●第1章  雅「ああ、旦那様……っ♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  はっぁああ……っ♡  旦那様っ、おチンポっ、気持ちいいです……っ♡  もっと、もっとたくさん……っ♡  私のおまんこに、お願いします……っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  はっぁあああん……っ♡  はっ、はっ、旦那様っ、んぅん……っ♡  はっぁ、はぁ……っ。  旦那様は今日もっ、大変、元気でいらっしゃいますね……っ♡  おチンポとってもガチガチで……っ♡  っぅうん……っ。妻として、たっぷりと……っ♡  愛してさしあげたくなってしまいます……っ♡  っほぉ……っ♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  あぁ、旦那様と、濃厚接吻交尾……っ♡  舌と舌を絡め合うのが、とっても、心地よく……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  はぁああ……っ♡  旦那様、お口を……っ、舌を、こちらに……っ♡  私の涎、飲んでください……っ。  私も旦那様の涎、たっぷりとお飲みいたします……っ♡  唾液交換しながらの、熱い口づけを……っ♡  へぇあ……っ♡  ああっ、おまんこ、熱く……っ♡  旦那様の熱い唾液を飲んで……っ、  おまんこがいっぱい、感じてしまってぇ……っ♡  んっぅうん……っ、はっ、ふぅっ、はぁああ……っ♡  はい、はい……っ。出てしまいそうなのですね……っ♡  いいですよ……っ。今日もたくさん、私の中に……っ♡  あなたの赤子を産み……っ、  すっかりさみしくなってしまった子宮に……っ♡  またいっぱいの精液を、お注ぎください……っ♡  この国で一番強い女将軍……っ、  この雅を孕ませることの出来る、唯一の男……っ♡  私の愛する夫であるあなたの子種汁を、たっぷり注いでぇ……っ♡  すぐにでも第二子、孕ませてくださいませぇ……っ♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  あっ、あっ、イックっ、イックっ♡  イキますっ、私もっ、おまんこっ、イキます……っ♡  あっ、うっ、あっ、あっぁああ……っ♡  イック、イック、んっぅんっ、はぁあああ……っ♡  イクイクイクイクっ、んぃっくっ、んぅうんぅぁああ……っ♡  んっ、ぉっ、はっ、はっぁあ……っ♡  熱い精液……っ、とろっとろの濃厚子種汁……っ♡  あなたの孕ませチンポ汁……っ♡  いっぱい、出ております……っ♡  私の子宮、大変喜んで……っ♡  精液、ごくごく、いっぱい飲み干しておりますよ……っ♡  あぁ、旦那様……。愛しております……っ♡  私の旦那様ぁ……っ♡ 紅「雅よ、おるか? ここにおると聞いたのだがーーぬぅっ!?  お、お主ら、何を……っ!?」 雅「んぅ……?  あぁ、姉上。そうか、今日だったか。  帰ってくる日というのは……。  お久しぶりです。  ですが、見ての通り……私は今、  愛する夫との子作りに忙しく……。  少々お待ちしていただきたくーーんぁっ♡  旦那様……っ♡  姉上の前で、そんな……っ♡  この雅を押し倒すなど……っ♡  っぁあああ……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  力強いおチンポ抽挿……っ♡  かっこいいです……っ♡ さすが私の、旦那様……っ♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ     ♡  はっぁあ……♡」 雅「あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  はぁあああ……♡」 紅「我が妹は下々の民と婚姻し、大変仲睦まじいとは、  聞き及んでいたが……。  まさか、これほどとは……。  やれやれ、終わるまで待つしかなさそうじゃの……。」 雅「っぁああ……っ。旦那様……っ♡  ええっ、もちろん、よろしいですよ……っ♡  私のおっぱい……っ、我が子にすべて飲み干され、  母乳は出なくなってしまいましたが……っ♡  どうぞ、たっぷり……っ♡  お吸いください……っ♡  我がおっぱいは、子供を除けば、依然……っ♡  あなただけのものですからね……っ♡  んぅうぁ……っ♡  おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡  とってもお上手で……っ♡ んっぅうん……っ♡  はっぁあああ……っ♡  あぁ、旦那様、旦那様……っ♡  愛しております……っ♡  この想い、全身で、どうか……っ♡  受け止めてください……っ♡  我が渾身の抱擁でぇ……っ♡  私の愛をぉ……っ♡  っぁっぁああ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様ぁ……っ♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ふぅぅうう……っ♡  あっ、あっ、おまんこっ、熱く……っ♡  旦那様の大きいおチンポっ♡  またいっぱいっ♡ おまんこの奥ぅ……っ♡  あっ、あっ、またっ、次の子を孕ませようとっ、  奥にっ、ぎゅうぎゅう……っ♡  っぁああ……っ♡  はいっ、はいっ♡ 旦那様……っ♡  どうぞ、お注ぎください……っ♡  またいっぱいの精液を……っ♡  私の子宮はっ、旦那様の子種汁っ♡  いくらでも、受け止めます……っ♡  溢れるまでっ、零れるまで……っ♡  私の赤ちゃんのお部屋をっ♡ たっぷりとっ♡  旦那様の色で染め上げてください……っ♡  あぁあ……っ♡ 私もまたっ♡  絶頂……っ♡ おまんこイッて、しまいます、のでぇ……っ♡  んぅううん……っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  お乳たっぷり吸いながらぁ……っ♡  びゅーびゅーお射精、たくさん、どうぞぉ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  はっぁあああ……っ♡  あっ、んっ、イック♡ イックっ♡  おまんこっ、イキますっ、ぅぁあぁあ……っ♡  んぅぁっ、あぁああっ♡ イクイクっ♡  イックっ♡ 旦那様っ、っぅうぁああ……っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁああぁあ……っ♡  んぅぅあぁああああ……っ♡  はっぁあっ、ふぅううっ、んぅぁあああ……っ♡  あぁ、旦那様……っ♡ 熱いお射精……っ♡  たっぷりと、子宮に……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふっぅうう、はぁあ……っ♡  あぁ、旦那様♡  幸せです♡ 雅は、あなたの妻となれて♡  今、とってもぉ♡  ふふ……♡ ふふふふふ……♡」