【穂乃果】 あらあら…♡ ご主人様のお股…♡ ズボンの上からでも分かるくらい、 大きく膨れてしまってますね…♡ 【知花】 な、なんで…? どうして、急に…? 【穂乃果】 本当に、どうしてでしょう…♡ 私たちの格好が、過激すぎたんでしょうか…。 それともぉ…♡ ふふ♡ 私のブレンド紅茶に、 変なものでも入ってたのかしらぁ…。 【知花】 え? 変なもの…? …穂乃果…。 あなたまさか…。 【穂乃果】 ん~? どうしたのぉ、知花ちゃん…♡ んふふ~♡ ねぇ、ご主人様ぁ…? おちんぽ様…。 このままじゃ、外に出れませんよねぇ…? ふふ♡ どうでしょう、ご主人様…♡ 私達にぃ…♡ エッチなご奉仕、させていただけませんか…? 【知花】 ちょ、ちょっと穂乃果…。 ご奉仕って…。 【穂乃果】 え~? ダメなんですかぁ? こんなに可愛いメイドが、 ご奉仕してくれるのに…。 んぅ…♡ あ、それじゃあ…♡ せめて、お手伝いだけでも、 させてください? …ふふ♡ やったぁ♡ 【知花】 せ、先生も…。 【穂乃果】 それでは、ご主人様…? さっそく、その大きくなったおちんぽ様…♡ 外に、だしてあげますね…? ん、はぁ…♡ ん…♡ よい、しょ…♡ ズボンを、下ろしてぇ…♡ んくっ♡ んっ♡ んんんっ…♡ あっ♡ はああ…♡ ん、はぁ…♡ すごぉい…♡ 【知花】 うわわ…♡ ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 うわぁ…♡ おちんぽ様…♡ んぐ、はぁ…♡ もう、完全に勃起してますねぇ…♡ 【知花】 は、初めて見た…。 男の人のって、 こんな風になっちゃうんだ…♡ ごくん、はぁ…♡ なんだかゴツゴツしてて…♡ 血管も浮き出てるし…♡ 【穂乃果】 ほんと…♡ おちんぽ様、凶悪な形…♡ こんなに大きく反り上がって…♡ んく、はぁ…♡ これも媚薬の効果なのかなぁ…♡ 【知花】 び、媚薬!? 穂乃果、あなたやっぱり…。 …うう…♡ もういいわ…。 …それで、穂乃果? ご主人様を手伝うって、 いったい何するの? 【穂乃果】 ん~? ふふっ♡ それはね~♡ こうして、ご主人様の耳元でぇ…♡ ん…♡ …ご主人様? これからぁ♡ ご主人様のおちんぽオナニーを、 お手伝いさせていただきまぁす…♡ ん、はぁ…♡ 私の声で、いっぱいエッチな気持ちに、 なってくださいね…♡ 【知花】 ひゃっ♡ ん、はぁ…♡ お、おちんちん…♡ ビクってした…♡ んぅ…♡ んぐ、はぁ…♡ 【穂乃果】 うふふ…♡ ご主人様、喜んでくれてる…♡ もっともっと、囁いてあげますからね…♡ ん…♡ ほら、知花ちゃんも…♡ 【知花】 ええっ!? い、いやその…。 わ、私は、別に…♡ 【穂乃果】 もう、知花ちゃん? せっかくのチャンスなんだから、 頑張らないと…♡ それに、ほら…♡ ご主人様もきっと、 知花ちゃんに、お手伝いしてほしいだろうし…♡ 【知花】 う、うう…♡ そう、なんですか? ご主人様…♡ んぅ…♡ それなら…♡ ご、ご主人、様…♡ 私はこちらから…。 その、お手伝い、しますね…? ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 うふふ♡ では、ご主人様ぁ…♡ かわいくてエッロい、JKメイドに挟まれながらぁ…♡ 最高に幸せな、おちんぽオナニー…♡ 始めちゃってください? 【知花】 うわぁ…♡ ご主人様…♡ 本当に始めちゃった…♡ ん、ふぅ…♡ おち、おちんちん、握りしめて…、 上下に、シコ、シコって…♡ ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 ご主人様の手つき…♡ ふふ…♡ とってもいやらしいです…♡ 【知花】 うわ…♡ そ、そんなにギューって握って…♡ おちんちん、痛くないんですか…? ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 もう、知花ちゃんったら…♡ 私たちはメイドなんだから、 そんな呼び方はダメだよ? ちゃんと、メイドらしく…♡ 「おちんぽ様ぁ…♡」って呼ばないと…♡ 【知花】 え、ええっ…? なんで、そんな…。 「様」付けなんてしないといけないのよ…。 【穂乃果】 だって、ご主人様に失礼でしょ? …それにぃ…♡ 見ててね、知花ちゃん…♡ こうやって…♡ んっ…♡ おちんぽ様…♡ おちんぽ様ぁ…♡ ご主人様の逞し~い、 おちんぽ・さ・ま…♡ ん、はぁ…♡ うふふ♡ ほら、知花ちゃん…♡ 私が耳元で、 「おちんぽ様」って囁くたびに…♡ ん…♡ おちんぽ様が、ビクン、ビクン♡ って脈打って…、 とっても嬉しそう…♡ ん、はぁ…♡ メイドなら、 ご主人様の喜ぶことを、 進んでしてあげないと…♡ 【知花】 ほ、本当だ…♡ ん、はぁ…♡ ご主人様…? そんな呼び方が、好きなんですか…? …うう…♡ もう、変態…♡ はぁ…♡ 分かりました…♡ それじゃ、私も…♡ ん…♡ お、おちんぽ…♡ おちんぽ、様…♡ んぐ…♡ ご主人様のカッコいい、 おちんぽ、様…♡ んぐ、はぁ…♡ んぅ…♡ ひゃあっ♡ また、ビクンって跳ねた…♡ 【穂乃果】 知花ちゃん、よくできましたぁ♡ 知花ちゃんのおかげで、 ご主人様、とっても嬉しそうだよ♡ 【知花】 うう…♡ ご主人様がっていうか、 おちんぽ様が、でしょ…♡ ん、はぁ…♡ でも、ちょっと嬉しい、かも…♡ 【穂乃果】 ふふっ♡ ご主人様が、 もっとも~っと喜んでくれるように、 私たち二人でお手伝い、頑張ろうね…♡ ん、はぁ…♡ 次は、こうやってぇ…♡ ご主人様♡ オナニー、頑張ってください♡ 私が、応援してあげますから…♡ ほら…♡ シコ、シコ♡ シコ、シコ♡ シコシコ、シコシコぉ…♡ 【知花】 ん…♡ 全く、仕方のないご主人様ですね…♡ …ほら♡ 私の声に、合わせてください…♡ シコ、シコ♡ シコ、シコ…♡ シコシコシコシコ…♡ 【穂乃果】 ふふ、知花ちゃん…♡ 今度は、二人一緒に…♡ 【穂乃果・シコシコ連呼】 【知花】 う、うん…♡ 分かった…♡ 【知花・シコシコ連呼】 【穂乃果】 んんんっ…♡ シコシコ、早くなりましたぁ…♡ んぐ、はぁ…♡ 一生懸命に、おちんぽ様をシゴく姿…♡ と~ってもカッコいいですよ、ご主人様♡ ん、はぁ…♡ 【知花】 もう…ご主人様? 生徒の前で思いっきり、 お、おちんぽオナニーなんか、して…。 …恥ずかしくないんですか? 全く…。 ふぅ、はぁ…♡ 【穂乃果】 知花ちゃんったら、 また意地悪いっちゃって…♡ ふふ…♡ …ほら、ご主人様、見てください? 私の大きなおっぱい…♡ ん、はぁ…♡ 胸元がぱっくり開いててぇ…、 なっがぁ~い谷間が、できちゃってますね…♡ 【知花】 なっ…。 ま、またそんな、 はしたないポーズを…。 【穂乃果】 うふふ♡ だってご主人様には、 耳でも、目でも、 楽しんでほしいんだもん…♡ ん、はぁ…♡ ほらほら~ご主人様ぁ♡ もっと見てくださぁい…♡ 【知花】 ううう…♡ ご主人様を独り占めだなんて、 許さないんだから…♡ ん、はぁ…♡ それなら、私だって…♡ ご、ご主人様…? 私のことも、見てください? んく、はぁ…♡ こんな風に、少しスカートを持ち上げるだけで…♡ んっ♡ んぅ…♡ ん、はぁ…♡ ほら…♡ ご主人様の大好きな太もも…♡ 丸見えになっちゃいましたよぉ…♡ んぅ…♡ ご主人様、いつもチラチラ見てましたもんね…? まったく…♡ バレてないとでも思ってたんですか? ん、はぁ…♡ …でも私は今、ご主人様のメイドなので、 特別に、許してあげます♡ ふふ♡ …ほら、私にいっぱい感謝しながら、 おちんぽ様シコシコして、 気持ちよくなってください? 【穂乃果】 ふふっ…♡ 知花ちゃんも乗り気になってきましたねぇ…♡ 私もぉ、 まだまだお手伝いしちゃいますから…♡ んっ…♡ んく、はぁ…♡ よい、しょ…♡ 【知花】 えっ、穂乃果…? ちょっと、何してるのよ…♡ 【穂乃果】 んっ♡ んんんっ…♡ ん、はぁ…♡ …うふふ…♡ お待たせしました、ご主人様ぁ♡ んぐ、はぁ…♡ ご注文の、穂乃果ぬぎたてパンツで~す♡ 【知花】 バ、バカ! そんなの脱いで、どうするつもり…!? 【穂乃果】 うふふ♡ 今日は、このほかほかパンツを…♡ ご主人様に、プレゼントしちゃいま~す♡ ん、はぁ…♡ こうやって、 ご主人様の顔に、押し当ててぇ…♡ んっ♡ んくっ…♡ んんっ…♡ んっ…♡ ん、ふぅ…♡ どうですか、ご主人様ぁ…♡ 私のパンツ、あったかいですかぁ? ふふっ…♡ 【知花】 うわ、うわわ…♡ 穂乃果、あなた何てことを…♡ 【穂乃果】 ほら、ご主人様…♡ 深呼吸して、私のパンツの香り…♡ めいっぱい、吸い込んでくださいねぇ…♡ ん、はぁ…♡ 【知花】 だ、ダメ! 絶対ダメですよ、ご主人様! 【穂乃果】 ふふ…♡ いきますよぉ~…♡ せ~の…♡ 吸って~♡ 吐いて~…♡ 吸って~~~♡ 吐いてぇ~~~~…♡ ん、はぁ…♡ お上手ですよ、ご主人様…♡ いかがですか、 私のパンツの香りは…♡ ふふ…♡ 【知花】 うう…♡ ご主人様ぁ…♡ 【穂乃果】 ふふ…♡ ほら、もっと吸い込んでください…? すぅ~~♡ はぁ~~…♡ すぅ~~~~~♡ はぁ~~~~…♡ すぅ~~~~~~~~~♡ はぁ~~~~~…♡ 【知花】 もう、ご主人様…♡ そんなに思いっきり吸い込んで…♡ んぐ、はぁ…♡ あっ…♡ おちんぽ様、膨らんでる…♡ ん、はぁ…♡ 穂乃果のパンツ嗅いで、 興奮してるんですか…? なんで、こんなことで…♡ うう…♡ でも、ご主人様が喜んでくれるなら…♡ んぅ…♡ わ、私も…♡ んっ…♡ んんっ…♡ んっ♡ んく、はぁっ…♡ ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 あ~♡ 見てください、ご主人様ぁ…? 知花ちゃんもパンツ脱いで…♡ 何するつもりなんでしょうかぁ…♡ ふふふっ…♡ 【知花】 んぐ、ふぅ…♡ 分かってるくせに…♡ ううう…♡ ほ、ほら、ご主人様…? 私のパンツも、 その…ど、どうぞ…♡ んっ…♡ んくっ…♡ ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 わぁ…♡ 知花ちゃんのかわいいパンツ…♡ ご主人様のお顔に、ぎゅ~って、 押し当てられちゃってます…♡ 【知花】 …ご主人様? 私のパンツも、穂乃果のみたいに…♡ んぐ…♡ くんくんしちゃっても、いいですよ…? ほら、鼻から息を吸い込んで…♡ んっ…♡ す~♡ は~…♡ す~~♡ は~…♡ す~~~♡ は~…♡ 【穂乃果】 どうですか、ご主人様? 知花ちゃんの、 あったかいパンツの香り…♡ ふふっ…♡ 【知花】 んやっ♡ やっ…♡ すごい、おちんぽ様が…♡ んぐ、はぁ…♡ ビクビクして…♡ んぅ…♡ そんなに、興奮するんですか…? んぐ、はぁ…♡ うう…♡ それなら、もっと…♡ ん…♡ 【知花・す~は~連呼】 【穂乃果】 うふふ…♡ ご主人様、嬉しそう…♡ それじゃ、私もぉ…♡ んっ…♡ すぅ~♡ はぁ~…♡ すぅ~~~~♡ はぁ~~…♡ すぅ~~~~~♡ はぁ~~~~…♡ 【穂乃果・す~は~連呼】 ん、はぁ…♡ こんなに可愛いメイドに挟まれて…、 脱ぎたてパンツまで、嗅がせてもらえちゃうなんて…♡ ん、はぁ…♡ ご主人様、 本当に幸せ者ですね…♡ 【知花】 うう…♡ なんでこんなので、興奮するんですかぁ…♡ ご主人様の変態…♡ ん、はぁ…♡ おちんぽ様、ますます大きくなって…♡ んっ♡ あっ♡ ひゃあっ♡ ん、はぁ…♡ な、なに…? 先っぽから、何か出てる…♡ 【穂乃果】 わぁ、すごぉい…♡ おちんぽ様の先から、 透明なおつゆが、トロ~って…♡ 【知花】 こ、これ、もしかして、 が、我慢汁…? ごくん、はぁ…♡ 【穂乃果】 あ、知花ちゃんも知ってたんだぁ…♡ そうだよぉ…♡ おちんぽ様が、気持ちよくなった時に溢れてきちゃう、 エッチなおつゆ…♡ ふふっ♡ 良かったね、知花ちゃん♡ ご主人様、ちゃんと気持ちよくなってくれてるみたい…♡ 【知花】 べ、別に…♡ こんなもの見せられても、 私は、何とも思わないし…♡ 【穂乃果】 …ふふ♡ ご主人様…? 我慢汁が出てきたということはぁ…、 お射精、そろそろなんですよね…? ん、はぁ…♡ …はい、いいですよ…♡ このまま、私達メイドの前で、 お射精、してしまってください…? …あ、そうだ♡ ご主人様…? 教室を汚してはいけませんから…♡ お射精されるときは、 どうぞ、こちらに…♡ ご主人様が飲まれていた、 紅茶のカップです…♡ 【知花】 え、えぇっ…? なんでそんなところに…♡ んぅ…♡ しかもそのカップ、 まだ紅茶が残ってるじゃない…♡ 【穂乃果】 ほら、ご主人様…♡ おちんぽ様に、カップをあてておきますから…♡ 精液、全部ここに出してくださいね…? 【知花】 ダ、ダメ…♡ そんなのダメ…♡ んぅ…♡ そんなとこにお射精するだなんて…♡ うう…♡ 【穂乃果】 ん、はぁ…♡ おちんぽ様に溜まった精液、 ぜーんぶ吐き出してしまいましょう…? 【知花】 ダメ、ダメダメ…♡ んぅ…♡ ダメですよ、ご主人様…? 教え子の前で、 お射精なんて、絶対ダメ…♡ ダメです…♡ ちゃんと、我慢してください…? 【穂乃果】 やぁん…♡ そんなの、辛いだけですよ…? それにぃ…♡ この状況で我慢なんて、 できるわけないですよね…? ドスケベ衣装のメイドに囲まれて、 我慢するなんて、絶対無理ぃ…♡ うふふ…♡ ほら、パンツの香りも、 もっと吸い込んでください…? ん…♡ すぅ~~~~~♡ はぁ~~~…♡ すぅ~~~~~~~♡ はぁ~~~~…♡ 【穂乃果・す~は~連呼】 【知花】 ダメ、絶対ダメです…♡ 頑張ってください、ご主人様…♡ 私のご主人様なら、 ちゃんと我慢できますよね…? ん、はぁ…♡ ほら、我慢…♡ 我慢ですよ、ご主人様…♡ 【穂乃果】 ん、はぁ…♡ 出してぇ…? お射精してぇ…? んぅ…♡ ご主人様が、 カッコよく、精液ビュービューするところ…♡ 私に見せてくださぁい…♡ ねぇ、ほらぁ…♡ すぅ~~~~♡ はぁ~~~♡ すぅ~~~~~♡ はぁ~~~…♡ 【穂乃果・す~は~連呼】 【知花】 ダメぇ…♡ お射精、絶対ダメなのぉ…♡ んぅ…♡ ご主人様ぁ? あんなエロメイドなんかに流されたら、 私、ご主人様のこと、 嫌いになってしまうかもしれませんよ…? それでもいいんですかぁ…? 【穂乃果】 ん…♡ 言うとおりにお射精してくれたらぁ、 私、もっとご主人様のこと、 大好きになっちゃいますぅ…♡ んふふっ…♡ ほら、ご主人様…? 男らしくお射精して、 教え子メイドを、 メロメロにしちゃいましょう…? んんんっ♡ ああっ あっ♡ はあっ…♡ んぐ、はぁっ…♡ ご主人様、すごいです…♡ そんなに激しく、ガシガシ、しごいてっ…♡ んんっ♡ あっ♡ おちんぽ様、震えてますっ…♡ ん、はぁっ♡ 精液が、昇ってきてるんですね…♡ 【知花】 ご主人様ったら、 あれだけお願いしたのに…♡ もう、お射精してしまうんですか…? ん、はぁ…♡ まったく、こらえ性のない人ですね…♡ 【穂乃果】 ふふ…♡ ありがとうございます、ご主人様…♡ しっかり、ティーカップを狙って…♡ びゅるびゅるびゅる~♡ って、出しちゃってくださいね…♡ 【穂乃果・す~は~連呼】 ああっ…♡ ご主人様、出してっ♡ お射精してっ♡ お金玉に溜まった精液、 思いっきり吐き出してっ…♡ んんんっ♡ あぁっ、出るっ♡ お射精するっ♡ エロメイドに見られながら、 精液出すっ♡ びゅっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅっびゅっびゅうぅ~~~っ…♡ 〈射精/32:01〉 【知花】 ん、はぁ…♡ 仕方ありません…。 ご主人様がティーカップに 情けなくお射精するところ、 私も見ていてあげます…♡ ふぅ…♡ 大丈夫ですよ、嫌いになったりしませんから…♡ パンツの香り、思いっきり吸い込んで…♡ 精液びゅーびゅー、しちゃってください…? ん…♡ ほら…♡ 【知花・す~は~連呼】 んんっ♡ ご主人様、出すの…? お射精しちゃう…? 自分でおちんぽ様シコシコして…♡ 精液だしちゃうの…? んんんっ♡ あぁっ、出ちゃうっ…♡ お射精しちゃうっ…♡ 教え子たちに見られながら、 ティーカップに精液出すっ…♡ びゅっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅっびゅっびゅうぅ~~~っ…♡ 〈射精/32:01〉 【穂乃果】 んやああああ~~~っ♡ んくっ♡ んんんん~っ♡ あぁんっ♡ すごい、ですっ♡ んっ♡ ああっ♡ 精液っ♡ あ、んやぁっ…♡ カップの中で、跳ねてっ♡ んんんっ♡ んぐ、はぁっ、はぁっ…♡ ふぅ、はぁ…♡ 【知花】 んくうううう~~~っ♡ んやっ♡ んあああ~っ♡ んんんっ♡ ご主人様っ♡ んっ♡ ああっ♡ こんなに、出てっ♡ あぁっ♡ ん、やぁっ…♡ んぅ、はぁっ、はぁっ…♡ ふぅ、はぁ…♡ んぐ、はぁ…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 ん、はぁ…♡ んぅ♡ ふぅ、はぁ…♡ うふふ…♡ ものすごい量…♡ ん、はぁ…♡ とっても勢いのある、お射精…♡ ん、ふぅ…♡ カッコよかったですよ、ご主人様…♡ んぐ、はぁ…♡ 【穂乃果・吐息】 【知花】 ん、はぁ…♡ 本当に、生徒の前でお射精しちゃうだなんて…♡ それも、ティーカップの中に…♡ こんなにたくさん…♡ ん…♡ はぁ…♡ そんなに、気持ちよかったんですか…? ん、はぁ…♡ 【穂乃果】 本当ですね…♡ カップの中が、 ご主人様の精液で、満たされています…♡ 【知花】 ん、はぁ…♡ …それで、穂乃果? どうするのよ、これ…。 こんなドロドロなもの、 普通に捨てちゃって大丈夫なのかしら…。 【穂乃果】 もう、知花ちゃん? 捨てるだなんて勿体ないこと、 しちゃダメだよ? 【知花】 え…? す、捨てないって言ったって…。 どうする気…? 【穂乃果】 ほら…♡ 見てください、ご主人様…? ご主人様の精液が入ったティーカップに、 私の指を、突っ込んでぇ…♡ ん…♡ あったかぁい…♡ ん、はぁ…♡ こうやって、かき混ぜて…♡ んっ♡ くるくるくる~♡ あ、はぁ…♡ んんっ♡ んぅ…♡ やぁん…♡ 紅茶に、ご主人様のドロドロ精液…♡ 溶けちゃいましたぁ…♡ んぐ、はぁ…♡ ご主人様ぁ? よぉく見ていてくださいね…? ん、ふぅ…♡ 【知花】 ほ、穂乃果? あなた、何して…♡ 【穂乃果】 ご主人様の精液ミルクティー、 いただきまぁす…♡ んっ…♡ 【穂乃果・紅茶を飲む】 んくっ…♡ んぐ、んぐ、んぐ…♡ んぐっ♡ ごっくん…♡ ん、ふぅっ…♡ んぐ、はぁ…♡ ふぅ、はぁ…♡ …うふふ♡ ごちそうさまです、ご主人様…♡ ん、はぁ…♡ 紅茶なのに、ドロドロしてて…♡ ごくん、はぁ…♡ ご主人様の特濃ミルクティー、 とっても、美味しかったです…♡ 【知花】 の、飲んじゃった…。 精液の入った、紅茶…。 【穂乃果】 ふふっ♡ 大丈夫だよぉ…♡ ちゃ~んと、知花ちゃんの分も、 残してあるから…♡ ん、はぁ…♡ 知花ちゃんも、飲みたいんでしょ? ご主人様のミルク入り紅茶…♡ 【知花】 えっ…。 そ、そんなわけないでしょ! なんで私がそんなのを、 飲まないといけないのよ…! 【穂乃果】 ふ~ん…♡ じゃあ、この残ってる紅茶も、 私が飲んじゃおっかなぁ…♡ ん、はぁ…♡ いただきまぁ~す…♡ 【知花】 あっ! ま、待って! あの、その…♡ うう…♡ え、えーっと…♡ …そ、そんな汚いものの処理を、 穂乃果一人には任せられないわ…。 ん、はぁ…。 ご主人様が興奮したのは、 私の責任でも、あるわけだから…。 その…。 私も、の…飲む…♡ 【穂乃果】 うふふ…♡ 仕方ないなぁ…♡ 知花ちゃんがどうしてもって言うならぁ…♡ この紅茶、譲ってあげる♡ はい、どうぞ♡ 【知花】 ん、ありがと…。 …うわ、すご…。 紅茶が、変な色に濁って…。 んぅ…♡ すぅー…はぁー…。 …よし。 ご、ご主人様…♡ ご主人様のミルクティー、 私も、 い、いただきます…ね…♡ ん…♡ 【知花・紅茶を飲む】 んうぅ…♡ ん…♡ ん、んぐ…♡ んぐ、んぐ…♡ んぐ、ごく…♡ ごっ…くん…♡ んぐっ♡ ぷはぁっ…♡ んっ♡ ふぅ、はぁ…♡ んぐ、はぁ…♡ まっず…♡ ごくん、はぁ…♡ これ、酷い味…。 ん、はぁ…♡ ふぅ、はぁ…♡ 紅茶の中に、変な苦みがあって…。 んぐ、はぁ…♡ これが、精液の味なんだ…♡ 【知花・吐息】 【穂乃果】 な~んて、文句言ってるけど…♡ 嬉しそうな顔してるね、知花ちゃん♡ 【知花】 う、嬉しくなんかないから! ほんと、最悪…♡ ふぅ、はぁ…♡ 【穂乃果】 ふふ♡ それにほら、ご主人様も…♡ 【知花】 あ、おちんぽ様…♡ また、大きくなってる…♡ 【穂乃果】 ご主人様、 私たちが、精液ミルクティー飲んだから、 興奮しちゃったんですねぇ…♡ 【知花】 えぇ、なんで…? 意味わかんないんだけど…。 【穂乃果】 うふふ♡ これはまだ、お手伝いが必要みたいだよ…♡ ね、知花ちゃん♡ 【知花】 はぁ…仕方ないわね…。 もう少しだけ手伝ってあげますよ、 ご主人様…♡