(ナレーション) 翌日の…夜のこと… はろ~♪ 夜這いに来ましたぁ~♡ あんたに拒否権はありませ~んっ…♡ 私を抱いてくれるまで…帰りませ~んっ…♡ ぽっ…♡ まずはシャワー…借りるねっ…♡ ※ (ナレーション) 十分後のこと… はろ~♪ 夜這いに来ましたぁ~♡ あんたに拒否権はないんだよ~♡ 私の処女を奪ってくれるまで…帰りませ~んっ…♡ って、うん…? ちょ、ちょっと待って…? どうして…ハッピーの靴があるの…? ねぇ…ドライヤーってどこにある…? 見つからなかったんだけ―うん…? は? 何でお前がここにいるんだよっ⁉ 何でおめぇがここにいるんだよっ⁉ ※ (ナレーション) そこからさらに…十分後のこと… こんばんはっ♪ せ~んぱいっ…♡ ちゃ~んと、私との約束を守っているか… 確認しに来ましたっ…♡ 上がってもいいですか…? ふふっ…♪ も・ち・ろ・ん… 夜這いに…来たんですよっ…♡ あっ…ちなみに拒否権はないです…よ…? うん…? ちょ、ちょっと待ってください…? 女性物の靴が二つ… しかも…見たことがあるやつ… ま、まさかっ…⁉ ちょ、ちょっとっ⁉ 助けてっ⁉ 一緒にお風呂入ってたら… ハッピーがめっちゃまんこ触ってくるんだけどっ⁉ くんにしようとしてくるんだけどっ⁉ ち、違っ⁉ 先に、カイザーが私の胸を揉んできたのっ⁉ 吸い付いて、舐めて来たのっ⁉ だから、やり返しただけっ⁉ うるせぇよっ⁉ 余計なこと言うんじゃねぇよっ⁉ はぁっ⁉ それはこっちの台詞なんですけどっ⁉ って、うん…? って、うん…? えぇ…? えっと…何ですか…この状況…? (ナレーション) 三人集結しました… そこから、またさらに…十分後… きゃぁあああああああああああああっ⁉ せ、先輩っ⁉ 助けてくださいっ⁉ お風呂入ってたら… この二人が、変なエッチなおもちゃ持って、入ってきたんですけどっ⁉ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ね、ねぇ…瑠奈ちゃんっ…♡ 大丈夫だよっ♡ 最初は痛いけど…私がオチンポで… 瑠奈ちゃんの処女を奪ってあげるからねっ…♡ ついてないですよねっ⁉ それ、おもちゃですよねっ⁉ キモいです、死んでくださいっ⁉ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 大丈夫っ、大丈夫っ♡ 私がおまんこ舐めて…ぐっちゅぐちゅの… どっろどろにして…気持ち良くしてあげるからっ…♡ 何も大丈夫じゃないんですけどっ⁉ 私の話が、一切聞かれてないんですけどっ⁉ ってか先輩っ⁉ 一緒にいたなら…どうしてあの二人を止めてくれな― えっ…⁉ せ、先輩っ⁉ どうして拘束されてるんですかっ⁉ あ~それね…? だって、私達が瑠奈ちゃんの処女を奪いに行こうとしたら… 全力で止めてきたから… 少し大人しくして貰っただけだよっ…♡ はぁ…はぁ…♡ それよりも…可愛い後輩ちゃんの…純白な瑠奈ちゃんの… 処女膜を…や、破らせてっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ そ、それなっ…♡ 若くて可愛い後輩女子の処女膜… あぁっ…奪いてぇ~♡ 破りてぇ~♡ じゅるりっ…♡ じゅるりっ…♡ ひぃいいいいいいいいいいいい~⁉ こ、この人達、ほんとに狂ってますっ⁉ あっ…ちなみに噓ですっ♪ え? え? 私、処女じゃありませんっ…♡ は? は? そこで拘束されてる先輩に… ぶちぶち~って、破られてますっ…♡ なるほど… なるほど… じゃあ、ここからは敵だな… うんうん…それな… え?えっ…? ※ んっ…♡(ディープキス) しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…♡ ぷはっ♡ いつまでキスしてんだよっ⁉ 次、私の番っ⁉ うっさいっ⁉ まだちゅ~させろっ⁉ あっ⁉ちょっ⁉ んっ…♡(ディープキス) こいつは私のモノなのっ⁉ 帰れっ⁉この売れ残り女っ⁉ ぷはっ♡ はぁっ⁉ 売れ残りはそっちの方でしょっ⁉ まんこ根性焼きするぞっ⁉ このブスっ⁉ ブスって言ったなっ⁉ ブスって言ったぁああああああっ⁉ 私が言われて、一番不快に思う言葉を言ったなぁあああああああっ⁉ はぁ… あ、あの…そんなに喧嘩しないでください… 本当に私のこと…ブスって思ってるのっ⁉ えっ? 私のことは無視ですか…? 思ってるわけないでしょっ⁉ 思ってたらさっき…まんこ舐めようとしてないわっ⁉ えっ…♡ そ、その…むしろ… 可愛すぎて…食べちゃいたいくらい…♡ ぽっ…♡ は、ハッピーっ…♡ か、カイザーっ…♡ (心の中) 何だこいつら… 情緒不安定かよ… じゃ、じゃあ…三人でっ…♡ う、うんっ…♡ んれぇ~♡ ほれぇ…あんたも舌出してっ…♡ んれぇ~♡ そうそうっ…舌を私達にしゃぶらせてっ…♡ んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 私だけ仲間外れにしないでくださいっ⁉ 黙れアバズレっ⁉ うるせぇブスっ⁉ っちっ! いい加減にしてくださいっ⁉ 私ももうっ!我慢の限界ですっ⁉ 私の彼氏に、手を出さないでくださいっ⁉ 寝取ってやるっ⁉ 調子に乗るなよ、この清純派ビッチっ⁉ そうだっ!そうだっ! こいつの心は私の物なんだっ⁉ お前のじゃないよっ⁉ 何どさくさに紛れて、自分優位にしてんのっ⁉ うるせぇなっ⁉ 一々、ツッコんでくんなよっ! んっ…♡(ディープキス) しゅきっ…しゅきっ…♡ 先輩しゅきっ…♡ ぷはっ♡ は…? は…? はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 先輩とのキス…やっぱり…私… と~っても好きです…♡ 何この女…? 信じられねぇな… あざとすぎ… はい…? あざとくないですけど… 彼氏の前なんです… これが当たり前です… はい…? はい…? (心の中) あ~あっ…♡ 可哀想…♡ こいつは私のことが好きなのに…♡ 勘違いしちゃってるのかな…? (心の中) はぁ… 本当に、典型的な売れ残り女だなぁ… 特に、根拠のない勘違いが痛々しい… (ナレーション) あなたは今のこの状況を整理し… こう思いました… 後輩と同期2人が夜這いに来て、鉢合わせて喧嘩している。 意味が分からない。