んぅ~♪ やっと着いたぁ~♪ うん…? どったの? あー、その話ですか… 何を今さら… どう見たって一緒の部屋に決まってんじゃん… はい…はいはい… はぁ… あんたねぇ…出張の予算、いくらか知ってる? キャンペーンで、ここのホテルをツインで予約するのが一番安かったのっ! それに、駅から近くて、立地もいいしね… それとも何? まさか出張という苦行をさせられた挙句… 自腹を出してホテルに泊まりたいわけ…? そんなことないよね? あんたもそこまで、会社に魂売ってないよね? まぁ…私は別に気にしないけどー あんたがそんなに相部屋が嫌だったら、倍近い金額出して… 好きな所、泊まればいいんじゃないですか…? ん? うんっ!分かればよろしい… ※ んぅ~! つっかれたぁ~! もうすぐ帰れるぅ~! って、ねぇ…そういえば今日… 二人はどうしたの…? んぇ…? 聞いてないんですか…? うん…? 二人で出張らしいです… ふ~ん…ん…? ま、まさかっ⁉ ※ うぇえええええええええいっ! テンション上げてこぉおおおおおおおっ⁉ でへ、でへへへへ~♪ ホテル代を安く済ませたおかげで… お酒が沢山飲めて幸せだったぁ~! 地酒、めっちゃ美味かったぁ~♪ もうこのまま、ここに移住しようかなぁ~♪ んぇ…? 何よ~その視線はっ! 私のおかげで…あんたはタダ飯食えたんだよ…? 感謝して欲しいくらいっ! それでも…一緒の部屋は嫌だった…? やっぱり…瑠奈ちゃんが…いるから…? はぁ… そうだよ…私も…カイザーも…全部知ってる… はぁ… そんな困らないでよ… ねぇ…ちょっとこっち来て…? いいからっ! こっち来てっ! よろしいっ! んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 驚いた…? まぁ…私も驚いた… だって…ファーストキスなのに… 気付いたら、あんたの口に舌をねじ込んでたんだもん… シラフだと言えない気がするから… 今、言う… 私…あんたのこと好きだから… それも…最近の話じゃないよ…? ずっと…好き… 瑠奈ちゃんが現れる前から…ずっとっ! 私が先に好きだったのに… 私の方が先に出会ったのに… それなのに…ズルいよ… ねぇ…私のこと…見て…? だめ…逸らさないで… ちゃんと…私を見て… 私はずっと…あんたを見てたんだから… んっ…ちゅっ…♡ 逃げないでね…? そんなことしようものなら… 出張中にあんたに襲われそうになったって… みんなに言いふらしてやる… そしたらきっと、瑠奈ちゃん… ショックを受けちゃうんだろうね… 真実か嘘かはどうであれ、亀裂が入ることは間違いないだろうね… ちゃんと…最後までシてくれたら… 何も言わない…約束する… これで…分かってくれた…? 私…本気だよ…? 冗談じゃないよ…? どんな手を使ってでも…あんたのことを振り向かせるから… んっと… うん…? はっ、はずいから… こっち見んな…ばかっ… それから…あんたも…脱いでよ… ※ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ご、ご存知の通り…わ、私…初めてだから… あ、あんまり…激しくしないでね…? 優しく…してね…? ちょっ! あ、あんたまで…何顔赤くしてんのっ⁉ って、ふぇっ…♡ あんたも…初めて…なの…? な、何それ…そんなの…そんなのっ…! めっちゃ嬉しいじゃんっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ は、ハズイけど…私のここ…見てっ…? ちょっとキスしただけで…すっごいことになってるっ…♡ ね、ねぇ…今からここに―って、あぁっ…♡ 気付かなかった…あんたの…すっごく大きくなってるっ…♡ い、今だけは…私のこと…彼女扱いして欲しいっ…♡ そのままゆっくり…一緒になりたいっ…♡ お願いっ…来てっ…♡ んぁっ…♡ 先っぽがっ…当たってっ…! んぁぁぁぁぁぁぁ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ わ、私っ…本当に…あんたと一つになってるっ…♡ ほらぁ…私…ちゃんと処女だったでしょ…? ふふっ…血がいっぱい出てる…! 結構、痛いな… どう? 同期の処女膜をぶちぶち破った感想は… うぅっ…⁉ だ、だからっ…あんたもガチデレすんのやめてっ! 私だって…どうにかなりそうなくらい緊張してるんだからっ! そ、その…お互いに初めて同士なんだからさ… 上手くいかなくても…全然大丈夫だよね…? 失敗しても…大丈夫…だよね…? 私は…気にしない… だから…あんたも気にしないで…? そのまま…好きなように… 私のことを犯してっ…♡ んっ…んんっ…んぁっ…あぁっ…♡ なにこれっ…へ、変な感じがっ…するっ…♡ 自分の中でっ…あっついのがっ…ごりゅごりゅ動いててっ… あぁっ…んんっ…はぁんっ…♡ う、うんっ…♡ 全然大丈夫だからっ…♡ 少し痛いくらいだからっ…♡ このままっ…もっと私を求めてっ…♡ あぁっ…んんっ…あぁっ…あぁっ…♡ ねぇ…ちゅ~♡ ちゅ~したいっ…♡ んっ…♡(ディープキス) しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…♡ ぷはっ♡ あぁっ…だめぇっ…♡ ちゅ~気持ちいいよぉ…♡ ちゅ~すると…おまんこの痛みがっ…どんどん引いてくっ…♡ もう一回っ…もう一回ちゅ~♡ んっ…♡(ディープキス) このままっ…ぜ~ったいに中出しまで… やらせるからっ…♡ 私の中にっ…種付けしてもらうからっ…♡ ぷはっ♡ だ、大丈夫っ…♡ あぁっ…きょ、今日はっ…大丈夫な日だからっ…♡ んっ…♡ ほらぁ…足っ…大きく開いて… あんたに絡み付けちゃったぁ~♡ だいしゅきホールドしちゃったぁ~♡ あぁんっ…♡ これで…ぜ~ったいオチンポ抜けないよ~♡ 中出しするしかなくなったよ~♡ あぁっ…んんっ…ね、ねぇ… 次はっ…手っ…恋人繋ぎしたいっ…♡ あぁっ…♡ えへへへ~♡ それからっ…んんっ…それからっっ…⁉ おっぱいっ…あぁっ…私のおっぱい吸ってぇ~♡ そうそうっ…そんな感じで… あぁんっ…♡ あぁっ…そ、そんなっ…勢い良く舐めるなんてぇ~♡ ほらぁ…よしよ~しっ…♡ あぁんっ…んぁああっ…♡ 大丈夫だよっ…そんなに勢い良くしなくても…私は逃げないからっ…♡ むしろ…逆にこ~して…あんたの頭にしがみつくからぁ~♡ あぁっ…あぁあっ…♡ んぁああああっ…♡ そ、そんなに激しくっ…乳首だめぇっ…♡ あぁっ…気持ちいいっ…おまんこイっちゃうぅ…♡ あんまり虐めちゃ嫌ぁっ…♡ あぁっ…んんっ―って、ひゃっ…♡ ちょ、ちょっとっ⁉ ど、どこ舐めてんのっ⁉ んぁああっ…♡ わ、脇っ…脇舐めるのだめっ⁉ あぁっ…私、汗っかきでっ…脇の匂い強いからっ…! それだめぇっ…♡ ムレムレのっ…くっさい脇舐めないでぇぇっ…♡ あぁっ…好きな人にっ…絶対に嗅がれたくないとこっ… 舐められてるぅぅっ…♡ 嫌なのにぃぃっ…すっごく興奮しちゃうぅぅぅ~♡ 嫌ぁぁぁ~♡ おまんこっ…キツく締まってるなんて…言わないでぇ~♡ わ、私っ…そんな変態じゃないぃぃぃ~♡ あぁっ…らめっ…♡ すっごいの登ってっ…♡ んひゃっ…♡ 乳首弄りながらっ、脇舐めるのらめぇぇっ…♡ ちゃ、ちゃんと言うからっ! も、もう許してぇっ♡ コンプレックスのっ…くっさいムレムレ脇を舐められてっ… おまんこっ…すっごく興奮してますぅっ…♡ 感じてますぅっ…♡ ごめんなさいっ…ごめんなさいっ…ごめんなさいっ…♡ こんな変態でごめんなさいっ…♡ だからっ…もう許してくださいぃっ…♡ あぁっ…謝ったのにぃっ…♡ 正直に言ったのにぃっ…♡ やめてくれないぃぃ~♡ あぁっ…イっちゃうっ…イっちゃうぅぅ~♡ おまんこイクっ…おまんこイクっ…おまんこイクっ…おまんこイきゅぅぅぅっ…♡ あ、あのさっ… 私っ…あぁっ…あんたのそういうっ… 分かっててっ、わざと意地悪してくれるっ…こういう所っ… 好きだよっ…♡ んっくっ⁉ んひゃぁああああああ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁっ…なにこれっ…♡ こんなの知らないぃぃぃ~♡ あっついのがっ…た~っくさんびゅるびゅる来てるぅ~♡ ふー…ふー…はぁ…はぁ…♡ も、もう…まだ脇にがっついて…♡ あんたってば…私のこと理解しすぎっ…♡ ほ~ら…そこまでやるなら… えいっ…♡ ふふっ…すりすり~すりすり~♡ 私のっ…くっさいムレムレ脇を擦り付けちゃうんだからぁ~♡ んひっ…♡ ご、ごめんっ…♡ すっごいエロいことしてるって思ったら… おまんこ…また軽くイちゃったぁ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ や、やっぱり私…あんたのこと…絶対に諦められないかも…♡