女将軍 シーズン2  台本 ●第1章  雅「ああ、旦那様……っ♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  はっぁああ……っ♡  旦那様っ、おチンポっ、気持ちいいです……っ♡  もっと、もっとたくさん……っ♡  私のおまんこに、お願いします……っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  はっぁあああん……っ♡  はっ、はっ、旦那様っ、んぅん……っ♡  はっぁ、はぁ……っ。  旦那様は今日もっ、大変、元気でいらっしゃいますね……っ♡  おチンポとってもガチガチで……っ♡  っぅうん……っ。妻として、たっぷりと……っ♡  愛してさしあげたくなってしまいます……っ♡  っほぉ……っ♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  あぁ、旦那様と、濃厚接吻交尾……っ♡  舌と舌を絡め合うのが、とっても、心地よく……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  はぁああ……っ♡  旦那様、お口を……っ、舌を、こちらに……っ♡  私の涎、飲んでください……っ。  私も旦那様の涎、たっぷりとお飲みいたします……っ♡  唾液交換しながらの、熱い口づけを……っ♡  へぇあ……っ♡  ああっ、おまんこ、熱く……っ♡  旦那様の熱い唾液を飲んで……っ、  おまんこがいっぱい、感じてしまってぇ……っ♡  んっぅうん……っ、はっ、ふぅっ、はぁああ……っ♡  はい、はい……っ。出てしまいそうなのですね……っ♡  いいですよ……っ。今日もたくさん、私の中に……っ♡  あなたの赤子を産み……っ、  すっかりさみしくなってしまった子宮に……っ♡  またいっぱいの精液を、お注ぎください……っ♡  この国で一番強い女将軍……っ、  この雅を孕ませることの出来る、唯一の男……っ♡  私の愛する夫であるあなたの子種汁を、たっぷり注いでぇ……っ♡  すぐにでも第二子、孕ませてくださいませぇ……っ♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  あっ、あっ、イックっ、イックっ♡  イキますっ、私もっ、おまんこっ、イキます……っ♡  あっ、うっ、あっ、あっぁああ……っ♡  イック、イック、んっぅんっ、はぁあああ……っ♡  イクイクイクイクっ、んぃっくっ、んぅうんぅぁああ……っ♡  んっ、ぉっ、はっ、はっぁあ……っ♡  熱い精液……っ、とろっとろの濃厚子種汁……っ♡  あなたの孕ませチンポ汁……っ♡  いっぱい、出ております……っ♡  私の子宮、大変喜んで……っ♡  精液、ごくごく、いっぱい飲み干しておりますよ……っ♡  あぁ、旦那様……。愛しております……っ♡  私の旦那様ぁ……っ♡ 紅「雅よ、おるか? ここにおると聞いたのだがーーぬぅっ!?  お、お主ら、何を……っ!?」 雅「んぅ……?  あぁ、姉上。そうか、今日だったか。  帰ってくる日というのは……。  お久しぶりです。  ですが、見ての通り……私は今、  愛する夫との子作りに忙しく……。  少々お待ちしていただきたくーーんぁっ♡  旦那様……っ♡  姉上の前で、そんな……っ♡  この雅を押し倒すなど……っ♡  っぁあああ……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  力強いおチンポ抽挿……っ♡  かっこいいです……っ♡ さすが私の、旦那様……っ♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ     ♡  はっぁあ……♡」 雅「あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  はぁあああ……♡」 紅「我が妹は下々の民と婚姻し、大変仲睦まじいとは、  聞き及んでいたが……。  まさか、これほどとは……。  やれやれ、終わるまで待つしかなさそうじゃの……。」 雅「っぁああ……っ。旦那様……っ♡  ええっ、もちろん、よろしいですよ……っ♡  私のおっぱい……っ、我が子にすべて飲み干され、  母乳は出なくなってしまいましたが……っ♡  どうぞ、たっぷり……っ♡  お吸いください……っ♡  我がおっぱいは、子供を除けば、依然……っ♡  あなただけのものですからね……っ♡  んぅうぁ……っ♡  おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡  とってもお上手で……っ♡ んっぅうん……っ♡  はっぁあああ……っ♡  あぁ、旦那様、旦那様……っ♡  愛しております……っ♡  この想い、全身で、どうか……っ♡  受け止めてください……っ♡  我が渾身の抱擁でぇ……っ♡  私の愛をぉ……っ♡  っぁっぁああ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様ぁ……っ♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ふぅぅうう……っ♡  あっ、あっ、おまんこっ、熱く……っ♡  旦那様の大きいおチンポっ♡  またいっぱいっ♡ おまんこの奥ぅ……っ♡  あっ、あっ、またっ、次の子を孕ませようとっ、  奥にっ、ぎゅうぎゅう……っ♡  っぁああ……っ♡  はいっ、はいっ♡ 旦那様……っ♡  どうぞ、お注ぎください……っ♡  またいっぱいの精液を……っ♡  私の子宮はっ、旦那様の子種汁っ♡  いくらでも、受け止めます……っ♡  溢れるまでっ、零れるまで……っ♡  私の赤ちゃんのお部屋をっ♡ たっぷりとっ♡  旦那様の色で染め上げてください……っ♡  あぁあ……っ♡ 私もまたっ♡  絶頂……っ♡ おまんこイッて、しまいます、のでぇ……っ♡  んぅううん……っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  お乳たっぷり吸いながらぁ……っ♡  びゅーびゅーお射精、たくさん、どうぞぉ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  はっぁあああ……っ♡  あっ、んっ、イック♡ イックっ♡  おまんこっ、イキますっ、ぅぁあぁあ……っ♡  んぅぁっ、あぁああっ♡ イクイクっ♡  イックっ♡ 旦那様っ、っぅうぁああ……っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁああぁあ……っ♡  んぅぅあぁああああ……っ♡  はっぁあっ、ふぅううっ、んぅぁあああ……っ♡  あぁ、旦那様……っ♡ 熱いお射精……っ♡  たっぷりと、子宮に……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふっぅうう、はぁあ……っ♡  あぁ、旦那様♡  幸せです♡ 雅は、あなたの妻となれて♡  今、とってもぉ♡  ふふ……♡ ふふふふふ……♡」 ●第2章  雅「ええと……。  お、お久しぶりですね、姉上。  ご無事にお帰りになられたようで、なによりです。」 紅「う、うむ。久しぶりじゃのう、雅。  しかしまあ、この数年、  諸外国を方々歩き回ったが……。  今日が一番びっくりしたわ……。  仲睦まじいとは聞いてはおったがのう……。  して……そちが我が妹、雅の種馬……」 雅「んん……っ。」 紅「……もとい、伴侶となった者か。  ふむ……。雅に見初められたと聞いて、  どれだけ屈強な男と思っておったが……。  意外というか、なんというか……。」 雅「いえいえ、我が旦那様はこれでも、  とてもお強い方なのです。  この私でも勝てないほどに♡  私もその強さに惚れ込んだために、  この方に夫となっていただき♡  そして、第一子も産まれたばかりでありまして♡」 紅「うむ、聞き及んでおる。  妾が帰ってきた理由はそれじゃ。  妹がめでたく跡継ぎを産んだと聞いては、  顔を見せんわけにはいかぬじゃろう?  しかし……跡継ぎやその候補となるものは、  確かに何人産んでもよいものではあるが……。  ちと、盛んが過ぎるのではないか?  子作りに励みすぎて、妾まで無碍に扱いおって……。」 雅「それはまことに申し訳ありません…  少々、愛が溢れすぎてしまっていたようで♡  ねえ、あなた♡  ふふふ……♡」 紅「おいおい……。  そういうのはほどほどにせえ。ほどほどに……。  まったく、見ちゃおれんの。  諸々聞いていたことが事実だと言うこともわかったことだし、  妾は城内の様子でも見てくるかのう。  臣下の者にも挨拶をせねばなるまいしな。」 雅「ええ。みな、喜ぶと思います。」 紅「ではの、雅。そして、婿殿。  また後で、ゆっくり話そう。」 雅「……いかがでしたか?  あれが我が姉上の、紅桜です。  少々気まずい出会いとなりましたが……。  いずれは仲良くなってくれると幸いです。  ……旦那様? どういたしました?  ……まさか……。  旦那様♡  まさかとは思いますが……♡  姉上にも劣情を抱いたというのではないですよね……?  確かに姉上は、私に似て美人……♡  胸もお尻も旦那様好みの、  存在そのものが男を誘惑する形をしている女性ですが……♡  かと言って、自身の伴侶の姉に対して欲情するとは♡  いけないお人です♡  このままでは浮気……いえ、  姉上へと不意に襲いかかり、  孕むまで犯してしまうかもしれませんね……♡  そうならないよう、今のうちにしっかりと♡  キンタマ汁、搾っておかないといけません♡  さあ、旦那様♡ おチンポをこちらに♡  私がしこしこ、発情おチンポをしごいて、  種汁を搾り出してさしあげます♡  しこしこ、しこしこ、おチンポ、しゅっしゅぅ♡  ほうら、旦那様♡ いけませんよ♡  あなたの妻は私です♡ 私だけなのです♡  いくらあなたの大好きな、爆乳デカ乳むっちりおっぱいを、  姉上も持っていたとしても♡  その手でもみしだけば、手のひらから快感が走り、  その感触だけでもお漏らししてしまいそうな、  スケベなおっぱいを持っていたのだとしても♡  種付け欲求を持つことは、許されません♡  どうしてもあのおっぱいを堪能したいというのであれば♡  ほうら♡  ここに同じものがありますから♡  どうぞ、おっぱいちゅうちゅう♡  愛する妻の爆乳おっぱいに吸い付いて♡  おチンポ興奮なさってください……っ♡  っぁん♡  はい、そうですよ、旦那様♡  姉上などいなくても、いつものように♡  あなたのおチンポたっぷりと、心地よくしてさしあげますから♡  しこしこ、しこしこ、おチンポこすこす♡  お嫁さんおっぱい、おいしいですね……♡  あなたの子を孕み、産み落とし、  そして第二子をまたも孕みたがっている、  あなたの妻の、あなたと赤ちゃん専用のデカ乳ですよぉ♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅ♡  ちゅぱちゅぱ舐め舐め、たんまりとどうぞぉ♡  はぁい、はぁい♡ おっぱいおいしいですねぇ♡  ふふふ……♡  さあ、お尻もどうぞ♡  おっぱい吸いながら、その手で私のムチムチのお尻を、  揉み揉みと♡  おチンポとキンタマを興奮させるために、  ご堪能ください♡  姉上にも、同じようなデカ尻桃尻がついております♡  触るだけでも極上で♡ 尻肉を持ち上げれば、天に昇る柔らかさ♡  おチンポを挟んだり、お顔を突っ込み、尻肉ぱふぱふをしたり♡  お尻遊びをすれば二度と忘れることのできない快楽を楽しめる、  スケベなデカケツを持っておりますが……♡  それは私も同じこと♡  どうぞ、姉上ではなく、あなたの妻の♡  この雅の身体でおチンポ、楽しんでください♡  そのためなら、私も♡  身体中をあなたのおチンポのために捧げさせてもらいますからね……♡  おっぱいちゅうちゅう、お尻を揉み揉み♡  あなたが濃厚精液を出してもらうために♡  我がすべてを♡  っぁあん……っ♡  ええ、ええ♡ どうぞ、旦那様ぁ♡  あぁん♡  んっ、あっ、やっぁんっ、はぁあ♡  おチンポ熱くなってまいりましたよ♡  お漏らししてしまいそうなのですね……♡  ええ、いいですよ♡  姉上のことを考えて、よこしまなことを考える、悪いおチンポ♡  大事な妻のおっぱいとお尻で思考を上書きして♡  愛情たっぷり幸せお射精で、二度と♡  変なことなど考えないようにしましょうね……♡  さあ、さあ♡ どうぞ、どうぞぉ♡  おチンポどうぞ、お射精どうぞ♡  おチンポびゅー♡ おチンポびゅーびゅー♡  おチンポどっぴゅぅ♡  びゅー、びゅー、びゅー、びゅーぅ♡  びゅるるぅ♡ びゅるるるぅ♡  どぴゅどぴゅ、どっぴゅぅ♡  ふふふふふ……♡  おチンポ、すっきりいたしましたか?  ええ、それならばよかったです♡  では、旦那様。  我らも城内を見て回りましょうか。  姉上の様子も気になるところですし……。  では、参りましょう。  ふふふふふ……。」 ●第3章 紅「婿殿……。婿殿よ。  こっちじゃ、こっち。  こっちへ来い。  そうそう、いい子じゃのう。ふふふ……♡  よく来たのう、婿殿よ。  改めて自己紹介をしよう。  妾が紅桜じゃ。そちの妻である雅の、実の姉じゃ。  さて……妾がそちを我が部屋に案内したのは、他でもない。  そちに妾の命令を聞いてもらうためじゃ。  何せ妾はこの国の長の姉……。  すなわち、この国で一番えらい人物ということじゃ。  たとえ将軍の婿であっても、断ることは許されぬ。  わかっておろう?  ……ふふ、納得してないような顔をしとるが、関係ない。  さあ、近うよれ。  なぁに、安心せい。  ちょいと楽しませてもらうだけじゃからな♡  はっぁ~……っ♡  っふぅ♡  ふふ、なるほど♡  これがそちのおチンポの味♡  っふぅ♡  これはなかなか、美味いではないか♡  褒めてつかわすぞ♡ んっぅっはぁ……っ♡  っはぁ♡  おチンポの先端……っ♡ 精液が出てくるおチンポ穴……っ♡  舌先でぐりぐり♡  こうして責められると、男は容易に屈服するのであろう?  たっぷり舐めてやるぞ♡  ふふ、我慢汁がまたたんまりと溢れて♡  いい出汁が出てきおる♡  っふぅ、っはぁ……っ♡  そろそろ強烈なの♡ してやろうか……っ♡  おチンポじゅるじゅる♡  ぐっぽりと吸引、してやろう♡  妾の喉の奥まで、おチンポ、飲み込んでぇ♡  は~ぁ……っ♡  っはぁ♡  どうじゃ♡ おチンポを喉で締め付けられるのは♡  これは他ではなかなか味わえないじゃろう♡  それ、もっとしてやる♡  遠慮せず、たっぷり感じるのじゃぞ♡  いいのじゃぞ、いつ出しても♡  妾の口の中に、浮気射精、びゅるびゅるびゅっぷぅ♡  乳首をぐりぐり、ぎゅうぎゅうつねられ、ねじられてぇ♡  オスの尊厳を破壊されながら、チンポを吸われ……っ♡  っはぁ♡  キンタマから濃厚精液♡  どびゅどびゅ漏らせ……っ♡  んぅぉっ♡ ぉお……っ♡  んっ、ふっ、んっぅんっ、くっふぅぅ……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、んっぅん、ふぅぅ……っ♡  はっ、ふっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡  んごきゅ♡ ごっきゅ♡  んぅん、ごっきゅ♡ ごっきゅ♡ ごっくん♡  んへぁ♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡  ふぅぅぅう♡  ふふふ……♡ 精液ごっくん♡  熱い塊が喉奥を滑り落ちていく感触♡  芳醇なオスの香り♡ たまらんなぁ♡  ふー♡ ふー♡ はー♡  あぁ、熱い熱い♡ 服など着てられんわ♡  っふぅ♡ これでよし♡  そちのだぁい好きなデカ乳も、思う存分ーーん?  どうしたのじゃ?  傷?……あぁ、妾のこの腹の傷か?  なぁに、気にするな。  そちは知らずともよいことじゃからの。  そちが気にするべきは、やはり、こっち♡  この両手でも余る程のおっぱいじゃろう♡  今度はこいつで、そちのおチンポ……っ♡  ほうれ♡ ぱっふんと♡  乳肉でみっちり挟み込んで♡  擦りあげてやろう……っ♡  それ♡ それ♡ そうれ♡  ずっしり重たいデカ乳を、むぎゅぅとおチンポ、  押し付けてぇ♡  おチンポぎゅっぎゅと♡ おチンポ搾り……っ♡  どうじゃ♡ 雅にも負けない妾のデカ乳は♡  そちのおチンポすべてを飲み込んで、乳圧むっちり♡  こうして谷間に妾の涎を流し込んで♡  ほうれ♡ おチンポぬるぐちょ♡  乳ずりがもっと気持ちよくなるのう♡  ぬっちゅ♡ ぬっちゅ♡ ずっちゅぅ♡  ふふ……♡ 腰がかくかく震えておるわ♡  我慢汁もたんまり溢れさせて♡  妾のおっぱい、こんなに汚しおって♡  妻でもない女のおっぱいに、  おチンポの匂い、染みつかせるつもりか?  ひどい男じゃのう♡  そんなひどいオスのおチンポは♡  妾が責任を持って、お仕置きしてやろう♡  生意気にも、妾のおっぱいから飛び出ようとしている、  この亀頭♡  また、妾の口で♡  っはぁ♡  じゅるじゅる啜り取るぞ♡  っはぁ♡  ふふ、どうした、婿殿♡  もうイッてしまいそうか?  おチンポ汁、妾のおっぱいにぶちまけてしまいそうか?  ああ、よいぞ♡  出してしまえ♡ いっぱい漏らせ♡  敗北浮気射精、もう一度♡  妾の口の中に、熱くて臭い種汁どびゅどびゅ♡  お漏らししてしまえ♡  それ♡ 乳圧強く……っ♡  おチンポ押し潰してぇ♡  出せ出せ、出せ出せ♡  んぅんっ、んっふっ、ふぅぅううん……っ♡  んっ、っぅんっ、んぅんぅぁっ、んっぅん♡  んっ、ぅんっ、んぐん、ごっきゅん♡  ぷへぁ♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  ふふ……♡ 精液、いい味じゃ♡  新鮮な精子が舌の上で踊っておるようじゃぞ♡  ふふふ……♡  っはぁ♡ こっちの方も、ひどいものじゃ♡  溢れた我慢汁、こぼれた精液♡  汚れたおっぱいでこすりつけられて、  おチンポがテカテカに光っておる♡  これを放置するのは♡ いかんじゃろう♡  しっかりお掃除してやるわ♡  大人しくしておれよ♡  んぅぁ♡  っはぁ♡  べとべとに汚れたおチンポ、ねっとり舐めあげて♡  っはぁ♡  おっと♡ こっちの方にまで垂れておったか♡  濡れたキンタマも、しっかりお掃除♡  っと♡  おいおい、キンタマをしゃぶられたぐらいで、  おチンポびくつかせるのではないわ♡  これはただのお掃除なのじゃからな♡  この程度でおチンポびくつかせていては♡  っはぁ♡ ふふふふふ……♡  ほうれ♡  せっかくきれいにしてやったというのに♡  またおチンポ、大きくなってしまったではないか♡  まったく♡  わがままなおチンポじゃのう♡ 婿殿よ♡  さあ♡ お楽しみの時間はこれからじゃ♡  妾との楽しい浮気♡  ここからが本番じゃぞ♡  なぁ、婿殿♡  そこで大人しくしておれよ♡  じっとしているだけで、そちも気持ちよくなれるからの♡  勃起おチンポ♡ 妾の中で♡  妾の処女まんこで、たっぷりと♡  心地よくしてやるからのぉ♡  んっぅ♡ はっぁ♡ んっくぅ♡  あぁ……っ♡ 入る、入って♡  っぁあ……っ♡  初めてのおチンポ、妾の中に……っ♡  うっ、くっ、はっ、はっぁああ♡  くっふぅう♡  ふっ♡ はっ♡ ふっぅうう♡  なる、ほど、のぉ♡  これが、交尾♡ おまんこ挿入、か♡  この快感の波♡ これならば確かに、あの雅であっても♡  そちとの交尾にハマっても、おかしくはないのう♡  ぬぅ? ふふ……♡  ああ、しっかりと気持ちいいぞ♡  妾も少々、驚いておるよ♡  初めてというのはもっと痛いものと思っていたからの♡  じゃが、痛みなどよりも、んっぅ♡  おチンポによる快感の方が、よっぽど強く♡  ふっぅ、ふっぅ、はぁぁぁ♡  あぁ、おまんこうずうず、止まらなくなってきたわ♡  ゆくぞ、婿殿……っ♡  おチンポずぼずぼ、おまんこハメハメ……っ♡  浮気交尾、たっぷり楽しませてやるわ……っ♡  んっ、ぁっ、はっぁっ、くうぅうん……っ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡  はぁぁあぁああ……っ♡  あぁっ、これが……っ♡ そちのおチンポ……っ♡  おまんこっ、ぐいぐいっ♡ 押し広げてきよるわ……っ♡  この感覚……っ♡ 初めてじゃがっ、確かに……っ♡  脳髄に突き刺さるようなっ♡ 強い、快感……っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡  ふふふ……っ♡  そちもなかなか、楽しそうじゃのう♡  妾がおまんこ、上下させるたびに……っ♡  いい表情で感じておるじゃあないか♡  かわいいのう……っ♡ 愛いやつ愛いやつ♡  ほうれ、よしよししてやろう♡  我が妹の婿殿となれば、我が弟と同じ♡  同じきょうだいであるならば、たっぷり甘やかしてやらんとなぁ♡  よしよし、よしよし♡  いい子、いい子じゃぞぉ♡  そちの姉として、いっぱいおチンポ、甘やかしてやるぞぉ♡  ほうれ♡ おまんこぎゅっぎゅぅ、肉ひだ、締め付けてぇ♡  っくぅうう……っ♡ この硬さ……っ♡  たまらんのぅ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡  はぁ、はぁ、はっぁああ……っ♡  そら、そちももっと強く、甘えてよいぞ♡  姉上、姉上ぇ、と♡  たんまり甘えながら、妾のおまんこ、楽しむがいい♡  っはぁ♡  ほれ、接吻じゃ♡  舌を絡めて、唾液を交え♡  さらにおチンポ、熱くするのじゃ♡  へっ、はっ、ふっ、ふぅうう……っ♡  んぅ……? どうした、婿殿♡  ふふ……♡ もう出るじゃと?  はは♡ 背徳浮気交尾に興奮しすぎたか?  さすがに早いのう♡  じゃが、ぅっぁあ♡  やはりそちと妾は、相性がよさそうじゃ♡  妾もっ、んぅん♡ おまんこ、もう……っ♡  絶頂、近付いてきておるからの……っ♡  ともに、参ろうか……っ♡  快感の高みへ♡ きょうだい仲良く……っ♡  ほれ、よいぞ、出せ♡ 妾の中に♡  出したいのじゃろう♡ 浮気中出し孕ませ射精♡  雅と子作りできて、妾とできない道理はなかろう♡  さあ、出せ、出すのじゃ♡  妻の姉の子宮に、熱い精液、びゅるびゅると♡  濃厚種付けキンタマ汁を……っ♡  ぶちまけて、みぃ……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡  うっぁっ、あっぁあっ、イクっ♡ イクっ、ぞ……っ♡  あっ、あっ、おまんこイクっ♡ おまんこっ、イキよるっ♡  あっ、あっ、ぉっ、ぉっ、あっ、あっぁああ……っ♡  はっぁあっ、んっぅんっ、んっぁっ、ふっぅうう……っ♡  あぁ、中にたっぷり、注がれて♡  弟精子♡ 子宮にたんまり♡  ふふふ……♡  よしよし、よしよし♡ いい子じゃのう♡  姉のおまんこに、こんなに熱いのを送ってくれるとは♡  ふふふ……♡ よぉしよぉし♡  んっはぁ♡ はぁ、ふぅ♡  ふふ……♡ やはりのう♡  そちのおチンポは、まだまだこんなものでは満足せんようじゃ♡  よいぞ♡ 姉として、  弟の世話はしっかりせんといかんからな♡  次はこちらで♡  ほっぅ♡  妾の尻の穴で♡ おチンポ、鎮めてやろう♡  ケツ穴処女も♡ そちにくれてやるからの♡  んっくぅぅうん♡  ふっ、はっ、はっぁああ♡  あぁ♡ 尻に、おチンポ♡ んっぃ♡  おまんこともまた違う感触♡  腹の奥に直に……っ♡ 熱が、迫ってくるようじゃ♡  ふっ、ふっ、ふっ、はっぁあ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  はっぁああ……っ♡  どうじゃ、婿殿♡  妾の尻穴は……っ♡ おチンポ、心地よいか……?  おお、そうか、そうか……っ♡ んっぅうん……っ♡  そう言うてくれるのであれば……っ♡  尻穴処女を捧げた甲斐も、あったものじゃなぁ……っ♡  っぅうぁあ……っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  ふっ、はっ、はっぁああ……っ♡  ほうれ♡  ならば、手を貸してもらうぞ♡  こうして、互いの手を握り合い……っ♡  熱く繋がり合いながら……っ♡    尻穴交尾、するとしよう……っ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  はっぁああ♡  あぁ、婿殿♡ いい顔じゃのう♡  姉の尻穴にたんまりおチンポ甘えさせてもらって♡  幸せそうじゃなぁ♡  んぅぁ~♡  ふふふ……♡  そんなにいい顔をしていると♡  もっと甘やかしてやりたくなるわ♡  犬のように、顔をたっぷりべろべろ舐めてやるから♡  妾の愛、受け止めるんじゃぞ♡  くうぅぅうん……っ♡  おチンポ膨らんで……っ♡  尻穴っ、熱く……っ♡ くぅうっ、ほぉ♡  ぐぽぐぽ♡ じゅぶじゅぶ……っ♡  ぶっといのが出たり、入ったり♡  処女尻なのに、こんなに気持ちよく♡  婿殿チンポ♡ 弟チンポ、たまらんぞぉ……っ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  はっぁああ♡ また、出てしまいそうか♡  ああ、よいぞ、出せ♡  妾もまた、イクからの♡  尻穴絶頂で……っ♡ イッてしまうから♡  そちもいっぱい、ケツ穴、中出しぃ……っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  うっ、あっ、イッグ♡ イッグっ♡  ケツまんこっ♡ イグぞっ♡  うっ、ぉっ、あっ、あっぁああ……っ♡  イック♡ イック、んぃっぐ♡ うぅううん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はぁあっ、くうぅぅうう……っ♡  くううぁっ、はぁあっぁああああ……っ♡  うっ、ふっ、んっくっ、はぁあ……っ♡  あぁ……っ♡ 熱い、ぞ……っ♡  尻の中に、どぷどぷ、射精……っ♡  熱いのが腹に……っ♡ 流し込まれて♡  ぉっ、ぉっ、んっぅんぅ、くうぅう♡  はっ、はっ、はっ、はっぁあ♡  くっふぅん♡  はぁ、はぁ、はぁ♡  ふふふ……♡  どうじゃ、婿殿♡ 妾の床上の実力は♡  確かに妾は処女じゃったが……♡  知識は存分にたくわえておったからの♡  すっかり慣れた雅との交わりと同じぐらい♡  いや、それ以上におチンポ、甘くとろかされてしまったじゃろう♡  ああ、よいぞ♡  もっとしたいのじゃろう♡  妾もじゃ♡ もっと妾も、愛する弟チンポ♡  味わわさせてもらいたいからの♡  んっぅん♡  ほれ♡ 今度はこうして、密着抱き着き、対面交尾♡  おチンポとおまんこだけじゃなく♡  身体中くっつき合わせて、一つにーー  んっぃ……っ♡  あはっぁあん♡  はっぁ、はぁ♡  これ、婿殿♡ まだ妾が話している途中じゃと言うのに♡  おまんこずっぷり、おチンポ入れてしまうとは♡  おお、よしよし♡  我慢できなかったのじゃな♡ ああ、許す許す♡  待たせてすまなかったのう♡  さあ、ならば存分に交じわり合おう♡  頭の中……妾のことしか考えられなくなるぐらいになぁ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  はっ、はっ、はっ、はぁあ♡  んぅん……? ふふ、おっぱいじゃと?  ああ、おっぱい、吸いたいのじゃな♡  もちろんよいぞ♡ ほれ♡  姉のおっぱいちゅうちゅう吸って♡  おチンポもっと、興奮するがよい♡  妾のおまんこも、おっぱいも♡  そちに甘えてもらって、うれしがっておるからのう♡  んっぁ……っ♡  おっぱい、ちゅうちゅう♡  すごい吸い付きじゃ♡ あっぁあ……っ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  んっぅむぅん♡  はっ、ふっ、はっぁああ♡  ああ、出るんじゃな♡  よいぞ、出せ、出せ♡  妾の身体に抱き着いて……っ♡  おっぱいたくさんちゅうちゅう吸って♡  姉のおまんこに熱々精子♡  一番奥に……っ♡ くぅぅうん……っ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  ああ、妾も、イクぞ♡  また共にイこう……っ♡ 共にっ、快感の中へ……っ♡  うっ、あっ、イクっ、イクっ♡  ぅううんっ、イック♡  あっ、あっ、あっ、はぁあああ……っ♡  ふぅ、ふぅ、はぁ、はっぁあああ♡  あぁ、とぷとぷ、お漏らし♡  子宮に精液、またたんまりと♡ うっぁっ♡  出しながら、さらにおっぱいちゅうちゅうと♡  器用な男じゃのう♡ ふふふ……♡  んぅっ!?  はぁ♡ っはぁ、ふぅ♡  おいおい♡ 何をそんなに興奮しとるのじゃ♡  姉を押し倒すなど、まったくひどい弟ーー  はっぁああ……っ♡  抜かずに、おチンポ……っ♡  連続抽挿じゃと……っ♡  まだまだ出来るというのか、そちは……っ♡  あは……っ♡  ああ、よいぞ、よいよい♡  キンタマ空っぽになるまで付き合ってやろう♡  ほれ、全身でそちの身体、抱きしめて♡  妾の肉体で包み込むように、羽交い締めてやろう♡  よしよし、よしよし♡  いいこじゃのう、そちは本当に♡  強いおチンポでメスを喜ばせ♡  快感と共に種付けし、孕ませる♡  妾もそちのこと、大好きになってきたわ♡  そちもか? そちも妾を♡  姉上のこと、好きになったか?  おお、よしよし、いいこじゃ、いいこじゃ……っ♡  んっぅん……っ♡  おチンポ、ぐんとまた、一際大きく……っ♡  っぉお……っ♡  っはぁ、はぁ♡  で、あれば……っ♡ じゃな♡  姉上と呼ぶのは、やめてほしいの♡  ああ♡ 紅、と♡  紅様と呼べ♡ 恋人のように♡ いや♡  夫婦のように♡  妾の名を呼びながら、さらにおまんこ深く……っ♡  子宮深く、突いてくれぃ♡  はぁあっぁあああ♡  ふっ、ふっ、ふっ、くぅうう……っ♡  あぁ、そうじゃ、そうじゃ♡  そちに名を呼ばれる度に、ぉお……っ♡  おまんこが熱くなる♡  そちはもう、妾のものじゃ♡  雅などには返さぬぞ♡  そちもそれでいいじゃろう?  あんなやつよりも、妾の方が、よっぽど上手く♡  よっぽど淫らに、淫靡に……っ♡  そちのおチンポ、甘くとろかしてやるからの……っ♡  はっぁあああ♡  っぁあ、よい♡ よい♡ 出せ、出せ♡  妾の中にたんまりと出せ♡  妾のものにしてやろう♡  妾がそちのすべてを受け入れてやろう♡  じゃから、出せ♡  熱いの、たんまりとぉ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  ぁああ、イク♡ おまんこ、イック♡  うっ、くっ、はっぁああ……っ♡  イク、イク、イッグ、イッグ♡  出せ、出せ、孕ませろ♡  妾のことも……っ♡ そちの子種で♡  孕ませてみい……っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡  くうぅぅぅうう……っ♡ はぁあっぁあああ♡  はっ、ふっ、ぅっくうっ、はぁああ♡  ふっ、ふっ、はぁああ♡ ああ、熱い、ぞ♡  そちの精液、たっぷりの子種汁♡  妾の子宮が、真っ白い汁で、埋められて♡  うっ、ふっ、孕む、孕むぞ♡  そちの赤子♡ 必ず、孕むじゃろうな♡  幸せ射精、たっぷりと♡  してもらったからのう♡  よしよし、よしよし♡  いいこじゃ、いいこじゃ♡  愛しておるぞ♡ 雅以上に、の♡  ふふ……♡ ふふふふふ……♡」 ●第4章 紅「んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  うぅうぅあっ♡ はっぁあああ……っ♡  くっ、ふっ、うっくぅ♡ はぁああ♡  どくどく、びゅっびゅうぅ♡  熱いのたっぷり、また、いっぱい♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡  ああ♡ すばらしい♡  そちとの交尾は、本当に♡  最高に気持ちがいいのう♡  この神社でするとなると、より一層じゃ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  ふふふ……♡  気持ちよかったのう♡  だが、そちのことじゃ♡  まだまだ楽しませてもらえるんじゃろう?  妾ならよいぞ♡  そちのおチンポであれば、何度だって……ん?」 雅「姉上……。  こんなところにいたのですね。  それも……我が愛する夫と共に。  一体何をしておられるのですか?」 紅「おお、雅。ふふ……。  見ればわかるじゃろう?  こいつといっしょに、楽しく遊んでおったのよ。  お主がぞっこんにしている男が、どれほどのものかと、な……。  ずいぶんと楽しませてもらったぞ。  ぁんっ♡  彼も、ほれ♡ この通り♡  妾のことをずいぶんと好いてくれてのう♡  よしよし♡」 雅「姉上……。  その言葉はつまり、我が夫を寝取ったと……  お認めになったということでよろしいですね?  媚薬のお香を使った形跡があり、  もしやとは思いましたが……。」 紅「さぁてな♡  お前の好きにせーー  ぅぐ、ぁ……っ。」 雅「いくら姉上とはいえ……っ。  私や彼を侮辱することは許しません……っ。  命までは奪いませんが、相応の罰を……っ。  ……え……!?  姉上……そのお腹の傷は……。」 紅「くく……。  お前が気にするものではないわ……っ。  がは……っ。  げほ、ごほ……っ。  っふぅ……。」 雅「その傷は……やはり、あの時の……?  それでは、姉上……っ。」 紅「気にするなと言っているであろうが。  もう良い。過ぎたことじゃ……。」 雅「しかし……っ。」 紅「そんなことよりも雅よ。  一つ提案があるのじゃが……聞いてくれるか?」 雅「は……?」 紅「あの男……妾によこさんか?  思う以上に気に入ってしまってのぉ……。  正式に、妾のものにしたくなってしまったわ。  やつを妾の旦那にせい。  お前は別れてな。」 雅「な……っ!?  そ、そんなこと……っ!?」 紅「わかっておるわかっておる。  皆まで言うな。  じゃから……昔のように勝負で決めるというのはどうじゃ?  勝負で勝った方が、あの男を旦那に迎える……。  どうじゃ、面白かろう?」 雅「何を世迷い言を……。  そんなことをせずとも、あの人はすでに、  我が夫です。  あなたにたぶらかされてしまったようですが……。  その程度で我が愛は揺るぎませんから。」 紅「ほう……逃げるのか?  一国の主が勝負を挑まれて敵前逃亡とは。  この国も先は長くなさそうじゃなぁ。」 雅「なんですって……!?」 紅「よいか、雅よ。  この世は所詮、戦じゃ。  欲しいものは力ずくで奪う。  それがこの世の理なのじゃ。  どこの国でも、それだけは変わらん。  お主とてわかっておろう。  この国を背負って立つものとして……。  好いた男ぐらい、その腕で奪い返してみよ。  まさか……無理です、勝てません……とは、  言うまいな?」 雅「……そこまで言うのであれば……。  わかりました。いいでしょう。  受けて立ちます……っ。」 紅「ぃよし♡ 聞いたな、婿殿♡  ではでは、愛する男の妻となるのは誰か、  姉妹で種馬争奪交尾合戦じゃ♡」 雅「……は?」 紅「なぁにをかっこつけておるのじゃ。  誰も剣で勝負とは言っとらん。  するのは婿殿との交尾合戦♡  どちらが婿殿を満足させられるかで、  妻となるのが誰かを決めるのじゃ♡  その方が、剣なんかより面白いじゃろう♡」 雅「……あ、姉上……。」 紅「それに……そろそろじゃろう?  お主も、妾も♡  ほれ♡ 昇ってきたぞ♡」 雅「え……? あ……っ♡  これは……っ♡ んぅ……っ♡  はぁ……っ♡ んっぁ、ふぅ♡」 紅「んっくぅ♡ はぁ、はぁ♡  婿殿のおかげで、母乳がこんなに溢れるようになったが……♡  何も問題はない♡  この状態で交尾合戦じゃ♡」 雅「え、ええ♡ わかりました♡  改めて、受けて立ちましょう♡  ふふふ……♡  さあ、旦那様♡  話は聞いておりましたね?  であれば、どうぞ♡  あなたの愛する妻である、この雅の元に♡  あ……っ♡  んっ、旦那様っ♡ やぁ……っ♡  んぅん、はぁ♡  そんな♡ せっかくですから、真っ正面からしたかったのに♡  んひ……っ♡  後ろから、なんてぇ♡  っぁあああ……っ♡  んっぅうん……っ♡ はぁ、はぁ♡  旦那、様ぁ……っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  っぁああん……っ♡  でもっ♡ おチンポっ♡ 硬くて……っ♡  こちらも気持ちいいですっ♡  旦那様ぁ……っ♡」 紅「ふふふ……♡  さてさて、どう遊んでやろうかのう♡  そうじゃな、まずは♡  婿殿の尻の穴でも♡  堪能させてもらうかな♡  ちょうど味わってみたいと、  思っていたところじゃしの……っ♡  んぅぁ……っ♡  っほぅ♡ ふふふ……♡」 雅「っぁああ……っ♡  おチンポっ♡ おっきく……っ♡ くぅう……っ♡  姉上にっ♡ お尻の穴を舐められてっ♡  興奮するなんて……っ♡  浮気はいけませんよ、旦那様……っ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ぅううう……っ♡ でも、これ……っ♡  いつもよりもさらにっ♡ おチンポっ♡  大きく、硬く……っ♡ はっぁああ……っ♡  普段は届かないところまでっ、おチンポっ♡  ぐりぃって♡  だ、旦那様……っ♡ っぁあああ……っ♡  おまんこっ、気持ちいい……っ♡  おチンポ熱いのっ♡ 気持ちいいです……っ♡  ううぅぅうん……っ♡」 紅「ほほう♡  なるほど、婿殿はお尻を舐めてもらうのが好きなようじゃなぁ♡  では、こういうのはどうじゃ♡  ほうれ、かわいいお尻ぃ♡  ぺんぺんじゃ♡  尻穴舐められながら引っぱたかれるのは、  どういう具合じゃ? ほれ、ほれぇ♡  あはぁ♡  尻穴がきゅんと締まったぞ?  気持ちよさそうじゃなぁ♡  んふふ……♡」 雅「うぅうぁああ……っ♡  おチンポっ♡ かったぃ……っ♡  奥っ♡ 奥にっ♡ 深いところまでっ♡ 一気にぃいい……っ♡  くうっぅううん♡  おっぱい、出ちゃいます……っ♡  赤ちゃんのためのおっぱい……っ♡  母乳、溢れて……っ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  うううんっ♡ くぅううん……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  あぁっ♡ 興奮、止まらない……っ♡  くぅうううん♡」 紅「尻穴ひくひく動いておるぞ♡  これはもしや♡ 射精が近いのではないか?  そうじゃろう? 雅の子宮に種付け精液、  注ぎたくなったのじゃろう♡  いいぞ、いいぞ♡ 出してしまえ♡  ほうれ♡  っはぁ♡  かわいいお尻、ぜぇんぶ舐め舐めしてやるからのぉ♡  尻穴も、尻肉もぉ♡  妾がいっぱい気持ちよくしてやるから♡  濃いのいっぱい出してしまえ♡  とっとと雅に中出しして♡  次は妾のおまんこに、おチンポ挿入してくれぃ……っ♡  イケ♡ イケ♡ 出せ出せ♡ 出せぇ♡」 雅「あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  旦那様っ♡ はっぁあああ……っ♡  んぅうんぁっ♡ イキますっ♡  私もっ♡ おまんこイギますっ♡  んぅうんぅんああ……っ♡  はいっ♡ はいっ♡ 出してくださいっ♡  私のおまんこの感触♡  本当の妻の、愛情たっぷりこもったおまんこ、  味わって……っ♡  キンタマから熱いお汁をっ♡  孕ませ精液っ♡ たくさんっ♡  子宮にぃ……っ♡ 注いでくださぁい♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  はっぁああ……っ♡  イック♡ イック♡ イクイクっ♡ イッグぅう……っ♡  んぅぁっ♡ はっぁあっ♡ んぅぅあっ♡  うあっぁあああ……っ♡」 雅「んぅうあっぁあっぁあああ……っ♡  んっぅううぅっ♡ くうぅぅううん……っ♡  うぁっ♡ 旦那様っ♡ 熱々っ♡ 精子……っ♡  奥にたくさん、びゅーびゅー種付けぇ♡  はっ、はっ、はっ、くうぅううん……っ♡  っぁあぁあん……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、ふぅう♡  んぅぁ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、うぅうう……っ♡  あぁ、旦那様ぁ♡」 紅「ふふ……♡ 次は妾の番じゃ♡  さあ、よいぞ♡ 今度はどうやって、  そちのおチンポ、楽しませてやろーーうぅうっ!?  なっ、何をっ♡ んぃっ♡  はぁ、はぁ……っ♡  な、なんじゃ、こ、この体勢は♡  う、後ろから持ち上げられて♡  お、大股、拡げて♡」 雅「ふぅ、ふぅ♡  ふふ……♡ 背面駅弁交尾♡  というわけですね、旦那様♡  ええ、どうぞ♡  人の夫を寝取ろうとする生意気な姉上など♡  どれだけ恥ずかしい目に合おうと問題ありません♡  そのままたっぷり、犯してあげてください……っ♡」 紅「ま、待て……っ♡  こ、この格好でするのは、さすがに……っ♡  んぅぁ……っ♡  くうぅぅぁああ……っ♡  はっぁああ……っ♡ うっ、ふっ、ううぅう♡  おっぱい、溢れぇ♡  はっぁああん……っ♡  ま、待て……っ♡ 待てと、言っておるのにぃ……っ♡  んぅううううん……っ♡」 雅「ふふ……♡ どうぞ、旦那様♡  今だけは許しましょう♡  姉上を懲らしめる、恥ずかし固め交尾♡  どうぞおまんこずんずん突いて♡  いやしい女狐めを退治てください♡  私も、ほうら♡  はぁ♡  耳舐めと♡  旦那様の乳首を、さわさわ、すりすり♡  いっぱいいじって、お手伝いいたしますから♡  ふふふ……♡」 紅「んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡  くぅうううん……っ♡  おチンポっ♡ ずんずんっ♡ 奥っ♡ 奥ぅう……っ♡  下から何度もっ♡ 突き上げられて……っ♡  一番奥っ♡ いじめられてぇ……っ♡  くっふぅうん……っ♡  はっぁっ♡ ぅうぁああ……っ♡  気持ちいいっ、のじゃぁ……っ♡  恥ずかしいけど……っ♡ おチンポも、熱く、硬くぅう……っ♡  おまんこ無理矢理っ♡ 感じさせられてるようで……っ♡  んぅうぁああ……っ♡  はっ、くっ、うっくぅうっ、ふっぅううう……っ♡  おまんこっ♡ ばちゅばちゅっ♡  あぁっ♡ 気持ちいいぃい……っ♡」 雅「ほうら、旦那様♡  もっとですよ♡  もっとおチンポ大きくして♡  おバカな姉上のおまんこなんて、  ぶち壊してしまいましょう♡  あなたを無理矢理発情させて、  強制的に浮気させたあげく♡  正式に私からあなたを奪おうだなんて♡  それも、交尾勝負でそれを決めようなどとほざく、  間抜けな姉上を♡  あなたのおチンポで、いっぱい痛め付けて♡  二度とそのような考えを浮かべぬように、  思い切り♡  おかしくしてあげてください……っ♡  気をやるまで、たっぷり♡  犯してくださいね……♡」 紅「ううぁっぁあああ……っ♡  深いっ♡ 強いっ♡ おチンポっ♡ 熱いぃい……っ♡  っぁああっ♡ イクっ♡ イクのじゃっ♡  持ち上げられてっ♡ おまんこ突かれてっ♡  子宮奥までぶちあげられてぇ……っ♡  ぅうぉっ♡ はっぁあああ……っ♡  ばんばんどちゅどちゅっ♡ 子宮いじめっ♡  赤ちゃんのお部屋っ♡ 突かれてぇ……っ♡  イグイグイグイグっ♡  イグイグイグイグぅうう……っ♡  んぅうぁっ♡ くうぅぁっ♡ はぁああ……っ♡」 雅「どうぞ、出してください♡  熱い精液、お射精どうぞ♡  姉上のおまんこなど、性処理道具にしてしまって♡  ずっしりキンタマ軽くするためのおもちゃみたいに、  精液どびゅどびゅ、出してしまってください♡  ほうら、乳首くりくり、くりくりかりかり♡  あなたが喜ぶよう、  たっぷり乳首、気持ちよくしてあげますから♡  さあどうぞ♡ どうぞ♡ どうぞ♡  いっぱい出してください♡  おチンポすっきりしてください♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ♡」 紅「うぅぅあっぁああああ……っ♡  イグイグイグイグっ♡ イッグっ♡  イッグぅううう……っ♡  おまんこイッグっ♡ イグのじゃっ♡  イグのじゃぁあああ……っ♡  強いおチンポぶちこまれてっ♡  ひっぐぅぅううう……っ♡  うっ♡ うっ♡ うっ♡ うぅうう……っ♡」 紅「はぁあっぁあっぁあああ……っ♡  んっぃいいっ♡ んっひぃいい♡  ううっぅうう……っ♡  びゅっぐ♡ びゅっぐ♡ 熱いの、出とる♡  あぁあ♡ 中にいっぱい♡  注いでくれて♡ ふっ、ふっ、ふっくぅ、うぅうう……っ♡  あぁ、気持ちいい♡  恥ずかし交尾で精液中出し♡  最高じゃあ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  んっくぅ♡ はぁ、はぁ♡」 雅「さあ、これでわかったでしょう、姉上♡  この人は紛れもなく、我が夫であるとーーひゃぁっ!?  あっ、んっ、旦那様……っ!?  ぁあ……っ!?  まさか、私まで♡  くっぅううん……っ♡  はっぁああ……っ♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  んぅぅあああ……っ♡」 紅「おっほ♡ やるのう、婿殿♡  そうかそうか♡  さっきのは、妾へのこらしめではなく、  手前の性欲を処理するための交尾に過ぎなかったという訳か♡  おお、よいぞよいぞ♡  であれば雅のおまんこも、そのために犯し尽くしてしまえ♡  ほうれ、妾も♡  っはぁ♡ 先の雅と同じよう、  耳舐めと乳首責めで、たっぷり愛してやるからのぉ♡  そうら♡ 乳首すりすり♡  撫で撫でしゅるしゅる♡  おーおー、乳首が硬いのぉ♡」 雅「旦那様……っ♡ そんな……っ♡  ひどい、です……っ♡ っぁああ……っ♡  でもっ♡ だけどっ♡ おチンポっ♡  性欲処理に使われてるだけでもっ♡  おまんこずんずんっ♡ 犯されてぇ♡  あなたの愛する妻のおまんこっ♡  感じてしまっています……っ♡  くっふぅうう……っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡  はっぁああ……っ♡  気持ちいいっ♡ おまんこっ♡  気持ちいいですっ♡  恥ずかしい格好でっ♡  軽々持ち上げられてっ♡ おまんこどっちゅん……っ♡  身体の奥からっ♡ 熱くっ♡  なってきてしまいます……っ♡  はっぁあああ……っ♡」 紅「ほうれ、ほうれ♡ ずんずんどちゅどちゅ♡  ばちゅばちゅぐちゅぐちゅ♡  いっぱい甘やかされるのもよいが、  こうして勇ましく犯し尽くすのもよさそうじゃのう♡  そちのおチンポ、ギンギンに硬く♡  雅のおまんこ押し広げて♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡  愛液だらだらの恥ずかしいメス穴♡  何度も犯しおる♡  かっこよいぞ、婿殿♡  見ているだけで♡ 惚れ直してしまいそうじゃ♡  んふふふふ……♡」 雅「うっ♡ うっ♡ うぅううっ♡  くうぅぅううう……っ♡  はぁああっぁああ……っ♡  おっぱい、止まりません……っ♡  おまんこたくさん、犯されて……っ♡  子宮までぶっちゅりっ♡ おチンポっ♡  くっつけられてっ♡ ほじられてぇ……っ♡  っぁあ……っ♡ またイク♡ またイクっ♡  おまんこイギますっ♡ 旦那様……っ♡  強烈おチンポ出し入れでっ♡  おまんこまたっ♡ 愛妻おまんこっ♡  イカされますぅ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  あなたっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  好きぃいぃい……っ♡  うっ、ふぅぅっ♡ くぅううっ♡  はぁあっぁあああ……っ♡  んっぃいいい……っ♡」 紅「ほれ、出せ出せ♡  まだまだ重たいキンタマから、どっぷりオス汁♡  いっぱい漏らせ♡  たくさん出るよう、乳首くりくり何度もさすってぇ♡  勃起乳首たっぷり感じながら、熱いの出すんじゃぞ……っ♡  ほれ、イケ、イケ♡ 出ぁせ♡ 出ぁせ♡  濃いのたっぷり、どびゅどびゅぶっびゅぅ……っ♡  お嫁さんおまんこに♡ 愛情なんぞない♡  性処理射精で種付けしろ♡  びゅーびゅーびゅくびゅく♡ どっぷり出せぇ♡」 雅「んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡  んぅうぁああああ……っ♡ 旦那様っ♡  イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡  ひっぐぅうぅ……っ♡  ううぅぁっ、んぅぅああっ♡  くぅううんっ、はっぁあああ……っ♡  うっ♡ あっ、あっ、はぁあっぁあ……っ♡  んぃっぐぅぅうう……っ♡」 雅「ううぁっぁあっぁあああ……っ♡  んぅうっぃいいっ♡ くぅうぅうう……っ♡  ほっぉぅ……っ♡  ううぁっ♡ おっぱいっ♡ 出てるっ♡  中にたくさんどびゅどびゅ出されながら……っ♡  おっぱい、溢れちゃいますぅ……っ♡  んっぅううん……っ♡  はっ♡ はっ♡ ふっ♡ はぁあああ……っ♡  はーぁ♡ はーぁ♡ はーぁ……っ♡  んぅぅううう……っ♡  っへぁ♡  ううぅ、ふぅ、はぁ♡」 紅「おっと♡ 婿殿……?  まさか、まだするというのか……?  おいおい、これで一体、何発目ーーんひっ♡  んっぅ、はぁ……っ♡  また後ろからか……っ♡  そろそろ妾も、前からおチンポ……っ♡  んっぃいいん……っ♡  おチン、ポぉ♡ 入れて欲しい、のぉ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡  くぅうぅうう……っ♡  まあこれも、気持ちいいから……っ♡  問題、ないがのぉ……っ♡  あはぁ……っ♡」 雅「ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  旦那様♡  お腹が熱く♡ 子宮がとっても、幸せです♡  あなたにとっては、性処理交尾なのやもしれませんが……♡  私にとっては、それも子作り交尾♡  あなたにおまんこ犯してもらうのは、妻として♡  最上の幸福です……っ♡  っはぁ♡  お尻、いっぱい舐めてあげますから♡  あなたもどうか、もっとたくさん、  気持ちよくなってください♡」 紅「ぅううぅん……っ♡  あぁあっ♡ おチンポっ♡ あっついっ♡  先ほど中出しされたっ♡ 子宮……っ♡  まだまだっ♡ これでもかとっ♡  押し潰しにくるっ♡ 交尾ぃ……っ♡  っぁあああ……っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡  くぅうぅう……っ♡ こんなおチンポっ♡  強いおチンポ……っ♡  甘えたチンポでも♡ お遊びチンポでもないっ♡  本気の孕ませ種付けチンポぉ……っ♡  奥に押し込まれるのっ♡ いい……っ♡  気持ちいいのじゃ……っ♡ っぁああ……っ♡  うっ♡ あっ♡ んぅぁあっ♡ くっふぅうう……っ♡  くっぅうぅうん……っ♡」 雅「あぁ、旦那様♡  ぶら下がるキンタマも、まだこんなにたぷたぷで♡  まだまだたんまり精液、吐き出せそうですね……♡  さすが旦那様です♡  ですが……っ♡  その相手が私でないということが……っ♡  とっても、妬ましいのも事実です……っ♡  性欲処理だろうと、浮気は浮気……っ♡  私とだけ……っ♡  おまんこしていただきたかったのに……っ♡  旦那様……っ♡ 愛しております……っ♡  愛してはおりますが……っ♡  うぅうぅ……っ♡ バカ、バカぁ……っ♡」 紅「ぅううっ♡ くぅうぅうう……っ♡  雅、めぇ……っ♡  そちもっ♡ 妾のおまんこほじくりながらっ♡  んぅぅああ……っ♡  痴話げんかなどっ、するでないっ♡  んっぅうう……っ♡  せめてっ♡ 妾のおまんこにっ♡  おチンポ集中させてぇ……っ♡ くぅううう……っ♡  あっく、んぅうぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  さもないとっ♡ 妾も……っ♡  嫉妬してしまうじゃろう……っ♡  ほら、もっとおまんこ……っ♡  いっぱい突いてくれ……っ♡  雅のケツ舐めなぞよりっ♡ 妾のっ♡  おまんこぉ……っ♡  んぅううんっ♡ くぅうう……っ♡  んっひぃっ、はぁあ……っ♡  はっぁああ……っ♡」 雅「旦那様♡  射精してしまいそうなのですね……♡  わかりますよ♡ 私はあなたの妻なのですから♡  いいですよ♡  浮気射精♡ どうぞ、出してください♡  ただし♡  っはぁ♡  お尻で私の舌をたっぷり感じながらの、お射精♡  例え浮気中出ししていようと♡  それは私の♡  愛する妻の手助けがあってのことだと……っ♡  おチンポに刻みつけながら、射精してください……っ♡  であれば、よろしいですよ……っ♡  ほら♡ お射精どうぞ♡  おチンポたくさん、お出ししてください……っ♡  たっぷり、どびゅどびゅぅ……っ♡」 紅「くうぅぅうう……っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  っぁあ、イグ♡ イグイグ、イッグ♡  おまんこ、イグぞ……っ♡  強いおチンポで奥っ♡ つつかれて……っ♡  ばちゅばちゅどちゅどちゅっ♡  子宮の奥までっ♡ 犯されてぇ……っ♡  ううぅううう……っ♡  イッグ♡ イッグ♡  また母乳、いっぱい噴き出しながらっ♡  イッでしまうぅう……っ♡  くうぁぁああああああ……っ♡  んぃっぐ♡ イッグ♡ イグイグっ♡  くぅうぁあああ……っ♡  あっ♡ うっ♡ あぁああっ♡ うぅあああ……っ♡  イッグ♡ イッグ♡ イッグ♡ ひっぐぅうう……っ♡  うぅうぅうう……っ♡  あっぁああっぁああああ……っ♡」 紅「んぅっぃいっぃいぃいい……っ♡  んっぃいっ♡ んっひっ♡  ふぅうぁぁああああ……っ♡  うぅうぁぁあっぁあああ……っ♡  おっ♡ うっ♡ 出とるっ♡ また……っ♡  おまんこの奥っ♡ 子宮にっ♡ ぶりゅりゅぅ♡  どろっどろのっ、濃厚な……っ♡  餅のような濃さの孕ませ汁が……♡ はっぁああ……っ♡  ぉお♡ 重い♡ 熱い♡  子宮がぽかぽか、あっためられて♡  はっ♡ はっ♡ ふっ♡ はぁあ♡  あぁ、婿殿♡  このおチンポ♡ 妾もぉ♡  ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ♡  んっぅう……っ♡ っほぉ♡  うっふぅう♡ ふぅ、ふぅ♡」 ●第5章 紅「ふふふ……♡  あれで終わりと思うたか?  まだまだ勝負は終わってはおらん♡  今度はこの浴場で続きじゃ♡」 雅「急にお風呂に誘ってきたので、  怪しいとは思っていましたが……。  やはり、そういうことでしたか。」 紅「ほれほれ、まずはおっぱいでも吸って、  おチンポを元気にするがいい♡  せっかく母乳が出るようになったのじゃ♡  飲まないことには始まらんじゃろ♡」 雅「く……っ。  旦那様……っ♡ それでしたら、こちらもどうぞ♡  あなたの妻の、あなたのために溢れさせた母乳です♡  姉上のものより、美味しいですよ♡」 紅「ほうれ、母乳の飲み比べじゃ♡  いっぱい吸って、どちらが美味いか、  確かめてみよ♡」 雅「んっぁんっ♡」 紅「はっぁんっ♡」 雅「旦那様……っ♡ ぅううんっ♡  おっぱい、ちゅうちゅう……っ♡」 紅「二人、同時とは……っ♡  なかなかやるのう♡ んっひぃっ♡  じゃが、これでは味比べにならんじゃろう♡  んっうん、はぁ……っ♡」 雅「いえ♡ いいのですよ、旦那様♡  あなたのしたいように、おっぱい♡  飲んでくださいね……♡  さあ、おチンポも♡  湯船の中で、たっぷりしこしこ、させていただきます♡」 紅「妾もするぞ♡  おチンポも共に、しこしこしごいてやるわ♡」 雅「ほうら♡ しこしこ、しこしこ♡」 紅「おチンポしゅっしゅぅ♡  ごしごしごしごし♡  どうじゃ? 気持ちいいか? んぅん……っ♡」 雅「おっぱいたんまり吸いながら、  おチンポしごかれるの♡  いかがですかぁ♡  ぅううん……っ♡ はぁ、はぁ♡  美味しそうにごくごく飲んで♡  幸せそうですね、ふふふ……♡」 紅「っぁあ♡  おっぱい、すごい勢いで吸い出されて……っ♡  んっ♡ んっ♡ んっくっ♡ ふうぁ……っ♡  はっぁあ♡  あぁ、たまらんぞぉ♡  そちにおっぱい吸ってもらうのが……♡  こんなにいい気分だとは♡  おお、よしよし♡ いいこじゃぞぉ♡  いいこじゃから、もっといっぱい、  おっぱいごくごく、飲んでくれぃ♡」 雅「よしよし、よしよし♡  さあ、旦那様♡  こちらもどうぞ♡  母乳ばかりで口飽きするお口に♡  はぁ♡  甘い唾液を合わせれば、さらに美味しく、おっぱいが……ぁんっ♡  はい……っ♡ そうですよ……っ♡  唾液と母乳、口の中で混ぜ合わせて……っ♡  美味しくごっくん……っ♡  はっぁあ♡」 紅「こちらもじゃ♡  妾のよだれも、たっぷり飲め♡  っはぁ、ふぅ♡  んぅぁ……っ♡  あぁ、さらに強く、おっぱいちゅうちゅう♡  そんなに美味しそうに吸われたら……っ♡  また、おっぱい漏れる♡  くっぅううん♡ はっ、はっ、はぁああ……っ♡」 雅「旦那様♡ んぅ……っ♡  おチンポ、お漏らししちゃいそうなのですか♡  ええ、いいですよ♡  甘いおっぱい、たくさん飲んで♡  興奮したおチンポから、とろとろおチンポ汁、甘く漏らしてくださいね……♡」 紅「妾のおっぱい飲みながら……♡  いっぱいキンタマ汁、出すんじゃぞ♡  ほれ、おっぱいちゅうちゅう♡ ちゅっちゅっちゅぅ♡  んっくぅう♡」 雅「っぁああ……っ♡ 旦那様ぁ♡  おっぱいごくごく、いつもお上手です♡  よしよし、よしよし♡  はぁ、はぁ、はっぁあああ♡」 紅「さあ、出せ♡ いいこじゃからなぁ♡  おチンポびゅるびゅる、たくさん出せ♡  ほうれ、ぴゅっぴゅじゃぞぉ♡」 雅「どうぞ、どうぞ、旦那様♡  あなたのたっぷりチンポ汁♡  たくさん出してくださぁい♡  はい、はい、はぁい、はぁい♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅ♡」 紅「んっはぁ♡  はぁ、ふぅ、はぁぁ……っ♡  あぁ、出とるぞぉ♡  湯船の中に、とっぷん、とっぷん♡  ふふふ……♡  っぁあ♡ 出しながら、まだおっぱい、ちゅうちゅうと♡」 雅「っぅうん♡  さすがですね、旦那様♡  精液お漏らしも、とってもお上手で♡  ふぅ、ふぅ♡」 紅「何? まだ出し足りないと言うのか?  ふふ……♡ 仕方がないのう♡  ならば今度は、こうやって♡  おチンポ、妾のあったかい太ももで♡  むっちり挟み込んでやろう♡」 雅「ダメです、姉上♡  するならまた、私も共に♡  二人の太ももでおチンポ、挟んであげないと♡  ほうら、ぎゅ~ぅ♡」 紅「なんじゃ、雅よ♡  焦りおって♡ 妾に夫をとられるのが、  そんなに嫌か?」 雅「当然でしょう♡  絶対にこの方を、あなたになんか、  あげませんから♡  ほら、旦那様♡ 太ももコキ♡  始めますよぉ♡」 紅「ず~り、ず~り♡ ずりゅずりゅ、ずっりゅぅ♡  どうじゃ♡ 妾のむっちむちの太ももは♡  おチンポむにゅぅと挟み込まれて、  いい心地じゃろう♡」 雅「私の太ももも負けてないはずです♡  ほら、旦那様♡  姉上なんかより、愛する妻の肉感たっぷり太ももで、  おチンポたっぷり感じてください♡」 紅「ふふふ……♡  おチンポがまた、ガッチガチに硬くなって♡  ほれ、おっぱいもまた飲んでよいぞ♡  まだまだたんまり出るからのぉ♡  んっぅうん……っ♡  あっ、んっ、はっぁああ♡」 雅「あぁ、旦那様♡  また、2人分の乳房を同時に、ちゅうちゅう♡  ふっ、はっ♡ んっくぅんっ、はっぁん♡  ふふふ……♡  とっても幸せそうなお顔♡  こちらもいっしょに、幸せになってしまいます♡」 紅「そちのそんな顔を見ていると♡  こんな勝負をしているのが馬鹿らしくなってくるのう♡  しかし♡ これも妾の未来のため♡  ここはしっかり、勝ちに行かせてもらうぞ♡  ほれ♡ また口の中に、妾の涎♡  送ってやるぞぉ♡  っはぁ♡  いっぱい飲んで♡ 妾といっしょにいる方がいいと♡  思い込ませてやるぞ♡ 雅「ダメです♡ あなたは私と共にいなければ♡  私の愛する旦那様なのですから♡  妻である私と共にあるのが、当然なのです♡  さあ、旦那様♡  もっと私とも、口づけを♡  はぁ、旦那様♡  愛しております♡  いいこですから♡ 私にもっと、  甘えてくださいね……♡ 紅「んっぅうん♡  チンポがビクついて♡ はぁ、はぁ♡  太ももコキでまた、おチンポお漏らし、近付いてきたんじゃな♡  ぅううん♡  おっぱい吸う力もまた、さらに強く♡  うぅう……っ♡」 雅「ええ、どうぞ、よろしいですよ♡  私たちのむっちり太ももに包まれながら……♡  また気持ちよく、甘々射精♡  しましょうね……♡  母乳でお腹をいっぱいにしながら……♡  キンタマの方は、空っぽにぃ♡」 紅「よしよし、よしよし♡  またかっこいいお漏らし、見せてくれ♡  ずっしり重たいキンタマから、  精子のたっぷり詰まった、濃厚子種汁♡  どぷどぷ出すんじゃぞぉ♡  ほうれ、ほうれ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡  出せ、出せ、出ぁせ♡  おっぱいちゅうちゅう飲みながら……♡  おチンポどっぴゅぅん♡」 雅「んっはぁ♡  っぁあ♡ 出てます♡  湯船の中なのに、熱を感じる、とっても熱い精液が……♡  はっぁん♡  ぅううん♡  出してる最中に、強くおっぱい、ちゅぱちゅぱと♡  私もいっぱい、おっぱいを漏らしてしまいました♡」 紅「ふぅ、ふぅ、ふぅ♡  あぁ、すごいのう♡ そちは♡  悔しいが……♡ 妾もそろそろ、本気でそちを、  妾のものにしたくなってきた♡  はぁ、はぁ♡  ほれ、入れるぞ♡  今度は手や太ももなどと、けち臭いことは言わん♡  妾のおまんこに♡ にゅっぷり挿入♡  はっぁああん……っ♡  はぁ、っぁああ……っ♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡ んっぅううん♡」 雅「く……っ。  恍惚としている間に、姉上に抜け駆けを許すとは……っ。  しかし♡  旦那様を喜ばせる手段は、  おまんこだけではありませんから♡  ほうら、旦那様♡  お背中におっぱい、むぎゅぅと押し付けて♡  おっぱい、こすりつけてぇ♡  んっ♡ ぁっ、んっぅん♡  乳首がこすれて、気持ちよく……っ♡  んっふ……♡ くっぅうんっ♡ はぁあ……っ♡  はっぁあ♡  いかがです、かぁ♡  母乳を背中にこすりつけながらぁ♡  っふぅ♡  耳舐めを♡」 紅「はっ♡ はっ♡ おチンポっ♡ おっき……っ♡  今日はこれでっ♡ 何発出しとるんじゃったか♡  っぅううん……っ♡  まだまだ全然、萎える気のないおチンポ♡  しぼむ気配のないキンタマぁ♡  メスを孕ませることに、一分の隙もないおチンポ……っ♡  すごすぎるぞ……っ♡  ぅうううん……っ♡ ああぁ……っ♡  こんなに強いおチンポの主とっ♡  毎日のようにっ、ずぼずぼっ♡ ばちゅばちゅ……っ♡  熱く交わり、孕ませ子作りを続けていたら……っ♡  あっという間に妊娠してしまうのも、無理はない……っ♡  妾もきっと……っ♡ すぐにっ♡ そちの子を……っ♡  何人も、何人もぉ……っ♡  はっぁあああ♡」 雅「ふふ……♡ 姉上は、旦那様のおチンポの魅力に、  骨抜きにされているようです♡  この機を逃してはいけませんね……♡  ほら、旦那様……っ♡ もっとおチンポ、  硬くしてください♡  たくさんおっぱい、ずりずり、こすりつけてあげます♡  母乳噴き出すももっと♡  くぅうん♡ いっぱい、背中に染みこませますから♡  姉上のおまんこ、イカせてください♡  生意気な姉上に、あなたの強さ、わからせてあげてください……っ♡」 紅「あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡  くっぅううん……っ♡  イッグ♡ イッグ♡ おまんこっ、もうイグ……っ♡  はっぁああ……っ♡  イクぞっ♡ イクからっ♡ 出してくれぃ……っ♡  中にいっぱい、熱いの、びゅーっと……っ♡  妾の中に、どびゅどびゅっ、びゅるるゥ♡  濃いのをたくさん、どばどば、出して……っ♡  妾のおまんこ、温かく……っ♡  気持ちよくぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  イグっ♡ イッグっ♡ んぃっぐぅっ♡  くうっぅうん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はっぁあんっ♡  はっぁあああ……っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁあああ……っ♡」 紅「くううぁっぁあああ……っ♡  んぅうんぅぁっ♡ 中出しっ♡  熱いっ♡ どくどく、どばどばぁ♡  あぁ、濃いのがたくさん……っ♡  いっぱい、中にぃ……っ♡  ほっぉう……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅう♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ♡  んっはぁ♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡  んぅっ!?」 雅「さあ、旦那様♡ 次は私の♡  あなたの妻のおまんこですよ♡  横恋慕する姉上などには、負けません♡  あなたのおチンポを一番気持ちよくしてあげられるのは♡  私なのですから……っ♡  んっぅううん……っ♡ あぁ……っ♡  旦那様ぁ♡  くっぅうん……っ♡ はぁ、はぁ♡  旦那様のことを想い過ぎて……っ♡  また、おっぱいが……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  っはぁあ……っ♡」 紅「ふぅ、ふぅ♡  確か、こうじゃったな♡  背中におっぱい、こすりつけて♡  母乳を……っ♡ うっくぅ♡  はっぁああ♡  乳首ぎゅうぎゅうすりつぶして……っ♡  おっぱい、溢れてしまう♡  はぁ、はぁ♡  気持ちいいぞ♡  そちとの交わり♡ 最高に♡  雅は横恋慕などと言ったが……♡  確かに妾は♡ そちのこと、  本当に気に入ってしまった♡  女として、自分のものにしたいと、  想ってしまった……っ♡  そう思ったからには♡  なんとしてでも、手に入れないと……っ♡  女が廃るじゃろう……っ♡  ふふふ……っ♡」 雅「っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡  旦那様……っ♡  姉上の言葉など、聞かないように……っ♡  私が愛する旦那様は……っ♡  甘言に軽く乗るような、  そんな男ではないはずですが……っ♡  それでも、聞かないに越したことはありません、からぁ……っ♡  それよりも、んっぅうん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  はっぁあ……っ♡  私との……っ♡ 母乳まみれの、夫婦交尾を楽しんだ方が……っ♡  何倍も、楽しいですからね……っ♡  ね、旦那様♡  ふふふ……♡」 紅「甘言などではないわ♡  今、妾は本気でそちを好いておる♡  そちの子供を孕んで産みたいと♡  我らの子を産んで……っ♡  大事に育ててやりたいと、思っておるのじゃ……っ♡  わかるじゃろう? そちなら♡  妾の本気の思い♡  っふぅ、っふぅ、ふぅん♡  っぁああ……っ♡  嘘やでまかせを言っていては……っ♡  こんな、熱い母乳は出せぬ♡  そちのために♡ そちの子のために♡  おっぱい、溢れておるのじゃからぁ♡  んっぅんっ、はっぁあ♡」 雅「んっぅうん……っ♡  旦那様……っ♡ おチンポが、奥に……っ♡  はい……っ♡ 出したいのですね、ぅっくぅ……っ♡  どうぞまた、いっぱい中出し……っ♡  あなたの精液を受け止める、あなたの妻のっ、  赤ちゃんのお部屋に……っ♡  たくさん射精してください……っ♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡ っぅうん……っ♡  私も、いっしょです……っ♡  いっしょにイキます……っ♡  大好きなあなたと共にっ♡ 絶頂ぉ……っ♡  ああっ♡ んぅああっ♡  イクっ♡ イックっ♡  おまんこっ、イキます……っ♡  んっぅうんっ、はっぁあああ……っ♡  うっ、あっ、イッグ♡ イッグっ♡  あなたっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡  大好きですぅ……っ♡  うぅぁっ♡ んぅんぅぁっ♡  うぅううっ♡ くうっぅうう……っ♡  イック♡ イック♡ イック♡ イックぅ……っ♡」 雅「んぅうぅぅうん……っ♡  っぁああっ♡ ふぅぁああ……っ♡  はっ♡ はっ、っぁんっ♡ っぁああ……っ♡  孕ませ射精ぃ♡  またすごい、勢いで……っ♡  はっぁあああ……っ♡  おまんこ、喜んでおります♡  あなたの赤ちゃん、もっと孕みたいって♡  あなたと二人で幸せになりたいと♡  喜んでおりますよ……っ♡  ふふ、ふふふふふ……っ♡」 ●第6章 紅「次はこの天守閣にて勝負じゃぞ♡」 雅「く……っ。  ここは私と旦那様の秘密の場所だったのに……。」 紅「そうら♡ とっとと始めるぞ♡  妾のこの魅力的なデカ乳で♡  おチンポ挟んで、揉みくちゃにとろかしてくれる♡」 雅「私もおっぱい、いっしょに押し付けてあげますね……♡  私と姉上、二人分のおっぱい♡  どちらがより心地いいのか、比べてください……っ♡」 紅「ほうれ♡ ずりずり♡ ずりずり♡  おっぱいぎゅ~っと力を込めて……っ♡  おチンポ圧迫ぅ♡  っくぅ♡  この力のかけ方♡ 母乳が溢れてしまう♡」 雅「柔らかおっぱいにおチンポが沈んで♡  あったか母乳でおチンポもぬくまって♡  気持ちよさそうですね、旦那様♡  ふふふ……♡  さあ、私のも、どうぞ♡  母乳、いくらでもありますから♡」 紅「ほれほれ、ほうれ♡  ぎゅうぎゅうむにむに♡  チンポたっぷり、乳圧かけて♡  奥から精液、搾り出すぞ♡」 雅「おっぱいの中で、おチンポびくびく震えております♡  んぅ♡ とろとろのお汁、溢れて♡  我慢汁、漏らしてしまったのですね……♡」 紅「ふふ……♡ ならば、そのお漏らしチンポ♡  この口で、しゃぶってやろう♡  んぅぁ……っ♡  っはぁ♡  あぁ、相も変わらず、いい味じゃのう♡」 雅「私も……っ♡  っふぅ♡  旦那様の味がします……っ♡  普段よりもやや濃い味なのが、気にかかりますが……♡」 紅「それは妾がいるからじゃろうな♡  おチンポがいつも以上に興奮して、  濃厚我慢汁が漏れておるのじゃ♡  っはぁ♡  量もすごいしのう♡」 雅「恐らくそうなのでしょうが……。  だからこそ、複雑な気持ちなのですよ……。  あなたに気持ちよくなってもらうこと自体は、  こちらとして問題ないのですが……。  かといって、こんなことでは……。  んぅ……っ♡  っはぁ♡  今は考えていても仕方ありません♡  とにかくあなたに、楽しんでもらわないと♡」 紅「そうじゃそうじゃ♡  ほれ、またおチンポしゃぶってやるぞぉ♡  んっぅ……っ♡  っはぁ♡」 雅「……だというのなら、同じようにおチンポ、  おしゃぶりしていても、意味はありませんね……♡  私だからこそ、できること♡  例えば♡  んぅぁ……っ♡  っはぁ♡  こうして、キンタマしゃぶりなど♡  いかがですか?  ふふふ……♡」 紅「な、なにぃ……っ。  キンタマをそんな咥え込んで、じゅるじゅるすするなど……。  や、やるではないか……。  ならばこちらも……っ♡」 雅「あ……っ。  マネをしないでください、姉上……っ。  旦那様のキンタマは、私のモノなのですよっ。」 紅「うるさいわっ。  妾にも丸々太ったキンタマ、  しゃぶらせい……っ♡」 雅「くぅ……っ。  負けません……っ♡」 雅「はぁ、っふぅ、はぁ♡  おっぱいの谷間に、我慢汁だまりが出来て♡」 紅「キンタマ舐めしゃぶられて、  そんなに感じておるのか♡  くくく……っ♡」 紅「おっぱいでおチンポ潰されながら、  キンタマまでしゃぶられて♡  精液、昇ってきたようじゃな♡  どくんどくんと、脈打っておるぞ♡」 雅「よろしいですよ、旦那様♡  いつでも射精していただいて……っ♡  ほうら♡  っはぁ♡  母乳でさらに、おっぱいの中、  気持ちよくしてあげますから……っ♡」 紅「くっぅうん……っ♡  さあ、トドメじゃ♡  最後はおチンポ、思い切りすすってやるからの♡  いっぱい精子、漏らすといいぞ♡」 雅「出してください、旦那様♡  私たちのおっぱいに♡  どろどろおチンポ汁を♡  存分に……っ♡」 雅「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞぉ♡  お射精、どうぞぉ♡」 紅「出せ、出せ♡ おチンポ出せ♡  イケ、イッケ、イケ、イケぇ♡」 雅「んっぅううん……っ♡  んっぅっ♡ んっく♡ んぅぁっ♡ んっぅん♡」 紅「んっぅうっ♡ ふっぅう……っ♡  んっ♡ んっ♡ んっぅうん♡ んぅうう♡」 雅「んぅぇあ……っ♡  ふっ、っふっ、ふぅん♡」 紅「んっは♡  んっぅ、んっぅうん……っ♡」 雅「んっぎゅ♡  んぐ♡ んぎゅん♡ んごきゅ、ごきゅん♡」 紅「んっぅん……っ♡  んっぐ♡ ごっきゅ♡ ごっきゅ♡ ゴックン♡」 雅「っはぁ♡ ふぅ、はぁ♡」 紅「あぁ♡ 精液の味♡  匂い、喉越し♡ たまらんのう♡」 雅「本当です♡  さすが我が愛する旦那様♡  精液とっても美味しいです♡  ふふふ……♡」 紅「さてさて♡  それではお次はどうしてやろうかーーぬっ?」 雅「旦那様……っ♡  っはぁ、ふぅ♡  おいしい精液をいただいたら……っ♡  おまんこ、我慢できなくなってしまいました♡  今度ははあなたもお好きな、この私の♡  本気杭打ち騎乗位にて♡  おチンポ搾り♡ させていただきますね……っ♡  ほら♡ おチンポに、びしょぬれのおまんこ、押し当ててぇ♡  んっくぅ……っ♡  あなたの視界に、私以外の何も入らないよう、覆い被さり♡  ずぅっと見つめ合いながら……♡  おまんこ子作りいたしましょう♡  はっぁあん……っ♡  ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  旦那様ぁ……っ♡」 紅「やるのう、雅♡  激しいおチンポ奉仕……いや♡  これではまるで、捕食されているように見えるがの♡  おお、よしよし♡ 大丈夫じゃぞ♡  怖くない、怖くない♡  ほれ、妾のおっぱいでも飲むといい♡  んっぅん♡  ああ、そうじゃ、そうじゃ♡  またたっぷり吸って♡  くうぅん♡  いっぱい飲むんじゃぞぉ♡  はっぁ♡」 雅「はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  旦那様……っ♡  愛しております、旦那様……っ♡  私の夫は、あなただけです……っ♡  私が妻となるのは、あなた以外には、考えられません……っ♡  大好きです……っ♡ あなたを守るためならば……っ♡  私のすべてをかけて、この国ごと、あなたを守ります……っ♡  他の人になど渡しません……っ♡  このおチンポを気持ちよくしてあげられるのはっ、っぁあ……っ♡  くぅうん……っ♡  あなたと本気子作りおチンポしていいのは……っ♡  私だけで、充分ですからぁ……っ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡  はっぁっぁああ……っ♡  旦那様っ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  っぅうううん……っ♡」 紅「ばっちゅんばっちゅんどっちゅんどっちゅん♡  雅のデカケツ、何度もそちのチンポに叩きつけられて♡  こんな激しいおまんこ出し入れ、どれだけ我慢しようと、  精液搾られてしまうのう♡  ほれ、もう漏れそうなのじゃろう?  デカ尻だぷだぷ、乳揺れどぷどぷ♡  全身の柔肉揺らした本気交尾で、精液搾り♡  我慢できん♡ 漏れる漏れる♡  子作り精子、いっぱい出る出るぅ♡  おお、よいぞ、よいぞ♡  ここで妾が見守っててやるからのぉ♡  妾のおっぱい飲みながら、たっぷり漏らせ♡  乳飲み射精で、気持ちよぉくなるんじゃぞぉ♡  ほうれ♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ♡」 雅「あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡  はっぁあああああ……っ♡  イクっ♡ イック♡ おまんこイキますっ♡  本気杭打ち交尾でっ♡ 私もぉお……っ♡  おまんこ気持ちいいとこっ♡ おチンポごりごりっ♡  えぐられて……っ♡ うんぅぁっ♡  イッグ♡ イグイグっ♡ んっぅうう……っ♡  旦那様っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  愛しております……っ♡ っぉお……っ♡  イッグ♡ イッグっ♡ 大好きだからっ♡  愛しているからっ♡ おまんこイッグぅう……っ♡  うぅうぅう……っ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  はぁあああ……っ♡ んぅうぁぁああ……っ♡  はっぁああ……っ♡  ううっぁああ……っ♡ ふっ、あっ♡  んぅんぅぁっ♡ はっぁああ……っ♡  中にまた、たっぷりと♡  熱いの、いっぱい……っ♡  ありがとうございます……っ♡  旦那様ぁ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁあ♡  っふぅ、っふぅ、ふぅ♡  あぁ、旦那様♡  愛しております♡ ふぅ、ふぅ♡」 紅「どれ♡ それでは妾も、また真似てみようかの♡  確かに真似ではあるが……♡  その快感までは真似せんぞ♡  おまんこの形の違い♡ 腰振りの癖の違いで♡  無論、雅以上という意味でのぉ♡  ほうれ……っ♡   はっぁああん……っ♡  っぁああ……っ♡ おチンポ、ずっぷん……っ♡  一気に奥までぇ……っ♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡  はっぁああ……っ♡  どうじゃ……っ♡ 妾のぉ……っ♡  杭打ち捕食交尾はぁ……っ♡ くううぅ……っ♡」 雅「おチンポずぼずぼ♡  姉上の激しい腰振り、いかがですか♡  どうやら姉上も、なかなかの実力をお持ちのようで♡  あなたのおチンポ、キツく締め付けて、  精液搾り♡  しているようですね……♡  ですが、ほうら♡  大丈夫ですよ♡ 私のおっぱい、飲んでください♡  このおっぱいを飲んでいれば、  姉上なんかにおチンポ、負けることはありませんからね……♡  っぁあ♡  さあ、たっぷりごくごく♡  いいこですからね……♡ ふふふ……♡」 紅「ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  っぁああ……っ♡  おチンポ、熱く……っ♡ まだまだこんなにっ♡  おチンポっ、強い……っ♡  なんて男なのじゃ……っ♡  おチンポ入れる度にっ♡ 理解する……っ♡  そちという男に、妾のおまんこ……っ♡  完璧に、惚れ込んでしまっているとぉ……っ♡  はっぁああ……っ♡  おまんこじゅぷじゅぷっ♡ 気持ちよく……っ♡  何度も子作り腰振り交尾……っ♡  おチンポ食い散らかすような下品なケツ振りでぇ……っ♡  子種汁っ♡ 搾り取ってやりたいと……っ♡  思ってしまうのじゃあ……っ♡  はっぁああ……っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  くっふぅぅ……っ♡」 雅「キンタマきゅんっと、持ち上がってきておりますね……♡  姉上のおチンポ搾りに、おチンポ、耐えきれないのですね……♡  いいですよ、お射精してしまっても♡  姉上の中に、また子種汁、  どびゅどびゅ漏らしても構いません♡  それでも、私のおっぱいを飲んでさえいれば♡  私は大丈夫ですから♡  あなたの幸せそうな、乳飲み射精顔を見れれば♡  私は幸せです♡  はぁ♡  さあ、どうぞ、旦那様♡  私のおっぱい飲みながら……♡  姉上のおまんこに、たっぷりお射精してください♡  よしよし、よしよし♡  いいですよぉ♡ はい、はい、どうぞぉ♡」 紅「っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  っぁあああ……っ♡ イッグ♡ イッグ♡  何度出しても硬いままのおチンポでっ♡  おまんこ奥までぐりぐり貫かれてぇ♡  チンポ汁搾り取りながらっ♡  妾もイッグ♡ いっしょに絶頂、してしまう……っ♡  あっ♡ あっ♡ うぅぁっ♡  はっぁああ……っ♡  んぃっぐ♡ イッグ♡ イグイグ♡  うぅうぁあああ……っ♡  はっ♡ はっ♡ ふっ、くうぅぁぁあ……っ♡  んぅうぅあっ♡ っぁああああ……っ♡  熱いっ♡ あっついっ♡  びゅぷびゅぷ、濃いのが、またぁ♡  っはぁ、っはぁ、っふぅ、はっぁああ♡  くっぅうん♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ♡」 雅「ふふ……♡  気持ちよかったですね……♡ 旦那様♡  ですが、そろそろおチンポも限界でしょう?  そろそろ今日は、お休みに……あ……っ♡  んぅ♡ 旦那様……っ♡  っぁあ……っ♡  そんな……っ♡ 寝転がったまま……っ♡  背中から、おチンポ……っ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  はっぁああ……っ♡」 紅「おいおい♡  まだ孕ませたりんのか♡ そちのおチンポは♡  ああ、よいぞ、ほれ♡  それなら満足するまでどんどん犯せ♡  孕ませ交尾、思う存分♡  孕ませおチンポ気持ちいいのう♡  やめられんのう♡  ふふふふふ……♡」 雅「んぅぁっ♡ っぁあっ♡ んぅうん……っ♡  んっへぁ……っ♡  っはぁ、はぁ……っ?  だ、旦那様……?」 紅「ぬ? っぉおっ!?  まさか、妾もか……っ♡  っぁああ……っ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡  ぅううん……っ♡  姉妹おまんこ、交互に犯すとは……っ♡  なんて男♡ なんてオスじゃ……っ♡  くぅうぁあ……っ♡」 雅「旦那様♡  おチンポで、メスを孕ませることしか、  考えられなくなったのですね……♡  ええ、よろしいですよ♡  私も姉上も♡ 子宮、お捧げしますから♡  どうぞ好きなだけ♡  孕ませおチンポ、してください♡  覚悟はとうに、できておりますから♡  どうか姉上も、孕ませてください♡」 紅「んっくぅう……っ♡」 雅「っぁああ……っ♡  また、私のおまんこを……っ♡  うぅう……っ♡」 紅「自分でもおチンポの制御ができんのじゃろう♡  ならばよいぞ♡  出したい時に、出したい分だけ射精しろ♡  妾もしっかり受け止めてやる♡  雅も同じ気持ちじゃろう♡  ほれ、チンポイケ♡ チンポイケ♡  いつでもイッてよいからのぉ♡  おチンポびゅー♡ おチンポびゅーびゅー♡」 雅「んぅぁ……っ♡」 紅「んぅぉ……っ♡  おまんこ、熱いぃ♡」 雅「どうぞ、旦那様……っ♡  大暴れおチンポ、お射精してください♡  キンタマ汁、空っぽになるまで♡  私でも、姉上でも♡  好きな方のおまんこに♡  両方のおまんこに♡  種付け精子、お注ぎください♡  赤ちゃん孕みます♡  私も姉上も、赤ちゃんしっかり孕みますから♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞ♡  孕ませて♡ 孕ませて♡ 孕ませて♡  孕ませてぇ♡」 紅「んぅううぅ……っ♡  はっ、くっ、ぅうぅあああ♡  精子、出とるぅ……っ♡  ふぅぅ、くうぅう……っ♡  んぃっ!?」 雅「ぉっぉお……っ!?  っぁあ……っ♡ 精液、射精の続き、私の中に……っ♡  うっ♡ くっ、はぁあ……っ♡  姉妹同時に孕ませ種付け♡  旦那様……っ♡ かっこよすぎます♡  っはぁ、っはぁ、っはぁ、はぁああ♡  んぅぁ……っ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅう♡」 紅「やりおるのう♡  まったく、叶わんわ、これは♡」 雅「勝負の結果はまだ、お預けということですね……♡」 紅「続きはまた今度じゃ♡  次こそは、婿殿を妾のものにしてやるからの♡」 雅「受けて立ちます♡  絶対に、あなたには♡  負けませんからね……♡  姉上……っ♡  はぁ、はぁ、ふぅ♡  ふぅぅぅぅ♡」 ●第7章 雅「……え?  ああ、いえ、すいません、旦那様。  今、少し……考え事をしていたものですから。  いえ、大丈夫ですよ。  では、今日も子作りいたしましょうか♡  なにせ、今日は邪魔な姉上がおりませんから♡  久しぶりに、二人きりでいっぱい、  気持ちよくなりましょうね……♡ ふふふ……♡  さあ、来てください、あなた♡  あなたの方から、私のおまんこ♡  ええ、男らしい腰振りおチンポで、私のこと♡  たっぷり愛してください……っ♡  ん……っ♡  はっぁあん……っ♡ はぁ、ふぅ……っ♡  っあっ、ああぁぁぁ……っ♡  はっぁああ……っ♡  んっ、ぅんっ、あんっ、はぁ……っ♡  旦那様……っ♡   うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  いかがですか、旦那様♡  私のおまんこ♡  姉上が、あなたの誘惑するために使っていた、媚薬のお香は♡  元々は、っぁん♡  子供がなかなか出来ない夫婦のためにと、  作られたものなのですが……っ♡  少々強力すぎて、問題があるものなのです♡  基本的に人体に影響はないのですが、  一度使うと、数日間、効果が持続してしまい♡   性欲よりも体力が持たず、  興奮したまま気絶した人が、後を絶たず♡  製造が中止された、曰く付きで♡  っはぁ、っはぁ、っふぅ♡  ただ……っ♡ っぁあ♡  元々、性欲がすさまじく♡  私とも、一日ぶっ通しで子作りおまんこをするあなたには、んぅん……っ♡  さほど問題はなかったようですが……っ♡  あっ、あっ、はぁん……っ♡  それでも、効果が残っていては、よろしくないですからね……♡  今日は私とのおまんこで……っ♡  すべて、発散しきってしまいましょうね……っ♡  はぁ、はぁ、はっぁああ♡  旦那様……っ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  ふっ、ふっ、んっふぅ、はぁ……っ♡  んぅん……っ♡ 旦那様♡  ええ、どうぞ♡ いいですよ……っ♡  私のおっぱいに、お顔を沈めて……っ♡  思い切り、ぱんぱんぱんぱん……っ♡  おまんこ、楽しんでくださいね……っ♡  んっ、ぅんっ、っふぅ、はぁ……っ♡  旦那様……っ♡  よしよし、よしよし……っ♡  はっぁ、はっぁ、んっぅん、っふぅ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡  んぅううん……っ♡ 旦那様……っ♡  あぁっ、はっぁああ……っ♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  はい……っ♡ 出ちゃいそう、なのですね……♡  いいですよ、今日も中に、たくさん……っ♡  お香のせいで高まった性欲……っ♡  パンパンに膨らんだキンタマの中身♡  すべて私の中に、注いでくださいね……っ♡  んっ、ぅんっ、はっ、はっ、はっぁああ……っ♡  どうぞ、どうぞ、あなたぁ……っ♡  出して、出して、いっぱい、びゅるびゅるぅ……っ♡  んっ、んっ、んっぅん、はっぁああ……っ♡  んぅうううん……っ♡  はっ、はっ、はっぁあ、んっぅん♡  ふぅ、ふぅ、はぁああ♡  中に、いっぱい♡ あなたの、出してもらえて♡  ありがとうございます、旦那様……っ♡  はぁ、はぁ♡  え……?  気持ちよくなかったか、って……そ、そんなことありませんよ。  イッてなかったみたいだなんて……。  んぅん……っ♡  大丈夫、ですよ♡  私はいつも、あなたのおチンポ、楽しんでます♡  それに、今は私のことより、あなたのおチンポです♡  まだまだギンギンすぎて、お辛いのでしょう?  さあ、今度は抱き合い対面交尾で、お射精させてあげますから♡  むっちり柔肉で、全身抱きしめ合いながら……♡  旦那様の力強い抱擁、私も受け止めながら……♡  おまんこ子作り、しましょうね……っ♡  んっぅうん……っ♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  はぁぁあああ……っ♡  旦那様……っ♡ 好き♡  大好きです……っ♡ ぅうん……っ♡  姉上なんかに、絶対♡  あなたのこと、渡したりはしませんから……っ♡  私の夫はあなただけ……っ♡  子供もまだまだ、もっと、何人も産んであげたいのですから……っ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ……っ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ……っ♡  大好き♡ 大好きです、あなた♡  もっと、もっと♡  ぎゅ~って、抱きしめてあげますからね……♡  あなたのこと、離しません♡  ずっと私の側にいてください♡  大好き♡ 愛してます♡  私の旦那様……っ♡  っぅううん……っ♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  あっ、んっ♡ はっぁんっ♡ はっぁああ♡  あっ♡ あっ♡ 奥にっ♡ 強く……っ♡  ぅうんぅっ♡ はっぁああ♡  ずんずん、ずんずん♡  いっぱい来てます……っ♡ はぁああ……っ♡  はい、はい、どうぞ、旦那様……っ♡  奥にいっぱい、おチンポ押し付けて……っ♡  また中に、出してください……っ♡  熱々キンタマ汁、全部出して……っ♡  痛いぐらいに勃起したおチンポ……っ♡  鎮めてください……っ♡  んっ、んっ、旦那様……っ♡ どうぞ……っ♡  どうぞ、中出し……っ♡  いっぱい、種付け……っ♡  赤ちゃん、産ませてください……っ♡  はぁあああ……っ♡ んっ、ぅんっ、はっぁあ♡  んっぅうんぁ……っ♡  うっ、うっ、うっくっ、はっぁああ……っ♡  っはぁ、っふぅ、っはぁ、はっぁああ♡  あぁ、んぅん、はぁ、ふぅぅう♡  またたくさん、出ましたね……♡  はぁ、はぁ♡  旦那様♡ 今日も、たっぷりお射精、かっこいいです♡  まだまだおチンポ、できますよね……♡  キンタマスッキリするまで、何度でも……え?  ん……っ♡  っはぁ、はぁ……。  今日はもうおしまい、って……。  どうしたのですか?  普段のあなたなら、最低でももう二回ほどは……。  ……私が、悩んでいるから……?  そ、それは……。  ……ふふ……。さすが、私の旦那様ですね……。  すべてお見通しですか。  ええ。……ごめんなさい。  こんな状態なのに、子作りしようだなんて、言ってしまって……。  私の個人的な事情で、  あなたに迷惑をかけてはいけないと思っていたのですが……。  逆に、気を遣わせてしまったみたいですね。  ……はい、旦那様の言うとおり……。  姉上のことで、少々……いえ。  多分に迷っていることがありまして。  昔話になるのですが……。  この国は、ほんの数年前まで、  周辺国との戦を何度も繰り返していたことは、  あなたもご存じでしょう。  我が夫となる前は、あなたもこの国に住まう民だったのですから。  その戦乱に、私や姉上ももちろん、参加していました。  私と姉上が組めば、その戦力は最強……。  他国にも、かの国には鬼の二将が有りと、  恐れられていました。  しかし……その異名のほとんどは、実際は、  姉上一人が受け取るべきもの……。   私は知略においても、剣の腕においても二番手……。  姉上の助けがなければ、  戦に勝つことなどはできませんでした。  小さな頃から、ずっと……変わらず……。  姉上は私の憧れであり、誇りでした。  その戦乱の最終盤……この国の未来を決める、  大戦にて、事件が起きました。  敵国の大将との決戦で私は……。  功を焦ってしまったのです。  武将姉妹は強いと、褒めそやされても……。  実際にはそのほとんどは、姉上の戦果……。  姉上を見返してやりたいと……姉上に褒められたいと……。  一人突出し……結果、その大将に敗北……。  今まさに殺されてしまうと、刃を向けられた、その瞬間……。  姉上が私をかばい、代わりに大怪我を負ってしまったのです。  ええ、姉上のあの腹の傷がそうです。  その後私は、その隙を突いて大将の首を跳ね……。  私こそが、敵将を討ち果たしたということになったのですが……。  しかし、真実は、今話した通りのこと……。  私は何もしていなかった……。  すべては、姉上がいなければ、勝てぬ戦であったと……。  だというのに私は、その時に負った傷が元で高熱を出し……。  そのせいでしょう、戦場の記憶をほとんど、失っていたのです。  結果私は、周囲が言う、私が敵将を討ったのだという話を信じ……。  姉上も、傷を癒すため、半年近く病床に伏せっていたため、  真実を語れるものは他になく……。  それがこの国の歴史においての、事実になってしまいました。  姉上の傷が癒え、外出できるようになり、  久しぶりに顔を合わせた時にも……。  姉上はすべてを知りつつ、何も言わず……。  自分は剣を握るのはもう飽いた、と……。  国の統治などという面倒ごとはお前に任せ、  諸外国を漫遊すると国を出て……。  そして、今に至ると……そういうわけなのです。  すべて思い出したのは、先日、  姉上の腹の傷を見たあの瞬間です。  ……ですが、話はそれだけに留まりません。  つい先ほど、今の話を、姉上を治療した、  我が国お抱えの医師に話したら……。  姉上は……あの時の傷のせいで、  剣を握ることのできない身体になっている、と知らされて……。  剣を自ら捨てたのではなく、捨てざるを得なかったのだと……。  剣を握れない将軍が、この国を治めるのは無理だと……っ。  自分の意志で、この国を去ったのだと……っ。  初めて知りました……。  うすうすおかしいとは思っていたのです……。  いくら姉上が気分屋とはいえ、剣を捨てるなどと……。  記憶がなかったとはいえ、私は、なんて酷いことを……っ。  本来ならば、今の私の座には、姉上がついているべきで……っ。  将軍の地位にうつつを抜かし、  種馬制度などという、馬鹿げた政策を始め……っ、  幸せぶって、子を産むなどと……っ。  ……申し訳ありません、旦那様……。  少し、私に……時間をくれませんか。  考えたいのです。  今、私がするべきことは何か……。  姉上が払った犠牲を……。  どうすれば、取り返せるのかを……。  ……ごめんなさい、旦那様……。  私には……。  あなたを愛する資格も、愛される資格も……。  なかったのかもしれません……。  それでは……。  おやすみなさい……。」 ●第8章 紅「ぬ? ほう……。  まさか…そちの方から、妾を訪ねてくるとはのう……。  まあ……理由は大方察しておるがの。  雅のことじゃろう?  昨日は妾が突飛なことを言い出したから、  余計なことを考えず、勢いでそのまま押し切れたじゃろうが……。  一日経って、冷静になってしまえばのう……。   この傷のことやらなにやら、わかってしまったんじゃろう。  雅は昔から、賢いやつじゃったからな……。  うむ。雅が言うたこと……。それが我らの真実じゃ。  妾も雅も、将軍家に生まれ……将来が約束された身……。  どちらが将軍となってもいいよう、同じような勉学、同じような修行を受け、育った。  じゃが……生まれ持った才の差なのじゃろう。  徐々に、我らの実力にも差が生まれてきた。  無論、雅も相当な天賦の才を持っていることに、  変わりはない。  じゃが、妾の才はそれ以上じゃった。  雅よりも常に上を行き……やつを悲しませていた。  まぁ、そうと気付いたのは、ずいぶんと年を経てからじゃがな。  幼い頃は、雅に勝つことが何よりも好きじゃった……。  悔しがる雅がまたかわいくて、それを見るのが楽しくてのう。  それに、周りも妾を褒めそやしてくれた。  この国の歴史上、最も強く、優秀な将軍になるだろう、とな……。  みなが妾に期待した。そして、いつしかその期待に、  妾も応えねばならなくなった……。  より強く、より賢く……。  負けることは許されない、と……。  重荷ではあったが……。  その重荷に負けぬ自分に、酔ってもおった……。  自分が優秀であることにおごっていたのじゃな。  だからこそ、雅が……妾に向ける憧れ以上に……。  妾を妬んでおったことに、気付けんかった。  この傷はその罰じゃ。  妹の心を知らず傷つけていた報いじゃよ。  じゃから、傷が癒えた後、二度と剣を握れぬと聞かされても、  不思議と受け入れられた。  何せ、我が最も愛する妹である雅を、  救うことができたのじゃからな。  その命と……そして、妾の妹であるという重圧……。  その二つから、な。  それは紛れもない妾の本心じゃ。  さて……では、お遊びはこれぐらいにするかの。 妾はまた国を出る。  そして、今度は二度と帰ってはこんじゃろう。  大事な妹が子供を産み、  幸せになったというところを見れただけで、  妾は満足じゃよ。  まぁ、ちと遊びが過ぎて、  余計なことを思い出させてしまったが……。  今の雅なら大丈夫じゃろう。  そちという強い夫がいるからの。  ……ふむ、そうじゃの……。  のう、婿殿?  最後にもう一度……妾をまぐわってくれんか?  最後の思い出作りというやつじゃ♡  いいじゃろう?  ほれほれ、近う寄れ近う寄れ♡  抱きしめてやるからのぉ♡  ぎゅ~う♡ とな♡  しっかり楽しませておくれ♡  我が妹の隣に♡ 一生立ち続ける男として、な♡  ん……っ♡  はっぁあん♡  あぁ、さすがの硬さじゃあ♡  さすが、我が妹の、婿殿じゃあ♡  んっぅんっ、はっぁああ♡  あぁ、気持ちいい♡  男と交わると言うことが、これほどとはの……♡  知識として蓄えていても……っ♡  わからぬものじゃ……っ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  はっぁああ……っ♡  まさしく、百聞は一見に如かず……っ、じゃのう♡  はっぁああ……っ♡  こんな、貴重な体験も出来た……っ♡  もう心残りはない……っ♡  妾は、遠い国で……っ♡  ひっそり暮らすとしよう……っ♡  そちの子といっしょにな♡  ふふふ……♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  んっぅ……?  何? 気付いておらんかったのか?  妾も……雅もまた、孕んでいることに……っ♡  こんなに母乳が出ているじゃろうに♡  気付かぬことなど、あり得るのか?  あぁ、そうか……っ♡  大抵、母乳というのは妊娠してから、もっと後……っ♡  出産直前や、出産後に出るものじゃしな……っ♡  我が将軍家は代々こういう体質なのじゃよ♡  妊娠し、しばらくすると、すぐ♡  こうして、母乳が……♡  っはぁ……っ♡  出るという、な……っ♡  おかげでそちも楽しめたじゃろう♡  妾や雅の母乳を、たんまり飲めて……っ♡  これからは、雅のお乳をいっぱい吸って……っ♡  おチンポ、楽しむことじゃ♡  妾の母乳は、我が子のために、  取っておくことにするからの♡  ふふふ……っ♡  んぅぅん……っ♡  はぁっ、はぁっ、はぁあっ、んっぅうん♡  ああ……っ♡  ああ、よいぞ、妾の中で、もっと♡  おチンポ、感じるがよい♡  妾のおまんこに、そちのおチンポの形、  覚え込ませるように……っ♡  そちといういい男の記憶……っ♡  二度と忘れることのないよう……っ♡  刻み込んでくれぃ……っ♡  はっぁああああ……っ♡  うむ、出せ……っ♡ 中に、いっぱい……っ♡  出すんじゃ……っ♡ はっぁあ……っ♡  出せ、出せ、いっぱい、びゅーびゅー……っ♡  そちの子種汁で……っ♡  いっぱい、満たしてくれぇ……っ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  はっぁあああ……っ♡ ぅうううう……っ♡  っはぁ♡  ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁああ♡  ふぅ、ふぅ♡  これが最後の、そちとの交わり♡  楽しかったぞ♡ 婿殿♡  ん……っ!?  っはぁ、はぁ♡  まだ……じゃと?  あぁ、そうか♡  我が焚いた香がまだ、残っておるのじゃな♡  うむ、ならばよいぞ♡  妾のイタズラの責任は、しっかり取らんとな♡  最後の一滴までしっかり♡  妾のおまんこに、搾り出すといい♡  っぅうん……っ♡  はぁ、はぁ、はぁあああ……っ♡  正常位、交尾……っ♡  普通の夫婦がするような♡  何の変哲もない、子作り♡  いい気持ちじゃのう♡  愛する男に、愛してもらえる♡  雅が羨ましいわ……っ♡  これからも雅のことをよろしく頼むぞ……っ♡  やつは、んっぁん……っ♡  やつは、強い子じゃが……♡  あれで中々、寂しがり屋での……っ♡  一人にすると、度々泣き出すんじゃ……っ♡  幼い頃の話、じゃがのう……っ♡  じゃが、そんな心配はもう、一つもない……っ♡  妾がおらずとも、そちがいる♡  やつにとっての、最高の旦那が……っ♡  妾の誘惑にも負けず……っ♡  雅を大事に想っておると、わかったしの……っ♡  イタズラを仕掛けた甲斐が、あったというもの……っ♡  はっぁあああ……っ♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んっぅんっ、くぅううう……っ♡  婿殿……っ♡ おチンポ、熱く、硬く……っ♡  うぅううう……っ♡  ああ、よいぞ、よいぞ……っ♡  そのまま奥に、出してくれ……っ♡  また、そちの濃いのを♡  はっぁあああ……っ♡  あぁ……っ♡ くうぅうっ、はっぁああ……っ♡  出せ、出せ、いっぱい、ぅううん……っ♡  奥にたっぷり♡ 搾り出せぇ……っ♡  あっ♡ あっ♡ うっあっ♡ はぁああ……っ♡  ぅうううっ、くうぅぅん……っ♡  んっぁああ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  ふっ、ふっ、ふぅうっ♡ はぁあああ♡  はぁ、はぁ、はぁ♡  んっぅん♡ ふぅ♡  ふふ……♡ 最後の交わり♡  楽しかったぞ♡  これでもう、妾に心残りはない♡  遠く離れた地でも、元気に……は……?  嘘をつくな、じゃと?  な、何を言うんじゃ……。  本当にこれでいいのか……?  それは……。しかし、我がいては、やつに……。  雅にも迷惑がかかる……。  妾はやつから夫を、そちを奪おうとしたのじゃ。  そんな女を近くに置いておくことなどできんじゃろう。  傷の件も……。  お主と二人なら、必ず乗り越えられるじゃろう。 じゃから、妾は……。  ……何? 何じゃと?  そちは今……なんと、言った……?」 ●第9章 雅「旦那様……姉上……。  一体何なのですか?  こんなところに三人で集まるなどと……。  姉上が建てられたこの神社で、  何をする気なのですか?」 紅「婿殿の提案での。  我らに宣言したいことがあるとか……。  妾も、それ以上に詳しい話は聞いておらん。」 雅「旦那様……?  何なのでしょうか。  私は一人になりたいと言ったはずですが……。  え?……私たち、二人を……!?」 紅「な、ぁ……!?  ど、同時に妻とする、じゃと……!?  何を言っておるんじゃ、お前……っ!?  そんなこと、できるはずが……っ。」 雅「い、いえ……。  法の上では、不可能ではありませんが……。  しかし、それでは旦那様に、  大きな負担を強いることになります。  私だけでなく、姉上をも妻とするということは、 それだけ、子作りの義務が発生してしまい……。」 紅「……それをわかった上でのことじゃというのか?  どうしてそのようなことを……。  そんなことせずとも、妾が国を出れば、  それで済むことじゃろう。」 雅「え……!?  い、いえ……っ。国を出るとすれば、私の方ですっ。  この国は本来、姉上が治めるべき国……っ。  私は所詮、偽りの将軍でーーひゃっ!?」 紅「ぅおっ!? む、婿殿っ!?」 雅「うぅ……っ。  な、なんて強い力で……っ。」 紅「だ、抱きしめられて……っ。」 雅「はぁ、はぁ……。  みんなで仲良く……この国を守る、ですか……?  ですが、それは……。」 紅「……うむ……。そうじゃな……。  妾も雅も……。互いが互いを愛し……。  それ故に、互いに身を引こうとしておる……。  仮にどちらかが国を出たとしても……。  そこに、一生消えぬ傷が残るのは、  同じことか……。」 雅「実際、旦那様の言うとおりだとは思います。  愛故に、このように歪な事態になってしまい……。  また愛故に、それを歪に戻そうとしている……。  そんなことでは堂々巡り……。  真の意味の解決とはなりません。  ですが……。  そのために、旦那様が犠牲になるなど……。」 紅「なに? 犠牲ではない、じゃと?  ……三人でするのは、気持ちよかったから?  な、なんじゃその理由は。  我らとの同時の子作りにも耐えられるから問題ないなどと……。  まったく……ふざけたやつじゃのう、そちは♡」 雅「ですが……ふふふ……♡  確かに、そうですね……♡  姉上といっしょに、旦那様と交わるのは♡  とても楽しかったです♡  旦那様も、とてもいいお顔をしておりましたね……♡」 紅「じゃから、信じられる、と♡  歪んだ我ら姉妹をひとまとめにするかすがいに、  そちがなると♡  そういうことでいいんじゃな?」 雅「そうですね……♡  そういうことなのであれば♡  姉上♡  どちらかが、ではなく♡」 紅「うむ♡ 我ら姉妹二人で……いや♡  姉妹夫婦三人で、この国を治める♡  それが一番なのかもしれんの♡」 雅「はい♡  姉上♡ あの時……その傷を負わせてしまって♡  本当に、申し訳ありませんでした♡  そして……ありがとうございました♡  私の命の恩人♡  私の愛する姉上♡」 紅「うむ♡ よいよい♡  お前の命があって、本当によかった♡  愛する妹の死と比べれば♡  剣が握れなくなることなど、安いものじゃからな♡」 雅「姉上♡」 紅「雅♡」 雅「旦那様♡」 紅「旦那様♡」 雅「では、旦那様♡  改めて、契りを交わしましょう♡」 紅「うむ♡ 我ら三人で夫婦となる、  契りの口づけを♡」 雅「……これで我らは、夫婦です♡  これからも改めて♡  よろしくお願いいたしますね……♡」 紅「頼むぞ、妾の旦那様♡  そちの覚悟♡  間近でしっかり、見届けさせてもらうぞ♡」 雅「ふふ……♡  桜の花吹雪♡  この木も我らを、祝福してくれているようで……。  桜の木……?  そうだ……思い出しました……。  どうしてここに、姉上が、  神社を建てられたのか、わからなかったのですが……。  確か、ここは……。」 紅「なんじゃ、今思い出したのか?  そう。ここは、我らが幼い頃、共に遊んだ場所じゃ。  昔、ここに1本、桜の木が植わっていてのう……。  姉妹でよく、その下で遊んだものじゃ。  戦の影響か、その木は枯れてしもうたが……。  以前、国を出ると決めた時、  無事に帰ってこれる保証はなかったからの……。 万が一、何かが起きた時……。  ここに桜の木があれば、雅も寂しくないかと思い……。  改めて植え付けることにしたのじゃよ♡」 雅「姉上♡」 紅「ふふ……♡ それに、こうして無事に帰ってくれば、  また昔のように、共にこの下で遊べるかとも思っての♡  一石二鳥じゃな♡」 雅「ふふふ……♡ そうですね……♡  さあ、旦那様♡  では、この桜の木の下で♡」 紅「早速、新たな夫婦となった我ら、三人で♡」 雅「たっぷりと楽しみましょう♡」 紅「たっぷりと楽しもうぞ♡」 雅「さあ、旦那様♡  まずはあなたのおチンポを♡」 紅「我ら二人の妻のデカ乳で♡  心地よくしてやろう♡」 雅「はぁ♡  むっちり巨乳でおチンポ包んで♡  ずりずり、ずりずり♡」 紅「ほうれ♡  そちのおチンポなど全部包まれて、  隠れて見えなくなってしまうぞ♡  どうじゃ♡ 旦那様♡」 雅「ふふふ……♡  気持ちよさそうなお顔♡  大好きです♡」 紅「妾もその顔♡  ずっと好ましいと思っていた♡  これからは存分に、楽しませてもらうぞ♡」 雅「ん……っ♡  おチンポ膨らんで♡  おっぱいから飛び出て♡」 紅「ふふ、やるのう、旦那様♡  じゃが……♡  出る杭は打たれる♡  出るおチンポは♡  愛情たっぷり妻たちのお口で♡」 雅「にゅ~っぷり、しゃぶられちゃいますよ♡  は~ぁ♡」 雅「ふふ……♡  とろとろ我慢汁、たっぷり溢れて♡」 紅「びくびく震えて、かわいらしいのう♡」 雅「二人の妻に、愛情たっぷり注がれるの♡  気持ちいいですか♡」 紅「おチンポもキンタマも♡  快感叩き込まれて、強く震えて♡  極上の気分じゃのう♡」 雅「ほうら、こちらも♡  旦那様のまぁるいキンタマ♡  舐めてさしあげます♡  っはぁ♡」 紅「ずるいぞ、雅♡  妾にも旦那様の丸々キンタマ♡  しゃぶらせい♡  へぁ♡ ふぅ、ふぅ♡」 雅「姉上はご立派おチンポを舐めていてください♡  キンタマは、私が……♡」 紅「ならぬならぬ♡  美味しい我慢汁の溢れるおチンポは、  お主が吸うんじゃ♡ んっぅ……っ♡」 雅「はぁ、はぁ♡  ふふふ……♡  おチンポびっくん♡  おっぱいの中で暴れて♡」 紅「もうお漏らししてしまいそうか?  うむ♡ よいぞ♡  では、またおチンポ、二人でいっぱい、  すすり上げてやるか♡」 雅「はい、姉上♡  旦那様♡  どうぞ、我らのお口に♡  愛する二人の妻のおっぱいに、  おチンポぎゅ~と、包まれながら……♡」 紅「たっぷり射精♡  するんじゃぞ♡  ほうれ♡  乳圧ぎゅうぎゅう、強く、強く♡  おチンポ押し潰して♡」 雅「どうぞ、旦那様♡  出してください♡」 紅「出せ♡ 出せ♡ いっぱいおチンポ♡  イッてしまえ♡」 雅「おチンポどうぞ♡ 旦那様ぁ♡」 紅「おチンポどうぞ♡ 旦那様ぁ♡」 雅「んんっぅうん♡ んっふっ♡  んっぅんっ♡ くうっぅうん♡」 紅「んぅっ♡ んっぷっ♡  んぅんっ、んむっぅううん♡」 雅「んっふ……♡ んふー♡  んっぅん、んっふぅ♡ 紅「んふふ……♡」 雅「んぅっ!?」 紅「んっへぁ♡  んぁ、んぅん♡」 雅「んっぎゅ♡ んぎゅ♡  んごきゅ♡ ごっきゅん♡」 紅「んっぐん♡ ごっきゅん♡  んぎゅ、んぎゅ、んぐ、ごくん♡」 雅「っはぁ♡  ふぅ、はぁ、はぁ♡  あ、姉上……っ♡」 紅「っふぅぅ♡  んふふ……♡ どうじゃった、旦那様♡  愛する二人の妻が、お互いに♡  お口に出された旦那様精子、口移しし合うところは♡」 雅「と、とってもよかった、と……?  それならばよかったですが……♡  唐突にするのはやめてください、姉上♡  び、びっくりしてしまいました♡」 紅「驚かせようとしてやったんじゃ♡  なぁに、仲直りの盃の代わりじゃよ♡  んふふ……♡  おかげでおチンポも、またこんなに強く、  勃起しておるし、大成功じゃな♡」 雅「ふふ、旦那様♡  おチンポのイライラ、お辛そうですね……♡  では、そろそろ私たちのおまんこに♡  そのぶっといおチンポ、ぶつけますか……?」 紅「では、雅よ♡  その桜の木を使ったらどうじゃ♡  我らを祝福してくれる木の下で♡  夫婦で交わろうではないか♡」 雅「はい♡  それでは、お言葉に甘えて♡  どうぞ、旦那様♡  はしたなくおまんこを拡げた、淫らな妻に♡  硬いおチンポぶちこんで♡  あなたの強さ、改めて♡  見せてください♡  んっぃ♡ いつもより、さらに♡  おチンポ、硬い……っ♡  はっぁああああ……っ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡  はっぁああん……っ♡  旦那様ぁ♡」 紅「ふふ……♡  どうじゃ、旦那様♡  犬のように片足をあげて、  みっともなく愛液を垂らす妻に♡  強いおチンポ、どちゅどちゅ交尾♡  奥までずぼずぼ、激しく突き入れて♡  雅も喜んでおるぞぉ♡  ふふふ……♡  ほうれ、もっとじゃ、もっといっぱい、  おチンポ強く♡  キンタマ優しく揉み込んで、精液どろどろ、  濃ぉくしてやるからのう♡  奥にいっぱい出すんじゃぞ♡  そちの愛する妻の子宮に、  赤ちゃんとっくに孕んでる子宮に♡  またどぷどぷたくさん、中出しせい♡」 雅「ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  はっぁあああ……っ♡  旦那様っ♡ 気持ちいいですっ♡  この快感……っ♡  私はこれをっ♡ 自ら捨てようとしたなんて……っ♡  なんて愚かなことを……っ♡  旦那様っ♡ ありがとうございますっ♡  あなたのおかげで私はっ、またぁ……っ♡  いっぱい幸せにぃ……っ♡ んぅうん……っ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡」 紅「ああ、そうじゃ♡  すべて丸く収まったのは、そちのおかげ♡  旦那様のおかげじゃ♡  ありがとうのう♡  そちは本当に、強く、かっこうよく、たくましい男じゃぁ♡  ほれ、顔をこっちへ♡  雅とおまんこしながら……♡ この紅と、  甘く接吻なぞ、どうじゃ♡  んっぅううん♡  あぁ♡ 幸せ過ぎて、おっぱいが漏れてしもうた♡  ふふ……♡」 雅「んっぅうんっ、はっぁあああ……っ♡  旦那様っ♡ あぁあ……っ♡  おまんこっ、イキます……っ♡  幸せおまんこ、イカされます……っ♡  旦那様にいっぱい愛してもらって……っ♡  大好きなおチンポっ♡  奥まで何度も突き入れられて……っ♡  赤ちゃん孕まされたおまんこっ♡  赤ちゃん妊娠している子宮……っ♡  いっぱいイキますっ♡  強いの来ちゃいますっ♡  イッグ♡ イッグ♡ おまんこイッグっ♡  あっ♡ あっ♡ 好き好きっ♡  旦那様っ♡ はっぁあああ……っ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  っぁあああ……っ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 旦那様ぁ……っ♡  うぅあっ♡ はぁああっ♡  んぅううっ♡ くうぅぅうう……っ♡」 雅「んぅうぁっぁああああ……っ♡  あぁあっ、んぅうぁっ♡ っくぅうぅううう……っ♡」 紅「びゅーびゅーびゅー♡  とろとろおまんこいっぱい中出し♡  精子どぷどぷ、キンタマ汁、どっぷどぷぅ♡」 雅「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁ♡  旦那、様ぁ♡  んぅぁ♡ はぁ、はぁ♡」 紅「相変わらずすごいのう、旦那様♡  おまんこから濃いのが、ぼたぼた垂れて♡  こんなのを注がれたんじゃ♡  そりゃあ、あっさり孕んでしまうわ♡  ほれ♡ それじゃあ今度は、  妾のおまんこ♡  そちの二人目の妻♡  新妻おまんこじゃぞ♡  いっぱい楽しんでくれ♡  んぅ……っ♡  はぁあっぁあああ……っ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ……っ♡  っぁああ……っ♡  旦那様ぁ♡ うぅうぅうん……っ♡」 雅「旦那様♡  おチンポ抽挿、かっこいいです♡  大きく、ぶっとく、ガチガチのおチンポが……♡  姉上の中を、出たり、入ったり♡  一突きごとに、愛液たっぷり溢れてきて♡  姉上がとっても気持ちよくなっているのが、  よぉくわかります♡  旦那様も♡  もっといっぱい、気持ちよくなってくださいね……♡  お耳もたっぷり気持ちよく♡  精子でぱんぱんのキンタマも♡  揉み揉みぎゅうぎゅう♡  たくさん揉みしだいてあげますからね……♡」 紅「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅう……っ♡  すごい、すごいぞ……っ♡ 旦那様♡  今までのっ♡ 浮気交尾とは違う……っ♡  正式に妻となった上でのっ♡ 本気子作り交尾……っ♡  背徳交尾なんぞっ♡ 足下にも及ばぬっ♡  本気っ♡ おチンポっ♡ 愛情たっぷりっ♡  おまんこの奥までっ♡ 子宮に押し込まれるのっ♡  最高すぎるぞぉ……っ♡  んっひぃいい……っ♡  んんんぁ……っ♡ はっぁあん……♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  愛しておるっ♡ 大好きじゃあ……っ♡  もっとおまんこっ♡ おまんこっ♡  愛妻おまんこっ♡ 強くうぅ……っ♡」 雅「旦那様♡  キンタマ熱いです♡  もう孕んでる姉上のこと♡  また孕ませようって、キンタマ、  どくどく脈打って♡  あぁ、旦那様♡ 子作り欲求、強すぎてぇ♡  はっぁああ♡  私も妊娠しているのに、また孕まされたくて♡  身体が熱く、興奮してしまいます……っ♡  旦那様、お口をこちらに♡  あなたの舌、吸わせてください……っ♡  はっ♡ はっぁああ……っ♡  旦那様っ♡ 愛してます……っ♡  大好きっ♡ 大好きですっ♡  大好きな姉上といっしょに子作りしていただいて……っ♡  幸せです♡」 紅「あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ……♡ うっ♡ くっ♡  んっぃいいい……っ♡ 来るっ♡ 来るっ♡  旦那様おチンポっ♡ 夫婦の子作り交尾でっ♡  大きいのが来るっ♡  絶頂♡ いっぱいぃ……っ♡  ううぅぅああ……っ♡ イッグ♡ イッグっ♡  イグからぁっ、くれぇ……っ♡  精子っ♡ くれっ♡ 出してくれっ♡  お願いじゃぁ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡ あっ♡ あっ♡  イクイクイクイクっ♡ 来る来る来る来るぅう……っ♡  うっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁああ♡」 雅「ぶっびゅぅう♡ どぷどぷどっぷぅ♡  孕ませ精子、キンタマどっくん♡  おチンポどくどくぅ♡」 紅「くぅうあぁあっぁあああ……っ♡  はぁぁああああっ♡ んっぃいいいいっ♡  んっふ……♡ んっふぅっ♡ くぅううんっ♡  ふぁぁああ……っ♡」 紅「ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、はぁあ♡  んっぅうん♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  あはぁ♡  すごい♡ すごいのう♡  これが、結婚か♡  女の幸せ♡ 最高じゃ♡」 雅「でしょう、姉上♡  これからいっぱい、味わえますよ♡  何せ、旦那様が言ってくれましたから♡  二人の妻を♡ 同時に愛してみせる、とね……♡」 紅「ああ♡  期待しておるよ♡  妾の……妾たちの、旦那様♡  ふふふふふ……♡」 ●第10章 雅「っぁあ……っ♡  旦那様……っ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん……♡  んっぅうん……っ♡  はっ、んっ、あぁっ、くぅうん……っ♡  っぁあ……っ♡  おチンポ、最高です……っ♡  おチンポ子宮にっ♡ 叩きつけっ♡ 交尾……っ♡  強いおチンポ、これでもかと、味わわされてぇ……っ♡」 紅「ほうれ、旦那様ぁ♡  お顔はこっちじゃぞぉ♡  夫婦で子作り交尾しながらぁ♡  こちらは夫婦でたっぷり舌を絡めて♡  ついでに乳首も、甘ぁくすりすり♡  いっぱい気持ちよぉくしてやるぞぉ♡  ほれ、ほれ♡  乳首いじいじ、気持ちいいのう♡  っはぁ♡  あぁ、妾も口づけ、気持ちよくて♡  おっぱい、溢れてしまうわ♡  んふふ……♡」 雅「んっぅうぁん……っ♡  あっ♡ あっ♡ おまんこっ♡  熱いですっ♡ 旦那様に強くっ♡  強くぅぅ……っ♡ っぁああ……っ♡  どちゅどちゅどちゅどちゅ……っ♡  奥にっ、いっぱぃ……っ♡  おチンポがぁあ……っ♡  んぅうぁあっぁああっぁあ……♡  はっっぁあっぁあああ……っ♡  んぅぁ……っ♡ はぁ、はぁ……っ♡」 紅「んぅ♡ なんじゃ、あぁんっ♡  射精を経ずに、交互におまんこか……っ♡  んっぅうん……っ♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  はっ♡ くっ♡ ぜいたくなっ♡ 交尾じゃのう……っ♡  そちだけに許されたっ、特権か……っ♡  んっぃい……っ♡  んぅうぁあ……っ♡」 雅「旦那様ぁ♡  二人の妻のおまんこ、ハメ比べ♡  気持ちいいですか♡  私も姉上も♡ 二人とも♡  あなたのことを心より愛しておりますから♡  どうぞ、たっぷりと♡  私たちのおまんこ、味わい尽くしてくださいねぇ♡  ふっぅ、っふぅ、はっぁあ♡  んふふ……♡  乳首いじりも、気持ちよさそうです♡  いっぱい感じてくれて、ありがとうございます♡  旦那様ぁ♡」 紅「んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう……っ♡  んぃいぃぃいい……っ♡ んっひぃっ♡    んぅうんっ、はっぁああ♡  うぅあ……っ♡ 奥、いっぱい、深いところぉ……っ♡  おチンポで強く押されて……っ♡ ううぅう……っ♡  あぁ……っ♡ 好きっ♡ 好きじゃぁ……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  孕み子宮っ♡ ぐりぐりしてもらうの……っ♡  気持ちよくって……っ♡ いいぃい……っ♡  んぅぁっ♡ くうぅぁっ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ くぅうう……っ♡  んっぁ……っ♡  はっ、はっ、はぁあ……っ♡」 雅「んぅ♡ 旦那様、また……っ♡  っぁあん……っ♡  ぅああぁ……っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう……っ♡  っぁああ……っ♡  強いおチンポで……っ♡  いっぱいおまんこ、ずぼずぼ、犯してもらって……っ♡  最高です……っ♡ 幸せいっぱい……っ♡  旦那様の愛……っ♡ 私たちへの想い……っ♡  いっぱい、溢れてぇ……っ♡  ぅううん……っ♡」 紅「あぁ、旦那様ぁ……っ♡  っはぁ、はぁ、っふぅう♡  精子、昇ってきたか?  ああ、よいぞ♡ ならば出せ♡  雅の中に、いっぱい出してやれ♡  ほら、ほら♡ たんまり出せ出せ♡  子作り交尾で、おまんこ中出し♡  旦那様精子、いっぱい奥に♡  どびゅどびゅびゅうびゅう、注いでやってくれぇ♡」 雅「うぃいぃいいい……っ♡ いいっ♡ んっぃい……♡  っぁああ……っ♡ 旦那様っ♡  旦那様っ♡ イック♡ イックっ♡  んぅんっ♡ はっぁあああ……っ♡  ぅうぅぁああ……っ♡  ぅううんぅぁっ♡ やっぁあああ♡  熱い、です……っ♡ 旦那様のっ♡  射精ぃ……っ♡  すごい勢いで、奥っ♡ 奥ぅぅうう……っ♡  はっ、はっ、はっぁああ♡  んっぅうん……っ♡」 紅「ぁんっ♡  くぅぁあ……っ♡  休む暇もなく、かぁ♡  すごい精力じゃのう、旦那様ぁ……っ♡  はっぁああ……っ♡ 売っくぅぁあっ♡ はっぁああ……♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ……♡  ふっ、はっ、はっぁあああ……っ♡  中出ししたばかりなのに、こんなっ♡  熱いおチンポぉ……っ♡  っぁあ……っ♡ ますます好きにっ♡  なってしまう……っ♡ ぅうん……っ♡」 雅「旦那様♡ おまんこ中出し、  ありがとうございます……っ♡  お腹の奥がぽかぽかあったかくて、幸せです……っ♡  この感覚♡ 感じているだけで……っ♡  はぁああ♡ おっぱい、溢れてぇ♡  旦那様、好き、だぁい好きぃ♡ 紅「ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ……っ♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  んっはぁ……っ♡  あぁ、そんな♡ もっとおチンポ、  味わいたいというに……っ♡」 雅「んっぅうん……っ♡  っぁああ……っ♡  あはぁ……っ♡ 中出ししてもらったのに……っ♡  まだおまんこ、使っていただける、なんてぇ……っ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ……♡  旦那様ぁ……っ♡ ありがとう、ございます……っ♡  くっぅうん……っ♡  ふっ、はっ、はぁあ……っ♡」 紅「っふぅ、っふぅ♡  旦那様……っ♡  わかっておるぞ♡ そちはとっても、  優しい男じゃからな♡  そちの考えていることなどお見通しじゃ♡  だから……っ♡  こうしてしっかり、お手伝い、してやるからの♡  唇も、乳首も♡ たっぷり甘やかして♡  その時のために♡  はっぁあ♡ あぁ、期待だけでおっぱい、  漏れてしまう……っ♡  旦那様ぁ……っ♡」 雅「んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ……っ♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ……っ♡  うっ♡ あっ♡ 旦那様っ♡  おチンポっ♡ 震えてぇ……っ♡  んぅうん……っ♡」 紅「来た来たぁ……っ♡  うっぅううん……っ♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん……♡  あぁ……っ♡ イキそうなおチンポっ♡  中っ、いっぱぃい……っ♡  やはりっ♡ そうじゃ……っ♡  旦那様はちゃんとっ♡ 妾にもっ♡  しっかり中出し……っ♡ ぅううん……っ♡  強くおチンポ子宮に押し付けて……っ♡  どっぷりびゅうびゅう、してくれるんじゃろう……っ♡  ぁあっ♡ だからっ♡ 好きなんじゃ……っ♡  妾も雅もっ♡ 両方一気にっ♡  愛してくれてぇ……っ♡  はっぁあん……っ♡ 旦那様ぁ♡」 雅「さあ、どうぞ、旦那様♡  姉上に中出し♡ 子作り精子、奥にたっぷり、  どぷどぷびゅるるぅ♡  熱くて濃厚な孕ませオス汁♡  いっぱいおチンポから出してください……っ♡  重たいキンタマ軽くするために♡  遠慮なくどばどば♡  お射精してくださぁい♡  どうぞ、どうぞ、お射精どうぞぉ♡」 紅「あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい……♡  うぅうぁっ♡ イクイクっ♡ イックっ♡  んぅんぁんっ♡ イッグぅ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡  奥にっ♡ くれっ♡ いっぱいっ♡  熱いのぉ……っ♡ っぁあっ♡  好きっ♡ 好きじゃっ♡  大好き大好きっ♡  愛しておるからぁ……っ♡  精子いっぱいっ♡ 精液どぶどぶぅ……っ♡  うっ♡ うっ♡ んぅんっ♡ うああああ……っ♡  ううぅあっ♡ 熱いっ♡ いっぱいっ♡  どろっどろのっ♡ 葛湯のようにっ♡  とろとろのチンポ汁……っ♡  ぅううん……っ♡  あっ♡ あっ♡ 熱い、のじゃ……っ♡  幸せいっぱいで♡ あったかぁい……っ♡  っふっ、っふっ、ふぅうう……っ♡  ふぅ、ふぅ、はぁ♡  旦那様ぁ♡」 雅「……え? まだ、続けるのですか?  そんな♡ 旦那様、無理をしなくてもよろしいのですよ?  我らはこれだけでも充分ーーひゃっ!?  あ、旦那様、どこへ……っ。」 紅「こ、ここは……。  こんな、城下を見下ろすようなところで……!?」 雅「あぁ……っ♡  この格好は……っ♡  こんな、おまんこ、城下に見せつけるような、  恥ずかしい格好で……っ♡  んっぅううん……っ♡  子作り、するなんてぇ……っ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ……♡  っぁあああ……っ♡  旦那様っ♡ 旦那様ぁっ♡  うっ♡ あっ♡ はぁああ……っ♡  ぅうん……っ♡  あぁ、私の母乳、城下にまで……っ♡  っぁあ……っ♡」 紅「ふふ……♡  豪気な男じゃのう♡  初めて見た時は、雅の夫とは信じられぬほど、  ひ弱に感じたものじゃが……♡  じゃが、実際はこんなにもたくましく♡  かっこうよく、強い男♡  妾も本気で惚れ込んでしまうほどの男じゃった♡  ほうれ♡ 背中におっぱい、こすりつけて♡  溢れる母乳、こすりつけてぇ♡  はぁああ♡  妾の夫はそちしかおらん♡  外の国に出ていては、けして幸せになどなれなかった♡  ありがとうのう♡  妾を妻にすると言ってくれて♡  本当に♡ ありがとう♡」 雅「うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  んぅううっぅうう……っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  はっぁああ……っ♡  旦那様……っ♡  はい……っ♡ 見えます……っ♡  しっかり見えます……っ♡  我らが守るべき、民たちが……っ♡  我らが守る、この国にすべてがぁ……っ♡  あなたのおかげでっ♡ 私はまだっ♡  彼らを守ることができます……っ♡  これからもずっと♡  あなたやっ、姉上と共にぃ……っ♡  んっぅうん……っ♡  はっぁああ……っ♡  こんな、はしたない将軍で……っ♡  申し訳ない、ですけど……っ♡  ふふふ……っ♡」 紅「うむ♡ みんなで守っていこう♡  三人で、この国を平和に♡  二度と、我ら姉妹のような、悲しい事態を、  引き起こすことのないように♡  戦のない世界を目指して♡  三人でいっしょに、国を治めような♡  そして我らは♡  この国の未来を♡  我らの子供を、何人も、何人も♡  産み育てていかんとなぁ♡  ぅうん……っ♡  この母乳を、真に口にするべき子たちを♡  もっと、いっぱい♡  作ろうなぁ……っ♡」 雅「はいっ♡ はいっ♡  ですからっ♡ どうぞっ♡ ぅうん……っ♡  またいっぱいっ♡ おまんこに……っ♡  子種汁っ♡ 注いでください……っ♡  城下の人々にっ♡  皆の未来は明るいとっ♡ 見せつけるようにぃ……っ♡  子作り射精……っ♡ お願いしますっ♡  お願いします……っ♡  ぁあっぁああ……♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ……♡  くぅぅんっ♡ はっぁああ……っ♡  っぁあっ♡ イック♡ イックっ♡  またイクっ♡ おまんこっ♡  旦那様のっ♡ 幸せおチンポでぇ……っ♡  んっぅううんあ……っ♡  イックぅううぅうう……っ♡」 雅「はっぁああっぁあああ……っ♡  んぅうぁあっ♡ あっ♡ やっ♡ んっぅぅん……っ♡  ぅうぁあっ♡  ああっ♡ あぁっ♡ 旦那様……っ♡  子作り射精、ありがとうございます♡  私、今、本当に……っ♡  幸せです♡ あなたの妻でいられて……っ♡  本当に、よかった♡ はぁ、はぁ、はぁあ♡  んぅん♡ ふぅ、はぁ♡」 紅「ぅぁ……っ♡  わ、わかってはいたが……っ♡  妾もこの格好でか……っ♡  恥ずかしいが……っ♡ 旦那様が望むのなら……っ♡  んっぅううん……っ♡  っぁああ……っ♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  城下の皆に……っ♡ 見せつけ、交尾ぃ……っ♡  誰かに気付かれる距離ではないとはいえ……っ♡  やはり、これはぁ……っ♡  くうっぅうん……っ♡」 雅「旦那様♡  きっとあなたは、いつまでも♡  私たちを愛してくださるのですよね……♡  何があっても♡ 何が起きても♡  私たち、愛する妻を♡  あぁ♡ うれしくていっぱい、母乳が溢れて♡  お背中におっぱい、こすりつけているだけで♡  熱いの、漏れてしまいます♡  好きです♡ 愛してます♡  我らの旦那様♡  だから私たちも永遠に♡  あなたを愛し続けます……っ♡  だぁい好き♡ 旦那様ぁ♡」 紅「あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  っぅうぅあああ……っ♡  ぁああ……っ♡ おっぱい、噴き出て、止まらない……っ♡  城下にたっぷり、降り注いでしまう♡  じゃが、これは……っ♡  妾の幸せの形じゃ……っ♡  そちという夫を……っ♡  最愛の旦那様を手に入れた妾の……っ♡  幸せがっ♡ 溢れて……っ♡  笑顔が止まない妾のっ♡ 気持ちっ♡  そのものの、象徴ぉ……っ♡  ぅうぁあ……っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  旦那様ぁっ♡ 好きっ♡ 好きじゃっ♡  いつまでも妾とっ♡  妾たちと共にっ♡ この国を……っ♡  平和な国を……っ♡ 三人でっ♡ 共にぃ……っ♡  んっぅううん……っ♡」 雅「三人で平和な国を作り上げましょう♡  以前産まれたあの子が……♡   そして、これから産まれてくるこの子たち♡  これからあなたに孕ませてもらう、  さらなる子たちが、みんな……っ♡  幸せで暮らせる国を♡  私たちなら出来ます……っ♡  三人でいっしょなら……っ♡  もはや私たちに敵はありません♡  そう♡ 最強の将軍と♡  その最愛の夫が、いるのですから♡  ね、あなた♡ 紅「はっぁあっぁああ……っ♡  だからっ♡ 未来を……っ♡  この国の将来を担うっ♡ 子供たちをぉ……っ♡  孕ませてっ♡ くれ……っ♡  これから何人もっ♡ 何十人でも……っ♡  旦那様のために♡  この国のためにっ♡ 産んでやるからのう……っ♡  中出し、いっぱい、受け止めて……っ♡  大好きな旦那様の子をぉ……っ♡  んっぅううん……っ♡  あっ♡ あっ♡ イクっ♡ 幸せおまんこっ♡  イクぞっ♡ イックぅうう……っ♡  んぅんぁっ♡ はっぁああ……っ♡  イクイクイクイクっ♡ んぅんぅあっ♡  くうぅぅあああ……っ♡  うっ♡ あっ♡ はぁあっ♡ んぃい……っ♡  旦那様ぁ……っ♡ 出して、くれ……っ♡  うっ♡ あっ♡ あぁっ♡ んぃいい……っ♡」 紅「んぅぁっぁああああ……っ♡  あぁあっ♡ 旦那っ♡ 様ぁ……っ♡  はっ♡ ふっ♡ はっ、はっぁああ♡  孕ませ精子、あったかい、のじゃ♡  そちの想いが詰まった精液♡  感じるぞ♡ はぁ、はぁ♡  ふふふ……♡  んっぅん♡ はぁ、はぁ♡」 雅「さあ、旦那様♡  お次はどうします……?  まだ子作り、続けますか……?」 紅「ああ♡  妾たちも、まだまだ行けるぞ♡  旦那様になら、いくらだって♡  愛してもらいたいからのう♡」 雅「またこの雅と、おまんこいたしますか♡」 紅「それとも、この紅と♡  おまんこするか……?」 雅「次はどちらと子作りしたいですか♡  お選びください♡ 旦那様♡」 紅「次はどちらと子作りしたいのじゃ?  選んでくれ♡ 旦那様♡」 雅「ふふふふふふ……♡」 紅「ふふふふふふ……♡」 ●第11章 紅「ほうれ、旦那様ぁ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁんっ♡ はぁ……っ♡  今日もたっぷり……っ♡  おチンポ、気持ちよくしてやるからのぉ……っ♡  んっぅんっ、はっぁあ……っ♡  ふふふ……っ♡  ほれ、ほうれ……っ♡  ボテ腹まんこでおチンポ搾り……っ♡  気持ちよいかぁ?  妾はぁ……っ♡  んっへぁ……っ♡  見ての通り、じゃ……っ♡  旦那様チンポ、今日も、勇ましいぞぉ……っ♡」 雅「ふふ……♡ さすが姉上♡  赤子を身籠もったその身体で、  旦那様のためにおまんこ騎乗位♡  私も同じ身重の身♡  負けていられませんね……♡  さあ、旦那様♡  おっぱいどうぞ♡  お腹がこんなに大きくなって♡  またたっぷりと、出るようになりましたから♡  んぅん……っ♡  はぁ、はぁ、んぅん、はぁあ♡  あぁ♡ 旦那様♡  今日もごくごくお上手で、かっこいいです♡  いいこ、いいこぉ♡」 紅「ふっ、ふっ、ふふふ……っ♡  妾とそちの、一人目の子も……っ♡  雅との二人目の子も、順調に育って♡  いい調子じゃのう……っ♡  その上、この旦那様は……っ♡  さらなる子作りも望んでいて……っ♡  今日も、孕ませ予行練習を欠かさない……っ♡  妻として、こんなにうれしいことはないのう……っ♡  っぁあ……っ♡  おかげでおまんこ、とっても心地よく……っ♡  くっぅうん♡  赤子のための母乳が、どっぷり、噴き出てしまう♡  はぁ、はぁ♡  ほれ、こぼすばかりではもったいない……っ♡  こちらも飲んで……っ♡  そちの活力としてくれぃ♡  っぅううん……っ♡  はっ、ふっ、くぅうん……っ♡」 雅「二人の妻の愛情、同時に受け止めて♡   なお、まったく負けないおチンポ♡  旦那様、かっこよすぎます♡  そんなことでは、ますます惚れ込んでしまいますよ♡  これ以上あなたのことを好きになったら、  どうなってしまうのでしょう♡  もう、私たちには♡  あなたとたくさん交わって、  子供をたくさん産んであげる以上のことは、  できないというのに♡  はっぁああ♡  おっぱい、たっぷり飲んでもらうだけでは♡  こちらが申し訳ありません、からぁ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅうう♡」 紅「ふふ……♡  ならば、こちらが思い付く限りの愛情表現を、  なんでもしていくしかないのう……っ♡  ほうれ、旦那様ぁ♡  母乳まみれのお口♡  きれいにしてやろう♡  っふぅ、っふぅ、はぁ♡  あぁ、旦那様ぁ♡  好きじゃ♡ 愛しておる♡  私の旦那様♡  私たち姉妹の、旦那様ぁ♡  んっぅうん♡ おチンポ、おっきく……っ♡  あぁ、すさまじい熱さでぇ♡」 雅「出てしまいそうなのですね……♡  ええ、どうぞ、出してください♡  私たち姉妹の母乳、たっぷり飲んで♡  おチンポたっぷり硬くして♡  ボテ腹愛妻おまんこに、たくさんお射精、してください♡  ほうら、おっぱいちゅっちゅ♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  んっぅうん♡  どうぞ、どうぞぉ♡  出してください、旦那様♡  おチンポどうぞ、おチンポどうぞぉ♡」 紅「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  はっぁああああ……っ♡  イック♡ イック♡ ボテ腹交尾っ♡  身重交尾でおまんこイック……っ♡  お腹で赤ちゃん育っているのに……っ♡  おまんこ絶頂ぉ……っ♡  あっ、んっ、あっ、あっ、んぅぁっ♡  はっぁあああ……っ♡  んぅぅんっ♡ はっぁああああ……っ♡  っぁあ♡ はぁ、はぁ♡  旦那様ぁ♡  っふぅ、っふぅ、っふぅ、っふぅ♡  はぁああ♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  今日も大量お射精♡  さすがの強さじゃのう♡ 旦那様ぁ♡」 雅「でしたら、その強さ♡  あなたのもう一人の妻のおまんこにも♡  しっかり感じさせてくださいね……♡  くっぅううん……っ♡  っぁあ、強い……っ♡ すでに、こんなに……っ♡  出したばかりなのに、まったく、  柔らかくなっていないなんてぇ……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  くうっぅうん……っ♡  旦那様ぁ……っ♡  はっぁああん……っ♡」 紅「よしよし、よしよし♡  もはや強いなんてものじゃあないのう♡  国一番の将である我ら姉妹なんて♡  そちのおチンポにかかれば、雑兵同然♡  この国の実質的な支配者は、そちなのかもしれんなぁ♡  ほうれ、支配者様ぁ♡  おっぱい飲んで、大事な妻をたっくさん♡  喜ばせてくれぇ♡  っぁああ♡ ちゅぅぅって、いっぱい♡  ほっぉぅ……っ♡  あぁ、漏れてしまう……っ♡  幸せ母乳、たくさん漏れて……っ♡  気持ちいいのぉ♡  よしよし、よしよし♡」 雅「旦那様……っ♡  まだまだこちらに、母乳はたんまり、ありますよ♡  この母乳は枯れることはありません♡  また、このお腹の子が産まれて……っ♡  父親によく似て、母乳が大好きで♡  すべて吸われ尽くしてしまうまで♡  どれだけでも溢れてきてしまいますから……っ♡  それまでは、毎日……っ♡ いくらでもぉ……っ♡  はっぁあん……っ♡  たくさん、ごくごくちゅうちゅう♡  ボテ腹妻との愛情たっぷり交尾の最中でも♡  それ以外でもぉ♡  はっぁあん♡  いっぱい飲んで、くださいねぇ♡  んっぅんっ、はっぁああ♡」 紅「ふふ……♡  うれしそうに喉を鳴らして、おっぱいごくごく♡  よしよし、かわいいやつじゃのう♡  かっこよくってかわいくて♡  おチンポは強く♡  まったく叶う気配がせんわ♡  このままずっと、妾たちはそちに孕まされて、  子供を産んで♡  また次の子を孕まされて、と♡  永遠に幸せにしてもらうんじゃのう♡  まったく、なんでオスじゃ♡  最高すぎて♡ 申し訳なくなってしまう♡  ほれ、もっと飲め、飲め♡  こういう形でしか、この感謝♡  返せぬのじゃからなぁ♡  んっぅん、っはぁ♡」 雅「ええ、そうですよ、旦那様♡  私たち姉妹の恩人であるあなたには♡  いくら感謝してもし切れないのですから♡  なので、っぁん♡  あなたのしたいこと、やりたいこと♡  私たちにしてほしいこと、何でも言ってくださいね……♡  あなたのために、そのすべて♡  叶えてあげますからぁ♡  はっぁあ♡ おっぱいでも♡  甘々な接吻も♡  おまんこきゅうきゅう、締め付けぱこぱこ出し入れもぉ……っ♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  はっぁあああ♡」 紅「ほうれ♡ また中出ししたいのじゃろう♡  よいぞ、出せ出せ♡  そちの大事な妻のおまんこに♡  赤子がいるのに、精液飲み干したくってたまらない、  淫らな子宮に♡  いっぱい精液、出してやれ♡  妾の大事な妹に、メスとしての幸せを♡  最高のオスのそちが、与えてやってくれ♡  もちろん、妾にも♡  くううん♡  同じ幸せ♡  母乳たくさん、吸ってのう♡  はっぁああ♡」 雅「んぅうぁっ♡ はっぁんんっ♡  んっ、あっ♡ 旦那様っ♡  イキます……っ♡  ボテ腹交尾でっ♡ おまんこイキますっ♡  おまんこ幸せでっ♡ 身体中、幸せでぇ♡  心も体もっ♡ あなたにたくさん、愛してもらって♡  おまんこ、イキますぅ……っ♡  ぅううん……っ♡  あっ♡ あっ♡ 旦那様っ♡ 旦那様ぁ……っ♡  出して、出して、出して、出してぇ……っ♡  あっ♡ やっ♡ はぁああっ♡  んぅうぁあああ……っ♡  んぅぅあっ♡ はっぁあああ♡  んぅぅあぁあん……っ♡  はっぁ、はっぁああ♡  あぁ、旦那様♡  好きです、大好き♡  愛しております♡  あなたのこと、永遠にぃ♡  っふぅ、っふぅ♡」 紅「ほうれ♡ 旦那様ぁ♡  また妾とも、濃厚な接吻♡  っはぁ♡」 雅「二人の妻に愛されて♡  幸せですか♡ 旦那様♡  ふふふ……♡ はい、ありがとうございます♡  私たちも、とっても幸せです♡」 紅「ほうれ♡ それなら、この幸せの象徴♡  妾たちの母乳、もっと♡  んっぅうん♡  たっぷり飲んでくれぃ♡」 雅「同時にたっぷり、ちゅうちゅう、ごくごく♡  んぅんっ♡  はぁああ……っ♡  あなたの望むまま♡  たくさん、たくさぁん♡」 紅「ほれ、雅♡」 雅「はい? んぁ……っ♡  姉上、何を……っ♡  私のおっぱい、吸って……っ♡」 紅「んふ……♡  っはぁ♡  どうじゃ、旦那様♡  雅のおっぱい、妾に口移ししてもらうのは♡  美味しいか? そうかそうか♡  ふふふ……♡」 雅「もう♡ いきなりそんなこと♡  でしたら、私も♡」 紅「んひっ♡  これ、雅……っ♡  っぁあ、そんな吸われたらぁ♡」 雅「っふ……♡ んぅん、ふぅ♡  っへぁ♡  どうです? 姉上の母乳を、  私に飲ませてもらうのは♡  ふふふ……♡」 紅「っはぁ、っはぁ♡  やるのう、雅♡」 雅「姉上こそ♡  では♡ お次は♡」 紅「うむ……っ♡」 雅「んっ、ぅんっ♡ んっぅうん……っ♡」 紅「んくっ♡ んっぅ♡ んっふぅ……っ♡」 雅「っふぅ、っふぅ、っふぅ♡」 紅「んっぅ、っふぅ、んふぅ♡」 雅「んぇぁ♡ んふふ……♡」 紅「んぅあ♡ んふふ……♡」 雅「っはぁ♡ あは♡  いかがでしたか、旦那様♡  我ら姉妹で交換し合った、唾液混じりの母乳のお味♡」 紅「愛情たっぷり籠もった味が、口中に拡がって♡  たまらんじゃろう♡」 雅「あ♡ ふふふ……♡  とってもうれしかったようですね……♡  おチンポがまた、こんなに大きく♡」 紅「いいのういいのう♡  では、まだまだボテ腹交尾、続けるかの♡  愛する旦那様に愛してもらうのは♡  とっても気持ちいいからのう♡」 雅「ええ、姉上♡  姉妹一緒に、まだまだ旦那様に、愛してもらいましょう♡  よろしいですよね、あなた♡  はい♡ ありがとうございます♡」 紅「その優しさが、何より染みるわ♡  本当にありがとうのう♡」 雅「愛しております♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 紅「愛しておるぞ♡ 我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 ●第12章 雅「どうぞ、旦那様ぁ♡  あなたの妻のおまんこに♡  第二子がすくすく育っているボテ腹妻のおまんこに♡  おチンポずっぷり、入れてください♡  はっぁあああ……っ♡  あぁ、旦那様ぁ……っ♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ   ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  おチンポ、熱いです……っ♡  この桜の木の下で……っ♡  背徳たっぷり、ボテ腹交尾……っ♡  旦那様のおチンポ、いつもよりも熱く、硬くぅ……っ♡  はっぁあああ……っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡  んっぅううん……っ♡  私もたくさん興奮して……っ♡  おっぱいがたくさん、溢れてしまいます……っ♡  んっぅううん……っ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ふっ、ふっ、ふぅうっ、っぁああ……っ♡  あなたっ、あなたぁっ♡  旦那っ、様ぁ……っ♡  ぉっ、んっ、んっぅうんっ、はぁああ……っ♡  お腹っ、重たいのに……っ♡  激しく突かれて……っ♡ おまんこいっぱい、感じてしまって……っ♡  民たちには見せられない、一国の主にあるまじき、乱れた姿……っ♡  でもっ、気持ちいいです……っ♡  孕みおまんこたっぷり突いてもらうの♡  最高です、旦那様ぁ……っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  んぅぅうん♡  ふっぅ♡ ふっぅ♡ ふぅぅぅ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ……っ♡  さあ、旦那様♡ 私のおっぱい、飲んでください……っ♡  ええ、おっぱいです♡  私が口移しで、飲ませてさしあげますから♡ んじゅるぅぅう……っ♡ じゅっちゅぅぅ……っ♡  ん~……っ♡  ぷぇあ……っ♡ はっ、はぁ……っ♡  いかがですか、旦那様……っ♡  私の唾液混じりの母乳はぁ……っ♡  っぉお……っ♡  おチンポがっちり、また硬くぅ……っ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡  あっ、あっ、旦那様っ、旦那様ぁ……っ♡  おまんこイキますっ♡ おまんこっ、絶頂っ♡  ボテ腹まんこっ♡ イキますっ♡ イキますっ♡   はいっ♡ 来てください……っ♡  ボテ腹まんこに精液中出し……っ♡  お腹に赤ちゃんいるところに……っ♡  父親精液っ♡ いっぱい、出して……っ♡  っへぁああ……っ♡  んっぅんっ、はっぁああ……っ♡  おチンポおっきっ♡ おチンポっ♡ ぉおお……っ♡  あっ、あっ、旦那様っ♡  どうぞ、どうぞ、中でいっぱいっ♡ おチンポびゅぅうう……っ♡  ぅぅあっ、っぁあっ、んぅうんぅあああ♡  んぅぅああっ、んっぅううっ♡ あっ、あっ♡ 精子っ♡ あっついっ  ♡  お腹にまた、たっぷり、孕ませ汁がぁ……っ♡  はっ、はっ、ふっ、ふぅう……っ♡  んぅぁ……っ♡ うっ、ふぅっ、くぅううん♡  あぁ、旦那様♡  んっひ……っ♡  あぁ、そちら……っ♡  んっぉあ……っ♡ そちらは、お尻ぃ……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  あぁあ……っ♡ 続けてお尻交尾なんて……っ♡  さすが私の、旦那様ぁ……っ♡  おチンポとっても強くって……っ♡  ぅううん……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  へっ、はっ、あぁっ、あなたぁ……っ♡  愛しております、あなた……っ♡  大好きです……っ♡ 私の愛するっ、旦那様ぁ……っ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  ふっ、はっ、ふっ、ふっぅううん……っ♡  はいっ♡ はいっ♡ どうぞ……っ♡  また、おチンポお射精……っ♡  今度は私のケツ穴に……っ♡  お尻の中にっ♡ お尻の奥にぃい……っ♡  旦那様チンポ汁……っ♡ いっぱい、お注ぎください……っ♡  くっ、ふぅぅっ♡ ふぅぅううっ♡ んぅぁああ……っ♡  イック♡ イック♡ イッグ♡ ううっぅうう……っ。  うぅぅあぁああ……っ♡  イッグぅうっぅううう……っ♡  あなたぁあ……っ♡  はっぁあっ、ふぅぅううっ♡  んっぃ♡ んっひぃい……っ♡  へっ、はっ、はっ、ふぅぅう……っ♡  お尻に熱いの、たくさん、中出し……っ♡  おまんこもお尻も、気持ちよくしていただいて……っ♡  雅はとっても幸せです♡  この桜の木に誓って♡  一生幸せでおりましょうね……♡  旦那様♡ ふふふふふ……♡」 ●第13章 紅「ほれ、来い♡  妾のおまんこは、そちだけのものじゃぞ♡  そのぶっといおチンポで貫いて♡  腹の赤子にまで伝わるほど強く、突っついてみぃ♡  んっぅ……っ♡  はっぁああああ……っ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  くっぅうん……っ♡ あぁ、旦那様ぁ……っ♡  妾のおまんこっ、っううっぅあ……っ♡  おチンポで貫かれてっ♡ あっという間にっ♡  幸せいっぱいにぃ……っ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  くうっぅううん♡  姉妹共にっ♡ 妻としたっ♡ 絶倫チンポ……っ♡  妾のおまんこっ♡ ぴったりのっ♡  最高のオスチンポぉ……っ♡  お腹を大きく膨らませた妻に対してっ♡  なんと容赦のない……っ♡ くっぅううんぁ……っ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あぁ、じゃが、いい……っ♡  とてもよいぞぉ……っ♡ 旦那様チンポ……っ♡  ボテ腹交尾ぃ……っ♡  おまんこにっ♡ 脳髄にっ♡ ぞくぞく来おる……っ♡  幸せな感情、どっぷりとぉ……っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  っぁああ♡  おっぱいも、溢れてぇ……っ♡  へっ、はっ、くぅううん……っ♡  ふっぅ、ふっぅ、はっぁ、はぁああ♡  ほれ、旦那様♡  もっとおチンポ、大きくしてくれ♡  そのために、私のおっぱい♡  赤ちゃんのためのおっぱい、特別に♡  たんまり飲ませてやるからの♡  ぢゅっちゅぅぅ……っ♡  っへぁ……っ♡  どうじゃ♡ 愛する妻の唾液混じりの……っ♡  熱い母乳は……っ♡  んっぃいい……っ♡  あぁっ♡ 喜んでくれている、ようじゃの……っ♡  おチンポ、さらに熱く……っ♡ ほっぉう……っ♡  中にいっぱい、熱い精液ぃ♡  っはっ♡ ふっ、はっぁあ……っ♡  中っ♡ いっぱいっ♡ 出してくれぇ……っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡  ううぅぁああ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ イッグっ♡  くうっぅううん……っ♡  くぅぅあぁああっ♡ はっぁあっぁあああ……っ♡  ふっ、ぃっ♡ ほっ、ふぅぅ……っ♡  あぁ、熱い、のじゃ♡  熱々精子が、いっぱい、奥に♡  赤ちゃんにまで、届いてしまうかもしれんなぁ♡  はぁ、はぁ、はぁ♡  んっぅうん♡  はっ、はっ、は……っ♡  あ……っ♡  うぅぃいいい……っ♡  お尻、にぃ……っ♡  お尻まんこにっ♡ 旦那様チンポが……っ♡  っぁああ……っ♡  んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  あぁあ……っ♡  まだっ♡ おまんこの余韻も消えてないというに……っ♡  ケツ穴にまでっ♡ チンポっ♡ ハメよるとはぁ……っ♡  さすが妾の旦那様……っ♡  妾の喜ぶことをっ♡ すべて知って……っ♡  んっぃいい……っ♡  はっ♡ ふっ♡ 旦那様っ♡ うっくぅっ♡  っぁあああ……っ♡  ぷっは♡  はっ♡ はっ♡ 旦那様っ♡  硬いおチンポっ♡ 強いチンポっ♡  大好きじゃ……っ♡  この桜の木の下でっ♡ 幸せ交尾……っ♡  妾の悲しみすべてを吹き飛ばすっ♡  夫婦の営み♡ 最高じゃぁ♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡   うっ、あっ、んっぃいっ♡  くううぅうん♡  っぁああ……っ♡  イグイグっ♡ 尻穴っ♡  尻穴絶頂っ♡ イクぞ♡ イクぞぉ……っ♡  旦那様のかっこいいおチンポで♡  愛情たっぷりおチンポ抽挿……っ♡  尻穴幸せにされてイグ♡  いっぱいイグ♡ いっぱいイッグぅうう……っ♡  うぅぁっ♡ はっぁああ……っ♡  イグイグイグイグっ♡ んぅんっ、はっぁああ……っ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 旦那様ぁ♡  ボテ腹ケツ穴射精……っ♡  妾のお尻にっ、熱いのっ、どっぴゅぅう……っ♡  うっ、うっ、うっぉっ♡ っぁああ……っ♡  んぅぅぃいいっ♡ ふんぅうぁっぁああ……っ♡  あぁ♡ 旦那様♡  熱いのどぶどぶ♡ いっぱい、びゅるるぅ♡  ふっ、くっ、ぅっくっ、あぁあ♡  あぁ、旦那様♡  感謝するぞ♡ 妾とこんなに♡  強く、愛し合ってくれて♡  これからもどうか、末永く♡  妾の側に、いておくれ♡  妾の愛する旦那様♡  ふふ、ふふふふふ……♡」 ●第14章 ◆①  雅「旦那様♡ おはようございます♡  ほら、もう朝ですよ♡ 起きてください♡  まだ眠たいですか?  ふふ……そうですね……♡  朝起きるというのは辛いものです♡  ですが、それを乗り越えて起きるからこそ、  今日という一日を強く生き抜くことができるのですよ♡  さあ、がんばって起きましょう♡  大丈夫です♡ 私がいっしょにいますから♡  今日も二人でいっしょに、楽しく過ごしましょう♡  ふふふふふ……♡」 ◆② 紅「ほうれ、もう朝じゃぞ?  さっさと起きんか、寝ぼすけめ♡  まったく、妾に起こしてもらえんと、  一人で床を出ることも出来んのか♡  放っておけないやつじゃのぉ♡  さあ、とっとと起きて、顔でも洗ってこい♡  今日は妾と共に、一日過ごすのじゃろう?  こうしている時間がもったいないからのう♡  早くせんと、妾一人で行ってしまうぞ??  ふふふふふ……♡」 ◆③ 雅「旦那様♡  起きてください♡」 紅「ほら、早く起きろ♡  いつまでも寝ぼけておるなよ、まったく♡」 雅「今日は三人でお出かけする約束でしたでしょう?  あなたがいないと、何も始まらないのですから♡」 紅「そうじゃ♡ 妾たちの愛する夫がいないと、  夫婦で楽しくお出かけはできんじゃろう♡  だから早く、目を覚ますのじゃ♡」 雅「はい、ちゃんと起きられましたね……♡  えらいですよ、旦那様♡」 紅「ではでは、約束通り♡  三人で眺めのいいところにでも繰り出すか♡  ふふふ……♡ 楽しみじゃなぁ♡」 ◆④ 雅「起きてください、旦那様♡」 紅「とっとと起きろ、旦那様♡」 雅「ふふ……♡ おはようございます、旦那様♡  さあ、お目覚めの母乳♡  飲んでください♡」 紅「こちらにもあるぞ♡  ほれ、朝から溢れてたまらんのじゃ♡  早く飲んでくれ♡」 雅「っはぁ♡  ありがとうございます♡  朝からいっぱい飲んでいただけて、  うれしいです♡」 紅「そちもこれで、朝から元気いっぱいじゃろう♡  今日も一日、妾たちのためにがんばるのじゃぞ♡」 雅「それでは、今日も一日がんばりましょうね……♡  愛する旦那様ぁ♡ ふふふふふ……♡」 ◆⑤ 雅「さあ、旦那様♡  いいこですから……今日はもう、眠りましょう♡  もうこんな時間ですから、そろそろ寝ないと、  明日に差し障ります♡  まだまだ起きていたい気持ちはわかりますが……♡  明日はまたやってくるのですから♡  楽しみは明日に残して、今日はお眠りくださいね……♡  私が添い寝してあげますから、大丈夫です♡  ゆっくり眠りについてくださいね……♡  おやすみなさい、旦那様♡」 ◆⑥ 紅「ほれ、どうした?  今日はもう寝る時間じゃぞ♡  ふふ、まだ眠りたくないと?  まったく、またそれか♡  いかんと言っておるじゃろう?  夜更かしは身体に悪い♡  そちにはこれからも健康でいてくれんと困るからの♡  さっさと眠ってしまえ♡  なぁに、安心せい♡  妾もいっしょに眠ってやるから♡  妾に抱き着きながら、ゆっくり眠れ♡  うむ♡ おやすみ、旦那様♡」 ◆⑦ 雅「さあ、旦那様♡ 目を閉じて♡  今日もいっしょに眠りましょう♡」 紅「うむ♡ 我ら三人、一つの布団で♡  仲良く抱き合いながら、今日も眠ろう♡」 雅「みんなで寝れば、あたたかく♡  夜に怖がることもなく、ぐっすり眠れますから♡」 紅「夢の中でもみんないっしょじゃ♡  安心じゃろう? ふふふ……♡」 雅「さあ、旦那様♡  私たちの胸の中で♡  おやすみなさい♡」 紅「また明日の朝な♡  おやすみ、旦那様♡」 ◆⑧ 雅「ほうら、旦那様ぁ♡」 紅「お口、あ~ん♡」 雅「っはぁ♡  おいしいですか、旦那様♡  おやすみ前の、我らの母乳♡」 紅「眠る前の、あたたかな一杯は♡  寝付きをよくするからのう♡」 雅「もっと飲みたいですか? ええ、どうぞ♡  でも、飲み過ぎは注意ですよ♡」 紅「また明日も、たんまり飲ませてやるからの♡  今日はほどほどにしておかんと♡」 雅「もうよろしいですか? ふふ……♡  では、旦那様♡」 雅「おやすみなさい♡」 紅「おやすみなさい♡」 ◆⑨ 雅「ふぅ……。心配ですね……。  今日はあなたといっしょにいられないなんて……。  いつもいっしょにおりますから、  たまにこうして離れるとなると、  どうしても不安になってしまいます……。  ええ、わかっております。  あなたなら全然問題ないはずだ、と……。  それでもやはり……私は、さびしいのです……。  旦那様。どうか、道中お気を付けくださいね。  ええ……。無事のお帰り、お待ちしております。  では、いってらっしゃいませ♡」 ◆⑩ 紅「準備はできたか?  忘れ物は本当にないのか?  心配じゃのう♡  そちはおっちょこちょいじゃからな♡  この間も、肝心なところで間違って、  妾に泣きついてきたじゃろうが……♡  何なら今日は、着いていってやろうか?  妾がいっしょなら、心配などないからの♡  ふふ……♡ 冗談じゃ♡  気をつけて行ってこい、旦那様♡  無事に戻ってくるのじゃぞ♡ ふふふふふ……♡」 ◆⑪ 雅「さあ、旦那様♡  どうぞ、こちらへ♡  いってらっしゃいのぎゅ~♡  してあげますから♡」 紅「ほれ、こっちにもじゃ♡  妾もぎゅ~♡ してやるからの♡」 雅「今日はあなた一人での出陣です♡  心配ですが……♡ 信じておりますからね……♡  どうぞ、がんばってきてください♡」 紅「よしよし、よしよし♡  問題ないぞ♡ いつも通りのことをするだけで、  いいのじゃからな♡  がんばってこい♡」 雅「行ってらっしゃいませ、旦那様♡」 紅「うむ♡ 気をつけて行ってこい♡  我らの旦那様♡  ふふふふふ……♡」 ◆⑫ 雅「はぁい♡ おっぱいどうぞぉ♡」 紅「ほうれ♡ おっぱいどうぞぉ♡」 雅「いっぱい飲めてえらいですねぇ♡  旦那様♡」 紅「たくさんごくごくちゅうちゅう♡  かっこいいぞ♡ よしよし、よしよし♡」 雅「帰ってきたら、またたくさん♡  あったか母乳、飲ませてあげますからね……♡」 紅「日中口寂しいじゃろうが、がんばるのじゃぞ♡  あとでまた、たんまり飲ませてやるからの♡」 雅「さあ、最後の一杯♡」 紅「たっぷり飲んで♡」 雅「いってらっしゃいませ、旦那様ぁ♡」 紅「いってらっしゃい、旦那様ぁ♡」