ♡  ふふふ……♡  さあ、お尻もどうぞ♡  おっぱい吸いながら、その手で私のムチムチのお尻を、  揉み揉みと♡  おチンポとキンタマを興奮させるために、  ご堪能ください♡  姉上にも、同じようなデカ尻桃尻がついております♡  触るだけでも極上で♡ 尻肉を持ち上げれば、天に昇る柔らかさ♡  おチンポを挟んだり、お顔を突っ込み、尻肉ぱふぱふをしたり♡  お尻遊びをすれば二度と忘れることのできない快楽を楽しめる、  スケベなデカケツを持っておりますが……♡  それは私も同じこと♡  どうぞ、姉上ではなく、あなたの妻の♡  この雅の身体でおチンポ、楽しんでください♡  そのためなら、私も♡  身体中をあなたのおチンポのために捧げさせてもらいますからね……♡  おっぱいちゅうちゅう、お尻を揉み揉み♡  あなたが濃厚精液を出してもらうために♡  我がすべてを♡  っぁあん……っ♡  ええ、ええ♡ どうぞ、旦那様ぁ♡  あぁん♡  んっ、あっ、やっぁんっ、はぁあ♡  おチンポ熱くなってまいりましたよ♡  お漏らししてしまいそうなのですね……♡  ええ、いいですよ♡  姉上のことを考えて、よこしまなことを考える、悪いおチンポ♡  大事な妻のおっぱいとお尻で思考を上書きして♡  愛情たっぷり幸せお射精で、二度と♡  変なことなど考えないようにしましょうね……♡  さあ、さあ♡ どうぞ、どうぞぉ♡  おチンポどうぞ、お射精どうぞ♡  おチンポびゅー♡ おチンポびゅーびゅー♡  おチンポどっぴゅぅ♡  びゅー、びゅー、びゅー、びゅーぅ♡  びゅるるぅ♡ びゅるるるぅ♡  どぴゅどぴゅ、どっぴゅぅ♡  ふふふふふ……♡  おチンポ、すっきりいたしましたか?  ええ、それならばよかったです♡  では、旦那様。  我らも城内を見て回りましょうか。  姉上の様子も気になるところですし……。  では、参りましょう。  ふふふふふ……。」