●第11章 紅「ほうれ、旦那様ぁ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁんっ♡ はぁ……っ♡  今日もたっぷり……っ♡  おチンポ、気持ちよくしてやるからのぉ……っ♡  んっぅんっ、はっぁあ……っ♡  ふふふ……っ♡  ほれ、ほうれ……っ♡  ボテ腹まんこでおチンポ搾り……っ♡  気持ちよいかぁ?  妾はぁ……っ♡  んっへぁ……っ♡  見ての通り、じゃ……っ♡  旦那様チンポ、今日も、勇ましいぞぉ……っ♡」 雅「ふふ……♡ さすが姉上♡  赤子を身籠もったその身体で、  旦那様のためにおまんこ騎乗位♡  私も同じ身重の身♡  負けていられませんね……♡  さあ、旦那様♡  おっぱいどうぞ♡  お腹がこんなに大きくなって♡  またたっぷりと、出るようになりましたから♡  んぅん……っ♡  はぁ、はぁ、んぅん、はぁあ♡  あぁ♡ 旦那様♡  今日もごくごくお上手で、かっこいいです♡  いいこ、いいこぉ♡」 紅「ふっ、ふっ、ふふふ……っ♡  妾とそちの、一人目の子も……っ♡  雅との二人目の子も、順調に育って♡  いい調子じゃのう……っ♡  その上、この旦那様は……っ♡  さらなる子作りも望んでいて……っ♡  今日も、孕ませ予行練習を欠かさない……っ♡  妻として、こんなにうれしいことはないのう……っ♡  っぁあ……っ♡  おかげでおまんこ、とっても心地よく……っ♡  くっぅうん♡  赤子のための母乳が、どっぷり、噴き出てしまう♡  はぁ、はぁ♡  ほれ、こぼすばかりではもったいない……っ♡  こちらも飲んで……っ♡  そちの活力としてくれぃ♡  っぅううん……っ♡  はっ、ふっ、くぅうん……っ♡」 雅「二人の妻の愛情、同時に受け止めて♡   なお、まったく負けないおチンポ♡  旦那様、かっこよすぎます♡  そんなことでは、ますます惚れ込んでしまいますよ♡  これ以上あなたのことを好きになったら、  どうなってしまうのでしょう♡  もう、私たちには♡  あなたとたくさん交わって、  子供をたくさん産んであげる以上のことは、  できないというのに♡  はっぁああ♡  おっぱい、たっぷり飲んでもらうだけでは♡  こちらが申し訳ありません、からぁ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅうう♡」 紅「ふふ……♡  ならば、こちらが思い付く限りの愛情表現を、  なんでもしていくしかないのう……っ♡  ほうれ、旦那様ぁ♡  母乳まみれのお口♡  きれいにしてやろう♡  っふぅ、っふぅ、はぁ♡  あぁ、旦那様ぁ♡  好きじゃ♡ 愛しておる♡  私の旦那様♡  私たち姉妹の、旦那様ぁ♡  んっぅうん♡ おチンポ、おっきく……っ♡  あぁ、すさまじい熱さでぇ♡」 雅「出てしまいそうなのですね……♡  ええ、どうぞ、出してください♡  私たち姉妹の母乳、たっぷり飲んで♡  おチンポたっぷり硬くして♡  ボテ腹愛妻おまんこに、たくさんお射精、してください♡  ほうら、おっぱいちゅっちゅ♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  んっぅうん♡  どうぞ、どうぞぉ♡  出してください、旦那様♡  おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡」 紅「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  はっぁああああ……っ♡  イック♡ イック♡ ボテ腹交尾っ♡  身重交尾でおまんこイック……っ♡  お腹で赤ちゃん育っているのに……っ♡  おまんこ絶頂ぉ……っ♡  あっ、んっ、あっ、あっ、んぅぁっ♡  はっぁあああ……っ♡  んぅぅんっ♡ はっぁああああ……っ♡  っぁあ♡ はぁ、はぁ♡  旦那様ぁ♡  っふぅ、っふぅ、っふぅ、っふぅ♡  はぁああ♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  今日も大量お射精♡  さすがの強さじゃのう♡ 旦那様ぁ♡」 雅「でしたら、その強さ♡  あなたのもう一人の妻のおまんこにも♡  しっかり感じさせてくださいね……♡  くっぅううん……っ♡  っぁあ、強い……っ♡ すでに、こんなに……っ♡  出したばかりなのに、まったく、  柔らかくなっていないなんてぇ……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  くうっぅうん……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  はっぁああん……っ♡」 紅「よしよし、よしよし♡  もはや強いなんてものじゃあないのう♡  国一番の将である我ら姉妹なんて♡  そちのおチンポにかかれば、雑兵同然♡  この国の実質的な支配者は、そちなのかもしれんなぁ♡  ほうれ、支配者様ぁ♡  おっぱい飲んで、大事な妻をたっくさん♡  喜ばせてくれぇ♡  っぁああ♡ ちゅぅぅって、いっぱい♡  ほっぉぅ……っ♡  あぁ、漏れてしまう……っ♡  幸せ母乳、たくさん漏れて……っ♡  気持ちいいのぉ♡  よしよし、よしよし♡」 雅「旦那様……っ♡  まだまだこちらに、母乳はたんまり、ありますよ♡  この母乳は枯れることはありません♡  また、このお腹の子が産まれて……っ♡  父親によく似て、母乳が大好きで♡  すべて吸われ尽くしてしまうまで♡  どれだけでも溢れてきてしまいますから……っ♡  それまでは、毎日……っ♡ いくらでもぉ……っ♡  はっぁあん……っ♡  たくさん、ごくごくちゅうちゅう♡  ボテ腹妻との愛情たっぷり交尾の最中でも♡  それ以外でもぉ♡  はっぁあん♡  いっぱい飲んで、くださいねぇ♡  んっぅんっ、はっぁああ♡」 紅「ふふ……♡  うれしそうに喉を鳴らして、おっぱいごくごく♡  よしよし、かわいいやつじゃのう♡  かっこよくってかわいくて♡  おチンポは強く♡  まったく叶う気配がせんわ♡  このままずっと、妾たちはそちに孕まされて、  子供を産んで♡  また次の子を孕まされて、と♡  永遠に幸せにしてもらうんじゃのう♡  まったく、なんでオスじゃ♡  最高すぎて♡ 申し訳なくなってしまう♡  ほれ、もっと飲め、飲め♡  こういう形でしか、この感謝♡  返せぬのじゃからなぁ♡  んっぅん、っはぁ♡」 雅「ええ、そうですよ、旦那様♡  私たち姉妹の恩人であるあなたには♡  いくら感謝してもし切れないのですから♡  なので、っぁん♡  あなたのしたいこと、やりたいこと♡  私たちにしてほしいこと、何でも言ってくださいね……♡  あなたのために、そのすべて♡  叶えてあげますからぁ♡  はっぁあ♡ おっぱいでも♡  甘々な接吻も♡  おまんこきゅうきゅう、締め付けぱこぱこ出し入れもぉ……っ♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  はっぁあああ♡」 紅「ほうれ♡ また中出ししたいのじゃろう♡  よいぞ、出せ出せ♡  そちの大事な妻のおまんこに♡  赤子がいるのに、精液飲み干したくってたまらない、  淫らな子宮に♡  いっぱい精液、出してやれ♡  妾の大事な妹に、メスとしての幸せを♡  最高のオスのそちが、与えてやってくれ♡  もちろん、妾にも♡  くううん♡  同じ幸せ♡  母乳たくさん、吸ってのう♡  はっぁああ♡」 雅「んぅうぁっ♡ はっぁんんっ♡  んっ、あっ♡ 旦那様っ♡  イキます……っ♡  ボテ腹交尾でっ♡ おまんこイキますっ♡  おまんこ幸せでっ♡ 身体中、幸せでぇ♡  心も体もっ♡ あなたにたくさん、愛してもらって♡  おまんこ、イキますぅ……っ♡  ぅううん……っ♡  あっ♡ あっ♡ 旦那様っ♡ 旦那様ぁ……っ♡  出して、出して、出して、出してぇ……っ♡  あっ♡ やっ♡ はぁああっ♡  んぅうぁあああ……っ♡  んぅぅあっ♡ はっぁあああ♡  んぅぅあぁあん……っ♡  はっぁ、はっぁああ♡  あぁ、旦那様♡  好きです、大好き♡  愛しております♡  あなたのこと、永遠にぃ♡  っふぅ、っふぅ♡」 紅「ほうれ♡ 旦那様ぁ♡  また妾とも、濃厚な接吻♡  っはぁ♡」 雅「二人の妻に愛されて♡  幸せですか♡ 旦那様♡  ふふふ……♡ はい、ありがとうございます♡  私たちも、とっても幸せです♡」 紅「ほうれ♡ それなら、この幸せの象徴♡  妾たちの母乳、もっと♡  んっぅうん♡  たっぷり飲んでくれぃ♡」 雅「同時にたっぷり、ちゅうちゅう、ごくごく♡  んぅんっ♡  はぁああ……っ♡  あなたの望むまま♡  たくさん、たくさぁん♡」 紅「ほれ、雅♡」 雅「はい? んぁ……っ♡  姉上、何を……っ♡  私のおっぱい、吸って……っ♡」 紅「んふ……♡  っはぁ♡  どうじゃ、旦那様♡  雅のおっぱい、妾に口移ししてもらうのは♡  美味しいか? そうかそうか♡  ふふふ……♡」 雅「もう♡ いきなりそんなこと♡  でしたら、私も♡」 紅「んひっ♡  これ、雅……っ♡  っぁあ、そんな吸われたらぁ♡」 雅「っふ……♡ んぅん、ふぅ♡  っへぁ♡  どうです? 姉上の母乳を、  私に飲ませてもらうのは♡  ふふふ……♡」 紅「っはぁ、っはぁ♡  やるのう、雅♡」 雅「姉上こそ♡  では♡ お次は♡」 紅「うむ……っ♡」 雅「んっ、ぅんっ♡ んっぅうん……っ♡」 紅「んくっ♡ んっぅ♡ んっふぅ……っ♡」 雅「っふぅ、っふぅ、っふぅ♡」 紅「んっぅ、っふぅ、んふぅ♡」 雅「んぇぁ♡ んふふ……♡」 紅「んぅあ♡ んふふ……♡」 雅「っはぁ♡ あは♡  いかがでしたか、旦那様♡  我ら姉妹で交換し合った、唾液混じりの母乳のお味♡」 紅「愛情たっぷり籠もった味が、口中に拡がって♡  たまらんじゃろう♡」 雅「あ♡ ふふふ……♡  とってもうれしかったようですね……♡  おチンポがまた、こんなに大きく♡」 紅「いいのういいのう♡  では、まだまだボテ腹交尾、続けるかの♡  愛する旦那様に愛してもらうのは♡  とっても気持ちいいからのう♡」 雅「ええ、姉上♡  姉妹一緒に、まだまだ旦那様に、愛してもらいましょう♡  よろしいですよね、あなた♡  はい♡ ありがとうございます♡」 紅「その優しさが、何より染みるわ♡  本当にありがとうのう♡」 雅「愛しております♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 紅「愛しておるぞ♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 ●第11章 紅「ほうれ、旦那様ぁ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁんっ♡ はぁ……っ♡  今日もたっぷり……っ♡  おチンポ、気持ちよくしてやるからのぉ……っ♡  んっぅんっ、はっぁあ……っ♡  ふふふ……っ♡  ほれ、ほうれ……っ♡  ボテ腹まんこでおチンポ搾り……っ♡  気持ちよいかぁ?  妾はぁ……っ♡  んっへぁ……っ♡  見ての通り、じゃ……っ♡  旦那様チンポ、今日も、勇ましいぞぉ……っ♡」 雅「ふふ……♡ さすが姉上♡  赤子を身籠もったその身体で、  旦那様のためにおまんこ騎乗位♡  私も同じ身重の身♡  負けていられませんね……♡  さあ、旦那様♡  おっぱいどうぞ♡  お腹がこんなに大きくなって♡  またたっぷりと、出るようになりましたから♡  んぅん……っ♡  はぁ、はぁ、んぅん、はぁあ♡  あぁ♡ 旦那様♡  今日もごくごくお上手で、かっこいいです♡  いいこ、いいこぉ♡」 紅「ふっ、ふっ、ふふふ……っ♡  妾とそちの、一人目の子も……っ♡  雅との二人目の子も、順調に育って♡  いい調子じゃのう……っ♡  その上、この旦那様は……っ♡  さらなる子作りも望んでいて……っ♡  今日も、孕ませ予行練習を欠かさない……っ♡  妻として、こんなにうれしいことはないのう……っ♡  っぁあ……っ♡  おかげでおまんこ、とっても心地よく……っ♡  くっぅうん♡  赤子のための母乳が、どっぷり、噴き出てしまう♡  はぁ、はぁ♡  ほれ、こぼすばかりではもったいない……っ♡  こちらも飲んで……っ♡  そちの活力としてくれぃ♡  っぅううん……っ♡  はっ、ふっ、くぅうん……っ♡」 雅「二人の妻の愛情、同時に受け止めて♡   なお、まったく負けないおチンポ♡  旦那様、かっこよすぎます♡  そんなことでは、ますます惚れ込んでしまいますよ♡  これ以上あなたのことを好きになったら、  どうなってしまうのでしょう♡  もう、私たちには♡  あなたとたくさん交わって、  子供をたくさん産んであげる以上のことは、  できないというのに♡  はっぁああ♡  おっぱい、たっぷり飲んでもらうだけでは♡  こちらが申し訳ありません、からぁ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅうう♡」 紅「ふふ……♡  ならば、こちらが思い付く限りの愛情表現を、  なんでもしていくしかないのう……っ♡  ほうれ、旦那様ぁ♡  母乳まみれのお口♡  きれいにしてやろう♡  っふぅ、っふぅ、はぁ♡  あぁ、旦那様ぁ♡  好きじゃ♡ 愛しておる♡  私の旦那様♡  私たち姉妹の、旦那様ぁ♡  んっぅうん♡ おチンポ、おっきく……っ♡  あぁ、すさまじい熱さでぇ♡」 雅「出てしまいそうなのですね……♡  ええ、どうぞ、出してください♡  私たち姉妹の母乳、たっぷり飲んで♡  おチンポたっぷり硬くして♡  ボテ腹愛妻おまんこに、たくさんお射精、してください♡  ほうら、おっぱいちゅっちゅ♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  んっぅうん♡  どうぞ、どうぞぉ♡  出してください、旦那様♡  おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡」 紅「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  はっぁああああ……っ♡  イック♡ イック♡ ボテ腹交尾っ♡  身重交尾でおまんこイック……っ♡  お腹で赤ちゃん育っているのに……っ♡  おまんこ絶頂ぉ……っ♡  あっ、んっ、あっ、あっ、んぅぁっ♡  はっぁあああ……っ♡  んぅぅんっ♡ はっぁああああ……っ♡  っぁあ♡ はぁ、はぁ♡  旦那様ぁ♡  っふぅ、っふぅ、っふぅ、っふぅ♡  はぁああ♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  今日も大量お射精♡  さすがの強さじゃのう♡ 旦那様ぁ♡」 雅「でしたら、その強さ♡  あなたのもう一人の妻のおまんこにも♡  しっかり感じさせてくださいね……♡  くっぅううん……っ♡  っぁあ、強い……っ♡ すでに、こんなに……っ♡  出したばかりなのに、まったく、  柔らかくなっていないなんてぇ……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  くうっぅうん……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  はっぁああん……っ♡」 紅「よしよし、よしよし♡  もはや強いなんてものじゃあないのう♡  国一番の将である我ら姉妹なんて♡  そちのおチンポにかかれば、雑兵同然♡  この国の実質的な支配者は、そちなのかもしれんなぁ♡  ほうれ、支配者様ぁ♡  おっぱい飲んで、大事な妻をたっくさん♡  喜ばせてくれぇ♡  っぁああ♡ ちゅぅぅって、いっぱい♡  ほっぉぅ……っ♡  あぁ、漏れてしまう……っ♡  幸せ母乳、たくさん漏れて……っ♡  気持ちいいのぉ♡  よしよし、よしよし♡」 雅「旦那様……っ♡  まだまだこちらに、母乳はたんまり、ありますよ♡  この母乳は枯れることはありません♡  また、このお腹の子が産まれて……っ♡  父親によく似て、母乳が大好きで♡  すべて吸われ尽くしてしまうまで♡  どれだけでも溢れてきてしまいますから……っ♡  それまでは、毎日……っ♡ いくらでもぉ……っ♡  はっぁあん……っ♡  たくさん、ごくごくちゅうちゅう♡  ボテ腹妻との愛情たっぷり交尾の最中でも♡  それ以外でもぉ♡  はっぁあん♡  いっぱい飲んで、くださいねぇ♡  んっぅんっ、はっぁああ♡」 紅「ふふ……♡  うれしそうに喉を鳴らして、おっぱいごくごく♡  よしよし、かわいいやつじゃのう♡  かっこよくってかわいくて♡  おチンポは強く♡  まったく叶う気配がせんわ♡  このままずっと、妾たちはそちに孕まされて、  子供を産んで♡  また次の子を孕まされて、と♡  永遠に幸せにしてもらうんじゃのう♡  まったく、なんでオスじゃ♡  最高すぎて♡ 申し訳なくなってしまう♡  ほれ、もっと飲め、飲め♡  こういう形でしか、この感謝♡  返せぬのじゃからなぁ♡  んっぅん、っはぁ♡」 雅「ええ、そうですよ、旦那様♡  私たち姉妹の恩人であるあなたには♡  いくら感謝してもし切れないのですから♡  なので、っぁん♡  あなたのしたいこと、やりたいこと♡  私たちにしてほしいこと、何でも言ってくださいね……♡  あなたのために、そのすべて♡  叶えてあげますからぁ♡  はっぁあ♡ おっぱいでも♡  甘々な接吻も♡  おまんこきゅうきゅう、締め付けぱこぱこ出し入れもぉ……っ♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  はっぁあああ♡」 紅「ほうれ♡ また中出ししたいのじゃろう♡  よいぞ、出せ出せ♡  そちの大事な妻のおまんこに♡  赤子がいるのに、精液飲み干したくってたまらない、  淫らな子宮に♡  いっぱい精液、出してやれ♡  妾の大事な妹に、メスとしての幸せを♡  最高のオスのそちが、与えてやってくれ♡  もちろん、妾にも♡  くううん♡  同じ幸せ♡  母乳たくさん、吸ってのう♡  はっぁああ♡」 雅「んぅうぁっ♡ はっぁんんっ♡  んっ、あっ♡ 旦那様っ♡  イキます……っ♡  ボテ腹交尾でっ♡ おまんこイキますっ♡  おまんこ幸せでっ♡ 身体中、幸せでぇ♡  心も体もっ♡ あなたにたくさん、愛してもらって♡  おまんこ、イキますぅ……っ♡  ぅううん……っ♡  あっ♡ あっ♡ 旦那様っ♡ 旦那様ぁ……っ♡  出して、出して、出して、出してぇ……っ♡  あっ♡ やっ♡ はぁああっ♡  んぅうぁあああ……っ♡  んぅぅあっ♡ はっぁあああ♡  んぅぅあぁあん……っ♡  はっぁ、はっぁああ♡  あぁ、旦那様♡  好きです、大好き♡  愛しております♡  あなたのこと、永遠にぃ♡  っふぅ、っふぅ♡」 紅「ほうれ♡ 旦那様ぁ♡  また妾とも、濃厚な接吻♡  っはぁ♡」 雅「二人の妻に愛されて♡  幸せですか♡ 旦那様♡  ふふふ……♡ はい、ありがとうございます♡  私たちも、とっても幸せです♡」 紅「ほうれ♡ それなら、この幸せの象徴♡  妾たちの母乳、もっと♡  んっぅうん♡  たっぷり飲んでくれぃ♡」 雅「同時にたっぷり、ちゅうちゅう、ごくごく♡  んぅんっ♡  はぁああ……っ♡  あなたの望むまま♡  たくさん、たくさぁん♡」 紅「ほれ、雅♡」 雅「はい? んぁ……っ♡  姉上、何を……っ♡  私のおっぱい、吸って……っ♡」 紅「んふ……♡  っはぁ♡  どうじゃ、旦那様♡  雅のおっぱい、妾に口移ししてもらうのは♡  美味しいか? そうかそうか♡  ふふふ……♡」 雅「もう♡ いきなりそんなこと♡  でしたら、私も♡」 紅「んひっ♡  これ、雅……っ♡  っぁあ、そんな吸われたらぁ♡」 雅「っふ……♡ んぅん、ふぅ♡  っへぁ♡  どうです? 姉上の母乳を、  私に飲ませてもらうのは♡  ふふふ……♡」 紅「っはぁ、っはぁ♡  やるのう、雅♡」 雅「姉上こそ♡  では♡ お次は♡」 紅「うむ……っ♡」 雅「んっ、ぅんっ♡ んっぅうん……っ♡」 紅「んくっ♡ んっぅ♡ んっふぅ……っ♡」 雅「っふぅ、っふぅ、っふぅ♡」 紅「んっぅ、っふぅ、んふぅ♡」 雅「んぇぁ♡ んふふ……♡」 紅「んぅあ♡ んふふ……♡」 雅「っはぁ♡ あは♡  いかがでしたか、旦那様♡  我ら姉妹で交換し合った、唾液混じりの母乳のお味♡」 紅「愛情たっぷり籠もった味が、口中に拡がって♡  たまらんじゃろう♡」 雅「あ♡ ふふふ……♡  とってもうれしかったようですね……♡  おチンポがまた、こんなに大きく♡」 紅「いいのういいのう♡  では、まだまだボテ腹交尾、続けるかの♡  愛する旦那様に愛してもらうのは♡  とっても気持ちいいからのう♡」 雅「ええ、姉上♡  姉妹一緒に、まだまだ旦那様に、愛してもらいましょう♡  よろしいですよね、あなた♡  はい♡ ありがとうございます♡」 紅「その優しさが、何より染みるわ♡  本当にありがとうのう♡」 雅「愛しております♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 紅「愛しておるぞ♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」