うん…? 何これ… ご主人と私の…イチャラブノート…? え、えっと…文字からして… 間違いなく、くーちゃんの物だと思うけど… み、見てもいいのかな…? し、失礼します… うん…? 小説…? この雌豚っ! 早く下品に鳴きやがれっ! ひゃっ⁉ ご、ご主人…だめぇ…♡ 私は清楚なメイド…そ、そんなことできないぃ~♡ ぉう… なんだこれ… 噓つき… あひんっ…♡ お尻…叩かないでぇぇぇ~♡ 叩かないでって言う割には… 喜んでるじゃねぇか…この雌豚っ! あぁあぁんっ…♡ よ、喜んでなんかないかりゃあぁぁあ~♡ な、何でご主人がこんなオラオラ系になってるの…? 私達のご主人は…もっと優しくて包容力がある… そこが魅力なのに… うん…? も、もしかして…くーちゃんって…実はすんごいドMなのかな… 腰をフリフリ振って… ちんこイラつかせやがって… 今日は孕むまで生ハメの刑なっ! おほぉおお~♡ 分かりまひらぁ~♡ でもぉ…しゅりゅならぁ… 首絞めもしてくだひゃいぃぃ~♡ あっ…これすんごいドMだ… も、もう見るのはやめよう…っ! く、くーちゃん…普段からこんな事考えてるんだ… な、何も見なかったことにしよう… 私は何も見てない…私は何も見てない… ※ (ナレーション) 翌日のこと… ふーちゃん…? さっきから私のお顔を見て来て…どうかした…? い、いやっ…な、何でもない… うん…? ほんとに…? あっ、あぁっ…え、えっと… 何か…ストレスとか溜まってたら… 私に相談してね…? ご主人に言いにくいことなら…特に… これでも…生まれてからず~っと一緒にいる家族だから… え、えぇ…? いきなりどうしたの…? ふーちゃん…気持ち悪いよ…? ※ (ナレーション) 三時間後のこと… うん…? ふーちゃん…お部屋開けっ放し… はぁ… ちら…ちら…? 誰も…いない… ちょっとぐらいは… 探検しても大丈夫かな…? し、失礼します… う~ん…相変わらず… いつ見ても汚い…汚部屋すぎる… しかも… 何か変な匂いがする… すんすんっ…すんすんっ… うぐっ…! 何この匂い… え~っと…このタンスからかな…? んっしょ… うわぁっ…⁉ こ、これっ…ご主人の下着っ…! な、何でふーちゃんのお部屋に… こんな大量にあるの…? し、しかも… すんすんっ…すんすんっ… うぐっ! これ多分…使った後…洗ってない… 凄く臭い… はっ…⁉ そ、そう言えばご主人… 最近…洗濯しようと思ってた自分の下着が… 無くなってるって言ってたな… よく見ると…何か液体が付いてた後が沢山ある… 生地がカピカピになってる… ま、まさか…ふーちゃん… このご主人の使用済み下着で… も、もう見るのはやめよう…っ! ふ、ふーちゃん…普段からこんな事してるんだ… な、何も見なかったことにしよう… 私は何も見てない…私は何も見てない… ※ (ナレーション) さらに翌日のこと… くーちゃん…? さっきから私のお顔を見て来て…どうかしたの…? い、いやっ…な、何でもない… うん…? ほんとに…? あっ、あぁっ…え、えっと… 何か…ストレスとか溜まってたら… 私に相談してね…? ご主人に言いにくいことなら…特に… 私は…ふーちゃんの頼れるお姉ちゃんだから… えっ、え、えぇ…? いきなりどうしたの…? くーちゃん…気持ち悪いよ…? あとお姉ちゃんは私の方ね…? ※ (ナレーション) 一時間後… ご主人…相談がある… くーちゃんには内緒ね…? そ、その… くーちゃんが…実はとってもドMな…変態さんだった… だから…ご主人気を付けて…? 今後…何を要求されるか分からないから… あの変態女なら…色々とやりかねない… ※ (ナレーション) そのまたさらに一時間後… ご主人…相談がある… ふーちゃんには内緒ね…? そ、その… ふーちゃんが…ご主人のおパンツ泥棒だった… しかも…多分、使用済みしか盗んでない… だから…ご主人気を付けて…? 今後…もっとエスカレートするかもしれない… あの変態女なら…色々とやりかねない… (ナレーション) やっぱり似た者同士でした…