金髪盲目メイドの溺愛ご奉仕 ~嫌がらずに何でもやってくれるラブ媚び癒やしの妊娠交尾~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック4 金髪盲目メイドによるじゅるじゅる全身舐め「お尻にもご奉仕させてください…♪」》 お休みの時間を頂いてしまって……申し訳ありません。 えっちって……結構、体力を使うのですね。でも、ご主人様のここは……。 まだまだお元気みたいで……ふふっ、すごい♪ せっかくご奉仕する機会を頂けたんですから、 もっと頑張らせてください……♪ ご主人様の身体を隅々まで舐めて差し上げます……♪ 仰向けのままで構いませんからね? 跨らせていただいてっ……! まずは……ふふっ、指から♪ ……ん、あんっ♪ 口元に……わざわざ指を押し当ててくださり、ありがとうございます。 ふふっ、では……手のひらを握らせていただいて♪ はぁむっ……れるっ、れろぉ……心地よいですか? んれるっ……ちゅっ、えっちな味が致しますよ。 でも、このまま一本ずつ舐めるよりも……ふふっ。 ご主人様は何本も同時に舐めてもらいたそうですね。 こうしてぇ……人差し指、中指……薬指を頬張らせていただいて……♪ んっ、んむっ……。 けほっ……私が少しでも、息苦しくしているほうがぁ……んんっ。 喜んでくださいますか……? 舌先で指の付け根を舐めながらぁ……んっ、んっ。 お口全体でじゅぼっ、じゅぶっ……じゅぶぶぶっと。 んっ、んっ、んーーーっ!? なっ、なかでっ……バラバラに、指を動かさないでくださいっ……! くっ、くるしぃっ……んむむむむっ、れるぅっ。 んっ、んーっ? 全部のっ、指……? 親指もっ、小指もっ、いっぺんに舐められたいのですか? んっ、んちゅちゅっちゅっ、三本れもっ、苦しいのにっ……? まっ、まとめて……? やっ、やらせてくらさい、ご主人様ぁ……指、挿れてください。 舐めます、舐めしゃぶらせていただきますぅ。 んっ、んんっ……しゅっ、しゅごいっ……んっ、んーっ。 指、全部入ってますぅ、お口閉じきれなくてっ……れるれるっ、んちゅぅ。 ヨダレ……垂れてしまいます、ちゅっ、んちゅ、んむっ、んーっ! んぁぁっ……! はぁっ……はぁっ……。 ご主人様の指、私の唾液で……ヌルヌルになりましたね。 っ、ふふ、もう一方の手もしっかり舐めさせていただきますよ。 ……あっ、あの……今度は最初から全部……挿れてください。 口のなかで、指を動かしている時のご主人様ったら、 とても……興奮している吐息でしたので。 はぁっ……はぁむぅっ。 んむっ、んむっ、んくっ、けほっ……んーっ。 指でっ、ベロをつかまれひゃうとっ、んむっ、んぐーっ。 ぞくぞくっ、してしまいます。 んむっ、んむむむっ、頭……くらくらして、ちゅっ、んちゅ。 まるで、おまんこのなかを弄られているような……感覚ぅ。 んむっ、んくっ、けほっ、んくっ、んちゅちゅちゅ、んむーっ! んっ、ぷは~ッ……! 指はもうよろしいのですか……? かしこまりました、乳首を舐めさせていただきますね。   まずはこちら側を……。 はぁむっ、ちゅむっ、れるれるぅ、んれろぉ。 ちゅっ、んれぇ、れるれるっ、れろぉ。 ん、んっ、とても興奮してくださっていて、嬉しいですよ。 反対側もお舐めしますね。 れるれるっ、ちゅぅ、れるぅ。 とても熱っぽい吐息を漏らさしてくださって、れるっ、れろぉ。 きちんとご奉仕できているようで嬉しい……れるれるっ、れろぉ。 ん、あん……頭、撫でていただけるのですか……? ふふっ、優しくしてくれるご主人様も……んちゅっ。 激しく私を求めてくださるご主人様も……大好きです。 れろれろっ、ちゅっ、れるぅ。 んっ、はぁっ……はぁ、もちろんでございます、ご主人様。 股がったままゆっくりと足元に向かって……。 足を持ち上げたら……指先を丁寧に舐めさせていただきますね。 最初は頬張るように咥えて……はぁむ……ちゅっ、れる、ちゅっ。 指の間にしっかりベロを入れながら……れるれるぅ、れろぉ、ちゅ、れるぅ。 んっ、んっ、少し酸っぱいのは……汗? なーんて……ちゅっ♪ さっき、たくさん突き上げていただきましたから、汗をかいて当然ですよね。 ならばこちらの足も清潔にしなければ……♪ はぁっ、むっ、んちゅっ、れるっ、れるれるっ。 今までは、このような夜のご奉仕を……れるっ、できずにいましたから、 初めてさせていただけて……ん、れるぅ。 ご主人様の全身に触れ、舐めて、感じて頂けて…… 心から嬉しく思っております、ちゅっ、れるっ、れろぉ。 汗なんて……関係ございません。 むしろ、特別なご奉仕感が増して……興奮してしまうのです。 ん、れるっ、れるれるっ……はぁ、れるぅ。 ちゅっ、んぅ……あの、ご主人様……? よろしければ、こちらも……。 お尻にもご奉仕させてください。 っ……ぅぅ……。 やっぱり……リーシアではダメですか? ご主人様の全てを舐めさせてはいただけないのですか? あっ……あっ……! はいっ……! 危うく聞き逃してしまうところでした。 四つん這いになっていただき、ありがとうございます……! たくさんご奉仕させてもらえて……嬉しいです。 では、こっ、このまま……っ……お尻に近付いて……。 えっと……両手で軽く……お尻のお肉を開かせていただいて……。 あっ、露になってるはずのお尻の穴に、その…… キス、させていただきますね。 ちゅっ……んちゅっ、はぁ……ちゅっ。 全然……嫌ではありませんよ。 ただ……ちゅっ、驚かせてしまうので、ゆっくり、ゆっくり……。 ちゅっ……ん、ちゅ。 むしろ、私としましては……ん、ちゅっ。 初めて触れさせていただけるヒミツの場所で……。 とても愛おしくて……ちゅっ、んちゅっ。 せいいっぱい、ご奉仕させていただきたいな、と……。 ですから、このまま……。 アナルにベロを這わせて……れるぅ、れろぉ……。 舌の感覚を頼りにっ……ん、れる……。 お尻の穴のシワを一本一本、伸ばすように…… れるれるっ、ちゅっ、んちゅーっ、れるっ、れろぉ。 それと、えっと……。 お尻の穴から、おちんぽの方へと指で辿って……れろっ、れろれろぉ。 ん、あん……♪ すごいです♪ お尻を舐められているのにおちんぽはガチガチに硬いまま♪ それどころか……れるぅっ、れろれろぉっ。 舐めご奉仕をさせて頂く前よりも、んれるっ、ちゅっ。 硬く……熱くなっているような気がします。 うれしい……うれしいです♪ 悦んで頂けて……。 感じてくださって……れろれろっ、ちゅ、れろぉ。 あの、実は……ちゅっ、んれろぉ。 殿方はおっぱいが好きだと聞いたことがあるんです。 れるっ、ちゅっ、もし……ご主人様もそうなら……。 えっと、娼婦の方より小ぶりかもしれませんが、 おっぱいでご奉仕してあげてもいいですか? っ……はいっ! 誠心誠意やらせていただきます! お尻を舐めるのはここまでにして……。 仰向けになってください。頑張ってご奉仕いたしますね。 仰向けになってくださったようで……ありがとうございます! それじゃあ後は私が……。お身体、失礼しますね。 お腹から股関節のほうを、辿らせていただいて……。 おちんぽの場所が分かったら、足の間に入らせてもらいます。 あとは身体をちょっと倒して……やんっ。 おっぱいにおちんぽが当たりましたよ。 とても熱くて……ガチガチ。 おっぱいを横から掴んで、できるだけおちんぽを包み込むように……。 はぁっ、はぁ……あんっ♪ おっぱいが溶けてしまいそうなぐらい、おちんぽ熱いです。 それに、ぬるぬるしてて……はぁっ、はぁ、えっちで、可愛い♪ やっ……もうっ、ご主人様ぁ……。 私は見えていませんし、もしかしたら…… おっぱいで挟めてるかなぁ、なんて…… 淡い希望を抱(いだ)いていたんですが……えへへへへ。 やっぱり、足りませんでした……? ご主人様のおちんぽはとってもおっきいですからね、 私の小さいおっぱいじゃ……挟めないですかぁ……。 でもでも、必死に寄せてシコシコしますよ。 ご主人様に気持ち良くなって頂けるよう、頑張りますからね♪ んっ、ふっ……むぎゅっ、むぎゅっ……しこ、しこ……。 寄せてっ、上下にっ、しこっ、しこっ……。 ご主人様、いかがですか……? リーシアのパイズリ。 はぁっ、はぁっ、んっ、やんっ……♪ おっぱいに……ヌルヌルしたお汁がっ……! ふふっ、これは……我慢汁ですよね? おちんぽさんは素直に反応してくださいますね。 んっ……あん♪ えへへへ、嬉しい。 声を出してくれて、気持ちよさそうな吐息を漏らしてくれて……。 感じて頂けて嬉しい……幸せですよ。興奮……しちゃいます。 おちんぽもビクビクしてきて……んっ、ふぅっ。 射精、していただけるのですか? はぁっ、はぁっ、んんっ……。 ふふっ、お射精は耳を舐めながらのシコシコがいいんですね。 承知しました。 それではパイズリはここまでにさせていただいて……。 お身体に触れさせていただきながら……耳元、にっ……。 はぁっ……はぁっ、れるっ、れろぉっ……。 このままおちんぽを握って、シコ、シコ、させて頂きますね。 れるっ、れるれるっ……ちゅっ、れろぉっ。 おちんぽさんがヌルヌルのあちあちですよ。 愛液とか、唾液とか……色々な汁が絡み合って、えっちな匂いもして……。 れるれるっ、れろぉっ……握っているだけで、身体が熱くなってしまいます。 我慢……なさらないでくださいね。 お好きなタイミングで出してください。 れろっ、れろっ、れるぅ……んちゅっ、れるぅ。 ふふっ、両耳を舐められてから射精したいのですか? それなら、ちゅっ、れるぅっ、もう少し我慢なさらないと――。 れるっ、れるれるぅっ、れろっ……ちゅっ、ん……? あれっ、あれあれ……? 甘い声を出されてどうしましたか? おちんぽもビクッ、ビクッと震えて……。 れろっ、ちゅぅ、ふふっ、よっぽど気持ちがいいのですね。 って、えっ、あっ、ごっ、ごめんなさいっ! 射精されていることに気付かず、ずっと……シコシコして。 しっ、失礼しました……! 耳を舐めるのに夢中になっていて、その……。 あっ……中に出していただいた時は、その……私も乱れていましたし……。 射精なさっている時間なんて全然、気にすることもできませんでした。 お口に出してもらった時は、あれが初めてだったので……。 長いのか、短い間なのかなんてそもそも知らなくて……。 もしかして、私がシコシコをやめるまで、ずっと、出されていたのですか? おちんぽのビクビクも止まりませんでしたし……。 ふふっ、ご主人様って本当にすごいですね。 今までだって沢山出してたのに、まだまだいっぱい出せるんですもの。 っ、ふふっ……ご主人様のような方を絶倫っていうんですよね。 ふふっ、全てを出しきってご満足いただけるように…… 私もまだまだ頑張りますね。 【トラック4 終了】 ---------------