はぁ… やっと来た…遅い… 呼んだらすぐに来いよ… お前は私のペットなんだから… で…今日は何で呼んだか分かる…? って、うん…? ねぇ…そんなに怯えないでよ… 私のこと…怖いの…? ふ~ん…そっか… でも残念…ちょっとこっち来て…? あの二人の告白をちゃ~んと断ったの… 偉かったよ… だから…ご褒美あげる… んっ…ちゅっ…♡ ぷはっ♡ で…次に… 恋人のフリはこのまま続ける…続行… 私さ…正直言って…かなりモテるんだよね… 沢山の興味ない男達が言い寄って来て… まじで鬱陶しいの… だから…それを追い払うためにも…続ける… 分かった? まぁ…お前に拒否権はないんだけどさ… んっ…ほら、返事は…? うん…よろしい… はぁ… ふぇぇぇ~♡ 先輩っ…いいんですかぁ~♡ 引き続きっ…私と恋人のフリをしてくれるんですかぁ~♡ えへ、えへへへ~♡ あ、ありがとうございますっ…♡ で、でもぉ… こんなこと続けられたらぁ… 私…本当に先輩のこと…好きになっちゃうかもしれませんっ…♡ ふふっ…ふふふふっ♪ この目が、冗談を言ってるように見えますかぁ~? 噓をついてるように見えますかぁ~? 正解はぁ~ 教えませんっ♡ 自分で気付いてくださいっ♪ それじゃあ…改めて… これからも…よろしくお願いしますねっ♪ 私だけの…せ~んぱいっ…♡