あーくそっ…。 はぁ、くそっ…くそくそっ…。 なんであたしがこんなことっ…。 あ? こっち見てんじゃねえよ、気持ち悪いっ…。 いくらあたしがお前担当のご奉仕部員に選ばれたからって…。 お前のこと嫌いなのは変わらないんだからな。 はぁ…もう、最悪…。 お前みたいなキモ男と同じ空間にいたくもないのに…。 っ、わかってるよっ。 決まりなんだろ…ったく。 なんとか省? みたいな役人が決めた…。 あたしだって断るつもりだったけど。 逆らったら学校退学になったり、 親の仕事がなくなったりするって言うから…。 はぁ…このクソボケっ…。 てか、ご奉仕部員ってなんだよっ。 性欲の強い男子が勉強に集中できるように…。 エロいことして性欲を処理してあげるのが役目っていうけど…。 なんであたしがそんなこと…。 …あ。 別にほんとにエロいことしなくてもさ。 お前が口裏合わせれば許してもらえんじゃね? どうせ誰も見てないしさ。 うわ、あたし天才かも~。 …な、それでいいじゃん。 お前みたいなキモ男の性欲処理なんて絶対したくねーし。 はい決定。 …は? なに、その目。 お前さ、陰キャのキモ男のくせに…。 まさかあたしに逆らうつもりじゃねーよな? てかほんとにエロいことしてもらえると思ってたの? 思い上がんなよカス。 …お前さ。 マジでチクるつもりなの? ぜってー許さねえからな。 ふざけんなよ、お前とエロいことなんてしないっつってんだろ。 チクったらマジでぶっ殺す。 あたしだって退学になりたくないし…。 …わかってんだろ? っ、きゃっ…! ちょっ、お前っ、おい! なにいきなりおっぱい触って…! てかおいっ、揉むなっ、やめろっ! はぁっ、はぁっ…。 ああもう、キモい、死ねっ…! キモ男に胸触られた、くそっ…。 ふざけんなよっ。 ああもう無理、帰る、絶対帰るっ…。 おい、出せって、この部屋から出せっ…! …ああもう、なんなんだよぉ。 お前の性欲処理しないと絶対出られないって言ってたし…。 マジなのかよ、クソが…。 ちょっと、お前さぁ…。 マジでやる気なの? エロいこと…。 あたし、嫌だって…お前なんかと…。 なっ、嘘だよな? いまなら冗談ってことで許してやるから。 やめよ? …なっ? っ、わっ…。 お前、おいっ…ズボン脱ぐなっ…。 っておいっ、なにそんな膨らませて…。 はぁ…。あのさぁ。 マジでやんの? っ、ああもう…わかったよっ。 どうせお前が協力してくれないなら、 この部屋から出られないみたいだし…。 マジで嫌だけど、性欲処理くらいしてやるよっ。 …それに? お前なんてどうせキッショい童貞だし…。 ちょちょ~っとシコればすぐ射精すんだろ。 …はぁ? セックスなんてするわけねえだろボケ。 調子のんなキモ男。 性欲処理してお前が勉強に集中できるようにすればいいんだろ? 射精さえしたらなんでもいいじゃねえかよ。 誰がお前なんかとセックスするか。 勘違いすんじゃねえよ。 …ま、とりあえずさっさと終わらせんぞ。 ほら、パンツ脱げボケ。 っ、うわぁ…。 めっちゃ勃起してんじゃねえか、キモっ…。 あたしとエロいことできるって期待してたのか? はぁ、最悪…なにがご奉仕部員だよ…。 …あ~くそっ。 マジで触りたくね~…。 なんなんだよ、これ…なんかグロいし…。 ビクビクさせやがって…。 …でも、射精させないと終わんねえよなあ。 はぁ…ああもう…。 …おら、腰突き出せ。 お前のそれ、握るから…。 …うっわ。 ガッチガチじゃねえか。 なんだよこの硬さ。 お前マジでキモいな…。 …てか、触りにくい。 ああもう、ちょっとこっちこいっ。 よし…。 お前なんかとこんなに密着したくないけど…。 こっちの方が触りやすいし…。 …はぁ。 これでいいだろ…ったく。 お前の汚いモノ触るのなんて、これが最後だからな。 とっとと射精しろよこのキモ男っ。 …てかさ。 ご奉仕部員がつくってことは、お前…あれだろ? 勉強の妨げになるくらい性欲強いってことだろ? 説明会のときに言ってたぞ…。 いつでもエロいこと考えてて、 常にビンビンに勃起してて、毎日何回も射精するような…。 そういう男子の性欲処理をするのが、ご奉仕部員の仕事だって。 あたしそれを聞いて、 オラオラで筋肉質な男子が相手になると思ってたんだけど。 お前みたいな地味で根暗なキモ男が性欲強いのかよ。 人は見かけによらねえなあ~…。 ま、キモ男がどんだけ性欲強くても無駄だけどな。 女の子に相手されないに決まってるんだし…。 どうせひとりで寂しく毎日シコりまくってるだけなんだろ? はぁ…キモすぎだろ…。 …なに? 怒ってんの? 睨んでも無駄だから。 あたしはお前を射精させて、それで終わり。 ほら、とっとと射精しろよ。 このキモ男…。 …てか、まだ? 彼氏ならもう射精してる頃なんだけどな…。 …あ? 早漏じゃねえからっ。 あたしがシコるのが上手すぎるんだよっ。 だからお前も早く射精しろ、このクソっ…。 ああもうっ、ビクビクさせやがって…。 …てかお前のこれ、なんかデカくなってね? さっきよりも…あたしの手の中で、ムクムクって…。 我慢汁たらして…。 さっきからだらしない声漏れてるし…。 感じてるの丸わかりだぞ、お前…。 嫌々手コキしてるだけなのにさ。 恥ずかしくないのかよ、このキモ男…。 男らしさのカケラもないな。 ご奉仕部員の仕事じゃなかったら…。 お前のここなんて、死んでも触りたくねえよ…くそっ。 はぁ…最悪…。 帰ったらめちゃくちゃ手ぇ洗おう…。 ほんと汚い、お前のこれ…。 しかもなんかここまでオスくっせえ匂いしてるし。 …風呂とか入ってんのかよ? どうやったらこんな濃厚な匂いになんだよ…。 ああもう、キモい…キモいっ…。 …あ? んだよ、ここは…ここだろ。 別に呼び方とかなんでも…。 …って、嘘つけ。 呼び方ひとつで早く射精するとか…。 …興奮すんの? そんなんで? …っ、はぁ~…。 わかったよっ…。 お前ほんとに気持ち悪いなあ…。 ま、それで少しでも早く終わるなら…。 っ、あー…ちん、ぽ…。 お前の、ちんぽ…。 っ、これでいいだろ? ほら、早く射精しろよっ。 っ、あーうぜえうぜえっ。 ちんぽちんぽちんぽっ。 ほら、これでいいだろ? お前のわがまま聞いてやったぞ。 だからとっとと射精しろこのボケっ。 はぁ…こんなのの何がいいんだよ…。 女子にちんぽちんぽって下品なこと言わせて。 フル勃起ムクムク~って。 お前、このご奉仕部員の制度がなきゃ…。 絶対女子にちんぽ触ってもらったりできねえよ。 情けねえ…。 ほら、はやく出せよこの雑魚。 出せ。出せって。 っ、おら、ちんぽ。ち・ん・ぽ。 お前のちんぽからザーメン出せっ。 …はぁ。 気持ちよさそうにはぁはぁ言いやがって…。 嫌がる女に無理矢理手コキさせて。 何が嬉しいんだよ、ったく…。 あーでも。 女子に手コキしてもらえるのなんか初めてだもんな。 こんなんでも嬉しいのか。 ほんとなっさけな…。 普通は彼女作っていちゃいちゃらぶらぶやってもらうもんだぞ? それをご奉仕部員だからってシコらせて…。 っ、はぁ。もういい。 早く出せ。出せって。おらっ…。 っ、あ? なんだよそれ? お前マジキモい趣味してんな…。 …あーあー。 わーったよ、うるせえな。 お前の言う通り… 出すときは耳元でぴゅっぴゅって言ってやるから。 それでさっさと射精しろよ。 っ、ほら…出せ、出せっ。 早く出せよっ。 お前の汚いキモちんぽシコってやるから…。 早くぴゅっぴゅ~って射精しろっ。 おら、出せっ…ザーメン出せっ…。 う、わっ。きゃっ…。 っ、ちょ、おいっ。出しすぎっ…。 あ、えっと…ぴゅっぴゅ~…。 ぴゅっぴゅっぴゅ~。 ザーメンぴゅっぴゅ。 ぴゅるるる、ぴゅ~…。 ぴゅくっ、ぴゅくっ…ぴゅ~。 おらっ、全部出せ…出し切れっ…。 ぴゅ~。ぴゅるる、ぴゅ~っ…。 っ、はぁ…はぁっ…。 お前っ、ちょ…出しすぎだろっ。 ああもう、手べとべとじゃねえか…。 はぁ…くそっ、もう、最悪…。 くっせえ…。 …ま、でもこれで終わりか。 お前もすっきりしただろ? そんじゃおとなしく授業に戻って…。 …って、おいっ。 お前なんでまだちんぽ勃ってんだよ…っ。 こんなに出したら普通空っぽになるんじゃねえの? …あーいや、お前の性欲クソ強いから あたしがこんな仕事させられてんだっけ。 …ご奉仕部員の仕事は、男が満足するまでやんないといけねえんだよ。 そうじゃないと帰っちゃだめだって…。 …一応、訊くけど。 満足、してたりしないか…? はぁ、もう。 最悪、最悪…クソっ、クソ。 お前ほんと最低だよ、死ね、死ねっ…。 なんであたしがこんなこと…ああもうっ。 もうやだぁ…手にちんぽ擦り付けんな…。 わかった、わかったよ、やるからぁ…もう…。