んふぅ♡ねぇ、聞こえてますか? 私の心臓の音、あなたにも伝わってるかな♡ こっち、もっと向いてください♡ お゛ほぉ♡そんな蕩けちゃった顔、私に見せてくれるなんて……ずるいですよぉ♡ あなたの熱い吐息と、甘い匂いを嗅いでるだけで、また私のおチンポが、じゅくじゅく疼いて熱くなっちゃう♡ ねぇ、見てください……修道服、こんなに盛り上がっちゃって♡ もう我慢できないのぉ♡おチンポがムズムズして……早くあなたの熱いところに擦り付けたい♡ こんな私にした責任、ちゃんと取ってくださいますよね? ふふ♡大丈夫ですよ、私に任せてください。 あなたが嫌がることはしませんから……優しく、でも、いっぱい気持ちよくしてあげますから♡ ここ、誰も来ませんしぃ、念のため告解室の扉、内側から鍵を……かけてきていただけますか? これから始まる、私たち二人だけの、甘くていやらしい秘密の儀式の時間にするために♡ ありがとうございます♡ ふふ♡これで、神様も私たちを邪魔できませんからね? ゆっくり、お互いの全部を曝け出して……気持ちよくなってくださいね♡ その前に、一つだけ……教えていただきたいことがあるんです♡ あなたは今まで、誰かとその……セックス……したこと、ありますか? 男の人のおチンポを、あなたのアナルに挿入れられたことは? そうなんですね♡ じゃあ、あなたのアナルも、まだ誰も知らない……穢れなき聖域、処女アナルなんですね♡ うれしい♡私のおチンポもずっと、誰にも触れさせず、この日のために……ううん、あなたのために守ってきた処女チンポなんです♡ あなたのことだけを想像して、一人でザーメン飛ばしてただけで♡ ねぇ、お互いのおチンポもアナルも、全部処女同士って、なんだか運命の赤い糸で結ばれてたみたいじゃないですか?ふふ♡ じゃあ、お互いの全部、見せ合いませんか? 私、この告解室で、あなたのことを想いながらオナニーしてたんです。 でも、誰かに見つかったのは今日が初めて♡ 今日からは、あなたと私の、二人の愛の巣ですねぇ♡ お゛ん♡ふふ……じゃあ、私の……ありのままの姿、あなただけに見せますね♡ 本当は恥ずかしいけど、もう我慢できないくらいガチガチに勃起して……先っぽから我慢汁が溢れちゃってるから♡ ひ゛ぃん♡ほら、見てください……こんなに熱く、硬く勃起してしまってるんです……私のおチンポ♡ でも、だからこそ……見てほしいんですぅ♡ 私の、ずっとあなたのことを想って、毎晩慰めてきた……この脈打ってるおチンポを♡ お願い、しゃがんでぇ、もっと顔を近づけて……私の匂い、感じてみて♡ そうです♡もっと近くにぃ♡ お゛くぅん♡あなたの鼻先を、私のおチンポの先っちょに……優しく当ててみてください♡ ねぇ、私のふたなりのおチンポから薫るフェロモン、どうですかぁ? お願い、もっと深く……吸い込んでください♡ 私のおチンポのニオイ、あなたの脳髄の奥までしみこませて♡ ふふ♡そんなに夢中になって嗅いでくれるなんて♡ ふふ♡すごい、あなた、夢中になって嗅いでくれてる♡ そんなエッチな顔しちゃって、ふふ♡もう、可愛すぎます♡私のおチンポ、あなたの吐息でビクンビクンしちゃう♡ もっと鼻先を、おチンポの裏筋にぐりぐり押し当ててみて……そうそう♡ あなたの熱い鼻息が当たって……ぞくぞくしちゃう♡ 私のこのおチンポ……触ってみたい、ですか? 遠慮なんてしないで……優しく触ってみて♡ お゛ぐぅん♡ん゛ふぁん♡ やだ、そんなに触られたら……おチンポ全体がパンパンに張り裂けそうになっちゃう♡ ふふ♡あなたの手、あったかくて……すごくエッチ♡ 裏筋を指の腹でなでられると、気持ちいいですぅ♡ あなたのその手つき……初めてのはずなのに、どうしてそんなに上手なんですか……? こんなの我慢なんて、もう……ムリぃ♡早く、あなたの奥に入りたい……っ。 ねぇ、そのまま……神様に祈りを捧げるみたいに、四つん這いになってください♡ 私のおチンポを、今すぐあなたの……そのぷりぷりに熟れた処女アナルの奥深くまで、思いっきり突き込みたいんです♡ そう、そのまま……いい子ですね♡ すごいですぅ、あなたのお尻♡ぷりぷりで柔らかそう♡ 心の準備は……できてますよね?処女アナルを私に捧げる準備……♡ じゃあ、挿入しますよ?私の、処女チンポを、あなたの処女アナルに♡ 一気に、奥の奥までぇ……あなたの全部を貫いて、ぐちゅぐちゅにしてあげますからねぇ……っ。 ッああ♡お゛ほぉ♡っはぁ♡ すごっ、なにこれぇ、キツくて……熱くて……吸い付くみたい……っ! あなたのアナルが、私のおチンポを締め付けてくるぅ……っ! お゛んはぁ♡全部入っちゃいましたぁ♡奥まで、根本まで♡ まるで一体になったみたいにぴったり吸い付いてるぅ♡ まだ動いてないのに……イってしまいそうなくらい、気持ちいいぃ……っ。 ふふ♡一緒に感じましょうね♡ じゃあ、ゆっくり……動かしますよぉ♡ あなたの熱いアナルの中でぇ、私のこのおチンポを、いっぱいいっぱい擦らせて♡ あなたのアナルの中、ぐちゅぐちゅにかき混ぜさせてくださいね♡ お゛くぅん♡ッはぁん♡ ぬぢゅ♡ぐちゅぐちゅ♡あなたのアナルの中ぁ、熱くて狭くて……とても気持ちいいぃ……っ! 私のおチンポにキュッキュって絡みついてくる♡ あ゛ぁん♡だめぇ、腰がぁ、勝手に動いちゃってぇ♡ 今、私のおチンポで、ぐちゅぐちゅに拡げられてるんですよぉ♡ ッお゛はあ♡あん♡あなたのアナルの中ぁ、本当にたまらないですぅ……っ。 奥まで擦るたびに腸壁が吸い付いて♡ ねぇ、私のおチンポのこと、好きなんですかぁ? そんなに締め付けたらぁ、すぐにザーメン出しちゃいそうになるじゃないですかぁ♡ もう、我慢しないで、エッチな声聞かせて? 「好き」って、言ってくださいぃ♡ 私のこと、ちゃんと好きだって、この背徳的なセックスで、あなたのそのいやらしい声で私に伝えて♡ 清純なシスターとの禁断の交わりなのに、こんなに気持ちいいなんて、絶対に神様に叱られちゃうのに、でも、もう、やめられないの……♡ ふふ♡私もぉ、あなたのこと、大好きですぅ……っ。 あなたのすべてが、そのいやらしい喘ぎ声も、私のおチンポを締め付けるアナルも、全部愛しくてたまらないのぉ……っ。 あなたのこのアナルも、その可愛い甘え声も、全部、全部私だけのものにぃ、したいですぅ♡ じゃあ、ご褒美に……キス、しましょう? このまま、私のおチンポをあなたのアナルに挿入したまま、唇、重ねて♡ 恋人同士の初めての、神様も見て見ぬふりするくらい濃厚でいやらしいキス、しましょう♡ ぢゅ♡ぢゅるぅ♡んむぅ♡んちゅ、ぢゅるるぅ♡ ッお゛ぁん♡あなたの舌ぁ、すっごく柔らかくて甘くて、とろけるみたい♡ お゛ん♡ぢゅる……ぢゅっぢゅっ、ぢゅるぅ……ん♡ んふ♡ キスしてる間も、アナルの中、きゅんきゅん締め付けて……腰、可愛く動いてますよ♡? 私たちこんなにいやらしくて背徳的なことしてるのにぃ、心までぇ一つになってるみたいで……嬉しすぎて、どうにかなりそうですぅ♡ お゛んあぁ♡あ゛ん♡これぇっ♡ヤバいですぅ……っ。 あなたのアナルぉ、私のおチンポのカタチに染まってるぅ♡ あなたのお尻は、もう私専用のオナホールになったの♡ これから毎日、ザーメンまみれにしてあげるからね……♡ ッお゛はぁん♡あ゛ん♡ヤバいですぅ♡もう、だめぇ♡ 腰が止まらないのぉっ♡ガクガクしちゃう……! あなたのアナルがぁ、とても気持ちいいぃ……っ!奥でぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ! お゛んあぁ♡んふぅ♡んん゛ーー♡ 私のおっきいおチンポがぁ、一番奥の、一番感じる、あなたの弱いところに、ゴリゴリ当たってぇ♡ あなたのアナルの中、もう完全に私専用の、ザーメンを欲しがるいやらしい肉便器になっちゃってる……♡ ねぇ、私のザーメン、欲しいぃ……ですか? この奥にぃ、熱いのを、たっぷり注ぎ込まれて♡ 言ってくださいぃ、「シスターのザーメン、アナルの中にいっぱい出してぇ」って♡ 背徳的でいやらしいザーメン、全部欲しいってぇ♡ ッお゛はぁ♡だめぇ、もう限界ですぅ……もうちょっとでイッ、イクッ、イクぅううイクぅ♡ あなたの熱いアナルの中で、私の初めてのザーメン、ぜんぶ中出しで受け止めてくださいね♡ あっ、あっ、熱いのが、くるっ、聖水が、くるぅ♡脳みそジンジン痺れてぇ、おチンポが激しく跳ねてぇ、いっ……いくぅ♡ ッお゛ぐぅぁああ♡ッンアアァーーッ♡ いっぱい出てますぅ♡溢れちゃうくらい、あなたの処女アナルの中にザーメン中出ししてるぅ♡ あなたのお尻の奥ぅ、私のザーメンで、とてもあったかくなってますぅ♡びくんびくんしてる……♡ こんなにたくさんザーメン出したのぉ、生まれて初めてですぅ♡ 大好きなあなただからこそ……最高の初体験でした♡ おチンポが中でビクンビクンって脈打ってぇ……余韻が止まらないのぉ……♡ まだ、動かないでくださいね……このまま、おチンポ、入れたままで♡ あなたを後ろからぎゅうぅって、強く抱きしめさせてくださいね♡ ザーメンを出し切ったばかりなのに、こんなにおチンポがカチカチで……全身が震えて、全然おさまらないの……♡ ぴったり、肌と肌をくっつけて♡ 私のおチンポ、あなたのアナルの中で痙攣してるの、わかりますか……? あなたの処女アナル、とても気持ちよかったです♡ 私のザーメンで満たされたアナルの一番奥が、きゅぅんって疼いて、私のおチンポを吸い付いてくるの、感じますか……? あなたのこと、大好き……愛してる。 もうあなただけの恋人として、ずっとそばにいたいのぉ♡ ありがとう♡ 処女アナルを、私にくれて♡ これからも、背徳的なセックスで気持ちよくなりましょうね♡ 私のおチンポも、もうあなただけのものになっちゃいましたから……♡