んっしょ…ぉいしょっ… すんすんっ…すんすんっ… はぁ…ご主人…今日もいい匂い… これ嗅いでると…落ち着く… ん…? どぉしたの…ご主人…? 私…何か変なことしてる…? はい…? 何で自分の部屋で寝ないといけないの…? 絶対やだ… いい? 私はご主人のメイドなんだよ…? だから…私のお世話をご主人がするのは当たり前なの… 一緒に寝て…朝…私のことを起こすの… 明日は朝から…どうしても見たいやつがあるから… リアタイじゃないとダメなの…録画じゃダメなの… すんすんっ…すんすんっ… ねぇ…? どぉして苦笑いしてるの…? ふ~ん… はぁ… ご主人は分かってない… メイドがご主人のお世話をするっていうのは… 固定化された…古臭い考え… 今の時代は…ご主人がメイドのお世話をするべきなんだよ…? すんすんっ…すんすんっ… で、でもぉ…どぉしても…私にお世話をして欲しいんだったら… そ、その… え、エッチなことなら…頑張ってお世話する… あっ…間違っても…勘違いしないでね…? 別に…ご主人のことが好きなわけじゃないから… でも…こんなに可愛い私が… 何度も添い寝してあげてるのに… 一向に手を出してこないから…驚いてるの… すんすんっ…すんすんっ… ふーちゃんには内緒で… 特別に…エッチなことシてあげてもいいよ…? む~! そんな興味なさそうにしないでよ… ご主人がそんな素っ気ない態度取るなら… こっちにも考えがある… んぁ~♡(耳舐め) どぉ? ズボン越しに…おちんちんイジイジされながら… お耳ぺろぺろされるのは… ご主人は変態さんだから… 絶対にこ~ゆ~のは好きだよね…? ぷはっ…♡ あれぇ…あれあれぇ~? 興味なさそうにしてたわりにはぁ… 何だか大きくなってる… ご主人ってば…ほんとに変態… しょ~がないから…私とエッチすることを許可してあげる… 有難く思って…? くーちゃんとエッチできるなんて…幸せです… ほら…ちゃんと言って…? でへ、でへへへ~♡ そっかぁ…私とエッチできて幸せなんだ~♡ じゃあ特別に…私の処女をあげる… ふーちゃんには…絶対に言っちゃダメだからね…? んぇ…? どぉしたの…ご主人… あーそういう… 別に…私は気にしない… だって…エッチなことをするのは… メイドである私の役目… この処女も…ご主人に捧げるために守り続けてきた… はぁ~♡ だからぁ…エッチぃ…エッチしよ…♡ ご主人のちんこぉ…私の中に突っ込んでみたいよ…♡ おまんこに挿れてぇ…ずこぱこしたいよ…♡ ひゃっ…♡ ご、ご主人…顔っ…近い…♡ こ、こんな覆い被さって… ご主人ってば…大胆…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ んれぇ~♡ ほらぁ…ご主人…? 私の舌…とっても美味しそうじゃない…? れろれろれろれろぉ~♪ この舌に吸い付いてぇ…ディープキスしてもいいよ…? ご主人だけ…特別っ…♡ んんっ…♡(ディープキス) ご主人のちゅ~っ…激しいっ…♡ そんなに勢い良くしなくてもっ… 私は逃げないよっ…♡ でもぉ…そんなに求められると… すっごく嬉しい…♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 実は私…ファーストキスじゃない… いつも…ご主人が寝た後… そ、その…勝手にちゅーしてた… だから…ファーストキスじゃない… 嬉しい…よね…? 可愛い私にちゅーされてて… ご主人…とっても興奮しちゃ― ふぇっ…♡ あ、あぁっ…そ、そっか… うぅっ…そ、そんな…面と向かって… 見つめ合いながら嬉しいって言われると… 恥ずかしい… あっ…もう一度言うけど… ご主人のこと…好きなわけじゃないから… 勘違いはだめ… んひゃっ…♡ ご、ご主人…いきなり下着…脱がせないで… んんっ…あぁっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ おまんこ…丸出しにされちゃった…♡ ふぇえぇっ⁉ ち、違うっ⁉ おパンツがシミになってるのは… い、今…擦れて感じちゃっただけだからっ…! べ、別に…興奮なんて… ひゃぅっ…♡ ご、ご主人…ちんこ… お、おっきっ…♡ い、今からこれが…私の中に入るの…? うっ…無理かも… 怖い… あっ…えへへ~♡ 頭撫でられたら…勇気を出すしかない…♡ んんぅっ…♡ ちんこがっ…おまんこの入り口にっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ う、うん… このまま…来て…♡ あぁっ…んぁっ…ち、ちんこっ… 入って…きてっ…♡ んぁぁぁぁぁああああああっ~っ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 私ぃっ…遂に処女を捧げちゃったぁ…♡ ご主人…動いてぇ~♡ 大丈夫ぅっ…血が沢山出てるけどぉ… 今の私は…やる気いっぱいさんだから… パコパコ…ずこぱこハメてぇ~♡ んぁっ…あぁっ…んんっ…はぁんっ…♡ いざ体験してみるとっ… こんなもんかって感じだね… んんっ…これじゃあ…ご主人ちんこになんてっ… ご主人になんてっ… 絶対に堕ちないっ…! 私のおまんこはっ… つよつよでっ…最強だからっ…! こんなちょ~っとハメられたぐらいでっ… ご主人のことっ…好きになったりなんかしないっ…♡ んぁっ、あぁっ…た、確かに…ご主人のちんこはおっきい… 突かれるたびにっ…あぁっ…どんどん気持ち良くなるっ…あぁっ…♡ で、でもっ…調子にっ…乗っちゃだめっ…♡ んんっ、あぁっ、はぁっ、んんっ、くふぅっ…♡ 全然耐えられるっ…♡ こんなんじゃっ…雌を自分の物にするなんて一生無理っ…♡ ば~かっ…ば~かっ…♡ だから…ご主人はっ… 一生私としかエッチできないっ…♡ 恋人なんてっ…作っちゃだめっ…♡ んぅぅうううっ…♡ ち、違っ…! 今のは違うぅぅ~♡ 気持ち良くなんてぇっ…ないからぁ…♡ お、おまんこっ…あぁっ、全くイキそうになってないからぁっ…♡ あぁっ、んんっ、んぁっ…あぁぁっ…♡ ご主人のちんこじゃっ…私は負けないっ…♡ んんっ、あぁっ…おまんこキツく絞めてっ… さっさと射精させてっ…終わらせてあげる… んんっ、あぁっ、あぁっ、んんっ、あぁんっ、んんっ…♡ ご主人の雑魚雑魚ちんこっ…早く負けちゃえっ…♡ ば~かっ…ば~かっ…♡ ざ~こっ…ざ~こっ…♡ 負けちゃえっ…負けちゃえっ…♡ 負けちゃ― んほぉおおおおおおおおおおおっ…♡ 負けるっ…負けりゅぅぅぅぅぅ…♡ だめだめだめだめぇえっ…♡ ごめんなさいっ…ごめんなさいっ…ごめんなさいぃぃぃ~♡ ほんとはすっごく気持ち良くてぇっ… ちょ~っとちんこハメられただけでっ… ご主人に…も~っと堕ちてましたぁっ…♡ おぉっ、んんっ、おぉっ、ほぉっ、おぉおっ…♡ ごめんなさいっ…ごめんなさいぃぃ~♡ さっきは生意気なこと言ってっ…おぉっ、本当にごめんなさいぃぃ~♡ 噓ついてごめんなさいぃぃ~♡ ちんこハメられる前からっ…ご主人のことしゅきでしゅぅぅ~♡ だいしゅきでしゅぅぅ~♡ おぉっ、んぉ、おぉっ、ほぉおぉおっ…♡ んっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ ご主人っ…ご主人っっ…♡ しゅきっ…しゅきっ…♡ しゅきしゅきしゅきしゅきっ…♡ ぷはっ♡ 私はっ…このご主人ちんこにぃっ…屈服しましたぁっ…♡ おぉっ、だからっ…私のキツキツまんこにっ… 孕ませお精子っ…い~っぱい頂戴~♡ おぉっ、ほぉっ、おぉっ、おぉおっ…♡ 初モノまんこにっ…種付けしてくださいぃぃ~♡ おぉっ、おぉっ、おおぉおぉっ…♡ ほっぉ、ほっぉ、おぉっ、おぉっ、おおっ、んぉっ… いっぎゅっ…いっぎゅぅぅぅ~♡ おまんこいぎゅぅっ…♡ おぉぉっ…おぉおっ…おぉおおっ…♡ おぉおおおおおおおおおおおおおっ~♡ んほおぉおおおおおおおおおっ…♡ ふー…ふー…くふー…くふー…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 何これぇっ…こんなの知らないぃぃぃ~♡ あぁっ…だめぇ…ご主人に見つめられるたびにっ… 心がっ…胸が苦しくなるぅぅ~♡ 今まで以上にっ…も~っとご主人のことしゅきになっちゃったぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ん~♡ ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ ご主人しゅきっ…しゅきしゅきぃ~♡ あっ…今日のことは… ほんとのほんとに…ふーちゃんには内緒だからね…? あと…ご主人はもう…私だけのご主人だから… ふーちゃんに誘惑されても…絶対にシちゃいけないからね…? 分かった…? うんっ♪ えへへ~♡ すんすんっ…すんすんっ…♡ あぁっ…私の匂いとご主人の匂いが混ざって… とってもエッチ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡