『【両耳ド密着】悪堕ちヒーロー&悪の女ボスの洗脳精神支配 ~耳奥に絡みつく低音ウィスパーボイス~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック1:囚われのヒーロー・マリアージュ! 助けに来たら、実は彼女は…… んんっ、んっ、んんぅ……? んぅっ、ふっ……んんぅっ……んんーッ……! んっ、ふっ、はぁ、はぁ……だ、誰? ……あっ……。 はは、助けに来てくれたんだな、ありがとう。 キミのような部下がいて心強いよ……。 ……ああ、そうだな。早くここを脱出しよう。 実は悪のボスは精神支配を使ってくる。 彼女と戦おうと意気込んできたのだが……。 ふと意識が朦朧として、気がついたら捕まっていたんだ。 ヒーロー、マリアージュとして情けない限りだ……。 しかし、あれは恐ろしい能力だった……。 ふふふふふ、恐ろしくて当然♡ だって私は、恐怖の異名を持つ、ブラックネフィリアなんだから♡ ……ッ……現れたなッ……! あらあら、大切な先輩ちゃんをかばうように立つなんて……。 何の力も持っていない、ただの人間なのに、えらいわねぇ。 でも、その子、本当に守る価値があるかしら? ねぇ、【マリアちゃん】♡ ……ごめんね♡ あっはぁ♡ その顔は混乱? 不安? それとも恐怖? ああ、その全てが正解だったりして♡ ……実はね、お前が憧れたマリア様は、もう私の手駒なの♡ キミたちが悪いんだよ? 私がどのような相手と戦うのか、教えてくれなかったし……。 私に秘密の作戦まであるっていうし……。 はぁ~……ふぅ~……だから心変わりして♡ こうしてキミをおびき出したりしたの……♡ 洗脳だなんて、人聞きの悪い事を言うのねぇ……。 わたくしはただ、マリアちゃんの心の隙間を埋めてあげただけ♡ ずーっと、高潔な正義の味方でいようとしてたけど、 本当はどこにでもいる普通の女の子……♡ はぁ、あぁ……いや、私は普通とは言えないよ……♡ 本当の、私はいやらしくて、みだらだな存在……♡ ネフィ様がそれを教えてくれて、 ヒーローという檻から解放してくれたんだ♡ これでわかったかしら? マリアちゃんはもうわたくしの味方なの♡ そんな目で睨まれたって、怖くないわよ♡ だってマリアちゃんに抱きつかれて、身動き一つ取れなかったくらい。 後輩くんってば、よわよわじゃない♡ これでも組織にいる一般人の中では、強いんだけど……。 まぁ、ヒーローや悪の幹部には勝てっこないね♡ あと怯える必要もないわ♡ お前らのような志だけは立派な連中が、 痛みで口を割らないのは知っているから……♡ そういう奴らには、こういうのが、一番……はぁ~……ふぅ~……♡ はは、またビクビク反応しちゃって……♡ キミは耳が弱いんだね♡ けど、これだけじゃわからないか……♡ ネフィ様は、えっちな快感で、落とすつもりなんだよ♡ ただえっちをするだけじゃないわ♡ 支配の力だって、使うんだから♡ ……さぁ、わたくしに従いなさい♡ ゆっくりと力を抜いて、マリアちゃんと横になるの♡ はぁ~、ふぅ~……力が抜ける……♡ はぁ~、ふぅ~……力が抜ける……♡ 抜ける……♡ 抜ける……♡ だらーん♡ だらーん♡ 暴れたら危ないから、拘束するよ♡ ……この枷は、キミが私達の側についてくれたら、解放してあげる♡ ああ、いよいよ、実感してきたかしら♡ ここには今、味方がいないって……♡ はぁ~、ふぅ~……大丈夫♡ 私達はぁ……♡ キミを気持ちよくするためにいるんだから♡ さて、二人を相手にいつまで抵抗できるかしらねぇ? お前が憧れている先輩さんはすぐ快楽堕ちしちゃったから♡ 今度は楽しめるといいんだけれど……。 そうなの♡ ネフィ様の催眠はぁ……頑張ろうって思っても……♡ すぐに抵抗できなくなるくらい、すごく気持ちいいんだぁ♡ ええ、快楽に堕として、天にも昇る気持ちにしてあげるわ♡ さぁ、始めましょうかぁ♡ ふふ、ふふふ、ふふふふふ♡ トラック1〆