06 たゆんたゆんのおっぱい催眠誘惑(シングル) 【キャステリア1】 今日で勇者君の調教もひと段落付きそうね… あら、どうしたの? もしかして、この期に及んでお姉さんと戦うつもり? それも武器も持たず、素手で抵抗するなんて…ふふ… 勇者の剣が無ければ、私にダメージを与えるなんて不可能よ… それとも、このまま性奴隷に堕ちるくらいなら、 戦いの中で死にたい、ということかしら? ふふふ…憐れな子ね… 魔物様に素っ裸で向かってくるなんて… キミは虐げられる運命から逃れることはできないの… じゃあ、今日は特別に下着を脱いで、 お姉さんの美しい裸体を見せてあげるわぁ…♡ んっしょ…はぁ…♡ 艶やかで張りのあるエッチなムチムチボディー…♡ 精通を味わって、大人のオスに堕ちた勇者君には刺激が強すぎるかしら…♡ んふ…ほらぁ…柔らかくて、おっきなおっぱいをぉ…♡ ゆっさゆっさ…たっぷたっぷ…♡ お手々で揺らして、卑しい本能をくすぐってあげる…♡ 綺麗な形のおっぱいに、美しいピンク色の乳首…♡ 深ぁ~い谷間からは淫魔の甘い匂いが漂ってきて、 どんな男の子もすぐに甘えたくなっちゃう…♡ おいで…ぐずぐずに甘やかしてあげる…♡ あら…ふふ…抵抗してるみたいだけど、お目目はおっぱいに釘付けねぇ…♡ 下半身もうずいてるんじゃない? お姉さんのおっぱいに魅了された男の子は ぼーっとしながら、フラフラと歩み寄ってきて、 両手でおっぱいを揉みしだいちゃうの…♡ 深い谷間にお顔を埋めて、太ももにおちんちんを擦り付けながら、 へこへこ腰を振って…わるぅ~いお姉さんだってわかってるのに、 へこへこ…ぐちゅぐちゅ…気持ちいい…幸せ…♡ キミ達はえっろ~いおっぱいの誘惑には勝てない…ふふ…♡ はぁ…いいのよ…ずっと気になってたわよね? キミも堕としてあげる…♡ 長ぁ~くて、たゆんたゆんのおっぱいをぉ~♡ ゆ~ら…ゆ~ら…♡ 振り子のようにゆっくり揺らして…♡ ゆ~ら…ゆ~ら…ふふ…♡ 全てのオスを惑わすおっぱい催眠…♡ ほら、ぴくっ…おちんちんが反応しちゃう…♡ ぷるんぷるん揺れるおっぱいに意識を奪われて、 身体が吸い寄せられてる…♡ おっぱいの魔力に飲まれてるわね…♡ おいで…我慢なんてしなくていいの…♡ これでとどめ…♡ ゆっさゆっさ…たっぷたっぷ…♡ ふふ…いい子、抱いてあげるわぁ…♡ あま~い匂いがするむっちりおっぱいの谷間にぃ~♡ はぁい…いらっしゃい…♡ ぎゅうぅぅぅ~…♡ ふふふ…捕まえちゃった…♡ おっぱいの匂いに満たされて、とっても幸せそう…♡ おちんちんもピンっと反り立ってる…♡ まだよ、まだ離してあげない…♡ 両手でおっぱいを鷲摑みして、感触を味わいなさい…♡ ほら、両手を持ち上がってしまう……♡ 触ったら、辱められるってわかってるのにぃ…♡ はぁい…むにゅうぅ…ふふふふ…♡ あ~あ、やっちゃった…♡ もみもみ…むにゅむにゅ…♡ 温かくて、とっても柔らかいわねぇ…♡ 揉みしだくたびに乳肉がお手々を飲み込んでいって…♡ どう?気持ちいい? んふ…おちんちんからカウパーが溢れてるわ…ほんと情けない子ね… おっぱいのあまぁい毒がキミの脳みそを蝕んで、 もう逆らう気にもなれない…ふふ…♡ これでじっくり乳首を意地悪出来そう…♡ 人としての尊厳を全て剥ぎ取って、終わらせてあ・げ・る…ちゅっ♡