『【フェラ特化】ご奉仕ドスケベ巫女の口淫浄化 ~溜まった欲をお口で吸い出して、癒やして差し上げます~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック2 心を沈める舐めプレイの精神統一♪》 おまたせいたしました~♪ 準備ができましたのでご案内いたします♪ さぁお入りください♪ どうぞ、そちらの布団の上へお座りください。 どうされました? ああ、こちらの桶の水ですか? これは儀式で使う当神社の井戸水です。 説明は後ほどさせていただきます♪ それでは、これより導きの儀を始めさせていただきます。 自己紹介が遅れ申し訳ございません。 私、この神社の巫女を務めております、神鈴と申します。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ふふふ、そんなに緊張なさらなくて大丈夫ですよ♪ と言っても、このような儀式をするのは初めて…ですよね。 それでは失礼して… は~い…よしよ~し…♪ 儀式に必要なことは…リラックスすること…♪ 特別なにかする必要がございませんので…ご安心ください♪ すべて…私に…身を預けていただくだけで…構いません♪ 緊張していては… せっかくの儀式も上手くいかないかもしれませんから♪ んぁ…ふふふ♡ なにか…先ほどとは違う緊張の仕方…しておりませんか♡ 不安よりも…ドキドキしているような… 少し高揚感が増すような…ドキドキ…♡ 謝る必要はありません…♡ むしろ…そちらのほうが導きの儀においては…とても良い状態です…♡ 心の準備も出来たところで…始めていきましょうか…♡ 目を閉じてください…♡ では…♡ んっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…んふぅ…目は閉じたまま…♡ ちゅぅ…ちゅっ…んっ…ちゅっ…ちゅぅ… ちゅっ…ちゅぅぅ…ちゅぱぁ…♡ はぁぁ…ふふふ♡ びっくりしちゃいましたか…♡ 今のも導きの儀の準備…♡ 今度は舌を出して…お互いに絡め合いましょう…♡ お口を少し開けて…はぁむ…ちゅっ…♡ ちゅるぅ…ちゅっ…んちゅるぅ…ちゅぷ…れちゅぅ…♡ ぢゅる…ちゅっ…んちゅるぅ…ちゅっ…れちゅるぅ…ちゅぷ… んちゅぅ…ちゅる…れぇちゅ…ちゅるちゅぅ…れちゅぅ…ちゅっ♡ ちゅる…ちゅるちゅぅ…んふぅ…私の唾液… ちゅっ…そのまま…飲んでくださいね…♡ んれぇちゅ…ちゅるちゅぅ…れちゅる…ちゅぅ…れぇちゅ… ちゅるぅ…ちゅぷ…ふぅ…んちゅっ…んれちゅぅちゅるぅ…ちゅっ…♡ んはぁはぁ…ふぅ…♡ ちゃんと…飲みましたか? うふふ、ありがとうございます♪ 私の唾液には… 触れた者の体から悪いものを取り除きやすくする力があるのです♪ あなた様の場合… 体の奥底に眠っているモノを取り除く必要がありますから… もっと口づけをいたしましょう…♡ ふぅぅ…ぢゅるちゅぅ…んれぢゅるぅ…ぢゅるぅ…んぢゅる…ちゅぷ… ふぅちゅ…んぢゅるぅ…ぢゅるぅぅ…れぇぇちゅ…ぢゅるぅ… んちゅぅ…ぢゅるちゅ…れちゅ…ちゅるぅ… れぢゅる…ぢゅる…んぢゅるぅぅ…んちゅぱぁ♡ はぁぁ…んふふ♡ あなた様の口づけに夢中になってしまい… 唾液…注ぎすぎちゃいました…♡ ふぅぅ…あら? ズボン…とっても膨らんでおりますね…♡ うふふ♡ 謝ることはありませんよ♡ 性欲が溜まっているこの状況で舌を絡め合うほど… 深い口付けをしたのですから…こうなってしまうのは仕方ないこと…♡ 全部あなた様に取り憑いているモノが悪いのであって… あなた様は何も悪くないのです…♡ ズボンの上からでもわかるくらい…硬く勃起なさって…♡ 導きの儀に相応しい…おちんちん…♡ はぁぁ…ズボン越しだというのに… こんなにも精気を感じるなんて…初めての経験です…♡ おちんぽ…苦しそうですね…♡ ズボン…脱いじゃいましょうか♡ まぁ…♡ まだ直接触っていないのに…そそり勃ってます…♡ んぁ…とっても熱い…♡ このままぁ…し~こ…し~こ…♡ ふふふ、とても良い反応なさいますね♡ この導きの儀では…体の奥に取り憑いたモノを… 男性の股間…おちんぽから出す儀式…♡ 精気の塊である精子と共に排出することによって… 取り憑いたモノを逃さず浄化することができるのです…♡ 普通に精子を出しても意味はありませんが… 先ほど飲んでいただいた私の唾液を飲むことで… 少しずつ取り憑いたものを出していくのです…♡ ですが…唾液を飲むだけでは効果は少ししかありません…♡ ですので…体全体に塗ることも必要になってきます…♡ それでは…早速…♡ ちゅっ…ちゅっ…ん…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…♡ ふふふ♡ 耳は敏感なところですから…軽めのキスから…♡ ちゅ…ちゅぅ…ちゅる…唾液にはお取りますが…ちゅっ… 唇にも…効果は少しだけありますので…♡ はむちゅ…んちゅ…ちゅぅ…ちゅっ…ふぅちゅ…ちゅぷ…んちゅっ♡ ふぅぅ…おちんぽ震えて…かわいいですねぇ♡ そんなに…耳への口づけ…気持ち良いのですか…♡ んふふ♡ そうなのですね♡ ですが…これからも~っと…気持ちよくなってしまいますよ…♡ 唾液を…お耳に塗っていきますね…♡ はぁぁむ…ちゅっ…ちゅる…れぇぇろ…れちゅ…ちゅるぅ…ちゅぅ♡ ふふふ♡ 感じてるのですか♡ いいんですよ…もっと感じてください…♡ れぇぇろ…れちゅぅ…ちゅっ…ちゅる…ちゅっ…れぇろ…れちゅる… ちゅぅ…ちゅぷ…ふぅちゅ…れちゅっ…ちゅるぅ…れぇろれぇろ…♡ はぁぁ…ふぅぅ…♡ 耳舐め…とても効いているご様子ですね…♡ では…反対側のお耳にも…♡ しないといけませんね♡ ふぅぅぅ…ちゅっ…♡ ちゅぅ…ちゅっ…ふぅ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅぅ… ふぅ…ちゅ…ちゅるぅ…んぅ…ちゅっ♡ んふぅぅ…はぁぁ…♡ おちんぽ…先程よりも硬くなっておりますね…♡ ですが…ピュッピュしたくなってきても… まだ出してはいけませんよ…♡ 唾液をもっと体に塗り…い~っぱい… 我慢してからピュッピュするんです…♡ そのほうが…効果的ですから…♡ ふぅちゅ…ちゅぅ…んちゅ…ちゅぷ…ちゅるぅ…ちゅ…ふぅ…ちゅ…♡ んはぁ…こうして密着していると… お互いの体温が合わさり…熱くなってきますね…♡ 腕におっぱいを当てながら…むぎゅぅ…♡ このままぁ…♡ はぁぁぁむ…♡ んちゅぅぅ…れぇぇろ…れぇぇろ…れちゅっ…ちゅぷ…ちゅるぅ… ちゅるぅ…ちゅぅ…ふぅちゅ… れぇろれぇろ…れちゅ…ちゅる…ちゅぅ…んちゅぷぅ♡ んちゅる…ちゅぱぁぁ…♡ はぁぁ…我慢汁…もう出てきてしまいました…♡ はむちゅ…ちゅるちゅぅ…ふぅちゅ…ちゅるぅ…ちゅ… お耳舐められるのぉ…ちゅっ…そんなに…よいのですね…♡ れちゅ…ちゅるぅ…ちゅぷ…んちゅ…ちゅるぅ… んちゅぅぅ…ちゅぱぁ…♡ では…耳舐めはここまで…♡ おちんぽにも…少し休んでいただきましょう♡ ふふふ、物足りなそうなお顔してますね♡ ですが…これはあくまでも儀式ですから♡ もっとも~っと我慢してから…ピュッピュさせてあげます♡ では腕…上げていただけますか? 服をお脱がせいたしますので…♡ …ありがとうございます♪ そのまま横になってください。 ふふふ♡ 乳首さん…おちんぽに負けないくらい…ピンっとしてますねぇ♡ では…まずは右の乳首さんに…いっぱい唾液を塗ってまいります…♡ んれぇぇぇろ…れちゅ♡ れぇろれぇろ…れぇろれぇろ…♡ れちゅっ…ちゅぅ…んれぇぇぇちゅ…れぇぇぇ…ちゅ♡ ふふふ~♡ ねぇ~っとり… 舐められるとぉ…体震えちゃうのですねぇ♡ ふぅちゅ…んちゅるぅ…れぇぇろ…れぇぇちゅ…♡ ちゅぅ…ふぅちゅ…ちゅるぅ…れちゅぅぅぅ…ちゅるぅぅ…ちゅぱ♡ はぁはぁ…おちんぽ触ってないのに…我慢汁どんどん出てきてます…♡ スンスン…スン…スンスン…♡ はぁぁ…と~ってもいやらしい香りが漂って…ぁぁ…♡ 私までいやらしい気分になってしまいますよ…♡ はぁはぁ…ですが…儀式を続けないと…♡ 今度はこっちの乳首さん…♡ んれぇぇぇぇろ…れちゅっ♡ ちゅぅぅぅ…ちゅっ…れちゅぅぅ…ちゅっ…んちゅるぅ…ちゅっ♡ れぇぇろ…れぇぇろ…れちゅぷぅ…ちゅぅ…んれちゅぅ… ちゅるぅ…ちゅぷぅ…んちゅぱぁ…♡ はぁぁ…んふふ~♡ 唾液まみれになってしまいましたねぇ…♡ う~ん? もっと? もっと乳首さん責めてほしいのですか? …ダメです♡ これ以上してしまうと…ピュッピュ近くなってしまいますから…♡ 次はですね…お腹です…♡ んふふ♡ おへそのところを…♡ んれぇぇぇ~…ちゅ…♡ れぇぇぇぇろ…れぇぇぇぇろ…♡ ちゅぅぅぅ…ちゅっ…ちゅぅぅぅ…ちゅ♡ んちゅぅぅ…ちゅるぅぅ…れぇぇろ…れぇぇぇろ…ふぅぅ…んふぅぅ…♡ こんなにおちんぽ勃起していたら…お腹舐めづらいですね…♡ れちゅぷ…れぇぇろ…れちゅ…ちゅぅ…それに…ちゅっ… おちんぽがどうしても目に入って…んちゅ…気になっちゃいます…♡ れぇぇろ…れちゅ…匂いもすごいして…はぁぁ…はぁぁ…♡ 唾液いっぱい…出ちゃう…♡ ふぅぅふぅぅ…♡ れぇぇぇちゅ…んれぇぇぇろ…れちゅるぅぅぅ…ちゅっ… んれぇぇぇろ…れぇぇぇちゅっ…ふぅぅ…んふぅぅ…♡ もっと…いろんなところを舐めないといけないのに… このままでは…おちんぽの精気にやられてしまいます…♡ んくっ…はぁはぁ…こんなに我慢汁が垂れて… ピュッピュしたい気持ちを抑えているのが伝わってきます…♡ ふぅふぅ…本来の儀とは手順が少し違いますが… 一度ピュッピュしたほうが良いかもしれませんね♡ 私までやられてしまっては…元も子もありませんので♡ ではぁ…お口を使って…ピュッピュまで導いてさしあげます♡ はぁぁぁむ♡ ぢゅるぅぅ…ぢゅぷ…ぢゅるぅ…んちゅぷ…ぢゅるぅ♡ ぢゅぷ…んぢゅる…ぢゅるぅ…んちゅぷ… 根本から唇で扱き上げるように…♡ んぢゅる…ぢゅるちゅ…ぢゅるぅ…んんぅ~♡ んちゅぷ…ぢゅぷ…なんて熱い我慢汁なんでしょう…♡ ぢゅるちゅ…ちゅぷ…ぢゅるぅ…お口の中…ちゅぷ… とっても熱くなって…ぢゅるちゅ…興奮してしまいます…♡ んふぅふぅ…我慢汁の熱さは精気の強さ…ぢゅるぅ♡ 我慢汁でこんなに強い精気を溜めて…ぢゅるちゅ… 精子がどれほど強いのか…ぢゅる…気になってしまいます…♡ んぢゅる…ぢゅるぅ…んちゅぷ…ぢゅる… ぢゅる…ぢゅぷ…ぢゅるぅぅ…んぢゅる♡ んふぅ…ふぅ…ぢゅる…んぢゅるぅぢゅぷ…ぢゅる…ぢゅぷ…んんぅ♡ 味…また一段と濃く…ぢゅるちゅ… ピュッピュ近くなって来ているのですね♡ んちゅる…ちゅぷ…ぢゅるぅ…んぢゅるぅ…♡ ではいっぱい出せるよう…もっと激しくいたしますね…♡ んぢゅぷ、ぢゅる、ぢゅる、ぢゅる、んぢゅる、ぢゅる、ぢゅるぅ♡ ふぅちゅ、んちゅぅ、ぢゅるちゅ、 ちゅぷ、ぢゅるぅ、んぢゅる、ぢゅるちゅぅ♡ んぢゅる、ぢゅぷ、ぢゅるぅ、んちゅぷ♡ んんぅ、お口の中で大きく、ぢゅる、んちゅぷぅ♡ どうぞ、ぢゅるっ、遠慮せずに、お口に出してくださぃ♡ んぢゅぷ、ぢゅる、ぢゅる、ぢゅる、んぢゅるっ、ぢゅるちゅ、 んちゅぷ、ぢゅぷ、ぢゅぷ、ぢゅる、んぢゅるぅぅぅぅぅ♡ んむぅぅぅぅぅぅ♡ んぅっ、ふぅっぅっ、んふぅっ、んぅぅぅ♡ んくっ、んくっ、んふぅ…ふぅぅぅっ…♡ ぢゅるぅぅぅ…んちゅる…ぢゅるぅぅ…ぢゅぷ… ぢゅるぅ…んちゅぷ…ぢゅるぅぅぅ…んちゅぱぁ♡ んくっ…んんぅ…んくっ…んはぁぁ…はぁはぁ…♡ はぁぁ…すごい量でしたね…♡ 飲むのも大変なくらいドロっとしていて…濃厚な精子でした♡ ふぅ…起きても大丈夫ですよ♪ 出していただいた精子から…悪いモノの気配を感じましたので、 ちゃんと精気と共に出ている様子です。 あとは私がこの桶の水を飲み、 取り憑いているモノを私の体の中で浄化させれば終わりとなります♪ この水は当神社の井戸水。 強力な浄化作用があり、 特別な修行を積んだ巫女でないと飲んではいけない水なのです。 取り憑かれた人から邪気を吸い出し…井戸水によって浄化する。 これが導きの儀の流れとなっております♪ おわかりいただけましたか? 【トラック2 終了】 ---------------