【知花】 はぁ、ご主人様…♡ 精液出したばかりなのに、 おちんぽ様おおきいまま…♡ 【穂乃果】 本当に、逞しいおちんぽ様ですね♡ ん、はぁ…♡ 精液をべっとりつけたまま、 ピクピク震えて…♡ まだまだお射精し足りない、って感じです…♡ 【知花】 まったくもう…♡ 生徒の前なんですよ…? ん、ふぅ…♡ …で、穂乃果? 今度はどうお手伝いするの? 【穂乃果】 う~ん…♡ あの、ご主人様…? さっきはダメだって仰いましたけど…♡ やっぱりメイドさんらしく、 私達が、ご奉仕したほうが良いと思うんです…♡ ん、はぁ…♡ どう、でしょうか…? それとも、ご主人様は…♡ 触れられたくないくらい、 私達のことが、お嫌いなんでしょうか…? …そんなことない、ですか…? ふふっ…♡ 良かったぁ…♡ ん、はぁ…♡ それじゃ、知花ちゃん? ご主人様のお許しもでたことだし…♡ 今度は私達の手で…♡ おちんぽ様にご奉仕、してあげよっか…♡ 【知花】 て、手…? もしかして、その…♡ 触るの…? 【穂乃果】 もちろん♡ さっき、ご主人様がしてたみたいにぃ…♡ おちんぽ様を手で握って、 シコ、シコって…♡ 【知花】 この、精液まみれのおちんぽ様を…? うう…♡ そんなところ、 誰かに見られたら大変なことになるわよ…♡ 第一、どうやってやればいいのか分かんないし…♡ 【穂乃果】 ふふっ♡ 大丈夫だよ♡ 私に任せて…? 知花ちゃんが、ご主人様に、 ご奉仕しやすいようにぃ…♡ んっ…♡ 【知花】 そ、それ…♡ 私達のパンツ…? え…? も、もしかしてっ…♡ 【穂乃果】 ふふっ♡ 見てください、ご主人様…? さっき、ご主人様の顔に、 押し当てられてたパンツを…♡ んっ♡ ん、はぁ…♡ こうして…♡ おちんぽ様に、 被せてぇっ…♡ ん、しょっ…♡ んんっ…♡ 【知花】 きゃああっ♡ う、うそっ…♡ 【穂乃果】 んっ…♡ ふぅ、はぁ…♡ ふふっ…♡ か~んせ~い♡ ん、はぁ…♡ おちんぽ様…♡ 私達のパンツで、 見えなくなっちゃいましたぁ…♡ 【知花】 やあぁ…♡ パンツ、ご主人様の精液で汚れちゃう…♡ 替えなんて持ってきてないのに…♡ んぅ…♡ 【穂乃果】 さて、準備もできたことだし…♡ ん…♡ …ほら、さっきみたいに、 知花ちゃんも、ご主人様の隣に来て…? 【知花】 ううう…♡ まさか、パンツを被せるなんて…♡ ん…♡ ん、はぁ…♡ すごい…♡ んぐ、はぁ…♡ おちんぽ様、 パンツ越しでも分かるくらい、 大きくなってる…♡ 【穂乃果】 ほんとだねぇ…♡ きっと、私達のパンツに包まれるのが、 嬉しいんだよ♡ …ね? そうですよね、ご主人様? 【知花】 そうなんですか、ご主人様…? ん、はぁ…♡ うう…♡ なんでこんなので、 興奮するんですかぁ…♡ 【穂乃果】 …それじゃあ、 この期待で大きくなった、 おちんぽ様…♡ 私たちの手で…。 気持ちよぉく、してあげますねぇ…♡ ん、はぁ…♡ 失礼します、ご主人様ぁ…♡ ん…♡ こうやって、パンツごと…♡ おちんぽ様を包み込むように、 手で、握ってぇ…♡ んっ♡ ぎゅううう~~っ…♡ んっ…♡ ああ…♡ すごい…♡ んぅっ…♡ おちんぽ様、熱い…♡ んぐ、はぁ…♡ パンツ越しでもおちんぽ様の熱が、 伝わってきます…♡ ん…♡ んく、はぁ…♡ ん、はぁ…♡ …さ、知花ちゃん…? 知花ちゃんも、おちんぽ様、握ってあげて? 痛くないように優しく、だよ♡ 【知花】 うう…♡ わ、分かったわよ…♡ はぁ…♡ し、失礼します、ご主人様…♡ ん、はぁ…♡ 手で…つ、包み込むように…♡ やっ♡ きゃあっ♡ ちょ、ちょっとご主人様っ…♡ おちんぽ様、動かさないで…♡ んぐ、はぁ…♡ ん…♡ 痛くないように…♡ 優しく、そ~っと…♡ んっ♡ ぎゅ~~~っ…♡ あんっ♡ やぁっ…♡ んく、んっ…♡ ん、はぁ…♡ おちんぽ様…♡ 硬くて、ゴツゴツしてて…♡ ごくん、はぁ…♡ それに、ほんとだ…♡ すっごく熱い…♡ 【穂乃果】 知花ちゃん、上手、上手~♡ ほら、おちんぽ様、手の中で、 ぴくん、ぴくんっ♡ って、震えてる♡ 私たちに握ってもらえて、 気持ちいいみたい…♡ 【知花】 はぁ…♡ よ、良かった…♡ 上手くできたんだ…♡ ん、はぁ…♡ それで、穂乃果? ここから、どうすればいいの…? 【穂乃果】 うん…♡ 次は手を、上下に動かしてぇ、 おちんぽ様を、シゴいていくんだよぉ…♡ ん、はぁ…♡ 知花ちゃんは、私の手の動きに合わせて…? 焦らず、ゆ~っくりね…♡ はぁ…♡ それじゃ、動かすよ…♡ んっ…♡ せ~のぉ…♡ はぁっ♡ んっ♡ んくっ♡ はぁっ…♡ そう、上手だよ、知花ちゃん♡ ん、はぁっ…♡ 私たちの手でぇ…、 おちんぽ様、 シコ、シコ…♡ シコ、シコぉ…♡ ん…♡ 【知花】 ううう、私…♡ 本当に、おちんぽ様シゴいちゃってる…♡ ふぅ、はぁ…♡ パンツに包まれてるのに、 おちんぽ様の感触…♡ んぅ…♡ 手に、伝わってきてる…♡ んぐ、はぁ…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 ん…♡ どうですか、ご主人様ぁ…? ん、はぁ…♡ 女の子のパンツで、おちんぽ様つつまれてぇ…♡ エッロいメイドにシコシコされるの、 たまらなく幸せですね…♡ んぐ、はぁ…♡ でも、まだまだですよぉ…♡ 私達はメイドですから…♡ もっとご主人様を、 幸せな気持ちにしてあげます…♡ ん、はぁ…♡ こうしてぇ…♡ んれぇ~~~っ…♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 ちょ、ちょっと穂乃果!? 何してるの…! 【穂乃果】 ぷはぁっ♡ ごくん、はぁっ…♡ なにって…♡ はむっ♡ ん、じゅるるるっ♡ ぷはっ♡ んぐ、はぁっ…♡ ご主人様のお耳を、 ペロペロしてるんだよぉ…♡ はぁ、ふぅ…♡ んふふ…♡ れぇ~~~っ…♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 うわわ…♡ 人の耳を舐めるなんて…♡ んぅ…♡ それに、そんな音までたてて…♡ 私まで恥ずかしくなってくるじゃない…♡ ううう…♡ 【穂乃果】 ぷはぁっ♡ んぅ、はぁ…♡ …もう、恥ずかしがってちゃダメだよ…? ごくん、ふぅ…♡ 知花ちゃんは今、メイドさんなんだから…♡ ご主人様のために、頑張らないと…♡ 【知花】 わ、私も舐めなきゃいけないの…? 【穂乃果】 もちろん♡ ほら頑張って、知花ちゃん♡ 知花ちゃんの可愛い舌で…、 ご主人様のお耳を、 ペロペロしてあげて…? 【知花】 そんなこと言ったって…♡ うう…♡ 本当にこんなのが良いんですか、 ご主人様…? …わ、分かりましたよ…♡ んっ…♡ …ご主人様…? わ、私も、ご主人様の耳…♡ 舐めさせて、頂きます…♡ ん、はぁ…♡ れ、れぇ~っ…♡ 【知花・耳舐め】 【穂乃果】 うふふ♡ 気持ちいいですか、ご主人様…? 知花ちゃん、 ご主人様のために一生懸命、 頑張ってくれてますよぉ…♡ 【知花】 んぱぁっ♡ んぐ、はぁ…♡ 仕方なく、やってるだけだから…♡ ごくん、はぁ…♡ ご主人様じゃなきゃ、 こんなこと、やるわけないじゃない…♡ ふぅ、はぁ…♡ 【知花・耳舐め】 【穂乃果】 あらあら♡ 意地っ張りな知花ちゃん、 とっても可愛いですね…♡ ん、はぁ…♡ ふふっ…♡ …ほら、ご主人様…♡ こっちの耳も、舐めてあげますよぉ~♡ んれぇ~~っ…♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 ぷあっ♡ ん、はぁ…♡ 好き放題いってくれちゃって…。 下手くそで、悪かったわね…。 ん、ふぅ…♡ …そういう穂乃果は…♡ ごくっ…♡ 随分、手慣れてるじゃない…♡ ん、はぁ…♡ あなた、ご主人様一筋じゃなかったの…? 【穂乃果】 ぷはっ♡ んぐ、はぁ…♡ ん、はぁ…♡ …うふふ♡ 安心してください、ご主人様…♡ ごくん、はぁ…♡ 私だってこんなことするの、 初めてですよ♡ ん、はぁ…♡ 実はぁ…♡ ご主人様のために、 大人のオモチャを使って、 練習しておいたんです…♡ 【知花】 な、なによそれ…。 はぁ…。 穂乃果だけ、準備万端だったのね…。 これじゃ、私だけ踊らされてるみたいじゃない…。 【穂乃果】 ごめんね、知花ちゃん♡ …でもね? 私も、知花ちゃんと同じなんだよ…? ご主人様の隣にいて、 おちんぽ様にご奉仕してたら…♡ 胸の奥がドキドキして…、 身体も熱くなっちゃってるの…♡ 【知花】 私は別に、そんな…。 …ドキドキなんて、してないし…♡ 【穂乃果】 もう、素直じゃないんだから…♡ 【知花】 んっ♡ んんんっ…♡ んぐ、はぁ…♡ すご…♡ おちんぽ様、ますます大きくなって…♡ 我慢汁も溢れてきてる…♡ 【穂乃果】 うわぁ、ホントだね…♡ 我慢汁が、パンツに染み込んで…♡ ん、はぁ…♡ 濡れてきちゃってる…♡ 【知花】 んっ…♡ まったく…♡ 最低ですね、ご主人様…♡ おちんぽ様にパンツ被せられて、 シコシコされちゃって…♡ カッコ悪いと思わないんですか? ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 そんなこと言って…♡ 知花ちゃんも、ご奉仕できて嬉しいくせに…♡ 【知花】 う、嬉しいわけないでしょ…♡ んぅ…♡ …それよりも、穂乃果…? おちんぽ様も、 元気になってきたし…♡ もっと早く動かしても良いんじゃない…? ん…♡ 私も、その…♡ シコシコするの、慣れてきたし…♡ 【穂乃果】 あ…♡ なんだかんだいって、 知花ちゃんも、 ご主人様を、気持ちよくしてあげたいんだね…♡ 【知花】 違うわよ…! ただこのままゆっくりしてても、 長引くだけだと思って…♡ 【穂乃果】 ふふ、わかった…♡ それじゃ、ご主人様…? シコシコ、早くしていきますね…♡ んっ♡ んううっ♡ 【知花】 分かった…♡ じゃあ、そっちに合わせるから…♡ 【穂乃果】 んくっ♡ んっ♡ んんんっ…♡ んぐ、はぁっ…♡ ご主人様の、ガチガチおちんぽ様…♡ んっ♡ シコシコ、ズリズリっ…♡ 【知花】 んっ♡ んうぅっ…♡ ん、はぁ…♡ これ、すご…♡ んんっ♡ パンツに、我慢汁…♡ 塗りこんでるみたいっ…♡ んっ♡ んく、はぁ…♡ 【穂乃果】 んっ…♡ ご主人様、私達のご奉仕で、 喜んでくれてるんですねぇ…♡ ふふ♡ 嬉しいです…♡ んくっ♡ んっ…♡ ふぅ、はぁ…♡ ん…♡ もっと…♡ もっと感じてください、 ご主人様…? ん、はぁ…♡ 我慢汁とぷとぷ吐き出してぇ、 パンツだけじゃなくて、私達の手も…♡ ヌルヌルにしちゃってください…♡ 【知花】 んっ♡ ひゃうっ♡ んく、んぅ…♡ もう…♡ みっともないですよ、ご主人様…? 嬉しそうに、 おちんぽ様ビクビクさせちゃって…♡ ん、はぁ…♡ そんなに穂乃果に囁いてもらうのが、 嬉しいんですか…? はぁ、まったく…♡ ん…♡ ほら、ご主人様…? 私もこっちから囁いてあげますから…♡ ん、はぁ…♡ さっさとおちんぽ様気持ちよくなって、 お射精、しちゃってください…? 【穂乃果】 ふふ♡ 良かったですねぇ…♡ 知花ちゃんもお手伝いしてくれて…♡ ん、はぁ…♡ おちんぽ様のことは私達に任せて…♡ ご主人様は気持ちよくなることだけ、 考えていてくださいねぇ…♡ 【知花】 うわ…♡ 囁かれるたびに、 おちんぽ様の先から我慢汁が、 ぴゅっ、ぴゅって…♡ ん、ふぅ…♡ 本当に分かりやすいですね、 ご主人様は…♡ 【穂乃果】 うふふ♡ 本当です…♡ おちんぽ様、ビクビク震えてますよ…? もう、イってしまいそうですか…? ん、はぁ…♡ いいですよ…♡ このまま、精液ぴゅっぴゅ、しちゃいましょうね…♡ 【知花】 …はぁ♡ しょうがないですね…♡ 特別に、いっぱいおちんぽ様、 シゴいてあげますから…♡ んぐ、はぁっ…♡ このまま、私たちのパンツの中に、 変態お射精、しちゃってください…? ほら、いきますよっ…♡ んっ…♡ おちんぽ様、シコシコっ♡ シコシコ、シコシコっ…♡ んっ♡ んんんっ…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 んううっ♡】 ん、はぁっ…♡ 私も、もっと強く…♡ おちんぽ様、握りますね…♡ んっ♡ んくっ♡ んんんっ…♡ ん、はぁ…♡ お耳も一緒にぃ、 舐めてあげますっ…♡ んれぇ~~っ♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 ん…♡ 穂乃果、ずるい…♡ わ、私も…♡ んれぇっ…♡ 【知花・耳舐め】 【穂乃果】 んぱぁっ♡ んっ♡ んく、はぁっ…♡ すごい…♡ ごくん、はぁ…♡ ふぅ、はぁ…♡ おちんぽ様、 ビクビクして…♡ すっごく熱くなってます…♡ んぐ、はぁ…♡ んれぇ~~っ♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 ぷはぁっ…♡ んぐ、はぁっ…♡ 本当ね…♡ ごくん、はぁっ…♡ それに…♡ ん、ふぅ…♡ もうパンツが、 我慢汁でぐちゃぐちゃになって…♡ んぐ、はぁ…♡ シコシコするたびに、 エッチな音、してる…♡ んっ♡ はぁっ♡ はぁむっ♡ 【知花・耳舐め】 【穂乃果】 ぷはぁっ♡ ん、はぁっ♡ うふふっ…♡ んぐ、はぁ…♡ いいですよ、ご主人様…? そのまま…♡ メイドパンツに、お射精っ…♡ してくださいっ…♡ んぅっ♡ はぁ~むっ♡ 【穂乃果・耳舐め】 【知花】 ぷはっ♡ んく、はぁっ♡ おちんぽ様、震えてるっ…♡ んっ♡ んんんっ♡ ごくん、はぁっ…♡ ご主人様、もう出ちゃうんですねっ…♡ 教え子パンツに濃ゆい精液、 びゅるびゅる、出しちゃうんですねっ…♡ んっ♡ はぁむっ♡ 【知花・耳舐め】 【穂乃果】 ぷはっ♡ んく、はぁっ♡ 出して、ご主人様っ♡ 出してくださいっ♡ んんんっ♡ パンツに精液の匂い、染み込ませてっ♡ ああっ♡ 出してっ♡ 出して出して出してっ♡ ご主人様の精液っ♡ パンツの中に出してくださいっ♡ びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅるるるるるるぅ~~~~っ♡ 〈射精/23:51〉 【知花】 んぱぁっ♡ んんっ♡ ご主人様、出ちゃうの? お射精しちゃうの? パンツの中に、情けなく、お射精っ…♡ んっ♡ いいですよっ♡ ほら、出してっ お射精してっ♡ くっさい精液、 メイドパンツにぶっかけてっ♡ びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅるるるるるぅ~~~っ♡ 〈射精/23:51〉 【穂乃果】 んやあああ~~~~っ♡ んんんんっ♡ あっ♡ んうう~~~っ♡ 精液っ♡ んくうっ♡ びゅくびゅくってっ…♡ やあっ♡ あああっ…♡ たくさん、出てますっ…♡ んぐ、はぁっ…♡ んぅ…♡ 【知花】 んうううううう~~~~~っ♡ んんんっ♡ んやあ~~~っ♡ ああっ♡ すごっ♡ んんんっ♡ おちんぽ様っ♡ あっ♡ パンツの中で、ビクビクしてっ♡ やっ♡ んうっ…♡ ん、はぁっ…♡ ふぅ、はぁ…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 ふぅ、はぁ…♡ んんっ…♡ もう、ご主人様ったら…♡ 二回目なのに、出し過ぎですよぉ…♡ んぐ、はぁ…♡ 精液が、パンツの中に収まらずに…♡ んっ♡ 私たちの手に、垂れてきてます…♡ 【穂乃果・吐息】 【知花】 ほんと…♡ さっきよりも、多いんじゃないですか? ご主人様…♡ ん、はぁ…♡ 私たちのパンツで、 おちんぽ様をイジめられるの…♡ そんなに興奮したんですか? …ふふっ…♡ 本当に変態さんですね、ご主人様は…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 私達で興奮してくれて、 とっても嬉しいです…♡ ん、はぁ…♡ 精液、全部だせましたか…? …ふふ♡ それじゃあパンツ…♡ 外しちゃいますね…♡ んっ♡ 【知花】 んっ…♡ んく、はぁっ…♡ うわ、おもっ…♡ これ、パンツに精液、 染み込んじゃってるんだ…♡ ん、うう…♡ 【穂乃果】 んっ♡ 本当だ…♡ パンツ、ずっしり重くなってる…♡ んく、はぁ…♡ このまま…♡ おちんぽ様についてる精液も…♡ んっ♡ 拭い取るように、してぇっ…♡ んううっ…♡ 【知花】 んっ♡ んんんっ…♡ ん、はぁっ…♡ パンツにドロドロ精液が、べっとりこびりついて…♡ ん、はぁ…♡ あっ♡ ひゃあっ♡ ま、また垂れてきた…♡ 【穂乃果】 ん、はぁ…♡ 私のパンツも、知花ちゃんのも、 もうベトベト…♡ 精液まみれのパンツ、 すっごくエッチだよぉ…♡ 【知花】 うう…♡ 洗っても取れなさそうだし…♡ 今日この後、どうすればいいのよ…♡ 【穂乃果】 あ~♡ もう、知花ちゃんったら…♡ 洗うなんてダ~メ♡ メイドならご主人様の気持ちを、 ありがたく受け取らないと…♡ 【知花】 う、受け取るって、 どうやって…? 【穂乃果】 せっかく私達のパンツを、 ご主人様がドロドロに、してくれたんだもん…♡ ん、はぁ…♡ このパンツは、このままぁ…♡ んくっ♡ んんんっ♡ 【知花】 ちょ、ちょっと穂乃果!? そんなパンツ履くなんて…♡ いやっ♡ や、やめなさいよ…! 【穂乃果】 や~だ♡ だってこの方が、 ご主人様の精液を、直接…♡ んっ♡ 感じられるんだもんっ…♡ んぐ、はぁっ…♡ んくっ♡ んんんんん~っ…♡ んぐっ♡ んんんっ♡ ん、はぁっ…♡ 【知花】 はああ…♡ 精液でベトベトのパンツ…♡ 本当に、履いちゃった…♡ ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 うふ♡ うふふふ…♡ ん、はぁ…♡ んく、はぁ…♡ 知花ちゃん…♡ 私、すごいことしちゃった…♡ ふふふっ…♡ 【知花】 わ、笑ってる場合じゃないでしょ…♡ うう…♡ それで、どうなの…? か、感触とか…♡ 【穂乃果】 ん~? えっとねぇ…♡ …ふふ♡ ヤダ♡ 教えな~い♡ 【知花】 なっ…!? なんでよ!? 【穂乃果】 だってぇ♡ 知花ちゃんはそのパンツ、 履きたくないんでしょ? そんなメイド意識の低い人には、 教えられませ~ん♡ 【知花】 んくっ♡ くううっ…♡ わ、分かったわよ…! んっ…♡ 穂乃果に教えてもらわなくても、 自分で直接、確かめるから…! 【穂乃果】 お~♡ それでこそメイドさんだよ、 知花ちゃん♡ 【知花】 うっ…♡ パンツ、本当に重い…♡ それに、吸い込まれなかった精液が、 べっとり…♡ んぅ…♡ で、でも…♡ 履くって決めたんだから…♡ んっ…♡ 【穂乃果】 ご主人様…? 知花ちゃんが、 精液まみれのパンツ履くところ…♡ しっかり、見ててあげてくださいね…? 【知花】 んっ…♡ んんっ…♡ 熱いっ…♡ んくっ…♡ ん、はぁ…♡ よい、しょっ…♡ んっ♡ んんんっ…♡ んうううう~~~っ♡ んくっ♡ んんんん~っ♡ んぐっ♡ はぁっ…♡ んぅ…♡ ふぅ、はぁ…♡ 【穂乃果】 わぁ…♡ 知花ちゃんも、履いちゃったねぇ…♡ どう? 精液パンツの感想は…♡ 【知花】 どうって…♡ ん、はぁ…♡ 最悪に決まってるじゃない…♡ 熱くて、ヌルヌルしてるし…♡ んぅ…♡ 不快なんてもんじゃないわ…♡ …でも…♡ 【穂乃果】 …でも? 【知花】 な、なんでもない! とにかく、最悪ったら最悪なの! 【穂乃果】 え~? 私は、 大事なところを、精液に犯されてるみたいで、 気持ちよかったんだけどなぁ…♡ 【知花】 はぁ…? な、なにそれ…♡ 【穂乃果】 ふふ…♡ ありがとうございます、ご主人様♡ 私達に、こんなプレゼントをしてくれて…♡ お礼に、ご主人様のこと、 もっともっと、お世話させていただきますね♡ 【知花】 ま、まだ続ける気なの…? …はぁ、もう…♡ こうなったら、最後まで付き合うわよ…♡ 覚悟してくださいね? ご主人様…♡